JPH0453211Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0453211Y2 JPH0453211Y2 JP2843587U JP2843587U JPH0453211Y2 JP H0453211 Y2 JPH0453211 Y2 JP H0453211Y2 JP 2843587 U JP2843587 U JP 2843587U JP 2843587 U JP2843587 U JP 2843587U JP H0453211 Y2 JPH0453211 Y2 JP H0453211Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- arm
- rear gate
- fuselage
- raised
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Fertilizing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、堆肥散布機(マニアスプレツダ)に
適用されるリヤゲート装置の改良に関する。
適用されるリヤゲート装置の改良に関する。
(従来の技術)
従来、堆肥散布機に適用されるリヤゲートとし
ては、例えば第2図に示したものが知られてい
る。
ては、例えば第2図に示したものが知られてい
る。
堆肥散布機200は、自走又は牽引される様に
なつて居り、堆肥を積載し得る機体201と、こ
れの後部に設けられて堆肥を後方へ拡散し得るビ
ータ202とを備えている。
なつて居り、堆肥を積載し得る機体201と、こ
れの後部に設けられて堆肥を後方へ拡散し得るビ
ータ202とを備えている。
リヤゲート装置100は、ビータ202の前寄
りの機体201に設けられて走行時に積載した堆
肥が後方へこぼれない様にする為のもので、機体
201に基端が俯仰自在に枢結された略へ型のア
ーム101と、これの先端に略直角を為す様に基
端が固定されたリヤゲート102と、機体201
とアーム101との間に介設されてアーム101
を俯仰し得るアームシリンダ103と、から構成
されている。
りの機体201に設けられて走行時に積載した堆
肥が後方へこぼれない様にする為のもので、機体
201に基端が俯仰自在に枢結された略へ型のア
ーム101と、これの先端に略直角を為す様に基
端が固定されたリヤゲート102と、機体201
とアーム101との間に介設されてアーム101
を俯仰し得るアームシリンダ103と、から構成
されている。
而して、この様なものは、アームシリンダ10
3を伸縮させる事に依りリヤゲート102を略垂
直の降下位置から傾斜した上昇位置までその先端
が略垂直に昇降し、ビータ202に当触しない様
になつている。
3を伸縮させる事に依りリヤゲート102を略垂
直の降下位置から傾斜した上昇位置までその先端
が略垂直に昇降し、ビータ202に当触しない様
になつている。
然しながら、従来のものは、アーム101とリ
ヤゲート102とを一体化してこれら全体を俯仰
する様にしていたので、装置の作動全高Hと作動
全長Lのいずれもが相当大きくなり、大きなスペ
ースが必要であつた。
ヤゲート102とを一体化してこれら全体を俯仰
する様にしていたので、装置の作動全高Hと作動
全長Lのいずれもが相当大きくなり、大きなスペ
ースが必要であつた。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は、叙上の問題点に鑑み、これを解消す
る為に創案されたもので、その目的とする処は、
大きなスペースを必要としない様にした堆肥散布
機のリヤゲート装置を提供するにある。
る為に創案されたもので、その目的とする処は、
大きなスペースを必要としない様にした堆肥散布
機のリヤゲート装置を提供するにある。
(問題点を解決するための手段)
本考案の堆肥散布機のリヤゲート装置は、機体
に基端が俯仰自在に枢結されたアームと、アーム
の先端に基端が俯仰自在に枢結されたリヤゲート
と、機体とアームとの間に介設されてアームを俯
仰し得るアーム駆動機構と、機体とリヤゲートと
の間に介設されてリヤゲートを略垂直の降下位置
から略水平の上昇位置までその先端が略垂直に昇
降すべく補正し得る二折可能な補正リンクと、か
ら構成した事に特徴が存する。
に基端が俯仰自在に枢結されたアームと、アーム
の先端に基端が俯仰自在に枢結されたリヤゲート
と、機体とアームとの間に介設されてアームを俯
仰し得るアーム駆動機構と、機体とリヤゲートと
の間に介設されてリヤゲートを略垂直の降下位置
から略水平の上昇位置までその先端が略垂直に昇
降すべく補正し得る二折可能な補正リンクと、か
