JPH0446321Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0446321Y2 JPH0446321Y2 JP12880688U JP12880688U JPH0446321Y2 JP H0446321 Y2 JPH0446321 Y2 JP H0446321Y2 JP 12880688 U JP12880688 U JP 12880688U JP 12880688 U JP12880688 U JP 12880688U JP H0446321 Y2 JPH0446321 Y2 JP H0446321Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- light
- chamber space
- area
- lamp body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、バルブが装着されている奥行のある
灯室空間と、奥行が小さくバルブ光の届かない灯
室空間とが形成されている車輌用灯具に関する。
灯室空間と、奥行が小さくバルブ光の届かない灯
室空間とが形成されている車輌用灯具に関する。
自動車用灯具の内、例えばターンシグナルラン
プやクリアランスランプといつたサイドランプで
は、最近の傾向として上下方向巾が低く横長で、
しかも車輌側方にまで端部が周り込んだL字形状
のものが主流となつてきている。
プやクリアランスランプといつたサイドランプで
は、最近の傾向として上下方向巾が低く横長で、
しかも車輌側方にまで端部が周り込んだL字形状
のものが主流となつてきている。
第6図及び第7図は、従来のターンシグナルラ
ンプの水平断面図及びその縦断面図を示すもの
で、ランプは平面視したときに略L字形状とさ
れ、バルブ4の装着された奥行のある灯室空間3
aに隣接して奥行の小さい灯室空間3bが形成さ
れている。符号2はランプボデイ、符号6は前面
レンズで、前面レンズ6の灯室空間3aに臨む領
域6aはランプ点灯時にバルブ光によつて発光す
る発光領域であるが、前面レンズ6の灯室空間3
bに臨む領域6bはランプ点灯時にバルブ光が届
かず発光しない非発光領域となつている。
ンプの水平断面図及びその縦断面図を示すもの
で、ランプは平面視したときに略L字形状とさ
れ、バルブ4の装着された奥行のある灯室空間3
aに隣接して奥行の小さい灯室空間3bが形成さ
れている。符号2はランプボデイ、符号6は前面
レンズで、前面レンズ6の灯室空間3aに臨む領
域6aはランプ点灯時にバルブ光によつて発光す
る発光領域であるが、前面レンズ6の灯室空間3
bに臨む領域6bはランプ点灯時にバルブ光が届
かず発光しない非発光領域となつている。
前記したターンシグナルランプでは、バルブ光
の届かない灯室空間3bの奥行は、バルブ4の装
着された灯室空間3aの奥行に比べて小さい。こ
のため昼間又は非点灯時にランプを前方から見た
ときには、非発光領域6bにおいて奥行がないこ
とが目立ち、発光領域6aとの奥行感の違いから
見栄えが悪いという問題があつた。
の届かない灯室空間3bの奥行は、バルブ4の装
着された灯室空間3aの奥行に比べて小さい。こ
のため昼間又は非点灯時にランプを前方から見た
ときには、非発光領域6bにおいて奥行がないこ
とが目立ち、発光領域6aとの奥行感の違いから
見栄えが悪いという問題があつた。
考案者等は従来技術を検討した結果、灯室空間
3bを形成するランプボデイ2の内周面2bは、
縦断面が平面形状又は第7図に示すような前面レ
ンズ側に凸なる湾曲面形状であり、これが奥行が
ないように見える原因であることをつきとめた。
即ち、ランプボデイ内周面が第7図に示すよう
に、前面に凸なる湾曲形状の場合には、符号l1で
示されるように、ランプ内に入射した太陽光線
は、符号l2で示されるように反射する。そして看
者からは、反射光l2によつて符号Aで示す領域が
明るく見え、この明るく見える領域Aは、太陽光
線の反射光が届かない影となる領域Bに比べて広
範囲となつており、これがため灯室空間3bの奥
行が一層ないように見えるのである。
3bを形成するランプボデイ2の内周面2bは、
縦断面が平面形状又は第7図に示すような前面レ
ンズ側に凸なる湾曲面形状であり、これが奥行が
ないように見える原因であることをつきとめた。
即ち、ランプボデイ内周面が第7図に示すよう
に、前面に凸なる湾曲形状の場合には、符号l1で
示されるように、ランプ内に入射した太陽光線
は、符号l2で示されるように反射する。そして看
者からは、反射光l2によつて符号Aで示す領域が
明るく見え、この明るく見える領域Aは、太陽光
線の反射光が届かない影となる領域Bに比べて広
範囲となつており、これがため灯室空間3bの奥
行が一層ないように見えるのである。
本考案は前記従来技術の問題点に鑑みなされた
もので、その目的は車輌用灯具の奥行のないよう
に見える非発光領域に奥行感をもたせるようにす
ることにある。
もので、その目的は車輌用灯具の奥行のないよう
