JPH0451464Y2 - - Google Patents

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JPH0451464Y2
JPH0451464Y2 JP11297489U JP11297489U JPH0451464Y2 JP H0451464 Y2 JPH0451464 Y2 JP H0451464Y2 JP 11297489 U JP11297489 U JP 11297489U JP 11297489 U JP11297489 U JP 11297489U JP H0451464 Y2 JPH0451464 Y2 JP H0451464Y2
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pct
bolts
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、電力需給用計器用変成器(以下
PCTという。)を内部に収容するキユービクルの
改良に関するものである。
(従来の技術) 従来のこの種のキユービクルを第9図に示す。
第9図は従来のキユービクルのPCT配置図であ
る。
このキユービクルは、それを構成する箱体31
の上部に、PCTを吊り止める横梁32を備えて
いる。PCTは箱型で、横梁32に上部を吊支さ
れている。PCTの両側から延出した付属導線3
3,34には、夫々リード線35,36が接続さ
れている。付属導線33,34とリード線35,
36との接続部は、箱体31内のPCTの下方に
相対向して固定された支持梁37上に支持碍子3
8を介して固定されている。また、PCTへの入
力導線39の端末処理部と零相計器用変成器40
とは、箱体31内の下方に固定された支持梁41
上に、ブラケツト42を介して固定されている。
リード線35は、電線支持部材43を経て立上
り、図示しない断路器へ導かれる。
(考案が解決しようとする課題) 上記のようなキユービクルにおいては、PCT
の機種による上下の寸法の違いに基づいて、付属
導線33,34の末端の位置が上下するので、こ
れにつながる導線を支持する支持梁37,41及
び電線支持部材43もその都度固定位置を上下に
変更しなければならない。このため、PCTの機
種に基づいて、その都度これに適合するキユービ
クルの設計を行つている。
従つて、本考案は、各種寸法のPCTに容易に
対応して、その導線の支持位置を容易に変更し、
これを確実に支持すことができるキユービクルを
提供することを課題としている。
(課題を解決するための手段) 本考案においては、上記課題を解決するため、
キユービクルを構成する箱体1内の上部にPCT
の上部を支持する支持部を設けると共に、4角柱
状で4面の中央に縦方向のボルト固定用割溝2a
を有する支柱レール2を箱体1内の4隅に垂直に
立て、PCTの下方に位置して、支柱レール2上
に相対向して一対の第1の支持梁7を上下の取付
け位置を変更可能にボルト20にて固定し、この
第1の支持梁7に、PCTの対向両側から延出し
た付属導線33,34とリード線35,36との
接続部を支持する支持碍子8を固定し、第1の支
持梁7の下方であつてPCTの入力側付属導線3
4側に位置して、支柱レール2上に、第2の支持
梁9を上下の取付け位置を変更可能にボルト22
にて固定し、この第2の支持梁9上に、PCTの
入力側付属導線34に接続される入力導線39の
端末処理部と零相計器用変成器40とを支持する
ブラケツト42を固定し、かつ一方の第1の支持
梁7の下方であつてPCTの負荷側付属導線33
側に位置して、支柱レール2上に、配線支持金具
10を上下の取付け位置を変更可能にボルト24
にて固定し、この配線支持金具10に、一方の第
1の支持梁7上の支持碍子8に中継されたPCT
の負荷側リード線35を固定してキユービクルを
構成した。
(作用) 本考案のキユービクルにおいては、横梁4のよ
うな吊支部にPCTの上部を固定した後、PCTの
付属導線33,34の末端の位置に対応して、第
1の支持梁7,7の支柱レール2に対する上下の
取付け位置を調整し、適宜位置でボルト20にて
固定する。そして、その上の支持碍子8に付属導
