JPH0448270Y2 - - Google Patents
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- JPH0448270Y2 JPH0448270Y2 JP9073187U JP9073187U JPH0448270Y2 JP H0448270 Y2 JPH0448270 Y2 JP H0448270Y2 JP 9073187 U JP9073187 U JP 9073187U JP 9073187 U JP9073187 U JP 9073187U JP H0448270 Y2 JPH0448270 Y2 JP H0448270Y2
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- fitting
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 38
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 15
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 15
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 4
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は送電線等を支持する金属製柱体に対
する足場ボルトの取付装置に関するものである。
する足場ボルトの取付装置に関するものである。
従来、金属製柱体用足場ボルト取付装置として
は、第14図および第15図に示すように、溝底
板1にボルト挿通用透孔15を設けると共に両側
の溝側板3の先端部にフランジ4を屈折連設した
溝形支持金具16における前記フランジ4を、金
属製柱体6の側面に溶接により固着し、係止ナツ
ト17を溝形支持金具16の溝内に側方から挿入
したのち、足場ボルト7の先端の雄ねじ部9を溝
形支持金具16のボルト挿通用透孔15に挿通し
て係止ナツト17に螺合し、前記足場ボルト7の
雄ねじ部9に螺合されている固定用ナツト18を
緊締して、足場ボルト7を溝形支持金具16に固
定した構造の金属製柱体用足場ボルト取付装置が
知られている。
は、第14図および第15図に示すように、溝底
板1にボルト挿通用透孔15を設けると共に両側
の溝側板3の先端部にフランジ4を屈折連設した
溝形支持金具16における前記フランジ4を、金
属製柱体6の側面に溶接により固着し、係止ナツ
ト17を溝形支持金具16の溝内に側方から挿入
したのち、足場ボルト7の先端の雄ねじ部9を溝
形支持金具16のボルト挿通用透孔15に挿通し
て係止ナツト17に螺合し、前記足場ボルト7の
雄ねじ部9に螺合されている固定用ナツト18を
緊締して、足場ボルト7を溝形支持金具16に固
定した構造の金属製柱体用足場ボルト取付装置が
知られている。
しかるに前記従来の金属製柱体用足場ボルト取
付装置の場合は、高所において足場ボルト7を溝
形支持金具16に固定するために、係止ナツト1
7を溝形支持金具16の溝内に側方から挿入する
とき、誤つて係止ナツト17を落とすことがあ
り、そのため係止ナツト17が紛失したり、金属
製柱体6の周囲の地上に作業員が居る場合は落下
した前記係止ナツト17が作業員に当たつて人身
事故を起こす恐れがある。さらに足場ボルト7を
係止ナツト17に螺合するとき、係止ナツト17
のねじ孔をボルト挿通用透孔15に合致させ、か
つ固定用ナツト18を締付回動するとき、足場ボ
ルト7を回動しないように手等で押える必要があ
るので取付操作が煩雑である。
付装置の場合は、高所において足場ボルト7を溝
形支持金具16に固定するために、係止ナツト1
7を溝形支持金具16の溝内に側方から挿入する
とき、誤つて係止ナツト17を落とすことがあ
り、そのため係止ナツト17が紛失したり、金属
製柱体6の周囲の地上に作業員が居る場合は落下
した前記係止ナツト17が作業員に当たつて人身
事故を起こす恐れがある。さらに足場ボルト7を
係止ナツト17に螺合するとき、係止ナツト17
のねじ孔をボルト挿通用透孔15に合致させ、か
つ固定用ナツト18を締付回動するとき、足場ボ
ルト7を回動しないように手等で押える必要があ
るので取付操作が煩雑である。
この考案は前述の問題を有利に解決できる金属
製柱体用足場ボルト取付装置を提供することを目
的とするものであつて、この考案の要旨とすると
ころは、溝底板1に長方形の開口部2を備えかつ
両側の溝側板3の先端部にフランジ4を備えてい
る溝形支持金具5における前記フランジ4が金属
製柱体6に固着され、足場ボルト7の先端部に、
前記開口部2よりも僅かに小さい長方形の係止金
具8が固定され、前記足場ボルト7の先端側に設
けられた雄ねじ部9に、締付用ナツト10が螺合
