JPH0444710A - 滅菌機能付炊飯器 - Google Patents
滅菌機能付炊飯器Info
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- JPH0444710A JPH0444710A JP15330490A JP15330490A JPH0444710A JP H0444710 A JPH0444710 A JP H0444710A JP 15330490 A JP15330490 A JP 15330490A JP 15330490 A JP15330490 A JP 15330490A JP H0444710 A JPH0444710 A JP H0444710A
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- temperature
- pot
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- Pending
Links
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- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims abstract description 21
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 12
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Landscapes
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は鍋の滅菌を行なうことができる滅菌機能付炊飯
器に関する。
器に関する。
(ロ)従来の技術
一般の炊飯器は例えば、特公昭63−25765号公報
のように、炊飯終了後保温する構成となっているが、長
時間保温するとご飯から異臭が発生するという間趙があ
る。この異臭の原因の一つは内鍋に生息する腐敗菌が保
温中に繁殖し、ご飯を異臭の原因となる種々の物質に分
解することにある。腐敗菌の繁殖を抑えるために保温温
度を上げることも行なわれているが、ご飯の老化が進み
黄変しやすいという問題もある。また、腐敗菌の中には
、バチルス属、クロストリジウム属のように芽胞をつく
って繁殖するものがあり、この芽胞は耐熱性が強く、炊
飯中の煮沸程度では死滅させることができなかった。
のように、炊飯終了後保温する構成となっているが、長
時間保温するとご飯から異臭が発生するという間趙があ
る。この異臭の原因の一つは内鍋に生息する腐敗菌が保
温中に繁殖し、ご飯を異臭の原因となる種々の物質に分
解することにある。腐敗菌の繁殖を抑えるために保温温
度を上げることも行なわれているが、ご飯の老化が進み
黄変しやすいという問題もある。また、腐敗菌の中には
、バチルス属、クロストリジウム属のように芽胞をつく
って繁殖するものがあり、この芽胞は耐熱性が強く、炊
飯中の煮沸程度では死滅させることができなかった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は上記の点を考慮して成されたもので、鍋中の腐
敗菌を死滅させて保温中に生じる異臭を低減させること
を課題とするものである。
敗菌を死滅させて保温中に生じる異臭を低減させること
を課題とするものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、鍋と、該鍋を加熱する加熱手段と、前記鍋の
温度を検出する温度検出手段と、タイマー手段と、前記
温度検出手段と前記タイマー手段の出力に基づいて前記
鍋を水の沸騰温度よりも高い所定温度に一定時間保持す
るように前記加熱手段を制御する制御手段を備えるもの
である。
温度を検出する温度検出手段と、タイマー手段と、前記
温度検出手段と前記タイマー手段の出力に基づいて前記
鍋を水の沸騰温度よりも高い所定温度に一定時間保持す
るように前記加熱手段を制御する制御手段を備えるもの
である。
(ホ)作用
本発明は上記のように構成しているので、空の鍋を水の
沸騰温度よりも高い所定温度で一定時間確実に加熱する
ことができ、炊飯中の煮沸では死滅しなかった腐敗菌及
びその芽胞を死滅させることができ、鍋に付着した腐敗
菌の保温中の繁殖による異臭の発生を抑える。
沸騰温度よりも高い所定温度で一定時間確実に加熱する
ことができ、炊飯中の煮沸では死滅しなかった腐敗菌及
びその芽胞を死滅させることができ、鍋に付着した腐敗
菌の保温中の繁殖による異臭の発生を抑える。
(へ)実施例
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明すると、第
1図において(1)は炊飯器の外装フレーム、く2)は
