JPH0448857A - 構内無線描画通信システム - Google Patents
構内無線描画通信システムInfo
- Publication number
- JPH0448857A JPH0448857A JP2158902A JP15890290A JPH0448857A JP H0448857 A JPH0448857 A JP H0448857A JP 2158902 A JP2158902 A JP 2158902A JP 15890290 A JP15890290 A JP 15890290A JP H0448857 A JPH0448857 A JP H0448857A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、相手方端末機との間で公衆回線、交換部、
構内無線を利用して描画通信を行う構内無線描画通信シ
ステムに関する。
構内無線を利用して描画通信を行う構内無線描画通信シ
ステムに関する。
(ロ)従来の技術
近年、開発されている描画通信端末機は、入力された手
書き情報や原稿情報を自機の表示部に表示するとともに
、公衆回線を介して相手方にも伝送して相手機の表示部
に表示し、互いに自機の表示部に表示された手書き情報
、原稿情報を見ながら、電話IRにより通話で打ち合わ
せを行うようになっている。この種のi画通信端末機を
用いた従来の描画通信システムは、公衆回線を描画通信
端末機に直接接続するものであった。
書き情報や原稿情報を自機の表示部に表示するとともに
、公衆回線を介して相手方にも伝送して相手機の表示部
に表示し、互いに自機の表示部に表示された手書き情報
、原稿情報を見ながら、電話IRにより通話で打ち合わ
せを行うようになっている。この種のi画通信端末機を
用いた従来の描画通信システムは、公衆回線を描画通信
端末機に直接接続するものであった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
上記した従来の描画通信システムは、公衆回線を直接、
描画通信端末機に接続するものである〃・ら、会社の事
務所、事業所番こ多くの描画通信端末機を設置しようと
する場合、非常に多くの回線が必要となる。また横内有
線電話を設置するにしても、wI画通信端末機毎に回線
を設置する必要があるし、mlij通信端末機をどこに
でも簡単に設置できないという問題があった。
描画通信端末機に接続するものである〃・ら、会社の事
務所、事業所番こ多くの描画通信端末機を設置しようと
する場合、非常に多くの回線が必要となる。また横内有
線電話を設置するにしても、wI画通信端末機毎に回線
を設置する必要があるし、mlij通信端末機をどこに
でも簡単に設置できないという問題があった。
この発明は、上記問題点に着目してなされたものであっ
て、端末機をどこに設置しても、相手方と自由にデータ
の授受をなし得る構内無線描画通信システムを提供する
ことを目的としている。
て、端末機をどこに設置しても、相手方と自由にデータ
の授受をなし得る構内無線描画通信システムを提供する
ことを目的としている。
(ニ)課題を解決するための手段及び作用この発明の構
内無線描画通信システムは、複数の公衆回線が接続され
る交換部と、この交換部に接続され、それぞれにダイヤ
ル機能及びデータの合成、分割を行う網制御部、データ
の保存を行うデータバッファ部及びデータをフレーム化
するデータ変換部、無線でデータの授受を行う無線送受
信部を含む複数のセンタ側通信装置と、描画通信端末機
毎に設けられ、網制御部、データの保存を行うデータバ
ッファ部、データをフレーム化して送出するためのデー
タ変換部及び無線でデータの授受を行う無線送受信部を
含む端末機通信装置とから構成されている。
内無線描画通信システムは、複数の公衆回線が接続され
る交換部と、この交換部に接続され、それぞれにダイヤ
ル機能及びデータの合成、分割を行う網制御部、データ
の保存を行うデータバッファ部及びデータをフレーム化
するデータ変換部、無線でデータの授受を行う無線送受
信部を含む複数のセンタ側通信装置と、描画通信端末機
毎に設けられ、網制御部、データの保存を行うデータバ
ッファ部、データをフレーム化して送出するためのデー
タ変換部及び無線でデータの授受を行う無線送受信部を
含む端末機通信装置とから構成されている。
この構内無線描画通信システムにおいて、描画通信端末
機から相手端末機にデータを送信する場合には、端末機
通信装置の無線送受信部よりオフフック信号と相手方電
話番号を送信する。近傍のセンタ側通信装置の無線送受
信部でこれを受け、同センタ側通信装置の網制御部がダ
イヤル機能を用いて交換部の公衆回線をアクセスする。
