JPH0452603A - 屈折率分布型ゴム光ファイバの製造方法 - Google Patents
屈折率分布型ゴム光ファイバの製造方法Info
- Publication number
- JPH0452603A JPH0452603A JP2161829A JP16182990A JPH0452603A JP H0452603 A JPH0452603 A JP H0452603A JP 2161829 A JP2161829 A JP 2161829A JP 16182990 A JP16182990 A JP 16182990A JP H0452603 A JPH0452603 A JP H0452603A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core material
- clad material
- core
- extruded
- double pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 title claims abstract description 18
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 title claims abstract description 18
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 66
- 239000011162 core material Substances 0.000 claims abstract description 43
- 239000000178 monomer Substances 0.000 claims abstract description 20
- 238000005253 cladding Methods 0.000 claims description 38
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract description 8
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 7
- 239000012466 permeate Substances 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-M Acrylate Chemical compound [O-]C(=O)C=C NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 8
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 7
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 7
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 229920000642 polymer Polymers 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 101150110330 CRAT gene Proteins 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 229920001577 copolymer Polymers 0.000 description 2
- VLKZOEOYAKHREP-UHFFFAOYSA-N n-Hexane Chemical compound CCCCCC VLKZOEOYAKHREP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- OMIGHNLMNHATMP-UHFFFAOYSA-N 2-hydroxyethyl prop-2-enoate Chemical compound OCCOC(=O)C=C OMIGHNLMNHATMP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920002943 EPDM rubber Polymers 0.000 description 1
- JIGUQPWFLRLWPJ-UHFFFAOYSA-N Ethyl acrylate Chemical compound CCOC(=O)C=C JIGUQPWFLRLWPJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000010924 continuous production Methods 0.000 description 1