円筒状の外鍋、(3)は外鍋(2)に着脱自在に収納さ
れる有底筒状の内鍋、(4)は内鍋く3)の底面を加熱
するように外鍋(2)の内底部に設けた底ヒータ(5)
を有する熱盤、(6)は内鍋(3)の温度を検出するサ
ーミスタ(7)を有する感熱体、(8)は外鍋(2)の
外側面に設けた側面ヒータ、(9)は底フレームである
。(10)は蓋体で、内M(3)の上面開口を施蓋する
内蓋(11)と、外M(2)の上面開口を施蓋する外蓋
(12)と、外蓋(12)内に配設した蓋ヒータ(13
)とから成る。(14)は底フレーム(9)]−に配置
した回路ユニットで、後述する電気回路を構成する部品
が収納されている。
1図において(1)は炊飯器の外装フレーム、く2)は
円筒状の外鍋、(3)は外鍋(2)に着脱自在に収納さ
れる有底筒状の内鍋、(4)は内鍋く3)の底面を加熱
するように外鍋(2)の内底部に設けた底ヒータ(5)
を有する熱盤、(6)は内鍋(3)の温度を検出するサ
ーミスタ(7)を有する感熱体、(8)は外鍋(2)の
外側面に設けた側面ヒータ、(9)は底フレームである
。(10)は蓋体で、内M(3)の上面開口を施蓋する
内蓋(11)と、外M(2)の上面開口を施蓋する外蓋
(12)と、外蓋(12)内に配設した蓋ヒータ(13
)とから成る。(14)は底フレーム(9)]−に配置
した回路ユニットで、後述する電気回路を構成する部品
が収納されている。
(15)は外装フレーム(])に設けられた操作パネル
で、炊飯のための各種キー人力及び表示が行なわれる。
で、炊飯のための各種キー人力及び表示が行なわれる。
次に回路構成について第2図を参照して説明すると、加
熱手段を構成する底ヒータ(5)、m面ヒータ(8)、
蓋ヒータ(13)はその一端を共通接続し、その接続部
分を第1リレー(16)のリレー接点(17)を介して
商用電源の一端に接続している。底ヒータ(5)の他端
は、商用電源の他端及び第2リレー(18)の常開端子
(No)に接続しており、側面ヒータ(8)の他端は第
2リレー(18)の共通端子(COM)に接続しており
、また、蓋ヒータ(13)の使、端は第2リレーの常閉
端子(NC)に接続している。第2リレー(18)の常
閉端子(NC)と電源間にはトライアック(19)が接
続されている。
熱手段を構成する底ヒータ(5)、m面ヒータ(8)、
蓋ヒータ(13)はその一端を共通接続し、その接続部
分を第1リレー(16)のリレー接点(17)を介して
商用電源の一端に接続している。底ヒータ(5)の他端
は、商用電源の他端及び第2リレー(18)の常開端子
(No)に接続しており、側面ヒータ(8)の他端は第
2リレー(18)の共通端子(COM)に接続しており
、また、蓋ヒータ(13)の使、端は第2リレーの常閉
端子(NC)に接続している。第2リレー(18)の常
閉端子(NC)と電源間にはトライアック(19)が接
続されている。
(20)はマイコン等で構成され、予め設定された処理
プログラムによって動作する制御手段で・、出力(0□
)、出力(Ot)、出力(03)を介して第1リレー(
16)、第2リレー(18)、トライアック(19)を
制御する。(21)は制御手段(20)の中に設けられ
たタイマー手段、(22)はサーミスタ(7)の抵抗値
に基づいて内鍋(3)の温度を検出する温度検出手段で
ある。(23)は操作パネル(15)のメニュースイッ
チ(24)及びスタートスイッチ(25)のキー人力に
基づいて処理メニューを選択するメニュー選択手段で、
制御手段(20)に接続されている。
プログラムによって動作する制御手段で・、出力(0□
)、出力(Ot)、出力(03)を介して第1リレー(
16)、第2リレー(18)、トライアック(19)を
制御する。(21)は制御手段(20)の中に設けられ
たタイマー手段、(22)はサーミスタ(7)の抵抗値
に基づいて内鍋(3)の温度を検出する温度検出手段で
ある。(23)は操作パネル(15)のメニュースイッ
チ(24)及びスタートスイッチ(25)のキー人力に
基づいて処理メニューを選択するメニュー選択手段で、
制御手段(20)に接続されている。
次に動作について説明する。まず、通常の炊飯コースが
選択された場合、制御手段(20)は第2のフレー(1
8)を駆動して共通端子−(COM)を常開端子(No
)側に切換えて底ヒータ(5)と側面ヒータ(8)を並
列接続した後、第1のリレー(16)を駆動してル−接
点く17)をオン・オフして所定の加熱パターンで加熱
を行う。そして、温度検出手段(22)によって炊飯完
了温度(約140℃)が検出されると、リレー接点(1
7)をオフするとともに、第2リレー(18)の共通端
子(COM)を常閉端子(NC)側に切換え、その後は
保温温度(約75℃)を維持するようにトライアック(
19)をオン・オフさせる。
選択された場合、制御手段(20)は第2のフレー(1
8)を駆動して共通端子−(COM)を常開端子(No
