JPH0449724Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0449724Y2 JPH0449724Y2 JP1986189014U JP18901486U JPH0449724Y2 JP H0449724 Y2 JPH0449724 Y2 JP H0449724Y2 JP 1986189014 U JP1986189014 U JP 1986189014U JP 18901486 U JP18901486 U JP 18901486U JP H0449724 Y2 JPH0449724 Y2 JP H0449724Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- word
- input
- registered
- stored
- spell check
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は単語登録機能を備えた欧文タイプラ
イタ等の文章処理装置に関する。
イタ等の文章処理装置に関する。
[従来の技術]
従来、スペルチエツク機能を備えた欧文タイプ
ライタにおいては、入力された単語の誤字、脱字
をチエツクしようとする場合、入力単語とスペル
チエツク用辞書に登録されている単語とを比較し
た結果、入力単語がスペルチエツク用辞書に登録
されていない場合にはスペルチエツクエラーとし
てその旨が報知される。
ライタにおいては、入力された単語の誤字、脱字
をチエツクしようとする場合、入力単語とスペル
チエツク用辞書に登録されている単語とを比較し
た結果、入力単語がスペルチエツク用辞書に登録
されていない場合にはスペルチエツクエラーとし
てその旨が報知される。
[考案が解決しようとする課題]
しかしながら、この種のタイプライタにおいて
は、スペルチエツク用辞書に収録されている固有
名詞(人名、地名等)の数が非常に少ない為、固
有名詞についてはそのほとんどがスペルチエツク
エラーとなつてしまう。このような場合、固有名
詞のスペルチエツクエラーが発生する毎に入力単
語のスペルが正しいか否かを確認する面倒な作業
を必要とする為、使用頻度の高い固有名詞につい
ては予め単語登録をしておけばよいが、その登録
には手間がかかり、面倒なものとなつていた。
は、スペルチエツク用辞書に収録されている固有
名詞(人名、地名等)の数が非常に少ない為、固
有名詞についてはそのほとんどがスペルチエツク
エラーとなつてしまう。このような場合、固有名
詞のスペルチエツクエラーが発生する毎に入力単
語のスペルが正しいか否かを確認する面倒な作業
を必要とする為、使用頻度の高い固有名詞につい
ては予め単語登録をしておけばよいが、その登録
には手間がかかり、面倒なものとなつていた。
この考案の課題は、入力単語と一致する単語が
登録されていない場合であつて、その単語が、ア
ルフアベツトの大文字で始まる場合には、その単
語をスペルチエツク用辞書に登録することであ
る。
登録されていない場合であつて、その単語が、ア
ルフアベツトの大文字で始まる場合には、その単
語をスペルチエツク用辞書に登録することであ
る。
[課題を解決するための手段]
第1図はこの考案の機能ブロツク図である。図
中1はアルフアベツト文字等単語を構成する文字
を入力するキーボード等の文字入力手段、2は入
力された入力単語のスペルチエツクの際に参照す
る単語記憶手段、3は文字入力手段1から入力さ
れた入力単語が前記単語記憶手段2に記憶されて
いるか否かを検出する検出手段、4はこの検出手
段3によつて文字入力手段1から入力された入力
単語が前記単語記憶手段2に記憶されていないこ
とが検出された場合に、前記入力単語が、アルフ
アベツトの大文字で始まる単語であるか否かを識
別する識別手段、5はこの識別手段4によつて前
記入力単語内に特定文字が含まれていることが識
別された場合に前記入力単語を単語記憶手段2に
登録する登録手段である。
中1はアルフアベツト文字等単語を構成する文字
を入力するキーボード等の文字入力手段、2は入
力された入力単語のスペルチエツクの際に参照す
る単語記憶手段、3は文字入力手段1から入力さ
れた入力単語が前記単語記憶手段2に記憶されて
いるか否かを検出する検出手段、4はこの検出手
段3によつて文字入力手段1から入力された入力
単語が前記単語記憶手段2に記憶されていないこ
とが検出された場合に、前記入力単語が、アルフ
アベツトの大文字で始まる単語であるか否かを識
別する識別手段、5はこの識別手段4によつて前
記入力単語内に特定文字が含まれていることが識
別された場合に前記入力単語を単語記憶手段2に
登録する登録手段である。
[作用]
次に、この考案の作用について説明する。文字
入力手段1からの入力単語が単語記憶手段2に記
