JPH0447212Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0447212Y2 JPH0447212Y2 JP1986166451U JP16645186U JPH0447212Y2 JP H0447212 Y2 JPH0447212 Y2 JP H0447212Y2 JP 1986166451 U JP1986166451 U JP 1986166451U JP 16645186 U JP16645186 U JP 16645186U JP H0447212 Y2 JPH0447212 Y2 JP H0447212Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- horizontal joint
- traffic control
- pipe
- joint part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は例えば道路工事現場において、当該作
業者の安全と共に、通行人或いは通行車両の危険
防止を図るための交通規制用さく装置に関する。
業者の安全と共に、通行人或いは通行車両の危険
防止を図るための交通規制用さく装置に関する。
「従来の技術」
従来、円錐形の交通規制用設置物を道路工事現
場に適宜間隔で配置して通行帯と非通行帯とを区
別していたが、前記設置物だけでは移動し易く、
また交通規制区域が明瞭に表示し難い欠点があつ
た。そこで第6図に示す如く、前記設置物A尖端
に嵌合させるリングBを両端に設けるさくパイプ
Cを備え、各設置物A…間にさくパイプCを横架
させて交通規制を図る技術が開発された。
場に適宜間隔で配置して通行帯と非通行帯とを区
別していたが、前記設置物だけでは移動し易く、
また交通規制区域が明瞭に表示し難い欠点があつ
た。そこで第6図に示す如く、前記設置物A尖端
に嵌合させるリングBを両端に設けるさくパイプ
Cを備え、各設置物A…間にさくパイプCを横架
させて交通規制を図る技術が開発された。
「考案が解決しようとする問題点」
しかしながら、設置物にさくパイプを支持させ
ている場合でも、設置物に外部力が作用したと
き、その設置物は単独で移動するため、さくパイ
プによる交通規制区域が簡単に変形し、適確な安
全確保が行い難い問題があつた。
ている場合でも、設置物に外部力が作用したと
き、その設置物は単独で移動するため、さくパイ
プによる交通規制区域が簡単に変形し、適確な安
全確保が行い難い問題があつた。
「問題点を解決するための手段」
然るに本考案は、円錐形の交通規制用設置物尖
端に嵌合させるキヤツプ部と、該キヤツプ部上端
に設けて前記設置物間に横架させるさく部材を支
持する十字形水平ジヨイント部と、該水平ジヨイ
ント部上面に立設して表示部材を支持させる垂直
ジヨイント部とを備えるジヨイント本体とを設
け、前記垂直ジヨイント部に方向自在に嵌合させ
る環体に、さく部材の一端を連結支持する水平ジ
ヨイント体を固設するように構成したものであ
る。
端に嵌合させるキヤツプ部と、該キヤツプ部上端
に設けて前記設置物間に横架させるさく部材を支
持する十字形水平ジヨイント部と、該水平ジヨイ
ント部上面に立設して表示部材を支持させる垂直
ジヨイント部とを備えるジヨイント本体とを設
け、前記垂直ジヨイント部に方向自在に嵌合させ
る環体に、さく部材の一端を連結支持する水平ジ
ヨイント体を固設するように構成したものであ
る。
「作用」
従つて、さく部材の両端をジヨイント本体の水
平ジヨイント部に支持させて交通規制区域を形成
することにより、交通規制用設置物並びにさく部
材に外部力が作用してもこれらを単独で移動並び
に方向変換させるのを防止し、設定した範囲で変
形させることなく交通規制区域を強固に形成し
得、また前記ジヨイント本体の垂直ジヨイント部
に交通標識等の表示部材の下端を支持させること
により、特別な支持部材を設けることなく高位置
に前記表示部材を安定させて仮設し得、さらに水
