JPH0453324Y2 - - Google Patents

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JPH0453324Y2
JPH0453324Y2 JP1986087932U JP8793286U JPH0453324Y2 JP H0453324 Y2 JPH0453324 Y2 JP H0453324Y2 JP 1986087932 U JP1986087932 U JP 1986087932U JP 8793286 U JP8793286 U JP 8793286U JP H0453324 Y2 JPH0453324 Y2 JP H0453324Y2
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hole
buckle
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は車両に用いられるシートベルト用バツ
クル装置を、車体に取り付けられるステーに取り
付けるバツクル装置取付構造に関する。
[従来の技術] 車両に用いられるシートベルト用バツクル装置
は、ステーを介して車体に取り付けられる。
従来ステーとバツクル装置の取り付けは、第5
図に示されるように、ステー10と、一対の係止
部12Bが設けられたサブプレート12と、切り
欠き部16Cが設けられたバツクルボデイ16と
が夫々に設けられた貫通穴10A,12A,16
Aへリベツト14が挿入されて一体化される構成
となつている。
サブプレート12の一対の係止部12Bが一対
の切欠き部16Cへ挿入され、第6図に示される
ようにサブプレート12とバツクルボデイ16の
基底部16Aとの間にステー10が配置されて貫
通穴10A,12A,12Bへリベツト14を挿
通して端部をかしめることによりバツクルボデイ
16はステー10に取り付けられる。
[考案が解決しようとする問題点] しかしながら上記従来の取付構造では、例えば
車両緊急時にバツクル装置に大きな力が急激に加
わるとリベツト14に剪断力が加わるので強度上
比較的大径のリベツト14を必要としている。ま
たリベツト14に加わる剪断力をバツクルボデイ
16の切欠き部16Cに挿入されたサブプレート
12の係止部が切欠き部16Cの内周縁と当接す
ることによつて分散させるためサブプレート12
が必要となる。このため部品点数も多くなり、生
産コストが高くなるといいう問題がある。
また上記構造では、バツクルボデイ16の基底
部16Aに、リベツト14が挿通する貫通穴16
Bを設けるスペースが必要となり、バツクルボデ
イ16を長くする必要がある。
本考案は上記事実を考慮し、部品点数が少ない
バツクル装置取付構造を得ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段] 本考案は、底壁と、この底壁の両側から折り曲
げられた一対の側壁と、が設けられたバツクルボ
デイを備えたバツクル装置を、車体に取り付けら
れるステーに取り付けるためのバツクル装置取付
構造であつて、前記バツクルボデイの一対の側壁
または底壁縁部に形成された貫通穴と、前記ステ
ーに一体的に形成され、前記貫通穴へ係合されて
前記バツクルボデイのステーからの離脱を阻止す
る係止部と、前記係止部が前記貫通穴に係合され
た状態で前記ステーを前記バツクルボデイに固定
する固定手段と、を有し、前記係止部が前記貫通
穴に係合された状態で前記ステーと前記バツクル
ボデイとが前記固定手段によつて固定された状態
では、前記ステーが前記バツクルボデイの底壁か
ら離間されていることを特徴としている。
[作用] 上記構成の本考案によれば、バツクルボデイの
一対の側壁または底壁縁部に形成された貫通穴に
ステーに一体的に形成された係止部が係合され
る。この状態で、固定手段によつて、ステーがバ
ツクルボデイに固定される。従つて、固定された
状態では、ステーの係止部がバツクルボデイの一
対の側壁または底壁縁部の貫通穴に係合された状
態が確実に維持される。このため、車両緊急時に
は、係止部が貫通穴の内周縁と当接して、ステー
がバツクルボデイから離脱することが防止され
る。
さらに、係止部と貫通穴とによつて車両緊急時
の荷重が支持されることにより、従来のように荷
重を支持させるべく他の強度部材を配設する必要
がなくなるので、部品点数及び生産コストの削減
を図ることができると共に、従来のようにバツク
ルボデイの底壁中央に比較的大径の貫通穴を設け
る必要がなくなるので、バツクルボデイひいては
バツクル装置の小型化を図ることができる。
また、バツクルボデイの一対の側壁または底壁
