JPH0447078Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0447078Y2 JPH0447078Y2 JP1985105648U JP10564885U JPH0447078Y2 JP H0447078 Y2 JPH0447078 Y2 JP H0447078Y2 JP 1985105648 U JP1985105648 U JP 1985105648U JP 10564885 U JP10564885 U JP 10564885U JP H0447078 Y2 JPH0447078 Y2 JP H0447078Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- moisture
- discharge end
- heat
- sealant
- discharge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Tubes (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案はシーラント用カートリツジに関するも
のである。
のである。
〔従来技術〕
シーラント用カートリツジは、筒状のカートリ
ツジ本体の先端に、ノズルを螺着した吐出部を設
け、内部に押出用のプランジヤを内装した構造に
なつている。このようなシーラント用カートリツ
ジでは、未使用の状態で内部のシーラントが湿気
によつて硬化したり、シーラント中の水分等の揮
発によつてシーラントが固化したりすることがな
いように、例えば実公昭57−42528号公報に開示
されるように、吐出部をカートリツジ本体の内側
から防湿性の膜で閉塞するようにしている。
ツジ本体の先端に、ノズルを螺着した吐出部を設
け、内部に押出用のプランジヤを内装した構造に
なつている。このようなシーラント用カートリツ
ジでは、未使用の状態で内部のシーラントが湿気
によつて硬化したり、シーラント中の水分等の揮
発によつてシーラントが固化したりすることがな
いように、例えば実公昭57−42528号公報に開示
されるように、吐出部をカートリツジ本体の内側
から防湿性の膜で閉塞するようにしている。
しかし、このようにカートリツジ本体の内側か
ら防湿膜を取付けることは技術的に非常に難しい
ため、取付けミスを起こしやすく、かつ生産性を
低下する原因なつていた。すなわち、防湿膜の中
心を吐出部の内側開口の中心に一致させることが
難しいため、双方の中心間に相対的なずれを発生
しやすく、そのずれが大きかつた場合には防湿膜
周辺の一部に耐圧性の弱い部分ができることにな
るのである。ところが、シーラントを充填したカ
ートリツジを製造する場合には、上述のように防
湿膜を取りつけた後のカートリツジ本体にシーラ
ントを注入し、さらにプランジヤを圧入すること
によつて最終製品にするので、このプランジヤの
圧入時にシーラントに大きな圧力がかかり、それ
が防湿膜に及ぶことになる。このため、上述のよ
うに耐圧性の弱い部分ができた防湿膜の場合に
は、シーラントの大きな内圧変動によつて簡単に
剥離し、防湿性を失つてしまうことになるのであ
る。
ら防湿膜を取付けることは技術的に非常に難しい
ため、取付けミスを起こしやすく、かつ生産性を
低下する原因なつていた。すなわち、防湿膜の中
心を吐出部の内側開口の中心に一致させることが
難しいため、双方の中心間に相対的なずれを発生
しやすく、そのずれが大きかつた場合には防湿膜
周辺の一部に耐圧性の弱い部分ができることにな
るのである。ところが、シーラントを充填したカ
ートリツジを製造する場合には、上述のように防
湿膜を取りつけた後のカートリツジ本体にシーラ
ントを注入し、さらにプランジヤを圧入すること
によつて最終製品にするので、このプランジヤの
圧入時にシーラントに大きな圧力がかかり、それ
が防湿膜に及ぶことになる。このため、上述のよ
うに耐圧性の弱い部分ができた防湿膜の場合に
は、シーラントの大きな内圧変動によつて簡単に
剥離し、防湿性を失つてしまうことになるのであ
る。
本考案の目的は、吐出部に対する防湿膜の正確
な取付けを容易にすると共に、取付け後はシーラ
ント本体に大きな内圧がかかつて防湿膜が押圧さ
れても簡単に剥離することがない防湿信頼性の高
