JPH0453657A - 多品種混合生産ラインのシミュレーション方法 - Google Patents
多品種混合生産ラインのシミュレーション方法Info
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- JPH0453657A JPH0453657A JP2160757A JP16075790A JPH0453657A JP H0453657 A JPH0453657 A JP H0453657A JP 2160757 A JP2160757 A JP 2160757A JP 16075790 A JP16075790 A JP 16075790A JP H0453657 A JPH0453657 A JP H0453657A
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- Japan
- Prior art keywords
- line
- product
- work
- time
- parts
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- General Factory Administration (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ワークの搬入から完成された製品の搬出まで
の作業を一貫して行う製品搬送ラインと、この製品搬送
ライン上を流れてくるワークに対して組み付けを行うた
めの部品を供給する複数の部品供給ラインとからなる多
品種混合生産ラインのシミュレーション方法に関する。
の作業を一貫して行う製品搬送ラインと、この製品搬送
ライン上を流れてくるワークに対して組み付けを行うた
めの部品を供給する複数の部品供給ラインとからなる多
品種混合生産ラインのシミュレーション方法に関する。
(従来の技術)
製品搬送ラインと複数の部品供給ラインとからなる多品
種混合生産ラインにおいては、生産ライン上において、
ラインの停止や作業待ちの状態が極力発生しないように
、生産工程の日程計画表を管理者の経験則に基づいて作
成し、この作成した日程計画表に従って組み付は作業等
を行うようになっている。
種混合生産ラインにおいては、生産ライン上において、
ラインの停止や作業待ちの状態が極力発生しないように
、生産工程の日程計画表を管理者の経験則に基づいて作
成し、この作成した日程計画表に従って組み付は作業等
を行うようになっている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、作成した日程計画裏通りに実績がでなか
った場合、その日程計画表自体に問題があったのか、そ
れとも実績が本当に少なかったのかといったことが分か
らず、次にどういう処置をすればよいか明確化できない
といった問題があった。また、いつ、どのような部材が
必要なのかが明確でないと、在庫を必要以上に多く持た
なければならないといった問題もあった。
った場合、その日程計画表自体に問題があったのか、そ
れとも実績が本当に少なかったのかといったことが分か
らず、次にどういう処置をすればよいか明確化できない
といった問題があった。また、いつ、どのような部材が
必要なのかが明確でないと、在庫を必要以上に多く持た
なければならないといった問題もあった。
本発明は係る実情に鑑みてなされたもので、その目的は
、多品種混合生産ラインの能力の評価の信顧性を高める
ことができると共に、適正な計画生産量の設定が可能な
多品種混合生産ラインのシミュレーション方法を提供す
ることにある。
、多品種混合生産ラインの能力の評価の信顧性を高める
ことができると共に、適正な計画生産量の設定が可能な
多品種混合生産ラインのシミュレーション方法を提供す
ることにある。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するため、本発明に係わる多品種混合生
産ラインのシミュレーション方法は、製品搬送ライン上
を流れる各製品の各工程毎の負荷量と、各製品の計画生
産量と、製品搬送ライン及び部品供給ラインの各ライン
長及び各ラインスピードと、製品搬送ラインの各工程毎
のワーク搬入時間及びワーク搬出時間と、部品供給ライ
ンの製品搬送ラインへの部品供給時間と、各製品の生産
ラインへの投入順序とを入力し、これらの入力データか
ら前記製品搬送ライン及び前記部品供給ラインの動作の
シミュレーションを行い、このシミュレーションの結果
に基づいて、各製品の各工程毎の作業開始時刻及び作業
終了時刻の設定を行うものである。
産ラインのシミュレーション方法は、製品搬送ライン上
を流れる各製品の各工程毎の負荷量と、各製品の計画生
産量と、製品搬送ライン及び部品供給ラインの各ライン
