JPH0449461A - バスロック解除方式 - Google Patents

バスロック解除方式

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JPH0449461A
JPH0449461A JP2160321A JP16032190A JPH0449461A JP H0449461 A JPH0449461 A JP H0449461A JP 2160321 A JP2160321 A JP 2160321A JP 16032190 A JP16032190 A JP 16032190A JP H0449461 A JPH0449461 A JP H0449461A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bus
circuit
board
output
fault
Prior art date
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Pending
Application number
JP2160321A
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English (en)
Inventor
Eiichi Senba
仙波 栄一
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔(既  要] ビル管理システム、電力システム等の社会システムに使
用され、バス構造を有しがっノン・ス1−ンブを要求さ
れる装置のバスロック解除方式に関し、 CP t、J等を搭載した使用中の(マスター)ボドが
動作不良状態となりバスが使用出来ない状態(バスロッ
ク状態)となった時にも、このボードを電気的に切り離
してバスロック状態を解除することにより、他のボート
がバスを使用できるようにするバスロック解除方式を提
供することを目的とし、 互いにバスにより接続され、それぞれにバスを使用する
ための信号の送受を行うバス獲得部を有するn個の回路
で構成されるシステムであって、n個の回路のうちの1
つの回路には、n個の回路のうちのいずれかの回路によ
るバスの使用権を調整する調停部を有し、同時にはn個
の回路のうちの1つの回路でのみバスを使用可能なシス
テムにおいて、調停部を有する回路に、調停部の出力に
より、バスの使用状態を監視しバスを使用中の回路に障
害が発生してバスが使用出来ない状態となった時該回路
を検出し、障害の発生した回路をバスから電気的に切り
離すための制御信号を出力する障害検出/出力停止部を
設け、障害検出/出力停止部の出力の制御信号により、
障害の発生した回路のバス獲得部からバスを使用するた
めの信号の出力を停止し、障害の発生した回路以外の回
路によりバスを使用可能とするように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ビル管理システム、ファクトリーオートメー
シゴン、ホームオートメーション、水管理システム、消
防システムあるいは電力システム等の社会システムに使
用され、バス構造を有しかつノン・ストンプを要求され
る装置のバスロック解除方式に関するものである。
情報の電子処理化の進んだ今日においては、装置の停止
は多大な影をを招くため、装置のノン・ストップ化が要
求されている。ノン・ストップ化としては、装置を完全
二重化する方法と不良部分を電気的に引き外し、不良部
分以外の機能を継続する方法(縮退運用)とがある。
二重化はコストが単純に2倍になるため、縮退運用の要
求が高まっている。本発明はこの縮退運用に関するもの
である。この場合、演算処理回路(以下CPUと称する
)等を搭載した使用中の(マスター)ボードが動作不良
状態となりバスが使用出来ない状態(バスロック状態)
となった時にも、このボードを電気的に切り離してバス
ロック状態を解除することにより、他のボードがバスを
使用できるようにするバスロック解除方式が要望されて
いる。
〔従来の技術〕
第3図は一例のバスで接続される複数のボードを有する
システムの構成を示すブロック図である。
第4図は従来例のシステムの構成を示すブロック図であ
る。
はじめに、第3図を用いてマスターボードとスレーブボ
ード及びバスの概念を簡単に説明する。
マスターボードとは、バスを獲得・使用する権利を有す
るボードを指す。第3図に示すCPUを内蔵するボード
