JPH0443221A - 調理器 - Google Patents
調理器Info
- Publication number
- JPH0443221A JPH0443221A JP14958090A JP14958090A JPH0443221A JP H0443221 A JPH0443221 A JP H0443221A JP 14958090 A JP14958090 A JP 14958090A JP 14958090 A JP14958090 A JP 14958090A JP H0443221 A JPH0443221 A JP H0443221A
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- JP
- Japan
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- cooking
- rice
- room temperature
- minutes
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- Granted
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- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims abstract description 87
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims abstract description 52
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims abstract description 52
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims abstract description 52
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 36
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000009835 boiling Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010025 steaming Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 101100350959 Mus musculus Ankrd33 gene Proteins 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
- 235000011888 snacks Nutrition 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Electric Ovens (AREA)
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、高周波による熱源と、ガスの熱気による熱源
とを用いて加熱調理を行う調理器に関する。
とを用いて加熱調理を行う調理器に関する。
(ロ)従来の技術
一般の例えば電気炊飯器であれば、電熱ヒータによる熱
源のみで炊飯を行い、又ガス炊飯器であれば、ガスバー
ナの熱により炊飯を行っている。
源のみで炊飯を行い、又ガス炊飯器であれば、ガスバー
ナの熱により炊飯を行っている。
一方近年例えば特開平2−25638号公報にて示され
る様に、高周波加熱のみによる加熱にて炊飯調理が行え
るものがあるが、熱気による炊飯の様な美味な炊飯が得
られないという問題がある。
る様に、高周波加熱のみによる加熱にて炊飯調理が行え
るものがあるが、熱気による炊飯の様な美味な炊飯が得
られないという問題がある。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は高周波による熱源と、ガスの熱気による熱源と
を用いて、より美味な炊飯調理を行う事を目的とするも
のである。
を用いて、より美味な炊飯調理を行う事を目的とするも
のである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は高周波による第1の熱源と、ガスの熱気による
第2の熱源とを備えたものにおいて、第1熱源と第2熱
源の同時加熱による沸騰工程−第1熱源のみによる前炊
き工程−第2熱源のみによる炊飯工程−第1熱源のみに
よる追い炊き工程−余熱によるむらし工程にて、順次炊
飯制御を行う炊飯制御手段を備えて成るものである。
第2の熱源とを備えたものにおいて、第1熱源と第2熱
源の同時加熱による沸騰工程−第1熱源のみによる前炊
き工程−第2熱源のみによる炊飯工程−第1熱源のみに
よる追い炊き工程−余熱によるむらし工程にて、順次炊
飯制御を行う炊飯制御手段を備えて成るものである。
又炊飯開始時の室温を検出し、室温に応じて炊飯工程の
時間を変更する室温補正手段を設けて成るものである。
時間を変更する室温補正手段を設けて成るものである。