に見える非発光領域に奥行感をもたせるようにす
ることにある。
前記目的を達成するために、本考案に係る車輌
灯具においては、バルブが装着されている奥行の
ある灯室空間と、バルブ光の届かない奥行の小さ
い第2の灯室空間とを有する車輌用灯具におい
て、前記第2の灯室空間を形成するランプボデイ
内周面領域の縦断面を灯具背面側を凸となる湾曲
形状とするようにしたものである。
灯具においては、バルブが装着されている奥行の
ある灯室空間と、バルブ光の届かない奥行の小さ
い第2の灯室空間とを有する車輌用灯具におい
て、前記第2の灯室空間を形成するランプボデイ
内周面領域の縦断面を灯具背面側を凸となる湾曲
形状とするようにしたものである。
第2の灯室空間を形成するランプボデイ内周面
領域の縦断面は背面側に凸なる湾曲形状であり、
太陽光線は斜め上方からランプ内の第2の灯室空
間に侵入する。ランプ内に侵入した太陽光線は、
このランプボデイ内周面下方の一部領域でのみ反
射し、即ち、太陽光線を反射するランプボデイの
内周面である反射面の面積が従来例に比べて小さ
く、この反射光によつて明るく見える領域が従来
と比べてわずかとなる。逆に、ランプボデイ内周
面での太陽光線による反射光の影響を受けず、影
となる領域は従来例に比べて拡大されて、この第
2の灯室空間領域の奥行感が増す。
領域の縦断面は背面側に凸なる湾曲形状であり、
太陽光線は斜め上方からランプ内の第2の灯室空
間に侵入する。ランプ内に侵入した太陽光線は、
このランプボデイ内周面下方の一部領域でのみ反
射し、即ち、太陽光線を反射するランプボデイの
内周面である反射面の面積が従来例に比べて小さ
く、この反射光によつて明るく見える領域が従来
と比べてわずかとなる。逆に、ランプボデイ内周
面での太陽光線による反射光の影響を受けず、影
となる領域は従来例に比べて拡大されて、この第
2の灯室空間領域の奥行感が増す。
次に、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図〜第5図は本考案の一実施例を示すもの
で、第1図はフロント側ターンシグナルランプの
正面図、第2図はその水平断面図、第3図は第1
図に示す線−に沿う断面図、第4図は第1図
に示す線−に沿う拡大断面図、第5図は奥行
の小さいダミー部領域のランプボデイ部の斜視図
である。
で、第1図はフロント側ターンシグナルランプの
正面図、第2図はその水平断面図、第3図は第1
図に示す線−に沿う断面図、第4図は第1図
に示す線−に沿う拡大断面図、第5図は奥行
の小さいダミー部領域のランプボデイ部の斜視図
である。
これらの図において、符号10は横長矩形状の
ランプボデイで、ランプボデイ10の前面開口部
周縁にはシール溝12が周設され、このシール溝
12内に前面レンズ20のシール脚22が組み付
けられて、ランプとして一体化されている。
ランプボデイで、ランプボデイ10の前面開口部
周縁にはシール溝12が周設され、このシール溝
12内に前面レンズ20のシール脚22が組み付
けられて、ランプとして一体化されている。
ランプボデイ10は、バルブ14が装着される
比較的深い容器形状のランプボデイ部10aと、
ランプボデイ10aに比べてかなり浅い容器形状
で、右端側ほど後方に反り返つたランプボデイ部
10bとからなる。前面レンズ20もランプボデ
イ10の前面開口部の形状に整合する反り返つた
形状とされており、ランプボデイ10と前面レン
ズ20との間には、略L字形状に延びる灯室空間
11が形成されている。灯室空間11は、ランプ
ボデイ部10a内の奥行のある灯室空間11a
と、ランプボデイ部10b内の奥行の小さい灯室
空間11bとからなる。灯室空間11aの前面レ
ンズ領域20aは、バルブ14の光によつて発光
する発光領域であるが、灯室空間11bにはバル
ブ14の光が届かず、この灯室空間11bに臨む
前面レンズ領域20bは非発光領域で、この領域
20bはダミー領域とされている。
比較的深い容器形状のランプボデイ部10aと、
ランプボデイ10aに比べてかなり浅い容器形状
で、右端側ほど後方に反り返つたランプボデイ部
10bとからなる。前面レンズ20もランプボデ
イ10の前面開口部の形状に整合する反り返つた
形状とされており、ランプボデイ10と前面レン
ズ20との間には、略L字形状に延びる灯室空間
11が形成されている。灯室空間11は、ランプ
ボデイ部10a内の奥行のある灯室空間11a
と、ランプボデイ部10b内の奥行の小さい灯室
空間11bとからなる。灯室空間11aの前面レ
ンズ領域20aは、バルブ14の光によつて発光
する発光領域であるが、灯室空間11bにはバル
ブ14の光が届かず、この灯室空間11bに臨む
前面レンズ領域20bは非発光領域で、この領域
20bはダミー領域とされている。
ランプボデイ部10aの内周面は放物面形状と
され、さらにその表面には水平に延びるシリンド
リカル凸面加工が施され、ここにアルミ蒸着膜が
コーテイングされた光反射面10a1が形成されて
いる。なお符号16は、バルブ14を取り囲むよ
うに組み付けられたアンバー色のインナーレンズ
