JPH0453064A - デイスク駆動装置 - Google Patents
デイスク駆動装置Info
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- JPH0453064A JPH0453064A JP15989190A JP15989190A JPH0453064A JP H0453064 A JPH0453064 A JP H0453064A JP 15989190 A JP15989190 A JP 15989190A JP 15989190 A JP15989190 A JP 15989190A JP H0453064 A JPH0453064 A JP H0453064A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 21
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 description 5
- 238000005339 levitation Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000006693 Cassia laevigata Nutrition 0.000 description 1
- 241000522641 Senna Species 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007667 floating Methods 0.000 description 1
- 229940124513 senna glycoside Drugs 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はフロッピーディスク、ハードディスク等の情報
記録媒体を駆動するディスク駆動装置に係り、特にサー
ボデータに基づいて得られるインデックス信号により駆
動制御が行われるディスク駆動装置に関する。
記録媒体を駆動するディスク駆動装置に係り、特にサー
ボデータに基づいて得られるインデックス信号により駆
動制御が行われるディスク駆動装置に関する。
磁気ディスクの駆動時において、情報の書き込み読み出
しを制御するために磁気ディスクの回転方向の基準位W
、(インデックス位置)で得られるインデックス信号が
使用され、ディスクの所定の位置に書き込み及び読み出
しが行なわれる。このインデックス信号を発生させるた
めには、モータにインデックスセンサを内蔵させて、こ
のセンサからインデックス信号を出力させることが行わ
れている。または、磁気ディスクにアドレスビットやイ
ンデックスビットを記録しておき、このアドレスビット
やインデックスビットに基づいて、磁気ディスクからイ
ンデックス信号を出力させることも行われている。
しを制御するために磁気ディスクの回転方向の基準位W
、(インデックス位置)で得られるインデックス信号が
使用され、ディスクの所定の位置に書き込み及び読み出
しが行なわれる。このインデックス信号を発生させるた
めには、モータにインデックスセンサを内蔵させて、こ
のセンサからインデックス信号を出力させることが行わ
れている。または、磁気ディスクにアドレスビットやイ
ンデックスビットを記録しておき、このアドレスビット
やインデックスビットに基づいて、磁気ディスクからイ
ンデックス信号を出力させることも行われている。
前述のモータにインデックスセンサを内蔵させて、イン
デックス信号を出力させるものは、インデックスセンサ
のコストがかかり、かつ、インデックスセンサの組み込
みスペースが必要で装置全体の小型化が妨げられる点に
問題があった。
デックス信号を出力させるものは、インデックスセンサ
のコストがかかり、かつ、インデックスセンサの組み込
みスペースが必要で装置全体の小型化が妨げられる点に
問題があった。
また、磁気ディスクにアドレスビットやインデックスビ
ットを記録しておき、このアドレスビットやインデック
スビットを読み取ることによりインデックス信号を出力
する方法は、専用の複雑な検出回路が必要であり、装置
の複雑化と製造コストの面で問題があった。
ットを記録しておき、このアドレスビットやインデック
スビットを読み取ることによりインデックス信号を出力
する方法は、専用の複雑な検出回路が必要であり、装置