長及び各ラインスピードと、製品搬送ラインの各工程毎
のワーク搬入時間及びワーク搬出時間と、部品供給ライ
ンの製品搬送ラインへの部品供給時間と、各製品の生産
ラインへの投入順序とを入力し、これらの入力データか
ら前記製品搬送ライン及び前記部品供給ラインの動作の
シミュレーションを行い、このシミュレーションの結果
に基づいて、各製品の各工程毎の作業開始時刻及び作業
終了時刻の設定を行うものである。
(作用)
製品搬送ライン上を流れる各製品の各工程毎の負荷量と
、各製品の計画生産量と、製品搬送ライン及び部品供給
ラインの各ライン長及び各ラインスピードと、製品搬送
ラインの各工程毎のワーク搬入時間及びワーク搬出時間
と、部品供給ラインの製品搬送ラインへの部品供給時間
と、各製品の生産ラインへの投入順序とを入力し、これ
らの入力データから前記製品搬送ライン及び前記部品供
給ラインの動作のシミュレーションを行い、各製品の各
工程での作業に重なりがある場合には、これを調整して
、各製品の各工程毎の作業開始時刻と作業終了時刻とを
設定する。
、各製品の計画生産量と、製品搬送ライン及び部品供給
ラインの各ライン長及び各ラインスピードと、製品搬送
ラインの各工程毎のワーク搬入時間及びワーク搬出時間
と、部品供給ラインの製品搬送ラインへの部品供給時間
と、各製品の生産ラインへの投入順序とを入力し、これ
らの入力データから前記製品搬送ライン及び前記部品供
給ラインの動作のシミュレーションを行い、各製品の各
工程での作業に重なりがある場合には、これを調整して
、各製品の各工程毎の作業開始時刻と作業終了時刻とを
設定する。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第2図は、本発明の一実施例に使用する装置の電気的構
成を示すブロック図である。
成を示すブロック図である。
図において、CPU、ROM、RAM等からなるコンピ
ュータ本体11には、データの入力を行うキーボード1
2の出力が導かれており、また生産計画データの表示や
生産ラインのアニメーション表示等を行う表示装置13
及び表示装置13に表示されたデータの打ち出しを行う
プリンタ14には、コンピュータ本体11の出力が導か
れている。
ュータ本体11には、データの入力を行うキーボード1
2の出力が導かれており、また生産計画データの表示や
生産ラインのアニメーション表示等を行う表示装置13
及び表示装置13に表示されたデータの打ち出しを行う
プリンタ14には、コンピュータ本体11の出力が導か
れている。
第1図は、本発明の一実施例を示すフローチャートであ
り、第2図を併せて参照しつつ、本発明に係るシミュレ
ーション方法の動作について以下に説明する。ただし、
本実施例では、ユニット住宅の生産ラインに本発明のシ
ミュレーション方法を適用した場合について説明する。
り、第2図を併せて参照しつつ、本発明に係るシミュレ
ーション方法の動作について以下に説明する。ただし、
本実施例では、ユニット住宅の生産ラインに本発明のシ
ミュレーション方法を適用した場合について説明する。
動作が開始されると、データの入力を促すメツセージが
表示されるので(図示省略)、そのメツセージに従い、
ワークの搬入から完成された製品の搬出までの作業を一
貫して行−う製品搬送ラインに関するデータの入力を行
う(ステップ511)。
表示されるので(図示省略)、そのメツセージに従い、
ワークの搬入から完成された製品の搬出までの作業を一
貫して行−う製品搬送ラインに関するデータの入力を行
う(ステップ511)。
次に、この製品搬送ライン上を流れてくるワークに対し
て組み付けを行うための部品を供給する複数の部品供給
ラインに関するデータの入力を行う(ステップ512)
。
て組み付けを行うための部品を供給する複数の部品供給
ラインに関するデータの入力を行う(ステップ512)
。
第3図は、製品搬送ラインに関するデータと部品供給ラ
インに関するデータとに基づいて表示装置13に表示さ
れる表示画面を示している。
インに関するデータとに基づいて表示装置13に表示さ
れる表示画面を示している。
ステップ311において入力された製品搬送ラインに関
するデータは、製品搬送ラインのレイアウトと、各工程
のライン長及びラインスピードとである。またステップ
S12において入力された部品供給ラインに関するデー
タは、部品供給ラインのレイアウトと、そのライン長及
びラインスピードとである。
するデータは、製品搬送ラインのレイアウトと、各工程
のライン長及びラインスピードとである。またステップ
S12において入力された部品供給ラインに関するデー
タは、部品供給ラインのレイアウトと、そのライン長及
びラインスピードとである。
製品搬送ラインのレイアウトについては、オーバーハン