いシーラント用カートリツジを提供することにあ
る。
な取付けを容易にすると共に、取付け後はシーラ
ント本体に大きな内圧がかかつて防湿膜が押圧さ
れても簡単に剥離することがない防湿信頼性の高
いシーラント用カートリツジを提供することにあ
る。
上記目的を達成する本考案は、筒状のカートリ
ツジ本体1の先端に吐出部2を設けると共に、そ
の吐出部2外周にノズル5を螺着し、カートリツ
ジ本体1の内部に押出用のプランジヤ3を内装し
たシーラント用カートリツジにおいて、前記吐出
部2の吐出端面と吐出端外周に、熱融着性樹脂フ
イルムとアルミ箔との積層体からなる防湿膜4
を、その周縁部を折り曲げて前記熱融着性樹脂フ
イルム側を熱融着させる一方、前記ノズル5の螺
合部に前記吐出端面に対応する半径方向の面5r
と前記吐出端外周に対応する円周方向の面5pか
らなる段付部を形成し、該段付部と前記吐出端面
及び吐出端外周との間に、前記防湿膜4を挟圧す
るようにしたことを特徴とするものである。
ツジ本体1の先端に吐出部2を設けると共に、そ
の吐出部2外周にノズル5を螺着し、カートリツ
ジ本体1の内部に押出用のプランジヤ3を内装し
たシーラント用カートリツジにおいて、前記吐出
部2の吐出端面と吐出端外周に、熱融着性樹脂フ
イルムとアルミ箔との積層体からなる防湿膜4
を、その周縁部を折り曲げて前記熱融着性樹脂フ
イルム側を熱融着させる一方、前記ノズル5の螺
合部に前記吐出端面に対応する半径方向の面5r
と前記吐出端外周に対応する円周方向の面5pか
らなる段付部を形成し、該段付部と前記吐出端面
及び吐出端外周との間に、前記防湿膜4を挟圧す
るようにしたことを特徴とするものである。
このように防湿膜を吐出端側から取付けるよう
にするため、取付けミスのない取付けが可能にな
り、生産性を向上することができる。しかも、防
湿膜を熱融着性樹脂フイルムとアルミ箔との積層
体から構成することにより、アルミ箔による高い
防湿性と共に、熱融着性樹脂フイルムの熱融着に
よる接着性が得られ、さらにその熱融着部にノズ
ルの段付部による挟圧効果が相乗することによつ
て、一層強固な接着性が得られる。したがつて、
カートリツジ本体のシーラントに大きな内圧変動
があつて防湿膜が押圧されても簡単に剥離するこ
とがない。
にするため、取付けミスのない取付けが可能にな
り、生産性を向上することができる。しかも、防
湿膜を熱融着性樹脂フイルムとアルミ箔との積層
体から構成することにより、アルミ箔による高い
防湿性と共に、熱融着性樹脂フイルムの熱融着に
よる接着性が得られ、さらにその熱融着部にノズ
ルの段付部による挟圧効果が相乗することによつ
て、一層強固な接着性が得られる。したがつて、
カートリツジ本体のシーラントに大きな内圧変動
があつて防湿膜が押圧されても簡単に剥離するこ
とがない。
〔実施例〕
以下、本考案を図に示す実施例によつて説明す
る。
る。
図において、1はカートリツジ本体、2はその
先端に設けられた吐出部であり、この実施例では
両部分が樹脂により一体成形されている。カート
リツジ本体1の内部には後端に押出用のプランジ
ヤ3が内装され、その内側に図示しないシーラン
ト、例えば一液型シリコーンシーラント、一液型
ポリウレタンシーラント、アクリルシーラントな
どが充填されている。
先端に設けられた吐出部であり、この実施例では
両部分が樹脂により一体成形されている。カート
リツジ本体1の内部には後端に押出用のプランジ
ヤ3が内装され、その内側に図示しないシーラン
ト、例えば一液型シリコーンシーラント、一液型
ポリウレタンシーラント、アクリルシーラントな
どが充填されている。
吐出部2の吐出先端側には、その開口部を閉塞
するように防湿膜4が取付けられ、この防湿膜4
はポリエチレンなどの熱融着性樹脂フイルムとア
ルミ箔との積層体から構成されている。この防湿
膜4は、その周縁部が折り曲げられることによつ
て、熱融着性樹脂フイルムを吐出部2の吐出端面
と外周面とに熱融着されている。一方、ノズル5
は、その螺合部に、吐出端面に対応する半径方向
の面5rと、吐出端外周に対応する円周方向の面
5pとを有する段付部を形成していて、その段付
部が、ノズル5を吐出部2に螺合したとき、吐出
部2に熱融着した防湿膜2を吐出端面と周縁部と
の間に挟圧し、その挟圧と熱融着との相乗効果に
より一層強固な接着性を上げるようになつてい
