JPH045365Y2 - - Google Patents

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JPH045365Y2
JPH045365Y2 JP1984165895U JP16589584U JPH045365Y2 JP H045365 Y2 JPH045365 Y2 JP H045365Y2 JP 1984165895 U JP1984165895 U JP 1984165895U JP 16589584 U JP16589584 U JP 16589584U JP H045365 Y2 JPH045365 Y2 JP H045365Y2
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frame
lower member
drain hole
window
glass run
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  • Seal Device For Vehicle (AREA)
  • Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
  • Window Of Vehicle (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は車両等に取付けるウエザストリツプ
タイプのスライドウインドにおける水抜き構造に
関する。
(従来の技術) 従来、この種ウエザストリツプタイプのスライ
ドウインドとしては第8図ないし第10図に示す
ように、ボデー119の窓部に取付けられるウエ
ザストリツプウインド102の溝部103にフレ
ーム104とガラスラン105とが嵌込まれてス
ライドウインド101が形成され、このウエザス
トリツプウインド102はほぼ同一断面に形成さ
れた上下部材106,107と左右の側部材10
8,109と各コーナー部材110,111,1
12,113とが接続部Aにおいて接着剤等によ
り接着されて略方形状に形成されるとともに、水
抜きを行うため下部材107の下片114にはそ
の長手方向に沿つて所定の間隔で水抜き孔115
が確認され、また、基片114の背面にもうけら
れてボデー119の角部120に密着される係着
片116は水抜き孔115の部位で所定幅にわた
つて切欠きされて切欠き部117が形成されてボ
デー119との間に隙間Tを形成して水抜きする
ように構成されていたが、この構成のものでは切
欠き部117の形成はボデー面に密着して意匠面
を形成するものであるから美麗に切欠きする必要
があることから極めて手数を要してコスト高とな
る不経済性を有し、また、切欠き部117に泥等
が溜つて外観を悪くする問題点があつた。このた
め、切欠き部117による問題点を解消するため
第11図、第12図に示すようにウエザストリツ
プウインド102に形成した係着片116を突状
部118に形成して全周にたわつて隙間Tを設け
るとともに、水抜き孔115を千鳥状あるいは迷
路構造に形成したが、高圧洗車等では水が室内の
侵入する等の問題点があつた。
本考案は上記従来の問題点を解決すべくなされ
たもので、外観を向上することができるととも
に、水抜きはもとより水抜き孔より外部からの水
の侵入することを防止することのできるスライド
ウインド水抜き構造を提供することを目的とする
ものである。
(課題を解決するための手段) 本考案は、上記技術課題を解決するため、上下
部材と左右の側部材とをコーナー部材を介して略
方形状に形成したウエザストリツプウインドと同
ウインドの内周に形成した溝部にフレームおよび
ガラスランを嵌着してガラスを摺動可能に取付け
たスライドウインドにおいて、前記ウエザースト
リツプウインドの下部材にはボデーとの間に外側
に開口する隙間を形成するとともに、この下部材
の基片の長手方向に沿つて所定の間隔で略方形状
の水抜き孔を貫設し、同下部材の溝部に嵌着され
るガラスランに形成された2条の摺動溝には下部
材の水抜き孔に対応してそれぞれ長孔状の水抜き
孔を貫設し、また、前記フレームには前記ガラス
ランの水抜き孔に跨ぎ状に連通する略方形状の水
抜き孔を形成してガラスランの摺動溝と前記隙間
とを連通形成し、しかも、下部材とフレームとの
水抜き孔間には下部材の基片の外側上面とフレー
ムとにより一端縁が挟着され、他端縁が同水抜き
孔の内側面に向つて斜状に延出する弾性能を有す
