JPH0452817A - プログラム中断再開装置 - Google Patents
プログラム中断再開装置Info
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- JPH0452817A JPH0452817A JP2155163A JP15516390A JPH0452817A JP H0452817 A JPH0452817 A JP H0452817A JP 2155163 A JP2155163 A JP 2155163A JP 15516390 A JP15516390 A JP 15516390A JP H0452817 A JPH0452817 A JP H0452817A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理機器におけるプログラム中断再開装置
に係り、特に、複数の使用者が情報処理機器を共用する
場合、電源オン時に、蚊使用者に対応するプログラムを
再開するのに好適なプログラム中断再開装置に関する。
に係り、特に、複数の使用者が情報処理機器を共用する
場合、電源オン時に、蚊使用者に対応するプログラムを
再開するのに好適なプログラム中断再開装置に関する。
パーソナル・コンピュータに代表される情報処理機器に
は、電源オン時に、電源オフ時に中断されたのと厳密に
岡じプログラム実行状態から、プログラム実行を再開さ
せる機能が必要とされつつある。このようなプログラム
中断再開機能により、使用者は電源オン時にプログラム
を最初から起動しIす必要はなくなり、即座に続きを再
開することができる。その結果、情報処理機器を用いた
情報処理作業の効幕が同上する。
は、電源オン時に、電源オフ時に中断されたのと厳密に
岡じプログラム実行状態から、プログラム実行を再開さ
せる機能が必要とされつつある。このようなプログラム
中断再開機能により、使用者は電源オン時にプログラム
を最初から起動しIす必要はなくなり、即座に続きを再
開することができる。その結果、情報処理機器を用いた
情報処理作業の効幕が同上する。
上記のようなプログラム中断再開機能に隨する従来技術
の一つとして、例えば、特開昭62−169218号公
報に記載の装置がある。これは、電源オフWFにプログ
ラム実行状態を記憶装置に退避・保管し、電源オン時に
それを元に戻すものである。具体的には、電源オフスイ
ッチが芥されたとき、電源を遮断する前に、才ず、割込
み信号をMPIJに出力する。MPIJは割込み処理ル
ーチンを実行し、MPtlの全レジスタを主記憶装置の
予め確保された領域に退避する。さらに、全周辺装置の
I10レジスタや状態もこの領域に退避する。
の一つとして、例えば、特開昭62−169218号公
報に記載の装置がある。これは、電源オフWFにプログ
ラム実行状態を記憶装置に退避・保管し、電源オン時に
それを元に戻すものである。具体的には、電源オフスイ
ッチが芥されたとき、電源を遮断する前に、才ず、割込
み信号をMPIJに出力する。MPIJは割込み処理ル
ーチンを実行し、MPtlの全レジスタを主記憶装置の
予め確保された領域に退避する。さらに、全周辺装置の
I10レジスタや状態もこの領域に退避する。
つまり、主記憶装置には実行中のプログラムやデータの
他に、MPLIや風送装置の状態も保管される。以上の
動作が完了した後で、電源を遮断する。
他に、MPLIや風送装置の状態も保管される。以上の
動作が完了した後で、電源を遮断する。
主記憶装置及び表示メモリは、t#遮断佐もバッテリ等
の予備電源によってバックアップし、これによりプログ
ラム実行状態を保持する。電源オン時には、主記憶装置
に保管されているMPLIや風送装置の状態を元に瞥き
戻し、完了後にプログラムの実行を再開する。以上のプ
ログラム中1f弄開鉄鷺により、電源オフ時に中断した
のと、isに同じプログラム実行状態77)ら、tS、
オン時にプログラム実行を再開させることができる。
の予備電源によってバックアップし、これによりプログ
ラム実行状態を保持する。電源オン時には、主記憶装置
に保管されているMPLIや風送装置の状態を元に瞥き
戻し、完了後にプログラムの実行を再開する。以上のプ
ログラム中1f弄開鉄鷺により、電源オフ時に中断した
のと、isに同じプログラム実行状態77)ら、tS、
オン時にプログラム実行を再開させることができる。
上記従来技術は、***も埋機器を築定のイ固人が占有
している場合lこ遍したものである。すなわち、使用者
が情報逃埋憬器を電源オンした時−こ再開されるプログ
ラムは、a実多こその1更用者が実行を中断していたプ
ログラムである。L71)L、複数の使用者が情報処理
機器(例えば、デスクトップ・パーソナル・コンピュー