ら構成した事に特徴が存する。
(作用)
リヤゲートは、降下位置では略垂直状態を呈す
る。
る。
この時、アームが俯伏状態を呈すると共に、補
正リンクが略直線伸長状態で俯伏状態を呈する。
正リンクが略直線伸長状態で俯伏状態を呈する。
この様な状態から、アーム駆動機構に依りアー
ムを仰動させると、補正リンクが略直線伸長状態
で仰動し、リヤゲートが略垂直状態で上昇する。
ムを仰動させると、補正リンクが略直線伸長状態
で仰動し、リヤゲートが略垂直状態で上昇する。
アームの仰動途中からは、補正リンクが二折短
縮状態になり、リヤゲートが傾斜状態になつて上
昇する。
縮状態になり、リヤゲートが傾斜状態になつて上
昇する。
そして、リヤゲートは、上昇位置では略水平状
態を呈する。
態を呈する。
この時、アームが仰起状態を呈すると共に、補
正リンクが二折短縮状態で仰起状態を呈する。
正リンクが二折短縮状態で仰起状態を呈する。
つまり、リヤゲートは、アームに依り降下位置
から上昇位置まで上昇されると共に、補正リンク
に依り向きが補正され、その先端が略垂直に上昇
する。
から上昇位置まで上昇されると共に、補正リンク
に依り向きが補正され、その先端が略垂直に上昇
する。
リヤゲートを上昇位置から降下位置まで降下さ
せる場合は、前述の逆に作動する。
せる場合は、前述の逆に作動する。
(実施例)
以下、本考案の実施例を、図面に基づいて説明
する。
する。
第1図は、本考案の実施例に係る堆肥散布機の
リヤゲート装置を示す側面図である。
リヤゲート装置を示す側面図である。
リヤゲート装置1は、アーム2、リヤゲート
3、アーム駆動機構4、補正リンク5とからその
主要部が構成されている。
3、アーム駆動機構4、補正リンク5とからその
主要部が構成されている。
アーム2は、機体201に基端が俯仰自在に枢
結されたものである。
結されたものである。
この例では、左右一対あつて、各基端には横方
向の支軸6を備え、各支軸6は、機体201を為
す左右の側板203の上部に枢支されている。
向の支軸6を備え、各支軸6は、機体201を為
す左右の側板203の上部に枢支されている。
リヤゲート3は、アーム2の先端に基端が俯仰
自在に枢結されたものである。
自在に枢結されたものである。
この例では、板状を呈し、基端が左右のアーム
2の先端に横方向の枢軸7に依り枢結してある。
2の先端に横方向の枢軸7に依り枢結してある。
アーム駆動機構4は、機体201とアーム2と
の間に介設されてアームを俯仰し得るものであ
る。
の間に介設されてアームを俯仰し得るものであ
る。
この例では、左右一対あつて、側板203の中
程に枢支された横方向の駆動軸8と、支軸6に楔
着された小スプロケツト9と、駆動軸8に楔着さ
れた大スプロケツト10と、両スプロケツト9,
10に掛渡されたチエーン11と、駆動軸8に固
定されたレバー12と、これと側板203の下部
との間に介設されたシリンダ13とから成つてい
る。
程に枢支された横方向の駆動軸8と、支軸6に楔
着された小スプロケツト9と、駆動軸8に楔着さ
れた大スプロケツト10と、両スプロケツト9,
10に掛渡されたチエーン11と、駆動軸8に固
定されたレバー12と、これと側板203の下部
との間に介設されたシリンダ13とから成つてい
る。
補正リンク5は、機体201とリヤゲート3と
の間に介設されてリヤゲート3を略垂直の降下位
置から略水平の上昇位置までその先端が略垂直に
昇降すべく補正し得る二折可能なものである。
の間に介設されてリヤゲート3を略垂直の降下位
置から略水平の上昇位置までその先端が略垂直に
昇降すべく補正し得る二折可能なものである。
この例では、左右一対あつて、支軸6の前下方
位置で側板203に俯仰自在に枢結された第一リ
ンク14と、リヤゲート3の基部に設けられたブ
ラケツト15と、第一リンク14とブラケツト1
5との間に介設された第二リンク16と、支軸6
の下方位置で側板203に設けられて第一リンク
14の俯伏時と俯起時に夫々当合する第一ストツ
パ17と、第一リンク14に設けられてこれの俯
起時に第二リンク16に当合する第二ストツパ1
8とから成つている。
位置で側板203に俯仰自在に枢結された第一リ
ンク14と、リヤゲート3の基部に設けられたブ
ラケツト15と、第一リンク14とブラケツト1
5との間に介設された第二リンク16と、支軸6
の下方位置で側板203に設けられて第一リンク
14の俯伏時と俯起時に夫々当合する第一ストツ
パ17と、第一リンク14に設けられてこれの俯
起時に第二リンク16に当合する第二ストツパ1
8とから成つている。
次に、この様な構成に基づいて作用を述解す
る。
る。
第1図の実線で示す如く、リヤゲート3は、降
下位置では略垂直状態を呈している。
下位置では略垂直状態を呈している。