縁部に貫通穴が形成されており、この貫通穴にス
テーの係止部が係合されるので、バツクルボデイ
の底壁中央部付近の内部空間を阻害することはな
い。しかも、係止部が貫通穴に係合された状態で
ステーとバツクルボデイとが固定手段によつて固
定された状態では、ステーがバツクルボデイの底
壁から離間しているので、バツクルボデイの底壁
に配設されバツクル装置の機能部品を構成する例
えばエジエクシヨンスプリング等の作動空間が確
保される。従つて、バツクルボデイの貫通穴へス
テーの係止部を係合させるための係合スペースを
機能部品との干渉を回避した位置に設ける構造に
比し、バツクル装置の小型化が図れる。
[実施例] 第1実施例 以下図面を参照し、本考案の実施例を説明す
る。第1図には本実施例考案のバツクル装置取付
構造18が示されている。平板状のステー20
は、一端が車体(図示せず)に取り付けられ、他
端には幅方向の両端に一対の係止部20Aが一体
的に突出されて略T字形となつている。このステ
ー20の長手方向中間部側面には直角に屈曲され
た折曲部20Bが形成され、折曲部20Bの中央
部にはリベツト22が挿入される貫通穴20Cが
形成されている。
バツクル装置を構成しているバツクルボデイ2
4には、基底部26の両側から折り曲げられた一
対の側壁28が設けられている。この一対の側壁
には矩形状の貫通穴28Aが夫々設けられてい
る。この一対の貫通穴28Aにはステー20の一
対の係止部20Aが挿入されて、バツクルボデイ
24がステー20に取り付けられる構成となつて
いる。
基底部26にはエジエクタスプリング30が配
置され、軸心がバツクルボデイ24の長手方向に
向つている。このエジエクタスプリング30はバ
ツクル装置内に配置されたロツクレバー(図示せ
ず)と係合されたタングプレート(図示せず)が
ロツクレバーから解離されるとバツクル装置内か
らタングプレートを外方に押し出すようになつて
いる。
また基底部26からの貫通穴28Aまでの高さ
寸法Cはステー20とエジエクシヨンスプリング
30とが当接しない高さ寸法となつてる。
側壁28の一方の長手方向端部付近には貫通穴
28Bが設けられており、この貫通穴28Bへは
ステー20に設けられた貫通穴20Cと共にリベ
ツト14が挿通されるようになつている。
またステー20の係止部20Aの一方を含む幅
寸法Aはバツクルボデイ24の基底部26の幅寸
法Bより小さく設定されている。しかし、一対の
係止部20Aを含むステー12の全幅寸法Gは基
底部26の幅寸法Bよりも大きくなつている。
次にステー20をバツクルボデイ24へ取り付
ける取付方法について説明する。
ステー20の一対の係止部20Aの一方を貫通
穴28Aの一方に矢印D方向に挿入する。次に図
示E方向にステー12を移動して他方の係止部2
0Aを貫通穴28Aに挿入して、図示E方向にス
テー20を貫通穴20Cが側壁28の内側と当接
するまで戻す。リベツト22を折曲部20Cと貫
通穴28Bへ挿通した後に先端部をかしめること
によりステー12が図示D方向へ移動するのを阻
止すると共にガタの発生が防止される。
以上説明した構成のバツクル装置取付構造の作
用について説明する。
乗員がウエビングを装着した後はウエビングの
張力によつてバツクルボデイ24が図示F方向に
比較的弱い力を常時受けているが、貫通穴28A
に挿入された係止部20A及びリベツト22によ
つて図示F方向へのバツクルボデイ24の移動が
阻止され、バツクルボデイ24はステー20を介
して車体に支持されている。
車両緊急時には乗員の慣性力によつてバツクル
ボデイ24に図示F方向への比較的大きな力が急
激に加わる。この力が加わるとバツクルボデイ2
4の貫通穴28Aに挿入されているステー20の
一対の係止部20Aが貫通穴28Aの内周縁と当
接して、バツクルボデイ24の図示F方向への移
動が阻止される。このようにバツクルボデイ24
はステー20を介して車体に支持されているの
で、乗員の拘束が確実である。
なおステー20の図示D方向への移動を阻止し
ているリベツト22は、車両緊急時に剪断力が加
わつて部分的に破断されても良く、この場合にも
係止部20Aが貫通穴28Aの内周縁と当接する
のでバツクルボデイ24の支持は確実である。こ
のリベツト22は単にバツクルボデイ24とステ
ー20の取付後のガタを吸収する役目を有してお
ればよく小径のリベツトを用いることも可能であ
る。
なお貫通穴20Cと貫通穴28Bとを挿通する
リベツトはボルトを用いても良い。この場合には
貫通穴20Cまたは貫通穴28Bのどちらかにね
じを切つておき、ボルトと螺合することによりバ
ツクルボデイ24をステー20に取り付けること
が出来る。
