JPH0452635Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0452635Y2 JPH0452635Y2 JP18429886U JP18429886U JPH0452635Y2 JP H0452635 Y2 JPH0452635 Y2 JP H0452635Y2 JP 18429886 U JP18429886 U JP 18429886U JP 18429886 U JP18429886 U JP 18429886U JP H0452635 Y2 JPH0452635 Y2 JP H0452635Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- closing member
- opening
- closing
- stocker
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
(産業上の利用分野)
本考案は、ストツカ本体の上面の開口部に摺動
可能に複数枚の閉鎖部材を設け、これらの閉鎖部
材を摺動させて前記開口部を開閉するようにした
ストツカに関する。
可能に複数枚の閉鎖部材を設け、これらの閉鎖部
材を摺動させて前記開口部を開閉するようにした
ストツカに関する。
(従来の技術)
従来のストツカにおいては、ストツカ本体の上
面の開口部に第1の支持部を形成すると共に、こ
の第1の支持部よりも段差を存して高い位置に第
2の支持部を形成し、これら第1及び第2の支持
部に夫々摺動可能に第1及び第2の閉鎖部材を支
持する構成とし、第1及び第2の閉鎖部材を夫々
反対方向に摺動させることにより並べて位置させ
ることにより上記開口部を閉鎖し、第1又は第2
の閉鎖部材を摺動させて第1の閉鎖部材が第2の
閉鎖部材の下方に位置するように重ね合せること
により前記開口部の半分を開放するようにしてい
る。
面の開口部に第1の支持部を形成すると共に、こ
の第1の支持部よりも段差を存して高い位置に第
2の支持部を形成し、これら第1及び第2の支持
部に夫々摺動可能に第1及び第2の閉鎖部材を支
持する構成とし、第1及び第2の閉鎖部材を夫々
反対方向に摺動させることにより並べて位置させ
ることにより上記開口部を閉鎖し、第1又は第2
の閉鎖部材を摺動させて第1の閉鎖部材が第2の
閉鎖部材の下方に位置するように重ね合せること
により前記開口部の半分を開放するようにしてい
る。
(考案が解決しようとする問題点)
上記ストツカにおいては、第1又は第2の閉鎖
部材を摺動させて開口部を開放した場合、その開
口部の半分は重合された第1及び第2の閉鎖部材
によつて閉鎖されており、容積の大きい物品が収
容できない。そこで、容積の大きい物品が収容す
る場合、従来では第1及び第2の閉鎖部材を前記
第1及び第2の支持部から引上げて取外すことに
より開口部全体を開放するようにしているが、第
1及び第2の閉鎖部材の重量が大であることか
ら、その作業が甚だ面倒であるという問題があ
る。
部材を摺動させて開口部を開放した場合、その開
口部の半分は重合された第1及び第2の閉鎖部材
によつて閉鎖されており、容積の大きい物品が収
容できない。そこで、容積の大きい物品が収容す
る場合、従来では第1及び第2の閉鎖部材を前記
第1及び第2の支持部から引上げて取外すことに
より開口部全体を開放するようにしているが、第
1及び第2の閉鎖部材の重量が大であることか
ら、その作業が甚だ面倒であるという問題があ
る。
そこで本考案の目的は、簡単な操作で上面の開
口部全体を開放でき、容積の大きな物品も容易に
出入れ出来るストツカを提供するにある。
口部全体を開放でき、容積の大きな物品も容易に
出入れ出来るストツカを提供するにある。
[考案の構成]
(問題点を解決するための手段)
本考案のストツカは、複数枚の閉鎖部材の端部
にピンを突設すると共に、これらを摺動可能に支
持する複数の支持部の端部に、対応する閉鎖部材
のピンを回動可能に支承する支承部を設ける構成
に特徴を有する。
にピンを突設すると共に、これらを摺動可能に支
持する複数の支持部の端部に、対応する閉鎖部材
のピンを回動可能に支承する支承部を設ける構成
に特徴を有する。
(作用)
本考案のストツカにおいては、通常の大きさの