- GGPVNYCGLUEERR-UHFFFAOYSA-N cyclopenten-1-yl prop-2-enoate Chemical compound C=CC(=O)OC1=CCCC1 GGPVNYCGLUEERR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000011259 mixed solution Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- PNJWIWWMYCMZRO-UHFFFAOYSA-N pent‐4‐en‐2‐one Natural products CC(=O)CC=C PNJWIWWMYCMZRO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000006116 polymerization reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000379 polymerizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
C産業上の利用分野〕
本発明はゴム光ファイバの製造方法に関し、特に、コア
材として軸心から表面までの屈折率分布が連続的に変化
する特性を有する屈折率分布型ゴム光ファイバの製造方
法に関するものである。
材として軸心から表面までの屈折率分布が連続的に変化
する特性を有する屈折率分布型ゴム光ファイバの製造方
法に関するものである。
一般に、屈折率分布型ゴム光ファイバはコア材の軸心近
くの一屈折率が周辺部よりも高く、軸心から表面に行く
に従って屈折率が徐々に低くなる特性を有しており、広
い伝送帯域を持つところから光通信用伝送路として採用
されている。
くの一屈折率が周辺部よりも高く、軸心から表面に行く
に従って屈折率が徐々に低くなる特性を有しており、広
い伝送帯域を持つところから光通信用伝送路として採用
されている。
この種のゴム光ファイバを製造するに際しては、従来、
特開昭57−20601号公報に記載されているように
、コア材内部のモノマを揮発させながら重合させること
により、屈折率分布特性を持たせる方法が採用されてい
る。
特開昭57−20601号公報に記載されているように
、コア材内部のモノマを揮発させながら重合させること
により、屈折率分布特性を持たせる方法が採用されてい
る。
ところが、この方法にあっては、材料が硬化しないので
、コア材、およびクラッド材を押出す途中で材料の自重
による流れが生し、コア材、およびクラッド材の二重押
出しが困難となっていた。
、コア材、およびクラッド材を押出す途中で材料の自重
による流れが生し、コア材、およびクラッド材の二重押
出しが困難となっていた。
一方、コア材、およびクラッド材の二重押出しを行うた
めに、特開昭51−94941号、特開昭v4 794
0号公報、および特開昭57−177101号公報に記
載されているように、ポリマーをモノマー二こ浸透させ
てポリマー中にもモノマーを拡散させていく方法が提案
されている。
めに、特開昭51−94941号、特開昭v4 794
0号公報、および特開昭57−177101号公報に記
載されているように、ポリマーをモノマー二こ浸透させ
てポリマー中にもモノマーを拡散させていく方法が提案
されている。
:発明が解決しようとする課題:
しかしながら、ポリマー中にモノマへを拡散させる方法
では、コア材だけを押出してその後ポリマーをモノマー
に浸透させ、その後コア材にクラット材を被覆する工程
を採用しなければならず、工程が繁雑になるとともに、
ゴム光ファイバを連続的に製造することが困難となって
いる。
では、コア材だけを押出してその後ポリマーをモノマー
に浸透させ、その後コア材にクラット材を被覆する工程
を採用しなければならず、工程が繁雑になるとともに、
ゴム光ファイバを連続的に製造することが困難となって
いる。
本発明の目的は、コア材とクラッド材の二重押出しによ
ってゴム光ファイバを連続的に製造することができる屈
折率分布型ゴム光ファイバの製造方法を提供することに
ある。
ってゴム光ファイバを連続的に製造することができる屈
折率分布型ゴム光ファイバの製造方法を提供することに
ある。
〔課題を解決するための手段]
前記目的を達成するために、本発明は、コア材を二重管
の内管に挿入し、クラッド材を二重管の外管−二挿入す
るに際して、クラッド材中にコア材とは異なる屈折率を
有するモノマーを予め添加し、その後このクラッド材と
コア材を重管から同時に押出し、二重管から押出された
クラット材の表面に熱を加えて表面近傍のみを硬化させ
ることを特徴とする屈折率分布型ゴム光ファイバの製造
方法を採用したものである。
の内管に挿入し、クラッド材を二重管の外管−二挿入す
るに際して、クラッド材中にコア材とは異なる屈折率を
有するモノマーを予め添加し、その後このクラッド材と
コア材を重管から同時に押出し、二重管から押出された