である。
され、さらにその表面には水平に延びるシリンド
リカル凸面加工が施され、ここにアルミ蒸着膜が
コーテイングされた光反射面10a1が形成されて
いる。なお符号16は、バルブ14を取り囲むよ
うに組み付けられたアンバー色のインナーレンズ
である。
一方、灯室空間11bを形成するランプボデイ
部10bの内周面10b1は、第4図に示されるよ
うに、縦断面がランプ背面側に凸なるR面とさ
れ、ここにもアルミ蒸着膜がコーテイングされて
いる。そして外部から前面レンズ20を通過して
第4図符号l3のように灯室空間11b内に侵入し
た太陽光線は、このランプボデイ部の内周面10
b1の下方領域で反射し、第4図符号l4で示される
ように、前面レンズ20の符号A1で示される範
囲を透過することになる。そしてこのランプを看
者から見ると、符号A1で示す範囲が光つて見え
るが、この反射光l4によつて光る範囲A1は、第7
図に示す従来例において光る範囲Aと比べ圧倒的
に上下方向に巾狭となつている。しかもこのラン
プボデイ部10bおよび前面レンズ20は、従来
例に比べて前方下向きに傾斜した形状とされてお
り、このため太陽光線l3の反射される反射面領域
の面積はさらに狭められている。また符号B1は、
太陽光線のランプボデイ内周面10b1での反射光
l4が当らない領域、即ち影となる領域を示す。こ
の影となる領域B1は、太陽光線の反射される領
域の面積が狭くなる分だけ広げられ、この結果、
この非発光領域20bは従来の非発光領域6b
(第6図参照)に比べて奥行感があるように見え
る。
部10bの内周面10b1は、第4図に示されるよ
うに、縦断面がランプ背面側に凸なるR面とさ
れ、ここにもアルミ蒸着膜がコーテイングされて
いる。そして外部から前面レンズ20を通過して
第4図符号l3のように灯室空間11b内に侵入し
た太陽光線は、このランプボデイ部の内周面10
b1の下方領域で反射し、第4図符号l4で示される
ように、前面レンズ20の符号A1で示される範
囲を透過することになる。そしてこのランプを看
者から見ると、符号A1で示す範囲が光つて見え
るが、この反射光l4によつて光る範囲A1は、第7
図に示す従来例において光る範囲Aと比べ圧倒的
に上下方向に巾狭となつている。しかもこのラン
プボデイ部10bおよび前面レンズ20は、従来
例に比べて前方下向きに傾斜した形状とされてお
り、このため太陽光線l3の反射される反射面領域
の面積はさらに狭められている。また符号B1は、
太陽光線のランプボデイ内周面10b1での反射光
l4が当らない領域、即ち影となる領域を示す。こ
の影となる領域B1は、太陽光線の反射される領
域の面積が狭くなる分だけ広げられ、この結果、
この非発光領域20bは従来の非発光領域6b
(第6図参照)に比べて奥行感があるように見え
る。
したがつて非発光領域20bでは、奥行のある
発光領域20aの奥行に近い奥行感が得られ、ラ
ンプとしての一体感が高まつて、外観体裁が良好
となつている。
発光領域20aの奥行に近い奥行感が得られ、ラ
ンプとしての一体感が高まつて、外観体裁が良好
となつている。
以上の説明から明かなように、本考案に係る車
輌用灯具によれば、第2の灯室空間を形成するラ
ンプボデイ内周面領域の縦断面は背面側に凸なる
湾曲形状であり、太陽光線は斜め上方からランプ
内の第2の灯室空間に侵入する。ランプ内に侵入
した太陽光線は、このランプボデイ内周面下方の
一部領域でのみ反射し、即ち、太陽光線を反射す
るランプボデイの内周面である反射面の面積が従
来例に比べて小さく、この反射光によつて明るく
見える領域が従来と比べてわずかとなる。逆に、
太陽光線のランプボデイ内周面での反射光の影響
を受けず、影となる領域は従来例に比べて拡大さ
れる。このためこの第2の灯室空間領域の奥行感
が増す。そして奥行のある発光領域との奥行感の
ちがいが少なくなつて、灯具としての一体感が高
まり、外観体裁が良好なものとなる。
輌用灯具によれば、第2の灯室空間を形成するラ
ンプボデイ内周面領域の縦断面は背面側に凸なる
湾曲形状であり、太陽光線は斜め上方からランプ
内の第2の灯室空間に侵入する。ランプ内に侵入
した太陽光線は、このランプボデイ内周面下方の
一部領域でのみ反射し、即ち、太陽光線を反射す
るランプボデイの内周面である反射面の面積が従
来例に比べて小さく、この反射光によつて明るく
見える領域が従来と比べてわずかとなる。逆に、
太陽光線のランプボデイ内周面での反射光の影響
を受けず、影となる領域は従来例に比べて拡大さ
れる。このためこの第2の灯室空間領域の奥行感
が増す。そして奥行のある発光領域との奥行感の
ちがいが少なくなつて、灯具としての一体感が高
まり、外観体裁が良好なものとなる。
第1図は本考案の一実施例であるターンシグナ
ルランプの正面図、第2図は第1図に示す線−
に沿う断面図、第3図は第1図に示す線−
に沿う断面図、第4図は第1図に示す線−に
沿う断面図、第5図はダミー領域のランプボデイ
の斜視図、第6図は従来のターンシグナルランプ
の水平断面図、第7図はその縦断面図である。 10……ランプボデイ、14……バルブ、10
