JPH0444923A - ロール端面面板当てキャップ打込装置 - Google Patents
ロール端面面板当てキャップ打込装置Info
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- JPH0444923A JPH0444923A JP14646490A JP14646490A JPH0444923A JP H0444923 A JPH0444923 A JP H0444923A JP 14646490 A JP14646490 A JP 14646490A JP 14646490 A JP14646490 A JP 14646490A JP H0444923 A JPH0444923 A JP H0444923A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
に対し、該ロールの両端面を保護するため、両端面に面
板を当てかうと共に、その中空円筒状巻芯管に面板のキ
ャップを打ち込むための面板光てキャップ打込装置に関
するものである。
げた製品ロール(以下、ロールと略称する)は、特にそ
の端面角部が器物等により破損しやすく、このため両端
面に何らかの端面保護手段が施されなければならない。
うにロール(R)端面に対して面板(1)が装着される
。
する円板であって、この面板(1)の中央部にキャップ
(2)と呼ばれる円筒形状の突出部があり、ロール(R
)への装着にあたっては、面板(11をロール(R)端
面に当てかうと共に、キャップ(2)をロール(R)の
中空円筒状巻芯管(0)に圧入して端面に固定する。
全く人手によって行われており、未だ自動化されたもの
は提案されていない。
められており、種々の研究が加えられているが、上記の
如く人手による作業を含むときにはロール製品の包装に
あたり、全工程の無人化による合理化を達成しようとし
ても、結局、面i装着作業に人手が介在することになり
、合理化推進の大きな障害となっていた。
の面板光てキャップ打込装置を新たに提供することによ
り製品ロール端面への面板装着作業の自動化をはかり、
もって、包装工程の連続化を促進することを目的とする
ものである。
に円筒状のキャップを突設してなる面板を、前記ロール
の両端面に装着するロール端面面板前てキャップ打込装
置であって、前記ロールの所定供給位置両側に設置され
た機枠に夫々配設され、面板を水平に重ねて積み上げら
れた面板貯蔵所より面板を1個宛取り出す面板取出装置
と、取り出された面板を前記ロール供給位置に向かって
移送する面板移送装置と、移送された面板をロール供給
位置側方で受け取り、ロール端面に装着する面板供給キ
ャップ打込装置よりなり、前記面板供給キャップ打込装
置は、第1のシリンダと、該第1のシリンダのシリンダ
ヘッドに設けられ、そのロフドが第1のシリンダのロッ
ド上を摺動自在である第2のシリンダからなり、さらに
第1のシリンダは該第1のシリンダのロッド先端に前記
面板のキャップ内側を保持可能にキャップ保持具が固着
され、面板を前記供給位置に供給されたo −ルの端面
まで押し出し、該ロールの巻芯管にキャップを圧入する
一方、第2のシリンダは該第2のシリンダのロッド先端
に前記キャップ保持具に係合可能にキャップ保持解放金
具が設けられ、両者の保合によりキャップ保持具の開閉
を可能ならしめていることにある。
込装置は、面板取出装置により面板を1個取り出すと、
この面板を面板移送装置によりロールの所定供給位置に
向かって移送する。
板供給キャップ打込装置が位置しており、該装置により
移送された面板を受け取り、面板のキヤ・7プ内側をキ
ャップ保持具により保持する。
ダが、ロール供給位置に供給されているロールの端面に
対して、そのロフドを突出させる方向に作動する。前記
キャップ保持具はこのロッド先端に固着されているため
、上記作動によって面板はロールの端面に当てがわれ、
そしてキャップがロールの巻芯管に圧入される。
記第1のシリンダのシリンダヘッドに設けられた第2の
シリンダが適宜作動して、そのロッド先端のキャップ保
持解放金具を前記キャップ保持具に係合させ、キャップ
保持具の開閉動作を行い、キャップ保持具による面板の
保持及びその解放を適宜可能ならしめる。
板前てキャップ打込装置の一実施例を説明する。
概要平面図、第2図はその概要正面図である。なお本装
置は被処理ロール(R)(以下、ロール(R)という)
に対して左右対称的に配置されるため、第2図では、片
側の装置だけを概要示する。
は面板移送装置、(I[r)は面板供給キャップ打込装
置である。
おりで、機枠(3)の上面には面板(11が落下出来る
ような半円形の孔(5)を有して天板(4)が固着され
ている。天板(4)上には3本の案内柱(6) 、 (
6)’ 。
本の柱(6L(6)’、 (6)”によりその位置を規
正され、面板(1)の中心に対し対称位置で面板(1)
の外周周辺部に枢着された2組の面板落下阻止装! (