タ)を共用する場合、従来技術をそのまま通用すると、
以下の(1ン〜(3)の問題が生じる。
している場合lこ遍したものである。すなわち、使用者
が情報逃埋憬器を電源オンした時−こ再開されるプログ
ラムは、a実多こその1更用者が実行を中断していたプ
ログラムである。L71)L、複数の使用者が情報処理
機器(例えば、デスクトップ・パーソナル・コンピュー
タ)を共用する場合、従来技術をそのまま通用すると、
以下の(1ン〜(3)の問題が生じる。
(1)使用者AがプログラムAの実行を中断(電源オフ
)した後、他の使用者Bが他のプログラムBを最初から
起動しようとしてtI!Aオンした場合を考える。この
時、明らかに使用者Aが中断したプログラムAの実行が
再開されてしまう。もし、プログラムAが機密上重要な
処理を実行中であったなら、それが使用者Bに知られる
ことになる。
)した後、他の使用者Bが他のプログラムBを最初から
起動しようとしてtI!Aオンした場合を考える。この
時、明らかに使用者Aが中断したプログラムAの実行が
再開されてしまう。もし、プログラムAが機密上重要な
処理を実行中であったなら、それが使用者Bに知られる
ことになる。
最悪の場合、使用者Bの不注意、あるいは、故意によっ
て不正操作されることもあり得る。
て不正操作されることもあり得る。
(2)上記のように他人のプログラムAが再開された場
合、使用者Bはプログラムムの実行を強制終了あるいは
通常終了させた後、プログラムBの起動を行うことにな
る。つまり、プログラムBを主記憶族f心ロードする。
合、使用者Bはプログラムムの実行を強制終了あるいは
通常終了させた後、プログラムBの起動を行うことにな
る。つまり、プログラムBを主記憶族f心ロードする。
従って、それまで主記憶装置に保管されていたプログラ
ムムの実行状態は破譲され、失われてしまう。
ムムの実行状態は破譲され、失われてしまう。
(3)上記Jこ引き続き、使用者BがプログラムBの実
行を中断(電源オフ)した後、使用者ムが電源オンした
場合、実行が再開されるのは明らかlこプログラムBで
あり、使用者Aが期待しているプログラムAではない。
行を中断(電源オフ)した後、使用者ムが電源オンした
場合、実行が再開されるのは明らかlこプログラムBで
あり、使用者Aが期待しているプログラムAではない。
以上では使用者が二基の場合を想定したが、三基以上の
場合も明らかに同様の問題が生じる。
場合も明らかに同様の問題が生じる。
本発明の目的は、複数の使用者が情報処理機器を共用す
る場合、電源17時に、使用者に対応するプログラムの
実行を再開する装置を提供することにある。
る場合、電源17時に、使用者に対応するプログラムの
実行を再開する装置を提供することにある。
本発明の他の目的は、保管されたプログラム実行状態が
、他のプログラムの実行によって失われないようにする
装置を提供することにある。
、他のプログラムの実行によって失われないようにする
装置を提供することにある。
本発明のさらに他の目的は、各使用者に対応するプログ
ラム実行状層のFIk密を保護する製置を提供すること
にある。
ラム実行状層のFIk密を保護する製置を提供すること
にある。
上記目的を連設するために、本発明は、豪放のプログラ
ム実行状1を保持する・丁なわち1最も最近中断したプ
ログラムの実行状顧は主記憶装置及び表示メモリに、そ
の他のプログラム実行状態は不揮発性の補助記憶装置に
それぞれ、保持するようにする。
ム実行状1を保持する・丁なわち1最も最近中断したプ
ログラムの実行状顧は主記憶装置及び表示メモリに、そ
の他のプログラム実行状態は不揮発性の補助記憶装置に
それぞれ、保持するようにする。
また、本発明では、電源オフ時にプログラム実行状11
(MPU及び周辺装置のレジスタ)を主記憶装置に退避
・保管する際、プログラム使用者の識別情報も付加して
退避・保管する手段を設ける。
(MPU及び周辺装置のレジスタ)を主記憶装置に退避
・保管する際、プログラム使用者の識別情報も付加して
退避・保管する手段を設ける。
さらに、本発明では、電源オン時に電源オンした使用者
の識別情報を入力する手段を設ける。
の識別情報を入力する手段を設ける。
また、さらに本発明では、電源オン時に入力された識別
情報と、主記憶装置及び補助記憶装置にプログラム実行
状層と共に保管されたプログラム使用者の識別情報を、
:il#4次、比較し、一致するものがあれば対応する
プログラム実行状態を復元する手R8投ける。この復元
手Rは、補助記憶装置に保管されていたプログラム実行
状1を復元する場合、主記憶I&!及び表示メモリIこ
保管されているグログラム実行状1を前もって補助記憶
r&童に退避・保管する。
情報と、主記憶装置及び補助記憶装置にプログラム実行