平ジヨイント体を用いることにより、平面視四角
形以外の各種形状にさく部材を連結接続し得るも
ので、特にこの場合前記ジヨイント本体とこの水
平ジヨイント体との組合せ使用によつて、さく部
材によつて周囲を囲まれる区域の中心に表示部材
を垂直ジヨイント部に支持する設置物を配置させ
て、この周囲のさく部材を支脚として作用させる
ことによつて、長尺なボールを用いての高位置に
おける表示部材の安全にして安定良好な立設保持
を可能とし得て、この用途向上と使用上でも至便
化を図り得るものである。
平ジヨイント部に支持させて交通規制区域を形成
することにより、交通規制用設置物並びにさく部
材に外部力が作用してもこれらを単独で移動並び
に方向変換させるのを防止し、設定した範囲で変
形させることなく交通規制区域を強固に形成し
得、また前記ジヨイント本体の垂直ジヨイント部
に交通標識等の表示部材の下端を支持させること
により、特別な支持部材を設けることなく高位置
に前記表示部材を安定させて仮設し得、さらに水
平ジヨイント体を用いることにより、平面視四角
形以外の各種形状にさく部材を連結接続し得るも
ので、特にこの場合前記ジヨイント本体とこの水
平ジヨイント体との組合せ使用によつて、さく部
材によつて周囲を囲まれる区域の中心に表示部材
を垂直ジヨイント部に支持する設置物を配置させ
て、この周囲のさく部材を支脚として作用させる
ことによつて、長尺なボールを用いての高位置に
おける表示部材の安全にして安定良好な立設保持
を可能とし得て、この用途向上と使用上でも至便
化を図り得るものである。
「実施例」
本考案の一実施例を図面に基づいて詳述する。
第1図は全体の斜視説明図、第2図は同断面説明
図であり、図中1は底部に四角形の安定用フラン
ジ2を有する円錐形の交通規制用設置物、3は前
記設置物1尖端に取付けて交通規制区域形成用さ
く部材であるパイプ4…を連結するためのジヨイ
ント本体である。
第1図は全体の斜視説明図、第2図は同断面説明
図であり、図中1は底部に四角形の安定用フラン
ジ2を有する円錐形の交通規制用設置物、3は前
記設置物1尖端に取付けて交通規制区域形成用さ
く部材であるパイプ4…を連結するためのジヨイ
ント本体である。
前記ジヨイント本体3は、4本のパイプ受筒5
a…を90度間隔で放射状に設ける十字形水平ジヨ
イント部5と、該水平ジヨイント部5の中央下面
に延設して前記設置物1尖端に嵌合させるテーパ
面6aを形成するキヤツプ部6と、前記水平ジヨ
イント5中央上面に立設固定する筒状の垂直ジヨ
イント部7とを一体的に形成したものである。
a…を90度間隔で放射状に設ける十字形水平ジヨ
イント部5と、該水平ジヨイント部5の中央下面
に延設して前記設置物1尖端に嵌合させるテーパ
面6aを形成するキヤツプ部6と、前記水平ジヨ
イント5中央上面に立設固定する筒状の垂直ジヨ
イント部7とを一体的に形成したものである。
また、前記ジヨイント本体3にはこれと別体で
筒状の方向自在水平ジヨイント体8を備えるもの
で、前記垂直ジヨイント部7に嵌合させる環体9
を前記ジヨイント体8の一端に固設し、前記環体
9を介して垂直ジヨイント部7にジヨイント体8
を方向変換自在に支持している。
筒状の方向自在水平ジヨイント体8を備えるもの
で、前記垂直ジヨイント部7に嵌合させる環体9
を前記ジヨイント体8の一端に固設し、前記環体
9を介して垂直ジヨイント部7にジヨイント体8
を方向変換自在に支持している。
そして、複数の設置物1…を適宜配置し、各設
置物1…間にジヨイント本体3並びにジヨイント
体8を介してさくパイプ4を横架させ、交通規制
区域を形成するもので、第3図に示す如く、横一
列に設置物1…を配置すると共に、この配置方向
にパイプ受筒5aの開口を位置させるべくジヨイ
ント本体3をキヤツプ部6を介して前記設置物1
…尖端に嵌合支持させ、各設置物1…間で対向す
るパイプ受筒5aにさくパイプ4の両端を挿入支
持させることにより、複数のさくパイプ4…を同
一方向に連結接続することができる。一方第4図
