JPH0448331A - 中央処理装置 - Google Patents
中央処理装置Info
- Publication number
- JPH0448331A JPH0448331A JP2159358A JP15935890A JPH0448331A JP H0448331 A JPH0448331 A JP H0448331A JP 2159358 A JP2159358 A JP 2159358A JP 15935890 A JP15935890 A JP 15935890A JP H0448331 A JPH0448331 A JP H0448331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processing unit
- central processing
- microcode
- bus
- cpu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C16/00—Erasable programmable read-only memories
- G11C16/02—Erasable programmable read-only memories electrically programmable
- G11C16/06—Auxiliary circuits, e.g. for writing into memory
- G11C16/10—Programming or data input circuits
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/76—Architectures of general purpose stored program computers
- G06F15/78—Architectures of general purpose stored program computers comprising a single central processing unit
- G06F15/7828—Architectures of general purpose stored program computers comprising a single central processing unit without memory
- G06F15/7832—Architectures of general purpose stored program computers comprising a single central processing unit without memory on one IC chip (single chip microprocessors)
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/22—Microcontrol or microprogram arrangements
- G06F9/24—Loading of the microprogram
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Microcomputers (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、安価に各目的に合わせた命令体系を持つ中
央処理装置(CPU)を実現するためのものである。
央処理装置(CPU)を実現するためのものである。
第3図は一般的なマイクロコンピュータの平面図であり
、同図において、40は中央処理装置(CPU) 、4
1は入出力回路、42はROM、43はRAMであり、
ファクシミリ機器等の通信機器あるいは工作機械等に広
く適用される。
、同図において、40は中央処理装置(CPU) 、4
1は入出力回路、42はROM、43はRAMであり、
ファクシミリ機器等の通信機器あるいは工作機械等に広
く適用される。
近年、上記CPU40に備えられるROM等の不揮発性
メモリは、マイクロコンピュータの適用機種に応じて、
当該機種に見合うマイクロコードを書き込むようにして
いる。
メモリは、マイクロコンピュータの適用機種に応じて、
当該機種に見合うマイクロコードを書き込むようにして
いる。
第4図は例えば従来のCPUのマイクロコードによる制
御を示すブロック図である。第4図において、1はマイ
クロコードが格納されているマイクロコードROM、2
はマイクロコンピュータの命令をマイクロ命令へ解読し
、マイクロ操作を決定するデコーダ、3はデコーダから
の制御信号、4は外部からの命令等を読み出すためのバ
ス、5は内部バス、6は各マイクロコードを実行するた
めのALU、7はマイクロコードROMからの各命令に
対応したマイクロ命令をALUへ送るマイクロ命令転送
バス、8はALUの実行結果を出力するデータバス、9
は実行結果の状態を示すフラグバス、10はその結果を
格納するフラグレジスタ、11は命令の実行に必要なデ
ータまたは実行結果を格納するためのレジスタである。
御を示すブロック図である。第4図において、1はマイ
クロコードが格納されているマイクロコードROM、2
はマイクロコンピュータの命令をマイクロ命令へ解読し
、マイクロ操作を決定するデコーダ、3はデコーダから
の制御信号、4は外部からの命令等を読み出すためのバ
ス、5は内部バス、6は各マイクロコードを実行するた
めのALU、7はマイクロコードROMからの各命令に
対応したマイクロ命令をALUへ送るマイクロ命令転送
バス、8はALUの実行結果を出力するデータバス、9
は実行結果の状態を示すフラグバス、10はその結果を
格納するフラグレジスタ、11は命令の実行に必要なデ
ータまたは実行結果を格納するためのレジスタである。
次に動作について説明する。CPUは命令を読み出し、
そのデータはバス4にロードされる。その命令をデコー
ダ2が解読し、制御信号3をマイクロコードROMIへ
送る。マイクロコードROM1は、制御信号3に対応し