物品を出入れするときには、複数枚の閉鎖部材を
適宜摺動させてストツカ本体の上面の開口部をそ
の摺動分だけ開放し、そして、容積の大きな物品
を出入れするときは、前記支承部に支承されたピ
ンを中心に複数枚の閉鎖部材を回動してストツカ
本体の上面の開口部全体を開放する。
物品を出入れするときには、複数枚の閉鎖部材を
適宜摺動させてストツカ本体の上面の開口部をそ
の摺動分だけ開放し、そして、容積の大きな物品
を出入れするときは、前記支承部に支承されたピ
ンを中心に複数枚の閉鎖部材を回動してストツカ
本体の上面の開口部全体を開放する。
(実施例)
以下、本考案の一実施例につき図面を参照して
説明する。
説明する。
まず第1図及び第2図において、1は断熱筐体
からなるストツカ本体で、上端部には上面の開口
部2aを形成すべく化粧枠2が装着されている。
3は化粧枠2に段状に形成された第1の支持部、
4はその化粧枠2に第1の支持部3よりも段差を
存して高い位置に形成された段状の第2の支持部
である。5は第1の支持部3に載置支持され矢印
A方向及び反矢印A方向に摺動可能な第1の閉鎖
部材で、左右両端縁部の上下の角部が円弧状に形
成されている。6は第2の支持部4に載置支持さ
れ矢印A方向及び反矢印A方向に摺動可能な第2
の閉鎖部材で、左右両端縁部の上下の角部が円弧
状に形成されている。これらの第1及び第2の閉
鎖部材5及び6は摺動により開口部2aを開閉す
るようになつている。各7及び8は夫々第1の閉
鎖部材5及び第2の閉鎖部材6の左右両端部の両
側部に突設された円形のピンである。各9は第1
の支持部3の四隅部のうち長手方向の側面部に沿
つて形成された第1の支承部で、これは、第1の
閉鎖部材5の摺動方向及びこれと直交する内側方
向に開放してピン7が挿通される挿通部9aと、
この挿入部9aに連続して形成されピン7の外周
部を回転可能に保持する丸孔状の支点部9bとか
ら構成されている。各10は第2の支持部4の四
隅部のうち長手方向の側面部に沿つて形成された
第1の支承部9と同様の第2の支承部で、これ
は、ピン8が挿通される挿通部10aと、ピン8
の外周部を回転可能に保持する支点部10bとか
ら構成されている。この場合、第1の閉鎖部材5
の幅寸法は第2の閉鎖部材6の幅寸法よりも若干
小に形成されている。
からなるストツカ本体で、上端部には上面の開口
部2aを形成すべく化粧枠2が装着されている。
3は化粧枠2に段状に形成された第1の支持部、
4はその化粧枠2に第1の支持部3よりも段差を
存して高い位置に形成された段状の第2の支持部
である。5は第1の支持部3に載置支持され矢印
A方向及び反矢印A方向に摺動可能な第1の閉鎖
部材で、左右両端縁部の上下の角部が円弧状に形
成されている。6は第2の支持部4に載置支持さ
れ矢印A方向及び反矢印A方向に摺動可能な第2
の閉鎖部材で、左右両端縁部の上下の角部が円弧
状に形成されている。これらの第1及び第2の閉
鎖部材5及び6は摺動により開口部2aを開閉す
るようになつている。各7及び8は夫々第1の閉
鎖部材5及び第2の閉鎖部材6の左右両端部の両
側部に突設された円形のピンである。各9は第1
の支持部3の四隅部のうち長手方向の側面部に沿
つて形成された第1の支承部で、これは、第1の
閉鎖部材5の摺動方向及びこれと直交する内側方
向に開放してピン7が挿通される挿通部9aと、
この挿入部9aに連続して形成されピン7の外周
部を回転可能に保持する丸孔状の支点部9bとか
ら構成されている。各10は第2の支持部4の四
隅部のうち長手方向の側面部に沿つて形成された
第1の支承部9と同様の第2の支承部で、これ
は、ピン8が挿通される挿通部10aと、ピン8
の外周部を回転可能に保持する支点部10bとか
ら構成されている。この場合、第1の閉鎖部材5
の幅寸法は第2の閉鎖部材6の幅寸法よりも若干
小に形成されている。
次に上記構成の作用について説明する。
(a) 第1の閉鎖部材5及び第2の閉鎖部材6を
夫々異なる方向へ摺動する。即ち、第1の閉鎖
部材5を矢印A方向へ摺動し、第2の閉鎖部材
6を反矢印A方向へ摺動する。すると、第1の
閉鎖部材5はその右端部の一対のピン7が右側
の第1の支承部9の挿通部9aから挿通されて
支点部9b内に保持され、第1の閉鎖部材5の
