JPH0446625Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0446625Y2
JPH0446625Y2 JP17163688U JP17163688U JPH0446625Y2 JP H0446625 Y2 JPH0446625 Y2 JP H0446625Y2 JP 17163688 U JP17163688 U JP 17163688U JP 17163688 U JP17163688 U JP 17163688U JP H0446625 Y2 JPH0446625 Y2 JP H0446625Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display case
pieces
plate
folds
plates
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP17163688U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0292759U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP17163688U priority Critical patent/JPH0446625Y2/ja
Publication of JPH0292759U publication Critical patent/JPH0292759U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0446625Y2 publication Critical patent/JPH0446625Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
  • Display Racks (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案はプランタなどに用いて有用な組立式
陳列ケースに係り、更に詳述すれば組立式の厚
紙、プラスチツク厚手シート製の組立式陳列ケー
スに関する。
[従来の技術] 従来の技術は植物の苗等を大量に育苗したり、
鉢植の植物を育成するプランタは、強度、耐久性
に優れ半永久的に利用できるレンガ製のものや、
耐久性、耐寒性に優れたガラス繊維強化プラスチ
ツクや発泡プラスチツク製のものが市販され、土
壌のないビルの屋上やマンシヨン等のベランダで
手軽に植物の育成ができるものである。
[考案が解決しようとする課題] 前記した従来の技術は既にメーカにおいてもモ
ルタルやセメントを用いて作られたり、プラスチ
ツクを射出形成しているので、重かつたり、嵩ば
りのため運搬や保管に当り不便な上に、使用しな
くなつた際折り畳めないので始末が悪いという問
題点があつた。
この考案は前記した各問題点を除去するため
に、耐水加工された加工紙やプラスチツク厚手シ
ートを用い、これに切れ目や折り目を設け、利用
者が使用時に組立てて使用でき、使い終つたら折
畳めるプランタ等の陳列ケースを提供することを
目的とする。
[課題を解決するための手段] 上記したこの考案の目的は、陳列ケースの対を
なす本体構成体として、同一形状構造の2枚の本
体構成体を用い、側面板の両面に横方向につなが
るように折目を介して端面板と取付け片とをそれ
ぞれ連設し、前記側面板と端面板の上側にそれぞ
れ折目を介して個々に縁形成片を連設し、これら
縁形成片と折目をそれぞれ介して端縁に差込片を
突設した補強板を連接するとともに、前記側面板
の他側にそれぞれ折目を介して底板形成板を連設
し、前記側面板および端面板にそれぞれ前記差込
片挿入用の挿入孔を設けて前記同一形状構造の2
枚の本体構成体の展開構造を構成し、さらに内底
構成体として挿入孔を設けた内底の各辺とそれぞ
れ折目を介して一対ずつの保持板を連設し、前記
各折目に接するコ字状の切目とで係止片を突設し
て内底構成体の展開構造を構成し、前記同一形状
構造の2枚の本体構成体をそれぞれ前記取付け片
を端面板に貼着して一体化したあと、前記一対の
側面板と端面板を各々が平行するようにして底板
形成板を内側に折曲げて端部に形成した突片を組
合せて底板を設け、前記縁形成片と補強板とを折
目で外側に折曲げ差込片を側面板、端面板に明け
た前記挿入孔にそれぞれ挿入することで陳列ケー
ス本体を組立て構成し、前記内底構成体の保持板
を折目で外側に折曲げて前記陳列ケース本体内に
挿入し、前記係止片を差込片に設けた差込片に挿
入することで前記陳列ケース本体と底板形成体と
を一体化して組立て構成することで達成される。
また上記2枚の本体構成体は予じめ一枚化した
ものを用いてもよい。
[作 用] この考案のプランタなどの陳列ケースは平面的
な同一形状構造の展開構造のものから折曲げ、差
込み等で立体的なものに接着することなしに容易
に組立可能で、内底構成体の孔に植木鉢を挿着し
たり、内底上面にセイロ蒸し用の食品等を載せて
陳列することができる。
そして、陳列ケースの四辺に形成した上部広が
りで傾斜状態にある補強板のうち相対する2つの
補強板の外面に手を当てがつて持ち上げることで
