JPH0453327A - 信号伝送装置 - Google Patents
信号伝送装置Info
- Publication number
- JPH0453327A JPH0453327A JP16142290A JP16142290A JPH0453327A JP H0453327 A JPH0453327 A JP H0453327A JP 16142290 A JP16142290 A JP 16142290A JP 16142290 A JP16142290 A JP 16142290A JP H0453327 A JPH0453327 A JP H0453327A
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- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 3
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 26
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 21
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
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- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は各種制御機器の信号伝送装置に関する。
(従来例)
第6図は、従来の遠隔制御システムで使用される信号伝
送装置の方式を示している。
送装置の方式を示している。
送信側において、操作スイッチ13は、複数のスイッチ
を組み合わせて情報を作成し、P/S変換回路11へ与
えることができる。電源回路15は、P/S変換回路1
1に動作電圧を供給することができる。P/S変換回路
11は、操作スイッチ13の情報を読み込み、冗長ビッ
トを付加してシリアルデータとして出力する回路である
。
を組み合わせて情報を作成し、P/S変換回路11へ与
えることができる。電源回路15は、P/S変換回路1
1に動作電圧を供給することができる。P/S変換回路
11は、操作スイッチ13の情報を読み込み、冗長ビッ
トを付加してシリアルデータとして出力する回路である
。
受信側において、S/P変換回路23は、シリアル入力
をパラレル出力する回路である。制御スイッチ27およ
び伝送正常スイッチ31は、制御リレー25および伝送
正常リレー26にそれぞれ応答する。S/P変換回路2
3で行われる冗長ビットを用いた検査に誤りがなければ
、制御リレー25は操作スイッチ13に対応する情報に
より、リレー制御され、出力端子29に接続された被制
御機器を動作させることになる。これは伝送正常リレー
26が、伝達情報の検査結果に誤りがなく、オンされて
いることによる。
をパラレル出力する回路である。制御スイッチ27およ
び伝送正常スイッチ31は、制御リレー25および伝送
正常リレー26にそれぞれ応答する。S/P変換回路2
3で行われる冗長ビットを用いた検査に誤りがなければ
、制御リレー25は操作スイッチ13に対応する情報に
より、リレー制御され、出力端子29に接続された被制
御機器を動作させることになる。これは伝送正常リレー
26が、伝達情報の検査結果に誤りがなく、オンされて
いることによる。
受信側において、冗長ビットを用いた検査に誤りがあっ
た場合は、伝送正常リレー26がオフになり、制御出力
をすべて遮断することができる。
た場合は、伝送正常リレー26がオフになり、制御出力
をすべて遮断することができる。
(発明が解決しようとする課題)
上記のように従来の信号伝送装置では、冗長ビットを用
いて正誤判断を行っていた。しかし、実際には誤りがあ
るにもかかわらず、正しいと判断される場合がある。す
なわち、何等かの理由で冗長ビットによる検査では、す
べての状況での誤りを検出できない場合がある。
いて正誤判断を行っていた。しかし、実際には誤りがあ
るにもかかわらず、正しいと判断される場合がある。す
なわち、何等かの理由で冗長ビットによる検査では、す
べての状況での誤りを検出できない場合がある。
そこで、この発明は簡単な回路で伝送情報を二重にチエ
ツクすることができる信号伝送装置を提供することを目
的とする。
ツクすることができる信号伝送装置を提供することを目
的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
送信側にあって、
スイッチ情報に冗長ビットを付加して情報を伝達する手
段と、 受信側にあって、 前記情報伝達手段からの情報を受信して前記冗長ビット
を用いて誤り検査を施し、誤りがない場合は被制御機器
への制御出力を得、誤りがあった場合は前記制御出力を
すべて断とする情報受信手段とを具備した信号伝送装置
において、前記送信側のスイッチ情報に更に周期パルス