クラット材の表面に熱を加えて表面近傍のみを硬化させ
ることを特徴とする屈折率分布型ゴム光ファイバの製造
方法を採用したものである。
3作用]
前記した手段によれば、クランド材とコア材が二重管か
ら同時に押出された際に、クラッド材の表面に熱が加え
られてクラッド材の表面近傍のみが硬化されるので、ク
ラッド材に予め添加されたモノマーが徐々にコア材側に
浸透、および拡散して行き、クラッド材の自重による流
れを防止することができ、クラッド材とコア材を同時に
押出しても屈折率分布型ゴム光ファイバを連続的に製造
することが可能となる。
ら同時に押出された際に、クラッド材の表面に熱が加え
られてクラッド材の表面近傍のみが硬化されるので、ク
ラッド材に予め添加されたモノマーが徐々にコア材側に
浸透、および拡散して行き、クラッド材の自重による流
れを防止することができ、クラッド材とコア材を同時に
押出しても屈折率分布型ゴム光ファイバを連続的に製造
することが可能となる。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図において、ゴム光ファイバの製造装置は、二重管
10、紫外線照射装置11、コーティング槽重2、加熱
炉13、巻取装置14を備えて構成されている。
10、紫外線照射装置11、コーティング槽重2、加熱
炉13、巻取装置14を備えて構成されている。
前記二重管10は内管15と外管16から構成されてお
り、内管15内にコア材17が挿入され、外管16内に
クラット材18が挿入され、これらが二重管10の出口
19側から同時に押出されるようになっている。
り、内管15内にコア材17が挿入され、外管16内に
クラット材18が挿入され、これらが二重管10の出口
19側から同時に押出されるようになっている。
コア材17、およびクラッド材18を二重管10内に挿
入するに際しては、クラッド材18中にコア17とは異
なる屈折率を有するモノマーを予め添加することとして
いる。
入するに際しては、クラッド材18中にコア17とは異
なる屈折率を有するモノマーを予め添加することとして
いる。
そして、コア材17としてエチルアクリレートと2−ヒ
ドロキシエチルアクリレートをそれぞれ96対4の割合
で重合させた共重合体で屈折率1.48のものを用い、
クラッド材18としては、オクタフルオロペンチルアク
リレートとンシクロペンテニルアクリレートをそれぞれ
90対10の重合比で重合させた共重合体で、屈折率1
.40のものを用いる。
ドロキシエチルアクリレートをそれぞれ96対4の割合
で重合させた共重合体で屈折率1.48のものを用い、
クラッド材18としては、オクタフルオロペンチルアク
リレートとンシクロペンテニルアクリレートをそれぞれ
90対10の重合比で重合させた共重合体で、屈折率1
.40のものを用いる。
さらにクラッド材18に添加する七ツマ−としては、オ
クタフルオロペンチルアクリレート(屈折率−1,36
)を用い、クランド材18のモノマーの含有率を3Qp
hrとしている。
クタフルオロペンチルアクリレート(屈折率−1,36
)を用い、クランド材18のモノマーの含有率を3Qp
hrとしている。
そしてコア材17、およびクラッド材18を二重管10
かろ同時に押出す際には、押出し速度10 cm /
m i n、押出し温度40゛Cで行う。
かろ同時に押出す際には、押出し速度10 cm /
m i n、押出し温度40゛Cで行う。
なお、クラッド材18のモノマーの含有率としては、第
2図に示されるように、40phr〜150phrが適
当であり、その量は押出しの条件、例えば押出し速度に
よって変ってくるが、モノマーの含有率が150phr
を越えると、モノマーの自重による流れが大きくなり、
コア材17、およびクランド材1日の同時押出しが困難
となる。
2図に示されるように、40phr〜150phrが適
当であり、その量は押出しの条件、例えば押出し速度に
よって変ってくるが、モノマーの含有率が150phr
を越えると、モノマーの自重による流れが大きくなり、
コア材17、およびクランド材1日の同時押出しが困難
となる。
二重管10からコア材17、およびクランド材18が同
時に押出されると、コア材17の周囲にクラッド材18
が溶着された状態で出口19から押出され、クラッド材
18の表面には紫外線照射装置11の紫外線ランプから
の紫外線が照射される。
時に押出されると、コア材17の周囲にクラッド材18
が溶着された状態で出口19から押出され、クラッド材
18の表面には紫外線照射装置11の紫外線ランプから
の紫外線が照射される。
クラッド材18に紫外線を照射させてクラ。
ド材18の表面からO,l mmのところまで硬化させ
るための照射条件として、波長λ=247mmにおける
照射x 2 JL/ギー= 80 mW/cff1.
Nz中における照射時間30秒が設定されている。
るための照射条件として、波長λ=247mmにおける
照射x 2 JL/ギー= 80 mW/cff1.