グ工程(第1工程)21、バッファ領域゛22を介して
の外壁桁工程(第2工程)23、外壁妻工程(第3工程
)24、バッファ領域25を介しての複合作業工程(第
4工程〜第8工程)、階段投入工程(第9工程)3】、
間仕切り工程(第10工程)32、押入工程(第11工
程)33、バスコア投入工程(第12工程)34によっ
て構成されている。また、前記複合作業工程は、第1内
壁工程(第4工程)26、第2内壁工程(第5工程)2
7、電気配線工程(第6エ程)28、軒天シャッタ工程
(第7エ程)29、ガスケット取付工程(第8工程)3
0によって構成されている。
グ工程(第1工程)21、バッファ領域゛22を介して
の外壁桁工程(第2工程)23、外壁妻工程(第3工程
)24、バッファ領域25を介しての複合作業工程(第
4工程〜第8工程)、階段投入工程(第9工程)3】、
間仕切り工程(第10工程)32、押入工程(第11工
程)33、バスコア投入工程(第12工程)34によっ
て構成されている。また、前記複合作業工程は、第1内
壁工程(第4工程)26、第2内壁工程(第5工程)2
7、電気配線工程(第6エ程)28、軒天シャッタ工程
(第7エ程)29、ガスケット取付工程(第8工程)3
0によって構成されている。
オーバーハング工程21、外壁桁工程23、外壁妻工程
24、階段投入工程31、間仕切り工程32、押入工程
33、バスコア投入工程34の各工程は、ラインが間欠
駆動する工程であって、ワークを一定の位置に停止させ
て作業を行い、予め設定されたタクトタイムに合わせて
ワークの移動を行うようになっている。
24、階段投入工程31、間仕切り工程32、押入工程
33、バスコア投入工程34の各工程は、ラインが間欠
駆動する工程であって、ワークを一定の位置に停止させ
て作業を行い、予め設定されたタクトタイムに合わせて
ワークの移動を行うようになっている。
また、複合作業工程(第4工程〜第8工程)は、ライン
が連続駆動する工程であって、一定の速度でワークが移
動し、作業者もワークの移動に伴って移動しながら作業
を行うようになっている。また、この複合作業工程では
、各工程での作業負荷量と、各ラインのライン長及びラ
インスピードとに基づいて、各工程での作業可能領域を
設定し、作業中のワークがその設定された作業可能領域
を越える場合には、その作業が完了するまで、対応する
ラインをストップさせるようになっている。
が連続駆動する工程であって、一定の速度でワークが移
動し、作業者もワークの移動に伴って移動しながら作業
を行うようになっている。また、この複合作業工程では
、各工程での作業負荷量と、各ラインのライン長及びラ
インスピードとに基づいて、各工程での作業可能領域を
設定し、作業中のワークがその設定された作業可能領域
を越える場合には、その作業が完了するまで、対応する
ラインをストップさせるようになっている。
第7図は、各ラインの作業可能領域の一例を示しており
、例えばこの作業可能領域に3つのワークがある場合、
作業者はまずワークAから作業を開始し、終了すれば次
のワークBに作業を移し、それが終われば次のワークC
に作業を移すようになっており、作業中のワークが作業
可能領域の境界線りを越えた場合には、ラインをストッ
プさせるようになっている。
、例えばこの作業可能領域に3つのワークがある場合、
作業者はまずワークAから作業を開始し、終了すれば次
のワークBに作業を移し、それが終われば次のワークC
に作業を移すようになっており、作業中のワークが作業
可能領域の境界線りを越えた場合には、ラインをストッ
プさせるようになっている。
また、バッファ領域22.25に投入されたワークは、
前詰めされて格納されるので、ワークの間隔は一定とな
る。また、バッファ領域22.25のバッファ容量は、
そのバッファ長と、その領域に格納されるワークのサイ
ズとによって決まる。
前詰めされて格納されるので、ワークの間隔は一定とな
る。また、バッファ領域22.25のバッファ容量は、
そのバッファ長と、その領域に格納されるワークのサイ
ズとによって決まる。
部品供給ラインのレイアウトについては、製品配送ライ
ンの外壁桁工程23に外壁桁側サブ組部品を供給する外
壁妻側サブ組部品ン41、外壁妻工程24に外壁妻側サ
ブ組部品を供給する外壁妻側サブ組ライン42、階段投
入工程31に階段サブ組部品を供給する階段サブ組ライ
ン43、押入工程33に押入サブ組部品を供給する押入
サブ組工程44、バスコア投入工程34にバスコアサブ
組部品を供給するバスコアサブ組うイン45の5つのラ
インによって構成されており、各ラインは、タクトライ
ン4aとバッファライン4bとの組み合わせによって構
成されている。゛タクトライン4aは、間欠駆動するラ
インであって、サブ組み作業をライン上の一定の位置に
停止させて行い、予め設定されたタクトタイムに合わせ
