JPH0444108A - 文字処理装置 - Google Patents
文字処理装置Info
- Publication number
- JPH0444108A JPH0444108A JP2151514A JP15151490A JPH0444108A JP H0444108 A JPH0444108 A JP H0444108A JP 2151514 A JP2151514 A JP 2151514A JP 15151490 A JP15151490 A JP 15151490A JP H0444108 A JPH0444108 A JP H0444108A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- backlight
- processing
- memory
- processing device
- character
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Power Sources (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は文字処理装置、例えば入力した文字を表示した
り、平仮名の文字を漢字に変換したり、入力された文字
を印刷したりする文字処理装置に関するものである。
り、平仮名の文字を漢字に変換したり、入力された文字
を印刷したりする文字処理装置に関するものである。
[従来の技術]
従来この種の装置において、フロッピーディスク・ドラ
イブ(FDD)から文書を読み出し、そのまま続けて印
刷を選択した場合、FDDをアクセスしない印刷の場合
でも、あらかじめ決められた一定時間はFDDのモータ
は回転させることが多く、同時にこの場合には表示画面
はほとんど見る必要がないにもかかわらず、一定時間は
バックライトは明るいままに放置されている。
イブ(FDD)から文書を読み出し、そのまま続けて印
刷を選択した場合、FDDをアクセスしない印刷の場合
でも、あらかじめ決められた一定時間はFDDのモータ
は回転させることが多く、同時にこの場合には表示画面
はほとんど見る必要がないにもかかわらず、一定時間は
バックライトは明るいままに放置されている。
また、フロッピーディスク(FD)メディアのコピーや
フォーマット中には、はとんと画面を見る必要がないに
もかかわらず、所定時間内は表示のバックライトは明る
いままになっているので、かなり無駄に電気を浪費して
いる場合が多い。特に、電池で駆動している場合には、
出来るだけ無駄な電池の消費は避けなければならない。
フォーマット中には、はとんと画面を見る必要がないに
もかかわらず、所定時間内は表示のバックライトは明る
いままになっているので、かなり無駄に電気を浪費して
いる場合が多い。特に、電池で駆動している場合には、
出来るだけ無駄な電池の消費は避けなければならない。
[発明が解決しようとしている課題]
従来の装置でFDDのモータオフやバックライトの輝度
減少を単にタイマーで時間を計って、所定時間が経過す
ると適当にパワーセーブしている場合もあるが、必ずし
も効果的な省エネ対策とは云えないものがある。
減少を単にタイマーで時間を計って、所定時間が経過す
ると適当にパワーセーブしている場合もあるが、必ずし
も効果的な省エネ対策とは云えないものがある。
本発明は、上述の従来例の欠点を除去することを目的と
し、あるユニットを長時間占有する場合、その処理の態
様からしてその他のユニットを省エネルギー処理できる
ときは、その間だけ一時的に未使用のユニットを停止さ
せたり、そのユニットの電源を一時的に切ったり、低下
させたりすることにより電力の省エネルギー処理を行な
う文字処理装置を提供することにある。
し、あるユニットを長時間占有する場合、その処理の態
様からしてその他のユニットを省エネルギー処理できる
ときは、その間だけ一時的に未使用のユニットを停止さ
せたり、そのユニットの電源を一時的に切ったり、低下
させたりすることにより電力の省エネルギー処理を行な
う文字処理装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
かかる課題は、仮名、英数、記号文字を入力する入力指
示手段と、前記入力データを記憶するメモリと、前記メ
モリの内容を表示する表示手段と、前記メモリの内容を
印刷する印刷手段とを具備した文字処理装置であって、 該文字処理装置の処理の態様を判別する判別手段と、判
別された処理の態様にしたがって省エネルギー処理を実
行する省エネルギー処理手段とを備える。
示手段と、前記入力データを記憶するメモリと、前記メ
モリの内容を表示する表示手段と、前記メモリの内容を
