JPH0450116Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0450116Y2 JPH0450116Y2 JP19792086U JP19792086U JPH0450116Y2 JP H0450116 Y2 JPH0450116 Y2 JP H0450116Y2 JP 19792086 U JP19792086 U JP 19792086U JP 19792086 U JP19792086 U JP 19792086U JP H0450116 Y2 JPH0450116 Y2 JP H0450116Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- squeegee
- printing
- cream solder
- coating material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims description 28
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 19
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 12
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 12
- 238000007650 screen-printing Methods 0.000 claims description 11
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 7
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 7
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 19
- 239000006071 cream Substances 0.000 description 16
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 13
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000006116 polymerization reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
- Screen Printers (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、厚膜基板やプリント基板等の被印刷
物にクリーム半田等の塗布材料をスクリーン印刷
するスクリーン印刷機に関する。
物にクリーム半田等の塗布材料をスクリーン印刷
するスクリーン印刷機に関する。
(ロ) 従来の技術
従来此種の印刷機は、実開昭58−74368号公報
等に開示されてあるが、これを簡略化して第3図
及び第4図に基づいて説明する。プリント基板1
にクリーム半田2を塗布するように、図示しない
駆動源により印刷スキージ3がスクリーン4上に
圧接しながら走行すると、第3図に示すように前
記スキージ3の両側部から外方へ前記半田2がは
み出ることになる。
等に開示されてあるが、これを簡略化して第3図
及び第4図に基づいて説明する。プリント基板1
にクリーム半田2を塗布するように、図示しない
駆動源により印刷スキージ3がスクリーン4上に
圧接しながら走行すると、第3図に示すように前
記スキージ3の両側部から外方へ前記半田2がは
み出ることになる。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
このために、塗布材料であるクリーム半田2の
スクリーン4への補給の頻度が多くなり、作業者
の手を煩らわすことになる。また、はみ出された
クリーム半田2と新たに補給されたものとの性
質、例えば粘度に差が生じ、品質面で問題があつ
た。
スクリーン4への補給の頻度が多くなり、作業者
の手を煩らわすことになる。また、はみ出された
クリーム半田2と新たに補給されたものとの性
質、例えば粘度に差が生じ、品質面で問題があつ
た。
そこで、本考案は塗布材料のはみ出しを防止す
ることにより、補給の回数の低減と、品質のバラ
ツキを少なくすることを目的とする。
ることにより、補給の回数の低減と、品質のバラ
ツキを少なくすることを目的とする。
(ニ) 問題点を解決するための手段
このために本考案は、被印刷物に塗布材料をス
クリーンを介して印刷するスクリーン印刷機に於
いて、前記スクリーンに交互に圧接して該スクリ
ーン上を走行可能な往印刷スキージ及び復印刷ス
キージと、これら各スキージの両側部に設けられ
その走行による前記塗布材料の外方へのはみ出し
を防止するはみ出し防止部材とから成り、前記往
印刷スキージ側のはみ出し防止部材と復印刷スキ
ージ側のはみ出し防止部材とがその対向する部位
において重合するように設けたものである。
クリーンを介して印刷するスクリーン印刷機に於