てワークの移動を行うようになっている。また、バッフ
ァライン4bに投入されたサブ組部品は、前詰めされて
格納されるので、サブ組部品の間隔は一定となる。
ンの外壁桁工程23に外壁桁側サブ組部品を供給する外
壁妻側サブ組部品ン41、外壁妻工程24に外壁妻側サ
ブ組部品を供給する外壁妻側サブ組ライン42、階段投
入工程31に階段サブ組部品を供給する階段サブ組ライ
ン43、押入工程33に押入サブ組部品を供給する押入
サブ組工程44、バスコア投入工程34にバスコアサブ
組部品を供給するバスコアサブ組うイン45の5つのラ
インによって構成されており、各ラインは、タクトライ
ン4aとバッファライン4bとの組み合わせによって構
成されている。゛タクトライン4aは、間欠駆動するラ
インであって、サブ組み作業をライン上の一定の位置に
停止させて行い、予め設定されたタクトタイムに合わせ
てワークの移動を行うようになっている。また、バッフ
ァライン4bに投入されたサブ組部品は、前詰めされて
格納されるので、サブ組部品の間隔は一定となる。
以上の生産ラインの構成を指示するデータの入力に続き
、生産を行う各製品の計画生産量と、各製品の生産ライ
ンへの投入順序と、製品搬送ラインの各工程毎のワーク
搬入時間及びワーク搬出時間と、各サブ組ライン41〜
45から対応する各工程への部品供給時間との入力を行
う(ステップ513)。
、生産を行う各製品の計画生産量と、各製品の生産ライ
ンへの投入順序と、製品搬送ラインの各工程毎のワーク
搬入時間及びワーク搬出時間と、各サブ組ライン41〜
45から対応する各工程への部品供給時間との入力を行
う(ステップ513)。
また、各製品の各工程毎の負荷量を演算して入力する(
ステップ514)。
ステップ514)。
各製品の各工程毎の負荷量は、次のようにして求める。
すなわち、コンピュータ本体11には、各製品の生産に
必要な部品名とその部品点数とを示すデータ(第4図参
照)がデータベースに格納されており、また前記した各
工程における各部品の負荷量(第5図参照)が同じくデ
ータベースに格納されている。この負荷量には、各工程
に配置される作業者の数も考慮して決定されている。し
たがって、オペレータは、これらの各データベースから
必要なデータを読み出し、第6図に示す演算によって各
製品の工程毎の負荷量を求める。例えば、製品Nalは
、第4図よりA部品が2個、8部品が3個で構成されて
おり、その負荷量は第5図に示すように、A部品につい
ては1分(ただし、第1工程において使用。)、B部品
については2分(ただし、第2工程において使用。)と
なっている。そして、これらのデータから、第6図に示
すように、製品NcL1の各工程毎の負荷量は、第1工
程において2分(1分×2)、第2工程において6分(
2分×3)となる、ただし、上記した製品阻1に対する
各工程の負荷量は、説明を分かりやすくするために、実
際の工程より少ない工程及び実際の部品点数より少ない
部品点数に設定して説明しており、実際には、これより
多くの工程とより多くの部品とによって構成されている
。
必要な部品名とその部品点数とを示すデータ(第4図参
照)がデータベースに格納されており、また前記した各
工程における各部品の負荷量(第5図参照)が同じくデ
ータベースに格納されている。この負荷量には、各工程
に配置される作業者の数も考慮して決定されている。し
たがって、オペレータは、これらの各データベースから
必要なデータを読み出し、第6図に示す演算によって各
製品の工程毎の負荷量を求める。例えば、製品Nalは
、第4図よりA部品が2個、8部品が3個で構成されて
おり、その負荷量は第5図に示すように、A部品につい
ては1分(ただし、第1工程において使用。)、B部品
については2分(ただし、第2工程において使用。)と
なっている。そして、これらのデータから、第6図に示
すように、製品NcL1の各工程毎の負荷量は、第1工
程において2分(1分×2)、第2工程において6分(
2分×3)となる、ただし、上記した製品阻1に対する
各工程の負荷量は、説明を分かりやすくするために、実
際の工程より少ない工程及び実際の部品点数より少ない
部品点数に設定して説明しており、実際には、これより
多くの工程とより多くの部品とによって構成されている
。
これらのデータの入力が完了すると、表示装置13に第
3図に示す初期画面の表示が行われ(ステップ515)
、生産ラインのシミュレーションの開始となる(ステッ
プ516)。ただし、各サブ組ライン41〜45は、そ
の初期状態として、製品搬送ラインに流れてくる各ワー
クに供給するための部品(サブ組部品)が、前詰めされ
て各バッファライン4bの先端部分まで搬送されている
ものとする。
3図に示す初期画面の表示が行われ(ステップ515)
、生産ラインのシミュレーションの開始となる(ステッ