憶されていないことが検出手段3で検出される
と、識別手段4は入力単語がアルフアベツトの大
文字で始まる単語であるか否かの識別を行う。こ
の識別結果に応じて登録手段5は入力単語を単語
記憶手段2に記憶させる。
入力手段1からの入力単語が単語記憶手段2に記
憶されていないことが検出手段3で検出される
と、識別手段4は入力単語がアルフアベツトの大
文字で始まる単語であるか否かの識別を行う。こ
の識別結果に応じて登録手段5は入力単語を単語
記憶手段2に記憶させる。
従つて、入力単語と一致する単語が登録されて
いない場合であつて、その単語がアルフアベツト
の大文字で始まる単語の場合には、その単語をス
ペルチエツク用辞書に登録することができる。
いない場合であつて、その単語がアルフアベツト
の大文字で始まる単語の場合には、その単語をス
ペルチエツク用辞書に登録することができる。
[実施例]
以下、この考案の一実施例を第2図および第3
図を参照して具体的に説明する。なお、本実施例
はスペルチエツク機能付き欧文タイプライタに適
用した例を示している。
図を参照して具体的に説明する。なお、本実施例
はスペルチエツク機能付き欧文タイプライタに適
用した例を示している。
構 成
第2図はこの欧文タイプライタの基本的なブロ
ツク回路図である。図中11はキー入力部で、こ
のキーボード上には数値キー、アルフアベツトキ
ー等が備えられている。そして、キー入力部11
から操作キーに対応して出力されるキー入力信号
はCPU(中央演算処理回路)12に送られ、その
入力処理プログラムを指定する。
ツク回路図である。図中11はキー入力部で、こ
のキーボード上には数値キー、アルフアベツトキ
ー等が備えられている。そして、キー入力部11
から操作キーに対応して出力されるキー入力信号
はCPU(中央演算処理回路)12に送られ、その
入力処理プログラムを指定する。
CPU12はこのタイプライタの各種の動作を
制御するもので、入力処理、スペルチエツク処
理、単語登録処理、印字処理等を実行する。そし
て、CPU12にはキヤラクタジエネレータを構
成したり制御用プログラム等を格納するシステム
ROM(リードオンリメモリ)13、スペルチエ
ツク用の単語が記憶されている辞書用ROM14
が接続され、CPU12の制御下でそれらの内容
が読み出され、CPU12に取り込まれる。また、
CPU12には外字登録されたスペルチエツク用
の単語が記憶されている登録語RAM(ランダム
アクセスメモリ)15、文章メモリ等を構成する
システムRAM16が接続され、CPU12の制御
下でそれらの書き込み、読み出し動作が制御され
る。
制御するもので、入力処理、スペルチエツク処
理、単語登録処理、印字処理等を実行する。そし
て、CPU12にはキヤラクタジエネレータを構
成したり制御用プログラム等を格納するシステム
ROM(リードオンリメモリ)13、スペルチエ
ツク用の単語が記憶されている辞書用ROM14
が接続され、CPU12の制御下でそれらの内容
が読み出され、CPU12に取り込まれる。また、
CPU12には外字登録されたスペルチエツク用
の単語が記憶されている登録語RAM(ランダム
アクセスメモリ)15、文章メモリ等を構成する
システムRAM16が接続され、CPU12の制御
下でそれらの書き込み、読み出し動作が制御され
る。
一方、CPU12は、印字部17および表示部
18に文章データを送り、文章データの印字、表
示動作を制御する。
18に文章データを送り、文章データの印字、表
示動作を制御する。
動 作
第3図はキー入力部11から一つの単語が入力
される毎に実行開始されるフローチヤートであ
る。ここでCPU12はスペースが入力されるか
ら次にスペースが入力されるまでを一つの単語と
して処理する。先ず、一つの単語が入力される
と、辞書用ROM14から単語データを順次読み
出し、入力された単語データと比較する検索動作
が実行される(ステツプS1)。この結果、入力さ
れた単語と一致する単語が辞書用ROM14に記
憶されている場合には、そのことがステツプS2
で検出されてこのフローから抜け、次の単語等の
キー入力待ちとなる。即ち、入力された単語が辞
書用ROM14に存在する場合には正しいスペル
で単語入力された場合であるから、この場合には
このフローから抜け、スペルチエツクエラーとは
ならない。
される毎に実行開始されるフローチヤートであ
る。ここでCPU12はスペースが入力されるか
ら次にスペースが入力されるまでを一つの単語と
して処理する。先ず、一つの単語が入力される
と、辞書用ROM14から単語データを順次読み
出し、入力された単語データと比較する検索動作
が実行される(ステツプS1)。この結果、入力さ
れた単語と一致する単語が辞書用ROM14に記
憶されている場合には、そのことがステツプS2
で検出されてこのフローから抜け、次の単語等の
キー入力待ちとなる。即ち、入力された単語が辞
書用ROM14に存在する場合には正しいスペル
で単語入力された場合であるから、この場合には
このフローから抜け、スペルチエツクエラーとは
ならない。
一方、入力された単語と一致する単語が辞書用
ROM14に記憶されていないことがステツプS2
で検出されると、今度は登録語RAM15に登録
されている単語を順次読み出して入力単語と比較
する検索処理が実行される(ステツプS3)。この
結果、入力された単語と一致する単語が登録語
RAM15に記憶されていることがステツプS4で
検出されると、上述の場合と同様にこのフローか
ら抜けるしたがつて、入力された単語が辞書用
ROM14に存在していなくても登録語RAM1
5に存在していればスペルチエツクエラーとはな
らない。
ROM14に記憶されていないことがステツプS2
で検出されると、今度は登録語RAM15に登録
されている単語を順次読み出して入力単語と比較
する検索処理が実行される(ステツプS3)。この
結果、入力された単語と一致する単語が登録語
RAM15に記憶されていることがステツプS4で
検出されると、上述の場合と同様にこのフローか
ら抜けるしたがつて、入力された単語が辞書用
ROM14に存在していなくても登録語RAM1
5に存在していればスペルチエツクエラーとはな
らない。
また、入力単語と一致する単語が登録語RAM
15にも記憶されていない場合にはステツプS4
からステツプS5に進む。ここでは、入力された
単語が大文字で始まつているか換言すれば、入力
単語が固有名詞であるかのチエツクが行なわれ
る。この結果、入力された単語が辞書用ROM1
4、登録語RAM15に記憶されておらず、しか
も大文字で始まる単語でもなければスペルチエツ
クエラーとなり、印字部17が駆動されてその旨
のエラー報知が行なわれる(ステツプS9)。
15にも記憶されていない場合にはステツプS4
からステツプS5に進む。ここでは、入力された
単語が大文字で始まつているか換言すれば、入力
単語が固有名詞であるかのチエツクが行なわれ
る。この結果、入力された単語が辞書用ROM1
4、登録語RAM15に記憶されておらず、しか
も大文字で始まる単語でもなければスペルチエツ
クエラーとなり、印字部17が駆動されてその旨
のエラー報知が行なわれる(ステツプS9)。
また、大文字で始まる単語であればステツプ
S6に進み、印字部17が駆動されてその旨のエ
ラー報知が行なわれる。そして、次のステツプ
S7では入力された単語について訂正、変更が行
なわれたかのチエツクが行なわれる。ここで、入
力された単語は表示部18に表示されているの
で、これに誤字、脱字があるかを目視確認し、誤
字、脱字等があれば通常のキー操作手順にしたが
つてその訂正を行う。いま、入力単語の訂正が行
なわれると、そのことがステツプS7で検出され
てステツプS1に戻るが、訂正が行なわれなけれ
ばステツプS8に進み、入力単語がそのまま登録
語RAM15に転送されて登録される。即ち、大
文字で始まる単語が辞書用ROM14、登録語
RAM15のいずれにも記憶されていなければ、
その単語か登録語RAM15に自動的に登録され
るが、この場合、登録語RAM15に新規登録さ
れる入力単語は、始めから正しいスペルで入力し
たものに限らず、その後、訂正したものも含まれ
る。
S6に進み、印字部17が駆動されてその旨のエ
ラー報知が行なわれる。そして、次のステツプ
S7では入力された単語について訂正、変更が行
なわれたかのチエツクが行なわれる。ここで、入
力された単語は表示部18に表示されているの
で、これに誤字、脱字があるかを目視確認し、誤
字、脱字等があれば通常のキー操作手順にしたが
つてその訂正を行う。いま、入力単語の訂正が行
なわれると、そのことがステツプS7で検出され
てステツプS1に戻るが、訂正が行なわれなけれ
ばステツプS8に進み、入力単語がそのまま登録
語RAM15に転送されて登録される。即ち、大
文字で始まる単語が辞書用ROM14、登録語
RAM15のいずれにも記憶されていなければ、
その単語か登録語RAM15に自動的に登録され
るが、この場合、登録語RAM15に新規登録さ
れる入力単語は、始めから正しいスペルで入力し
たものに限らず、その後、訂正したものも含まれ
る。
このように、本実施例においては、文章入力中
にスペルチエツクエラーとなつた単語であつても
大文字で始まる単語については、エラー報知後、
その訂正がなかつた場合にはその入力単語を登録
し、訂正が行なわれた場合には訂正後の単語を登
録するようにしたから、固有名詞か入力される毎
にスペルチエツクエラーとなるような不都合を解
消する為に使用頻度の多い固有名詞を予め登録す
る場合の登録作業が軽減される。
にスペルチエツクエラーとなつた単語であつても
大文字で始まる単語については、エラー報知後、
