JPH0452482B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0452482B2 JPH0452482B2 JP58183527A JP18352783A JPH0452482B2 JP H0452482 B2 JPH0452482 B2 JP H0452482B2 JP 58183527 A JP58183527 A JP 58183527A JP 18352783 A JP18352783 A JP 18352783A JP H0452482 B2 JPH0452482 B2 JP H0452482B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- amplifier circuit
- circuit
- loop gain
- drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B23/00—Testing or monitoring of control systems or parts thereof
- G05B23/02—Electric testing or monitoring
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はテープレコーダ、VTR、レコードプ
レイヤー、コンパクトデイスクプレイヤー等のサ
ーボ回路を量産する場合等に於けるサーボ回路の
特性測定、調整等に使用して好適なサーボ回路の
ループゲイン測定方法に関する。
レイヤー、コンパクトデイスクプレイヤー等のサ
ーボ回路を量産する場合等に於けるサーボ回路の
特性測定、調整等に使用して好適なサーボ回路の
ループゲイン測定方法に関する。
背景技術とその問題点
テープレコーダ、VTR、レコードプレイヤー、
コンパクトデイスクプレイヤー等に於いてはモー
タ等の駆動手段を制御するのに第1図に示す如き
サーボ回路が使用されている。この第1図に於い
て、1はモータ等の駆動手段2を駆動する駆動信
号を発生する駆動増幅回路、3はモータ等の駆動
手段2が所定の駆動例えば所定の回転速度である
かどうかを検出し、その誤差に応じた制御信号を
発生する誤差増幅回路である。斯る第1図に於い
ては誤差増幅回路3の出力の制御信号により駆動
増幅回路1を制御して、この制御信号に応じた駆
動信号を発生して、この駆動信号によりモータ等
の駆動手段2を駆動するものである。
コンパクトデイスクプレイヤー等に於いてはモー
タ等の駆動手段を制御するのに第1図に示す如き
サーボ回路が使用されている。この第1図に於い
て、1はモータ等の駆動手段2を駆動する駆動信
号を発生する駆動増幅回路、3はモータ等の駆動
手段2が所定の駆動例えば所定の回転速度である
かどうかを検出し、その誤差に応じた制御信号を
発生する誤差増幅回路である。斯る第1図に於い
ては誤差増幅回路3の出力の制御信号により駆動
増幅回路1を制御して、この制御信号に応じた駆
動信号を発生して、この駆動信号によりモータ等
の駆動手段2を駆動するものである。
従来斯るサーボ回路の開ループ及び閉ループ特
性(ゲイン、位相)測定は第2図に示す如く誤差
増幅回路3の出力側と駆動増幅回路1の入力側と
の間を切断し、この誤差増幅回路3の出力端子を
所定の抵抗値Rの抵抗器Rを介して演算増幅回路
4の非反転入力端子に接続し、この非反転入力
端子を抵抗値Rの抵抗器6を介して接地し、外
乱信号源8よりの外乱信号VGを抵抗値Rの抵抗
器Rを介して演算増幅回路4の反転入力端子に
供給し、この演算増幅回路4の出力端子を抵抗値
Rの抵抗器Rを介してこの反転入力端子に接続
し、この演算増幅回路4の出力端子を駆動増幅回
路1の入力端子に接続し、誤差増幅回路3の出力
端子と大地との間の電圧VYを測定すると共に演
算増幅回路4の出力端子即ち駆動増幅回路1の入
力端子と大地との間の電圧VXを測定して行つて
いた。この場合駆動増幅回路1のゲインをG1、
誤差増幅回路3のゲインをG2、モータ等の駆動
手段2のゲインをGTとしたときこのサーボ回路