いて、前記スクリーンに交互に圧接して該スクリ
ーン上を走行可能な往印刷スキージ及び復印刷ス
キージと、これら各スキージの両側部に設けられ
その走行による前記塗布材料の外方へのはみ出し
を防止するはみ出し防止部材とから成り、前記往
印刷スキージ側のはみ出し防止部材と復印刷スキ
ージ側のはみ出し防止部材とがその対向する部位
において重合するように設けたものである。
(ホ) 作用
復印刷スキージが上昇した状態で往印刷スキー
ジがスクリーンに圧接して走行すると、塗布材料
がスクリーンを介して被印刷物上に塗布される。
ジがスクリーンに圧接して走行すると、塗布材料
がスクリーンを介して被印刷物上に塗布される。
このとき、往印刷スキージの走行に伴う塗布材
料の両側方へのはみ出しは、はみ出し防止部材に
より防止される。
料の両側方へのはみ出しは、はみ出し防止部材に
より防止される。
(ヘ) 実施例
以下本考案の一実施例を図に基づき詳述する。
10は厚膜基板やプリント基板等の被印刷物であ
る基板で、図示しない移動可能なテーブルにより
搬送される。11はスクリーンで、所望回路パタ
ーンに穿設されその穿口を介して前記基板10に
塗布材料であるクリーム半田12が塗布される。
13はスクリーン印刷機で、以下詳述する。
10は厚膜基板やプリント基板等の被印刷物であ
る基板で、図示しない移動可能なテーブルにより
搬送される。11はスクリーンで、所望回路パタ
ーンに穿設されその穿口を介して前記基板10に
塗布材料であるクリーム半田12が塗布される。
13はスクリーン印刷機で、以下詳述する。
14はスキージホルダー15により保持された
往印刷スキージで、前記スクリーン11上に圧接
して該スクリーン11上を第1図において右方向
に走行可能である。17,18は前記スキージホ
ルダー15の両側部に設けられる厚さ10mm前後の
側壁で、前記スキージ14の走行によるクリーム
半田12の外方へのはみ出しを防止する。該側壁
17,18の走行方向端部内側面には一部切除さ
れた段差部19,20が形成されている。また該
側壁17,18には対向する位置に縦長状の取付
孔21,22が開設されている。そして前記ホル
ダー15は前記取付孔21,22を介して取付ボ
ルト23,24により前記側壁17,18に固定
される。25,26は連結棒27及びスキージホ
ルダー15の固定される連結部である。30は上
下動可能なロツド29を有するシリンダーで、前
記ロツド29は前記連結棒27に固定されてお
り、シリンダー30によつてスキージ14、両側
壁17,18等は上下動可能となつている。尚前
記スキージ14の上部が走行方向に傾斜してい
る。
往印刷スキージで、前記スクリーン11上に圧接
して該スクリーン11上を第1図において右方向
に走行可能である。17,18は前記スキージホ
ルダー15の両側部に設けられる厚さ10mm前後の
側壁で、前記スキージ14の走行によるクリーム
半田12の外方へのはみ出しを防止する。該側壁
17,18の走行方向端部内側面には一部切除さ
れた段差部19,20が形成されている。また該
側壁17,18には対向する位置に縦長状の取付
孔21,22が開設されている。そして前記ホル
ダー15は前記取付孔21,22を介して取付ボ
ルト23,24により前記側壁17,18に固定
される。25,26は連結棒27及びスキージホ
ルダー15の固定される連結部である。30は上
下動可能なロツド29を有するシリンダーで、前
記ロツド29は前記連結棒27に固定されてお
り、シリンダー30によつてスキージ14、両側
壁17,18等は上下動可能となつている。尚前
記スキージ14の上部が走行方向に傾斜してい
る。
31はスキージホルダー32により保持され復
印刷スキージで、前記往印刷スキージ14が上昇
して代わりに降下して前記スクリーン11上に圧
接して該スクリーン11上を第1図において左方
向に走行可能である。33,34は前記スキージ
ホルダー32の両側部に設けられる厚さ10mm前後
の側壁で、前記スキージ31の走行によるクリー
ム半田12の外方へのはみ出しを防止する。該側
壁33,34の走行方向端部内側面には前記段差
部19,20に概ね合致する段差部35,36が
夫々形成され、互いに重合する部分を有すること
になる。また該側壁33,34には対向する位置
に縦長状の取付孔37,38が開設されている。
そして前記ホルダー32は前記取付孔37,38
を介して取付ボルト39,40により前記側壁3
3,34に固定される。41,42は連結棒43
及びスキージホルダー32に固定される連結部で
ある。44は上下動可能なロツド45を有するシ
リンダーで、前記ロツド45は前記連結棒43に
固定されており、シリンダー44によつてスキー
ジ31、両側壁33,34等は上下動可能となつ
ている。尚前記スキージ31の上部が走行方向に
傾斜している。また両シリンダー30,44は、
図示しない駆動源により、第1図に於ける左右方
向に移動可能である。更には前記側壁17,1
8,33,34は、段差部19,20,35,3
6を設けなくともよい。
印刷スキージで、前記往印刷スキージ14が上昇
して代わりに降下して前記スクリーン11上に圧
接して該スクリーン11上を第1図において左方
