JPH0447034Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0447034Y2 JPH0447034Y2 JP1985121682U JP12168285U JPH0447034Y2 JP H0447034 Y2 JPH0447034 Y2 JP H0447034Y2 JP 1985121682 U JP1985121682 U JP 1985121682U JP 12168285 U JP12168285 U JP 12168285U JP H0447034 Y2 JPH0447034 Y2 JP H0447034Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- spoiler
- opening
- casing body
- wire guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62K—CYCLES; CYCLE FRAMES; CYCLE STEERING DEVICES; RIDER-OPERATED TERMINAL CONTROLS SPECIALLY ADAPTED FOR CYCLES; CYCLE AXLE SUSPENSIONS; CYCLE SIDE-CARS, FORECARS, OR THE LIKE
- B62K19/00—Cycle frames
- B62K19/30—Frame parts shaped to receive other cycle parts or accessories
- B62K19/34—Bottom brackets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、自転車またはこれに類する乗り物
の中央駆動部を保持するためのケーシングに関す
る。
の中央駆動部を保持するためのケーシングに関す
る。
(従来の技術)
例えば競技用自転車において、自転車の中央駆
動部を収容保持するケーシング本体には、自転車
の重量軽減及びケーシング本体内に結露や浸入し
た水等の凝縮水を排出するための下方の路上に向
つて開口する開口が形成されている。
動部を収容保持するケーシング本体には、自転車
の重量軽減及びケーシング本体内に結露や浸入し
た水等の凝縮水を排出するための下方の路上に向
つて開口する開口が形成されている。
このケーシング本体は、重量軽減、強度の観点
からは満足するものであるが、前輪によつてはね
上げられた小石やこれに類する物によつて有害な
衝撃を受けやすく、また開口から小石等がケーシ
ング本体に侵入し、デリケートな中央駆動部を充
分に保護し得るものではない。
からは満足するものであるが、前輪によつてはね
上げられた小石やこれに類する物によつて有害な
衝撃を受けやすく、また開口から小石等がケーシ
ング本体に侵入し、デリケートな中央駆動部を充
分に保護し得るものではない。
従つて衝撃によるケーシング本体の変形や小石
等の侵入によつて中央駆動部に悪影響を及ぼし、
中央駆動部における動摩擦の増加によつて、中央
駆動部の摩耗が著しく増加する。
等の侵入によつて中央駆動部に悪影響を及ぼし、
中央駆動部における動摩擦の増加によつて、中央
駆動部の摩耗が著しく増加する。
(考案が解決しようとする課題)
周知のように競技用自転車においては、部品の
摩耗は容認されるかもしれないが、一般に自転車
等の乗り物にあつては好ましくない摩擦及び摩耗
の増大を容認することはできない。
摩耗は容認されるかもしれないが、一般に自転車
等の乗り物にあつては好ましくない摩擦及び摩耗
の増大を容認することはできない。
従つて本考案の主要な目的は、自転車またはこ
れに類する乗り物の中央駆動部を充分に保護し得
るケーシングを提供することにあり、これによ
り、前述の欠点を効果的に克服し、ケーシング本
体内の凝縮水の排出または放出能力をもたらし、
一方小石またはこれに類するもののケーシング本
体内への侵入を防止し、これに相応する摩耗の減
少を確保するものである。
れに類する乗り物の中央駆動部を充分に保護し得
るケーシングを提供することにあり、これによ
り、前述の欠点を効果的に克服し、ケーシング本
体内の凝縮水の排出または放出能力をもたらし、
一方小石またはこれに類するもののケーシング本
体内への侵入を防止し、これに相応する摩耗の減
少を確保するものである。
本考案の他の目的は、上述の好ましい状態を得
るため、ケーシング本体に小石またはこれに類す
るものの衝撃から可能な限り保護されるケーブル
案内溝を設けることである。
るため、ケーシング本体に小石またはこれに類す
るものの衝撃から可能な限り保護されるケーブル
案内溝を設けることである。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成する本考案による自転車とこれ
に類する乗り物の中央駆動部を保持するケーシン
