JPH0447838A - 搬送波再生回路 - Google Patents
搬送波再生回路Info
- Publication number
- JPH0447838A JPH0447838A JP2156822A JP15682290A JPH0447838A JP H0447838 A JPH0447838 A JP H0447838A JP 2156822 A JP2156822 A JP 2156822A JP 15682290 A JP15682290 A JP 15682290A JP H0447838 A JPH0447838 A JP H0447838A
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- Japan
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- signal
- circuit
- sweep
- signals
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- Pending
Links
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- 230000008929 regeneration Effects 0.000 claims description 12
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 claims description 12
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- 239000000284 extract Substances 0.000 claims 1
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- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract 2
- 101100087530 Caenorhabditis elegans rom-1 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 101100305983 Mus musculus Rom1 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
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- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、多値ディジタル無線通信方式における受信側
復調器に用いられる搬送波再生回路に関する。
復調器に用いられる搬送波再生回路に関する。
従来、4PSK、8PSK、16QAM、64QAMお
よび256 QAM等の多値ディジタル無線通信方式に
おける受信側復調器に設けられる搬送波再生回路は、第
4図のブロック図を示すように、101は分岐回路、1
02,103はミキサ、104は90°移相器、105
,1.06は低域ろ波器、107,108はA/Dコン
バータ、109は電圧制御型発振器(VCO) 、11
0はループ・フィルタ、111は位相制御(APC)信
号作成回路、112はミキサ、113は低周波発振器で
ある。
よび256 QAM等の多値ディジタル無線通信方式に
おける受信側復調器に設けられる搬送波再生回路は、第
4図のブロック図を示すように、101は分岐回路、1
02,103はミキサ、104は90°移相器、105
,1.06は低域ろ波器、107,108はA/Dコン
バータ、109は電圧制御型発振器(VCO) 、11
0はループ・フィルタ、111は位相制御(APC)信
号作成回路、112はミキサ、113は低周波発振器で
ある。
次に従来例の基本動作について説明する。
入力される中間周波数信号51は、分岐回路101にて
2つの中間周波数信号52.53に分岐される。中間周
波数信号52.53はミキサ1゜2.103におイテ、
vCo109からの搬送波再生信号54とこの搬送波再
生信号54を90゜移相器104で90”移相させた他
方の搬送波再生信号55とそれぞれ混合され、ベースバ
ンド信号56.57を得る。その後、低域ろ波器105
.106にて帯域制限を受けた信号58.59は、A/
Dコンバータ107,108にてアナログ信号からディ
ジタル信号に変換されて主データ信号60,61が得ら
れる。
2つの中間周波数信号52.53に分岐される。中間周
波数信号52.53はミキサ1゜2.103におイテ、
vCo109からの搬送波再生信号54とこの搬送波再
生信号54を90゜移相器104で90”移相させた他
方の搬送波再生信号55とそれぞれ混合され、ベースバ
ンド信号56.57を得る。その後、低域ろ波器105
.106にて帯域制限を受けた信号58.59は、A/
Dコンバータ107,108にてアナログ信号からディ
ジタル信号に変換されて主データ信号60,61が得ら
れる。
主データ信号60.61の一部および誤差信号62.6
3は位相制御(APC)信号作成回路111に入力され
、APC信号64を発生する。
3は位相制御(APC)信号作成回路111に入力され
、APC信号64を発生する。