右端部が第1の支持部3の右端部に当接して開
口部2aの半分を閉鎖する。一方、第2の閉鎖
部材6はその左端部の一対のピン8が左側の第
1の支承部10の挿通部10aから挿通されて
支点部10b内に保持され、第2の閉鎖部材6
の左端部が第2の支持部4の左端部に当接して
開口部2aの残りの半分を閉鎖する。これによ
り、第3図に示す開口部2aの全体が閉鎖状態
となる。
夫々異なる方向へ摺動する。即ち、第1の閉鎖
部材5を矢印A方向へ摺動し、第2の閉鎖部材
6を反矢印A方向へ摺動する。すると、第1の
閉鎖部材5はその右端部の一対のピン7が右側
の第1の支承部9の挿通部9aから挿通されて
支点部9b内に保持され、第1の閉鎖部材5の
右端部が第1の支持部3の右端部に当接して開
口部2aの半分を閉鎖する。一方、第2の閉鎖
部材6はその左端部の一対のピン8が左側の第
1の支承部10の挿通部10aから挿通されて
支点部10b内に保持され、第2の閉鎖部材6
の左端部が第2の支持部4の左端部に当接して
開口部2aの残りの半分を閉鎖する。これによ
り、第3図に示す開口部2aの全体が閉鎖状態
となる。
(b) 第3図に示す閉鎖状態から第1の閉鎖部材5
のみを反矢印A方向へ摺動させると、第1の閉
鎖部材5が第2の閉鎖部材6の下側に重なり合
つて、第4図に示す開口部2の半分が開放され
た半開放状態となる。この場合、第1の閉鎖部
材5の左端部の一対のピン7は左側の第1の支
承部8の支点部8b内に保持される。尚、第3
図に示す閉鎖状態から第2の閉鎖部材6のみを
矢印A方向へ摺動させた場合も前述と略同様で
ある。
のみを反矢印A方向へ摺動させると、第1の閉
鎖部材5が第2の閉鎖部材6の下側に重なり合
つて、第4図に示す開口部2の半分が開放され
た半開放状態となる。この場合、第1の閉鎖部
材5の左端部の一対のピン7は左側の第1の支
承部8の支点部8b内に保持される。尚、第3
図に示す閉鎖状態から第2の閉鎖部材6のみを
矢印A方向へ摺動させた場合も前述と略同様で
ある。
(c) 第3図に示す閉鎖状態から第2の閉鎖部材6
及び第1の閉鎖部材5の中央側の端縁部を引き
上げると、第2の閉鎖部材6及び第1の閉鎖部
材5は夫々ピン7及び8を中心に回動されて第
5図に示す位置で停止し、開口部2a全体を開
放する。
及び第1の閉鎖部材5の中央側の端縁部を引き
上げると、第2の閉鎖部材6及び第1の閉鎖部
材5は夫々ピン7及び8を中心に回動されて第
5図に示す位置で停止し、開口部2a全体を開
放する。
(d) 第4図に示す半開放状態から第2の閉鎖部材
6及び第1の閉鎖部材5の中央側の端縁部を引
き上げると、第2の閉鎖部材6及び第1の閉鎖
部材5は夫々ピン7及び8を中心に回動されて
第6図に示す位置で停止し、開口部2a全体を
開放する。
6及び第1の閉鎖部材5の中央側の端縁部を引
き上げると、第2の閉鎖部材6及び第1の閉鎖
部材5は夫々ピン7及び8を中心に回動されて
第6図に示す位置で停止し、開口部2a全体を
開放する。
上記実施例によれば、第1の閉鎖部材5に設け
たピン7及び第2の閉鎖部材6に設けたピン8を
第1及び第2の支承部9及び10に回動可能に支
承させるようにしたので、第1の閉鎖部材5及び
第2の閉鎖部材6をピン7及び8を中心にして回
動させることによる簡単な操作で開口部2a全体
を開放することができるものであり、従つて従来
とは異なり重量の大なる第1の閉鎖部材5及び第
2の閉鎖部材6を引上げて取外す必要がないの
で、容積の大きな物品も容易に収容するできる。
たピン7及び第2の閉鎖部材6に設けたピン8を
第1及び第2の支承部9及び10に回動可能に支
承させるようにしたので、第1の閉鎖部材5及び
第2の閉鎖部材6をピン7及び8を中心にして回
動させることによる簡単な操作で開口部2a全体
を開放することができるものであり、従つて従来
とは異なり重量の大なる第1の閉鎖部材5及び第
2の閉鎖部材6を引上げて取外す必要がないの
で、容積の大きな物品も容易に収容するできる。
尚、上記実施例ではストツカ本体1の開口部2
aに二つの支持部3,4を形成して二枚の閉鎖部
材5,6を支持させるようにしたが、例えば二以
上の複数の支持部を段差を存して形成して二枚以
上の複数枚の閉鎖部材を支持させるようにしても
よい。