)側に切換えて底ヒータ(5)と側面ヒータ(8)を並
列接続した後、第1のリレー(16)を駆動してル−接
点く17)をオン・オフして所定の加熱パターンで加熱
を行う。そして、温度検出手段(22)によって炊飯完
了温度(約140℃)が検出されると、リレー接点(1
7)をオフするとともに、第2リレー(18)の共通端
子(COM)を常閉端子(NC)側に切換え、その後は
保温温度(約75℃)を維持するようにトライアック(
19)をオン・オフさせる。
次に、内鍋(3)の内面を滅菌する場合は、ご飯を取り
出して空の状態とした内鍋を収納し、蓋体く10)施蓋
する。そしてメニュースイッチ(24)によって滅菌コ
ースを選択後、スタートスイッチ(25)を押すと、滅
菌コースが選択されたことがメニュー選択手段(23)
を介して制御手段(20)に入力される。制御手段(2
0)は出力(OI)を介して第2リレ(18)を駆動し
、共通端子(COM)を常開端子(No)側に切換えた
後、出力(O4)を介して第1リレー(16)を駆動し
、リレー接点(17)をオンする。その結果底ヒータ(
5)と側面ヒータ(8)が並列接続されて通電され、内
鍋(3)はその底と側面から加熱される。その後内鍋(
3)の温度が一ト昇し、水の沸騰温度よりも高く設定さ
れた滅菌温度(θ)に達しt:ことが温度検出手段(2
2)によって検出されると、制御手段(20)は内部の
タイマー手段(21)を作動させて所定時間(T)の計
時を開始すると同時に、第3図のように内WA(3)の
温度を滅菌温度(θ)に保持すべく、出力(01)を介
してリレー接点(17)をオン・オフする。
出して空の状態とした内鍋を収納し、蓋体く10)施蓋
する。そしてメニュースイッチ(24)によって滅菌コ
ースを選択後、スタートスイッチ(25)を押すと、滅
菌コースが選択されたことがメニュー選択手段(23)
を介して制御手段(20)に入力される。制御手段(2
0)は出力(OI)を介して第2リレ(18)を駆動し
、共通端子(COM)を常開端子(No)側に切換えた
後、出力(O4)を介して第1リレー(16)を駆動し
、リレー接点(17)をオンする。その結果底ヒータ(
5)と側面ヒータ(8)が並列接続されて通電され、内
鍋(3)はその底と側面から加熱される。その後内鍋(
3)の温度が一ト昇し、水の沸騰温度よりも高く設定さ
れた滅菌温度(θ)に達しt:ことが温度検出手段(2
2)によって検出されると、制御手段(20)は内部の
タイマー手段(21)を作動させて所定時間(T)の計
時を開始すると同時に、第3図のように内WA(3)の
温度を滅菌温度(θ)に保持すべく、出力(01)を介
してリレー接点(17)をオン・オフする。
ここで、上記滅菌温度(θ)と所定時間(T)は、腐敗
菌のうち、バチルス、クロストリジウム属のように芽胞
をつくる耐熱性の高い菌の芽胞を乾燥空気中で熱死すべ
く予め設定されている。例えば(θ)が160℃のとき
(T)を60分に、また(θ)が180℃のとき(T)
を10分に設定すれば、内M(3)に付着した腐敗菌及
びその芽胞を全て熱死させることができるが、(θ)を
炊飯完了温度或いはそれ以下の温度に設定し、(T)を
充分長くすれば芽胞を熱死することも可能である。ちな
みに、食中毒を起こすボツリヌス菌(クロストリジウム
属)の芽胞を致死させるためには、煮沸水で数時間要す
るが、1.60℃の乾燥空気では30分程度である。
菌のうち、バチルス、クロストリジウム属のように芽胞
をつくる耐熱性の高い菌の芽胞を乾燥空気中で熱死すべ
く予め設定されている。例えば(θ)が160℃のとき
(T)を60分に、また(θ)が180℃のとき(T)
を10分に設定すれば、内M(3)に付着した腐敗菌及
びその芽胞を全て熱死させることができるが、(θ)を
炊飯完了温度或いはそれ以下の温度に設定し、(T)を
充分長くすれば芽胞を熱死することも可能である。ちな
みに、食中毒を起こすボツリヌス菌(クロストリジウム
属)の芽胞を致死させるためには、煮沸水で数時間要す
るが、1.60℃の乾燥空気では30分程度である。
そして、タイマー手段(2])によって所定時間(T)
の計時が終了すると、制御手段(20)は、出力(0,
)を介して第1リレー(16)のリレー接点(17)を
オフし、それと同時に出力(Ol)を介して第2リレー
(18)の共通端子(COM)を常閉端子(NC)側に
切換え保温回路を形成するが、滅菌コースが選択されて
いる場合は、トライアック(19)をオフに維持するの
で、各ヒータによる加熱は停止し、滅菌が終了する。
の計時が終了すると、制御手段(20)は、出力(0,
)を介して第1リレー(16)のリレー接点(17)を
オフし、それと同時に出力(Ol)を介して第2リレー
(18)の共通端子(COM)を常閉端子(NC)側に
切換え保温回路を形成するが、滅菌コースが選択されて
いる場合は、トライアック(19)をオフに維持するの