a,10b……ランプボデイ部、10a1……光反
射面、10b1……ランプボデイ部内周面、11…
…灯室空間、11a……奥行のある灯室空間、1
1b……奥行のない灯室空間(第2の灯室空間)。
ルランプの正面図、第2図は第1図に示す線−
に沿う断面図、第3図は第1図に示す線−
に沿う断面図、第4図は第1図に示す線−に
沿う断面図、第5図はダミー領域のランプボデイ
の斜視図、第6図は従来のターンシグナルランプ
の水平断面図、第7図はその縦断面図である。 10……ランプボデイ、14……バルブ、10
a,10b……ランプボデイ部、10a1……光反
射面、10b1……ランプボデイ部内周面、11…
…灯室空間、11a……奥行のある灯室空間、1
1b……奥行のない灯室空間(第2の灯室空間)。
Claims (1)
- バルブが装着されている奥行のある灯室空間
と、バルブ光の届かない奥行の小さい第2の灯室
空間とを有する車輌用灯具において、前記第2の
灯室空間を形成するランプボデイ内周面領域の縦
断面が灯具背面側に凸となる湾曲形状とされたこ
とを特徴とする車輌用灯具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12880688U JPH0446321Y2 (ja) | 1988-10-03 | 1988-10-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12880688U JPH0446321Y2 (ja) | 1988-10-03 | 1988-10-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0250904U JPH0250904U (ja) | 1990-04-10 |
| JPH0446321Y2 true JPH0446321Y2 (ja) | 1992-10-30 |
Family
ID=31382496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12880688U Expired JPH0446321Y2 (ja) | 1988-10-03 | 1988-10-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0446321Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2601512Y2 (ja) * | 1993-09-16 | 1999-11-22 | 市光工業株式会社 | 車両用灯具 |
-
1988
- 1988-10-03 JP JP12880688U patent/JPH0446321Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0250904U (ja) | 1990-04-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3173453B2 (ja) | 車両用信号灯具 | |
| US5287101A (en) | Vehicular turn signal lamp | |
| US4523262A (en) | Headlight for an automotive vehicle | |
| JP2002093209A (ja) | 車両用灯具 | |
| JPH10329602A (ja) | 車両用灯具 | |
| JPH10125112A (ja) | 車輌用灯具 | |
| JPH0446321Y2 (ja) | ||
| GB2242014A (en) | Vehicular signal lamp | |
| JP3360518B2 (ja) | 車両用灯具 | |
| US6386745B1 (en) | Vehicle lamp fixture | |
| JP2883011B2 (ja) | 自動車用灯具 | |
| JP2875153B2 (ja) | 自動車用コンビネーションランプ | |
| JPH0753206Y2 (ja) | 車輌用灯具 | |
| JP2626206B2 (ja) | 車両用灯具 | |
| JPH0218481Y2 (ja) | ||
| JP2955168B2 (ja) | 自動車用信号灯具 | |
| KR100439882B1 (ko) | 내부 반사체가 구비된 제동등 | |
| JP2575136Y2 (ja) | クリアランスランプ | |
| JPH0244405Y2 (ja) | ||
| JP2572914Y2 (ja) | 車両用コーナーポール | |
| JP2000149622A (ja) | 車両用灯具 | |
| JPH09306206A (ja) | 車輌用灯具 | |
| JPH0753205Y2 (ja) | 車輌用灯具 | |
| JPH0320963Y2 (ja) | ||
| JPH10255513A (ja) | 車両用前照灯 |