状層と共に保管されたプログラム使用者の識別情報を、
:il#4次、比較し、一致するものがあれば対応する
プログラム実行状態を復元する手R8投ける。この復元
手Rは、補助記憶装置に保管されていたプログラム実行
状1を復元する場合、主記憶I&!及び表示メモリIこ
保管されているグログラム実行状1を前もって補助記憶
r&童に退避・保管する。
本発明によれば、電源オン時に使用者は識別情報を入力
する。そして、その識別情報に対応するプログラム実行
状層が主記憶装置及び表示メモリ、または補助記憶装置
より呼び出され、実行が再開される。従って、電源オン
した使用者に対応するプログラムの実行を再開すること
ができる。
する。そして、その識別情報に対応するプログラム実行
状層が主記憶装置及び表示メモリ、または補助記憶装置
より呼び出され、実行が再開される。従って、電源オン
した使用者に対応するプログラムの実行を再開すること
ができる。
また、本発明によれば、補助記憶装置に保管していたグ
ログラム実行状1を呼び出すとき、つまり、主記憶装置
及び表示メモリにロードするとき、それまで主記憶装置
及び表示メモリに保管していた他のプログラム実行状態
は、補助記憶装置に退避・保管する。従ってプログラム
実行状層が他のプログラムの実行によって失われること
はない。
ログラム実行状1を呼び出すとき、つまり、主記憶装置
及び表示メモリにロードするとき、それまで主記憶装置
及び表示メモリに保管していた他のプログラム実行状態
は、補助記憶装置に退避・保管する。従ってプログラム
実行状層が他のプログラムの実行によって失われること
はない。
さらlこ本発fIAIこよれば、正しい識別情報が入力
されない限り、該当するプログラムの実行が再開される
ことはない、従って、プログラム実行状層の機密を保護
することができる。
されない限り、該当するプログラムの実行が再開される
ことはない、従って、プログラム実行状層の機密を保護
することができる。
以下、本発明の一実施例を第1図から第4図により説明
する。第1図は本実施例の全体構設を示している。開園
において、ROM12、主記憶装置2、補助記憶装’I
t4(70ッピー−ディスク、ハード・ディスク等)、
実時間クロック15、周辺装置13(プリンタ、マウス
、通信装置等)、キーボード14、及び、表示メモリ3
はシステムバス20を介してMPT、111よりアクセ
スされる。
する。第1図は本実施例の全体構設を示している。開園
において、ROM12、主記憶装置2、補助記憶装’I
t4(70ッピー−ディスク、ハード・ディスク等)、
実時間クロック15、周辺装置13(プリンタ、マウス
、通信装置等)、キーボード14、及び、表示メモリ3
はシステムバス20を介してMPT、111よりアクセ
スされる。
パスワード・バッファ1はキーボード14より入力され
るパスワードを保持するためのものであり、これもシス
テムバス20を介してMPtJllよりアクセスされる
。デイスプレィ16は表示メモリ3の内容を表示する。
るパスワードを保持するためのものであり、これもシス
テムバス20を介してMPtJllよりアクセスされる
。デイスプレィ16は表示メモリ3の内容を表示する。
スイッチ回路7は電源スィッチであり、主tagの電源
ライン17への電力供給をオン/オフする。具体的1こ
は、スイッチ回路7がオン状態のとき、主電源8の電力
を、電源ライン17を介してMPU11、R012、禰
助記憶長蓋41周辺装蓋13、キーボード14、パスワ
ード・バッファ1、及びデイスプレィ16に供給する。
ライン17への電力供給をオン/オフする。具体的1こ
は、スイッチ回路7がオン状態のとき、主電源8の電力
を、電源ライン17を介してMPU11、R012、禰
助記憶長蓋41周辺装蓋13、キーボード14、パスワ
ード・バッファ1、及びデイスプレィ16に供給する。
同時に、副電源9(バッテリ等)の充電も行ない、さら
に、電源ライン18を介して、主記憶fi&2、実時間
クロック15、及び、表示メモリ3にも主IE源8の電
力を供給する。−万、スイッチ回路7がオフ状1のとき
、電源ライン17Jこは主電源8の電力を供給しない、
しかし、電源ライン11Hこは剥電源9によって電力供
給が行なわれる。従って、電源オフ時にも、主記憶装置
2及び表示メモリ5には電力が供給され、プログラム実
行状1をバックアップする・なお、同時に実時間クロッ
ク15もバックアップするが、これは、時計機能を保持
するためである。
に、電源ライン18を介して、主記憶fi&2、実時間
クロック15、及び、表示メモリ3にも主IE源8の電
力を供給する。−万、スイッチ回路7がオフ状1のとき
、電源ライン17Jこは主電源8の電力を供給しない、