プ516)。ただし、各サブ組ライン41〜45は、そ
の初期状態として、製品搬送ラインに流れてくる各ワー
クに供給するための部品(サブ組部品)が、前詰めされ
て各バッファライン4bの先端部分まで搬送されている
ものとする。
生産ラインの動作のシミュレーションは、まずローディ
ングステーションから第1工程であるオーバーハング工
程21に、生産計画に基づく最初の製品のワークを搬入
し、この工程での所定の作業を終了した後、バッファ領
域23へ搬出する。
ングステーションから第1工程であるオーバーハング工
程21に、生産計画に基づく最初の製品のワークを搬入
し、この工程での所定の作業を終了した後、バッファ領
域23へ搬出する。
この後、オーバーハング工程21への搬入が可能であれ
ば、生産計画に基づく次の製品のワーク(同一製品を複
数個連続して生産する場合には、同一の製品のワーク)
が搬入されるが、ここでは説明の便宜上、この製品のシ
ミュレーションの説明は省略する。
ば、生産計画に基づく次の製品のワーク(同一製品を複
数個連続して生産する場合には、同一の製品のワーク)
が搬入されるが、ここでは説明の便宜上、この製品のシ
ミュレーションの説明は省略する。
バッファ領域23に搬入されたワークは前詰めされて搬
出待ちの状態となる。この後、バッファ領域23に前詰
めされたワークを第2工程である外壁桁工程23に搬入
し、外壁妻側サブ組部品ン41から供給された外壁桁側
サブ組部品の組み付けを行った後、第3工程である外壁
妻工程24に搬入し、外壁妻側サブ組ライン42から供
給された外壁妻側サブ組部品の組み付けを行った後、バ
ッファ領域25へ搬出する。バッファ領域25に搬入さ
れたワークは前詰めされて搬出待ちの状態となる。この
後、バッファ領域25に前詰めされたワークを第4工程
〜第8工程である複合作業工程に搬入する。
出待ちの状態となる。この後、バッファ領域23に前詰
めされたワークを第2工程である外壁桁工程23に搬入
し、外壁妻側サブ組部品ン41から供給された外壁桁側
サブ組部品の組み付けを行った後、第3工程である外壁
妻工程24に搬入し、外壁妻側サブ組ライン42から供
給された外壁妻側サブ組部品の組み付けを行った後、バ
ッファ領域25へ搬出する。バッファ領域25に搬入さ
れたワークは前詰めされて搬出待ちの状態となる。この
後、バッファ領域25に前詰めされたワークを第4工程
〜第8工程である複合作業工程に搬入する。
この複合作業工程では、各工程26〜30の作業領域が
重複しているので、作業間の関係を設定する必要がある
。ただし、第1内壁工程26と第2内壁工程27との2
つの工程は従属関係にあり、両工程26.27の作業を
平行して行うことはできない。また、これら内壁工程2
6.27と電気配線工程28と軒天シャッタ工程29と
ガスケット取付工程30との4つの工程は独立関係にあ
り、作業を平行して行うことが可能となっている。例え
ば、第1内壁工程26と電気配線工程28とを同時に平
行して行い、第2内壁工程27と軒天シャッタ工程29
及びガスケット取付工程30とを同時に平行して行うこ
とが可能である。これらの関係は、前記で求めた各工程
での作業負荷量と、各ラインのライン長及びラインスピ
ードとに基づいて設定する。
重複しているので、作業間の関係を設定する必要がある
。ただし、第1内壁工程26と第2内壁工程27との2
つの工程は従属関係にあり、両工程26.27の作業を
平行して行うことはできない。また、これら内壁工程2
6.27と電気配線工程28と軒天シャッタ工程29と
ガスケット取付工程30との4つの工程は独立関係にあ
り、作業を平行して行うことが可能となっている。例え
ば、第1内壁工程26と電気配線工程28とを同時に平
行して行い、第2内壁工程27と軒天シャッタ工程29
及びガスケット取付工程30とを同時に平行して行うこ
とが可能である。これらの関係は、前記で求めた各工程
での作業負荷量と、各ラインのライン長及びラインスピ
ードとに基づいて設定する。
この後、複合作業工程での作業を終了したワークを階段
投入工程31に搬入し、階段サブ組ライン43から供給
された階段サブ組部品の組み付けを行った後、間仕切り
工程32に搬入する。そして、間仕切り工程32での作
業を終了したワークを押入工程33に搬入し、押入サブ
組ライン44から供給された押入サブ組部品の組み付け
を行っt、−後、バスコア投入工程34に搬入し、バス
コアサブ組工程45から供給されたバスコアサブ組部品
の組み付けを行った後、アンローディングステーション
に搬出するようになっている。ただし、上記した生産ラ
インのシミュレーションは、全ての工程において作業を
行った場合について説明しているが、製品搬送ライン上
を流れる製品にょうては、上記した各工程の一部が省略