7) 、 (7)′上に案内柱(6)、(6)’、 (
6)”に沿って積み上げられる。
構を有しているので片側の該装置で代表して説明すると
、該面板落下阻止装置(7)は、天板(4)上に枢着さ
れたビン(8) 、 (8)’を中心に回動自在に扇形
板(9)、(9)′が装着され、該扇形板(9) 、
(9)’の回動中心に対し扇形板(9) 、 (9)’
と反対側に延長したアーム(10) 。
れか一方のアーム(図示例ではアーム(10)’ )の
先端がエアーシリンダ0に連結されていて、ピン(8)
、 (8)’部分、アーム(10) 、 (10)”
及びリンクaυによって4節リンク機構が構成されてお
り、エアーシリンダ@の作動により扇形板(9) 、
(9)’は同時に同方向に回動させられ、該扇形板(9
) 、 (9)’が面板(1)の下に回動進入した時は
面板(11の落下が阻止されるが、面板(1)の外側に
回動離脱した時は、面板(1)が自由になり落下するよ
うになっている。
機枠(3)に固着されたステーOJ上のレールQ41に
摺動体α9を係合させ、公知のアクチュエータ(図示例
ではロッドレスシリンダ’) Q6)により摺動体as
iは前述の面板取出装置(I)の下の位置(A)から面
板供給位置(B)の間を摺動させられる。
着され、該エアーシリンダαηのピストンロッド0(至
)の先端に面板支持板α俤が装着されている。
第7図に示すとおりで機枠(3)の両側に設けたレール
(20) 、 (20)’に昇降部材(21)、 (2
1)’を係合させ、該昇降部材(21) 、 (21)
’の上部を横架部材(22)で連結して両者を一体構造
としている。
れぞれ雌ねじ(24B) 、 (24B)’が固着され
ていて、該雌ねじ(24B) 、 (24B)′が機枠
(3)に軸受(23) 、 (23)’で回転自在に軸
支された雄ねじ(24A) 、 (24A)’に係合さ
せられており、他方連動軸(25)の一端に図示しない
駆動源より導入された駆動力が伝動装置(26) 、
(26)’を介して前記雄ねじ(24A) 、 (24
A)’に伝えられ、該雄ねじ(24A) 、 (24^
)′が回転させられ、昇降部材(21) 、 (21)
′および横架部材(22)が一体的に昇降させられる。
が固着され、該支枠(27)の先端部(28)に第1の
エアーシリンダ(29)が回動自在に装着されている。
ンダ(30)により第5図に示す水平位置から第7図に
示す垂直位置まで90゛回動させられる。
(31)は先端に面板押え(32)が固着され、更に該
面板押え(32)内に回動中心(33)を有してキャッ
プ保持具(34)が回動自在に装着されている。該キャ
ップ保持具(34)はその回動中心部(33)で、鈍角
に折り曲がった形状をしており、その−辺(35)がキ
ャップ(2)の内壁に圧接、離脱させられる。このため
該保持具(34)の他の一辺(36)と面板押え(32
)の間にばね(37)が介入させられ、保持具(34)
の前記−辺(35)がキャップ(2)の内壁に接当する
如く付勢されている。
ヘッド(29)’はそれ自体が第2のエアーシリンダ(
38)として構成されており、該第2のエアーシリンダ
(38)のピストンロッド(39)にキャップ保持解放
金具(40)が固着され、該第2のエアーシリンダ(3
8)の作動によりピストンロッド(39)が押し出され
ると、キャップ保持解放金具(40)がキャップ保持具
(34)の−辺(36)をばね(37)に抗して押圧し
、キャップ保持具(34)の他の一辺(35)をキヤ・
ノブ(2)の内壁より離脱させるようになってむ・る。
に複数個の吸盤(41)が枢着され、図示しない真空ポ
ンプに接続されている。
ように構成されるが、次に本装置の一連の面板当てキャ
ップ打込の作動について述べると、先ずはじめに面板供
給キャップ打込装置(II[)における第1のエアーシ
リンダ(29)の中心線が、ロール(R)の中心線(ロ
ールの直径によりその位置が異なる)と一致する高さに
なるように、連動軸(25)を駆動し、雄ねしく24A
) 、 (24A)’を回して昇降部材(21)、 (
21)’および横架部材(22)の高さを設定する。
行される。
おける位置(A)に位置せしめ、該面板移送装置(n)
のエアーシリンダ0ηを作動させ、面板支持板α9を第
2図に示す最下位置にある面板(1)′よりわずかに下
の位置(C)まで上昇させる。引続き面板取出装置(I
)のエアーシリンダ叩を作動させ、第3図の一点鎖線が
示す位置まで扇形板(9)を回動させ面板の落下阻止を
解放すると、最下位置の面板(1)′が面板支持板CI
I上へ落下する。これに伴って面板(1)′の上に積み
上げられている面板(1)も−率に面板(1)′が落下
した距離だけ下方に移行するが、面板取出装置(1)内
に積み上げられている面板(1)の相互間には、はぼキ
ャップ(2)が面板(11の面より突出した長さに相当
する隙間が存在しており、該隙間が最下位の面板(1)
′と後続の面板i1)間にも存在しているので、前記エ
アーシリンダ(2)を再び作動させ扇形板(9)を旧位