され、一対の回り止め用挿込板11と一対の係合
板12とボルト挿通孔13とを備えている回り止
め金具14が、前記係止金具8とナツト10との
間において足場ボルト7に嵌設され、前記係止金
具8が溝底板1の開口部2から挿入されて溝底板
1の内面に係合され、前記回り止め金具14にお
ける回り止め用挿込板11が前記開口部2の短辺
と係止金具8の長辺との間に介在されると共に回
り止め金具14における係合板12が溝底板1の
外面に係合され、前記ナツト10により係止金具
8および回り止め金具14を介して足場ボルト7
が溝形支持金具5に締付固定されていることを特
徴とする金属製柱体用足場ボルト取付装置にあ
る。
製柱体用足場ボルト取付装置を提供することを目
的とするものであつて、この考案の要旨とすると
ころは、溝底板1に長方形の開口部2を備えかつ
両側の溝側板3の先端部にフランジ4を備えてい
る溝形支持金具5における前記フランジ4が金属
製柱体6に固着され、足場ボルト7の先端部に、
前記開口部2よりも僅かに小さい長方形の係止金
具8が固定され、前記足場ボルト7の先端側に設
けられた雄ねじ部9に、締付用ナツト10が螺合
され、一対の回り止め用挿込板11と一対の係合
板12とボルト挿通孔13とを備えている回り止
め金具14が、前記係止金具8とナツト10との
間において足場ボルト7に嵌設され、前記係止金
具8が溝底板1の開口部2から挿入されて溝底板
1の内面に係合され、前記回り止め金具14にお
ける回り止め用挿込板11が前記開口部2の短辺
と係止金具8の長辺との間に介在されると共に回
り止め金具14における係合板12が溝底板1の
外面に係合され、前記ナツト10により係止金具
8および回り止め金具14を介して足場ボルト7
が溝形支持金具5に締付固定されていることを特
徴とする金属製柱体用足場ボルト取付装置にあ
る。
次にこの考案を図示の例によつて詳細に説明す
る。
る。
第6図ないし第8図はこの考案の実施例におい
て用いられる溝形支持金具5を示すものであつ
て、溝底板1に、上下方向に延長する長方形の開
口部2が設けられ、かつ上下両側の溝側板3の先
端部に、外向きに突出する円弧状のフランジ4が
屈折連設されている。
て用いられる溝形支持金具5を示すものであつ
て、溝底板1に、上下方向に延長する長方形の開
口部2が設けられ、かつ上下両側の溝側板3の先
端部に、外向きに突出する円弧状のフランジ4が
屈折連設されている。
第9図および第10図はこの考案の実施例にお
いて用いられる取付具付き足場ボルト19を示す
ものであつて、基端部に頭部20を備えると共
に、中間部に滑り止め用凹凸21を備えている足
場ボルト7の先端側に雄ねじ部9が設けられ、そ
の雄ねじ部9に、ナツト10が螺合されたのちば
ねワツシヤ22および回り止め金具14が順次嵌
設され、次いで長方形の係止金具8の中央部に設
けられた雌ねじ孔が足場ボルト7の雄ねじ部9の
先端部に螺合されて、その雄ねじ部9の先端に係
止金具8が接着剤しまたは点溶接により固定され
ている。
いて用いられる取付具付き足場ボルト19を示す
ものであつて、基端部に頭部20を備えると共
に、中間部に滑り止め用凹凸21を備えている足
場ボルト7の先端側に雄ねじ部9が設けられ、そ
の雄ねじ部9に、ナツト10が螺合されたのちば
ねワツシヤ22および回り止め金具14が順次嵌
設され、次いで長方形の係止金具8の中央部に設
けられた雌ねじ孔が足場ボルト7の雄ねじ部9の
先端部に螺合されて、その雄ねじ部9の先端に係
止金具8が接着剤しまたは点溶接により固定され
ている。
第11図ないし第13図は前記取付具付き足場
ボルト19に用いられている回り止め金具14を
示すものであつて、中央部にボルト挿通孔13を
備えている板体の上下両側に、前記溝形支持金具
5における開口部2の両端部に挿入される回り止
め用挿込板11が屈折連設され、かつ前記板体の
左右両側には、溝形支持金具5における溝底板1
の外面に係合される係合板12が連設されてい
る。
ボルト19に用いられている回り止め金具14を
示すものであつて、中央部にボルト挿通孔13を
備えている板体の上下両側に、前記溝形支持金具
5における開口部2の両端部に挿入される回り止
め用挿込板11が屈折連設され、かつ前記板体の
左右両側には、溝形支持金具5における溝底板1
の外面に係合される係合板12が連設されてい
る。
第1図ないし第4図は前記溝形支持金具5およ
び取付具付き足場ボルト19を使用したこの考案
の実施例に係る金属製柱体用足場ボルト取付装置
を示すものであつて、溝形支持金具5における各
フランジ4が金属製柱体6の側面に当接されて溶
接により固着され、次に前記取付具付き足場ボル
ト19における係止金具8が開口部2から溝形支
持金具5内に挿入されたのち、約90°回動されて、
第5図に示すように、係止金具8の両端部が溝形
支持金具5における溝底板1の内面に配置され、
次いで回り止め金具14における回り止め用挿込