Nz中における照射時間30秒が設定されている。
このような条件でクラッド材18の表面に紫外線が照射
されると、クランド材18の表面近傍のみが硬化される
。
されると、クランド材18の表面近傍のみが硬化される
。
この後コア材17、およびクラッド材18をコーテイン
グ槽12側へ押出すとともに、加熱炉13を介して巻取
装置14で巻取ると、クラッド材18中のモノマーが徐
々にコア材17中に浸透及び拡散していくことになる。
グ槽12側へ押出すとともに、加熱炉13を介して巻取
装置14で巻取ると、クラッド材18中のモノマーが徐
々にコア材17中に浸透及び拡散していくことになる。
紫外線照射装置11とコーテイング槽12との間の距離
は1mに設定されており、コア材17、およびクラッド
材18の拡散時間として約10分が設定されている。
は1mに設定されており、コア材17、およびクラッド
材18の拡散時間として約10分が設定されている。
コーテイング槽12にはEPDMのn・ヘキサン(・合
液(a度50%ンが満たされており、クラッド材18が
コーテイング槽12中を通過すると、クラット材18の
表面にコーティングが施されるようになっている。
液(a度50%ンが満たされており、クラッド材18が
コーテイング槽12中を通過すると、クラット材18の
表面にコーティングが施されるようになっている。
コーティング処理されたクラッド材]8は加熱炉13中
を通過して巻取装置14に巻取られる。
を通過して巻取装置14に巻取られる。
加熱炉I3の温度は60°C!こ設定されており、クラ
ッド材18が加熱炉13を5秒間で通過する際に、クラ
ッド材18表面のコーテイング液が乾燥するようになっ
ている。
ッド材18が加熱炉13を5秒間で通過する際に、クラ
ッド材18表面のコーテイング液が乾燥するようになっ
ている。
そして、前記巻取装置14に巻取られたゴム光ファイバ
は屈折率計で屈折率の分布が測定される。
は屈折率計で屈折率の分布が測定される。
第3図には、クラッド材18中に添加するモノマーとし
て、オクタフルオロペンチルアクリレートを用いたもの
の屈折率分布特性が示されており、また、第4図には、
七ツマ−として、テトラフルオロプロピルアクリレート
(屈折率1、36 )を用いたときの屈折率分布特性が
示されている。
て、オクタフルオロペンチルアクリレートを用いたもの
の屈折率分布特性が示されており、また、第4図には、
七ツマ−として、テトラフルオロプロピルアクリレート
(屈折率1、36 )を用いたときの屈折率分布特性が
示されている。
第3図、および第4図から、モノマーとしてオクタフル
オロペンチルアクリレートを用いたものと、テトラフル
オロプロピルアクリレートを用いたものとでは屈折率の
分布特性において大差は無いことが理解される。
オロペンチルアクリレートを用いたものと、テトラフル
オロプロピルアクリレートを用いたものとでは屈折率の
分布特性において大差は無いことが理解される。
〔発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、クラッド材中に
コア材とは異なる屈折率を有する七ツマ−を予め添加し
、コア材とクランド材を同時に押出した後クラッド材の
表面のみを硬化させるようにしたため、七ツマ−が自重
によって流れ出すことなくクラッド材中からコア材中に
徐々に浸透及び拡散させることができ、軸心から表面に
亘って屈折率が連続的に変化するコアを生成することが
可能となり、屈折率分布型ゴム光ファイバの連続製造の
迅速化に寄与することができるという効果を有している
。
コア材とは異なる屈折率を有する七ツマ−を予め添加し
、コア材とクランド材を同時に押出した後クラッド材の
表面のみを硬化させるようにしたため、七ツマ−が自重
によって流れ出すことなくクラッド材中からコア材中に
徐々に浸透及び拡散させることができ、軸心から表面に
亘って屈折率が連続的に変化するコアを生成することが
可能となり、屈折率分布型ゴム光ファイバの連続製造の
迅速化に寄与することができるという効果を有している
。
第1図は本発明が適用されたゴム光ファイバの製造装置
の構成図、第2図はモノマー含有率と押出し粘度との関
係を示す特性図、第3図はモノマーとしてオクタフルオ
ロペンチルアクリレートを用いたときの屈折率分布特性
図、第4図はモノマーとしてテトラフルオロプロピルア
クリレートを用いたときの屈折率分布特性図である。 0・・・・・・二重管 ■・・・・・・紫外線照射装置 2・・・・・・コーテイング槽 3・・・・・・加熱炉 4・・・・・・巻取装置 5・・・・・・内管 6・・・・・・外管 7・・・・・・コア材 8・・・・・・クラッド材
の構成図、第2図はモノマー含有率と押出し粘度との関
係を示す特性図、第3図はモノマーとしてオクタフルオ
ロペンチルアクリレートを用いたときの屈折率分布特性
図、第4図はモノマーとしてテトラフルオロプロピルア
クリレートを用いたときの屈折率分布特性図である。 0・・・・・・二重管 ■・・・・・・紫外線照射装置 2・・・・・・コーテイング槽 3・・・・・・加熱炉 4・・・・・・巻取装置 5・・・・・・内管 6・・・・・・外管 7・・・・・・コア材 8・・・・・・クラッド材
Claims (1)
- (1)コア材(17)を二重管(10)の内管(15)
に挿入し、クラッド材(18)を二重管(10)の外管
(16)に挿入するに際して、クラッド材(18)中に
コア材(17)とは異なる屈折率を有するモノマーを予
め添加し、その後このクラッド材(18)とコア材(1
7)を二重管(10)から同時に押出し、二重管(10
)から押出されたクラッド材(18)の表面に熱を加え
て表面近傍のみを硬化させることを特徴とする屈折率分