に示す如く、四角状に設置物1…を配置すると共
に、この配置方向にパイプ受筒5aの開口を位置
させるべくジヨイント本体3をキヤツプ部6を介
して前記設置物1…尖端に嵌合支持させ、各設置
物1…間で対向するパイプ受筒5aにさくパイプ
4の両端を挿入支持させることにより、さくパイ
プ4…を直角方向に連結接続することができる。
上記のようにさくパイプ4…を同一方向並びに直
角方向にジヨイント本体3を介して適宜連結接続
させ、道路工事現場に対応した交通規制区域を形
成し、当該作業者の安全と共に、通行人並びに通
行車両の安全を確保するものである。前記ジヨイ
ント本体3により連結接続させたさくパイプ4
は、その接続方向が位置決めされるため、前記さ
くパイプ4或いは設置物1が単独で移動すること
がなく、通行人或いは通行車両等の当接つまり外
部力に強く変形し難い交通規制区域を形成でき
る。
置物1…間にジヨイント本体3並びにジヨイント
体8を介してさくパイプ4を横架させ、交通規制
区域を形成するもので、第3図に示す如く、横一
列に設置物1…を配置すると共に、この配置方向
にパイプ受筒5aの開口を位置させるべくジヨイ
ント本体3をキヤツプ部6を介して前記設置物1
…尖端に嵌合支持させ、各設置物1…間で対向す
るパイプ受筒5aにさくパイプ4の両端を挿入支
持させることにより、複数のさくパイプ4…を同
一方向に連結接続することができる。一方第4図
に示す如く、四角状に設置物1…を配置すると共
に、この配置方向にパイプ受筒5aの開口を位置
させるべくジヨイント本体3をキヤツプ部6を介
して前記設置物1…尖端に嵌合支持させ、各設置
物1…間で対向するパイプ受筒5aにさくパイプ
4の両端を挿入支持させることにより、さくパイ
プ4…を直角方向に連結接続することができる。
上記のようにさくパイプ4…を同一方向並びに直
角方向にジヨイント本体3を介して適宜連結接続
させ、道路工事現場に対応した交通規制区域を形
成し、当該作業者の安全と共に、通行人並びに通
行車両の安全を確保するものである。前記ジヨイ
ント本体3により連結接続させたさくパイプ4
は、その接続方向が位置決めされるため、前記さ
くパイプ4或いは設置物1が単独で移動すること
がなく、通行人或いは通行車両等の当接つまり外
部力に強く変形し難い交通規制区域を形成でき
る。
また、同一方向並びに直角方向以外の変方向で
さくパイプ4を連結接続させる場合、第5図に示
す如く、ジヨイント本体3の垂直ジヨイント部7
に環体9を介して方向自在水平ジヨイント体8を
具備させ、このジヨイント体8を適宜方向変換さ
せることにより、変方向のさくパイプ4の端部が
挿入支持でき、第5図のように交通規制区域を三
角形状等四角形以外で形成することが可能とな
る。
さくパイプ4を連結接続させる場合、第5図に示
す如く、ジヨイント本体3の垂直ジヨイント部7
に環体9を介して方向自在水平ジヨイント体8を
具備させ、このジヨイント体8を適宜方向変換さ
せることにより、変方向のさくパイプ4の端部が
挿入支持でき、第5図のように交通規制区域を三
角形状等四角形以外で形成することが可能とな
る。
さらに三角形状に形成した交通規制区域の中心
に設置物1を配置し、外側の設置物1…と中心の
設置物1間に前記ジヨイント本体3…並びにジヨ
イント体8…を介してさくパイプ4…を横架さ
せ、中心の設置物1に支持させるジヨイント本体
3の垂直ジヨイント部7に例えば工事中を示す表
示板をポールを介して立設支持することにより、
遠方からドライバー等に道路状況を報知させるこ
とができる。このとき、中心のジヨイント本体7
及び設置物1に対して外側の設置物1が支脚とし
て作用するため、長尺なポールを用いて高位置に
支持させる表示板を安定して立設させることがで
き、遠方のドライバーにも道路状況を報知させて
交通規制が行われている道路の通行が安全に行え
る。
に設置物1を配置し、外側の設置物1…と中心の
設置物1間に前記ジヨイント本体3…並びにジヨ
イント体8…を介してさくパイプ4…を横架さ