の複雑化と製造コストの面で問題があった。
本発明の目的は、特別なセンサや検出回路が不要であり
、簡単な構成でディスクのインデックス位置を検出して
インデックス信号を出力することができるディスク駆動
装置を提供することにある。
、簡単な構成でディスクのインデックス位置を検出して
インデックス信号を出力することができるディスク駆動
装置を提供することにある。
前記目的を達成するために、本発明は、情報データが記
録される記録トラックが形成されるデータ領域と、この
データ領域の周縁部に位置するガードバンド領域とを有
するディスク状の情報記録媒体と、この情報記録媒体を
回転駆動する回転駆動手段と、前記情報記録媒体に対し
て情報の書き込みまたは読み出しを行うヘッド装置と、
このヘッド装置を移送する移送手段とを備えたディスク
駆動装置において、前記ガードバンド領域に書き込まれ
ているサーボデータに基づいて、前記情報記録媒体のイ
ンデックス位置を検出してインデックス信号を出力する
検出手段を設けた構成としである。
録される記録トラックが形成されるデータ領域と、この
データ領域の周縁部に位置するガードバンド領域とを有
するディスク状の情報記録媒体と、この情報記録媒体を
回転駆動する回転駆動手段と、前記情報記録媒体に対し
て情報の書き込みまたは読み出しを行うヘッド装置と、
このヘッド装置を移送する移送手段とを備えたディスク
駆動装置において、前記ガードバンド領域に書き込まれ
ているサーボデータに基づいて、前記情報記録媒体のイ
ンデックス位置を検出してインデックス信号を出力する
検出手段を設けた構成としである。
本発明では、情報記録媒体のガードバンド領域に書き込
まれているサーボデータからインデックス信号を検出し
てインデックス信号を発生する。
まれているサーボデータからインデックス信号を検出し
てインデックス信号を発生する。
したがって、インデックスセンサを必要とせず、また、
インデックスビット又はアドレスを検出する専用の複雑
な回路を必要としない。
インデックスビット又はアドレスを検出する専用の複雑
な回路を必要としない。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図ないし第5図は本発明の一実施例を示し、第1図
は磁気ディスクのデータの書き込み位置を示す説明図、
第2図は要部構成を示す説明図、第3図及び第4図は動
作を示す信号波形図、第5図は動作を示すフローチャー
トである。
は磁気ディスクのデータの書き込み位置を示す説明図、
第2図は要部構成を示す説明図、第3図及び第4図は動
作を示す信号波形図、第5図は動作を示すフローチャー
トである。
第2図に示すように、モータ1の回転軸1aに磁気ディ
スク2が装着され、モータ1の回転によって磁気ディス
ク2が回転駆動されるようになっている。この磁気ディ
スク2に近接対向して、磁気ディスク2に情報の記録・
再生を行う磁気ヘッド3が配設されている。
スク2が装着され、モータ1の回転によって磁気ディス
ク2が回転駆動されるようになっている。この磁気ディ
スク2に近接対向して、磁気ディスク2に情報の記録・
再生を行う磁気ヘッド3が配設されている。
この磁気ヘッド30入出力端子には再生増幅器5が接続
され、再生増幅器5の出力端子は検波回路6を介してA
D変換回路7に接続されている。
され、再生増幅器5の出力端子は検波回路6を介してA
D変換回路7に接続されている。
このAD変換回路7の出力端子はCPU8に接続され、
cpusにはヘッド駆動回路10が接続され、ヘッド駆
動回路10によって磁気ヘッド3が、磁気ディスク2上
の所定のトラック位置に移送駆動されるように構成され
ている。
cpusにはヘッド駆動回路10が接続され、ヘッド駆
動回路10によって磁気ヘッド3が、磁気ディスク2上
の所定のトラック位置に移送駆動されるように構成され
ている。
第1図に示すように、磁気ディスク2の表面の磁性層形
成部分には浮上保[領域11が形成され、この浮上保障
領域11には内周側から、インナガードバンド12、デ
ータが記録されず磁気ヘッドの浮上の起点及び終点とな
るコンタクト・スタート・アンド・ストップゾーンcc
ssゾーン)13、情報データが記録されるデータゾー
ン15及びアウタガードバンド16が形成されている。
成部分には浮上保[領域11が形成され、この浮上保障
領域11には内周側から、インナガードバンド12、デ
