JPH044892Y2 - - Google Patents

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JPH044892Y2
JPH044892Y2 JP1985025064U JP2506485U JPH044892Y2 JP H044892 Y2 JPH044892 Y2 JP H044892Y2 JP 1985025064 U JP1985025064 U JP 1985025064U JP 2506485 U JP2506485 U JP 2506485U JP H044892 Y2 JPH044892 Y2 JP H044892Y2
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molding
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、自動車のドア構造に関し、特に、ド
アベルトモールを備えたドア構造に係る。
〔従来の技術〕
ドアベルトモールを備えたドア構造としては、
例えば、第5図ないし第8図に示すものがある。
これは、本出願人の出願による実願昭59−
51626号(未公知)に開示した自動車のドアベル
トモール取付け構造であつて、この構造につい
て、次に詳述する。
ドアベルトモール5は、モール内側片51とモ
ール外側片52とが対向して連設されて、断面が
逆「U」字状に形成されており、モール外側片5
2の端縁は、内側に折り返して弾性を有する折曲
げ縁53とされている。
このドアベルトモール5をドアアウタパネル6
の上端に取り付けるモールクリツプ7は、平板状
のクリツプ基部71と、このクリツプ基部71の
下縁に形成された屈曲部72を介して連設され、
クリツプ基部71の一方の側面に沿つて起立させ
たモール挟持片73と、クリツプ基部71の下縁
においてモール挟持片73の反対側に突設させた
係止爪74とから形成されている。
このモールクリツプ7は、クリツプ基部71と
モール挟持片73の間にモール内側片51を差し
込むことにより、ドアベルトモール5に組み付け
られる。
モールクリツプ7が組み付けられたドアベルト
モール5は、モール外側片52の折曲げ縁53と
クリツプ基部71の間に、ドアアウタパネル6の
上端のフランジ61とこのフランジ61に固着さ
れたドアアウタリインフオースメント62を差し
込むとともに、ドアアウタリインフオースメント
62に開口する透孔63にモールクリツプ7の係
止爪74を係止させてドアアウタパネル6の上端
に取り付けられる。
なお、第7図および第8図に示した従来例のモ
ールクリツプ7には、さらに、第1のストツパ7
5および第2のストツパ76を設けて、ドアベル
トモール5をドア上下方向に位置決めして取り付
けられるようにしたものである。
〔考案が解決しようとする問題点〕
前記ドアベルトモール5は、モール内側片51
がクリツプ基部71とモール挟持片73の間に挟
持された状態で取り付けられているだけであるの
で、ドアベルトモール5に対してドア上方側に引
き上げる力が作用した場合には、モールクリツプ
7から外れやすく、ドア本体1より離脱するおそ
れがあつた。
本考案は、上記従来の技術の欠点に鑑みてなさ
れたものであつて、ドアベルトモールがドア本体
に強固に取り付くようにすることを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
そのために、本考案の自動車のドア構造は、 (イ) ドア外板の上縁の数箇所に、断面がクランク
形状に形成された取付け片を延設させたドア本
体、 (ロ) 前記取付け片に取り付けられるモールクリツ
プであつて、窓孔を有する平板状のクリツプ基
部と、このクリツプ基部の上端に折返し部を介
して連設され、クリツプ基部との間に、前記ド
ア本体の取付け片の挿入空隙を形成する固定片
と、この固定片の裏面に、前記窓孔に対向して
突設され、締結具が捩じ込まれるねじ下孔を有
する円筒部と、クリツプ基部の下端に薄肉ヒン
ジを介して連設されており、自由端側には、前
記窓孔に挿入可能な押圧突部を設けた可動挟持
片とを備えたモールクリツプと、 (ハ) 前記クリツプ基部と可動挟持片の間に挟持さ
れるモール基部と、このモール基部の端縁から
折り返されて連設されており、ドア外板の外側
面に連接される外側面を有するモール部と、前
