JPH0452715B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0452715B2 JPH0452715B2 JP61020737A JP2073786A JPH0452715B2 JP H0452715 B2 JPH0452715 B2 JP H0452715B2 JP 61020737 A JP61020737 A JP 61020737A JP 2073786 A JP2073786 A JP 2073786A JP H0452715 B2 JPH0452715 B2 JP H0452715B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- motor
- output
- frequency
- phase induction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 9
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 24
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 102100028043 Fibroblast growth factor 3 Human genes 0.000 description 1
- 102100024061 Integrator complex subunit 1 Human genes 0.000 description 1
- 101710092857 Integrator complex subunit 1 Proteins 0.000 description 1
- 108050002021 Integrator complex subunit 2 Proteins 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は交流電動機、例えば3相誘導電動機の
回転数を広範囲に制御する速度制御装置に関する
ものである。
回転数を広範囲に制御する速度制御装置に関する
ものである。
(従来の技術)
従来、例えば3相誘導電動機の速度制御として
はインバータ方式、トライアツク周波数コンバー
タ方式、サイリスタ電圧制御方式、ベクトル制御
方式等多くの方式があるものの、いずれの方式に
おいても3相誘導電動機特有の問題として、低速
回転における速度のバラツキ、低速時におけるト
ルクの低下、低速時においての電動機からの発熱
等、低速回転時における問題が多く、3相誘導電
動機を速度制御すると低速回転時特性が大幅に低
下する他、機械装置の位置決め等に対応した適切
な制動特性を得ることができないと言う欠点があ
つた。
はインバータ方式、トライアツク周波数コンバー
タ方式、サイリスタ電圧制御方式、ベクトル制御
方式等多くの方式があるものの、いずれの方式に
おいても3相誘導電動機特有の問題として、低速
回転における速度のバラツキ、低速時におけるト
ルクの低下、低速時においての電動機からの発熱
等、低速回転時における問題が多く、3相誘導電
動機を速度制御すると低速回転時特性が大幅に低
下する他、機械装置の位置決め等に対応した適切
な制動特性を得ることができないと言う欠点があ
つた。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は低速回転時特性を大幅に向上させた状
態で3相誘導電動機等交流電動機の回転数を広範
囲に制御することにある。
態で3相誘導電動機等交流電動機の回転数を広範
囲に制御することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明は負荷電流制御回路、例えばコンデンサ
を介して交流電源に接続される交流電動機に、該
交流電動機の速度に比例した周波数の出力発生さ
せる速度検出器と、外部からの信号でオン・オフ
制御可能なブレーキ装置とのそれぞれを設け、更
に、前記速度検出器から発生した前記交流電動機
の速度に比例した周期の周波数出力を該周期と同
一周期でかつ予め設定した速度に対応した幅の
正・負任意のパルスに変換した状態で前記ブレー
キ装置に出力して該パルス幅に対応した制動力を
前記交流電動機に付与するパルス幅設定回路を設
けた交流電動機用速度制御装置にある。
を介して交流電源に接続される交流電動機に、該
交流電動機の速度に比例した周波数の出力発生さ
せる速度検出器と、外部からの信号でオン・オフ
制御可能なブレーキ装置とのそれぞれを設け、更
に、前記速度検出器から発生した前記交流電動機
の速度に比例した周期の周波数出力を該周期と同
一周期でかつ予め設定した速度に対応した幅の
正・負任意のパルスに変換した状態で前記ブレー
キ装置に出力して該パルス幅に対応した制動力を
前記交流電動機に付与するパルス幅設定回路を設
けた交流電動機用速度制御装置にある。
(作用)
このように構成された交流電動機用速度制御装
置において、交流電動機の制御速度に対応してパ
ルス幅設定回路でパルス幅を設定し、この設定状