グは、走行方向と直交する方向に延びる中心軸心
を有し、中央駆動部を収容保持するケーシング本
体と、中心軸心と平行に形成され、ケーシング本
体の下方部を貫通する複数の開口と、前端がケー
シング本体の走行方向前方側に結合され、ケーシ
ング本体に沿つて延び後端がケーシング本体の下
方に達する形状で開口を保護すると共に同開口に
負圧作用を付与するスポイラーとを有するもので
ある。
に類する乗り物の中央駆動部を保持するケーシン
グは、走行方向と直交する方向に延びる中心軸心
を有し、中央駆動部を収容保持するケーシング本
体と、中心軸心と平行に形成され、ケーシング本
体の下方部を貫通する複数の開口と、前端がケー
シング本体の走行方向前方側に結合され、ケーシ
ング本体に沿つて延び後端がケーシング本体の下
方に達する形状で開口を保護すると共に同開口に
負圧作用を付与するスポイラーとを有するもので
ある。
(実施例)
以下本考案の自転車とこれに類する乗り物の中
央駆動部を収容保持するケーシングの一実施例を
自転車に適用した場合を例に図面によつて説明す
るが、本考案はこの実施例によつて限定されるも
のではない。
央駆動部を収容保持するケーシングの一実施例を
自転車に適用した場合を例に図面によつて説明す
るが、本考案はこの実施例によつて限定されるも
のではない。
本実施例におけるケーシングは図中により全
体的に示され、走行方向Fと直交する方向に沿つ
て延びる中心軸心を有し、かつ中央駆動部Aを収
容保持するケーシング本体1を有している。ケー
シング本体1にはケーシング本体1の中心軸心と
平行でほぼケーシング本体1の全幅にわたるスポ
イラー2が設けてある。スポイラー2は湾曲した
形状であつて、その前端がケーシング本体1の走
行方向前方側に結合され、ケーシング本体1から
順次離間しつつ略ケーシング本体1に沿つて湾曲
して後端がケーシング本体1の下方に達してい
る。スポイラー2の側端は側壁2Aによつて閉鎖
され、これにより中央駆動部Aの幾何学的中心B
から増大する空間を有する。
体的に示され、走行方向Fと直交する方向に沿つ
て延びる中心軸心を有し、かつ中央駆動部Aを収
容保持するケーシング本体1を有している。ケー
シング本体1にはケーシング本体1の中心軸心と
平行でほぼケーシング本体1の全幅にわたるスポ
イラー2が設けてある。スポイラー2は湾曲した
形状であつて、その前端がケーシング本体1の走
行方向前方側に結合され、ケーシング本体1から
順次離間しつつ略ケーシング本体1に沿つて湾曲
して後端がケーシング本体1の下方に達してい
る。スポイラー2の側端は側壁2Aによつて閉鎖
され、これにより中央駆動部Aの幾何学的中心B
から増大する空間を有する。
側壁2Aによつて側端が閉鎖されているスポイ
ラー2は、ケーシング本体1の中心軸心に対して
平行に設置され、かつケーシング本体1の下方面
を貫通して次第に寸法が減少するように形成され
た複数の開口3を覆い保護するように広がつてい
る。
ラー2は、ケーシング本体1の中心軸心に対して
平行に設置され、かつケーシング本体1の下方面
を貫通して次第に寸法が減少するように形成され
た複数の開口3を覆い保護するように広がつてい
る。
開口3はケーシング本体1の中心軸心に平行な
長孔であつて、放射状でなく、自転車の走行方向
Fと反対方向でかつ、下方に向つで傾斜してお
り、ケーシング本体1に形成した第1のワイヤ案
内溝5及び第2のワイヤ案内溝6の間に側方が囲
まれている。
長孔であつて、放射状でなく、自転車の走行方向
Fと反対方向でかつ、下方に向つで傾斜してお
り、ケーシング本体1に形成した第1のワイヤ案
内溝5及び第2のワイヤ案内溝6の間に側方が囲
まれている。
第1のワイヤ案内溝5は、スポイラー2の前端
近傍を貫通して形成された第1の貫通孔7とケー
シング本体1の下方部に配設されたガイドチヤン
ネル状の貫通ラグ8とを結ぶ線上に設けられてい
る。
近傍を貫通して形成された第1の貫通孔7とケー
シング本体1の下方部に配設されたガイドチヤン
ネル状の貫通ラグ8とを結ぶ線上に設けられてい
る。
これにより第1の貫通孔7から挿入されたワイ
ヤ15を案内溝5を介して貫通ラグ8へ導くこと
が可能になる。
ヤ15を案内溝5を介して貫通ラグ8へ導くこと
が可能になる。
第2のワイヤ案内溝6は、スポイラー2を貫通
して形成された第2の貫通孔9と補強部材となる
2つの後方カツプ12を接続する補強リブ11上
に形成された穴10を結ぶ線に沿つて設けられて
おり、第2の貫通孔9に挿入されたワイヤ14を
第2のワイヤ案内溝16を介して穴10へ導くよ
うになつている。2つの後方カツプ12はそれぞ
れケーシング本体1と一体形成され、かつ自転車
の機枠の後方連結棒となるチユーブ13を収容保
持している。
して形成された第2の貫通孔9と補強部材となる
2つの後方カツプ12を接続する補強リブ11上
に形成された穴10を結ぶ線に沿つて設けられて
おり、第2の貫通孔9に挿入されたワイヤ14を