記ドア本体の取付け片に対応させてモール基部
に開口されており、前記モールクリツプの円筒
部および押圧突部が挿入可能な透孔とを備えた
ドアベルトモールと、 (ニ) 頭部とねじ部を有し、このねじ部の前記モー
ルクリツプの円筒部のねじ下孔への捩じ込みに
より、ドアベルトモールに対してモールクリツ
プを仮組付けするとともに、前記ねじ部の一層
の捩じ込みに従い、頭部によりモールクリツプ
の可動挟持片および押圧突部をクリツプ基部側
に押圧し、モール基部をクリツリプ基部と可動
挟持片に挟持させ、かつ前記取付け片を固定片
と押圧突部に挟持させるようにした締結具と、
を具備させて構成したものである。
そして、クリツブ基部と可動挟持片の間にモ
ール基部を挟み込んだ後に、締結具を円筒部の
ねじ下孔に捩じ込んでドアベルトモールに対し
てモールクリツプを仮組付けし、しかる後に、
ドア本体の取付け片を、モールクリツプのクリ
ツプ基部と固定片との間の挿入空隙に挿入して
締結具をさらに捩じ込むことにより、モール基
部をクリツプ基部と可動挟持片に挟持させると
とともに、前記取付け片を固定片と押圧突部に
挟持させたものである。
〔実施例〕
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
第1図は、本考案に係る自動車のドア構造の実
施例を分解して示す一部切り欠き斜視図、 第2図は、同実施例におけるドアベルトモール
とモールクリツプの仮組付け状態を示す断面図、 第3図は、同実施例において、ドアベルトモー
ルがモールクリツプを介してドア本体に取り付け
られた状態を示す第4図の−線相当部分の断
面図である。
第1図において、11はドア本体1の外側面を
形成するドア外板、2は合成樹脂により成形され
たモールクリツプ、3はドアベルトモール、4は
タツピンねじを示している。
前記ドア外板11は、その上縁に適当な間隔を
あけて、断面をクランク形状に形成した取付け片
12が数箇所に延設されている。
このドア外板11の車内方側R(第3図にも図
示)には、上記取付け片12に対応する部位が部
分的に切欠かれたドアアウタリインフオースメン
ト13が配されており、ドア外板11の上縁に対
し、ドアアウタリインフオースメント13の上縁
がスポツト溶接されて接合されている。
この取付け片12に取り付けられるモールクリ
ツプ2は、第1図に示す如く、窓孔21を有する
平板状のクリツプ基部20、このクリツプ基部2
0の上端に連設された固定片22、この固定片2
2の裏面に突設された円筒部23、前記クリツプ
基部20の下端に連設された押圧突部24を有す
る可動挟持片25とを合成樹脂により一体成形さ
せたものである。
このモールクリツプ2の構造をさらに詳述する
と、クリツプ基部20の上端には、折返し部26
を介して固定片22が連設されており、この固定
片22とクリツプ基部20の間に、前記取付け片
12を挿入できる空隙Gが形成されている。
この固定片22の裏面の円筒部23は、タツピ
ンねじが捩じ込まれるねじ下孔27を有してお
り、クリツプ基部20の窓孔21の中に突出して
いる。
従つて、前記空隙Gに挿入される取付け片12
には、この円筒部23との干渉を避ける切り欠き
14を形成して、取付け片12の先端が空隙Gの
奥端まで挿入可能とされている。
前記可動挟持片25は、クリツプ基部20の下
端に薄肉ヒンジ28を介して連設されており、そ
の自由端側の中央には、前記円筒部23との干渉
を避ける切欠き29が形成され、この切欠き29
の両側に、一対の押圧突部24が前記クリツプ基
部20の窓孔21に挿入可能に突設されている。
次に、前記ドアベルトモール3は、モール基部
31と、このモール基部32に連設されたモール
部32と、モール基部31に開口された透孔33
を備えている。
このドアベルトモール3について詳述すると、
モール基部31は、ステンレス鋼板などが短冊状
に細長く形成されたもので、その外側面は、ゴム
あるいは軟質合成樹脂などの弾性材によつて被覆
されており、前記クリツプ基部20と可動挟持片
25の間に挟持されて、ドア外板11の上縁に沿
つてドア本体1の長さ方向に延在されて取り付け
られている。
モール部32は、上記モール基部31の端縁か
ら折り返されて連設されており、ドア外板11の
上縁をおおい隠すとともに、ドア外板11の外側
面に連設される外側面を有している。
前記モール基部31の透孔33は、前記ドア外
板11の上縁の取付け片12に対応させて横長に