印刷する印刷手段とを具備した文字処理装置であって、 該文字処理装置の処理の態様を判別する判別手段と、判
別された処理の態様にしたがって省エネルギー処理を実
行する省エネルギー処理手段とを備える。
ここで、前記表示手段がバックライト付きの表示手段で
ある場合に、前記判別手段が処理の態様が表示に無関係
な処理を判別すると、前記省エネルギー処理手段はバッ
クライトを暗くする。
ある場合に、前記判別手段が処理の態様が表示に無関係
な処理を判別すると、前記省エネルギー処理手段はバッ
クライトを暗くする。
[実施例]
次に本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例の文字処理装置の全体構成を
示すブロック図であり、1は装置全体の制御を行なうマ
イクロプロセッサ(cpu)である。2はハスラインで
あり、後述の各入力出カメモリの番地を指定するアドレ
スバスや、各種のデータの転送に用いられる双方向圧の
データバス、および後述の各メモリ等のリード・ライト
用インクラブドの受付またはデータセットのタイミング
等を伝送するために用いられるコントロールライン等か
ら構成される。
示すブロック図であり、1は装置全体の制御を行なうマ
イクロプロセッサ(cpu)である。2はハスラインで
あり、後述の各入力出カメモリの番地を指定するアドレ
スバスや、各種のデータの転送に用いられる双方向圧の
データバス、および後述の各メモリ等のリード・ライト
用インクラブドの受付またはデータセットのタイミング
等を伝送するために用いられるコントロールライン等か
ら構成される。
さらに、3はキーボード(KB)であって、第2図に示
すようにアルファベットキー、仮名キーおよび挿入、削
除、改頁、改行のコマンドキー等の各種のキーを配設し
である。4はキーボード・コントローラ(KBC)であ
り、キーホード3から入力したデータをエンコードする
とともに、インタラブド信号をパスライン2に送信する
。
すようにアルファベットキー、仮名キーおよび挿入、削
除、改頁、改行のコマンドキー等の各種のキーを配設し
である。4はキーボード・コントローラ(KBC)であ
り、キーホード3から入力したデータをエンコードする
とともに、インタラブド信号をパスライン2に送信する
。
つぎに、5は液晶デイスプレィ(LCK)であって、英
数字や仮名、漢字などを表示できる。
数字や仮名、漢字などを表示できる。
6は液晶デイスプレィ・コントローラ(LCDC)であ
る。7はリフレッシュメモリ(RM)であって、液晶デ
イスプレィ5に表示する文字パターンを記憶し、液晶デ
イスプレィ・コントローラ6からの表示駆動信号に応じ
て適宜文字パターンを出力する。また、8はキャラクタ
・ジェネレータ(CG)であって、英数字や平板名1片
板名および漢字や特殊文字のパターンを記憶している。
る。7はリフレッシュメモリ(RM)であって、液晶デ
イスプレィ5に表示する文字パターンを記憶し、液晶デ
イスプレィ・コントローラ6からの表示駆動信号に応じ
て適宜文字パターンを出力する。また、8はキャラクタ
・ジェネレータ(CG)であって、英数字や平板名1片
板名および漢字や特殊文字のパターンを記憶している。
さらに、9は読み出し専用のり一ドオンリ・メモリ(R
OM)であって、第3図、第4図の制御手順を記憶させ
である。10は読み込みだけでなく書き込みも可能なラ
ンダムアクセス・メモリ(RAM)であって、各種のデ
ータの一時記憶に用いたり、あるいは文字処理に必要な
情報を記憶するために用いる。そのため、RAMl0は
例えば次に述べるような文字情報を記憶する文書メモリ
SMを有する。INDRはキー人力・データレジスタで
あり、キー人力されたデータを一時記憶する。ADRは
文書メモリ・アドレスレジスタであり、文書メモ95M
内の格納場所を指示する為のレジスタである。また、1
1はプリンタ・コントローラ、12はプリンタである。
OM)であって、第3図、第4図の制御手順を記憶させ
である。10は読み込みだけでなく書き込みも可能なラ
ンダムアクセス・メモリ(RAM)であって、各種のデ
ータの一時記憶に用いたり、あるいは文字処理に必要な
情報を記憶するために用いる。そのため、RAMl0は
例えば次に述べるような文字情報を記憶する文書メモリ
SMを有する。INDRはキー人力・データレジスタで
あり、キー人力されたデータを一時記憶する。ADRは
文書メモリ・アドレスレジスタであり、文書メモ95M
内の格納場所を指示する為のレジスタである。また、1
1はプリンタ・コントローラ、12はプリンタである。
13は外部記憶装置例えばフロッピーディスクをコント
ロールするフロッピーディスク・コントローラであり、