る板状の逆止弁を介装して前記フレームの水抜き
孔を閉止可能に構成したスライドウインド水抜き
構造に存する。
(作用) 本考案は、上記構成としたものであるから、板
状の逆止弁はガラスランの水抜き孔に跨ぎ状に連
通する略方形状のフレームの水抜き孔を閉止可能
とする大きな板状に形成して下部材とフレームと
の間に挟着したので、外部からの高圧洗浄水等お
よびガラスランの排水におけるフレームの水抜き
孔に対する開閉動作が良好に機能する。
(実施例) 次に、本考案の一実施例を図面にしたがつて説
明すると、図中1は車両のボデーであつて、同ボ
デー1の左右側部には複数の窓開口部Wが設けら
れ、この開口部Wを構成するボデーパネル2はア
ウタパネル3とインナパネル6とにより構成さ
れ、このアウタパネル3は開口側へ斜状の段部4
が形成されるとともに、その室内側端部は窓内方
へ突出する突片5が形成されている。また、イン
ナパネル6の端部はアウタパネル3の突片5と対
応して窓内方へ突出する突片7が形成され、両パ
ネル3,6はその突片5,7が重合状に当接され
て点溶接等により接続されてボデーパネル2が形
成されるとともに、窓開口部の内周には突片5,
7とからなる取付縁片8が連続状に形成されてい
る。このように形成された窓開口部Wにはスライ
ドウインド9が取付けられている。
9は上記したスライドウインドであつて、この
スライドウインド9はウエザストリツプウインド
10とフレーム30およびガラスラン35とより
構成されている。このウエザストリツプウインド
10は弾性ゴム等を押出し成形した上下部材1
1,12と同じく押出し成形した左右の側部材1
3とが弾性ゴム等を型成形したコーナー部材1
4,15,16,17を介して各接続部Aにおい
て接着剤等により接着されて略方形状に形成され
ている。この上部材11と左右の側部材13の断
面形状はほぼ同じ断面形状に形成されているの
で、上部材11について説明すると、その断面に
おいて18は基片であつて、その両側には取付縁
片8に重合状に当接する屋内片19と屋外片20
とが設けられて溝部21を有する断面略C形状に
形成され、この両屋内外片19,20の端部には
溝部21に折返し状に弾性能を有する係止片22
がそれぞれ形成されている。なお、この係止片2
2はその自然状態時には二点鎖線の状態にある。
また屋内片19の端部には屋内側へ折返し状にフ
ランジ圧着片23が設けられて屋内片19との間
にフランジ用溝24が形成されている。なお、こ
のフランジ圧着片23は自然状態時には図示二点
鎖線で示すように先端側がフランジ用溝24の開
口側をほぼ閉鎖状となる位置に形成されて取付縁
片を嵌挿すると弾性的に挟着するように形成され
ている。また、基片18の背面25はアウタパネ
ル3の段部4にほぼ沿うべく図示のように斜状に
形成されるとともに、同面25には段部4に弾性
的に当接する複数の舌状の突片26が形成され、
また、屋外側にはアウタパネル3の段部4よりパ
ネル3の外側面との角部3aに包着状に密着する
断面略舌状の係着片27が一体に形成されてい
る。
12は上記した下部材であつて、この下部材1
2は上部材11に形成した係着片27が図示のよ
うに短尺の突片28に形成されて、段部4に取付
けた時には外側に開口する隙間Tを形成するよう
に設けられ、その他の形状はほぼ上部材11と同
様である。このように形成された下部材12の長
手方向の所定の間隔の位置H1〜H6には複数個
(本例では6個の場合を例示した)の略方形状の
水抜き孔29が貫設されている。なお、各コーナ
ー部材14,15,16,17の係着片はそのコ
ーナーR形状に沿つて長く形成されその他の形状
は上部材11とほぼ同様である。
このように形成されたウエザストリツプウイン
ド10の内周には溝部21が連続状に形成され、
同溝部21にはフレーム30およびガラスラン3
5が嵌着されている。
30は上記したフレームであつて、このフレー
ム30は鋼板材を折曲成形して左右の底辺31と
左右の側片32および中央の区画片33とにより
2条の凹部溝34を有する断面略W形状に形成さ
れている。
35はガラス48を摺動案内するためのガラス
ランであつて、フレーム30の凹部溝34に嵌着
されるもので、合成樹脂あるいは合成ゴム等を押
出し成形してなるもので、その断面形状は左右の
レールウエブ36,37と左右の側片38および
フレーム30の区画片33に被冠する溝部39を
有する仕切り片40とにより2条の摺動溝41が
形成されて断面略W形状に形成され、左右の側片
38および仕切り片40の上端には水切片42が