向に走行可能である。33,34は前記スキージ
ホルダー32の両側部に設けられる厚さ10mm前後
の側壁で、前記スキージ31の走行によるクリー
ム半田12の外方へのはみ出しを防止する。該側
壁33,34の走行方向端部内側面には前記段差
部19,20に概ね合致する段差部35,36が
夫々形成され、互いに重合する部分を有すること
になる。また該側壁33,34には対向する位置
に縦長状の取付孔37,38が開設されている。
そして前記ホルダー32は前記取付孔37,38
を介して取付ボルト39,40により前記側壁3
3,34に固定される。41,42は連結棒43
及びスキージホルダー32に固定される連結部で
ある。44は上下動可能なロツド45を有するシ
リンダーで、前記ロツド45は前記連結棒43に
固定されており、シリンダー44によつてスキー
ジ31、両側壁33,34等は上下動可能となつ
ている。尚前記スキージ31の上部が走行方向に
傾斜している。また両シリンダー30,44は、
図示しない駆動源により、第1図に於ける左右方
向に移動可能である。更には前記側壁17,1
8,33,34は、段差部19,20,35,3
6を設けなくともよい。
以上のような構成により以下動作について説明
する。先ず図示しないコンベアに載置された基板
10が搬送されて、スクリーン印刷機13の下方
位置に到達し、図示しないシリンダーによつてテ
ーブルが上昇して、基板10上に載置した後テー
ブル上に吸着する。吸着後テーブルが印刷ステー
シヨンまで移動し、更にテーブルが上昇して基板
10はスクリーン11に近接する。そしてシリン
ダー30により往印刷スキージ14がスクリーン
11に押圧しながら右方向へ移動する。従つて、
クリーム半田12はスクリーン11に穿設した穿
口を介して基板10上に塗布される。このとき、
スキージ14の走行に伴うクリーム半田12の外
方へのはみ出しは両側壁17,18により防止さ
れるから、クリーム半田12のスクリーン11へ
の補給の頻度は減少する。そして往スクリーン印
刷が終了すると、シリンダー30によつて往印刷
スキージ14は上昇し、基板10の吸着を解いた
後テーブルは降下し、図示しないコンベア上に前
記基板10を載置して右方へ搬送する。降下した
テーブルは、元の位置に戻り次の印刷すべき基板
10の載置を待つ。
する。先ず図示しないコンベアに載置された基板
10が搬送されて、スクリーン印刷機13の下方
位置に到達し、図示しないシリンダーによつてテ
ーブルが上昇して、基板10上に載置した後テー
ブル上に吸着する。吸着後テーブルが印刷ステー
シヨンまで移動し、更にテーブルが上昇して基板
10はスクリーン11に近接する。そしてシリン
ダー30により往印刷スキージ14がスクリーン
11に押圧しながら右方向へ移動する。従つて、
クリーム半田12はスクリーン11に穿設した穿
口を介して基板10上に塗布される。このとき、
スキージ14の走行に伴うクリーム半田12の外
方へのはみ出しは両側壁17,18により防止さ
れるから、クリーム半田12のスクリーン11へ
の補給の頻度は減少する。そして往スクリーン印
刷が終了すると、シリンダー30によつて往印刷
スキージ14は上昇し、基板10の吸着を解いた
後テーブルは降下し、図示しないコンベア上に前
記基板10を載置して右方へ搬送する。降下した
テーブルは、元の位置に戻り次の印刷すべき基板
10の載置を待つ。
次の基板10の印刷動作については、搬送動作
等は前述同様であるため省略する。前述の如く基
板10がスクリーン11に近接すると、今度はシ
リンダー44によつて復印刷スキージ31が降下
し、第1図の左方に走行し印刷を行なうものであ
る。
等は前述同様であるため省略する。前述の如く基
板10がスクリーン11に近接すると、今度はシ
リンダー44によつて復印刷スキージ31が降下
し、第1図の左方に走行し印刷を行なうものであ
る。
尚両側壁17,18,33,34の段差部1
9,20,35,36による重合幅が長ければ長
い程、塗布材料であるクリーム半田12の量を多
くすることができ、当該スクリーン印刷機13の
管理者にとつては補給の手間が省ける。またスキ
ージがスクリーン11に押圧したとき撓みの量
や、前記クリーム半田12の粘度に応じてスキー
ジ14,31の高さ調節を取付ボルト23,2
4,39,40を緩めて縦長孔である取付孔2
1,22,37,38に沿つて行なえばよい。即
ち粘度が低い場合にはスキージ14,31の下端
部を両側壁17,18,33,34より極力はみ
出さないようにすれば、クリーム半田12のスキ
ージ14,31外方へのはみ出しはより防止され
るものである。
9,20,35,36による重合幅が長ければ長
い程、塗布材料であるクリーム半田12の量を多
くすることができ、当該スクリーン印刷機13の
管理者にとつては補給の手間が省ける。またスキ
ージがスクリーン11に押圧したとき撓みの量
や、前記クリーム半田12の粘度に応じてスキー
ジ14,31の高さ調節を取付ボルト23,2
4,39,40を緩めて縦長孔である取付孔2
1,22,37,38に沿つて行なえばよい。即
ち粘度が低い場合にはスキージ14,31の下端