ータが記録されず磁気ヘッドの浮上の起点及び終点とな
るコンタクト・スタート・アンド・ストップゾーンcc
ssゾーン)13、情報データが記録されるデータゾー
ン15及びアウタガードバンド16が形成されている。
前記データゾーン15の最外周が0トラツクであり、最
内周が実施例では614トラツクとなっている。
内周が実施例では614トラツクとなっている。
また、磁気ディスク2の浮上保障領域11は円周方向に
複数のセクタに分割され、実施例では磁気ディスク2の
中心に対して4つのサーボゾーン20a〜20dが形成
され、これらのサーボゾーンには、磁気ヘッド30所定
トラツクへの移送駆動に使用するサーボデータが書き込
まれている。
複数のセクタに分割され、実施例では磁気ディスク2の
中心に対して4つのサーボゾーン20a〜20dが形成
され、これらのサーボゾーンには、磁気ヘッド30所定
トラツクへの移送駆動に使用するサーボデータが書き込
まれている。
サーボゾーン20b〜20dは、磁気ディスク20回転
方向Rの上流側と下流側に部分され、それぞれにサーボ
データ(Bバースト)18Aとサーボデータ(Aバース
ト)18Bとが書き込まれている。そして、サーボゾー
ン20aのアウターガードバンド16はインデックス信
号検出用のサーボゾーンとして、サーボデータ18Bの
みが書き込まれている。
方向Rの上流側と下流側に部分され、それぞれにサーボ
データ(Bバースト)18Aとサーボデータ(Aバース
ト)18Bとが書き込まれている。そして、サーボゾー
ン20aのアウターガードバンド16はインデックス信
号検出用のサーボゾーンとして、サーボデータ18Bの
みが書き込まれている。
また、前述の磁気ヘッド3は磁気ディスク2の回転に伴
って、サーボゾーン20a〜20(1のサーボデータ1
8A、18Bを次々と検出し、これらの検出信号は再生
増幅器5、検波回路6、AD変換回路7で信号処理され
た後にCPU8に入力されるようになっている。そして
、信号処理されて入力されるこれらの検出信号から、C
PU8によってサーボゾーン20aからの検出信号が、
インデックス信号として判別されるように構成されてい
る。
って、サーボゾーン20a〜20(1のサーボデータ1
8A、18Bを次々と検出し、これらの検出信号は再生
増幅器5、検波回路6、AD変換回路7で信号処理され
た後にCPU8に入力されるようになっている。そして
、信号処理されて入力されるこれらの検出信号から、C
PU8によってサーボゾーン20aからの検出信号が、
インデックス信号として判別されるように構成されてい
る。
次に、前記の実施例におけるインデックスパルスの出力
動作を説明する。
動作を説明する。
ディスク駆動装置では電源がONとなると、磁気ヘッド
3はアウタガードバンド16方向に移動して、○トラッ
ク位置の検知動作を開始するが、この時第5図のステッ
プS1におけるサーボデータの読み取りが行われ、次い
でステップS2に進んで検出位置がアウタガードバンド
16位置であるかどうかの判定が行われる。ステップS
2の判定がYESであると、ステップS3に進んでイン
デックス位置かどうかの判定が行われる。
3はアウタガードバンド16方向に移動して、○トラッ
ク位置の検知動作を開始するが、この時第5図のステッ
プS1におけるサーボデータの読み取りが行われ、次い
でステップS2に進んで検出位置がアウタガードバンド
16位置であるかどうかの判定が行われる。ステップS
2の判定がYESであると、ステップS3に進んでイン
デックス位置かどうかの判定が行われる。
このステップS3の判定は、磁気へラド3が検出したサ
ーボゾーン20a〜20dのサーボデータ18A、18
Bの検出信号に基づいて行われる。
ーボゾーン20a〜20dのサーボデータ18A、18
Bの検出信号に基づいて行われる。
これらの検出信号は再生増幅器5で増幅整形され、検波
回路6で検波された後にAD変換回路7でAD変換され
てcpusに入力される。これらサーボゾーン20b〜
20dからの検出信号のうちサーボデータ18Bのみの
サーボゾーンを判別することにより、サーボゾーン20
aがインデックス位置であることを判定する。ステッ
プS3の判定がYESであると、ステップS4に進んで
CPtJ8からインデックスパルスが出力され、このイ
ンデックスパルスに基づいてヘッド駆動回路]0によっ
て磁気ヘッド3の駆動制御、つまり、書き込み、読み取