第2のワイヤ案内溝16を介して穴10へ導くよ
うになつている。2つの後方カツプ12はそれぞ
れケーシング本体1と一体形成され、かつ自転車
の機枠の後方連結棒となるチユーブ13を収容保
持している。
従つて第1及び第2のワイヤ案内溝5,6に嵌
装案内されるワイヤ14,15はスポイラー2に
よつて覆われ、小石等の衝撃から保護される。
装案内されるワイヤ14,15はスポイラー2に
よつて覆われ、小石等の衝撃から保護される。
開口3の寸法は、自転車の走行方向Fと反対方
向に向つて徐々に小さくなつている。
向に向つて徐々に小さくなつている。
走行方向Fへ自転車が走行している間、通常の
タイプの自転車において、空気の流れは、完全に
ケーシングを取り囲み、スポイラー2によつて生
じた渦流により開口3からそらされ、それにより
開口3に負圧作用がもたらされ、ケーシング本体
1内に存在する凝縮水を吸引することを可能にす
る。
タイプの自転車において、空気の流れは、完全に
ケーシングを取り囲み、スポイラー2によつて生
じた渦流により開口3からそらされ、それにより
開口3に負圧作用がもたらされ、ケーシング本体
1内に存在する凝縮水を吸引することを可能にす
る。
以上説明では本考案を自転車に適用した場合に
ついて記載したが、他の自転車に類する乗り物の
中央駆動部を保持するためのケーシングにも適用
し得る。
ついて記載したが、他の自転車に類する乗り物の
中央駆動部を保持するためのケーシングにも適用
し得る。
以上説明した自転車またはこれに類する乗り物
の中央駆動部を保持するケーシングによれば、ケ
ーシング本体に前端がケーシング本体の走行方向
部に結合され、ケーシング本体に沿つて延び後端
がケーシング本体の下方に達する湾曲形状のスポ
イラーを設け、開口を保護すると共に同開口に負
圧作用を付与するよう構成することから、スポイ
ラーによつて小石等の衝撃及び侵入からケーシン
グ本体を、従つて中央駆動部を保護し、かつケー
シング本体内の凝縮水を排出することにより中央
駆動部の動摩擦の増加を防ぎ、従つて摩耗の低減
を図る等の効果を有し、更にワイヤ案内溝が、従
つてワイヤ案内溝に嵌装されるワイヤがスポイラ
ーで覆われ、小石等の衝撃から保護される等の効
果を有する。
の中央駆動部を保持するケーシングによれば、ケ
ーシング本体に前端がケーシング本体の走行方向
部に結合され、ケーシング本体に沿つて延び後端
がケーシング本体の下方に達する湾曲形状のスポ
イラーを設け、開口を保護すると共に同開口に負
圧作用を付与するよう構成することから、スポイ
ラーによつて小石等の衝撃及び侵入からケーシン
グ本体を、従つて中央駆動部を保護し、かつケー
シング本体内の凝縮水を排出することにより中央
駆動部の動摩擦の増加を防ぎ、従つて摩耗の低減
を図る等の効果を有し、更にワイヤ案内溝が、従
つてワイヤ案内溝に嵌装されるワイヤがスポイラ
ーで覆われ、小石等の衝撃から保護される等の効
果を有する。
第1図は、本考案における自転車またはこれに
類する乗り物の中央駆動部を収容保持するための
ケーシングの一実施例を示す斜視図であり、第2
図は第1図の−線に沿う断面図である。 1……ケーシング本体、2……スポイラー、3
……開口、5,6……ワイヤ案内溝、8……貫通
ラグ、11……補強リブ(補強部材)。
類する乗り物の中央駆動部を収容保持するための
ケーシングの一実施例を示す斜視図であり、第2
図は第1図の−線に沿う断面図である。 1……ケーシング本体、2……スポイラー、3
……開口、5,6……ワイヤ案内溝、8……貫通
ラグ、11……補強リブ(補強部材)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 走行方向Fと直交する方向に延びる中心軸心
を有し、中央駆動部Aを収容保持するケーシン
グ本体1と、中心軸心と平行に形成され、ケー
シング本体1の下方部を貫通する複数の開口3
と、前端がケーシング本体1の走行方向前方側
に結合され、ケーシング本体1に沿つて延び後
端がケーシング本体1の下方に達する形状で開
口3を保護すると共に同開口に負圧作用を付与
するスポイラー2とを有することを特徴とす
る、自転車またはこれに類する乗り物の中央駆
動部を保持するためのケーシング。 (2) 開口3が、走行方向Fと反対方向に移行する
に従つて徐々に小となることを特徴とする、実
用新案登録請求の範囲第1項記載のケーシン
グ。 (3) ケーシング本体1が、開口3の側方に沿つて
走行方向Fに延びるワイヤ案内溝5,6を有す
ることを特徴とする、実用新案登録請求の範囲
第1項記載のケーシング。 (4) ケーシング本体1が第1及び第2のワイヤ案
内溝5,6を有し、第1のワイヤ案内溝5がス
ポイラー2の前端近傍に形成された第1の貫通
孔7とケーシング本体1の下方部に設けられた
貫通ラグ8を結ぶ線上に、かつ第2のワイヤ案
内溝6がスポイラー2の前端近傍に形成された
第2の貫通孔9と2つの後方連結棒12を結合
する補強部材11に形成された穴10とを結ぶ