の開ループのトータルゲインG0は G0=G1・G2・GT であり、又外乱信号の電圧をVGとすると VG−VY=VX VY=VX・G1・G2・GT である。従つてこの開ループゲインG0は G0=|VY|/|VX| であり、この閉ループゲインGCは GC=G0/|G0+1=|VY|/|VG| である。従つて上述の如くサーボ回路に与える外
乱信号VG及びそれによる誤差信号VYと外乱信号
VG及び誤差信号VYの差(VG−VY)によつてサー
ボ回路のゲイン及び位相を測定できる。
性(ゲイン、位相)測定は第2図に示す如く誤差
増幅回路3の出力側と駆動増幅回路1の入力側と
の間を切断し、この誤差増幅回路3の出力端子を
所定の抵抗値Rの抵抗器Rを介して演算増幅回路
4の非反転入力端子に接続し、この非反転入力
端子を抵抗値Rの抵抗器6を介して接地し、外
乱信号源8よりの外乱信号VGを抵抗値Rの抵抗
器Rを介して演算増幅回路4の反転入力端子に
供給し、この演算増幅回路4の出力端子を抵抗値
Rの抵抗器Rを介してこの反転入力端子に接続
し、この演算増幅回路4の出力端子を駆動増幅回
路1の入力端子に接続し、誤差増幅回路3の出力
端子と大地との間の電圧VYを測定すると共に演
算増幅回路4の出力端子即ち駆動増幅回路1の入
力端子と大地との間の電圧VXを測定して行つて
いた。この場合駆動増幅回路1のゲインをG1、
誤差増幅回路3のゲインをG2、モータ等の駆動
手段2のゲインをGTとしたときこのサーボ回路
の開ループのトータルゲインG0は G0=G1・G2・GT であり、又外乱信号の電圧をVGとすると VG−VY=VX VY=VX・G1・G2・GT である。従つてこの開ループゲインG0は G0=|VY|/|VX| であり、この閉ループゲインGCは GC=G0/|G0+1=|VY|/|VG| である。従つて上述の如くサーボ回路に与える外
乱信号VG及びそれによる誤差信号VYと外乱信号
VG及び誤差信号VYの差(VG−VY)によつてサー
ボ回路のゲイン及び位相を測定できる。
然しながら斯る従来のサーボ回路のループゲイ
ン測定方法にあつてはサーボ回路の誤差増幅回路
3の出力側と駆動増幅回路1の入力側との間を切
断しなければならず、プリント基板上等に形成し
たサーボ回路の如くこの切断が不可能なものにあ
つては、特別に予めこのループゲイン測定用だけ
にサーボ回路が切断でき且つ上述演算回路4等が
接続できる様な構成とすることが必要であつた。
ン測定方法にあつてはサーボ回路の誤差増幅回路
3の出力側と駆動増幅回路1の入力側との間を切
断しなければならず、プリント基板上等に形成し
たサーボ回路の如くこの切断が不可能なものにあ
つては、特別に予めこのループゲイン測定用だけ
にサーボ回路が切断でき且つ上述演算回路4等が
接続できる様な構成とすることが必要であつた。
発明の目的
本発明は斯る点に鑑みサーボ回路を切断するこ
となくループゲインを測定できる様にすることを
目的とする。
となくループゲインを測定できる様にすることを
目的とする。
発明の概要
本発明はサーボ回路の誤差増幅回路及び駆動増
幅回路の間に接続された第1の抵抗器の駆動増幅
回路側を第2の抵抗器を介して接地すると共にこ
の第1の抵抗器の駆動増幅回路側に第3の抵抗器
を介して外乱信号を供給し、この第1の抵抗器の
誤差増幅回路側と大地との間の第1の電圧及びこ
の第1の抵抗器の駆動増幅回路側と大地との間の
第2の電圧を夫々測定し、この第1及び第2の電
圧、外乱信号の電圧、第1、第2及び第3の抵抗
器の夫々の抵抗値よりループゲインを得る様にし
たもので、本発明に依ればサーボ回路を切断する
ことなくループゲインを測定できる。
幅回路の間に接続された第1の抵抗器の駆動増幅
回路側を第2の抵抗器を介して接地すると共にこ
の第1の抵抗器の駆動増幅回路側に第3の抵抗器
を介して外乱信号を供給し、この第1の抵抗器の
誤差増幅回路側と大地との間の第1の電圧及びこ
の第1の抵抗器の駆動増幅回路側と大地との間の
第2の電圧を夫々測定し、この第1及び第2の電
圧、外乱信号の電圧、第1、第2及び第3の抵抗
器の夫々の抵抗値よりループゲインを得る様にし
たもので、本発明に依ればサーボ回路を切断する
ことなくループゲインを測定できる。
実施例
以下第3図を参照しながら本発明サーボ回路の
ループゲイン測定方法の一実施例につき説明しよ
う。この第3図に於いて第2図に対応する部分に
は同一符号を付し、その詳細説明は省略する。