りが行われる。
回路6で検波された後にAD変換回路7でAD変換され
てcpusに入力される。これらサーボゾーン20b〜
20dからの検出信号のうちサーボデータ18Bのみの
サーボゾーンを判別することにより、サーボゾーン20
aがインデックス位置であることを判定する。ステッ
プS3の判定がYESであると、ステップS4に進んで
CPtJ8からインデックスパルスが出力され、このイ
ンデックスパルスに基づいてヘッド駆動回路]0によっ
て磁気ヘッド3の駆動制御、つまり、書き込み、読み取
りが行われる。
前述したステップS2の判定がNoであると、ステップ
S5に進んで磁気ヘッド3は外周方向にシークされ、ス
テップS〕に戻ってガードバンドでのサーボデータの読
み取りを行なう。また、ステップS3の判定がNoであ
ると、ステップS6に進んで次のサーボデータの読み取
りが行われ、サーボゾーン20b、20c、20dのサ
ーボデータが次々と読み取られて、サーボゾーン20a
のサーボデータが読み取られるまで読み取りが行なわれ
る。
S5に進んで磁気ヘッド3は外周方向にシークされ、ス
テップS〕に戻ってガードバンドでのサーボデータの読
み取りを行なう。また、ステップS3の判定がNoであ
ると、ステップS6に進んで次のサーボデータの読み取
りが行われ、サーボゾーン20b、20c、20dのサ
ーボデータが次々と読み取られて、サーボゾーン20a
のサーボデータが読み取られるまで読み取りが行なわれ
る。
第3図は前述した動作のタイミングチャートを示し、ガ
ードバンド毎にインデックスパルスを出力する− 前述の如くインデックスに対応したサーボデータを検出
した後、通常の再生/記録時におけるインデックスパル
スの出力方法を第4図に示す。第4図において、Tはイ
ンデックスパルスの周期、tは弄≠+セナ亭モータ1の
回転速度の変動やサーボの時間間隔を考慮して設定した
タイマ待ち時間である。このタイマはCPtJ8に内蔵
されている。インデックスパルスに対応したサーボデー
タを検出した後に、通常の再生・記録時にインデックス
パルスを出力するには、インデックスパルスに対応した
サーボデータの検出から待ち時間を経過後の最初のサー
ボデータの検出位置でcpusからインデックスパルス
を出力する。
ードバンド毎にインデックスパルスを出力する− 前述の如くインデックスに対応したサーボデータを検出
した後、通常の再生/記録時におけるインデックスパル
スの出力方法を第4図に示す。第4図において、Tはイ
ンデックスパルスの周期、tは弄≠+セナ亭モータ1の
回転速度の変動やサーボの時間間隔を考慮して設定した
タイマ待ち時間である。このタイマはCPtJ8に内蔵
されている。インデックスパルスに対応したサーボデー
タを検出した後に、通常の再生・記録時にインデックス
パルスを出力するには、インデックスパルスに対応した
サーボデータの検出から待ち時間を経過後の最初のサー
ボデータの検出位置でcpusからインデックスパルス
を出力する。
このように構成された前記実施例によると、従来例の如
くインデックスセンサを別途設けたり、インデックスビ
ットやアドレスビットを読み取る複雑な検出回路を組み
込む必要がなく製造コストを大幅に低減できる。また、
インデックスセンサと前記検出回路のスペースを省いて
、装置全体を小型化することができる。
くインデックスセンサを別途設けたり、インデックスビ
ットやアドレスビットを読み取る複雑な検出回路を組み
込む必要がなく製造コストを大幅に低減できる。また、
インデックスセンサと前記検出回路のスペースを省いて
、装置全体を小型化することができる。
また、アウタガードバンド16のサーボゾーンに書き込
まれるサーボデータを、インデックス位置に対応するサ
ーボゾーンだけ配列を異らせておくことで、簡単に構成
することができる。その検出もサーボデータの配列の違
いを検出するので、誤検出することはなく精度よく安定
にインデックス位置を検出することができる。
まれるサーボデータを、インデックス位置に対応するサ
ーボゾーンだけ配列を異らせておくことで、簡単に構成
することができる。その検出もサーボデータの配列の違
いを検出するので、誤検出することはなく精度よく安定
にインデックス位置を検出することができる。
なお、前記実施例では、磁気ディスクにサーボゾーンを
4個所設けた場合を説明したが、本発明は実施例に限定
されるものでなく、例えばインデックス位置に対応して