線33,34と入出力リード線35,36との接
続部を支持する。また、第2の支持梁9を、その
上下の取付け位置を調整して支持レール2上にボ
ルト22にて固定し、この第2の支持梁9上のブ
ラケツト42に、入力導線39の端末処理部と零
相計器変成器40とを支持する。さらに、支柱レ
ール2上に、配線支持金具10を上下の取付け位
置を調整してボルト24にて固定し、この配線支
持金具10に、第1の支持梁7上の支持碍子8に
中継された負荷側のリード線35の延長途上を固
定し、これを経てリード線35を屈曲させ、隣接
配置された負荷側の所要機器側へ延長させる。
(実施例) 第1図ないし第8図に本考案の一実施例を示
す。第1図は本考案に係るキユービクルの概略的
斜視図、第2図は本考案に係るキユービクルの
PCT支持部の斜視図、第3図はPCT支持部の平
面図、第4図はPCT支持部の正面図、第5図は
V−V断面図、第6図はリード線支持部の平面
図、第7図は入力導線支持部の平面図、第8図は
配線支持金具取付け部の平面図である。
第1図において、1はキユービクルの箱体、2
はこの箱体1の4方を支持する垂直の支持レー
ル、3は箱体1の上部4方を支持する矩形枠、4
は矩形枠3に架設されたPCT吊支用の横梁、5
は相対向して垂直支柱2に水平に架設された支持
杆、6は支持杆5,5間に相対向して水平に架設
されたPCT載置用の下部固定部材である。7は
PCTの両側下方に相対向して、垂直支柱2に水
平に架設された第1の支持梁であつて、その上に
固着された支持碍子8を介して導線33,34を
支持するものである。9は第2の支持梁であつ
て、一方の支持梁7下方にあつて、垂直支柱2に
水平に架設されている。この第2の支持梁9上に
は、入力導線39の端末処理部と、零相計器用変
成器40とを支持するブラケツト42が取付けら
れている。10はL字状に屈折した配線支持金具
であつて、一方の第1の支持梁7の下方に設けら
れ、その上に固定された電線支持部材26を介し
て負荷側のリード線35の屈折部を支持するもの
である。
以下、第2図ないし第8図について、箱体1の
各部をさらに詳細に説明する。
垂直支柱レール2は、4面にボルト固定用の長
手方向の割溝2aを備えた角柱状のレール材から
成る。支持杆5は、アングル鋼材から成り、両端
において垂直支柱レール2の内側に、取付け高さ
位置を調整可能にボルト11にて固定されてい
る。即ち、割溝2aの内側に上下に移動可能なナ
ツト12を挿入し、その上下位置を選択してボル
ト11にて支持杆5を締め付け固定する。
第2図ないし第5図に示すように、下部支持部
材6を構成する載置板13は、両端において支持
杆5の上面にボルト14にて固定されており、支
持杆5に直交する方向の両縁には、相対向して下
方へ延出する一対の屈折片15が設けられてい
る。各屈折片15には、相互に間隔をおいて2つ
のボルト挿通孔15a,15aと、2つのボルト
挿通用長孔15b,15bが設けられ、両屈折片
15のボルト挿通孔15a,15a、ボルト挿通
用長孔15b,15bは夫々相対向している。ま
た、載置板13の下面には、ボルト挿通孔15
a,15a、ボルト挿通用長孔15b,15bに
夫々対向するようにボルト受け突片16,17が
突設されている。ボルト受け突片16,17は、
夫々押さえ部材18を締め付けるためのボルト1
9を螺挿させるねじ孔16a,17aを備えてい
る。ボルト受け突片16は、載置板13の屈折片
15に平行に設けられているのに対し、ボルト受
け突片17は、載置板13の中心に向き、屈折片
15に対して所定角度をもつて設けられいる。
載置板13と共に、下部支持部材6を構成する
押さえ部材18は、帯板をL字状に屈折して成
り、当接片18aと支持片18bとを有する。当
接片18aの下部には、載置板13の屈折片15
に設けられたボルト挿通孔15aまたはボルト挿
通用長孔15bに対向してボルト19を挿通させ
るためのボルト挿通孔18cが設けられている。
しかして、押さえ部材18は、その当接片18a
を載置板13に対して直角に起立させ、また支持
片18bを載置板13の下方に平行に延ばすよう
に配置される。そして、箱型のPCTを取り付け
る場合には、第2図ないし第5図に示すように、