14は外部記憶装置例えばフロッピーディスク・ドライ
ブである。
ロールするフロッピーディスク・コントローラであり、
14は外部記憶装置例えばフロッピーディスク・ドライ
ブである。
15は電源のパワーセーブを指示したり、あるいは一部
供給電源を遮断するように電源に指示したりするパワー
セーブ・コントローラ(psc)であり、16は各ユニ
ットに必要な電圧を供給する電源ユニット(ps)であ
る。
供給電源を遮断するように電源に指示したりするパワー
セーブ・コントローラ(psc)であり、16は各ユニ
ットに必要な電圧を供給する電源ユニット(ps)であ
る。
上記構成における文字処理装置において、パワーセーブ
モードを考えると、LCDにバックライトが装備されて
いる場合には、そのバックライトの輝度を強制的に低く
するとかあるいはバックライトの電源を自動的にオフす
るとか云った手段が考えられる。
モードを考えると、LCDにバックライトが装備されて
いる場合には、そのバックライトの輝度を強制的に低く
するとかあるいはバックライトの電源を自動的にオフす
るとか云った手段が考えられる。
今仮にフロッピーからA4サイズの文書を読み出して、
それをそのまま30部印刷させることを考えると、この
間は特にFDDのアクセスは必要なく、また画面表示も
特に見る事も無いので、FDDのモータは止めておき、
そしてバックライトの輝度を落としておくか、場合によ
ってはバックライトそのものの電源を落としておいても
構わない。通常何も無ければこのままの状態か続いて3
0枚の印刷が完遂されるのであるが、この間に例えば紙
なしゃ紙詰まりが生じて印刷が中断した場合は、操作者
にその事を通知しなければならないので、バックライト
の電源を切っである場合には電源を再投入して、表示が
良く見える状態に復帰させておく必要がある。中断事象
が排除されて再び再開されると、ここでまたバックライ
トの電源を切ってしまう。こうして30枚の印刷が終了
すると、バックライトの輝度を元に戻しておく。場合に
よってはキーが押されるまで輝度を絞った状態に保持し
ておいても構わない。
それをそのまま30部印刷させることを考えると、この
間は特にFDDのアクセスは必要なく、また画面表示も
特に見る事も無いので、FDDのモータは止めておき、
そしてバックライトの輝度を落としておくか、場合によ
ってはバックライトそのものの電源を落としておいても
構わない。通常何も無ければこのままの状態か続いて3
0枚の印刷が完遂されるのであるが、この間に例えば紙
なしゃ紙詰まりが生じて印刷が中断した場合は、操作者
にその事を通知しなければならないので、バックライト
の電源を切っである場合には電源を再投入して、表示が
良く見える状態に復帰させておく必要がある。中断事象
が排除されて再び再開されると、ここでまたバックライ
トの電源を切ってしまう。こうして30枚の印刷が終了
すると、バックライトの輝度を元に戻しておく。場合に
よってはキーが押されるまで輝度を絞った状態に保持し
ておいても構わない。
この制御を第3図を参照して説明すれば、印刷モードが
スタートすれば、ステップS31でプリンタが異常かど
うかを調べ、異常でなければステップS32に進み、P
SC15を駆動してバックライトを例えば半減させるな
どの省エネルギーを実行して印刷に入り、ステップS3
3で一文字の印刷を実行する。次に、ステップS34で
プリンタが異常かどうかを調べ、異常であればステップ
S37でバックライトのパワーセーブモードを解除して
、異常を画面に表示する。
スタートすれば、ステップS31でプリンタが異常かど
うかを調べ、異常でなければステップS32に進み、P
SC15を駆動してバックライトを例えば半減させるな
どの省エネルギーを実行して印刷に入り、ステップS3
3で一文字の印刷を実行する。次に、ステップS34で
プリンタが異常かどうかを調べ、異常であればステップ
S37でバックライトのパワーセーブモードを解除して
、異常を画面に表示する。
一方、異常がない場合はステップ333〜S35を繰り
返して最後まで印刷を行ない、終了した段階でステップ
S36でバックライトのパワーセーブモードを解除して
、他の処理に移る。
返して最後まで印刷を行ない、終了した段階でステップ
S36でバックライトのパワーセーブモードを解除して
、他の処理に移る。
次に、FDメディアの初期化あるいはコピーを想定する
と、この作業もやはり数分間の所要時間があるので、こ
の間も出来るだけ省電力に徹したほうが望ましい。この
場合はバックライトの電源を切るかまたは輝度を落とし
たり、プリンタマイコンをスリーブ状態にしたりしてお
く。
と、この作業もやはり数分間の所要時間があるので、こ