サーボゾーンを1個所だけ設ける場合、またはサーボを
行なわない場合にもインデックス位置を検出できる。
4個所設けた場合を説明したが、本発明は実施例に限定
されるものでなく、例えばインデックス位置に対応して
サーボゾーンを1個所だけ設ける場合、またはサーボを
行なわない場合にもインデックス位置を検出できる。
また前記実施例では、アウタガードバンド領域に設けた
場合を説明したが、本発明は実施例に限定されず、イン
ナガードバンド領域に設けてもよい。
場合を説明したが、本発明は実施例に限定されず、イン
ナガードバンド領域に設けてもよい。
以上説明したように、本発明は、従来例の如く、インデ
ックスセンサや専用の複雑な検出回路が不要となり、製
造コストを大幅に低減でき、全体の構造が簡単なとなり
小型化できる。
ックスセンサや専用の複雑な検出回路が不要となり、製
造コストを大幅に低減でき、全体の構造が簡単なとなり
小型化できる。
第1図乃至第5図は本発明の一実施例を説明する図で、
第1図は磁気ディスクのデータの書き込み位置を示す説
明図、第2図は要部構成を示す説明図、第3図及び第4
図は動作を示す信号波形図、第5図は動作を示すフロー
チャートである。 1・・・・・・・・・モータ、2・・・・・・・・・磁
気ディスク、3・・・・・・・・・磁気ヘッド、5・・
・・・・・・・再生増幅器、6・・・・・・・・・検波
回路、7・・・・・・・・・AD変換回路、8・・・・
・・・・・cpU、10・・・・・・・・・ヘッド駆動
回路。 第 図 第 図
第1図は磁気ディスクのデータの書き込み位置を示す説
明図、第2図は要部構成を示す説明図、第3図及び第4
図は動作を示す信号波形図、第5図は動作を示すフロー
チャートである。 1・・・・・・・・・モータ、2・・・・・・・・・磁
気ディスク、3・・・・・・・・・磁気ヘッド、5・・
・・・・・・・再生増幅器、6・・・・・・・・・検波
回路、7・・・・・・・・・AD変換回路、8・・・・
・・・・・cpU、10・・・・・・・・・ヘッド駆動
回路。 第 図 第 図
Claims (1)
- 情報データが記録される記録トラックが形成されるデー
タ領域と、このデータ領域の周縁部に位置するガードバ
ンド領域とを有するディスク状の情報記録媒体と、この
情報記録媒体を回転駆動する回転駆動手段と、前記情報
記録媒体に対して情報の書込みまたは読出しを行うヘッ
ド装置と、このヘッド装置を移送する移送手段とを備え
たディスク駆動装置において、前記ガードバンド領域に
書込まれているサーボデータに基づいて、前記情報記録
媒体のインデックス位置を検出してインデックス信号を
出力する検出手段を設けたことを特徴とするディスク駆
動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15989190A JPH0453064A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | デイスク駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15989190A JPH0453064A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | デイスク駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0453064A true JPH0453064A (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15703437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15989190A Pending JPH0453064A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | デイスク駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453064A (ja) |
-
1990
- 1990-06-20 JP JP15989190A patent/JPH0453064A/ja active Pending
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