押さえ部材18のボルト挿通孔18cを屈折片1
5のボルト挿通孔15aに一致させ、ボルト挿通
孔18c,15a、ねじ孔16aを貫通してボル
ト19を螺挿し、押さえ部材18の当接片18a
がPCTの側面に当接するまでボルト19をねじ
込む。押さえ部材18支持片18bは、第5図に
示すように、屈折片15及びボルト受け突片17
の下縁に当接しているので、常に当接片18aの
垂直起立状態を維持することができる。円柱型の
PCTを取付ける場合には、押さえ部材18をボ
ルト受け突片17の方に支持させる。
第6図に示すように、第1の支持梁7は帯板鋼
材から成り、垂直支柱2に対して取付け高さ位置
を調整できるように、ボルト20,ナツト21に
て固定されている。支持梁7上には、支持碍子8
を介して導線33,34を支持する。
第7図に示すように、第2の支持梁9は帯板鋼
材から成り、垂直支柱2に対して取付け高さ位置
を調整できるように、ボルト22、ナツト23に
て固定されている。支持梁9上には、ブラケツト
42が固定され、さらにこのブラケツト42上に
零相計器用変成器40が固定されている。そし
て、入力導線39が、零相計器用変成器40通
り、ブラケツト42に支持されている。
第8図に示すように、配線支持金具10は、水
平支持部10aと垂直支持部10bとを有するL
字状の鋼板からなり、垂直支持部10bが、垂直
支柱2に対して取付け高さ位置を調整できるよう
に、ボルト24、ナツト25にて固定されてい
る。水平支持部10a及び垂直支持部10b上に
は、夫々水平方向または垂直方向に相互間隔をお
いて3つの電線支持部材26が固定されている。
垂直支持部10b上の電線支持部材26は、負荷
側リード線35の水平部を支持し、水平支持部1
0a上の電線支持部材26は、負荷側リード線3
5の垂直立上り部を支持し、各負荷側リード線3
5の間隔を保つている。
この実施例のキユービクルにおいては、横梁4
にPCTの上部を吊支した後、予め載置板13の
両縁にボルト14にて固着された支持杆5の垂直
支柱レール2に対する高さ位置を調整して、載置
板13がPCTの底面に当接する位置でボルト1
1にて固定する。そして、PCTが箱型であるか
円柱型であるかによつて、上記のように押さえ部
材18の取付け位置を選択し、ボルト19にて押
さえ部材18を締め込んで、PCTの下部の4方
を固定する。従つて、PCTは、上部において横
梁4によつて支持されると共に、下部において、
載置板13と押さえ部材18とによつて下面及び
両側面から支持されるので、地震等によつても揺
れ動くおそれがない。収容されるPCTの寸法、
形状が異なつても、載置板13の固定位置を上下
に、また押さえ部材18の固定位置を左右に、さ
らに押さえ部材18の取付け位置を夫々適宜変更
することによつてこれに柔軟に対処する。PCT
の寸法の相違によつて、これに付属する導線3
3,34の末端の位置も上下する。従つて、
PCTの付属導線33,34の末端の位置に対応
して、第1の支持梁7,7の支柱レール2に対す
る上下の取付け位置を調整し、適宜位置でボルト
20にて支柱レール2に固定する(第6図)。そ
して、その上の支持碍子8に付属導線33,34
と入出力リード線35,36との接続部を支持す
る。また、第2の支持梁9を、その上下の取付け
位置を調整して支柱レール2上にボルト22にて
固定し(第6図)、この第2の支持梁9上のブラ
ケツト42に、入力導線39の端末処理部を支持
する。ブラケツト42には、零相計器用変成器4
0が取付けられている。さらに、一方の第1の支
持梁7の下方に位置して、配線支持金具10を上
下の取付け位置を調整した後、ボルト24にて支
柱レール2上に固定する(第8図)。この配線支
持金具10上の電線支持部材26に、支持碍子8
に中継された負荷側のリード線35の屈折した延
長途上を固定する。リード線35は、これを経て
隣接配置された断路器等に接続される。
(考案の効果) 以上のように、本考案においては、キユービク
ルを構成する箱体1内の上部にPCTの上部を支
持する支持部を設けると共に、4角柱状で4面の
中央に縦方向のボルト固定用割溝2aを有する支
柱レール2を箱体1内の4隅に垂直に立て、