しかし、電源ライン11Hこは剥電源9によって電力供
給が行なわれる。従って、電源オフ時にも、主記憶装置
2及び表示メモリ5には電力が供給され、プログラム実
行状1をバックアップする・なお、同時に実時間クロッ
ク15もバックアップするが、これは、時計機能を保持
するためである。
第2図に、第1図におけるスイッチ回路7の構成例を示
す。これは、電源スィッチがオフされてもプログラム実
行状層の退避が完了するまで、主電源8による電力供給
を持続させるためのものである。同図に示すように、ス
イッチ回路7はスイッチ25、スイッチ26、スイッチ
27.及び。
す。これは、電源スィッチがオフされてもプログラム実
行状層の退避が完了するまで、主電源8による電力供給
を持続させるためのものである。同図に示すように、ス
イッチ回路7はスイッチ25、スイッチ26、スイッチ
27.及び。
フルアップ抵抗28からなる。スイッチ25土スイツチ
26は連動スイッチであり、使用者がスイッチ25をオ
ン/オフすることlこより同時にスイッチ26もオン/
オフされる。スイッチ27は、例えば、リレースイッチ
であり、電源オフ信号24(第1図1こおけるMPt)
11が出力する)がローレベルノトキオフ、ハイレベル
のときオンされるり 以下、スイッチ回路7の動作を説明する。便用者がスイ
ッチ25をオンしたとき、スイッチ26もオンされ、直
ちに、主電源8の電力が電源ライン17番こ供給される
。このとき、電源オフ信号24はハイレベルになり、ス
イッチ27もオンされる。一方、使用者がスイッチ25
をオフしたときスイッチ26もオフされるが、スイッチ
27はすぐにはオフされず電源ライン17への電力供給
を持続する。そして、割込み信号23の電圧レベルは、
プルアップ抵抗25によってローレベルからハイレベル
になる。第1図のMPt)11はこれを受ケ1次;こ説
明する割込み処理を行ない、プログラム実行状1の退避
を完了した後でIE源オフ信号24(例えば、割込み終
了信号)をローレベル;こする、その結果、スイッチ2
7は万フされ、電源ライン17への電力供給は遮断され
る。
26は連動スイッチであり、使用者がスイッチ25をオ
ン/オフすることlこより同時にスイッチ26もオン/
オフされる。スイッチ27は、例えば、リレースイッチ
であり、電源オフ信号24(第1図1こおけるMPt)
11が出力する)がローレベルノトキオフ、ハイレベル
のときオンされるり 以下、スイッチ回路7の動作を説明する。便用者がスイ
ッチ25をオンしたとき、スイッチ26もオンされ、直
ちに、主電源8の電力が電源ライン17番こ供給される
。このとき、電源オフ信号24はハイレベルになり、ス
イッチ27もオンされる。一方、使用者がスイッチ25
をオフしたときスイッチ26もオフされるが、スイッチ
27はすぐにはオフされず電源ライン17への電力供給
を持続する。そして、割込み信号23の電圧レベルは、
プルアップ抵抗25によってローレベルからハイレベル
になる。第1図のMPt)11はこれを受ケ1次;こ説
明する割込み処理を行ない、プログラム実行状1の退避
を完了した後でIE源オフ信号24(例えば、割込み終
了信号)をローレベル;こする、その結果、スイッチ2
7は万フされ、電源ライン17への電力供給は遮断され
る。
第3図に割込み処理の70−チャートを示す。
これは第1図−こおけるROM12Jこ格納されており
、実行中のプログラムを中断し、プログラム再開に必要
な情報を生記憶装j12内に予め確保された退避領域2
2に退避する7 以下、同70−チャートと第1図を用いて処理内容を説
明する。
、実行中のプログラムを中断し、プログラム再開に必要
な情報を生記憶装j12内に予め確保された退避領域2
2に退避する7 以下、同70−チャートと第1図を用いて処理内容を説
明する。
パスワード番バッファ1の内容を調べ、ハスワードが保
持されているかどうか、つまり、以前にパスワードが入
力されていたか否かを確認する。
持されているかどうか、つまり、以前にパスワードが入
力されていたか否かを確認する。
入力されていた場合はステップ33へ、否の場合はステ
ップ32へ進む(ステップ31)。
ップ32へ進む(ステップ31)。
パスワードが入力されていなかったので、デイスプレィ
16にメツセージを出力して、使用者にパスワードの入
力を要求する(ステップ32)、パスワード・バンファ
1に保持されているパスワードを、主記憶装置2の退避
領域221こ退避する(ステップ33)。
16にメツセージを出力して、使用者にパスワードの入
力を要求する(ステップ32)、パスワード・バンファ
1に保持されているパスワードを、主記憶装置2の退避
領域221こ退避する(ステップ33)。
MPtJ11内の全レジスタを、主起d1装蓋2のi!