部を両側壁17,18,33,34より極力はみ
出さないようにすれば、クリーム半田12のスキ
ージ14,31外方へのはみ出しはより防止され
るものである。
更には復印刷スキージ31に代えて、半田返し
スクレーバーを設けて、スキージの印刷後前記ス
クレーバーによりクリーム半田12を元の位置に
戻すようにした場合にも、該スクレーバーの両側
部に本実施例で示すような両側壁33,34を設
ければ、確実にクリーム半田12を元の位置に戻
すことができる。
スクレーバーを設けて、スキージの印刷後前記ス
クレーバーによりクリーム半田12を元の位置に
戻すようにした場合にも、該スクレーバーの両側
部に本実施例で示すような両側壁33,34を設
ければ、確実にクリーム半田12を元の位置に戻
すことができる。
(ト) 考案の効果
以上のように本考案は、塗布材料のスキージ両
側方へのはみ出しを確実に防止できるから、前記
塗布材料の補給の回数の低減が図れ、管理者の作
業性の向上が図れる。また従来のように、はみ出
された塗布材料と新たに補給されたものとの性質
が異なると品質のバラツキが生じたり、更にはこ
のバラツキをなくすために両者をよく混きまぜて
から使用する必要があつたが、本考案によれば斯
る点も解消できる。
側方へのはみ出しを確実に防止できるから、前記
塗布材料の補給の回数の低減が図れ、管理者の作
業性の向上が図れる。また従来のように、はみ出
された塗布材料と新たに補給されたものとの性質
が異なると品質のバラツキが生じたり、更にはこ
のバラツキをなくすために両者をよく混きまぜて
から使用する必要があつたが、本考案によれば斯
る点も解消できる。
第1図は本考案の一実施例を示すスクリーン印
刷機の側面図、第2図は同印刷機の平面図、第3
図は従来例を示す平面図、第4図は同じく従来例
を示す側面部を夫々示す。 10……基板、11……スクリーン、12……
クリーム半田、13……スクリーン印刷機、14
……往印刷スキージ、17,18……側壁。
刷機の側面図、第2図は同印刷機の平面図、第3
図は従来例を示す平面図、第4図は同じく従来例
を示す側面部を夫々示す。 10……基板、11……スクリーン、12……
クリーム半田、13……スクリーン印刷機、14
……往印刷スキージ、17,18……側壁。
Claims (1)
- 被印刷物に塗布材料をスクリーンを介して印刷
するスクリーン印刷機に於いて、前記スクリーン
に交互に圧接して該スクリーン上を走行可能な往
印刷スキージ及び復印刷スキージと、これら各ス
キージの両側部に設けられその走行による前記塗
布材料の外方へのはみ出しを防止するはみ出し防
止部材とから成り、前記往印刷スキージ側のはみ
出し防止部材と復印刷スキージ側のはみ出し防止
部材とがその対向する部位において重合するよう
に設けたことを特徴とするスクリーン印刷機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19792086U JPH0450116Y2 (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19792086U JPH0450116Y2 (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63101532U JPS63101532U (ja) | 1988-07-01 |
| JPH0450116Y2 true JPH0450116Y2 (ja) | 1992-11-26 |
Family
ID=31158130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19792086U Expired JPH0450116Y2 (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0450116Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0761710B2 (ja) * | 1990-05-17 | 1995-07-05 | シーケーディ株式会社 | スクリーン印刷機のペーストガイド |
| JP5246775B2 (ja) * | 2008-12-26 | 2013-07-24 | 株式会社日立ハイテクインスツルメンツ | スクリーン印刷機 |
| JP5392278B2 (ja) * | 2011-02-21 | 2014-01-22 | パナソニック株式会社 | スクリーン印刷機及びスクリーン印刷方法 |
| JP7745020B2 (ja) * | 2024-01-18 | 2025-09-26 | 本田技研工業株式会社 | 電極インクの塗工方法及び塗工補助装置 |
-
1986
- 1986-12-22 JP JP19792086U patent/JPH0450116Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63101532U (ja) | 1988-07-01 |
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