(ホ)作用
炊飯調理時には、先ず高周波による第1の熱源とガスの
熱気による第2の熱源との同時加熱により沸騰工程を行
い、次いで高周波加熱のみによる前炊き工程を行い、更
にガス加熱のみによる炊飯工程を行い、その後高周波加
熱のみによる追い炊き工程を行い、最後に余熱によるむ
らし工程を行うと共に、室温補正手段にて炊飯開始時の
室温を検出し、この室温に応じて炊飯工程の時間を変更
する。
熱気による第2の熱源との同時加熱により沸騰工程を行
い、次いで高周波加熱のみによる前炊き工程を行い、更
にガス加熱のみによる炊飯工程を行い、その後高周波加
熱のみによる追い炊き工程を行い、最後に余熱によるむ
らし工程を行うと共に、室温補正手段にて炊飯開始時の
室温を検出し、この室温に応じて炊飯工程の時間を変更
する。
(へ)実施例
本発明による実施例を先ず第1図に基づき説明すると、
(1)は床置型の調理器本体で、上部にコンロユニット
(2)を着脱可能に載置していると共に、内部に前面を
開口した調理室(3)を区画形成し、この調理室の下方
後ろ寄りに第2の熱源であるガスバーナ(4)を収納し
た燃焼室(5)を区画形成し、かつ上記調理室(3)の
奥部には、ガスバーナ(4)の燃焼熱気を調理室(3)
内に循環する循環ファン(6)を収納した送風室(7)
を区画形成し、又上記調理室(3)の前面開口には縦開
きの扉(8)を開閉自在に装着している。
(1)は床置型の調理器本体で、上部にコンロユニット
(2)を着脱可能に載置していると共に、内部に前面を
開口した調理室(3)を区画形成し、この調理室の下方
後ろ寄りに第2の熱源であるガスバーナ(4)を収納し
た燃焼室(5)を区画形成し、かつ上記調理室(3)の
奥部には、ガスバーナ(4)の燃焼熱気を調理室(3)
内に循環する循環ファン(6)を収納した送風室(7)
を区画形成し、又上記調理室(3)の前面開口には縦開
きの扉(8)を開閉自在に装着している。
又上記調理室(3)の上方には、この調理室内に高周波
電波を供給する第1の熱源であるマグネトロン(9)を
装着している。
電波を供給する第1の熱源であるマグネトロン(9)を
装着している。
尚上記循環ファン(6)は、送風室(7)の後方に配設
したファンモータ(10)にて回転駆動する。
したファンモータ(10)にて回転駆動する。
(11)は上記調理室(3)内の排気を排出する排気ダ
クトで、途中に調理室(3)内の温度を検出するサーミ
スタ等の室温センサ(12)を装着している。
クトで、途中に調理室(3)内の温度を検出するサーミ
スタ等の室温センサ(12)を装着している。
(13)は上記調理室(3)の下方に装着したターンテ
ーブルで、炊飯M (14)等の被調理物を着脱自在に
載置すると共に、調理室(3)の下方に配設した駆動モ
ータ(15)にて回転駆動される。
ーブルで、炊飯M (14)等の被調理物を着脱自在に
載置すると共に、調理室(3)の下方に配設した駆動モ
ータ(15)にて回転駆動される。
一方上記扉(8)の前面上部には把手(16)を装着し
ていると共に、この把手の前面には第2図にて示す操作
パネル(17)を装着し、この操作パネルには左側に例
えば螢光表示管による表示!(18)を装着し、この表
示器の右側に電子レンジキー(19)、高速オーブンキ
ー(20)、コンビキー(21)、炊飯キー(22)、
おまかせパンキー(23)、おこのみパンキー(24)
及び、複数のキー(25)(25)・・・によるタイマ
ーキー(26)、及び温度設定キー(27)を配置し、
更に上記タイマーキー(26)の右側に、所謂自動加熱
用のおやつキー(28)、スポンジケーキキー(29)
、グラタンキー(30)、スタートキー(31)、あた
ためキー(32)、解凍キー(33)、強め/弱めキー
(34)、取り消しキー(35)を配置している。
ていると共に、この把手の前面には第2図にて示す操作
パネル(17)を装着し、この操作パネルには左側に例
えば螢光表示管による表示!(18)を装着し、この表
示器の右側に電子レンジキー(19)、高速オーブンキ
ー(20)、コンビキー(21)、炊飯キー(22)、
おまかせパンキー(23)、おこのみパンキー(24)
及び、複数のキー(25)(25)・・・によるタイマ
ーキー(26)、及び温度設定キー(27)を配置し、
更に上記タイマーキー(26)の右側に、所謂自動加熱
用のおやつキー(28)、スポンジケーキキー(29)
、グラタンキー(30)、スタートキー(31)、あた
ためキー(32)、解凍キー(33)、強め/弱めキー
(34)、取り消しキー(35)を配置している。
更に第3図は制御回路を示すもので、マイコン(36)
の入力に、上記操作パネル(17)の、炊飯キー(22
)、スタートキー(31)、取り消しキー(35)等の
キー、及び上記室温センサ(12)等を接続していると
共に、上記マイコン(36)の出力に、マグネトロン(
10)を駆動するマグネトロン駆動回路(37)、ガス
バーナ(4)を制御するバーナ制御回路(38)、上記
ファンモータ(10)及び駆動モータ(15)を制御す
るモーフ駆動回路(39)等を接続している。
の入力に、上記操作パネル(17)の、炊飯キー(22
)、スタートキー(31)、取り消しキー(35)等の