領域22に退避する(ステップ34)。
領域22に退避する(ステップ34)。
周辺装置13の全レジスタと、実時間クロック1Sのレ
ジスタのうちプログラム再開に必要なレジスタを、主記
憶装置2の退避領域22に退避する(ステップ35)。
ジスタのうちプログラム再開に必要なレジスタを、主記
憶装置2の退避領域22に退避する(ステップ35)。
電源オフ信号24をスイッチ回路7に出力し、主電源8
による電力供給を遮断する(ステップ36)。
による電力供給を遮断する(ステップ36)。
電源遮断中は副電源9によって主記憶装置2に電力供給
を行ない、退避領域22、及び、中断したプログラムや
データが格納されたユーザ領域21をバックアップする
。さらに、表示メモリ3も制電s9によってバックアッ
プする。以上番こより、中断したプログラムの実行状態
を、プログラム使用者のパスワードを付加して退避・保
管することができる。
を行ない、退避領域22、及び、中断したプログラムや
データが格納されたユーザ領域21をバックアップする
。さらに、表示メモリ3も制電s9によってバックアッ
プする。以上番こより、中断したプログラムの実行状態
を、プログラム使用者のパスワードを付加して退避・保
管することができる。
第4図(a)及び(b)Iこ、を源スイッチオン時にお
いてMPL)11が実行する地理のフローチャートを示
す。これも第1図JこおけるROMI 2に格納されて
おり、を源オンした使用者jこ対応するプログラムの実
行再開のための処理を行う。
いてMPL)11が実行する地理のフローチャートを示
す。これも第1図JこおけるROMI 2に格納されて
おり、を源オンした使用者jこ対応するプログラムの実
行再開のための処理を行う。
以下、同フローチャートと第1図を用いて処理内容を説
明する。
明する。
変数tに初期値Oを設定する0本実施例では、使用者が
パスワード入力を誤った場合を想定し、所定回数(三回
)までパスワード入力ができるようにする。そこで、変
数tをパスワード入力同数を示すカウンタとして用いる
(ステップ41)。
パスワード入力を誤った場合を想定し、所定回数(三回
)までパスワード入力ができるようにする。そこで、変
数tをパスワード入力同数を示すカウンタとして用いる
(ステップ41)。
変数tの値を1増やす(ステップ42)。
変数tの値、つまりパスワード入力回数が三回目以内な
らばステップ45へ、否ならばステップ44へ進む(ス
テップ43)。
らばステップ45へ、否ならばステップ44へ進む(ス
テップ43)。
プログラムの実行再開は行なわない、このため、主記憶
装置2(退避領域22及びユーザ領域21)と表示メモ
リ3に保管されているプログラム実行状態を補助記憶装
置4に退避する。そして、退避完了後1こ、通常の7ス
テム起動(ハードウェア・チエツク、システム・プログ
ラムのロート等)ヲ行なう(ステップ44)。
装置2(退避領域22及びユーザ領域21)と表示メモ
リ3に保管されているプログラム実行状態を補助記憶装
置4に退避する。そして、退避完了後1こ、通常の7ス
テム起動(ハードウェア・チエツク、システム・プログ
ラムのロート等)ヲ行なう(ステップ44)。
デイスプレィ16にメツセージを出力して、使用者にパ
スワードの入力を要求する。この時点で、使用者はキー
ボード14によりパスワードを入力する。入力されたパ
スワードはパスワード・バッファ1に保持される(ステ
ップ45)。
スワードの入力を要求する。この時点で、使用者はキー
ボード14によりパスワードを入力する。入力されたパ
スワードはパスワード・バッファ1に保持される(ステ
ップ45)。
パスワード・バッファ1の内容を調べ、パスワードが入
力されたか否かを確認する。入力された場合は、ステッ
プ47へ、入力されなかった場合(例えば、復改キーだ
けが入力された場合)はステップ44へ進む、ここで、
実時間クロック15を利用して時間を計り、所定時間内
にパスワードが入力されなかった場合は、ステップ44
へ進むようにすることも可能である(ステップ46)。
力されたか否かを確認する。入力された場合は、ステッ
プ47へ、入力されなかった場合(例えば、復改キーだ
けが入力された場合)はステップ44へ進む、ここで、
実時間クロック15を利用して時間を計り、所定時間内
にパスワードが入力されなかった場合は、ステップ44
へ進むようにすることも可能である(ステップ46)。
主記憶装置2の退避領域22に保管されているパスワー
ドを抽出する(ステップ47)。
ドを抽出する(ステップ47)。
抽出したパスワードとパスワード・バッファ11こ保持
されているパスワードを比較し、一致する場合はステッ
プ49へ、一致しない場合はステ7プ5oへ運び(ステ
ップ4a)。
されているパスワードを比較し、一致する場合はステッ
プ49へ、一致しない場合はステ7プ5oへ運び(ステ
ップ4a)。
パスワードが一致したので、主起11i!12と表示メ
モリ5に保管されているプログラム実行状1は、t*オ
ンした便用者Jこ対応するプログラム実行状1である。
モリ5に保管されているプログラム実行状1は、t*オ
ンした便用者Jこ対応するプログラム実行状1である。