る。
するように防湿膜4が取付けられ、この防湿膜4
はポリエチレンなどの熱融着性樹脂フイルムとア
ルミ箔との積層体から構成されている。この防湿
膜4は、その周縁部が折り曲げられることによつ
て、熱融着性樹脂フイルムを吐出部2の吐出端面
と外周面とに熱融着されている。一方、ノズル5
は、その螺合部に、吐出端面に対応する半径方向
の面5rと、吐出端外周に対応する円周方向の面
5pとを有する段付部を形成していて、その段付
部が、ノズル5を吐出部2に螺合したとき、吐出
部2に熱融着した防湿膜2を吐出端面と周縁部と
の間に挟圧し、その挟圧と熱融着との相乗効果に
より一層強固な接着性を上げるようになつてい
る。
したがつて、このように取りつけられた防湿膜
4は、シーラント充填カートリツジを製造する際
に、カートリツジ本体にシーラントを注入した後
プランジヤを圧入するとき発生するシーラントの
大きな内圧変動があつても、その押圧力によつて
簡単に剥離することがない。
4は、シーラント充填カートリツジを製造する際
に、カートリツジ本体にシーラントを注入した後
プランジヤを圧入するとき発生するシーラントの
大きな内圧変動があつても、その押圧力によつて
簡単に剥離することがない。
カートリツジ本体1やノズル5は、ポリエチレ
ン、ポリプロピレンなどの熱可塑性樹脂から成形
するのが好ましい。その成形方法は射出成形、ブ
ロー成形等がある。また、カートリツジ本体1と
吐出部2とは、上記実施例のように必ずしも一体
成形物である必要はなく、別体のものを組み立て
てもよい。このように別体のものから組み立てる
ときは、上記カートリツジ本体1を樹脂とする以
外に、アルミ箔と紙筒との積層体、熱可塑性樹脂
フイルムとアルミ箔と紙筒との積層体などで形成
してもよい。
ン、ポリプロピレンなどの熱可塑性樹脂から成形
するのが好ましい。その成形方法は射出成形、ブ
ロー成形等がある。また、カートリツジ本体1と
吐出部2とは、上記実施例のように必ずしも一体
成形物である必要はなく、別体のものを組み立て
てもよい。このように別体のものから組み立てる
ときは、上記カートリツジ本体1を樹脂とする以
外に、アルミ箔と紙筒との積層体、熱可塑性樹脂
フイルムとアルミ箔と紙筒との積層体などで形成
してもよい。
上述したシーラント用カートリツジによると、
吐出部2を閉塞する防湿膜4が、従来のようにカ
ートリツジ本体1の内側から取付けられず、外側
の吐出先端に取付けられるため、正確な位置への
取付けを容易に行うことができる。したがつて、
防湿膜4の取付け作業性が向上し、それによつて
生産性を向上する。また、防湿膜4を熱融着性樹
脂フイルムとアルミ箔との積層体から構成したこ
とによつて、アルミ箔による高い防湿性に加え、
熱融着性樹脂フイルムによる吐出部先端面と周縁
部とに対する熱融着による接着性が得られ、さら
にその熱融着部がノズル5の螺合部の段付部によ
つて挟圧される相乗効果によつて一層強固な接着
性が得られる。したがつて、カートリツジ本体1
内部のシーラントに内圧変動が発生して防湿膜4
が押圧されても、簡単に剥離することがなくな
る。
吐出部2を閉塞する防湿膜4が、従来のようにカ
ートリツジ本体1の内側から取付けられず、外側
の吐出先端に取付けられるため、正確な位置への
取付けを容易に行うことができる。したがつて、
防湿膜4の取付け作業性が向上し、それによつて
生産性を向上する。また、防湿膜4を熱融着性樹
脂フイルムとアルミ箔との積層体から構成したこ
とによつて、アルミ箔による高い防湿性に加え、
熱融着性樹脂フイルムによる吐出部先端面と周縁
部とに対する熱融着による接着性が得られ、さら
にその熱融着部がノズル5の螺合部の段付部によ
つて挟圧される相乗効果によつて一層強固な接着
性が得られる。したがつて、カートリツジ本体1
内部のシーラントに内圧変動が発生して防湿膜4
が押圧されても、簡単に剥離することがなくな
る。
上述したように、本考案のシーラント用カート
リツジは、吐出部の吐出端側に防湿膜を取付ける
ようにしたので、防湿膜を正確な位置に容易に取
付けることができ、生産性向上を図ることができ
る。しかも、防湿膜を熱融着性樹脂フイルムとア
ルミ箔との積層体から構成したので、アルミ箔に
よる高い防湿性に加え、周縁部を折り曲げて熱融
着性樹脂フイルムを吐出端面と吐出外周面とに前