態において交流電動機に電源を投入すると、交流
電動機には速度検出器から発生した交流電動機の
速度に比例した周波数出力毎にパルス幅設定回路
で設定したパルス幅でブレーキ装置による制動力
が付与され、その結果、交流電動機には速度に比
例した制動力が付与されることになり、電動機は
そのトルクと制動力とがバランスした速度で制御
され、この速度制御状態で交流電動機を停止させ
ることによつて適切な制動特性を得ることができ
る。
置において、交流電動機の制御速度に対応してパ
ルス幅設定回路でパルス幅を設定し、この設定状
態において交流電動機に電源を投入すると、交流
電動機には速度検出器から発生した交流電動機の
速度に比例した周波数出力毎にパルス幅設定回路
で設定したパルス幅でブレーキ装置による制動力
が付与され、その結果、交流電動機には速度に比
例した制動力が付与されることになり、電動機は
そのトルクと制動力とがバランスした速度で制御
され、この速度制御状態で交流電動機を停止させ
ることによつて適切な制動特性を得ることができ
る。
(実施例)
次に、本発明の一実施例の構成を図面によつて
説明する。
説明する。
高速側電磁開閉器MH又は低速側電磁開閉器
MLのオンによる各常開接点MHa1,MHa2,
MHa3又はMLa1、MLa2,MLa3の閉で3
相電源AC200Vに接続される任意形式のブレーキ
装置付、この場合、エデイーカーレントブレーキ
BR1付3相誘導電動機IMの低速側回路には、低
速回転時における3相誘導電動機IMの負荷電流
を制限して3相誘導電動機IMの焼損を防止する
ための負荷電流制限回路として、この場合、コン
デンサードロツパを形成するためのコンデンサC
1〜C3が、その容量等を3相誘導電動機IMの
容量内の電圧、電流値に設定した状態で接続さ
れ、3相誘導電動機IMは、該誘導電動機IMの速
度に比例した周波数の出力を発生させる速度検出
器、この場合、3相誘導電動機IMの回転数に対
応した出力を発生させるエンコーダED等速度検
出器からのパルスをカウントする2段のプリセツ
トカウンタCUTの内蔵接点S1,S2の切換と
スタート用押しボタンスイツチPB1による補助
リレーCR1のオン・オフ作動によるその常開接
点CR1a1,CR1a2の開閉によつて高速・低
速・遮断状態が適宜制御される。
MLのオンによる各常開接点MHa1,MHa2,
MHa3又はMLa1、MLa2,MLa3の閉で3
相電源AC200Vに接続される任意形式のブレーキ
装置付、この場合、エデイーカーレントブレーキ
BR1付3相誘導電動機IMの低速側回路には、低
速回転時における3相誘導電動機IMの負荷電流
を制限して3相誘導電動機IMの焼損を防止する
ための負荷電流制限回路として、この場合、コン
デンサードロツパを形成するためのコンデンサC
1〜C3が、その容量等を3相誘導電動機IMの
容量内の電圧、電流値に設定した状態で接続さ
れ、3相誘導電動機IMは、該誘導電動機IMの速
度に比例した周波数の出力を発生させる速度検出
器、この場合、3相誘導電動機IMの回転数に対
応した出力を発生させるエンコーダED等速度検
出器からのパルスをカウントする2段のプリセツ
トカウンタCUTの内蔵接点S1,S2の切換と
スタート用押しボタンスイツチPB1による補助
リレーCR1のオン・オフ作動によるその常開接
点CR1a1,CR1a2の開閉によつて高速・低
速・遮断状態が適宜制御される。
なお、MHbとMLbは、高速側電磁開閉器MH
と低速側電磁開閉器MLの同時作動防止用高速側
電磁開閉器MHと低速側電磁開閉器MLの常閉接
点、SRは電子回路用電源のスイツチングレギユ
レータである。
と低速側電磁開閉器MLの同時作動防止用高速側
電磁開閉器MHと低速側電磁開閉器MLの常閉接
点、SRは電子回路用電源のスイツチングレギユ
レータである。
又、TR1,TR2は、それぞれ抵抗R1,R
2でプルアツプされた状態でエンコーダEDから
位相の異なるA相・B相パルスを入力させるトラ
ンジスタ、SH1は、エクスクルーシブオアEX−
OR1、EX−OR2とインバータINT1、INT2
とワンシヨツト素子IC1とダイオードD1と抵
抗R3〜R5と制動力に対応したワンシヨツトの
パルス幅調節用可変抵抗VR1とコンデンサC
4,C5とからなる4逓倍のワンシヨツト回路で
あつて、エンコーダEDから発生した3相誘導電
動機IMの速度に比例した周期の周波数出力を該
周期と同一周期でかる予め設定した速度に対応し
た幅の正・負任意のパルスに変換した状態でエデ
イーカーレントブレーキBR1に出力して該パル
ス幅に対応した制動力を3相誘導電動機IMに付
与するパルス幅設定回路を呈する。
2でプルアツプされた状態でエンコーダEDから
位相の異なるA相・B相パルスを入力させるトラ
ンジスタ、SH1は、エクスクルーシブオアEX−
OR1、EX−OR2とインバータINT1、INT2
とワンシヨツト素子IC1とダイオードD1と抵
抗R3〜R5と制動力に対応したワンシヨツトの
パルス幅調節用可変抵抗VR1とコンデンサC
4,C5とからなる4逓倍のワンシヨツト回路で
あつて、エンコーダEDから発生した3相誘導電