第2実施例 次に本考案の第2実施例について説明する。第
3図には第2実施例に係るバツクル装置取付構造
32が示されている。平板状のステー34は一端
が車体(図示せず)に取り付けられ、他端は幅方
向両端から突出され略直角に折り曲げられた一対
の係止部34Aが形成されている。この係止部3
4Aは先端部が矩形状に切り欠かれており、切欠
底部34Cはバツクルボデイ36とステー34と
の取り付け時にバツクルボデイ36の基底部38
と当接するようになつている。ステー34の中央
面までの高さ寸法Aはバツクルボデイ36がステ
ー34に取り付けられる場合にはエジエクタスプ
リング40とステー34とが当接しないような長
さとなつている。またステー34の長手方向中間
部両側に形成された一対の突出部42には矩形状
の貫通穴42Aが夫々設けられている。この貫通
穴42Aはバツクルボデイ36の一対の側壁44
に形成された一対の係止部44Aが挿入されるよ
うになつている。バツクルボデイ36の基底部3
8には一対の矩形状の貫通穴38Aがバツクルボ
デイ36の先端部から長手方向に向つて形成され
ている。この一対の貫通穴38Aはステー34の
係止部34Aの挿入用となつている。
ステー34をバツクルボデイ36へ取り付ける
にはステー34の一対の係止部34Aを一対の貫
通穴38Aに挿入し、貫通先端部を折曲げて折曲
部34Bとする。このときバツクルボデイ36の
係止部44Aは貫通穴42Aに挿入されて図示C
方向へのバツクルボデイ36の移動を阻止する。
これにより図示B方向へステー34の抜けを阻
止するようになつている。
第2実施例の作用について説明する。
車両緊急時には乗員の慣性力によつてバツクル
ボデイ36に図示C方向への比較的大きな力が急
激に加わる。この力が加わるとバツクルボデイ3
6の貫通穴38Aに挿入されているステー20の
一対の係止部34Aが貫通穴38Aの内周縁と当
接してバツクルボデイ36の図示C方向への移動
が阻止される。
また、バツクルボデイ36の係止部44Aは貫
通穴42Aに挿入されているので車両緊急時には
貫通穴42Aの内周縁に係止部44Aが当接する
ことにより図示C方向へのバツクルボデイの移動
が前記同様に阻止される。係止部26Aの先端部
に設けられた折曲部26Bによつて、バツクルボ
デイ28はステー26に固定されるので、リベツ
ト等を用いなくても良く前記第1実施例よりもさ
らに部品点数を少なくすることができる。
第3実施例 次に本考案の第3実施例について説明する。第
4図には第3実施例に係るバツクル装置取付構造
46が示されている。平板状のステー48は一端
が車体(図示せず)に取り付けられ、他端には幅
方向の両端に一対の係止部48Aが一体的に突出
されて略T字形となつている。このステー48の
長手方向中間部両側面には一対の突出部50が形
成されており、この一対の突出部50には矩形状
の一対の貫通穴50Aが設けられている。この一
対の貫通穴50Aにはバツクルボデイ52の一対
の側壁54に形成された一対の係止部54Aが
夫々挿入されるようになつている。
バツクルボデイ52は第1実施例と同様に一対
の側壁54と、一対の貫通穴54Bと、基底部5
6とが形成されている。また一対の側壁54には
長手方向端部に一対の係止部54Aが設けられ、
ステー48の貫通穴50Aに挿入されて第4図図
示F方向へのバツクルボデイ52の移動を阻止す
るようになつている。
次にステー48をバツクルボデイ24へ取り付
ける取付方法について説明する。
第1実施例と同様にステー48の係止部48A
を貫通穴54Bへ夫々挿入後、ステー48の貫通
穴50Aへ夫々バツクルボデイ52の係止部54
Aを挿入し、係止部54Aの上面をかしめること
によりステー48へバツクルボデイ52が取り付
けられる。
第3実施例の作用について説明する。
車両緊急時には乗員の貫性力によつてバツクル
ボデイ52に図示F方向への比較的大きな力が急
激に加わる。この力が加わるとバツクルボデイ5
2の貫通穴54Bに挿入されているステー48の
一対の係止部48Aが貫通穴54Bの内周縁と当
接してバツクルボデイ52の図示F方向への移動
が阻止される。
またバツクルボデイ52の係止部54Aは貫通
穴50Aに挿入されているので車両緊急時には貫
通穴50Aの内周縁に係止部54Aが当接するこ
とにより図示F方向へのバツクルボデイの移動が
前記同様に阻止される。
係止部54Aの先端部はステー48の貫通穴5
0Aに挿入されるとかしめられる。したがつて、
ステー48がバツクルボデイ52に固定されるの
でリベツト等を用いなくても良く前記第2実施例
と同様に第1実施例よりもさらに部品点数を少な
くすることができる。