されることは当然である。例えば、バスコアサブ組工程
45は、風呂場を構成するワークに適用される工程であ
って、その他のワークには適用されない工程である。
投入工程31に搬入し、階段サブ組ライン43から供給
された階段サブ組部品の組み付けを行った後、間仕切り
工程32に搬入する。そして、間仕切り工程32での作
業を終了したワークを押入工程33に搬入し、押入サブ
組ライン44から供給された押入サブ組部品の組み付け
を行っt、−後、バスコア投入工程34に搬入し、バス
コアサブ組工程45から供給されたバスコアサブ組部品
の組み付けを行った後、アンローディングステーション
に搬出するようになっている。ただし、上記した生産ラ
インのシミュレーションは、全ての工程において作業を
行った場合について説明しているが、製品搬送ライン上
を流れる製品にょうては、上記した各工程の一部が省略
されることは当然である。例えば、バスコアサブ組工程
45は、風呂場を構成するワークに適用される工程であ
って、その他のワークには適用されない工程である。
上記のようなシミュレーションを、生産計画にしたがっ
てライン上を流れる全ての製品について順次行い、各製
品の各工程での作業開始時刻と作業終了時刻とを求める
(ステップ517)。そして後、まず第1工程であるオ
ーバーハング工程21において、先に流れたワークと次
に流れるワークとの間に時間の重複がないかを調べ(ス
テップS18、S19,520)、先に流れたワークの
作業終了時刻と次に流れるワークの作業開始時刻とが重
複する場合には、ステップ321に動作を進めて、次に
流れるワークの作業開始時刻を重複分だけ後にずらせる
修正を加える。次に、第2工程である外壁桁工程23に
おいて、先に流れたワークと次に流れるワークとの間に
時間の重複がないかを調べ(ステップ318.S19,
520)、先に流れたワークの作業終了時刻と次に流れ
るワ−りの作業開始時刻とが重複する場合には、ステッ
プS21に動作を進めて、次に流れるワークの作業開始
時刻を重複分だけ後にずらせる修正を加える。このよう
な操作を最終工程であるハスコア投入工程34まで行う
。また、複合作業工程において、作業中のワークが作業
可能領域を越えると、その作業が完了するまでラインを
ストップさせるので、この場合にも、その後の工程の作
業開始時刻及び作業終了時刻をラインのストップ時間分
だけ後にずらせる修正を加える(ステップS19゜S2
2,523)。
てライン上を流れる全ての製品について順次行い、各製
品の各工程での作業開始時刻と作業終了時刻とを求める
(ステップ517)。そして後、まず第1工程であるオ
ーバーハング工程21において、先に流れたワークと次
に流れるワークとの間に時間の重複がないかを調べ(ス
テップS18、S19,520)、先に流れたワークの
作業終了時刻と次に流れるワークの作業開始時刻とが重
複する場合には、ステップ321に動作を進めて、次に
流れるワークの作業開始時刻を重複分だけ後にずらせる
修正を加える。次に、第2工程である外壁桁工程23に
おいて、先に流れたワークと次に流れるワークとの間に
時間の重複がないかを調べ(ステップ318.S19,
520)、先に流れたワークの作業終了時刻と次に流れ
るワ−りの作業開始時刻とが重複する場合には、ステッ
プS21に動作を進めて、次に流れるワークの作業開始
時刻を重複分だけ後にずらせる修正を加える。このよう
な操作を最終工程であるハスコア投入工程34まで行う
。また、複合作業工程において、作業中のワークが作業
可能領域を越えると、その作業が完了するまでラインを
ストップさせるので、この場合にも、その後の工程の作
業開始時刻及び作業終了時刻をラインのストップ時間分
だけ後にずらせる修正を加える(ステップS19゜S2
2,523)。
このようにして、最終的に修正が加えられた各製品の各
工程での作業開始時刻と作業終了時刻(すなわち、各工
程において重複することなく秒刻みで設定された作業開
始時刻と作業終了時刻)とを示すデータを得る。このデ
ータの一覧表の一例を第8図に示す。このデータは、メ
ニュー選択によって画面表示を選択することにより(ス
テップS24,525)、表示装置13の表示画面に表
示させることができるようになっている。また、メニュ
ー選択によってプリントを選択することにより(ステッ
プS24,526)、プリンタ14からデータの一覧表
を打ち出すことができるようになっている。
工程での作業開始時刻と作業終了時刻(すなわち、各工
程において重複することなく秒刻みで設定された作業開
始時刻と作業終了時刻)とを示すデータを得る。このデ
ータの一覧表の一例を第8図に示す。このデータは、メ
ニュー選択によって画面表示を選択することにより(ス
テップS24,525)、表示装置13の表示画面に表