それぞれ一体に形成されている。なお、左右の側
片38および水切片42は弾性変位可能に設けら
れている。
このように形成されたフレーム30およびガラ
スラン35のうち下部材12に嵌着されるフレー
ム30およびガラスラン35には水抜き孔が貫設
されている。すなわち、フレーム30においては
下部材12の水抜き孔29を貫設した位置H1〜
H6の対応する位置において、その区画片33を
中心に振分けに略方形状の水抜き孔43が貫設さ
れている。また、ガラスラン35においては下部
材12の水抜き孔29を貫設した位置H1〜H3
に対応する位置においては仕切り片40を境とし
てレールウエブ36,37にそれぞれ長孔状の水
抜き孔44が貫設され、同ガラスラン35の位置
H4〜H6においては外側となるレールウエブ3
7にのみ水抜き孔44が貫設されている。
このように形成されたフレーム30およびガラ
スランを下部材12に嵌着するとフレーム30の
水抜き孔43はガラスラン35の2条の摺動溝4
1の水抜き孔44,44に跨ぎ状に連通されてガ
ラスラン35の摺動溝41と隙間Tとが連通さ
れ、このフレーム30の水抜き孔43と下部材1
2の水抜き孔29との間には逆止弁45がそれぞ
れ取付けられている。
45は上記した逆止弁であつて、可撓性および
耐水性を有する合成樹脂あるいは合成ゴム等より
なるもので、その断面形状は下部材12の基片1
8の屋外上面に取付けられてフレーム30により
挟着される取付片46と同取付片46の端部より
下部材12の水抜き孔29の内側面29aに向つ
て斜状に延出して同水抜き孔29を閉鎖可能とす
る大きな板状の弁板47とにより断面略く字形状
の形成されて、同板弁47は下部材12の水抜き
孔29に対し斜状に納められ、かつフレーム30
の水抜き孔43を閉止可能に取付けられている。
次に、上記のように構成された本実施例の作用
および効果について説明する。
さて、本実施例は上下部材11,12と左右の
側部材13とをコーナー部材14,15,16を
介して略方形状に形成したウエザストリツプウイ
ンド10と同ウインド10の内周に形成した溝部
21にフレーム30およびガラスラン35を嵌着
してガラス48を摺動可能に取付けたスライドウ
インド9において、ウエザーストリツプウインド
10の下部材12にはボデー開口部Wとの間に外
側に開口する隙間Tを形成するとともに、この下
部材12の基片18の長手方向に沿つて所定の間
隔で略方形状の水抜き孔29を貫設し、同下部材
12の溝部21に嵌着されるガラスラン35に形
成された2条の摺動溝41には下部材12の水抜
き孔29に対応してそれぞれ長孔状の水抜き孔4
4を貫設し、また、フレーム30にはガラスラン
35の水抜き孔44に跨ぎ状に連通する略方形状
の水抜き孔43を形成してガラスラン30の摺動
溝41と隙間Tとを連通形成し、しかも、下部材
12とフレーム30との水抜き孔43,29間に
は下部材12の基片18の外側上面とフレーム3
0とにより一端縁の取付片46側が挟着され、板
弁47の他端縁が同水抜き孔29の内側面に向つ
て斜状に延出する弾性能を有する板状の逆止弁4
5を介装してフレーム30の水抜き孔43を閉止
可能に構成したものである。したがつて、ガラス
48を伝つて流下した水は摺動溝41へ流入する
と、同水はガラスラン35に貫設した水抜き孔4
4およびフレーム30の水抜き孔43を経て下部
材12に貫設した水抜き孔29に至り同水抜き孔
29に閉鎖状に斜状に納めた逆止弁45の弁板4
7を伝つて隙間Tへ流出されて同隙間Tより屋外
側へ積極的に排水される。また、下部材12とフ
レーム30との水抜き孔43,29間には下部材
12の基片18の外側上面より同水抜き孔29の
内側面29aに向つて斜状に延出する弾性能を有
する大きな板状の板弁47を介装してフレーム3
0の水抜き孔43を閉止可能に設けたものであ
る。したがつて、この逆止弁45は外部からの隙
間Tに対する風、水等の侵入方向と同方向に設け
られているので、水抜き孔29を開放する方向へ
の作用を受けることがなく、板弁47の大きなこ
とと相俟つて、高圧洗車水が隙間Tに噴射されて
も下部材12およびフレーム30の水抜き孔2
9,43への閉止の応答性が良好となり、即時に
閉止されて車室内への水の侵入を防止することが
でき、また、板弁47が大きなことから少量の排
水にも良好に機能することができるとともに、同
逆止弁45は下部材12とフレーム30との間に
挟着する構成としたのでその組付けにおいて何等