置に戻すと扇形板(9)がこの隙間に進入し、再び面板
(11の落下が阻止される。従って、この後前記面板移
送装置(n)のエアーシリンダ0ηを作動させ、面板支
持板α優を上昇以前の位置まで下降させても装置内に積
み上げられている以降の面板il+は落下が阻止される
。かくして面板取出装置(1)内から面板afが一個だ
け取出される。
させ面板支持板α優を第2図に示す位置(A)から位置
(B)まで移動させ後、面板供給キャップ打込装置(I
II)のエアーシリンダ(30)を作動させ、第7図に
示す如く該装置(IlF)の第1のエアーシリンダ(2
9)を水平姿勢から垂直姿勢になるよう90°旋回させ
、然る後、面板移送装置(II)のエアーシリンダαη
を再び作動させ、面板支持板α匂を上昇させると該支持
板(至)上に載置されている面板(1)′が第1のエア
ーシリンダ(29)の先端に枢着された面板押え(32
)および吸盤(41)に当接させられる。
(32)の押圧力に抗する弾性力(例えばばね等による
)が付与されているので、確実に面板(I)′の表面に
密着させられる。然る後、吸盤(41)に接続されてい
る真空ポンプを作動させ面板(1)′を吸盤(41)に
吸着させてから面板移送装置(n)のエアーシリンダ(
17+を作動させ、面板支持板aSを下降させる。 な
お、以上の動作中、前記第1のエアーシリンダ(29)
のシリンダヘッド(29)′に設けられた前記第2のシ
リンダ(38)のピストンロッド(39)は押し出され
た状態とし、キャップ保持解放金具(40)がキャップ
保持具(34)の−辺(36)を押圧し、他の一辺(3
5)をキャップ(2)内壁より離脱させた状態としてお
く。
装置(III)への面板(1)′の受け渡し動作を完了
する。
を吸着させられた前記第1のエアーシリンダ(29)は
エアーシリンダ(30)の作動により再び第5図に示す
如<90°旋回させられ、水平姿勢となる。
第2のシリンダ(38)のピストンロッド(39)を引
き込みキヤ・ノブ保持解放金具(40)のキャップ保持
具(34)に対する押圧力を解放すると、ばね(37)
め弾性力によりキャップ保持具(34)の−辺(36)
が面仮押え(32)の内壁から離脱する方向に回動させ
られ、他の一辺(35)がキャップ(2)の内壁に押圧
される。
シリンダ(29)を作動させピストンロフド(31)を
ロール(R)に向かって押し出し、該ピストンロフド(
31)の先端に保持されている面板(1)′をロール(
R)端面に当てると共にキャップ(2)をロール(R)
の中空円筒巻芯管(D)内へ圧入する。
てピストンロフド(39)を押し出し、キャップ保持解
放金具(40)によりキャップ保持具(34)を押圧し
てキャップ(2)の保持を解放し続いて第1のエアーシ
リンダ(29)を旧位置に復しピストンロフド(31)
を引き込んで一連の諸動作を完結する。
するためには、シーケンサを使用する等公知のシーケン
ス制御技術が適用されている。
装置と、面板供給キャップ打込装置からなり、面板取出
装置により取り出された1個の面板を面板移送装置によ
り面板供給キャップ打込装置に移送すると共に、この移
送された面板のキャップ内側を、面板供給キャップ打込
装置の第1のシリンダのロフド先端に設けられたキャッ
プ保持具によって保持する一方、第1のシリンダのロフ
ドをロール端面に向かって突出させ、キャップをロール
端面に当てかうと共にロールの巻芯管にキャップを圧入
して面板装着を行うものであり、このときのキャップ保
持具の開閉は、第1のシリンダのロッド上を摺動する第
2のシリンダのロフド先端に設けられたキャップ保持解
放金具を前記キャップ保持具に係合させることにより可
能ならしめたものであるから、従来、人手により行われ
ていたロール端面への面板装着作業を機械的かつ自動的
に極めて正確に行わしめることができ、面板装着作業の
合理化を達成する顕著な効果を有する。
平面概要図、第2図は同装置の片側を示す正面概要図、
第3図は面板取出装置の平面概要図、第4図は面板取出
装置の正面概要図、第5図は面板移送装置及び面板供給
キャップ打込装置の正面概要図、第6図は面板移送装置
の正面概要図、第7図は面板供給キャップ打込装置の作
動状態を説明する部分断面図、第8図は面板当てキャッ
プ打ち込みがなされたロールの断面図である。 (I)・・・面板取出装置、 (II)・・・面板移送装置、 (III)・・・面板供給キャップ打込装置、(1)・
・・面板、 (2)・・・キャップ、 (29)・・・第1のシリンダ、 (29)’・−・シリンダヘッド、 (34)・・・キャップ保持具、 (38)・・・第2のシリンダ、 (40)・・・キャップ保持解放金具、(R)・・・ロ
ール、 ([))・・・巻芯管。 第 図
Claims (1)
- 1、円板の中央に円筒状のキャップを突設してなる面板
を、巻芯管にシート状物を巻き上げた被包装ロールの両
端面に装着するロール端面面板当てキャップ打込装置で
あって、ロールの所定供給位置両側に設置された機枠に