で、各ヒータによる加熱は停止し、滅菌が終了する。
(へ)発明の効果
以上のように本発明によれば、内鍋を水の沸騰温度より
も高い所定温度で所定時間加熱できるため、煮沸では致
死できなかった種類の腐敗菌及びその芽胞を手軽に、か
つ確実に熱死させることができ、内鍋に付着した腐敗菌
の保温中における繁殖を抑えることができる。そのため
、長時間保温してもにおいの少ないおいしいご飯を食べ
ることができる。
も高い所定温度で所定時間加熱できるため、煮沸では致
死できなかった種類の腐敗菌及びその芽胞を手軽に、か
つ確実に熱死させることができ、内鍋に付着した腐敗菌
の保温中における繁殖を抑えることができる。そのため
、長時間保温してもにおいの少ないおいしいご飯を食べ
ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す炊飯器の断面図、第2
図は同実施例の回路図、第3図滅菌時の温度特性図であ
る。 (3)・・・内鍋、(20)・・・制御手段、(21)
・・・タイマー手段、(22)・・・温度検出手段。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣(外2名) 弔 図 第2図 第3図
図は同実施例の回路図、第3図滅菌時の温度特性図であ
る。 (3)・・・内鍋、(20)・・・制御手段、(21)
・・・タイマー手段、(22)・・・温度検出手段。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣(外2名) 弔 図 第2図 第3図
Claims (1)
- (1)鍋と、該鍋を加熱する加熱手段と、前記鍋の温度
を検出する温度検出手段と、タイマー手段と、前記温度
検出手段と前記タイマー手段の出力に基づいて前記鍋を
水の沸騰温度よりも高い所定温度に一定時間保持するよ
うに前記加熱手段を制御する制御手段とから成ることを
特徴とする滅菌構能付炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15330490A JPH0444710A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | 滅菌機能付炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15330490A JPH0444710A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | 滅菌機能付炊飯器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0444710A true JPH0444710A (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=15559557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15330490A Pending JPH0444710A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | 滅菌機能付炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0444710A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023034218A (ja) * | 2021-08-30 | 2023-03-13 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 炊飯器 |
| CN117837721A (zh) * | 2024-03-06 | 2024-04-09 | 九阳股份有限公司 | 一种食品加工机的长时间预约制浆方法 |
-
1990
- 1990-06-11 JP JP15330490A patent/JPH0444710A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023034218A (ja) * | 2021-08-30 | 2023-03-13 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 炊飯器 |
| CN117837721A (zh) * | 2024-03-06 | 2024-04-09 | 九阳股份有限公司 | 一种食品加工机的长时间预约制浆方法 |
| CN117837721B (zh) * | 2024-03-06 | 2024-05-17 | 九阳股份有限公司 | 一种食品加工机的长时间预约制浆方法 |
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