キー、及び上記室温センサ(12)等を接続していると
共に、上記マイコン(36)の出力に、マグネトロン(
10)を駆動するマグネトロン駆動回路(37)、ガス
バーナ(4)を制御するバーナ制御回路(38)、上記
ファンモータ(10)及び駆動モータ(15)を制御す
るモーフ駆動回路(39)等を接続している。
一方上記マイコン(36)は、上記炊飯キー(22)に
よる炊飯調理開始時に炊飯制御を行う炊飯制御手段(4
0)を備え、炊飯調理開始時には、例えば第4図にて示
す炊飯パターンにより炊飯制御を開始すると共に、炊飯
開始時に上記室温センサ(12)にて室温を検出し、こ
の室温に応じて上記炊飯パターンの炊飯工程の時間を変
更する室温補正手段(41)を備えている。
よる炊飯調理開始時に炊飯制御を行う炊飯制御手段(4
0)を備え、炊飯調理開始時には、例えば第4図にて示
す炊飯パターンにより炊飯制御を開始すると共に、炊飯
開始時に上記室温センサ(12)にて室温を検出し、こ
の室温に応じて上記炊飯パターンの炊飯工程の時間を変
更する室温補正手段(41)を備えている。
尚上記炊飯パターンを、例えば第4図にて示す2合炊飯
の場合を、第5図にて示すフローチャートと共に説明す
ると、炊飯開始の室温が10℃以下の場合、先ずステッ
プ1にて沸騰工程時間の8分をセy)し、ガスバーナ(
4)の燃焼により調理室(3)内を250℃に加熱制御
すると同時に、マグネトロン(9)を例えば200Wの
出力にて制御して高周波加熱も行い、ステップ2及び3
にてタイマーのカウントダウンを検出し、タイマーが0
に成るとステップ4に移行して次ぎの前炊き工程時間の
2分をセットする。
の場合を、第5図にて示すフローチャートと共に説明す
ると、炊飯開始の室温が10℃以下の場合、先ずステッ
プ1にて沸騰工程時間の8分をセy)し、ガスバーナ(
4)の燃焼により調理室(3)内を250℃に加熱制御
すると同時に、マグネトロン(9)を例えば200Wの
出力にて制御して高周波加熱も行い、ステップ2及び3
にてタイマーのカウントダウンを検出し、タイマーが0
に成るとステップ4に移行して次ぎの前炊き工程時間の
2分をセットする。
そしてマグネトロン(9)の例えば600W出力のみに
て前炊き工程を行い、上記と同様にステップ5と6にて
カウントダウンを検出し、タイマーがOに成るとステッ
プ7に移行して次ぎの炊飯工程時間の16分をセットす
る。
て前炊き工程を行い、上記と同様にステップ5と6にて
カウントダウンを検出し、タイマーがOに成るとステッ
プ7に移行して次ぎの炊飯工程時間の16分をセットす
る。
そしてガスバーナ(4)の燃焼による調理室(3)内の
250℃加熱のみにて炊飯工程を行い、ここでもステッ
プ8と9にてカウントダウンを検出し、タイマーが0に
成るとステップ10に移行して次ぎの追い炊き工程時間
の1分をセットする。
250℃加熱のみにて炊飯工程を行い、ここでもステッ
プ8と9にてカウントダウンを検出し、タイマーが0に
成るとステップ10に移行して次ぎの追い炊き工程時間
の1分をセットする。
そしてマグネトロン(9)の例えば600W出力のみに
て追い炊き工程を行い、ステップ11と12にてカウン
トダウンを検出し、タイマーが0に成るとステップ13
に移行して最後のむらし工程時間の15分をセットする
。
て追い炊き工程を行い、ステップ11と12にてカウン
トダウンを検出し、タイマーが0に成るとステップ13
に移行して最後のむらし工程時間の15分をセットする
。
そして調理室(3)内の余熱によりむらし工程を行い、
ステップ14と15にてカウントダウンを検出し、タイ
マーが0に成るとステップ16に移行してブザーを成ら
ず等の調理終了処理を行う。
ステップ14と15にてカウントダウンを検出し、タイ
マーが0に成るとステップ16に移行してブザーを成ら
ず等の調理終了処理を行う。
又上記炊飯開始時の操作としては、先ず炊飯鍋(14)
に米と水を入れてターンテーブル(13)に載置して扉
(8)を閉じた後、例えば操作パネル(17)の炊飯キ
ー(22)を操作して炊飯調理を選択し、最後にスター
トキー(31)を操作して調理を開始する事で、先ず、
室温補正手段(41)により、室温センサ(12)にて
炊飯開始時の室温を検出し、例えば上記2合炊飯の場合
、室温が10℃〜30℃の場合には炊飯パターンの炊飯
工程のみ15分間に変更し、又室温が30℃を越える場
合には、同じく炊飯工程のみ14分間に変更する。
に米と水を入れてターンテーブル(13)に載置して扉
(8)を閉じた後、例えば操作パネル(17)の炊飯キ
ー(22)を操作して炊飯調理を選択し、最後にスター
トキー(31)を操作して調理を開始する事で、先ず、
室温補正手段(41)により、室温センサ(12)にて
炊飯開始時の室温を検出し、例えば上記2合炊飯の場合
、室温が10℃〜30℃の場合には炊飯パターンの炊飯
工程のみ15分間に変更し、又室温が30℃を越える場
合には、同じく炊飯工程のみ14分間に変更する。
尚上記沸騰工程及び炊飯工程の様にガスバーナ(4)を
燃焼する場合には、上記室温センサ(12)にて調理室
(3)内の温度を検出し、これが設定温度の250℃に
達すればバーナ制御回路(38)にてガスバーナ(4)