動機IMの速度に比例した周期の周波数出力を該
周期と同一周期でかる予め設定した速度に対応し
た幅の正・負任意のパルスに変換した状態でエデ
イーカーレントブレーキBR1に出力して該パル
ス幅に対応した制動力を3相誘導電動機IMに付
与するパルス幅設定回路を呈する。
OT1は、トランジスタTR3と抵抗R6〜R
8とからなる出力反転回路、DV1は、トランジ
スタTR4、TR5と抵抗R9とからなるドライ
ブ回路であつて、エデイーカーレントブレーキ
BR1制御用電磁コイルMG、この場合、オン時
ブレーキ解放の電磁コイルMGを駆動する。
8とからなる出力反転回路、DV1は、トランジ
スタTR4、TR5と抵抗R9とからなるドライ
ブ回路であつて、エデイーカーレントブレーキ
BR1制御用電磁コイルMG、この場合、オン時
ブレーキ解放の電磁コイルMGを駆動する。
ここで、該電磁コイルMGは、ダイオードD2
で保護され、補助リレーCR1の常開接点CR1a
3でオン・オフ制御される他、高速側電磁開閉器
MHのオンでブレーキ作動が強制的にオフされ
る。
で保護され、補助リレーCR1の常開接点CR1a
3でオン・オフ制御される他、高速側電磁開閉器
MHのオンでブレーキ作動が強制的にオフされ
る。
次に、本実施例の作用について説明する。
このように構成された3相誘導電動機IM用速
度制御装置において、スタート用押しボタンスイ
ツチPB1をオンすると、2段プリセツトカウン
タCUTが作動前でその内蔵接点S1、S2が常
閉接点側に切換られているため、補助リレーCR
1がその常開接点CR1aを介して自己保持作動
するとともに、同じくその常開接点CR1aを介
して高速側電磁開閉器MHがオンしてドライブ回
路DV1のトランジスタTR4、TR5が短絡され
て電磁コイルMG1がオンするためエデイーカー
レントブレーキBR1が解放され、3相誘導電動
機IMは定格値に対応した回転数で高速運転され
る。
度制御装置において、スタート用押しボタンスイ
ツチPB1をオンすると、2段プリセツトカウン
タCUTが作動前でその内蔵接点S1、S2が常
閉接点側に切換られているため、補助リレーCR
1がその常開接点CR1aを介して自己保持作動
するとともに、同じくその常開接点CR1aを介
して高速側電磁開閉器MHがオンしてドライブ回
路DV1のトランジスタTR4、TR5が短絡され
て電磁コイルMG1がオンするためエデイーカー
レントブレーキBR1が解放され、3相誘導電動
機IMは定格値に対応した回転数で高速運転され
る。
この高速運転状態で3相誘導電動機IMの回転
数に対応したエンコーダEDからのパルスが2段
プリセツトカウンタCUTでカウントされ、3相
誘導電動機IMの回転数が2段プリセツトカウン
タCUTの第1プリセツト値に達すると、その内
蔵接点S1が常閉接点側から常開接点側に切換ら
れて低速側電磁開閉器MLがオンする結果、3相
誘導電動機IMはコンデンサ−ドロツパを形成す
るためのコンデンサC1〜C3を介して電源に接
続されるとともに、エンコーダEDからのパルス
が4逓倍されたワンシヨツト回路SH1からの各
パルス毎に可変抵抗VR1で設定したパルス幅で
電磁コイルMG1がオフしてブレーキが作動する
結果、3相誘導電動機IMにはその速度に比例し
た制動力が付与されることになり、3相誘導電動
機IMはそのトルクと制動力とがバランスした速
度で制御され、この低速運転状態で2段プリセツ
トカウンタCUTが第2プリセツト値に達すると、
その内蔵接点S2が常閉接点側から常開接点側に
切換られて補助リレーCR1がオフする結果、3
相誘導電動機IMはこの低速運転状態で停止し、
適切な制動特性を得ることができる。
数に対応したエンコーダEDからのパルスが2段
プリセツトカウンタCUTでカウントされ、3相
誘導電動機IMの回転数が2段プリセツトカウン
タCUTの第1プリセツト値に達すると、その内
蔵接点S1が常閉接点側から常開接点側に切換ら
れて低速側電磁開閉器MLがオンする結果、3相
誘導電動機IMはコンデンサ−ドロツパを形成す
るためのコンデンサC1〜C3を介して電源に接
続されるとともに、エンコーダEDからのパルス
が4逓倍されたワンシヨツト回路SH1からの各
パルス毎に可変抵抗VR1で設定したパルス幅で
電磁コイルMG1がオフしてブレーキが作動する
結果、3相誘導電動機IMにはその速度に比例し
た制動力が付与されることになり、3相誘導電動
機IMはそのトルクと制動力とがバランスした速
度で制御され、この低速運転状態で2段プリセツ
トカウンタCUTが第2プリセツト値に達すると、
その内蔵接点S2が常閉接点側から常開接点側に
切換られて補助リレーCR1がオフする結果、3
相誘導電動機IMはこの低速運転状態で停止し、
適切な制動特性を得ることができる。
(発明の効果)
本発明は負荷電流制限回路、例えばコンデンサ
を介して交流電源に接続される交流電動機に、該
交流電動機の速度に比例した周波数の出力を発生
させる速度検出器と、外部からの信号でオン・オ
フ制御可能なブレーキ装置とのそれぞれを設け、
更に、前記速度検出器から発生した前記交流電動