ループゲイン測定方法の一実施例につき説明しよ
う。この第3図に於いて第2図に対応する部分に
は同一符号を付し、その詳細説明は省略する。
本例に於いてはサーボ回路の誤差増幅回路3及
び駆動増幅回路1の間に接続されている所定の抵
抗値を有する抵抗器5の両端に接続端子6a及び
6bを設ける。
び駆動増幅回路1の間に接続されている所定の抵
抗値を有する抵抗器5の両端に接続端子6a及び
6bを設ける。
このサーボ回路のループゲインを測定するとき
はこの抵抗器5の駆動増幅回路1側の接続端子6
bを所定の抵抗値の抵抗器7を介して接地すると
共に測定用の外乱信号源8よりの外乱信号VGを
抵抗器9を介してこの接続端子6bに供給する。
この抵抗器7及び9は外部よりこのサーボ回路に
外乱信号VGを供給する為のもので、この抵抗器
9の抵抗値を外乱信号源8の信号源インピーダン
スに比較し充分大きい値とする。又この場合駆動
増幅回路1の入力インピーダンスは充分高く、誤
差増幅回路3の出力インピーダンスは充分低いも
のとする。
はこの抵抗器5の駆動増幅回路1側の接続端子6
bを所定の抵抗値の抵抗器7を介して接地すると
共に測定用の外乱信号源8よりの外乱信号VGを
抵抗器9を介してこの接続端子6bに供給する。
この抵抗器7及び9は外部よりこのサーボ回路に
外乱信号VGを供給する為のもので、この抵抗器
9の抵抗値を外乱信号源8の信号源インピーダン
スに比較し充分大きい値とする。又この場合駆動
増幅回路1の入力インピーダンスは充分高く、誤
差増幅回路3の出力インピーダンスは充分低いも
のとする。
そしてこの抵抗器5の誤差増幅回路3側の接続
端子6aと大地との間の電圧VY及び接続端子6
bと大地との間の電圧VXを夫々インピーダンス
が充分高い電圧計を使用して測定する。
端子6aと大地との間の電圧VY及び接続端子6
bと大地との間の電圧VXを夫々インピーダンス
が充分高い電圧計を使用して測定する。
この第3図に於ける開ループゲインG0は抵抗
器9の抵抗値をR1、抵抗器5の抵抗値をR2、抵
抗器7の抵抗値をR3としたとき G0=|VY|/|VX|・R3R1/R3R1+R2 つまり G0=K|VY|/|VX| K=R3R1/R3R1+R2 となり、定数Kが求まつていればサーボ回路を切
断しなくとも電圧VX,VYを測定することにより
開ループゲインG0を求めることができる。
器9の抵抗値をR1、抵抗器5の抵抗値をR2、抵
抗器7の抵抗値をR3としたとき G0=|VY|/|VX|・R3R1/R3R1+R2 つまり G0=K|VY|/|VX| K=R3R1/R3R1+R2 となり、定数Kが求まつていればサーボ回路を切
断しなくとも電圧VX,VYを測定することにより
開ループゲインG0を求めることができる。
又閉ループゲインGCについては次の通りであ
る。ここで G0=KVY/VX VX=R2R3/R3R2+R1 VG−R1R3/R1R3+R2VY であり、 K1=R2R3/R3R2+R1 K2=R1R3/R1R3+R2=
Kと すると KVY/G0=K1VG−K2VY K1KG=K(1+G0/G0)VY であり、閉ループゲインGCは GC=G0/1+G0=VY/VGK1・K となる。
る。ここで G0=KVY/VX VX=R2R3/R3R2+R1 VG−R1R3/R1R3+R2VY であり、 K1=R2R3/R3R2+R1 K2=R1R3/R1R3+R2=
Kと すると KVY/G0=K1VG−K2VY K1KG=K(1+G0/G0)VY であり、閉ループゲインGCは GC=G0/1+G0=VY/VGK1・K となる。
従つて第3図に於いて定数K1・Kが求まれば
電圧VY及び外乱信号の電圧VGを測定することに
よりサーボ回路の閉ループゲインGCをサーボ回
路を切断することなく求めることができる。
電圧VY及び外乱信号の電圧VGを測定することに
よりサーボ回路の閉ループゲインGCをサーボ回
路を切断することなく求めることができる。
尚本発明は上述の実施例に限ることなく本発明
の要旨を逸脱することなくその他種々の構成が取
り得ることは勿論である。
の要旨を逸脱することなくその他種々の構成が取
り得ることは勿論である。
発明の効果
本発明に依ればサーボ回路のループを切断する
ことなく、このループゲインを測定できる。従つ
て本発明をサーボ回路の量産する場合の特性の測