の燃焼を停止し、停止により温度が低下すると再度ガス
バーナ(4)を点火して設定温度に加熱制御を行う。
燃焼する場合には、上記室温センサ(12)にて調理室
(3)内の温度を検出し、これが設定温度の250℃に
達すればバーナ制御回路(38)にてガスバーナ(4)
の燃焼を停止し、停止により温度が低下すると再度ガス
バーナ(4)を点火して設定温度に加熱制御を行う。
(ト)発明の効果
本発明による構成により、従来から商品化されている高
周波による第1の熱源と、ガスの熱気による第2の熱源
とを備えた調理器において、四季の変化等による気温の
影響を受けることなく、より美味な炊飯調理を行う事が
できるものである。
周波による第1の熱源と、ガスの熱気による第2の熱源
とを備えた調理器において、四季の変化等による気温の
影響を受けることなく、より美味な炊飯調理を行う事が
できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による調理器の側面縦断面図、第2図は
同じく操作パネルの正面図、第3図は同じく制御回路の
ブロック図、第4図は同じく2合炊飯の場合の動作説明
図、第5図は同じくフローチャートである。 (4)・・ガスバーナ、(9)・・・マグネトロン、(
40)・・・炊飯制御手段、(41)・・・室温補正手
段。 第1図 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣(外2名) 第3図 第2図 第4図
同じく操作パネルの正面図、第3図は同じく制御回路の
ブロック図、第4図は同じく2合炊飯の場合の動作説明
図、第5図は同じくフローチャートである。 (4)・・ガスバーナ、(9)・・・マグネトロン、(
40)・・・炊飯制御手段、(41)・・・室温補正手
段。 第1図 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣(外2名) 第3図 第2図 第4図
Claims (2)
- (1)高周波による第1の熱源と、ガスの熱気による第
2の熱源とを備えたものにおいて、上記第1熱源と第2
熱源の同時加熱による沸騰工程−第1熱源のみによる前
炊き工程−第2熱源のみによる炊飯工程−第1熱源のみ
による追い炊き工程−余熱によるむらし工程にて順次炊
飯制御を行う炊飯制御手段を備えた事を特徴とする調理
器。 - (2)上記炊飯開始時の室温を検出し、室温に応じて上
記炊飯工程の時間を変更する室温補正手段を設けた事を
特徴とする、上記第1請求項記載の調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2149580A JP2547653B2 (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | 調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2149580A JP2547653B2 (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | 調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0443221A true JPH0443221A (ja) | 1992-02-13 |
| JP2547653B2 JP2547653B2 (ja) | 1996-10-23 |
Family
ID=15478306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2149580A Expired - Fee Related JP2547653B2 (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | 調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2547653B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5813927A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-01-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 高周波加熱装置 |
-
1990
- 1990-06-07 JP JP2149580A patent/JP2547653B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5813927A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-01-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 高周波加熱装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2547653B2 (ja) | 1996-10-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |