JPH04501048A - 弾性電気的構成要素ハウジングブラケツト - Google Patents

弾性電気的構成要素ハウジングブラケツト

Info

Publication number
JPH04501048A
JPH04501048A JP1505794A JP50579489A JPH04501048A JP H04501048 A JPH04501048 A JP H04501048A JP 1505794 A JP1505794 A JP 1505794A JP 50579489 A JP50579489 A JP 50579489A JP H04501048 A JPH04501048 A JP H04501048A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
housing
placket
flange
extending
electrical component
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1505794A
Other languages
English (en)
Inventor
ロイ,ディレンドラ シー.
トポルースキー,ジョン エヌ.
Original Assignee
ユナイテッド テクノロジーズ オートモーティブ,インコーポレイテッド
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ユナイテッド テクノロジーズ オートモーティブ,インコーポレイテッド filed Critical ユナイテッド テクノロジーズ オートモーティブ,インコーポレイテッド
Priority claimed from PCT/US1989/000917 external-priority patent/WO1990011635A1/en
Publication of JPH04501048A publication Critical patent/JPH04501048A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Details Of Indoor Wiring (AREA)
  • Connection Or Junction Boxes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の名称 弾性電気的構成要素ハウジングブラケット関連出願の説明 この出願は通気された跳ね返しに耐える電気的構成要素ハウジングに関する普通 に譲渡された同時係属のアメリカ合衆国特許出願節100.106号に関連する 。
技術分野 本発明が属する技術分野は、自動車の電力分配回路網かつとくにフユーズ装置お よびリレーハウジングとともに使用するのにとくに適する電気的構成要素ハウジ ングを収容するための弾性ブラケットである。
従来技術 電気的構成要素ハウジングは、自動車の電力分配回路網における種々の機能を保 護しまたは実行するのに必要であるフユーズ装置およびリレー装置を収容するた めに自動車産業において一般に使用される。
構成要素ハウジングは検査を実施しかつ多分ハウジング内に収容された作用しな くなった装置を交換するための診断により接近できねばならない。それゆえ、ハ ウジングの内部への容易な接近が望ましい。
構成要素ハウジングは乗用室またはエンジン室の適宜な1または複数の面に代表 的には取り付けられる。ハウジングはボルト、ネジまたは同様な固定具によって これらの面に直接取り付けられる。選択的に、ハウジングはボルト、ネジまたは 同様な固定具によってブラケット上に取り付けられかつ該ブラケットは、順次、 1または複数の選択された面に固定される。
ブラケットを使用することには利点がある。弾性ブラケットは車両が運転中に遭 遇する道路の衝撃および変化からハウジング内に収容された電気的装置を絶縁す るのに有用である。加えて、ブラケットを使用することにより、ハウジングはハ ウジングの直接取付けに適する不規則な面に取着されることができる。
しかしながら、ブラケットによれば追加の時間および固定具が自動車の組み立て の間中ハウジングを据え付ける過程の1部として使用される。それゆえ、ハウジ ングが最小の固定具により容易にかつ迅速に取着され、さらにハウジングの内部 への容易な接近および必要ならばブラケットからのハウジングの容易な除去を許 容するブラケットが必要である。
発明の開示 本開示の目的は、ハウジングをブラケットに固定するためにボルトまたはネジの ごとき固定具を使用することなしに1以上のかかるハウジングを収容することが できる弾性電気的構成要素/%ウジング取付はブラケットを提供することにある 。
この開示の他の目的は自動車の1または複数の選択された面にブラケットを据え 付ける前にハウジングがブラケットに取り付けられることを許容する弾性ブラケ ットを提供することにある。
この開示のさらに他の目的は1または複数の選択された面から以前に取り付けら れたブラケットを除去することなしにハウジングがブラケットから取り外される ことを許容する弾性ブラケットを提供することにある。
この開示の他の目的は、込み合ったエンジン室のごとき限定された空間の位置に おいて空間を節約するためにハウジングの垂直配置を許容する弾性ブラケットを 提供することにある。さらに、垂直配置はハウジング内に配置された電気的構成 要素を保守しかつ診断試験のためにハウジングの内部への容易な接近を許容する 。
この開示のさらに他の目的は、十分な強度および多数のハウジングを固定する可 能性の所望の品質を有しかつさらに材料の単一部片から形成される弾性ブラケッ トを提供することにある。
本発明の前記および他の特徴および利点は以下の説明、図面および添付の請求の 範囲からより明らかとなる。
図面の簡単な説明 第1図は弾性ブラケットを示す部分的に破断した後部斜視図、第2図は弾性ブラ ケットの正面図、 第3図はブラケットに完全に取り付けられたハウジングおよび表面に取り付けら れたブラケットを示す部分的に破断された弾性ブラケットの側面図、 第4図は表面へのブラケットの配置を示す弾性ブラケットの分解後部斜視図、 第5図はブラケットによって受容される予め位置決めされたT形状キーを有する 2つの電気的構成要素ハウジングを示す分解斜視図である。
発明を実施するための最良の形態 次に図面を参照すると、第1図は電気的構成要素ハウジング取付は用の弾性ブラ ケットの実施例を示す。ブラケットlは、低炭素鋼または適宜なプラスチックま たは複合材料のごとき、剛性および弾性の適宜な特性を有する材料から構成され ることができる。ブラケットは一体鋼打ち抜きにより経済的に形成されることが できる。ブラケットの正面図は第2図に示される。
第1図に示した実施例は選択された表面にブラケットを取り付けるのに使用され る複数の固定フランジ2を含んでいる。該固定フランジ2は示されるような副パ ネル6に対して垂直である必要はないが、不規則な取付は面に適合させるように 屈曲されかつ成形される。
第4図を参照して、固定フランジ2に配置された凡手段14が示され、該凡手段 は取付は面80にブラケット1を固定するために開口84において取付は面80 にネジ86を係合させる。
支持部材IOは主パネル8から垂直に延在して示され、支持部材10から垂直に 延在している支持フランジ12を有している。該支持フランジ12を有する支持 部材10は取付は面80(第4図参照)にブラケットを固定するために固定フラ ンジ2と関連して作用する。
固定フランジ2によるように、支持部材10および支持フランジ12は不規則な 取付は面に適合させるように屈曲されかつ成形されることができる。
第1図の支持フランジ12は第4図に示されるような取付は面80に配置される 受容スロット82と相互に作用する第1係止耳片62および第2係止耳片64を 有して示される。第1耳片62は受容スロット82内に配置される一方第2係止 耳片は取付は面80に当接して、組み立てられるとき、ブラケットを取付は面8 0から引き離す予備負荷力を供給して第1係止耳片62が受容スロット82内で ガタつくのを阻止する。係止耳片はブラケットlの取付けを容易にしかつ通常の ネジ手段と比較して取付は時間を低減するのに使用される。
ブラケット1は一度に1以上の取付は面に取り付けられることができる。例えば 、固定フランジは一面に取り付けられることができる一方支持フランジは他の取 付は面に取り付けられることができる。
第5図を参照して、リレーボックス76がブラケットの上方に位置決めされ、そ して電力網ボックス70がブラケットlの前側でリレーボックス70の上方に位 置決めされる。ボックス70および76(また構成要素ハウジングと呼ばれる) は例示でありかつ電気的構成要素を収容するが、本発明はボックス内に何が収容 されるかに限定されない。
複数のキー溝21.23,25.27および29がブラケット1に配置される。
キー溝はそれぞれボックス70および76に配置されるキー74を収容する。キ ー78はボックスから外方に延在するTのヘッドを備えたT形状に作られる。ボ ックス76はキー78がキー溝内へのキーの挿入を許容するようにキー溝21お よび29と一直線に整列されるように位置決めされる。ボックス76はキー78 がキー溝21および29の下方端に達した後その取付は位置に固定される。
電力網ボックス70はその後同じ方法において取り付けられる。
T形状キーならびにキー溝23.25および27はキー溝21および29を回避 するように互いに離して間隔が置かれる。取り付は後、ボックス70は第3図に 示すごとくブラケット1に関連してボックス76の上方に配置される。取り付け られる間の各ボックスの内部への接近は取り付けられたとき他と対向する各ボッ クスの後部を有することにより得られることができる。第3図はこの概念を示し ながらハウジングの最終位置決めを示す。最下方のボックス76の接近可能な部 分は内部への接近がボックスがブラケットに固定されたとしても達成されること ができるように下方に面しており、そしてブラケットは取付は面に取り付けられ ている。最上方のボックス70はボックス76の後部に面しているボックス70 の後部により位置決めされる一方ボツクスフ0の接近可能な部分は上方に面して いる。ボックスは、所望ならば、水平に外方に面しているボックスの接近可能な 部分を有するように設計されることができる。ブラケット1は垂直に向けられる 必要はないが、適宜な方向に向けられることができる。
ブラケット1は多数のボックス(ハウジング)が単一のブラケットによって同時 に保持されるように追加のキー溝を備えて拡大されることができる。加えて、キ ーはT形状に作られなくてもよいが、キー溝がキーを保持し、さらにキーをキー 溝内で摺動させるどのような形状からなってもよい。キーとキー溝との間のクリ ヤランスはハウジングの容易な据え付けを許容する一方、ブラケットが使用の間 中柔軟にされるならば、キーまたはハウジングに対する内部応力を阻止する追加 の利点を提供する。
第1図を参照して、前に説明されたキー溝は副パネル6に配置された横方向スロ ット22,24,26.28および30によって画成されかつそれぞれ長手方向 スロット32,34.36.38および40によって交差される。図示実施例に おいて、長手方向スロット36を除いて、長手方向スロットは隣接するカンチレ バーばね部材対42と44.46と48.50と52および54と56に終端す る。
カンチレバーばね部材は第1図に示した方向に主パネル8から離して屈曲されか つこれらの部材は主パネル8に対して略平行であるように屈曲される端部に終端 する。カンチレバーばね部材はそれぞれのハウジングに対して予備負荷力を供給 して固定しかつハウジングがそれらの休止位置に位置決めされた後ブラケットに 関連してハウジングの望ましくない運動を阻止する。一定のハウジングからキー を収容することができるすべてのち長手方向スロット内にカンチレバーばね部材 を設ける必要はない。
ハウジングが一旦それらの休止位置に位置決めされる(キーがそれらのそれぞれ のキー溝に完全に挿入される)と、ハウジングはブラケットに対して長手方向に 移動することを阻止されねばならない。
第3図および第5図を参照して、最下方のハウジング76は同一のハウジング保 持部材60および61によって保持される。ハウジング保持部材60および61 は第1図に示した方向に主パネル8から屈曲され、部材はハウジング76がその 休止位置に位置決めされた後ハウジング76に載置するように形成される端部に 終端する。ハウジング保持部材60および61は弾力があり、ハウジングがブラ ケット内に挿入されているときハウジング76がハウジングから離して部材を偏 向することを許容し、部材はハウジングが部材を除去した後ハウジングに載置す るように戻る。部材60および61の端部は第1図に示されるようにL形状に作 られることができるか、またはハウジング(図示せず)の縁に対してかつそのま わりに当接する段付き縁部を有することができる。
再び第3図および第5図を参照して、最上方のハウジング70はキー74が配置 されるハウジングの同じ側でハウジングから外方に延在するフランジ70を有す る。該フランジ72はハウジング70がその休止位置に位置決めされるとき副パ ネル6に当接する。フランジロック4はフランジ72の上方に横たわりかつブラ ケットに対して長手方向に移動することからハウジング70を阻止する。フラン ジロック4は各係止ビームが自由端18を有する係止ビーム16を含んでいる。
脚部20は各係止ビームの自由端18から延在する。
脚部20はブラケット内へのハウジング70の据え付けの間中フランジから離し て係止ビーム16を偏向することにおいてハウジング70のフランジ72を助け るように形成される。係止ビームは偏向された後復帰し、それにより脚部20が ハウジングがその休止位置に達した後フランジに係合するのを許容する。ハウジ ング70および/または76をブラケットから除去するために、係止ビーム16 は後方に偏向されてフランジ72を通過させそれによりハウジング70がブラケ ットから除去されるのを許容する。ハウジング76はハウジング保持部材60お よび61を後方に直接偏向しかつ次いでハウジング76を除去することにより、 またはハウジングがハウジング保持部材60および61を偏向させるように除去 方向においてハウジング76に十分な長手方向力を加えそれによりハウジングを 通過させることにより除去される。
本発明はその詳細な実施例に関連して説示されたが、その形状および細部の種々 の変更が本発明の精神および範囲から逸脱することなくなされることができるこ とは当該技術に熟練した者には理解されよう。
国際調査報告

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.自動車の少なくとも1つの取付け面に対して垂直配置おいて複数の電気的構 成要素ハウジングを固定するための弾性取付けプラケットにおいて、 8)前記プラケットに支持するために前記取付け面と互いに向かい合うための支 持フランジを有する、前記プラケットから延在する少なくとも1つの支持部材、 b)前記プラケットから延在する複数の固定フランジ、c)前記取付け面に対し て前記固定フランジを固定するために前記固定フランジと相互に作用する固定手 段、d)少なくとも2つの電気的構成要素ハウジングを予め定めた位置において 前記プラケットに独立して固定しそれにより構成要素ハウジングが前記プラケツ トが自動車に固定される前またはその後に前記プラケットに個々に取り付けられ かつそれから除去されることができる手段からなることを特徴とする弾性取付け プラケツト。
  2. 2.少なくとも2つの電気的構成要素ハウジングを前記プラケットに独立して固 定するための前記手段ガ、a)適宜に寸法付けられかつ位置決めされる、前記プ ラケットにより画成される複数のキー溝、 b)長手方向スロットと連通する横方向スロットにより画成される各キー溝から なりそして各構成要素ハウジングが前記プラケットに前記ハウジングを固定する ために前記キー溝と協働すべく適宜に寸法付けられかつ位置決めされる少なくと も1つのキーを含むことを特徴とする請求の範囲第1項に記載の弾性取付けプラ ケット。
  3. 3.少なくとも2つの電気的構成要素ハウジングを前記プラケットに独立して固 定するための前記手段が、前記構成要素ハウジングに係合するために主パネルか ら外方に延在する複数の可撓性ハウジング保持部材からなることを特徴とする請 求の範囲第1項に記載の弾性取付けプラケット。
  4. 4.前記プラケットが一体鋼打ち抜きであることを特徴とする請求の範囲第1項 に記載の弾性取付けプラケット。
  5. 5.複数の電気的構成要素ハウジングを少なくとも1つの取付け面に固定するた めの弾性取付けプラケットにおいて、8)頂縁部および底縁部を有する主パネル 、b)前記主パネルの頂縁部に沿って配置される複数の横方向スロットを有する 、前記主パネルの頂縁部から垂直に延在する副パネル、c)前記副パネルに対し て予め定めた角度において副パネルから延在する複数の固定フランジ、 d)前記副パネルに対して略平行であるように前記主パネルから延在する少なく とも1つの支持部材、 e)適宜な取付け面に配置される受容スロットと相互に作用するための少なくと も1つの延長係止耳片を有する、前記支持部材に対して予め定めた角度で前記支 持部材から延在する少なくとも1つの支持フランジ、 f)複数のキー溝が前記構成要素ハウジングに配置される対応するキーを収容す るために寸法付けられかつ互いに離して間隔が置かれ、前記キー溝は横方向スロ ットによって画成されており、複数の長手方向スロットが主パネルに配置されか つ前記主パネルと連通しており、前記キー溝が前記主パネルの底縁部から離れて 終端しており、g)1対の対向カンチレバーばね部材が前記構成要素ハウジング に配置された対応するキーと相互に作用するために予め定めた数のキー溝に配置 されており、 h)複数の可撓性ハウジング保持部材が前記構成要素ハウジングに係合するため に前記主パネルから外方に延在し、そしてi)可撓性フランジロックが副パネル から垂直に延在し、前記フランジロックが1対の横方向に対向する自由端を有し 、各自由端が前記構成要素ハウジングに配置されるフランジに係合するために前 記自由端から下方に突出する脚部を有しそれにより前記構成要素のキーがキー溝 に挿入され、ハウジングが前記カンチレバーばね部材によつて固定されることが できそして前記保持部材または前記フランジロックが前記ハウジングの位置決め に依存することを特徴とする弾性取付けプラケット。
  6. 6.前記構成要素ハウジングは延長T形状キーを含みそして前記列パネルの横方 向スロットが長方形であることを特徴とする請求の範囲第5項に記載の弾性取付 けプラケット。
  7. 7.前記ブラケットが一体鋼打ち抜きであることを特徴とする請求の範囲第5項 に記載の弾性取付けプラケット。
  8. 8.電気的構成要素を自動車の少なくとも1つの取付け面に固定するための構体 において、 a)それから延在する少なくとも1つのキーを有する第1の電気的構成要素ハウ ジング、 b)それから延在する少なくとも1つのキーを有する第2の電気的構成要素ハウ ジング、および c)弾性取付けプラケツトが少なくとも前記第1および第2の電気的構成要素ハ ウジングをブラケットに個々に固定するために前記キーと協働するために多数の 予め位置決めされたキー溝を有し、前記プラケットが少なくとも1つの支持部材 および前記プラケットから延在する少なくとも1つの固定フランジ、および該固 定フランジを取付け面に固定するために前記フランジと相互に作用する固定手段 を有することからなることを特徴とする構体。
  9. 9.さらに、a)前記キーおよび前記ハウジングに係合するために複数のばね部 材を有するプラケット上のキー溝、b)前記第1または第2の電気的構成要素ハ ウジングを保持するために少なくとも1つの弾性保持部材を有する前記プラケッ ト、c)前記第1または第2の電気的構成要素ハウジングから延在するフランジ 、および d)前記フランジを前記プラケットに係止するために前記プラケットに配置され るフランジロックからなることを特徴とする請求の範囲第8項に記載の構体。
JP1505794A 1989-03-21 1989-03-21 弾性電気的構成要素ハウジングブラケツト Pending JPH04501048A (ja)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
PCT/US1989/000917 WO1990011635A1 (en) 1988-03-07 1989-03-21 Resilient electrical component housing bracket

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04501048A true JPH04501048A (ja) 1992-02-20

Family

ID=22214872

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1505794A Pending JPH04501048A (ja) 1989-03-21 1989-03-21 弾性電気的構成要素ハウジングブラケツト

Country Status (2)

Country Link
JP (1) JPH04501048A (ja)
DE (1) DE3991631T1 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007143372A (ja) * 2005-11-22 2007-06-07 Yazaki Corp ホルダと該ホルダを備えた接続箱ユニット

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007143372A (ja) * 2005-11-22 2007-06-07 Yazaki Corp ホルダと該ホルダを備えた接続箱ユニット

Also Published As

Publication number Publication date
DE3991631T1 (de) 1991-06-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA1329254C (en) Resilient electrical component housing bracket
US6772982B2 (en) Mounting structure
US6390320B2 (en) Easily installable and removable electro-magnetic interference shielding faceplate
CA1292047C (en) Electrical terminal receptacle and electrical component housing adapted for the same
US8363996B2 (en) Mounting system for telecommunications panels
JPH01283418A (ja) 部材結合装置
US11453355B2 (en) Systems and methods for a material handling vehicle with a multi-piece bumper assembly
US5919057A (en) Removable main connector
EP0843313A1 (en) Tab and slot disk drive vibration reduction structure
US20140157736A1 (en) Air cleaner mounted in engine of vehicle
JP3497544B2 (ja) 部品の取付構造
CN109565162B (zh) 车载部件
JPH0393415A (ja) 電気接続箱の車体等への取付構造
JPS6030571B2 (ja) 自動車用グリル取付構造
JP3376939B2 (ja) 電気接続箱
CA2297701C (en) Self-aligning component support system for a vehicle
JPH0888480A (ja) 電子装置のキャビネット
JP3551026B2 (ja) コネクタの取付構造
JP2665724B2 (ja) パネル取付コネクタ
JP3274379B2 (ja) 電気接続箱の取付構造
JP3526078B2 (ja) インストルメントパネルの取付構造
US12580342B2 (en) Connector assembly
JPH0648648Y2 (ja) ホールプラグ
EP4566891A1 (en) Multi-position low profile snap on mount assembly
JP3116836B2 (ja) 電気接続箱