この時、アーム2は、俯伏状態を呈している。
補正リンク5は、第一リンク14が第一ストツパ
17に当合すると共に、第一リンク14と第二リ
ンク16とが略直線伸長状態となつて俯伏状態を
呈している。
補正リンク5は、第一リンク14が第一ストツパ
17に当合すると共に、第一リンク14と第二リ
ンク16とが略直線伸長状態となつて俯伏状態を
呈している。
第一リンク14が第一ストツパ17に当合して
いるので、リヤゲート3が前後に揺動する事がな
い。
いるので、リヤゲート3が前後に揺動する事がな
い。
リヤゲート3が降下位置にある時は、その先端
が機体201に設けたコンベア204に近接して
積載された堆肥がビータ202の方へ移動しない
様に閉塞する。
が機体201に設けたコンベア204に近接して
積載された堆肥がビータ202の方へ移動しない
様に閉塞する。
この様な状態から、アーム駆動機構4のシリン
ダ13を伸長させると、レバー12を介して大ス
プロケツト10が反時計方向に回動されると共
に、チエーン11を介して小スプロケツト9並び
に支軸6が同方向に回動され、アーム2が仰動さ
れる。
ダ13を伸長させると、レバー12を介して大ス
プロケツト10が反時計方向に回動されると共
に、チエーン11を介して小スプロケツト9並び
に支軸6が同方向に回動され、アーム2が仰動さ
れる。
両スプロケツト9,10とチエーン11に依り
増速されるので、シリンダ13の小さなストロー
クでアーム2が大きく回動する。
増速されるので、シリンダ13の小さなストロー
クでアーム2が大きく回動する。
アーム2が仰動されると、補正リンク5は、そ
の第一リンク14と第二リンク16が略直線伸長
状態のままで仰動し、リヤゲート3が略垂直状態
で上昇する。
の第一リンク14と第二リンク16が略直線伸長
状態のままで仰動し、リヤゲート3が略垂直状態
で上昇する。
アーム2の仰動途中、即ち補正リンク5の第一
リンク14が第一ストツパ17に当合した後に
は、第一リンク14と第二リンク16が二折状態
になつて行き、リヤゲート3が傾斜状態になつて
上昇する。
リンク14が第一ストツパ17に当合した後に
は、第一リンク14と第二リンク16が二折状態
になつて行き、リヤゲート3が傾斜状態になつて
上昇する。
そして、リヤゲート3が第1図の鎖線で示す上
昇位置に達すると、これが略水平状態となる。
昇位置に達すると、これが略水平状態となる。
この時、アーム2は、仰起状態を呈している。
補正リンク5は、第二リンク16に第二ストツパ
18が当合して最大の二折短縮状態となり、仰起
状態を呈している。
補正リンク5は、第二リンク16に第二ストツパ
18が当合して最大の二折短縮状態となり、仰起
状態を呈している。
第一リンク14が第一ストツパ17に当合して
いると共に、第二リンク16が第二ストツパ18
に当合しているので、リヤゲート3が上下に揺動
する事がない。
いると共に、第二リンク16が第二ストツパ18
に当合しているので、リヤゲート3が上下に揺動
する事がない。
この様に、リヤゲート3は、アーム2に依り降
下位置から上昇位置まで上昇されると共に、その
先端が第1図の鎖線で示す如く略垂直に上昇す
る。
下位置から上昇位置まで上昇されると共に、その
先端が第1図の鎖線で示す如く略垂直に上昇す
る。
リヤゲート3が上昇位置になると、積載された
堆肥は、閉塞が解かれるので、コンベア204に
依りビータ202の方へ搬送する事ができる。
堆肥は、閉塞が解かれるので、コンベア204に
依りビータ202の方へ搬送する事ができる。
リヤゲート3を上昇位置から降下位置まで降下
させる場合は、前述の逆に作動する。
させる場合は、前述の逆に作動する。
リヤゲート装置1の作動全高H並びに作動全長
Lは、いずれも従来より小さくなる。
Lは、いずれも従来より小さくなる。
尚、アーム2、アーム駆動機構4、補正リンク
5は、先の実施例では、左右一対であつたが、こ
れに限らず、例えば単一でも良い。
5は、先の実施例では、左右一対であつたが、こ
れに限らず、例えば単一でも良い。
アーム駆動機構4は、先の実施例では、駆動軸
8、小スプロケツト9、大スプロケツト10、チ
エーン11、レバー12、シリンダ13で構成し
たが、これに限らず、例えばシリンダ13のみで
構成しても良い。
8、小スプロケツト9、大スプロケツト10、チ
エーン11、レバー12、シリンダ13で構成し
たが、これに限らず、例えばシリンダ13のみで
構成しても良い。
補正リンク5は、先の実施例では、第一ストツ
パ17を単一にして第一リンク14の俯伏と仰起
の両方を規制する様にしたが、これに限らず、例
えばこれを二つにして第一リンク14の俯伏と仰
起の夫々を規制する様にしても良い。