線上に各々形成されていることを特徴とする、
実用新案登録請求の範囲第1項記載のケーシン
グ。 (5) 開口3が、走行方向Fと反対方向でかつ下方
に向つて傾斜していることを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項記載のケーシング。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ITMI1984U22829U IT8422829U1 (it) | 1984-08-09 | 1984-08-09 | Scatola per il contenimento del movimento centrale di biciclette o veicoli similari predisposta per il rinvio dei cavi di comando del cambio e del deragliatore, dotata di dispositivo aerodinamico a depressione per l'espulsione della condensa |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6159191U JPS6159191U (ja) | 1986-04-21 |
| JPH0447034Y2 true JPH0447034Y2 (ja) | 1992-11-06 |
Family
ID=11200923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985121682U Expired JPH0447034Y2 (ja) | 1984-08-09 | 1985-08-09 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447034Y2 (ja) |
| ES (1) | ES288620Y (ja) |
| FR (1) | FR2568846B3 (ja) |
| GB (1) | GB2162803B (ja) |
| IT (1) | IT8422829U1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2892363A (en) * | 1955-02-14 | 1959-06-30 | Adiel Y Dodge | Transmission |
| US5233885A (en) * | 1992-06-15 | 1993-08-10 | Lin Jin Chen | Axle structure for bicycles |
| US8662519B2 (en) * | 2010-07-16 | 2014-03-04 | Niner, Inc. | Internal cable routing system |
| US8727367B2 (en) * | 2012-03-16 | 2014-05-20 | Specialized Bicycle Components, Inc. | Bicycle with integrated cable routing |
-
1984
- 1984-08-09 IT ITMI1984U22829U patent/IT8422829U1/it unknown
-
1985
- 1985-08-01 FR FR8512123A patent/FR2568846B3/fr not_active Expired
- 1985-08-06 GB GB08519684A patent/GB2162803B/en not_active Expired
- 1985-08-08 ES ES1985288620U patent/ES288620Y/es not_active Expired
- 1985-08-09 JP JP1985121682U patent/JPH0447034Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8519684D0 (en) | 1985-09-11 |
| GB2162803A (en) | 1986-02-12 |
| IT8422829V0 (it) | 1984-08-09 |
| ES288620Y (es) | 1986-09-01 |
| IT8422829U1 (it) | 1986-02-09 |
| JPS6159191U (ja) | 1986-04-21 |
| GB2162803B (en) | 1988-05-05 |
| ES288620U (es) | 1986-01-01 |
| FR2568846B3 (fr) | 1986-09-05 |
| FR2568846A3 (fr) | 1986-02-14 |
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