を付加する手段と、 前記情報受信手段で上記誤りがない場合でも、前記周期
パルスに異常があったとき前記制御出力を強制的にすべ
て断とする手段とを具備したものである。
段と、 受信側にあって、 前記情報伝達手段からの情報を受信して前記冗長ビット
を用いて誤り検査を施し、誤りがない場合は被制御機器
への制御出力を得、誤りがあった場合は前記制御出力を
すべて断とする情報受信手段とを具備した信号伝送装置
において、前記送信側のスイッチ情報に更に周期パルス
を付加する手段と、 前記情報受信手段で上記誤りがない場合でも、前記周期
パルスに異常があったとき前記制御出力を強制的にすべ
て断とする手段とを具備したものである。
(作 用)
この発明の信号伝送装置は、伝送情報に周期パルス情報
を付加して送信し、受信側でこのパルスを検出すること
により、伝送情報をチエツクすることかできる。
を付加して送信し、受信側でこのパルスを検出すること
により、伝送情報をチエツクすることかできる。
(実施例)
以下この発明の実施例を図面を参゛照して説明する。
第1図はこの発明の一実施例である。
送信側において、P/S変換回路57の入力端子には、
複数の操作スイッチ51が並列接続され、また電源端子
には電源回路55の出力端子が接続されている。
複数の操作スイッチ51が並列接続され、また電源端子
には電源回路55の出力端子が接続されている。
P/S変換回路57のクロック出力端子は、Dタイプフ
リップフロップ(以下D−PPと称す)56のクロック
入力端子に接続され、D−PP56のQ出力端子はP/
S変換回路57の情報入力端子の一つに接続されている
。D−PP56のQ出力端子は、D−I’F56のD入
力端子に接続されている。
リップフロップ(以下D−PPと称す)56のクロック
入力端子に接続され、D−PP56のQ出力端子はP/
S変換回路57の情報入力端子の一つに接続されている
。D−PP56のQ出力端子は、D−I’F56のD入
力端子に接続されている。
受信側において、S/P変換回路5つの出力端子は複数
の制御リレー6]に接続され、特定の第一の出力端子は
積分回路67の入力端子に接続されている。S/P変換
回路59の特定の第2の出力端子は伝送正常リレー65
に接続されている。積分回路67の出力端子は積分出力
リレー63に接続されている。複数の制御スイッチ69
の一方はそれぞれ制御出力端子75に接続され、他方は
伝送正常スイッチ71と積分出力スイッチ73を直列に
介して、共通端子76(電源端子)に接続されている。
の制御リレー6]に接続され、特定の第一の出力端子は
積分回路67の入力端子に接続されている。S/P変換
回路59の特定の第2の出力端子は伝送正常リレー65
に接続されている。積分回路67の出力端子は積分出力
リレー63に接続されている。複数の制御スイッチ69
の一方はそれぞれ制御出力端子75に接続され、他方は
伝送正常スイッチ71と積分出力スイッチ73を直列に
介して、共通端子76(電源端子)に接続されている。
第2図は積分回路67を示している。
積分回路67を構成するコンデンサC1は、一方の端子
をこの積分回路67の入力端子としてS/P変換回路5
つの特定の第一の出力端子に接続され、他方の端子は順
方向のダイオードSR2のアノードに接続されている。
をこの積分回路67の入力端子としてS/P変換回路5
つの特定の第一の出力端子に接続され、他方の端子は順
方向のダイオードSR2のアノードに接続されている。
更に、このアノードには、アノードが接地されたダイオ
ードSI?lのカソードが接続されている。ダイオード
SR2のカソードは抵抗R1と抵抗R3を直列に介して
エミッタ接地トランジスタTriのベース端子に接続さ
れている。抵抗正?3には一方が接地されたコンデンサ
C2の他方の端子と、一方が接地された抵抗R2の他方
の端子がそれぞれ接続されている。トランジスタTri
のコレフタ端子はこの積分回路67の出力端子として積
分出力リレー63に接続されている。
ードSI?lのカソードが接続されている。ダイオード
SR2のカソードは抵抗R1と抵抗R3を直列に介して
エミッタ接地トランジスタTriのベース端子に接続さ
れている。抵抗正?3には一方が接地されたコンデンサ
C2の他方の端子と、一方が接地された抵抗R2の他方
の端子がそれぞれ接続されている。トランジスタTri
のコレフタ端子はこの積分回路67の出力端子として積
分出力リレー63に接続されている。
第1図に戻り、最初に送信側の動作から説明する。
操作スイッチ5コが操作されると、その出力はスイッチ
の組み合わせ情報としてP/S変換回路57に入力され
る。電源回路55は、P/S変換回路57に動作電圧を
供給することができる。
の組み合わせ情報としてP/S変換回路57に入力され
る。電源回路55は、P/S変換回路57に動作電圧を
供給することができる。
D−PP56は、シリアルデータ伝送毎にP/S変換回
路57からクロックを入力し、P/S変換回路57にパ
ルス情報として入力することができる。