1−1 、]−2やダイナミックメモリ・アクセス・コ
ントローラ(以下DMAと称する)を有するボード1−
3等がこれにあたる。ここにDMAとは、ランダム・ア
クセス・メモリ(以下RAMと称する)を有する1−5
と入/出力部を有するボード1−4 との間でデータの
やりとりを行う場合の制御機能を有する。
ただし、同時にバスを獲得・使用できるのはどれか1枚
のマスターボードである。現在バスを獲得中のボード以
外のボードはすべてスレーブボードとなる。(他のマス
ターボードもすべてスレーブボードとして扱われる。)
第3図において、例えばボード1−2がバスを獲得する
と、ボード1−1.1−3.1−4.1−5はスレーブ
となる。もっともボード1−4.1−5は常にスレーブ
ボードである。
次にバスとは、各ボード間を電気的に接続し、かつ各ボ
ードが使用する同じ目的の線を1本にまとめ共通化した
ものを指す。バス信号線としては、アドレス信号線、デ
ータ信号線、コマンド信号線、電源線等が必要本数ある
次にバスの獲得方法について簡単に説明する。
第4図において、バスの獲得にはコマンド信号線の*B
SY (バス使用中表示信号)、*RQn(バス使用依
願信号L、*PRn (バス使用許可信号)を使用して
行われる。*BSYは1本で共通使用される。*RQn
、*PRnは各マスターボードに1組ずつあり優先順位
が予め与えられている。(ここにnは若い番号が優先さ
れる。)バス上にはボード2−nのように、調停回路5
をもつマスターボードが必ず1枚存在する。一般には1
番低い優先順位をもつCPUボードに入っているのが普
通である。又、各ボード2−1〜2−nにはバス獲得回
路3−1〜3−nが設けられている。
今、ボード2−1がバスを獲得したい時には、*RQ+
 をボード2−nに内蔵する調停回路5に出力する。調
停回路5は*RQ+ を受信すると他からの*RQn 
(n=2〜n)と優先順位を比較して判定し、他に優先
順位の高い*RQがなければボード2−1に*PR1に
て許可を与える。(他に高い優先順位の*RQがある場
合は優先順位の高いボードに*PRを与え、そのボード
が動作終了するまでは*RQlに*PRIを与えない。
)ボード2−1で*PRIを受信すると、ボード21内
のバス獲得回路3−1で*BSYがオフ状態であれば、
*BSYをオンにして(即ちボード2−1がバスを使用
中であることを他のボードに示して)動作を開始する。
*BSYがオンの場合にはオフになるまで待って、オフ
後*BSYをオンにして動作状態に入る。動作終了後は
、速やかに*BSYをオフにする。
このようにして、(マスター)ボードによるノ\スの獲
得を行う。
尚、第4図にはアドレス信号線、データ信号線、電源線
等のバスの図示を省略している。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら」二連のバスの獲得方法においては、第4
図において例えばバスを獲得中のボード2−1が何らか
の原因で動作不良状態となり、L”レベル信号を出力し
*BSYをオンにしたままになると、他のボードが例え
ば“ピレベル信号を出力してバスを使用しても両者の区
別がつけられなくなる。その結果、他の(マスター)ボ
ードはバスを使用出来なくなり、いわゆるバスロック状
態となって装置の動作が停止してしまうという問題点が
あった。
したがって本発明の目的は、使用中のボードが動作不良
状態となりバスが使用出来ない状態(バスロック状態)
となった時にも、このボードを電気的に切り離してバス
ロック状態を解除することにより、他の(マスター)ボ
ードがバスを使用できるようにするバスロック解除方式
を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記問題点は第1図に示す装置の構成によって解決され
る。
即ち第1図において、互いにバスにより接続され、それ
ぞれにバスを使用するための信号の送受を行うバス獲得
部300を有するn個の回路200−1〜200−nで
構成されるシステムであって、n個の回路のうちの1つ
の回路200−nには、n個の回路のうちのいずれかの
回路によるバスの使用権を調整する調停部500を有し
、同時にはn個の回路のうちの1つの回路でのみバスを
使用可能なシステムにおいて、 700は調停部500を有する回路200−nに設けら
れ、調停部500の出力により、バスの使用状態を監視
しバスを使用中の回路に障害が発生してバスが使用出来
ない状態となった時該回路を検出し、障害の発生した回