そこで、退避領域22に保管されているMPt)11の
全レジスタ、周辺製蓋13の全レジスタ、及び実時間ク
ロック15のレジスタを元iこ戻し、プログラム実行状
1を復元する。そして、中断していたグログラムの実行
を再開する(ステップ49)。
全レジスタ、周辺製蓋13の全レジスタ、及び実時間ク
ロック15のレジスタを元iこ戻し、プログラム実行状
1を復元する。そして、中断していたグログラムの実行
を再開する(ステップ49)。
補助記憶装置4に保管されているパスワードを、順次、
検索するが、未検索のものがあるか否かを確認する。あ
る場合はステップ51へ進むが、ない場合、つまり入力
されたパスワードと一致するものが見つからなかった場
合はステップ42へ戻る(ステップ50)。
検索するが、未検索のものがあるか否かを確認する。あ
る場合はステップ51へ進むが、ない場合、つまり入力
されたパスワードと一致するものが見つからなかった場
合はステップ42へ戻る(ステップ50)。
補助記憶装置4に保管されているパスワードの中で、未
検索のものを一つ抽出する(ステップ51)。
検索のものを一つ抽出する(ステップ51)。
抽出したパスワードとパスワード・バッファ1に保持さ
れているパスワードを比較し、一致する場合はステップ
53へ進み、一致しない場合はステップ50へ戻る(ス
テップ53)ク パスワードが一致したので、パスワードと共iこ補助記
憶装置4に保管されているプログラム実行状1は、電源
オンした使用者に対応するプログラム実行状層である。
れているパスワードを比較し、一致する場合はステップ
53へ進み、一致しない場合はステップ50へ戻る(ス
テップ53)ク パスワードが一致したので、パスワードと共iこ補助記
憶装置4に保管されているプログラム実行状1は、電源
オンした使用者に対応するプログラム実行状層である。
これを復元する前に、主記憶装置2と表示メモリ5に保
管されているプログラム実行状態を襠助記憶装置4に退
避する(ステップ53)。
管されているプログラム実行状態を襠助記憶装置4に退
避する(ステップ53)。
上記パスワードに対応するプログラム実行状1を主記憶
装置2と表示メモリ3に戻す、そして、ステップ49と
同様にプログラム実行状層を復元し、プログラムの実行
を再開する(ステップ54)。
装置2と表示メモリ3に戻す、そして、ステップ49と
同様にプログラム実行状層を復元し、プログラムの実行
を再開する(ステップ54)。
以上で説明したように、本実施例は、使用者の識別情報
としてパスワードを利用したものであり、容易に実施で
きる。また、使用者が誤ったパスワードを入力しても、
所定回数以内ならば再入力可能である。ところで、本実
施例における使用者の鐵別責Ill iこ代えて、グロ
グラムの識別情報(例えば、プログラム名)を同様に利
用することも可能である。この場合、−名の使用者が複
数のプログラム実行状層の中から希望するものを選んで
実行を再開することができるようになる。
としてパスワードを利用したものであり、容易に実施で
きる。また、使用者が誤ったパスワードを入力しても、
所定回数以内ならば再入力可能である。ところで、本実
施例における使用者の鐵別責Ill iこ代えて、グロ
グラムの識別情報(例えば、プログラム名)を同様に利
用することも可能である。この場合、−名の使用者が複
数のプログラム実行状層の中から希望するものを選んで
実行を再開することができるようになる。
以下、本発明の他の実施例を85図から第7図により説
明する。第5図は本実施例の全体構成を示している。こ
れは、第1図ンこおけるパスワードバッファ1を取り除
き、主記憶装置2と表示メモリ3への電力供給をt*ラ
イン17を介して行なうようにしたものである。また、
新たにメモリ・カー ド5とカード・インタフェース6
を設ける。
明する。第5図は本実施例の全体構成を示している。こ
れは、第1図ンこおけるパスワードバッファ1を取り除
き、主記憶装置2と表示メモリ3への電力供給をt*ラ
イン17を介して行なうようにしたものである。また、
新たにメモリ・カー ド5とカード・インタフェース6
を設ける。
メモリ嗜カード5(DRAM、SRAM等からなる)は
カード・インク7エース6に着脱可能であり、装着時は
電源ライン17を介して、主電源8の電力供給を行なう
、−万、取り外した時は、内蔵のバッテリ等により、記
憶8容を保持する。カード・インタフェース6は電源ラ
イン17を介して電力供給を行なう。主記憶装置2iこ
は第1図のような、ia!領域22は設けない、スイッ
チ回絡7は第1図と第21で説明した動作と全く同じ動
作を行なう。
カード・インク7エース6に着脱可能であり、装着時は
電源ライン17を介して、主電源8の電力供給を行なう
、−万、取り外した時は、内蔵のバッテリ等により、記
憶8容を保持する。カード・インタフェース6は電源ラ
イン17を介して電力供給を行なう。主記憶装置2iこ
は第1図のような、ia!領域22は設けない、スイッ
チ回絡7は第1図と第21で説明した動作と全く同じ動
作を行なう。
本実施例では、電源スイツチオフ時にMPOllが実行
する割込み処理によって、プログラム実行状1をすべて