その訂正がなかつた場合にはその入力単語を登録
し、訂正が行なわれた場合には訂正後の単語を登
録するようにしたから、固有名詞か入力される毎
にスペルチエツクエラーとなるような不都合を解
消する為に使用頻度の多い固有名詞を予め登録す
る場合の登録作業が軽減される。
なお、上記実施例においてはスペルチエツク機
能付き欧文タイプライタに適用したが、ワードプ
ロセツサに適用可能であることは勿論である。
能付き欧文タイプライタに適用したが、ワードプ
ロセツサに適用可能であることは勿論である。
[考案の効果]
この考案によれば、文章データを入力するだけ
でチエツク用辞書に登録される単語を増大するこ
とができる。したがつて、例えば、入力された単
語のスペルチエツクを行うような場合において、
固有名詞が入力される毎にスペルチエツクエラー
等となるような不都合を解消する為に使用頻度の
多い固有名詞を予め登録する場合の登録作業が軽
減される等の効果を有することになる。
でチエツク用辞書に登録される単語を増大するこ
とができる。したがつて、例えば、入力された単
語のスペルチエツクを行うような場合において、
固有名詞が入力される毎にスペルチエツクエラー
等となるような不都合を解消する為に使用頻度の
多い固有名詞を予め登録する場合の登録作業が軽
減される等の効果を有することになる。
第1図はこの考案の機能ブロツク図、第2図、
第3図はこの考案の一実施例を示し、第2図はこ
の考案が適用したスペルチエツク機能を備えた欧
文タイプライタの基本的なブロツク回路図、第3
図は本実施例の動作を説明する為のフローチヤー
トである。 11……キー入力部、12……CPU、13…
…システムROM、14……辞書用ROM、15
……登録語RAM。
第3図はこの考案の一実施例を示し、第2図はこ
の考案が適用したスペルチエツク機能を備えた欧
文タイプライタの基本的なブロツク回路図、第3
図は本実施例の動作を説明する為のフローチヤー
トである。 11……キー入力部、12……CPU、13…
…システムROM、14……辞書用ROM、15
……登録語RAM。
Claims (1)
- 単語を構成する文字を入力する文字入力手段
と、この文字入力手段から入力された入力単語の
スペルチエツクの際に参照する単語記憶手段と、
前記文字入力手段から入力された入力単語が前記
単語記憶手段に記憶されているか否かを検出する
検出手段と、この検出手段によつて前記文字入力
手段から入力された入力単語が前記単語記憶手段
に記憶されていないことが検出された場合に、前
記入力単語が、アルフアベツトの大文字で始まる
単語であるか否かを識別する識別手段と、この識
別手段によつて前記入力単語がアルフアベツトの
大文字で始まる単語であることが識別された場合
に前記入力単語を前記単語記憶手段に登録する登
録手段とを具備したことを特徴とする単語登録機
能を備えた文章処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986189014U JPH0449724Y2 (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986189014U JPH0449724Y2 (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6397156U JPS6397156U (ja) | 1988-06-23 |
| JPH0449724Y2 true JPH0449724Y2 (ja) | 1992-11-24 |
Family
ID=31140918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986189014U Expired JPH0449724Y2 (ja) | 1986-12-10 | 1986-12-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0449724Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0812669B2 (ja) * | 1984-11-16 | 1996-02-07 | キヤノン株式会社 | 文書処理方法 |
| JPH0762848B2 (ja) * | 1985-03-23 | 1995-07-05 | ブラザー工業株式会社 | 電子辞書 |
-
1986
- 1986-12-10 JP JP1986189014U patent/JPH0449724Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6397156U (ja) | 1988-06-23 |
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