開口されており、取付け片12に取り付けられた
モールクリツプ2の円筒部23および押圧突部2
4が挿入可能な開口面積を有している。
なお、モール基部31には、ドアガラス10の
外側面に弾接するウエザストリツプ部34がゴム
あるいは軟質合成樹脂により一体に成形されてい
る。
前記ドア外板11の取付け片12にモールクリ
ツプ2を介してドアベルトモール3を取り付ける
タツピンねじ4は、円形の頭部41とねじ部42
からなり、ねじ部42は、前記モールクリツプ2
の円筒部23のねじ下孔27にねじ立てして捩じ
込まれる。
このタツピンねじ4の頭部41は、モールクリ
ツプ2の可動挟持片25に形成された切欠き29
の縁部もしくは押圧突部24に係合して、ねじ部
42が円筒部23のねじ下孔27に捩じ込まれる
に従つて、可動挟持片25および押圧突部24を
クリツプ基部20側に押圧するように形成されて
いる。
次に、このドアベルトモール3のドア本体1へ
の取付け手順について、第2図および第3図に基
づいて説明する。
第2図は、ドアベルトモール3とモールクリツ
プ2とを仮組付けした状態を示しており、モール
クリツプ2は、クリツプ基部20と固定片22と
をモール基部31とモール部32の間に挿入させ
つつ、クリツプ基部20と可動挟持片25の間に
モール基部31を挟み込んで、クリツプ基部20
の窓孔21とモール基部31の透孔33とを合致
させてセツトされる。
しかる後に、タツピンねじ4を窓孔21に通し
てモールクリツプ2の円筒部23のねじ下孔27
に捩じ込み、その頭部41をもつて可動挟持片2
5および押圧突部24をクリツプ基部20側に押
圧させる。
タツピンねじ4の捩じ込み量は、頭部41によ
つて押圧された押圧突部24が窓孔21に挿入さ
れ、固定片22との間に、ドア本体1の取付け片
12が挿入可能な間隙を形成する程度までとすれ
ば、モールクリツプ2がドアベルトモール3から
脱落しないように仮組付けできる。
このように、モールクリツプ2が仮組付けされ
たドアベルトモール3は、まず、モールクリツプ
2がドア外板11の取付け片12と対応した位置
に配されるようにドア外板11の上縁にセツト
し、さらに正確には、モールクリツプ2の円筒部
23が取付け片12の切欠き14の上方に配置さ
れるように位置決めする。
そして、モール部32に対してドア下方側への
押圧力を加えることにより、取付け片12をクリ
ツプ基部20と固定片22の間の空隙Gに挿入さ
せ、かつモールクリツプ2の円筒部23を取付け
片12の切欠き14に嵌合させる。
ドアベルトモール3は、モールクリツプ2の円
筒部23および押圧突部24を、モール基部31
の透孔33内において移動させることにより、ド
ア本体1の前後方向への微調整が容易にできるの
で、ドアベルトモール3の建付け品質はよくな
る。
最後に、仮締め状態のタツピンねじ4をさらに
捩じ込めば、タツピンねじ4の頭部41により可
動挟持片25がクリツプ基部20側に押圧され、
第3図に示す如く、モール基部31がクリツプ基
部20と可動挟持片25とに、強固に挟持される
とともに、前記空隙Gに挿入された取付け片12
は、固定片22と押圧突部24とに、強固に挟持
されてドアベルトモール3の取付けが完了する。
この実施例によれば、ドアベルトモール3をド
ア本体1に対して取り付ける作業にかかる以前
に、タツピンねじ4がドアベルトモール3に仮組
付けされているため、ドアベルトモール3をドア
本体1に取り付ける作業の際に、作業者が過つて
タツピングねじ4をドア本体1の空洞部内に落下
させてしまうことがなくなる。
また、モール基部31の透孔33には、モール
クリツプ2の円筒部23が突出されており、しか
も、透孔33に挿通されたタツピンねじ4が円筒
部23に螺着されているため、モールクリツプ2
とドアベルトモール3との結合が解除されること
はなくなる。
〔考案の効果〕
本考案によれば、前述した如く構成したので、
ドアベルトモールがドア本体に対して強固に取り
付き、ドア本体からの離脱はなくなり、また、ド
アベルトモールの取付け位置の微調整が可能にな
り、建付け品質が格段に向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案に係る自動車ドア構造の実施
例を分解して示す一部切欠き斜視図、第2図は、
同実施例におけるドアベルトモールとモールクリ
ツプの仮組付け状態を示す断面図、第3図は、同