の間も出来るだけ省電力に徹したほうが望ましい。この
場合はバックライトの電源を切るかまたは輝度を落とし
たり、プリンタマイコンをスリーブ状態にしたりしてお
く。
たたし、作業の途中でメディアの傷か何かで初期化エラ
ーやコピーエラーが出た場合には、これを操作者に通知
するためにバックライトの輝度を元の状態に戻し、エラ
ーステータスの表示を見易くさせる。こうしてエラー原
因が取り除かれて、再び再開されたら、またバックライ
トの輝度を落としパワーセーブを行なう。この制御の詳
細を第4図を参照して詳細に説明する。
ーやコピーエラーが出た場合には、これを操作者に通知
するためにバックライトの輝度を元の状態に戻し、エラ
ーステータスの表示を見易くさせる。こうしてエラー原
因が取り除かれて、再び再開されたら、またバックライ
トの輝度を落としパワーセーブを行なう。この制御の詳
細を第4図を参照して詳細に説明する。
ステップS41てFDDからのレディ信号が正常かどう
かを調べ、正常であればステップS42でプリンタマイ
コンをスリーブ状態にし、ステップS43でバックライ
トをパワーセイブモードにして、ステップS44で1つ
のトラックを初期化する。次に、ステップS45でFD
Dが異常かどうかを調べ、仮に異常であればステップ3
48に進みバックライトのパワーセーブモートを解除す
る。正常であればステップ344〜346を繰り返して
すべてのトラックを初期化し、終了した段階でステップ
S47でバックライトのパワーセイブモードを解除する
。
かを調べ、正常であればステップS42でプリンタマイ
コンをスリーブ状態にし、ステップS43でバックライ
トをパワーセイブモードにして、ステップS44で1つ
のトラックを初期化する。次に、ステップS45でFD
Dが異常かどうかを調べ、仮に異常であればステップ3
48に進みバックライトのパワーセーブモートを解除す
る。正常であればステップ344〜346を繰り返して
すべてのトラックを初期化し、終了した段階でステップ
S47でバックライトのパワーセイブモードを解除する
。
上述したように、長時間印刷を行なう時は表示は見る必
要が無いから、バックライトの電源を落とすか輝度を例
えば半減させる。また、FDDメディアの初期化やコピ
ーを行なう時は、この作業が終るまでの数分間は、プリ
ンタマイコンをスリーブ状態にし、表示も見る必要が無
いから、バックライトの電源を切ったりあるいは切らな
いまでもその輝度を半減させたりしておくのである。
要が無いから、バックライトの電源を落とすか輝度を例
えば半減させる。また、FDDメディアの初期化やコピ
ーを行なう時は、この作業が終るまでの数分間は、プリ
ンタマイコンをスリーブ状態にし、表示も見る必要が無
いから、バックライトの電源を切ったりあるいは切らな
いまでもその輝度を半減させたりしておくのである。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明はあるユニットを長時間占
有する場合、その処理の態様からしてその他のユニット
を省エネルギー処理できるとき、−時的に未使用のユニ
ットを停止させたり、そのユニットの電源を一時的に切
ったり低下させたりすることにより電力の省エネルギー
化を実現する文字処理装置を提供できる。
有する場合、その処理の態様からしてその他のユニット
を省エネルギー処理できるとき、−時的に未使用のユニ
ットを停止させたり、そのユニットの電源を一時的に切
ったり低下させたりすることにより電力の省エネルギー
化を実現する文字処理装置を提供できる。
第1図は本実施例の文字処理装置の構成を示すブロック
図、 第2図は第1図の実施例に接続されるキーボードの配置
構成を示した平面図、 第3図および第4図は本実施例の処理を示したフローチ
ャートである。 図中、■・・・中央処理装置(CPU)、2・・・パス
ライン、3・・・キーホード(KB)、4・・・キーボ
ード・コントローラ(KBC)、5・・・液晶デイスプ
レィ(LCD) 、6・・・液晶デイスプレィ・コント
ローラ(LCDC)、7・・・リフレッシュメモリ(R
M) 、8・・・キャラクタ・ジェネレータ(CG)
、9・・・リードオンリ・メモリ(ROM)、10・・
・ランダムアクセス・メモリ(RAM)、11・・・プ
リンタ・コントローラ(PRTC) 12・・・プ
リンタ(PRT)、13・・・フロッピーディスク・コ
ントローラ(FDC) 、14・・・フロッピーディス
ク・ドライブ(FDD)、15・・・パワーセーブ・コ
ントローラ(PSC)、16・・・電源(ps)である
。
図、 第2図は第1図の実施例に接続されるキーボードの配置
構成を示した平面図、 第3図および第4図は本実施例の処理を示したフローチ