路をバスから電気的に切り離すための制御信号を出力す
る障害検出/出力停止部である。
そして、障害検出/出力停止部700の出力の制御信号
により、障害の発生した回路のバス獲得部300からバ
スを使用するための信号の出力を停止し、障害の発生し
た回路以外の回路によりバスを使用可能とするように構
成する。
〔作 用〕
第1図において、調停部500を有する回路200nに
設けた障害検出/出力停止部700において、調停部5
00の出力により、バスの使用状態を監視しバスを使用
中の回路に障害が発生してバスが使用出来ない状態とな
った時、その回路を検出する。
そして、障害検出/出力停止部700から障害の発生し
た回路のバス獲得部300乙こ制御信号を送出する。障
害の発生した回路のバス獲得部300では、障害検出/
出力停止部700の出力の制御信号を受信して、バスを
使用するための信号の出力を停止する。
この結果、使用中の回路に障害が発生して動作不良状態
となりバスが使用出来ない状態となった時にも、この回
路を電気的に切り離してバスロック状態を解除すること
により他の回路でバスを使用することが可能となる。
〔実施例〕
第2図は本発明の実施例のシステムの構成を示すブロッ
ク図である。
全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
本発明が従来例と異なる点は、調停回路を有するボード
にバス使用状態監視回路と各(マスター)ボードの出力
を個別に停止する出力停止回路とを設け、バスを獲得中
のボードが動作不良状態となった場合にこの状態を強制
解除し、他の(マスター)ホードがバスを使用出来るよ
うにしたことにある。以下に詳細に説明する。
第2図において、例えばボード20−1がバスを獲得し
たい場合は、ボード20−1内のバス獲得回路301か
らバス使用依頼信号* RQ + (“■”レベル)を
入出力インクフェース部40−1内の否定論理積回路(
以下NAND回路と称する)41に出力する。NAND
回路41では、後述するSTP信号(*STP+)と*
RQ、との否定論理積を求めて出力する。今の場合、*
5TPl は11”ルヘルであるためNAND@路41
からは“1.”レベルの*RCb を出力し、ボード2
0−nに加える。尚、第2図の回路において各信号に付
けた*印は負論理を示す。このため、バス上でl、′°
 レベルの信号で有効、”11″レベルの信号で無効を
表す。
ボード20−nでは、上記*RQ+を受信するとインバ
ータ90−1を介して内蔵する調停回路50に加える。
調停回路50で*RQ+ を受信すると他からのRQn
 (n=2〜n)と優先順位を比較して判定し、他に優
先順位の高い*RQがなければボード20−1にインバ
ータ91−1を介して*PR+(“1.”しベル)にて
許可を与える。ボード20−1で* P R,1を受信
すると、ボード20−1内のインバータ44を介して“
H”レベルに変換してバス獲得回路30−1に*PR,
を加える。
バス獲得回路30−1では*BSYがオフ状態であれば
、*BSYをオンにして(即ちボード20−1でバスを
使用中であることを他のボードに示して)動作を開始す
る。*BSYがオンの場合にはオフになるまで待って、
オフ後*BSYをオンにして動作状態に入る。動作終了
後は、速やかに*BSYをオフにする。
ボード20−nでは、調停回路50の出力の*PRを分
岐して、バス使用状態監視回路60内に設けた論理和回
路(以下OR回路と称する)62に加え、他の*PR(
*PR2〜*PR,,)との論理和を求めて出力する。
今の場合、*PRI は“11″レヘルであり、他の*
PR(*PR2〜* P Rn )は゛L″レベルであ
るため、OR回路62は“11゛レベルの信号をカウン
タ61に出力する。カウンタ61は上述の“°11”レ
ベルの信号を受信すると、カウントの動作を開始する。
カウンタ61には予め監視時間を設定しておき(監視時
間は各バス獲得ボードが1回に動作する最大時間とする
)、監視時間内に*P R+ がオフするとカウンタ6
1はリセットされる(動作正常終了)。
今、ボード20−1が何らかの原因で動作不良状態とな
り監視時間に達しても*PR+がオフしない(“H”レ
ベルの)場合、動作異常と認定し、カウンタ61から出
力停止回路70に停止信号(STP信号)を出力する。
すると、出力停止回路70内に設けたNAND回路71
−1において、上記STP信号(“H” レベル)と*