布型ゴム光ファイバの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2161829A JPH0452603A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 屈折率分布型ゴム光ファイバの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2161829A JPH0452603A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 屈折率分布型ゴム光ファイバの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0452603A true JPH0452603A (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15742710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2161829A Pending JPH0452603A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 屈折率分布型ゴム光ファイバの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452603A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999060426A3 (en) * | 1998-05-19 | 2000-01-13 | Nextrom Holding Sa | Method of making a plastic optical fibre, and a plastic optical fibre |
| US10474099B2 (en) * | 2007-02-28 | 2019-11-12 | Dai Nippon Printing Co., Ltd. | Method of producing volume hologram laminate |
-
1990
- 1990-06-20 JP JP2161829A patent/JPH0452603A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999060426A3 (en) * | 1998-05-19 | 2000-01-13 | Nextrom Holding Sa | Method of making a plastic optical fibre, and a plastic optical fibre |
| US10474099B2 (en) * | 2007-02-28 | 2019-11-12 | Dai Nippon Printing Co., Ltd. | Method of producing volume hologram laminate |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5555525A (en) | Method of making graded refractive index polymeric optical fibers and optical fibers made by the method | |
| EP0863415A3 (en) | Method and apparatus for producing a graded refractive index plastic optical fiber | |
| JP2003531394A (ja) | プラスチック光伝送媒体を製造する方法および装置 | |
| JPH0452603A (ja) | 屈折率分布型ゴム光ファイバの製造方法 | |
| US6265018B1 (en) | Fabricating graded index plastic optical fibers | |
| EP0879138B1 (en) | Method of making graded index polymeric optical fibres | |
| WO1991005274A1 (fr) | Element de transfert optique en plastique du type a distribution d'indice de refraction et procede de production | |
| JPS62215204A (ja) | プラスチツク光伝送体の製造法 | |
| JPH01265207A (ja) | 光伝送体の製造方法 | |
| JP2889136B2 (ja) | 光/画像伝送用複合モノフィラメントの製法および該製法により製造される複合モノフィラメント | |
| JPH09218312A (ja) | 屈折率分布型プラスチック光ファイバ用プリフォームの製造方法 | |
| JPH0327881B2 (ja) | ||
| JPH09138313A (ja) | 屈折率分布型プラスチック光ファイバの製造方法 | |
| JP4290300B2 (ja) | 光ファイバーの製造方法 | |
| JPH0233104A (ja) | プラスチック光伝送体の製造法 | |
| CA2233595A1 (en) | Method of making graded index polymeric optical fibres | |
| JPH08146235A (ja) | 高分子材料グレーデッドインデックスファイバの製法 | |
| JPS6057811A (ja) | プラステイツク光フアイバコ−ドの製造方法 | |
| JPS6016837A (ja) | プラスチツク被覆光フアイバ | |
| KR20030012783A (ko) | 중공 방지형 반응기 및 이를 이용한 플라스틱 광섬유용모재의 제조방법 | |
| JPH11174242A (ja) | プラスチック光ファイバ | |
| JPH0364705A (ja) | プラスチック光伝送体の製造方法 | |
| JPH0252241B2 (ja) | ||
| JPH0364704A (ja) | プラスチック光伝送体の製造方法 | |
| JPH11153717A (ja) | 屈折率分布型プラスチック光ファイバの製造方法 |