機から相手端末機にデータを送信する場合には、端末機
通信装置の無線送受信部よりオフフック信号と相手方電
話番号を送信する。近傍のセンタ側通信装置の無線送受
信部でこれを受け、同センタ側通信装置の網制御部がダ
イヤル機能を用いて交換部の公衆回線をアクセスする。
相手方と回線が接続されたら、データ伝送に移る。デー
タはデータバッファ部に保存されながら、データ変換部
でフレーム化されて、ブロックずつ送出しARQ (^
utomatic repeat request)方
式で伝送誤りを補正しながらデータを送信する。センタ
側通信装置では、データ変換部でデータを通常データに
戻し、データバッファ、網制御部を介して送出する。逆
に相手方からデータが送られて来る場合は、データバッ
ファでそのデータを保存し、データ変換部でフレーム化
してARQ方式により無線で端末機通信装置に送信する
。
タはデータバッファ部に保存されながら、データ変換部
でフレーム化されて、ブロックずつ送出しARQ (^
utomatic repeat request)方
式で伝送誤りを補正しながらデータを送信する。センタ
側通信装置では、データ変換部でデータを通常データに
戻し、データバッファ、網制御部を介して送出する。逆
に相手方からデータが送られて来る場合は、データバッ
ファでそのデータを保存し、データ変換部でフレーム化
してARQ方式により無線で端末機通信装置に送信する
。
(ホ)実施例
以下、実施例により、この発明をさらに詳細に説明する
。
。
第1図は、この発明の一実施例を示す構内無線描画通信
システムのセンサ側の構成を示すブロック図である。
システムのセンサ側の構成を示すブロック図である。
同図において、複数(0本)の公衆回Mlが交換機能部
2に接続されている。交換機能部2には、公衆回線数n
に対応したセンサ側通信装置3−1.3−2、・・・
3−.1が接続されている。センタ側通信装置3−1は
NCU部(網制御部)4、データバッファ5、データ変
換部6、無線チャンネル制御部7、アンテナ8を備えて
いる。他のセンタ側通信装置3−2、・・・、3、も同
様の構成である。
2に接続されている。交換機能部2には、公衆回線数n
に対応したセンサ側通信装置3−1.3−2、・・・
3−.1が接続されている。センタ側通信装置3−1は
NCU部(網制御部)4、データバッファ5、データ変
換部6、無線チャンネル制御部7、アンテナ8を備えて
いる。他のセンタ側通信装置3−2、・・・、3、も同
様の構成である。
交換機能部2は、公衆回線1の常に空回線を認識し、ど
の回線を接続するか制御する。そして−般の交換機能の
他にV21、V27、V 27 ter、V29等のC
CITT規格にも対応するように構成されている。
の回線を接続するか制御する。そして−般の交換機能の
他にV21、V27、V 27 ter、V29等のC
CITT規格にも対応するように構成されている。
網制御部4は、ダイヤル機能を有するほか、描画データ
、音声データを合成したり分割したりする機能を備えて
いる。データバッファ部5は、ARQ方式を行うため、
描画データ、原稿データの保存を行う。データ変換部6
は、ARQ方式を行うためデータをフレーム化する。
、音声データを合成したり分割したりする機能を備えて
いる。データバッファ部5は、ARQ方式を行うため、
描画データ、原稿データの保存を行う。データ変換部6
は、ARQ方式を行うためデータをフレーム化する。
無線チャネル制御部7は、送受信部を含み、アテナ8と
で、無線送受信部を構成している。この無線送受信部は
、データ伝送を高速とするために、送信方向と受信方向
の無線チャネルを周波数を違えて別々に持ち、また描画
伝送と音声伝送も同じくチャフルを分けて通信する。す
なわち1つの端末機とセンタ間での無線通信に4つのチ
ャネルを設けている。このチャフルの選択設定を無線チ
ャ2ル制御部7で行う。
で、無線送受信部を構成している。この無線送受信部は
、データ伝送を高速とするために、送信方向と受信方向
の無線チャネルを周波数を違えて別々に持ち、また描画
伝送と音声伝送も同じくチャフルを分けて通信する。す
なわち1つの端末機とセンタ間での無線通信に4つのチ
ャネルを設けている。このチャフルの選択設定を無線チ
ャ2ル制御部7で行う。
第2図は、実施例構内無線描画通信装置の端末機通信装
置のブロック図である。描画通信端末機2oにもNCU
部22、データバッファ23、データ変換部24、無線
チャネル制御部25、アンテナ26からなる端末機通信
装置21が備えられている。各部の機能は対応するセン
タ側通信装置のものと同様である。
置のブロック図である。描画通信端末機2oにもNCU