このAPC信号64は、ミキサ112及びループフィル
タ110を径由して、VCO109に入力され、搬送波
再生信号54.55を制御する。
タ110を径由して、VCO109に入力され、搬送波
再生信号54.55を制御する。
又、vcoの発振周波数掃引用の低周波発振器113は
非同期アラーム信号66を受けて、搬送波再生回路が非
同期状態では、掃引信号67を出力し、ミキサ112に
よりAPC信号64に相加している。また、同期状態で
は掃引信号67を停止する。
非同期アラーム信号66を受けて、搬送波再生回路が非
同期状態では、掃引信号67を出力し、ミキサ112に
よりAPC信号64に相加している。また、同期状態で
は掃引信号67を停止する。
なお、主データ信号および誤差信号からAPC信号を作
成するアルゴリズムについては、例えば、特開昭57−
131151号公報に記載されている。
成するアルゴリズムについては、例えば、特開昭57−
131151号公報に記載されている。
上述した従来の搬送波再生回路では、入力中間周波数信
号と搬送波再生信号とが非同期状態の場合に、同期引き
込みを促進するための掃引信号を低周波発振器で構成さ
れた掃引回路で作成しているので、掃引信号の掃引波形
や周波数、振幅等の特性・パラメータを変更して同期引
き込み時間ならびに引き込み範囲を最適にしようとする
際には、変更が容易でない欠点がある。また、低周波発
振器自体が温度変動や電源電圧変動等に左右され易いと
いう欠点があった。
号と搬送波再生信号とが非同期状態の場合に、同期引き
込みを促進するための掃引信号を低周波発振器で構成さ
れた掃引回路で作成しているので、掃引信号の掃引波形
や周波数、振幅等の特性・パラメータを変更して同期引
き込み時間ならびに引き込み範囲を最適にしようとする
際には、変更が容易でない欠点がある。また、低周波発
振器自体が温度変動や電源電圧変動等に左右され易いと
いう欠点があった。
本発明の搬送波再生回路は、外部から入力される中間周
波数信号と混合して復調信号を取り出すための再生搬送
波信号を発生する電圧制御型発振器を含む搬送波再生回
路において、前記中間周波数信号と再生搬送波信号とが
非同期である場合に前記再生搬送波信号の周波数を掃引
するための任意の掃引波形データを記憶したROMと、
このROMから読み出された掃引波形データからアナロ
グ信号を取り出すD/Aコンバータと、このD/Aコン
バータ出力のアナログ信号の波形を平滑化する積分回路
とを有する掃引回路を備えている。
波数信号と混合して復調信号を取り出すための再生搬送
波信号を発生する電圧制御型発振器を含む搬送波再生回
路において、前記中間周波数信号と再生搬送波信号とが
非同期である場合に前記再生搬送波信号の周波数を掃引
するための任意の掃引波形データを記憶したROMと、
このROMから読み出された掃引波形データからアナロ
グ信号を取り出すD/Aコンバータと、このD/Aコン
バータ出力のアナログ信号の波形を平滑化する積分回路
とを有する掃引回路を備えている。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。第1図
の実施例において第3図と同一符号の回路は従来例と同
一の構成と動作である。すなわち、本実施例では従来例
の低周波発振器113の代りに、ROMI、D/Aニア
7バータ2.積分回路3を有する掃引回路4で回路を構
成している。
の実施例において第3図と同一符号の回路は従来例と同
一の構成と動作である。すなわち、本実施例では従来例
の低周波発振器113の代りに、ROMI、D/Aニア
7バータ2.積分回路3を有する掃引回路4で回路を構
成している。
次に本実施例の動作について説明する。
まず、従来例と同様に入力される中間周波数信号51は
、分岐回路101にて2つの中間周波数信号52.53
に分岐される。この中間周波数信号52.53はミキサ
102,103において■C○109の搬送周波数再生
信号54.55とそれぞれ混合され、ベースバンド信号
56.57を得る。その後、低域ろ波器105,106
にて帯域制限を受けた信号58.59は、A/Dコンバ
ータ107,108にてアナログ信号がらディジタル信
号に変換され、主データ信号60.61が得られる。
、分岐回路101にて2つの中間周波数信号52.53
に分岐される。この中間周波数信号52.53はミキサ
102,103において■C○109の搬送周波数再生
信号54.55とそれぞれ混合され、ベースバンド信号
56.57を得る。その後、低域ろ波器105,106
にて帯域制限を受けた信号58.59は、A/Dコンバ
ータ107,108にてアナログ信号がらディジタル信
号に変換され、主データ信号60.61が得られる。
主データ信号60.61の一部及び誤差信号62.63
は位相制御(APC)信号作成回路111に入力され、
位相制御(APC)信号64を発生する。このAPC信
号64は、ミキサ112およびループフィルタ110を
径由してVCO109に入力され、搬送波再生信号54
.55を制御する。次に本実施例の掃引回路4は、入力
中間周波数信号51と、搬送波再生信号54とが非同期
であることを示す非同期アラーム信号66を受けて掃引
信号67Aを出力しミキサ12にてAPC信号64に相
加しているが、この掃引回路4の動作を掃引特性の一例
である正弦波と三角波の場合につき第2図(a)、(b
)および第3図の説明図により説明する。ROM1に入