路57からクロックを入力し、P/S変換回路57にパ
ルス情報として入力することができる。
第3図にD−FF56の真理値表を示す。
一方、受信側において、S/P変換回路59は、シリア
ル入力をパラレル変換して制御リレー61゜積分回路6
7および伝送正常リレー65に出力する回路である。制
御スイッチ69.伝送正常スイッチ71および積分出力
スイッチ73は、制御リレー6]、伝送正常リレー65
および積分出力リレー63にそれぞれ応答している。
ル入力をパラレル変換して制御リレー61゜積分回路6
7および伝送正常リレー65に出力する回路である。制
御スイッチ69.伝送正常スイッチ71および積分出力
スイッチ73は、制御リレー6]、伝送正常リレー65
および積分出力リレー63にそれぞれ応答している。
積分回路67は、上述した伝送情報内のD−FF56の
パルス情報を積分し、この出力が“1″のとき積分出力
リレー63を励磁し、積分出力スイッチ73をオンする
ことができる。第2図の積分回路において、抵抗R1お
よび抵抗R3は電流制限抵抗である。積分時間は、コン
デンサC2および抵抗R2により決定される。
パルス情報を積分し、この出力が“1″のとき積分出力
リレー63を励磁し、積分出力スイッチ73をオンする
ことができる。第2図の積分回路において、抵抗R1お
よび抵抗R3は電流制限抵抗である。積分時間は、コン
デンサC2および抵抗R2により決定される。
次に第4図および第5図を参照して伝送情報の検査方法
を説明する。
を説明する。
送信側において、第4図(a)に示す操作スイッチ情報
(XI〜Xn)は、第4図(b)の読み込みパルスに従
って周期的に読み込まれ、冗長ビット(Bee)が付加
されて伝送される。伝送が終了した時点でD−PP56
のクロック入力端子に第4図(C)の伝送終了パルスが
送られる。D−PP56のQ出力端子はD入力端子に接
続されているので、伝送終了パルスがD−PP56のク
ロック入力端子に加わる毎に第4図(d)のようにQ出
力(xO)が反転する。Q出力はスイッチ操作情報と共
にP/S変換回路57の情報入力端子に入力されている
ので、第4図(a)のシリアルデータのxOはlo“、
0”J”、0°°と周期的に繰り返される。
(XI〜Xn)は、第4図(b)の読み込みパルスに従
って周期的に読み込まれ、冗長ビット(Bee)が付加
されて伝送される。伝送が終了した時点でD−PP56
のクロック入力端子に第4図(C)の伝送終了パルスが
送られる。D−PP56のQ出力端子はD入力端子に接
続されているので、伝送終了パルスがD−PP56のク
ロック入力端子に加わる毎に第4図(d)のようにQ出
力(xO)が反転する。Q出力はスイッチ操作情報と共
にP/S変換回路57の情報入力端子に入力されている
ので、第4図(a)のシリアルデータのxOはlo“、
0”J”、0°°と周期的に繰り返される。
受信側では、伝送された第5図(a)のシリアルデータ
の情報を冗長ビットにより検査し、誤りがなければS/
P変換回路59により、操作スイッチ情報がパラレル変
換されて出力される。シリアルデータの情報に誤りがあ
れば第5図(b)の伝送正常パルスが発せられなくなり
、伝送正常スイッチ71はオフになり制御出力は遮断さ
れる。
の情報を冗長ビットにより検査し、誤りがなければS/
P変換回路59により、操作スイッチ情報がパラレル変
換されて出力される。シリアルデータの情報に誤りがあ
れば第5図(b)の伝送正常パルスが発せられなくなり
、伝送正常スイッチ71はオフになり制御出力は遮断さ
れる。
伝送されたシリアルデータにはスイッチ操作情報と共に
第5図(c)のパルス情報も含まれているので、伝送情
報に誤りがなければパルス情報も出力される。このパル
ス情報出力は積分回路67に入力され第5図(d)の出
力を得る。この積分出力は第5図(C)の周期TIに対
し、第5図(d)のように(2T1+α)の時間となっ
て出力される。
第5図(c)のパルス情報も含まれているので、伝送情
報に誤りがなければパルス情報も出力される。このパル
ス情報出力は積分回路67に入力され第5図(d)の出
力を得る。この積分出力は第5図(C)の周期TIに対
し、第5図(d)のように(2T1+α)の時間となっ
て出力される。
伝送誤りがなければ第5図(C)のパルス情報は常に出
力されているので、同図(d)の積分出力も常に出力を
得ることができる。従って、積分出力リレー63は常に
励磁され積分出力スイッチ71はオンとなる。伝送情報
の誤りが連続的に発生し第5図(d)の(2TI+a)
の間に同図(C)のパルス情報が出力されないとき、す
なわちパルス情報が0°′、1°′、0”、1°゛と周
期的に繰り返されていない場合、積分出力リレー63は
励磁されず積分出力スイッチ73はオフとなる。
力されているので、同図(d)の積分出力も常に出力を
得ることができる。従って、積分出力リレー63は常に
励磁され積分出力スイッチ71はオンとなる。伝送情報
の誤りが連続的に発生し第5図(d)の(2TI+a)