格別の部材あるいは接着手段等を必要とすること
なく容易に挟着することができて高圧洗車水等に
よりはがれることなく経年的に機能を維持するこ
とができる。また、走行中における隙間Tからの
風、塵埃等の侵入を防止して車内外を遮断するこ
とができる。
(考案の効果) 本考案は、上記のように構成したものであるか
ら、ガラスを伝つて流下した水は摺動溝へ流入す
ると、同水はガラスランに貫設した水抜き孔およ
びフレームの水抜き孔を経て下部材に貫設した水
抜き孔に至り同水抜き孔に斜状に納めた逆止弁の
弁板を伝つて隙間へ流出されて同隙間より屋外側
へ積極的に排水される。また、下部材とフレーム
との水抜き孔間には下部材の基片の外側上面より
同水抜き孔の内側面に向つて斜状に延出する弾性
能を有する大きな板状の板弁を介装してフレーム
の水抜き孔を閉止可能に設けたものである。した
がつて、この逆止弁は外部からの隙間に対する
風、水等の侵入方向と同方向に設けられているの
で、水抜き孔を開放する方向への作用を受けるこ
とがなく、板弁の大きなことと相俟つて、高圧洗
車水が隙間に噴射されても下部材およびフレーム
の水抜き孔への閉止の応答性が良好となり、即時
に閉止されて車室内への水の侵入を防止すること
ができ、また、板弁が大きなことから少量の排水
にも良好に機能することができるとともに、同逆
止弁は下部材とフレームとの間に挟着する構成と
したのでその組付けにおいて何等格別の部材ある
いは接着手段等を必要とすることなく容易に挟着
することができて高圧洗車水等によりはがれるこ
となく経年的に機能を維持することができる。ま
た、走行中における隙間からの風、塵埃等の侵入
を防止して車内外を遮断することができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示し、第1図はウエ
ザストリツプウインドの一部破断した正面図、第
2図は第7図の−線拡大断面図、第3図は第
7図の−線拡大断面図、第4図は下部材の下
面図、第5図イ,ロ,ハはウエザストリツプウイ
ンド、フレームおよびガラスランに貫設した水抜
き孔の関係を示す平面図、第6図は車両の斜視
図、第7図はスライドウインドの略体正面図、第
8図は従来のウエザストリツプウインドの一部断
面を示す正面図、第9図は同じく下部材の下面
図、第10図は従来のスライドウインドの下部材
側の拡大断面図、第11図は従来の他のウエザス
トリツプウインドの下部材の下面図、第12図は
第11図の−線断面図である。 2……ボデーパネル、9……スライドウイン
ド、10……ウエザストリツプウインド、11…
…上部材、12……下部材、13……側部材、1
4,15,16,17……コーナー部材、18…
…基片、21……溝部、29,43,44……水
抜き孔、29a……内側面、30……フレーム、
35……ガラスラン、41……摺動溝、45……
逆止弁、47……弁板、T……隙間。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 上下部材と左右の側部材とをコーナー部材を介
    して略方形状に形成したウエザストリツプウイン
    ドと同ウインドの内周に形成した溝部にフレーム
    およびガラスランを嵌着してガラスを摺動可能に
    取付けたスライドウインドにおいて、前記ウエザ
    ーストリツプウインドの下部材にはボデーとの間
    に外側に開口する隙間を形成するとともに、この
    下部材の基片の長手方向に沿つて所定の間隔で略
    方形状の水抜き孔を貫設し、同下部材の溝部に嵌
    着されるガラスランに形成された2条の摺動溝に
    は下部材の水抜き孔に対応してそれぞれ長孔状の
    水抜き孔を貫設し、また、前記フレームには前記
    ガラスランの水抜き孔に跨ぎ状に連通する略方形
    状の水抜き孔を形成してガラスランの摺動溝と前
    記隙間とを連通形成し、しかも、下部材とフレー
    ムとの水抜き孔間には下部材の基片の外側上面と
    フレームとにより一端縁が挟着され、他端縁が同
    水抜き孔の内側面に向つて斜状に延出する弾性能
    を有する板状の逆止弁を介装して前記フレームの
    水抜き孔を閉止可能に構成したスライドウインド
    水抜き構造。
JP1984165895U 1984-10-31 1984-10-31 Expired JPH045365Y2 (ja)

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