PCTの下方に位置して、支柱レール2上に相対
向して一対の第1の支持梁7を上下の取付け位置
を変更可能にボルト20にて固定し、この第1の
支持梁7に、PCTの対向両側から延出した付属
導線33,34とリード線35,36との接続部
を支持する支持碍子8を固定し、第1の支持梁7
の下方であつてPCTの入力側付属導線34側に
位置して、支柱レール2上に、第2の支柱梁9を
上下の取付け位置を変更可能にボルト22にて固
定し、この第2の支持梁9上に、PCTの入力側
付属導線34に接続される入力導線39の端末処
理部と零相計器変成器40とを支持するブラケツ
ト42を固定し、かつ一方の第1の支持梁7の下
方であつてPCTの負荷側付属導線33側に位置
して、支柱レール2上に、配線支持金具10を上
下の取付け位置を変更可能にボルト24にて固定
し、この配線支持金具10に、一方の第1の支持
梁7上の支持碍子8に中継されたPCTの負荷側
のリード線35に固定してキユービクルを構成し
たため、各種寸法のPCTに容易に対応して、そ
の導線を簡単に、しかも確実に支持することがで
きる。従つて、PCTの機種に応じてその都度異
なつた設計を行う必要がなく、画一的にキユービ
クルを製作することができるという効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第8図は本考案の一実施例を示す
もので、第1図は本考案に係るキユービクルの概
略的斜視図、第2図は本考案に係るキユービクル
のPCT支持部の斜視図、第3図はPCT支持部の
平面図、第4図はPCT支持部の正面図、第5図
はV−V断面図、第6図はリード線支持部の平面
図、第7図は入力導線支持部の平面図、第8図は
配線支持金具取付け部の正面図であり、第9図は
従来のキユービクルのPCT配置図である。 1……箱体、2……支柱レール、2a……割
溝、7……第1の支持梁、8……支持碍子、9…
…第2の支持梁、10……配線支持金具、11…
…ボルト、20……ボルト、22……ボルト、2
4……ボルト、33,34……付属導線、35,
36……リード線、39……入力導線、40……
零相計器用変成器、42……ブラケツト、PCT
……変成器。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 箱体の内部に電力需給用の計器用変成器を吊支
    して収容するキユービクルにおいて、 キユービクルを構成する前記箱体内の上部に前
    記計器用変成器の上部を支持する支持部を設ける
    と共に、4角柱状で4面の中央に縦方向のボルト
    固定用割溝を有する支柱レールを箱体内の4隅に
    垂直に立て、前記計器用変成器の下方に位置し
    て、前記支柱レール上に相対向して一対の第1の
    支持梁を上下の取付け位置を変更可能にボルトに
    て固定し、この第1の支持梁に、前記計器用変成
    器の対向両側から延出した付属導線と入出力リー
    ド線との接続部を支持する支持碍子を固定し、前
    記第1の支持梁の下方であつて前記計器用変成器
    の入力側付属導線側に位置して、前記支柱レール
    上に、第2の支持梁を上下の取付け位置を変更可
    能にボルトにて固定し、この第2の支持梁上に前
    記計器用変成器の入力側付属導線に接続される入
    力導線の端末処理部と零相計器用変成器とを支持
    するブラケツトを固定し、かつ前記一方の第1の
    支持梁の下方であつて前記計器用変成器の負荷側
    付属導線側に位置して、前記支柱レール上に、配
    線支持金具を上下の取付け位置を変更可能にボル
    トにて固定し、この配線支持金具に、前記一方の
    第1の支持梁上の支持碍子に中継された前記計器
    用変成器の負荷側のリード線を固定したことを特
    徴とする変成器収容キユービクル。
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JPH0351817U JPH0351817U (ja) 1991-05-20
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