滑落することなく他所へ移動させることができ
る。
すなわち補強板に突設した差込み片の差込孔に
内底構成体に突設した係止片をそれぞれ挿入し、
これら係止片の各先端を側面板、端面板の各内側
面に当接させることで陳列ケース本体と内底構成
体とが一体化できるので、上部広がりに傾斜した
補強板に当てがつて陳列ケース本体を持ち上げて
も補強板が妄りに形崩れしない。
そして使用済の陳列ケースは折り畳めるので処
分の際便利である。
[実施例] 実施例について図面を参照して説明するが、以
下の説明ではこの考案を組立式プランタに適用し
た例について説明する。
第1図a,bはそれぞれこの考案のプランタな
どの陳列ケース構成体の第1の実施例を示すもの
で、該陳列ケース構成体は、2つの本体構成体1
0,10から形成されるようになつている。
この本体構成体10は側面板1の両面に横方向
につながるように折目11,12を介して端面板
2と取付片3とをそれぞれ連設してある。
また、前記した側面板1と端面板2の上側には
それぞれ折目13,14を介して個々に縁形成片
4,5とさらにこの縁形成片4,5のそれぞれと
折目15,16を介して補強板6,7が連設して
ある。
さらに前記した側面板1と端面板2の下側には
それぞれ底板形成板8,9が折目17,18を介
して連設してある。
なお、側面板1および端面板2には、上向きの
コ字状の切れ目19〜24と折目22〜24とで
前記補強板6,7の端縁に折目25〜27を介し
て突設し中央に差込孔28〜30を設けた差込片
31〜33を挿入するための舌片34〜36を有
する挿入孔37〜39がそれぞれ2個および1個
ずつ設けられている。
前記した本体構成体10,10は第1図bに示
すように、底板形成板8,9の端縁に突設した突
片55,56,57,58にVカツト部59を設
けた点が相違している。
このように形成された2つの本体構成体10,
10は、第2図に示すように、一方の本体構成体
10の上に他方の本体構成体10を重ね、前記本
体構成体10の取付片3を折目12で内側に折返
して本体構成体10の端面板2に接着剤(非水溶
性)で貼着し、本体構成体10の取付片3を折目
12で外側に折返して本体構成体10の端面板2
に接着剤で貼着する。
第3図は陳列ケース本体の第2の実施例を示す
もので前記した2つの構成体10,10のうちの
一方の側面板1の左端を折目12を介してもう一
方の構成体10の端面板2の右端に連接して構成
体10を1つにしたものである。
この構成体10は前記と同様、取付片3を右端
の端面板2に折目12で2つ折りして接着剤で貼
着する。
第1および第2の実施例共に陳列ケース本体5
4は、第2図に示すように形成した状態で保管、
運搬する。
内底構成体40は、第4図に示すように側面板
1と端面板2のそれぞれの幅より極くわずかに短
い長さを長辺、短辺とし、大きさに応じて2個あ
るいはそれ以上の円形の鉢の挿入孔48が明けら
れた内底41の各辺とそれぞれ折目44,45を
介して一対ずつの保持板42,43が突設し、前
記保持板42,43にはコ字状の切れ目50,5
1が設けられ、各保持板42,43を折目44,
45で一方に内底41に対し90°折曲げた際外方
に係止片52,53が突出するように構成されて
いる。
前記したプランタ等陳列ケース本体構成体10
と内底構成体40はいずれも厚手の紙葉の両面に
合成樹脂薄膜をコートすると共に切断面にも防水
加工を施してある。
各構成体10,10の構成は以上のようなもの
で、以下購入者が使用に当つて組立てる順序を説
明する。
第5図乃至第8図に示すように、本体構成体1
0を折目11,12で2つの側面板1と2つの端
面板2がそれぞれ平行になるようにし、まず突片
55〜57を有する一方の底板形成板8を折目1
7で内側に折り曲げ、次に底板形成板9を折目1
8で前記底板形成板8上に重なるように折曲げた
あと、もう一方の底板形成板8を前記突片55〜
57の間から内側に挿入するように折目17で折
曲げ互いに組合せて底板を組み立てる。
次に第9図および第10図に示すように、縁形
成片4,5と補強板6,7を折目13,14およ
び15,16で外側、外側と折曲げ、補強板6,
7の差込片31〜33と舌片34〜36を折目2
2,24で内側に折曲げることで開いた挿入孔3
7〜39に挿入する。
これで、第10図に示すようにプランタなどの
陳列ケース本体54が組み上る。次に第10図に
示すように内底構成体40の内底41に対し保持
板42,43を折目44,45で一方に折曲げ
て、前記保持板42,43側から陳列ケース本体
54内に、前記保持板42,43の端が底板形成
板8,9に当接するまで挿入する。
この挿入に伴ない、第11図乃至第18図に示
すように、差込片31〜33の差込孔28〜30
に係止片52,53をそれぞれ挿入し、その先端
が側面板1、端面板2の内側に当接することで陳
列ケース本体54と内底構成体40とが一体化
し、第18図に示すように突片34,35,36
が形成されている底板形成板8の長さ方向の両端
を折目11,12の延長線からこの内底構成体4
0の紙厚だけ内側に切欠き、突片34,35,3
6の端が側面板1の内側から前記した紙厚だけあ
くようにし、保持板43を保持板42より前記紙