記熱融着性樹脂フイルム側を熱融着させることに
よる接着性が得られ、さらにその熱融着部をノズ
ルの段付部によつと挟圧することによる相乗的に
強固な接着効果が得られる。したがつて、カート
リツジ本体内のシーラントに内圧変動が発生して
防湿膜が押圧されても簡単に剥離することがな
く、高い防湿信頼性を得ることができる。
リツジは、吐出部の吐出端側に防湿膜を取付ける
ようにしたので、防湿膜を正確な位置に容易に取
付けることができ、生産性向上を図ることができ
る。しかも、防湿膜を熱融着性樹脂フイルムとア
ルミ箔との積層体から構成したので、アルミ箔に
よる高い防湿性に加え、周縁部を折り曲げて熱融
着性樹脂フイルムを吐出端面と吐出外周面とに前
記熱融着性樹脂フイルム側を熱融着させることに
よる接着性が得られ、さらにその熱融着部をノズ
ルの段付部によつと挟圧することによる相乗的に
強固な接着効果が得られる。したがつて、カート
リツジ本体内のシーラントに内圧変動が発生して
防湿膜が押圧されても簡単に剥離することがな
く、高い防湿信頼性を得ることができる。
図は本考案の実施例からなるシーラント用カー
トリツジの縦断面図である。 1……カートリツジ本体、2……吐出部、3…
…プランジヤ、4……防湿膜、5……ノズル、5
r……半径方向の面、5p……円周方向の面。
トリツジの縦断面図である。 1……カートリツジ本体、2……吐出部、3…
…プランジヤ、4……防湿膜、5……ノズル、5
r……半径方向の面、5p……円周方向の面。
Claims (1)
- 筒状のカートリツジ本体1の先端に吐出部2を
設けると共に、その吐出部2外周にノズル5を螺
着し、カートリツジ本体1の内部に押出用のプラ
ンジヤ3を内装したシーラント用カートリツジに
おいて、前記吐出部2の吐出端面と吐出端外周
に、熱融着性樹脂フイルムとアルミ箔との積層体
からなる防湿膜4を、その周縁部を折り曲げて前
記熱融着性樹脂フイルム側を熱融着させる一方、
前記ノズル5の螺合部に前記吐出端面に対応する
半径方向の面5rと前記吐出端外周に対応する円
周方向の面5pからなる段付部を形成し、該段付
部と前記吐出端面及び吐出端外周との間に前記防
湿膜4を挟圧するようにしたシーラント用カート
リツジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985105648U JPH0447078Y2 (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985105648U JPH0447078Y2 (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6213569U JPS6213569U (ja) | 1987-01-27 |
| JPH0447078Y2 true JPH0447078Y2 (ja) | 1992-11-06 |
Family
ID=30980278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985105648U Expired JPH0447078Y2 (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447078Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01106748U (ja) * | 1988-01-05 | 1989-07-18 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5834018Y2 (ja) * | 1978-09-20 | 1983-07-30 | 東罐興業株式会社 | 容器 |
| JPS5675177U (ja) * | 1979-11-15 | 1981-06-19 |
-
1985
- 1985-07-12 JP JP1985105648U patent/JPH0447078Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6213569U (ja) | 1987-01-27 |
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