夫々配設され、面板を水平に重ねて積み上げられた面板
貯蔵所より面板を1個宛取り出す面板取出装置と、取り
出された面板を前記ロール供給位置に向かって移送する
面板移送装置と、移送された面板をロール供給位置側方
で受け取り、ロール端面に装着する面板供給キャップ打
込装置よりなり、前記面板供給キャップ打込装置は、第
1のシリンダと、該第1のシリンダのシリンダヘッドに
設けられ、そのロッドが第1のシリンダのロッド上を摺
動自在である第2のシリンダからなり、さらに第1のシ
リンダは該第1のシリンダのロッド先端に前記面板のキ
ャップ内側を保持可能にキャップ保持具が固着され、面
板を前記供給位置に供給されたロールの端面まで押し出
し、該ロールの巻芯管にキャップを圧入する一方、第2
のシリンダは該第2のシリンダのロッド先端に前記キャ
ップ保持具に係合可能にキャップ保持解放金具が設けら
れ、両者の係合によりキャップ保持具の開閉を可能なら
しめていることを特徴とするロール端面面板当てキャッ
プ打込装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2146464A JPH0725367B2 (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | ロール端面面板当てキャップ打込装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2146464A JPH0725367B2 (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | ロール端面面板当てキャップ打込装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0444923A true JPH0444923A (ja) | 1992-02-14 |
| JPH0725367B2 JPH0725367B2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=15408232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2146464A Expired - Fee Related JPH0725367B2 (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 | ロール端面面板当てキャップ打込装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0725367B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100480493B1 (ko) * | 2002-06-15 | 2005-04-07 | 주식회사 우진 | 온도측정 소자 보호용 캡 압착장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5442282A (en) * | 1977-09-10 | 1979-04-04 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Apparatus having forming means for attaching disc having inner ring |
| JPS5974020A (ja) * | 1982-10-20 | 1984-04-26 | 川之江造機株式会社 | 円筒体の端面包装装置 |
-
1990
- 1990-06-04 JP JP2146464A patent/JPH0725367B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5442282A (en) * | 1977-09-10 | 1979-04-04 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Apparatus having forming means for attaching disc having inner ring |
| JPS5974020A (ja) * | 1982-10-20 | 1984-04-26 | 川之江造機株式会社 | 円筒体の端面包装装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100480493B1 (ko) * | 2002-06-15 | 2005-04-07 | 주식회사 우진 | 온도측정 소자 보호용 캡 압착장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0725367B2 (ja) | 1995-03-22 |
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