厚だけ短くしておけば、突片34,35,36と
側面板1との間で底板形成板8上に形成される溝
に保持板42が入り、該保持板42が側面板1に
接した状態が保持され、より強度が強化される。
このようにして組立て終つた陳列ケース、例え
ばプランタには第13図、第15図に一点鎖線で
示すように内底41に明けた挿入孔48に植木鉢
aを挿入することで、従来のプラスチツク製のプ
ランタと同様植物の育成ができる。
この場合、素材が合成樹脂で防水コートされて
いるので水やりも従来のプランタと同様に可能で
ある。
素材として厚紙に合成樹脂あるいはアルミ等の
薄膜を形成した加工紙を用いる例を述べたが薄い
硬質プラスチツクを用いてもよい。
不要になれば折り畳んで保管し再度利用するこ
とができるし、ゴミとして回収して貰う際嵩ばら
なくて扱い易い。
[考案の効果] この考案は以上説明したように構成されている
ので、以下に記載する効果を奏する。
請求項1の組立式陳列ケースにおいては、立体
的な成形金型が不要であるし、本体構成体の打ち
抜き型が1つの金型組で済むので、金型製造費を
著減でき安価に多量製構造できるとともに、折り
畳んだ状態で運搬と保管ができるので、嵩ばりが
少なく大量運搬、保管が可能で流通経費が少なく
て済み、使用後の処分も折り畳んで処分できるの
で容易である等の効果を有する。
また特にこの考案の陳列ケースにおいては補強
板6,7に突設した差込み片31〜33の差込孔
28〜30に内底構成体40に突設した係止片5
2,53をそれぞれ挿入し、これら係止片52,
53の各先端を側面板1、端面板2の各内側面に
当接させることで陳列ケース本体54と内底構成
体40とが一体化できるので、上部広がりに傾斜
した補強板7,7に手を当てがつて陳列ケース本
体54を持ち上げても補強板6,7が妄りに形崩
れしない等の効果を有する。
請求項2の組立式陳列ケースにおいては、貼着
個所が一個所で済むので製造コストをより一層低
減できるという経済効果がある。
【図面の簡単な説明】
図はいずれもこの考案の1実施例を示すもの
で、第1図aおよび第1図bはいずれもプランタ
などの陳列ケースの本体構成体の展開図、第2図
は商品化された状態の陳列ケース本体の組立前の
斜視図、第3図は陳列ケースの本体構成体の他の
実施例を示す展開図、第4図は内底構成体の展開
図、第5図から第8図まではいずれも陳列ケース
本体の底板組立手順の説明図、第9図、第10図
はそれぞれ補強板の組立手順の説明図、第11図
乃至第18図はそれぞれ内底構成体を取付けた組
立後の陳列ケースを示すもので、第11図は陳列
ケースの上面図、第12図は同じく一部を裁除し
内底構成体と陳列ケース本体との組合せ状態を示
す斜視図、第13図は同じく縦断立面図、第14
図は第13図のA−A断線における拡大断面図、
第15図は第13図のB−B断線における拡大断
面図、第16図は第14図の要部拡大断面図、第
17図は第15図の要部拡大断面図、第18図は
内底構成体の保持板と底板形成板との関係を示す
この考案の他の実施例の拡大断面図である。 1……側面板、2……端面板、3……取付け
片、4,5……縁形成片、6,7……補強板、
8,9……底板形成板、10……本体構成体、1
0A……底板、11〜18,44,45……折
目、28〜30……差込み孔、31〜33……差
込み片、37〜39……挿入孔40……内底構成
体、41……内底、42,43……保持板、48
……挿入孔、50,51……切れ目、52,53
……係止片、54……陳列ケース本体、55〜5
8……突片。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 植物の育成に用いる箱型のプランタなどの陳
    列ケースにおいて、前記陳列ケースの対をなす
    本体構成体を構成する同一形状構造の2枚の本
    体構成体10,10として、側面板1の両側に
    横方向につながるように折目11,12を介し
    て端面板2と取付け片3とをそれぞれ連設し、
    前記側面板1と端面板2の上側にそれぞれ折目
    13,14を介して個々に縁形成片4,5を連
    設し、これら縁形成片4,5と折目15,16
    をそれぞれ介して端縁に差込片31〜33を突
    設した補強板6,7を連設するとともに、前記
    側面板1の他側にそれぞれ折目17,18を介
    して底板形成板8,9を連設し、前記側面板1
    および端面板2にそれぞれ前記差込片31〜3
    3挿入用の挿入孔37〜39を設けて前記同一
    形状構造の2枚の本体構成体10,10の展開
    構造をそれぞれ構成し、さらに内底構成体40
    として挿入孔48,48を設けた内底41の各
    辺とそれぞれ折目44,45を介して一対ずつ
    の保持板42,43を連設し、前記各折目4
    4,45に接するコ字状の切目50,51とで
    係止片52,53を突設して内底構成体40の
    展開構造を構成し、前記同一形状構造の2枚の
    本体構成体10,10をそれぞれ前記取付け片
    3を端面板2に貼着して一体化したあと、前記
    一対の側面板1と端面板2を各々が平行するよ