部22、データバッファ23、データ変換部24、無線
チャネル制御部25、アンテナ26からなる端末機通信
装置21が備えられている。各部の機能は対応するセン
タ側通信装置のものと同様である。
描画通信端末機20は、手書き情報と音声による描画通
信機能、原稿情報を授受するファックス通信機能を備え
ている。このシステムの実施に際しては、各センタ通信
装置3−1.3−2、・・・、3に対応して近傍に端末
機通信装置を備えた描画通信端末機20が設置され、両
者間で特定小電力無線通信が行われ、データの授受に関
し、ARQ方式も採用される。
信機能、原稿情報を授受するファックス通信機能を備え
ている。このシステムの実施に際しては、各センタ通信
装置3−1.3−2、・・・、3に対応して近傍に端末
機通信装置を備えた描画通信端末機20が設置され、両
者間で特定小電力無線通信が行われ、データの授受に関
し、ARQ方式も採用される。
この実施例システムにおいて、描画通信端末機20から
相手機を呼び出して描画通信を行う場合は、先ず端末機
20の受話器をオフフックする。
相手機を呼び出して描画通信を行う場合は、先ず端末機
20の受話器をオフフックする。
これをNCU部22で認識し、さらに相手方の電話番号
が入力されるとデータ変換部24でオフフッタ信号及び
相手電話番号等をコード化して無線チャネル制御部25
でチャネルを選択してセンタ側へ無線伝送する。センタ
側、例えばセンタ通信装置3−1では、データ変換部6
でコードを認識し、NCU部4の持つダイヤル機能を用
いて公衆回線にアクセスする。次に回線が接続されたら
センタ通信装置から描画通信端末機側にその旨を示すコ
ードを無線伝送する。次に描画通信端末機20は描画通
信機能、あるいはファックス通信機能を用いて相手方と
交信する。例えば描画通信の場合、描画通信コマンド、
手書き情報及び音声を伝送する。伝送に際し、コマンド
及び手書き情報のデータは、データバッファ23に保存
され、データ変換部24でデータを順次フレーム化して
伝送する。送信に際しては、ARQ方式を採用している
ので、1フレームのデータの送信毎にセンタ側からAC
K信号が返送されてきたことを61 t=して、次のフ
レームのデータを送信する。センタ側からNACK信号
が返送されて来ると前回と同フレームのデータをレピー
トして伝送する。このように、センタ通信装置3と描画
通信端末機間20のデータ伝送は無線伝送であるが、A
RQ方式を採用しているので、伝送エラーの少ない通信
を行うことができる。センタ通信装置から描画通信装置
へのデータ伝送も全く同様に考えればよい。つまり、相
手方から公衆回線を介して送られて来たデータのうち、
手書き情報、原稿情報等と音声データがNCU部4で分
離され、手書き情報等はデータバッファ5に保存され、
データ変換部6でフレーム化され、無線チャネル制御部
6より画像データと音声データが別チャネルで送信され
る。
が入力されるとデータ変換部24でオフフッタ信号及び
相手電話番号等をコード化して無線チャネル制御部25
でチャネルを選択してセンタ側へ無線伝送する。センタ
側、例えばセンタ通信装置3−1では、データ変換部6
でコードを認識し、NCU部4の持つダイヤル機能を用
いて公衆回線にアクセスする。次に回線が接続されたら
センタ通信装置から描画通信端末機側にその旨を示すコ
ードを無線伝送する。次に描画通信端末機20は描画通
信機能、あるいはファックス通信機能を用いて相手方と
交信する。例えば描画通信の場合、描画通信コマンド、
手書き情報及び音声を伝送する。伝送に際し、コマンド
及び手書き情報のデータは、データバッファ23に保存
され、データ変換部24でデータを順次フレーム化して
伝送する。送信に際しては、ARQ方式を採用している
ので、1フレームのデータの送信毎にセンタ側からAC
K信号が返送されてきたことを61 t=して、次のフ
レームのデータを送信する。センタ側からNACK信号
が返送されて来ると前回と同フレームのデータをレピー
トして伝送する。このように、センタ通信装置3と描画
通信端末機間20のデータ伝送は無線伝送であるが、A
RQ方式を採用しているので、伝送エラーの少ない通信
を行うことができる。センタ通信装置から描画通信装置
へのデータ伝送も全く同様に考えればよい。つまり、相
手方から公衆回線を介して送られて来たデータのうち、
手書き情報、原稿情報等と音声データがNCU部4で分
離され、手書き情報等はデータバッファ5に保存され、
データ変換部6でフレーム化され、無線チャネル制御部
6より画像データと音声データが別チャネルで送信され
る。
なお、上記システムにおいて通信中の無線チャスルを各