板11が前記開口部2の短辺と係止金具8の長辺
との間に挿入されると共に、回り止め金具14に
おける係合板12が前記溝底板1の外面に配置さ
れたのち、ナツト10が締付方向に回動されて、
そのナツト10の締付力により、ばねワツシヤ2
2を介して回り止め金具14の係合板12が前記
溝底板1の外面に圧接されると共に、係止金具8
が前記溝底板1の内面に圧接され、足場ボルト7
が溝形支持金具5に対し固定される。
び取付具付き足場ボルト19を使用したこの考案
の実施例に係る金属製柱体用足場ボルト取付装置
を示すものであつて、溝形支持金具5における各
フランジ4が金属製柱体6の側面に当接されて溶
接により固着され、次に前記取付具付き足場ボル
ト19における係止金具8が開口部2から溝形支
持金具5内に挿入されたのち、約90°回動されて、
第5図に示すように、係止金具8の両端部が溝形
支持金具5における溝底板1の内面に配置され、
次いで回り止め金具14における回り止め用挿込
板11が前記開口部2の短辺と係止金具8の長辺
との間に挿入されると共に、回り止め金具14に
おける係合板12が前記溝底板1の外面に配置さ
れたのち、ナツト10が締付方向に回動されて、
そのナツト10の締付力により、ばねワツシヤ2
2を介して回り止め金具14の係合板12が前記
溝底板1の外面に圧接されると共に、係止金具8
が前記溝底板1の内面に圧接され、足場ボルト7
が溝形支持金具5に対し固定される。
この考案を実施する場合、溝底板1に設けられ
る開口部2は左右方向に延長していてもよい。ま
た係止金具8を足場ボルト7に固定する手段とし
ては、公知の弛み止めナツトやネジ山つぶしナツ
トの場合と同様の回り止め手段を採用してもよ
い。さらに溝形支持金具5のフランジ4を金属製
柱体6に固着する手段としては、溶接以外の任意
の手段を採用してもよい。
る開口部2は左右方向に延長していてもよい。ま
た係止金具8を足場ボルト7に固定する手段とし
ては、公知の弛み止めナツトやネジ山つぶしナツ
トの場合と同様の回り止め手段を採用してもよ
い。さらに溝形支持金具5のフランジ4を金属製
柱体6に固着する手段としては、溶接以外の任意
の手段を採用してもよい。
この考案によれば、足場ボルト7とこれに装着
された係止金具8、締付用ナツト10および回り
止め金具14とからなる取付具付き足場ボルト1
9における長方形の係止金具8を、金属製柱体6
に固着された溝形支持金具5における長方形の開
口部2から溝形支持金具5内に挿入し、次いで足
場ボルト7と共に係止金具8を約90°回動したの
ち、回り止め金具14における各回り止め用挿込
板11を前記開口部2の短辺と係止金具8の長辺
との間に介在させ、次いで締付用ナツト10を緊
締することにより、溝形支持金具5の前方からの
操作によつて足場ボルト7を溝形支持金具5に対
し容易に取付けることができ、さらに前記回り止
め用挿込板11を開口部2の短辺と係止金具8の
長辺との間に介在させると足場ボルト7の回動が
防止されるので、単に締付用ナツト10を回動す
ることにより足場ボルト7を溝形支持金具5に対
し容易に締付固定することができ、また足場ボル
ト7の先端部に固定された係止金具8により足場
ボルト7からの回り止め金具14および締付用ナ
ツト10の抜け出しが防止され、そのため足場ボ
ルト7の取付作業の際に、足場ボルト7から回り
止め金具14および締付用ナツト10が抜け出し
て落下する恐れはなく、安全に取付作業を行なう
ことができる等の効果が得られる。
された係止金具8、締付用ナツト10および回り
止め金具14とからなる取付具付き足場ボルト1
9における長方形の係止金具8を、金属製柱体6
に固着された溝形支持金具5における長方形の開
口部2から溝形支持金具5内に挿入し、次いで足
場ボルト7と共に係止金具8を約90°回動したの
ち、回り止め金具14における各回り止め用挿込
板11を前記開口部2の短辺と係止金具8の長辺
との間に介在させ、次いで締付用ナツト10を緊
締することにより、溝形支持金具5の前方からの
操作によつて足場ボルト7を溝形支持金具5に対
し容易に取付けることができ、さらに前記回り止
め用挿込板11を開口部2の短辺と係止金具8の
長辺との間に介在させると足場ボルト7の回動が
防止されるので、単に締付用ナツト10を回動す
ることにより足場ボルト7を溝形支持金具5に対
し容易に締付固定することができ、また足場ボル
ト7の先端部に固定された係止金具8により足場
ボルト7からの回り止め金具14および締付用ナ
ツト10の抜け出しが防止され、そのため足場ボ
ルト7の取付作業の際に、足場ボルト7から回り
止め金具14および締付用ナツト10が抜け出し
て落下する恐れはなく、安全に取付作業を行なう
ことができる等の効果が得られる。
第1図ないし第13図はこの考案の一実施例を
示すものであつて、第1図は金属製柱体用足場ボ
ルト取付装置の一部縦断側面図、第2図はその一