せ、中心の設置物1に支持させるジヨイント本体
3の垂直ジヨイント部7に例えば工事中を示す表
示板をポールを介して立設支持することにより、
遠方からドライバー等に道路状況を報知させるこ
とができる。このとき、中心のジヨイント本体7
及び設置物1に対して外側の設置物1が支脚とし
て作用するため、長尺なポールを用いて高位置に
支持させる表示板を安定して立設させることがで
き、遠方のドライバーにも道路状況を報知させて
交通規制が行われている道路の通行が安全に行え
る。
「考案の効果」
以上実施例からも明らかなように本考案は、円
錐形の交通規制用設置物1尖端に嵌合させるキヤ
ツプ部6と、該キヤツプ部6上端に設けて前記設
置物1間に横架させるさくパイプ等のさく部材4
を支持する十字形水平ジヨイント部5と、該水平
ジヨイント部5上面に立設して表示部材を支持さ
せる垂直ジヨイント部7とを備えるジヨイント本
体3とを設け、前記垂直ジヨイント部7に方向自
在に嵌合させる環体9に、さく部材4の一端を連
結支持する水平ジヨイント体8を固設するように
構成したものであるから、さく部材4の両端をジ
ヨイント本体3の水平ジヨイント部5に支持させ
て交通規制区域を形成することにより、交通規制
用設置物1並びにさく部材4に外部力が作用して
もこれらを単独で移動並びに方向変換させるのを
防止し、設定した範囲で変形させることなく交通
規制区域を強固に形成でき、前記ジヨイント本体
3の垂直ジヨイント部7に交通標識等の表示部材
の下端を支持させることにより、特別な支持部材
を設けることなく高位置に前記表示部材を安定さ
せて仮設でき、さらに水平ジヨイント体8を用い
ることにより、平行視四角形以外の各種形状にさ
く部材4を連結接続できるもので、特にこの場合
前記ジヨイント本体3とこの水平ジヨイント体8
との組合せ使用によつて、さく部材4によつて周
囲を囲まれる区域の中心に表示部材を垂直ジヨイ
ント部に支持する設置物を配置させて、この周囲
のさく部材を支脚として作用させることによつ
て、長尺なポールを用いての高位置における表示
部材の安全にして安定良好な立設保持を可能にで
きて、この用途向上と使用上での至便化が図れる
など顕著な効果を奏する。
錐形の交通規制用設置物1尖端に嵌合させるキヤ
ツプ部6と、該キヤツプ部6上端に設けて前記設
置物1間に横架させるさくパイプ等のさく部材4
を支持する十字形水平ジヨイント部5と、該水平
ジヨイント部5上面に立設して表示部材を支持さ
せる垂直ジヨイント部7とを備えるジヨイント本
体3とを設け、前記垂直ジヨイント部7に方向自
在に嵌合させる環体9に、さく部材4の一端を連
結支持する水平ジヨイント体8を固設するように
構成したものであるから、さく部材4の両端をジ
ヨイント本体3の水平ジヨイント部5に支持させ
て交通規制区域を形成することにより、交通規制
用設置物1並びにさく部材4に外部力が作用して
もこれらを単独で移動並びに方向変換させるのを
防止し、設定した範囲で変形させることなく交通
規制区域を強固に形成でき、前記ジヨイント本体
3の垂直ジヨイント部7に交通標識等の表示部材
の下端を支持させることにより、特別な支持部材
を設けることなく高位置に前記表示部材を安定さ
せて仮設でき、さらに水平ジヨイント体8を用い
ることにより、平行視四角形以外の各種形状にさ
く部材4を連結接続できるもので、特にこの場合
前記ジヨイント本体3とこの水平ジヨイント体8
との組合せ使用によつて、さく部材4によつて周
囲を囲まれる区域の中心に表示部材を垂直ジヨイ
ント部に支持する設置物を配置させて、この周囲
のさく部材を支脚として作用させることによつ
て、長尺なポールを用いての高位置における表示
部材の安全にして安定良好な立設保持を可能にで
きて、この用途向上と使用上での至便化が図れる
など顕著な効果を奏する。
第1図は全体の斜視説明図、第2図は同断面説
明図、第3図乃至第5図は使用状態説明図、第6
図は従来技術の説明図である。 1……交通規制用設置物、3……ジヨイント本
体、4……さくパイプ(さく部材)、5……水平