センタ通信装置と描画通信端末機で設定することにより
、その通信のモニタが可能となり、会議システムが構築
できる。
センタ通信装置と描画通信端末機で設定することにより
、その通信のモニタが可能となり、会議システムが構築
できる。
(へ)発明の効果
この発明によれば、複数の公衆回線が接続される交換部
と、複数のセンタ側通信装置と、各々に端末機通信装置
を備えた描画通信端末機から構成され、センタ側通信装
置と端末機通信装置間を無線通信でデータの授受を行う
ものであるから、回線の施設状況を気にすることなく、
描画通信端末機を構内のどこにでも設置して自由に通信
を行うことができる。
と、複数のセンタ側通信装置と、各々に端末機通信装置
を備えた描画通信端末機から構成され、センタ側通信装
置と端末機通信装置間を無線通信でデータの授受を行う
ものであるから、回線の施設状況を気にすることなく、
描画通信端末機を構内のどこにでも設置して自由に通信
を行うことができる。
第1図は、この発明の一実施例を示す構内無線描画通信
システムのセンタ側の構成を示すブロック図、第2図は
、同システムの端末機側の構成を示すブロック図である
。 1、・1−2・・・・・1−7二公衆回線、2:交換機
能部、 3−3・3−2・・・・・3−イ:センタ側通信装置、
4・2’27NIJC部、 5・23:データバッファ。 6°24:データ変換部、 7・25:無線チャ名ル制御部、 8・26zアンテナ。
システムのセンタ側の構成を示すブロック図、第2図は
、同システムの端末機側の構成を示すブロック図である
。 1、・1−2・・・・・1−7二公衆回線、2:交換機
能部、 3−3・3−2・・・・・3−イ:センタ側通信装置、
4・2’27NIJC部、 5・23:データバッファ。 6°24:データ変換部、 7・25:無線チャ名ル制御部、 8・26zアンテナ。
Claims (1)
- (1)複数の公衆回線が接続される交換部と、この交換
部に接続され、それぞれにダイヤル機能及びデータの合
成、分割を行う網制御部、データの保存を行うデータバ
ッファ部及びデータをフレーム化するデータ変換部、無
線でデータの授受を行う無線送受信部を含む複数のセン
タ側通信装置と、描画通信端末機毎に設けられ、網制御
部、データの保存を行うデータバッファ部、データをフ
レーム化して送出するためのデータ変換部及び無線でデ
ータの授受を行う無線送受信部を含む端末機通信装置と
から成る構内無線描画通信システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2158902A JPH0448857A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 構内無線描画通信システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2158902A JPH0448857A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 構内無線描画通信システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0448857A true JPH0448857A (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=15681862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2158902A Pending JPH0448857A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 構内無線描画通信システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448857A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0758887A (ja) * | 1993-08-11 | 1995-03-03 | Nec Corp | 画像伝送装置 |
-
1990
- 1990-06-18 JP JP2158902A patent/JPH0448857A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0758887A (ja) * | 1993-08-11 | 1995-03-03 | Nec Corp | 画像伝送装置 |
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