機の速度に比例した周期の周波数出力を該周期と
同一周期でかつ予め設定した速度に対応した幅の
正・負任意のパルスに変換した状態で前記ブレー
キ装置に出力して該パルス幅に対応した制動力を
前記交流電動機に付与するパルス幅設定回路を設
けた交流電動機用速度制御装置にある。
を介して交流電源に接続される交流電動機に、該
交流電動機の速度に比例した周波数の出力を発生
させる速度検出器と、外部からの信号でオン・オ
フ制御可能なブレーキ装置とのそれぞれを設け、
更に、前記速度検出器から発生した前記交流電動
機の速度に比例した周期の周波数出力を該周期と
同一周期でかつ予め設定した速度に対応した幅の
正・負任意のパルスに変換した状態で前記ブレー
キ装置に出力して該パルス幅に対応した制動力を
前記交流電動機に付与するパルス幅設定回路を設
けた交流電動機用速度制御装置にある。
これによつて本発明は交流電動機をそのトルク
と制動力とがバランスした一定速度で制御し、低
速回転時においても3相誘導電動機等交流電動機
のトルクを十分に確保して交流電動機の低速回転
時特性を大幅に向上させることができるととも
に、この低速回転時特性を保持した状態で交流電
動機の回転数を広範囲に制御することができ、し
かも、この速度制御状態で交流電動機を停止させ
ることによつて適切な制動特性を得ることができ
る効果がある。
と制動力とがバランスした一定速度で制御し、低
速回転時においても3相誘導電動機等交流電動機
のトルクを十分に確保して交流電動機の低速回転
時特性を大幅に向上させることができるととも
に、この低速回転時特性を保持した状態で交流電
動機の回転数を広範囲に制御することができ、し
かも、この速度制御状態で交流電動機を停止させ
ることによつて適切な制動特性を得ることができ
る効果がある。
図面は本発明の一実施例の電気回路図である。
BR1……エデイーカーレントブレーキ、IM…
…3相誘導電動機、C1〜C……コンデンサ、
ED……エンコーダ、SH1……ワンシヨツト回
路、DV1……ドライブ、MG1……電磁コイル。
…3相誘導電動機、C1〜C……コンデンサ、
ED……エンコーダ、SH1……ワンシヨツト回
路、DV1……ドライブ、MG1……電磁コイル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 負荷電流制限回路を介して交流電源に接続さ
れる交流電動機に、該交流電動機の速度に比例し
た周波数の出力を発生させる速度検出器と、外部
からの信号でオン・オフ制御可能なブレーキ装置
とのそれぞれを設け、更に、前記速度検出器から
発生した前記交流電動機の速度に比例した周期の
周波数出力を該周期と同一周期でかつ予め設定し
た速度に対応した幅の正・負任意のパルスに変換
した状態で前記ブレーキ装置に出力して該パルス
幅に対応した制動力を前記交流電動機に付与する
パルス幅設定回路を設けることを特徴とする交流
電動機用速度制御装置。 2 負荷電流制限回路が交流電源と交流電動機と
の間に直列に接続されるコンデンサであることを
特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の交流電
動機用速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61020737A JPS62178190A (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | 交流電動機用速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61020737A JPS62178190A (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | 交流電動機用速度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62178190A JPS62178190A (ja) | 1987-08-05 |
| JPH0452715B2 true JPH0452715B2 (ja) | 1992-08-24 |
Family
ID=12035506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61020737A Granted JPS62178190A (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | 交流電動機用速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62178190A (ja) |
-
1986
- 1986-01-31 JP JP61020737A patent/JPS62178190A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62178190A (ja) | 1987-08-05 |
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