力される非同期アラーム信号66は、ROM1の内容を
読み出し開始するスタート信号に相当し、あらがしめR
OM1に書き込まれな掃引波形のデータを外部クロック
6のトリガにより順次D/Aコンバータ2へと出力する
。ここでROM1に記憶されている内容は、三角波を例
にとると第3図に示すように、5ビツトのディジタルコ
ードD1〜D5により三角波のプラス側の振幅のステッ
プO〜+10と、マイナス側の振幅のステップ0〜−1
0とを対応させて記憶している。したがってROM1か
ら順次読み出されたディジタルコードD1〜D5はD/
Aコンバータ2において、ステップ状の離散的なレベル
である第2図(b)に示すようなアナログ信号5として
取り出される。このアナログ信号5は積分回路5におい
て、ステップ状振幅が平滑化されて、第2図(b)の掃
引信号67Aの波形に示すような周期T=1/f、振幅
V、の三角波かえられる。正弦波の場合も同様の手順で
ROM1からディジタルコードが読み出され、第2図(
a)に示すように、ステップ状振幅のアナログ信号5を
D/Aコンバータ2から取り出し、積分回路3で平滑化
されて掃引信号67Aのような正弦波が取り出される。
は位相制御(APC)信号作成回路111に入力され、
位相制御(APC)信号64を発生する。このAPC信
号64は、ミキサ112およびループフィルタ110を
径由してVCO109に入力され、搬送波再生信号54
.55を制御する。次に本実施例の掃引回路4は、入力
中間周波数信号51と、搬送波再生信号54とが非同期
であることを示す非同期アラーム信号66を受けて掃引
信号67Aを出力しミキサ12にてAPC信号64に相
加しているが、この掃引回路4の動作を掃引特性の一例
である正弦波と三角波の場合につき第2図(a)、(b
)および第3図の説明図により説明する。ROM1に入
力される非同期アラーム信号66は、ROM1の内容を
読み出し開始するスタート信号に相当し、あらがしめR
OM1に書き込まれな掃引波形のデータを外部クロック
6のトリガにより順次D/Aコンバータ2へと出力する
。ここでROM1に記憶されている内容は、三角波を例
にとると第3図に示すように、5ビツトのディジタルコ
ードD1〜D5により三角波のプラス側の振幅のステッ
プO〜+10と、マイナス側の振幅のステップ0〜−1
0とを対応させて記憶している。したがってROM1か
ら順次読み出されたディジタルコードD1〜D5はD/
Aコンバータ2において、ステップ状の離散的なレベル
である第2図(b)に示すようなアナログ信号5として
取り出される。このアナログ信号5は積分回路5におい
て、ステップ状振幅が平滑化されて、第2図(b)の掃
引信号67Aの波形に示すような周期T=1/f、振幅
V、の三角波かえられる。正弦波の場合も同様の手順で
ROM1からディジタルコードが読み出され、第2図(
a)に示すように、ステップ状振幅のアナログ信号5を
D/Aコンバータ2から取り出し、積分回路3で平滑化
されて掃引信号67Aのような正弦波が取り出される。
なお、第2図(a>、(b)では、正弦波、三角波の2
つの巣施例であるが、ROM1のテーブルの内容を変え
る事により任意の波形を作成することも可能である。又
、ディジタルコードD1〜D5は本実施例では5ビツト
であるが、振幅ステップの疎密に応じて、任意のビット
数が採用できる。又掃引周波数及び振幅についても外部
クロックや積分回路の利得を変える事により任意の設定
が可能である。
つの巣施例であるが、ROM1のテーブルの内容を変え
る事により任意の波形を作成することも可能である。又
、ディジタルコードD1〜D5は本実施例では5ビツト
であるが、振幅ステップの疎密に応じて、任意のビット
数が採用できる。又掃引周波数及び振幅についても外部
クロックや積分回路の利得を変える事により任意の設定
が可能である。
以上説明したように本発明は、従来低周波発振器で構成
していた同期化促進のための掃引回路をあらかじめ掃引
波形データを記憶しているROMとアナログ波形を作る
D/Aコンバータと波形を平滑する積分回路とによって
構成する事により、搬送波再生回路の同期引き込み時間
や同期引き込み範囲を最適化する掃引信号の各種パラメ
ータの選択、切替を任意に設定することができる。又、
温度変動や電源電圧変動等に対して安定した掃引信号が
得られる効果がある。
していた同期化促進のための掃引回路をあらかじめ掃引
波形データを記憶しているROMとアナログ波形を作る
D/Aコンバータと波形を平滑する積分回路とによって
構成する事により、搬送波再生回路の同期引き込み時間
や同期引き込み範囲を最適化する掃引信号の各種パラメ
ータの選択、切替を任意に設定することができる。又、
温度変動や電源電圧変動等に対して安定した掃引信号が
得られる効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図(a)
、(b)は本実施例の掃引信号波形の説明図、第3図は
本実施例のROMの記憶内容の説明図、第4図は従来の
搬送波再生回路のブロック図である。 1・・・ROM、2・・・D/Aコンバータ、3・・・
積分回路、4・・・掃引回路、101・・・分岐回路、
102゜103.412−・・ミキサ、104−90
”移相器、105.106・・・低域ろ波器、107,
108・・・A/Dコンバータ、109・・・電圧制御
型発振器くVCO)、110・・・ループフィルタ、1