たマイクロ命令をマイクロ命令転送バス7へ送る。AL
U6はこのマイクロ命令に対応した操作を実行する。こ
のときその操作に必要なデータを内部バス5より取り出
し、その結果をデータバス8とフラグバス9へ出力する
。フラグレジスタ10はこの時の状態を記憶する。実行
された命令において必要であればレジスタ11の内容が
内部バス5へ出力されたり、内部バス5の内容がレジス
タ11へ格納されたりする。ここでは、マイクロコード
ROMIを変更することができない。
そのデータはバス4にロードされる。その命令をデコー
ダ2が解読し、制御信号3をマイクロコードROMIへ
送る。マイクロコードROM1は、制御信号3に対応し
たマイクロ命令をマイクロ命令転送バス7へ送る。AL
U6はこのマイクロ命令に対応した操作を実行する。こ
のときその操作に必要なデータを内部バス5より取り出
し、その結果をデータバス8とフラグバス9へ出力する
。フラグレジスタ10はこの時の状態を記憶する。実行
された命令において必要であればレジスタ11の内容が
内部バス5へ出力されたり、内部バス5の内容がレジス
タ11へ格納されたりする。ここでは、マイクロコード
ROMIを変更することができない。
そこで、第5図に示すように、上記マイクロコードRO
MIに代えて、第5図に示すようにマイき込みを制御す
る書き込み制御回路、I4は書き込み制御回路から出力
されるデータ及び制御信号、15はマイクロコンピュー
タ外部から入力される書込み制御及びデータ信号である
。
MIに代えて、第5図に示すようにマイき込みを制御す
る書き込み制御回路、I4は書き込み制御回路から出力
されるデータ及び制御信号、15はマイクロコンピュー
タ外部から入力される書込み制御及びデータ信号である
。
第6図(a)、 (b)は、CPUを基板へ実装するた
めのパンケージを示す平面図及び断面図であり、同図に
おいて21はCPUのデバイス、22はCPUを固定す
るためのセラミック基板、23は上蓋、25は上蓋を固
定する接着剤、26はデバイス21人出力信号、電源G
NDを入力するリード線、24は紫外線を透過するガラ
スである。
めのパンケージを示す平面図及び断面図であり、同図に
おいて21はCPUのデバイス、22はCPUを固定す
るためのセラミック基板、23は上蓋、25は上蓋を固
定する接着剤、26はデバイス21人出力信号、電源G
NDを入力するリード線、24は紫外線を透過するガラ
スである。
中央処理装置としての通常の動作においては、マイクロ
コードROMとまったく同様である。マイクロコードの
内容を変更するときは、上記動作を停止させ、外部より
マイクロコードEPROM12に対して紫外線をあて、
内容を消去する。そのため、第6図に示すガラス24を
有するパンケージが、必要となる。内容の消去後、外部
より書込み制御及びデータ信号15を入力し、書込み制
御回路13が書込みに必要な信号及びデータ14を作り
マイクロコードEPROMI 2へ必要なデータ(コー
ド)を書込む。
コードROMとまったく同様である。マイクロコードの
内容を変更するときは、上記動作を停止させ、外部より
マイクロコードEPROM12に対して紫外線をあて、
内容を消去する。そのため、第6図に示すガラス24を
有するパンケージが、必要となる。内容の消去後、外部
より書込み制御及びデータ信号15を入力し、書込み制
御回路13が書込みに必要な信号及びデータ14を作り
マイクロコードEPROMI 2へ必要なデータ(コー
ド)を書込む。
従来のCPUは、第4図に示す如くマイクロコードRO
MがマスクROMとなっているものでは、マイクロコー
ドの変更ができない。また第5図に示すようにマイクロ
コードROMをEPROM12に代えたものでもROM
の内容を変更するため紫外線を照射する必要があるため
作業が面倒となり、しかも高価なパフケージを必要とす
るなどの問題点があった。
MがマスクROMとなっているものでは、マイクロコー
ドの変更ができない。また第5図に示すようにマイクロ
コードROMをEPROM12に代えたものでもROM
の内容を変更するため紫外線を照射する必要があるため
作業が面倒となり、しかも高価なパフケージを必要とす
るなどの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、安価なプラスチックパッケージを使用でき、
各目的に合わせた命令体系へ命令体系を変更することの
できるCPUを得ることを目的とする。
たもので、安価なプラスチックパッケージを使用でき、
各目的に合わせた命令体系へ命令体系を変更することの
できるCPUを得ることを目的とする。
この発明に係るCPUは、マイクロ命令を電気的に一括
して消去できるフラッシュE” FROMに書込むよう
にしたものである。
して消去できるフラッシュE” FROMに書込むよう
にしたものである。
この発明におけるCPUは、電気信号にてマイクロコー
ドの内容を消却し書き変えることができ、安価なプラス
チックパッケージを使用することを可能とする。
ドの内容を消却し書き変えることができ、安価なプラス
チックパッケージを使用することを可能とする。
以下この発明の一実施例を第1図、第2図を用いて説明
する。第1図において、16はマイクロコード格納部で
、フラッシュE” FROMで構成されている。18は
フラッシュE2PROMIらの内容を消去するための信
号、17はフラッシュE” FROMの内容の消去、書
き込み制御回路、19は外部からの消去信号である。ま
た2はマイクロコンピュータの命令をマイクロ命令へ解
読し、マイクロ操作を決定するデコーダ、3はデコーダ
からの制御信号、4は外部からの命令等を読み出すため
のバス、5は内部バス、6は各マイクロコ−ドを実行す
るためのALU、7はマイクロコードROMからの各命
令に対応したマイクロ命令をALUへ送るマイクロ命令
転送バス、8はALUの実行結果を出力するデータバス
、9は実行結果の状態を示すフラグバス、10はその結
果を格納するフラグレジスタ、11は命令の実行に必要