示させることができるようになっている。また、メニュ
ー選択によってプリントを選択することにより(ステッ
プS24,526)、プリンタ14からデータの一覧表
を打ち出すことができるようになっている。
生産工場では、この打ち出された設定データ(計画デー
タ)を目標値として実際の生産を行う。
タ)を目標値として実際の生産を行う。
そして、生産実績と計画データとに大きな差が生じた場
合には、その原因の追求を行って問題となっている工程
及びワークを顕在化し、これに対する対策を実施して、
生産性の向上を図ることになる。
合には、その原因の追求を行って問題となっている工程
及びワークを顕在化し、これに対する対策を実施して、
生産性の向上を図ることになる。
(発明の効果)
本発明に係わる多品種混合生産ラインのシミュレーショ
ン方法は、製品搬送ライン上を流れる各製品の各工程毎
の負荷量と、各製品の計画生産量と、製品搬送ライン及
び部品供給ラインの各ライン長及び各ラインスピードと
、製品搬送ラインの各工程毎のワーク搬入時間及びワー
ク搬出時間と、部品供給ラインの製品搬送ラインへの部
品供給時間と、各製品の生産ラインへの投入順序とを示
す入力データから製品搬送ライン及び部品供給ラインの
動作のシミュレーションを行い、各製品の適正な計画生
産量の設定と各工程毎の作業開始時刻及び作業終了時刻
の設定とを行うように構成したので、シミュレーション
結果と実績との間に大きな差が生じた場合、問題となっ
ている工程及びワークを顕在化することができ、これに
対して即座に対応することができるので、生産性の向上
が図れるといった効果を奏する。
ン方法は、製品搬送ライン上を流れる各製品の各工程毎
の負荷量と、各製品の計画生産量と、製品搬送ライン及
び部品供給ラインの各ライン長及び各ラインスピードと
、製品搬送ラインの各工程毎のワーク搬入時間及びワー
ク搬出時間と、部品供給ラインの製品搬送ラインへの部
品供給時間と、各製品の生産ラインへの投入順序とを示
す入力データから製品搬送ライン及び部品供給ラインの
動作のシミュレーションを行い、各製品の適正な計画生
産量の設定と各工程毎の作業開始時刻及び作業終了時刻
の設定とを行うように構成したので、シミュレーション
結果と実績との間に大きな差が生じた場合、問題となっ
ている工程及びワークを顕在化することができ、これに
対して即座に対応することができるので、生産性の向上
が図れるといった効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例を示すフローチャート、第2
図は本発明の一実施例に使用する装置の電気的構成を示
すブロック図、第3図は表示装置に表示されるアニメー
ション画面を示す説明図、第4図は各製品の生産に必要
な部品名とその部品点数とを示す表、第5図は各工程に
おける各部品の負荷量を示す表、第6図は各製品の各工
程における負荷量を示す表、第7図は複合作業工程にお
ける各ラインの作業可能領域の一例を示す図、第8図は
作業開始時刻及び作業終了時刻の一覧表の−例を示す図
である。 1・・・コンピュータ本体 2・・・キーボード 3・・・表示装置 4・・・プリンタ
図は本発明の一実施例に使用する装置の電気的構成を示
すブロック図、第3図は表示装置に表示されるアニメー
ション画面を示す説明図、第4図は各製品の生産に必要
な部品名とその部品点数とを示す表、第5図は各工程に
おける各部品の負荷量を示す表、第6図は各製品の各工
程における負荷量を示す表、第7図は複合作業工程にお
ける各ラインの作業可能領域の一例を示す図、第8図は
作業開始時刻及び作業終了時刻の一覧表の−例を示す図
である。 1・・・コンピュータ本体 2・・・キーボード 3・・・表示装置 4・・・プリンタ
Claims (1)
- 1)ワークの搬入から完成された製品の搬出までの作業
を一貫して行う製品搬送ラインと、この製品搬送ライン
上を流れてくるワークに対して組み付けを行うための部
品を供給する複数の部品供給ラインとからなる多品種混
合生産ラインのシミュレーション方法であって、前記製
品搬送ライン上を流れる各製品の各工程毎の負荷量と、
各製品の計画生産量と、前記製品搬送ライン及び前記部
品供給ラインの各ライン長及び各ラインスピードと、前
記製品搬送ラインの各工程毎のワーク搬入時間及びワー
ク搬出時間と、前記部品供給ラインの前記製品搬送ライ
ンへの部品供給時間と、各製品の生産ラインへの投入順
序とを入力し、これらの入力データから前記製品搬送ラ
イン及び前記部品供給ラインの動作のシミュレーション
を行い、このシミュレーションの結果に基づいて、各製
品の各工程毎の作業開始時刻及び作業終了時刻の設定を
行うことを特徴とする多品種混合生産ラインのシミュレ