の間に同図(C)のパルス情報が出力されないとき、す
なわちパルス情報が0°′、1°′、0”、1°゛と周
期的に繰り返されていない場合、積分出力リレー63は
励磁されず積分出力スイッチ73はオフとなる。
また、制御リレー61の素子自体が何等かの故障で励磁
状態となった場合、少なくとも送信側において電源を遮
断すれば、第4図(d)のパルス情報は周期的に伝送さ
れなくなる。その結果、積分出力スイッチ73はオフと
なり、制御出力を遮断することができる。
状態となった場合、少なくとも送信側において電源を遮
断すれば、第4図(d)のパルス情報は周期的に伝送さ
れなくなる。その結果、積分出力スイッチ73はオフと
なり、制御出力を遮断することができる。
この発明の実施例で使用する積分回路は、第2図に示す
ように、コンデンサC1で直流成分を禁止している。従
って、第5図(C)のパルス情報出力が“1”もしくは
“0”で固定されてもトランジスタTriに電流が供給
されず、積分出力リレー63が励磁状態になることを防
止できる。
ように、コンデンサC1で直流成分を禁止している。従
って、第5図(C)のパルス情報出力が“1”もしくは
“0”で固定されてもトランジスタTriに電流が供給
されず、積分出力リレー63が励磁状態になることを防
止できる。
なお、本実施例はOR積分回路を利用しているが、単安
定マルチバイブレータを使用しても良い。
定マルチバイブレータを使用しても良い。
[発明の効果]
この発明によれば、簡単な回路で伝送情報を二重にチエ
ツクすることかでき、かつ、被制御体を安全確実に制御
することができる。
ツクすることかでき、かつ、被制御体を安全確実に制御
することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す図、第2図は本発明の
実施例の積分回路を示す図、第3図はrl トランジスタ。 第1図で使用しているD PFの真理値表を示す図、夕 第4図は本発明の送信側の信号を示す図、第4図は本発
明の受信側の信号を示す図、第6図は従来の実施例を示
す図である。 11、.57・・・P/S変換回路、13.51・・・
操作スイッチ、15.55・・・電源回路、56・・・
D−PP。
実施例の積分回路を示す図、第3図はrl トランジスタ。 第1図で使用しているD PFの真理値表を示す図、夕 第4図は本発明の送信側の信号を示す図、第4図は本発
明の受信側の信号を示す図、第6図は従来の実施例を示
す図である。 11、.57・・・P/S変換回路、13.51・・・
操作スイッチ、15.55・・・電源回路、56・・・
D−PP。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 送信側にあって、 スイッチ情報に冗長ビットを付加して情報を伝達する手
段と、 受信側にあって、 前記情報伝達手段からの情報を受信して前記冗長ビット
を用いて誤り検査を施し、誤りがない場合は被制御機器
への制御出力を得、誤りがあった場合は前記制御出力を
すべて断とする情報受信手段とを具備した信号伝送装置
において、 前記送信側のスイッチ情報に更に周期パルスを付加する
手段と、 前記情報受信手段で上記誤りがない場合でも、前記周期
パルスに異常があったとき前記制御出力を強制的にすべ
て断とする手段とを具備したことを特徴とする信号伝送
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16142290A JPH0453327A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | 信号伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16142290A JPH0453327A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | 信号伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0453327A true JPH0453327A (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15734803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16142290A Pending JPH0453327A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | 信号伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453327A (ja) |
-
1990
- 1990-06-21 JP JP16142290A patent/JPH0453327A/ja active Pending
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