なデータまたは実行結果を格納するためのレジスタ、1
4はデータ及び制御信号である。
する。第1図において、16はマイクロコード格納部で
、フラッシュE” FROMで構成されている。18は
フラッシュE2PROMIらの内容を消去するための信
号、17はフラッシュE” FROMの内容の消去、書
き込み制御回路、19は外部からの消去信号である。ま
た2はマイクロコンピュータの命令をマイクロ命令へ解
読し、マイクロ操作を決定するデコーダ、3はデコーダ
からの制御信号、4は外部からの命令等を読み出すため
のバス、5は内部バス、6は各マイクロコ−ドを実行す
るためのALU、7はマイクロコードROMからの各命
令に対応したマイクロ命令をALUへ送るマイクロ命令
転送バス、8はALUの実行結果を出力するデータバス
、9は実行結果の状態を示すフラグバス、10はその結
果を格納するフラグレジスタ、11は命令の実行に必要
なデータまたは実行結果を格納するためのレジスタ、1
4はデータ及び制御信号である。
このようなCPUのデバイス21は、第2図(a)。
(b)の平面図及び断面図に示すようにプラスチック材
27でモールドして構成される。なお、26はリード端
子である。
27でモールドして構成される。なお、26はリード端
子である。
次に動作について説明する0通常の動作は従来のCPU
と同様である。マイクロコードの内容を変更するときは
、命令実行動作を停止させ、外部より消去信号19を入
力する。この消去信号19より、消去、書き込み制御回
路17が動作しフラッシュE” FROMI 6の内容
を消去するための信号18を出力する。この一連の動作
により、フラッシュE” FROMI 6の内容が消去
される。
と同様である。マイクロコードの内容を変更するときは
、命令実行動作を停止させ、外部より消去信号19を入
力する。この消去信号19より、消去、書き込み制御回
路17が動作しフラッシュE” FROMI 6の内容
を消去するための信号18を出力する。この一連の動作
により、フラッシュE” FROMI 6の内容が消去
される。
次に、外部より書き込み制御信号及びデータ信号15を
入力し、消去、書き込み制御回路17が動作し、フラッ
シュE” FROMI 6に書き込むのに必要な信号及
びデータ14を出力する。そして、フラッシュE” F
ROMI 6へ必要なマイクロコードを書き込む。
入力し、消去、書き込み制御回路17が動作し、フラッ
シュE” FROMI 6に書き込むのに必要な信号及
びデータ14を出力する。そして、フラッシュE” F
ROMI 6へ必要なマイクロコードを書き込む。
書き込みが終了すると、消去、書き込みに必要な部分1
4〜19は回路的に分離されて、CPUとして動作する
。
4〜19は回路的に分離されて、CPUとして動作する
。
以上のようにこの発明によれば、CPUマイクロコード
(命令)をフラッシュE” FROMに格納するように
構成したので内容の変更が可能になり、しかも安価なパ
ッケージを使用できる効果がある。
(命令)をフラッシュE” FROMに格納するように
構成したので内容の変更が可能になり、しかも安価なパ
ッケージを使用できる効果がある。
第1図は本発明による中央処理装置の一実施例を示すブ
ロック図、第2図(a)、 (b)は本発明による中央
処理装置をパッケージに収納した状態を示す平面図及び
断面図、第3図はマイクロコンピュタの一例を示す平面
図、第4図、第5図は従来の中央処理装置の一例を示す
ブロック図、第6図(a)。 (b)は従来の中央処理装置をパッケージに収納した状
態を示す平面図及び断面図である。 1はマイクロコードROM、2はデコーダ、3は制御信
号、4は命令バス、5は内部ハス、6はALU、7は命
令転送バス、8はデータバス、9はフラグバス、10は
フラグレジスタ、11はレジスタ、12はマイクロコー
ドEPROM、13は書き込み制御回路、14は制御信
号、15は制御及びデータ信号、16はフラッシュE2
PROM、17は消去、書き込み制御回路、18は消去
信号、19は消去信号、21はデバイス、22はセラミ
ック基板、23は上蓋、24はガラス、25は接着剤、
26はリード線、27はプラスチックモールドである。 代理人 弁理士 宮園 純− 第2図 (a) (b) 手 続 補 正 書 (自発) 第6図 平成 上平/6月 上口
ロック図、第2図(a)、 (b)は本発明による中央
処理装置をパッケージに収納した状態を示す平面図及び
断面図、第3図はマイクロコンピュタの一例を示す平面
図、第4図、第5図は従来の中央処理装置の一例を示す
ブロック図、第6図(a)。 (b)は従来の中央処理装置をパッケージに収納した状
態を示す平面図及び断面図である。 1はマイクロコードROM、2はデコーダ、3は制御信
号、4は命令バス、5は内部ハス、6はALU、7は命
令転送バス、8はデータバス、9はフラグバス、10は
フラグレジスタ、11はレジスタ、12はマイクロコー
ドEPROM、13は書き込み制御回路、14は制御信
号、15は制御及びデータ信号、16はフラッシュE2
PROM、17は消去、書き込み制御回路、18は消去
信号、19は消去信号、21はデバイス、22はセラミ
ック基板、23は上蓋、24はガラス、25は接着剤、
26はリード線、27はプラスチックモールドである。 代理人 弁理士 宮園 純− 第2図 (a) (b) 手 続 補 正 書 (自発) 第6図 平成 上平/6月 上口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 外部からのプログラムを読み出し、命令の操作部を解読
し、各命令に対応した操作を実行する中央処理装置で、
この各命令の解読及び操作の実行をコントロールする方
式で、実際の中央処理装置内の操作をさらに細かいマイ
クロ操作へ分解し、マイクロ操作をマイクロ命令の形で
実行することによって、各命令をマイクロ操作の組合せ
で実現する中央処理装置において、 マイクロ命令がフラッシュE^2PROMに格納されて