ーション方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2160757A JPH0453657A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 多品種混合生産ラインのシミュレーション方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2160757A JPH0453657A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 多品種混合生産ラインのシミュレーション方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0453657A true JPH0453657A (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=15721811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2160757A Pending JPH0453657A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 多品種混合生産ラインのシミュレーション方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453657A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05290054A (ja) * | 1992-04-14 | 1993-11-05 | Nec Corp | 製造現場管理システム |
| WO2003005140A1 (en) * | 2001-07-03 | 2003-01-16 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Computer calculating working time group from using part group |
| US7136715B2 (en) | 2003-07-16 | 2006-11-14 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Working-system for single path and control method thereof |
| JP2007330945A (ja) * | 2006-06-19 | 2007-12-27 | Arubion:Kk | ポンプのノズルヘッド |
| JP2015049819A (ja) * | 2013-09-03 | 2015-03-16 | 株式会社レクサー・リサーチ | 生産システムシミュレーション装置、生産システムシミュレーション方法及び生産システムシミュレーションプログラム |
-
1990
- 1990-06-18 JP JP2160757A patent/JPH0453657A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05290054A (ja) * | 1992-04-14 | 1993-11-05 | Nec Corp | 製造現場管理システム |
| WO2003005140A1 (en) * | 2001-07-03 | 2003-01-16 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Computer calculating working time group from using part group |
| CN100382084C (zh) * | 2001-07-03 | 2008-04-16 | 丰田自动车株式会社 | 根据使用部件组计算作业时间组的计算机 |
| US7136715B2 (en) | 2003-07-16 | 2006-11-14 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Working-system for single path and control method thereof |
| JP2007330945A (ja) * | 2006-06-19 | 2007-12-27 | Arubion:Kk | ポンプのノズルヘッド |
| JP2015049819A (ja) * | 2013-09-03 | 2015-03-16 | 株式会社レクサー・リサーチ | 生産システムシミュレーション装置、生産システムシミュレーション方法及び生産システムシミュレーションプログラム |
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