    うにして底板形成板8,9を内側に折曲げて端
    部に形成した突片55〜61を組合せて底板1
    0Aを設け、前記縁形成片4,5と補強板6,
    7とを折目13〜16で外側に折曲げ差込片3
    1〜33を側面板1、端面板2に明けた前記挿
    入孔37〜39にそれぞれ挿入することで陳列
    ケース本体54を組立て構成し、前記内底構成
    体40の保持板42,43を折目44,45で
    外側に折曲げて前記陳列ケース本体54内に挿
    入し、前記係止片52,53を差込片31〜3
    3に設けた差込孔28〜30に挿入することで
    前記陳列ケース本体54と底板構成体40とを
    一体化して組立て構成したことを特徴とする組
    立式陳列ケース。 2 一対の陳列ケースの本体構成体が、2つずつ
    の側面板1,1と2つずつの端面板2,2とが
    交互に折目11,12を介して連設され、一方
    の側面板1に折目12を介して取付け片3を連
    設し、前記側面板1,1と端面板2,2の上側
    に折目13,13と14,14を介して縁形成
    片4,4と5,5をそれぞれ連設し、前記縁形
    成片に折目15,15と16,16を介して端
    縁に差込片31,31〜33,33を突設した
    補強板6,6と7,7とをそれぞれ連設し、前
    記各側面板1,1と端面板2,2との下側に底
    板形成板8,8と9,9とを折目17,17と
    18,18とを介してそれぞれ連設した展開構
    成をなしている請求項1記載の組立式陳列ケー
    ス。
JP17163688U 1988-12-29 1988-12-29 Expired JPH0446625Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17163688U JPH0446625Y2 (ja) 1988-12-29 1988-12-29

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17163688U JPH0446625Y2 (ja) 1988-12-29 1988-12-29

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0292759U JPH0292759U (ja) 1990-07-24
JPH0446625Y2 true JPH0446625Y2 (ja) 1992-11-02

Family

ID=31463636

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17163688U Expired JPH0446625Y2 (ja) 1988-12-29 1988-12-29

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0446625Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0292759U (ja) 1990-07-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA2683216C (en) Folded pot cover
EP2192849B1 (en) 3D STRUCTURE FORMED from a POLYGONAL SHEET
US20080163546A1 (en) Collapsible and/or erectable floral containers
US20120240463A1 (en) Modular planting and cultivating container and system and revegetation method using such containers
US20130000196A1 (en) Collapsible and/or erectable floral containers
EP2956592B1 (en) Building block
EP0361535B1 (en) A sheet piece consisting of at least three material layers of paper
JPH0446625Y2 (ja)
JPH0446624Y2 (ja)
JPH0517980Y2 (ja)
JPH0446623Y2 (ja)
JPH0517979Y2 (ja)
JPH0115337Y2 (ja)
JP2557578Y2 (ja) 組立て式花篭
JPH0128007Y2 (ja)
KR102383511B1 (ko) 접이식 화분용기 및 그 제조방법
JPS6216940Y2 (ja)
JP2747873B2 (ja) 底付き鉢とその集合体
JP3024205U (ja) 組立式ダストボックス
JPS6134263Y2 (ja)
JPH0237410Y2 (ja)
JPH066286U (ja) 植物収納ケース
JPH0133506Y2 (ja)
JPS5852185Y2 (ja) 組立箱
JPH0676025U (ja) 組立式容器