メモリ・カード5に退避・保管する。また、電源スイツ
チオン時;こは、装着したメモリ・カード5に保管され
ているプログラム実行状1を復元し、プログラムの実行
を再開する。
する割込み処理によって、プログラム実行状1をすべて
メモリ・カード5に退避・保管する。また、電源スイツ
チオン時;こは、装着したメモリ・カード5に保管され
ているプログラム実行状1を復元し、プログラムの実行
を再開する。
第6因に割込み処理の70−チャートを示す。
以下、同フローチャートと第5図を用いて処理内容を説
明する。
明する。
カードΦインタフェース6をアクセスして、メモリ・カ
ード5が装着されているか否かを調べる。
ード5が装着されているか否かを調べる。
刀−ド・インタフェース6はメモリ・カードSの装着状
況を常に監視している。装着されている場合はステップ
65へ、否の場合はステップ62へ進む(ステップ61
)・ メモリ・カード5が装着されていないので、デイスプレ
ィ16にメツ竜−ジを出力して、使用者にメモリ・カー
ド5の装着を要求する(ステップ62)。
況を常に監視している。装着されている場合はステップ
65へ、否の場合はステップ62へ進む(ステップ61
)・ メモリ・カード5が装着されていないので、デイスプレ
ィ16にメツ竜−ジを出力して、使用者にメモリ・カー
ド5の装着を要求する(ステップ62)。
主記憶j&t2の内容(実行中のプログラムやデータ)
ラメモリ・カード5に退避する(ステップ63)。
ラメモリ・カード5に退避する(ステップ63)。
表示メモリ3の内容をメモリ・カード5に退避する(ス
テップ64)。
テップ64)。
MPt)11内の全レジスタをメモリ・カーと5に退避
する(ステップ65)。
する(ステップ65)。
周辺装置13の全レジスタと、実時間クロック15のレ
ジスタのうちプログラム再開に必要なレジスタを、メモ
リ脅カード5に退避する(ステップ66)。
ジスタのうちプログラム再開に必要なレジスタを、メモ
リ脅カード5に退避する(ステップ66)。
電源オフ信号24をスイッチ回wr7に出力し、主電源
8による電力供給を遮断する(ステップ67)。
8による電力供給を遮断する(ステップ67)。
以上により、プログラム実行状態をすべてメモリ・カー
ド5に退避する。電源遮断中またはメモリ・カード5を
取り外したときは、8麓のバッテリ等により、プログラ
ム実行状態を保持する。
ド5に退避する。電源遮断中またはメモリ・カード5を
取り外したときは、8麓のバッテリ等により、プログラ
ム実行状態を保持する。
第7図に、電源スイツチオン時にMPt)11が実行す
るも埋の7コーチヤートを示す、以下、同フローチャー
トと第5図を用いて処理内容を説明する。
るも埋の7コーチヤートを示す、以下、同フローチャー
トと第5図を用いて処理内容を説明する。
カード・インタフェース6をアクセスして、メモリ・カ
ード5が装着されているか否かを調べる。
ード5が装着されているか否かを調べる。
装着されている場合はステップ72へ進む。否の場合は
、プログラムの実行再開は行なわず、通常のシステム起
動を行なう(ステップ71)。
、プログラムの実行再開は行なわず、通常のシステム起
動を行なう(ステップ71)。
メモリーカード5に保管されているプログラム実行状1
をすべて元に戻し、プログラムの実行を再開する(ステ
ップ72)。
をすべて元に戻し、プログラムの実行を再開する(ステ
ップ72)。
本実施例によれば、プログラム実行状1が保管されてい
るメモリ・カード5を、使用者が個人で管埋できる。ま
た、電源オン時に、パスワードを入力する必要はない、
メモリ・カード5を装着すること自体が、使用者の識別
情報の入力に対応する。
るメモリ・カード5を、使用者が個人で管埋できる。ま
た、電源オン時に、パスワードを入力する必要はない、
メモリ・カード5を装着すること自体が、使用者の識別
情報の入力に対応する。
本発明によれば、電源オン時に入力された使用者の識別
情報に対応するプログラム実行状態を復元することがで
きる。従って、複数の使用者が情報逃場機器を共用下る
場合、電源オン時に、使用者に対応するプログラムの実
行を再開することができる。
情報に対応するプログラム実行状態を復元することがで
きる。従って、複数の使用者が情報逃場機器を共用下る
場合、電源オン時に、使用者に対応するプログラムの実
行を再開することができる。
第1図は本発明の一実1例をブロック図、第2図は第1
因;こおけるスイッチ回i&図、第3叉は第1図の実施
例iこ2ける割込み処理を示すフローチャート、第4図
は第1図の実施例における電源オン時の処理を示すフロ
ーチャート、lN5図は本発明の他の実施例を示すブロ
ック図、1Ii6図は35図の実施例における割込み処
理を示すフローチャート、lN7図は第5図の実施例1
こ2ける電源オン時の処理を示すフローチャートである
。 1・・・パスワード・バッファ、 2・・・主記憶装
R13・・・表示メモリ、 4・・・補助記憶装置、
5・・・メモリ・カード。
因;こおけるスイッチ回i&図、第3叉は第1図の実施
例iこ2ける割込み処理を示すフローチャート、第4図