定、調整等に使用して極めて有効である。
ことなく、このループゲインを測定できる。従つ
て本発明をサーボ回路の量産する場合の特性の測
定、調整等に使用して極めて有効である。
第1図はサーボ回路の例を示す構成図、第2図
は従来のサーボ回路のループゲイン測定方法の例
の説明に供する構成図、第3図は本発明サーボ回
路のループゲイン測定方法の一実施例の説明に供
する構成図である。 1は駆動増幅回路、2は駆動手段、3は誤差増
幅回路、5,7及び9は夫々抵抗器、8は外乱信
号源である。
は従来のサーボ回路のループゲイン測定方法の例
の説明に供する構成図、第3図は本発明サーボ回
路のループゲイン測定方法の一実施例の説明に供
する構成図である。 1は駆動増幅回路、2は駆動手段、3は誤差増
幅回路、5,7及び9は夫々抵抗器、8は外乱信
号源である。
Claims (1)
- 1 サーボ回路の誤差増幅回路及び駆動増幅回路
の間に接続された第1の抵抗器の上記駆動増幅回
路側を第2の抵抗器を介して接地すると共に上記
第1の抵抗器の上記駆動増幅回路側に第3の抵抗
器を介して外乱信号を供給し、上記第1の抵抗器
の誤差増幅回路側と大地との間の第1の電圧及び
上記第1の抵抗器の駆動増幅回路側と大地との間
の第2の電圧を夫々測定し、該第1及び第2の電
圧、上記外乱信号の電圧、上記第1、第2及び第
3の抵抗器の夫々の抵抗値よりループゲインを得
る様にしたことを特徴とするサーボ回路のループ
ゲイン測定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58183527A JPS6075907A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | サ−ボ回路のル−プゲイン測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58183527A JPS6075907A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | サ−ボ回路のル−プゲイン測定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6075907A JPS6075907A (ja) | 1985-04-30 |
| JPH0452482B2 true JPH0452482B2 (ja) | 1992-08-24 |
Family
ID=16137393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58183527A Granted JPS6075907A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | サ−ボ回路のル−プゲイン測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6075907A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62264442A (ja) * | 1986-05-12 | 1987-11-17 | Olympus Optical Co Ltd | ル−プゲイン測定装置 |
| DE4240122A1 (ja) * | 1991-11-30 | 1993-06-03 | Meitaku Syst Kk | |
| JPH04133114U (ja) * | 1992-04-27 | 1992-12-10 | ヤンマー農機株式会社 | 田植機 |
| JP2601766Y2 (ja) * | 1992-08-31 | 1999-12-06 | 日本電産コパル株式会社 | 面発光装置 |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58183527A patent/JPS6075907A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6075907A (ja) | 1985-04-30 |
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