PR,(“H” レベル)との論理積が求められ、現在
バス使用中のボード(今の場合、ボード2O−1)及び
表示レジスタ80に*STP、信号(“L”レベル)を
出力する。
ボード20−1テはNAND回路42テ上記*s’rp
+信号(“L”レベル)を受信し、バス獲得回路3o−
1の出力の“H”レベルの*BSY信号との否定論理積
を求め、“H”レベル即ち無効の*BSY信号を*BS
Y信号のコマンドvA(バス)に出力する。この結果、
*BSY信号のコマンド線(バス)はオフとなり、バス
獲得中に異常を起こしたボード(今の場合、ボード2O
−1)はバスから切り離され、バスは解除される。そし
て、他のボード20−2〜20nからのバスの獲得を可
能にする。
又、上述した表示レジスタ80に*sTp、信号(“I
4”レベル)が加えられると、表示レジスフ80ではボ
ー1”20−1に何らかの障害が発生して動作不良状態
となっていることを表示する。そしてボー1’20−1
の障害の復旧を行う。
面、他のボード20−2〜20−nのいずれかがバスを
獲得しバスの使用中に障害が発生した時にも、l=述と
同様の動作を行う。
尚、第2図にはアドレス信号線、データ信号線等はバス
の獲得のための動作に直接関係しないため、その図示を
省略した。
この結果、使用中の(マスター)ボードが動作不良状態
となりバスを使用できない状態(バスロック状態)とな
った時にも、このボードを電気的に切り離してバスロッ
ク状態を解除することにより、他のボードがバスを使用
するごとが可能となる。
〔発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、使用中の(マスタ
ー)ボートが動作不良状態となりバスが使用出来ない状
態(バスロック状態)となった時にも、このボートを電
気的に切り離してバスロック状態を解除することにより
、他のボートがバスを使用することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理図、 第2図は本発明の実施例のシステムの構成を示すブロッ
ク図、 第3図は一例のバスで接続される複数のボードを有する
システムの構成を示すブロッ ク図、 第4回は従来例のシステムの構成を示すブロック図であ
る。 図において 700は障害検出/出力停止部 を示す。 本光明の爪理囲 第 閃

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 互いにバスにより接続され、それぞれに該バスを使用す
    るための信号の送受を行うバス獲得部(300)を有す
    るn個の回路(200−1〜200−n)で構成される
    システムであって、該n個の回路のうちの1つの回路(
    200−n)には、該n個の回路のうちのいずれかの回
    路による該バスの使用権を調整する調停部(500)を
    有し、同時には該n個の回路のうちの1つの回路でのみ
    該バスを使用可能なシステムにおいて、 該調停部(500)を有する回路(200−n)に、該
    調停部(500)の出力により、該バスの使用状態を監
    視し該バスを使用中の回路に障害が発生して該バスが使
    用出来ない状態となった時該回路を検出し、該障害の発
    生した回路を該バスから電気的に切り離すための制御信
    号を出力する障害検出/出力停止部(700)を設け、 該障害検出/出力停止部(700)の出力の制御信号に
    より、該障害の発生した回路の該バス獲得部(300)
    から該バスを使用するための信号の出力を停止し、該障
    害の発生した回路以外の回路により該バスを使用可能と
    するようにしたことを特徴とするバスロック解除方式。
JP2160321A 1990-06-19 1990-06-19 バスロック解除方式 Pending JPH0449461A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006201881A (ja) * 2005-01-18 2006-08-03 Fujitsu Ltd 情報処理装置およびシステムバス制御方法
JP2013097420A (ja) * 2011-10-28 2013-05-20 Kyocera Document Solutions Inc 情報処理装置および画像形成装置

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