ジヨイント部、6……キヤツプ部、7……垂直ジ
ヨイント部、8……方向自在水平ジヨイント体、
9……環体。
明図、第3図乃至第5図は使用状態説明図、第6
図は従来技術の説明図である。 1……交通規制用設置物、3……ジヨイント本
体、4……さくパイプ(さく部材)、5……水平
ジヨイント部、6……キヤツプ部、7……垂直ジ
ヨイント部、8……方向自在水平ジヨイント体、
9……環体。
Claims (1)
- 円錐形の交通規制用設置物1尖端に嵌合させる
キヤツプ部6と、該キヤツプ部6上端に設けて前
記設置物1間に横架させるさく部材4を支持する
十字形水平ジヨイント部5と、該水平ジヨイント
部5上面に立設して表示部材を支持させる垂直ジ
ヨイント部7とを備えるジヨイント本体3とを設
け、前記垂直ジヨイント部7に方向自在に嵌合さ
せる環体9に、さく部材4の一端を連結支持する
水平ジヨイント体8を固設するように構成したこ
とを特徴とする交通規制用さく装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986166451U JPH0447212Y2 (ja) | 1986-10-29 | 1986-10-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986166451U JPH0447212Y2 (ja) | 1986-10-29 | 1986-10-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6371217U JPS6371217U (ja) | 1988-05-13 |
| JPH0447212Y2 true JPH0447212Y2 (ja) | 1992-11-09 |
Family
ID=31097439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986166451U Expired JPH0447212Y2 (ja) | 1986-10-29 | 1986-10-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447212Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2519947Y2 (ja) * | 1992-08-11 | 1996-12-11 | クロカワ工芸株式会社 | 標識コーン用補助標識具 |
| JP5849260B2 (ja) * | 2011-06-09 | 2016-01-27 | 淳 宮野 | パイロン装置 |
| JP6189799B2 (ja) * | 2014-07-10 | 2017-08-30 | 東芝三菱電機産業システム株式会社 | 色付きコーン用コーンバー |
| JP7166224B2 (ja) * | 2019-07-04 | 2022-11-07 | 首都高メンテナンス西東京株式会社 | 誘導表示装置 |
| JP6830688B1 (ja) * | 2019-10-31 | 2021-02-17 | 日中東北物産有限会社 | ロードコーン |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5130943Y2 (ja) * | 1971-10-12 | 1976-08-03 | ||
| JPS5926160U (ja) * | 1982-08-12 | 1984-02-18 | 株式会社基礎調査工業 | 安全さく |
-
1986
- 1986-10-29 JP JP1986166451U patent/JPH0447212Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6371217U (ja) | 1988-05-13 |
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