11・・・位相制御(APC)信号作成回路。
、(b)は本実施例の掃引信号波形の説明図、第3図は
本実施例のROMの記憶内容の説明図、第4図は従来の
搬送波再生回路のブロック図である。 1・・・ROM、2・・・D/Aコンバータ、3・・・
積分回路、4・・・掃引回路、101・・・分岐回路、
102゜103.412−・・ミキサ、104−90
”移相器、105.106・・・低域ろ波器、107,
108・・・A/Dコンバータ、109・・・電圧制御
型発振器くVCO)、110・・・ループフィルタ、1
11・・・位相制御(APC)信号作成回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、外部から入力される中間周波数信号と混合して復調
信号を取り出すための再生搬送波信号を発生する電圧制
御型発振器を含む搬送波再生回路において、前記中間周
波数信号と再生搬送波信号とが非同期である場合に前記
再生搬送波信号の周波数を掃引するための任意の掃引波
形データを記憶したROMと、このROMから読み出さ
れた掃引波形データからアナログ信号を取り出すD/A
コンバータと、このD/Aコンバータ出力のアナログ信
号の波形を平滑化する積分回路とを有する掃引回路を備
えたことを特徴とする搬送波再生回路。 2、前記ROMに記憶される掃引波形データが任意の波
形の振幅ステップに対応してN(Nは整数)ビットのデ
ィジタルコードで記憶されており、前記ROMに前記掃
引波形の周波数を定める読み出し用クロックと読み出し
開始を定める非同期アラーム信号とが外部から供給され
ることを特徴とする請求項1記載の搬送波再生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2156822A JPH0447838A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 搬送波再生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2156822A JPH0447838A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 搬送波再生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0447838A true JPH0447838A (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=15636106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2156822A Pending JPH0447838A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 搬送波再生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447838A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5881111A (en) * | 1996-02-06 | 1999-03-09 | Nec Corporation | Frequency sweep circuit |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6050232A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-19 | Nissan Motor Co Ltd | ベルト異常検知装置 |
| JPS63178642A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-22 | Nec Corp | 搬送波抽出回路 |
| JPH02135904A (ja) * | 1988-11-17 | 1990-05-24 | Fuji Facom Corp | 掃引信号発生器 |
-
1990
- 1990-06-15 JP JP2156822A patent/JPH0447838A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6050232A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-19 | Nissan Motor Co Ltd | ベルト異常検知装置 |
| JPS63178642A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-22 | Nec Corp | 搬送波抽出回路 |
| JPH02135904A (ja) * | 1988-11-17 | 1990-05-24 | Fuji Facom Corp | 掃引信号発生器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5881111A (en) * | 1996-02-06 | 1999-03-09 | Nec Corporation | Frequency sweep circuit |
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