ャートである。 図中、■・・・中央処理装置(CPU)、2・・・パス
ライン、3・・・キーホード(KB)、4・・・キーボ
ード・コントローラ(KBC)、5・・・液晶デイスプ
レィ(LCD) 、6・・・液晶デイスプレィ・コント
ローラ(LCDC)、7・・・リフレッシュメモリ(R
M) 、8・・・キャラクタ・ジェネレータ(CG)
、9・・・リードオンリ・メモリ(ROM)、10・・
・ランダムアクセス・メモリ(RAM)、11・・・プ
リンタ・コントローラ(PRTC) 12・・・プ
リンタ(PRT)、13・・・フロッピーディスク・コ
ントローラ(FDC) 、14・・・フロッピーディス
ク・ドライブ(FDD)、15・・・パワーセーブ・コ
ントローラ(PSC)、16・・・電源(ps)である
。
Claims (2)
- (1)仮名、英数、記号文字を入力する入力指示手段と
、前記入力データを記憶するメモリと、前記メモリの内
容を表示する表示手段と、前記メモリの内容を印刷する
印刷手段とを具備した文字処理装置であつて、 該文字処理装置の処理の態様を判別する判別手段と、 判別された処理の態様にしたがつて省エネルギー処理を
実行する省エネルギー処理手段とを備えることを特徴と
する文字処理装置。 - (2)前記表示手段がバックライト付きの表示手段であ
る場合に、前記判別手段が処理の態様が表示に無関係な
処理を判別すると、前記省エネルギー処理手段はバック
ライトを暗くすることを特徴とする請求項第1項記載の
文字処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2151514A JPH0444108A (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | 文字処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2151514A JPH0444108A (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | 文字処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0444108A true JPH0444108A (ja) | 1992-02-13 |
Family
ID=15520174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2151514A Pending JPH0444108A (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | 文字処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0444108A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05333968A (ja) * | 1992-06-02 | 1993-12-17 | Nec Corp | 情報処理システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61290515A (ja) * | 1985-06-19 | 1986-12-20 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPH01237810A (ja) * | 1988-03-18 | 1989-09-22 | Seiko Epson Corp | バックライト自動点燈、消燈装置 |
-
1990
- 1990-06-12 JP JP2151514A patent/JPH0444108A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61290515A (ja) * | 1985-06-19 | 1986-12-20 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPH01237810A (ja) * | 1988-03-18 | 1989-09-22 | Seiko Epson Corp | バックライト自動点燈、消燈装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05333968A (ja) * | 1992-06-02 | 1993-12-17 | Nec Corp | 情報処理システム |
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