部横断平面図、第3図は第1図のA−A線断面
図、第4図は第1図のB−B線断面図、第5図は
足場ボルトの先端の係止金具を溝形支持金具の溝
底板の内側に配置した状態を示す縦断正面図、第
6図は溝形支持金具の正面図、第7図はその側面
図、第8図は溝形支持金具の平面図、第9図は取
付具付き足場ボルトの平面図、第10図は第9図
のC−C線断面図、第11図は回り止め金具の正
面図、第12図は第11図のD−D線断面図、第
13図は第11図のE−E線断面図である。第1
4図は従来の金属製柱体用足場ボルト取付装置の
側面図、第15図は第14図のF−F線拡大断面
図である。 図において、1は溝底板、2は開口部、3は溝
側板、4はフランジ、5は溝形支持金具、6は金
属製柱体、7は足場ボルト、8は係止金具、9は
雄ねじ部、10は締付用ナツト、11は回り止め
用挿込板、12は係合板、13はボルト挿通孔、
14は回り止め金具、19は取付具付き足場ボル
ト、22はばねワツシヤである。
示すものであつて、第1図は金属製柱体用足場ボ
ルト取付装置の一部縦断側面図、第2図はその一
部横断平面図、第3図は第1図のA−A線断面
図、第4図は第1図のB−B線断面図、第5図は
足場ボルトの先端の係止金具を溝形支持金具の溝
底板の内側に配置した状態を示す縦断正面図、第
6図は溝形支持金具の正面図、第7図はその側面
図、第8図は溝形支持金具の平面図、第9図は取
付具付き足場ボルトの平面図、第10図は第9図
のC−C線断面図、第11図は回り止め金具の正
面図、第12図は第11図のD−D線断面図、第
13図は第11図のE−E線断面図である。第1
4図は従来の金属製柱体用足場ボルト取付装置の
側面図、第15図は第14図のF−F線拡大断面
図である。 図において、1は溝底板、2は開口部、3は溝
側板、4はフランジ、5は溝形支持金具、6は金
属製柱体、7は足場ボルト、8は係止金具、9は
雄ねじ部、10は締付用ナツト、11は回り止め
用挿込板、12は係合板、13はボルト挿通孔、
14は回り止め金具、19は取付具付き足場ボル
ト、22はばねワツシヤである。
Claims (1)
- 溝底板1に長方形の開口部2を備えかつ両側の
溝側板3の先端部にフランジ4を備えている溝形
支持金具5における前記フランジ4が金属製柱体
6に固着され、足場ボルト7の先端部に、前記開
口部2よりも僅かに小さい長方形の係止金具8が
固定され、前記足場ボルト7の先端側に設けられ
た雄ねじ部9に、締付用ナツト10が螺合され、
一対の回り止め用挿込板11と一対の係合板12
とボルト挿通孔13とを備えている回り止め金具
14が、前記係止金具8とナツト10との間にお
いて足場ボルト7に嵌設され、前記係止金具8が
溝底板1の開口部2から挿入されて溝底板1の内
面に係合され、前記回り止め金具14における回
り止め用挿込板11が前記開口部2の短辺と係止
金具8の長辺との間に介在されると共に回り止め
金具14における係合板12が溝底板1の外面に
係合され、前記ナツト10により係止金具8およ
び回り止め金具14を介して足場ボルト7が溝形
支持金具5に締付固定されていることを特徴とす
る金属製柱体用足場ボルト取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9073187U JPH0448270Y2 (ja) | 1987-06-15 | 1987-06-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9073187U JPH0448270Y2 (ja) | 1987-06-15 | 1987-06-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63198746U JPS63198746U (ja) | 1988-12-21 |
| JPH0448270Y2 true JPH0448270Y2 (ja) | 1992-11-13 |
Family
ID=30950863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9073187U Expired JPH0448270Y2 (ja) | 1987-06-15 | 1987-06-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448270Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-06-15 JP JP9073187U patent/JPH0448270Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63198746U (ja) | 1988-12-21 |
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