[考案の効果] 以上説明したように本考案では、バツクルボデ
イの一対の側壁または底壁縁部に形成された貫通
穴にステーに一体的に形成された係止部を係合さ
せてこの状態で両者を固定したので、車両緊急時
の荷重を充分に支持することができ、部品点数及
び生産コストの削減を図ることができ、バツクル
装置の小型化を図ることができるという優れた効
果を有する。
また、本考案では、ステーがバツクルボデイに
固定された状態では、ステーがバツクルボデイの
底壁から離間しているので、機能部品の作動空間
を確保することができ、この観点からもバツクル
装置の小型化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係るバツクル装置取付構造の
第1実施例を示す分解斜視図、第2図は第1図の
−線に沿つて切断した組み付け断面図、第3
図は本考案に係るバツクル装置取付構造の第2実
施例を示す分解斜視図、第4図は本考案に係るバ
ツクル装置取付構造の第3実施例を示す分解斜視
図、第5図は第6図の−線に沿つて切断した
組み付け断面図、第6図は従来のバツクル装置取
付構造を示す分解斜視図である。 18……バツクル装置取付構造、20……ステ
ー、20A……係止部、22……リベツト(固定
手段)、24……バツクルボデイ、32……バツ
クル装置取付構造、34……ステー、34A……
係止部、34B……折曲部(固定手段)、36…
…バツクルボデイ、38A……貫通穴、46……
バツクル装置取付構造、48……ステー、48A
……係止部、52……バツクルボデイ、54A…
…係止部(固定手段)、54B……貫通穴。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 底壁と、この底壁の両側から折り曲げられた一
    対の側壁と、が設けられたバツクルボデイを備え
    たバツクル装置を、車体に取り付けられるステー
    に取り付けるためのバツクル装置取付構造であつ
    て、 前記バツクルボデイの一対の側壁または底壁縁
    部に形成された貫通穴と、 前記ステーに一体的に形成され、前記貫通穴へ
    係合されて前記バツクルボデイのステーからの離
    脱を阻止する係止部と、 前記係止部が前記貫通穴に係合された状態で前
    記ステーを前記バツクルボデイに固定する固定手
    段と、 を有し、 前記係止部が前記貫通穴に係合された状態で前
    記ステーと前記バツクルボデイとが前記固定手段
    によつて固定された状態では、前記ステーが前記
    バツクルボデイの底壁から離間されていることを
    特徴とするバツクル装置取付構造。
JP1986087932U 1986-06-10 1986-06-10 Expired JPH0453324Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986087932U JPH0453324Y2 (ja) 1986-06-10 1986-06-10

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986087932U JPH0453324Y2 (ja) 1986-06-10 1986-06-10

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62198154U JPS62198154U (ja) 1987-12-16
JPH0453324Y2 true JPH0453324Y2 (ja) 1992-12-15

Family

ID=30945593

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1986087932U Expired JPH0453324Y2 (ja) 1986-06-10 1986-06-10

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Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5937054Y2 (ja) * 1979-07-16 1984-10-13 トヨタ自動車株式会社 シ−トベルト用バツクル装置

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Publication number Publication date
JPS62198154U (ja) 1987-12-16

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