パ17を単一にして第一リンク14の俯伏と仰起
の両方を規制する様にしたが、これに限らず、例
えばこれを二つにして第一リンク14の俯伏と仰
起の夫々を規制する様にしても良い。
補正リンク5は、先の実施例では、第二ストツ
パ18を第一リンク14に設けたが、これに限ら
ず、例えば第二リンク16に設けても良い。
パ18を第一リンク14に設けたが、これに限ら
ず、例えば第二リンク16に設けても良い。
(考案の効果)
以上既述した如く、本考案に依れば、次の様な
優れた効果を奏する事ができる。
優れた効果を奏する事ができる。
(1) アーム、リヤゲート、アーム駆動機構、補正
リンクとで構成し、とりわけリヤゲートを降下
位置では略垂直に上昇位置では略水平に夫々な
る様にすると共に、その先端が略垂直に昇降す
る様にしたので、作動全高と作動全長を小さく
する事ができ、大きなスペースを必要としな
い。
リンクとで構成し、とりわけリヤゲートを降下
位置では略垂直に上昇位置では略水平に夫々な
る様にすると共に、その先端が略垂直に昇降す
る様にしたので、作動全高と作動全長を小さく
する事ができ、大きなスペースを必要としな
い。
(2) アームに対してリヤゲートを俯仰自在に枢結
すると共に、補正リンクを設けたので、アーム
を短かくでき、それだけアーム駆動機構の駆動
力を小さくできる。
すると共に、補正リンクを設けたので、アーム
を短かくでき、それだけアーム駆動機構の駆動
力を小さくできる。
第1図は、本考案の実施例に係る堆肥散布機の
リヤゲート装置を示す側面図。第2図乃至第6図
は、リヤゲートの降下位置から上昇位置までの作
動過程を示す拡大側面図。第7図は、従来のリヤ
ゲート装置を示す側面図である。 1……リヤゲート装置、2……アーム、3……
リヤゲート、4……アーム駆動機構、5……補正
リンク。
リヤゲート装置を示す側面図。第2図乃至第6図
は、リヤゲートの降下位置から上昇位置までの作
動過程を示す拡大側面図。第7図は、従来のリヤ
ゲート装置を示す側面図である。 1……リヤゲート装置、2……アーム、3……
リヤゲート、4……アーム駆動機構、5……補正
リンク。
Claims (1)
- 機体に基端が支軸に依り俯仰自在に枢結された
アームと、アームの先端に基端が枢軸に依り俯仰
自在に枢結されたリヤゲートと、機体とアームと
の間に介設されてアームを俯仰し得るアーム駆動
機構と、機体とリヤゲートとの間に介設されてリ
ヤゲートを略垂直の降下位置から略水平の上昇位
置までその先端が略垂直に昇降すべく補正し得る
二折可能な補正リンクとから成り、補正リンク
は、支軸の前下方位置で機体に俯仰自在に枢結さ
れた第一リンクと、リヤゲートの基部に前向きに
設けられたブラケツトと、第一リンクとブラケツ
トとの間に介設された第二リンクと、支軸の下方
位置で機体に設けられて第一リンクの仰起時には
これが当合してそれ以降の第一リンクと第二リン
クを二折にする第一ストツパとで構成した事を特
徴とする堆肥散布機のリヤゲート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2843587U JPH0453211Y2 (ja) | 1987-02-26 | 1987-02-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2843587U JPH0453211Y2 (ja) | 1987-02-26 | 1987-02-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63134614U JPS63134614U (ja) | 1988-09-02 |
| JPH0453211Y2 true JPH0453211Y2 (ja) | 1992-12-15 |
Family
ID=30831393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2843587U Expired JPH0453211Y2 (ja) | 1987-02-26 | 1987-02-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453211Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-02-26 JP JP2843587U patent/JPH0453211Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63134614U (ja) | 1988-09-02 |
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