いることを特徴とする中央処理装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2159358A JPH0448331A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 中央処理装置 |
| GB9112910A GB2246222B (en) | 1990-06-18 | 1991-06-14 | Central processing unit |
| DE19914120058 DE4120058A1 (de) | 1990-06-18 | 1991-06-18 | Zentraleinheit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2159358A JPH0448331A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 中央処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0448331A true JPH0448331A (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=15692101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2159358A Pending JPH0448331A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 中央処理装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448331A (ja) |
| DE (1) | DE4120058A1 (ja) |
| GB (1) | GB2246222B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5793774A (en) * | 1994-11-04 | 1998-08-11 | Fujitsu Limited | Flash memory controlling system |
| KR100320360B1 (ko) * | 1993-07-29 | 2002-04-22 | 페레고스 조지, 마이크 로스 | 원격재프로그램이가능한마이크로콘트롤러용프로그램메모리 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2075729B (en) * | 1980-05-12 | 1984-08-08 | Suwa Seikosha Kk | Microprogramm control circuit |
| GB2138978A (en) * | 1983-03-19 | 1984-10-31 | Fabri Tek International Bv | Digital computer memory |
| WO1987005420A1 (en) * | 1986-03-10 | 1987-09-11 | Data Card Corporation | Smart card apparatus and method of programming same |
| US4825356A (en) * | 1987-03-27 | 1989-04-25 | Tandem Computers Incorporated | Microcoded microprocessor with shared ram |
| EP0316549A2 (en) * | 1987-11-03 | 1989-05-24 | Motorola, Inc. | A single-chip microprocessor having secure on-chip PROM |
| GB8901932D0 (en) * | 1989-01-28 | 1989-03-15 | Int Computers Ltd | Data processing system |
| JPH04114289A (ja) * | 1990-09-04 | 1992-04-15 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロコンピュータ集積回路装置のデータ書換え回路 |
-
1990
- 1990-06-18 JP JP2159358A patent/JPH0448331A/ja active Pending
-
1991
- 1991-06-14 GB GB9112910A patent/GB2246222B/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-06-18 DE DE19914120058 patent/DE4120058A1/de not_active Ceased
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100320360B1 (ko) * | 1993-07-29 | 2002-04-22 | 페레고스 조지, 마이크 로스 | 원격재프로그램이가능한마이크로콘트롤러용프로그램메모리 |
| US5793774A (en) * | 1994-11-04 | 1998-08-11 | Fujitsu Limited | Flash memory controlling system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE4120058A1 (de) | 1991-12-19 |
| GB2246222A (en) | 1992-01-22 |
| GB9112910D0 (en) | 1991-07-31 |
| GB2246222B (en) | 1994-08-17 |
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