aに二つの支持部3,4を形成して二枚の閉鎖部
材5,6を支持させるようにしたが、例えば二以
上の複数の支持部を段差を存して形成して二枚以
上の複数枚の閉鎖部材を支持させるようにしても
よい。
[考案の効果]
以上の説明から明らかなように本考案は、複数
枚の閉鎖部材の端部にピンを突設すると共に、複
数の支持部の端部に、対応する閉鎖部材のピンを
回動可能に支承する支承部を設けたので、簡単な
操作でストツカ本体の上面の開口部全体を開放で
き、容積の大きな物品でも容易に出入れ出来ると
いう効果を奏する。
枚の閉鎖部材の端部にピンを突設すると共に、複
数の支持部の端部に、対応する閉鎖部材のピンを
回動可能に支承する支承部を設けたので、簡単な
操作でストツカ本体の上面の開口部全体を開放で
き、容積の大きな物品でも容易に出入れ出来ると
いう効果を奏する。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は上半部の分解斜視図、第2図は要部の斜視図、
第3図は閉鎖状態における上部の縦断側面図、第
4図は半開放状態における上部の縦断側面図、第
5図及び第6図は全開放状態における上部の側面
図である。 図中、1はストツカ本体、2は化粧枠、2aは
開口部、3は第1の支持部、4は第2の支持部、
5は第1の閉鎖部材、6は第2の閉鎖部材、7,
8はピン、9は第1の支承部、10は第2の支承
部を示す。
は上半部の分解斜視図、第2図は要部の斜視図、
第3図は閉鎖状態における上部の縦断側面図、第
4図は半開放状態における上部の縦断側面図、第
5図及び第6図は全開放状態における上部の側面
図である。 図中、1はストツカ本体、2は化粧枠、2aは
開口部、3は第1の支持部、4は第2の支持部、
5は第1の閉鎖部材、6は第2の閉鎖部材、7,
8はピン、9は第1の支承部、10は第2の支承
部を示す。
Claims (1)
- 上面の開口部に夫々段差を存して形成された複
数の支持部を有するストツカ本体と、これらの複
数の支持部に夫々摺動可能に支持されたその摺動
により前記開口部を開閉する複数枚の閉鎖部材と
を具備するものにおいて、前記複数枚の閉鎖部材
の端部にピンを突設すると共に、前記複数の支持
部の端部に対応する閉鎖部材のピンを回動可能に
支承する支承部を設けたことを特徴とするストツ
カ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18429886U JPH0452635Y2 (ja) | 1986-11-29 | 1986-11-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18429886U JPH0452635Y2 (ja) | 1986-11-29 | 1986-11-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6389591U JPS6389591U (ja) | 1988-06-10 |
| JPH0452635Y2 true JPH0452635Y2 (ja) | 1992-12-10 |
Family
ID=31131840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18429886U Expired JPH0452635Y2 (ja) | 1986-11-29 | 1986-11-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452635Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100455580B1 (ko) * | 2002-05-06 | 2004-11-06 | 위니아만도 주식회사 | 김치저장고의 도어 개폐구조 |
-
1986
- 1986-11-29 JP JP18429886U patent/JPH0452635Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6389591U (ja) | 1988-06-10 |
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