実施例において、ドアベルトモールがモールクリ
ツプを介してドア本体に取付けられた状態を示す
第4図の−線相当部分の断面図、第4図は、
自動車車体の側面図、第5図は、従来の自動車の
ドア構造を示す第4図の−線相当部分の断面
図、第6図は、同従来構造におけるドアベルトモ
ールおよびモールクリツプを示す斜視図、第7図
は、他の従来の自動車のドア構造を示す第4図の
−線相当部分の断面図、第8図は、同従来構
造を分解して示す一部切欠き斜視図である。 1……ドア本体、2……モールクリツプ、3…
…ドアベルトモール、4……タツピンねじ(締結
具)、10……ドアガラス、11……ドア外板、
12……取付け片、13……ドアアウタリインフ
オースメント、14……切欠き、20……クリツ
プ基部、21……窓孔、22……固定片、23…
…円筒部、24……押圧突部、25……可動挟持
片、26……折返し部、27……ねじ下孔、28
……薄肉ヒンジ、29……切欠き、31……モー
ル基部、32……モール部、33……透孔、34
……ウエザストリツプ部、41……頭部、42…
…ねじ部、R……車内方側、G……空隙。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (イ) ドア外板の上縁の数箇所に、断面がクランク
    形状に形成された取付け片を延設させたドア本
    体、 (ロ) 前記取付け片に取り付けられるモールクリツ
    プであつて、窓孔を有する平板状のクリツプ基
    部と、このクリツプ基部の上端に折返し部を介
    して連設され、クリツプ基部との間に、前記ド
    ア本体の取付け片の挿入空隙を形成する固定片
    と、この固定片の裏面に、前記窓孔に対向して
    突設され、締結具が捩じ込まれるねじ下孔を有
    する円筒部と、クリツプ基部の下端に薄肉ヒン
    ジを介して連設されており、自由端側には、前
    記窓孔に挿入可能な押圧突部を設けた可動挟持
    片とを備えたモールクリツプ、 (ハ) 前記クリツプ基部と可動挟持片の間に挟持さ
    れるモール基部と、このモール基部の端縁から
    折り返されて連設されており、ドア外板の外側
    面に連接される外側面を有するモール部と、前
    記ドア本体の取付け片に対応させてモール基部
    に開口されており、前記モールクリツプの円筒
    部および押圧突部が挿入可能な透孔とを備えた
    ドアベルトモール、 (ニ) 頭部とねじ部を有し、このねじ部の前記モー
    ルクリツプの円筒部のねじ下孔への捩じ込みに
    より、ドアベルトモールに対してモールクリツ
    プを仮組付けするとともに、前記ねじ部の一層
    の捩じ込みに従い、頭部によりモールクリツプ
    の可動挟持片および押圧突部をクリツプ基部側
    に押圧し、モール基部をクリツプ基部と可動挟
    持片に挟持させ、かつ前記取付け片を固定片と
    押圧突部に挟持させるようにした締結具、 上記の(イ)乃至(ニ)に記載された事項によつて構成
    されていることを特徴とする自動車ドア構造。
JP1985025064U 1985-02-22 1985-02-22 Expired JPH044892Y2 (ja)

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JP1985025064U JPH044892Y2 (ja) 1985-02-22 1985-02-22

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JPS61141123U JPS61141123U (ja) 1986-09-01
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FR3106780B1 (fr) * 2020-01-30 2023-08-25 Renault Sas Agencement de maintien d’une extrémité de lécheur extérieur sur une porte de véhicule.
JP7471255B2 (ja) * 2021-05-31 2024-04-19 東海興業株式会社 ベルトモール

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