は第1図の実施例における電源オン時の処理を示すフロ
ーチャート、lN5図は本発明の他の実施例を示すブロ
ック図、1Ii6図は35図の実施例における割込み処
理を示すフローチャート、lN7図は第5図の実施例1
こ2ける電源オン時の処理を示すフローチャートである
。 1・・・パスワード・バッファ、 2・・・主記憶装
R13・・・表示メモリ、 4・・・補助記憶装置、
5・・・メモリ・カード。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電源オフ時に実行中のプログラムの状態を記憶装置
に退避・保管し、電源オン時に前記プログラムの実行状
態を復元する情報処理機器のプログラム中断再開装置に
おいて、 電源オフ時に前記プログラムの使用者の識別情報を前記
プログラムの実行状態に付加して前記記憶装置に退避・
保管する手段と、電源オン時に電源オンした使用者の識
別情報を入力する手段と、入力された前記識別情報を、
前記記憶装置に保管された前記プログラム使用者の前記
識別情報と、順次、比較し、一致するものがあれば対応
する前記プログラムの実行状態を復元する手段を設けた
ことを特徴とするプログラム中断再開装置。 2、請求項1において、入力された前記識別情報を、前
記記憶装置に保管された前記プログラムの使用者の前記
識別情報と、順次、比較し、一致するものがなければ前
記使用者に前記識別情報の入力を要求する手段と、前記
識別情報が所定回数以上入力された場合にシステム起動
を行う手段を設けたプログラム中断再開装置。 3、請求項1において、前記使用者の前記識別情報が所
定時間以内に入力されない場合にシステム起動を行う手
段を設けたプログラム中断再開装置。 4、請求項1において、前記使用者の前記識別情報に代
えて前記プログラムの前記識別情報を用いるプログラム
中断再開装置。 5、情報処理機器のプログラムの中断再開装置において
、着脱可能な記憶媒体を設け、電源オフ時に前記プログ
ラムの実行状態を前記記憶媒体に退避・保管する手段と
、電源オン時に前記記憶媒体に保管された前記プログラ
ムの実行状態を復元する手段を設けたことを特徴とする
プログラム中断再開装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2155163A JPH0452817A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | プログラム中断再開装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2155163A JPH0452817A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | プログラム中断再開装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0452817A true JPH0452817A (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15599894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2155163A Pending JPH0452817A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | プログラム中断再開装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452817A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07114426A (ja) * | 1993-10-19 | 1995-05-02 | Nec Corp | プログラム再起動自動化方式 |
| JPH07119206A (ja) * | 1993-10-27 | 1995-05-09 | Kaoru Taneichi | 建物の施工方法 |
| JPH09120321A (ja) * | 1995-10-26 | 1997-05-06 | Hitachi Ltd | サスペンド/レジューム機能を有する情報処理装置 |
-
1990
- 1990-06-15 JP JP2155163A patent/JPH0452817A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07114426A (ja) * | 1993-10-19 | 1995-05-02 | Nec Corp | プログラム再起動自動化方式 |
| JPH07119206A (ja) * | 1993-10-27 | 1995-05-09 | Kaoru Taneichi | 建物の施工方法 |
| JPH09120321A (ja) * | 1995-10-26 | 1997-05-06 | Hitachi Ltd | サスペンド/レジューム機能を有する情報処理装置 |
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