JPH0454313Y2 - - Google Patents

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JPH0454313Y2
JPH0454313Y2 JP1984099298U JP9929884U JPH0454313Y2 JP H0454313 Y2 JPH0454313 Y2 JP H0454313Y2 JP 1984099298 U JP1984099298 U JP 1984099298U JP 9929884 U JP9929884 U JP 9929884U JP H0454313 Y2 JPH0454313 Y2 JP H0454313Y2
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sheet
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  • Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 本考案は、新規にして有用なる結露防止シート
に関する。さらに詳細には、本考案は、直接ない
しは間接に、塗装剤コーテイングの施された特定
の中空シートから成る、極めて実用性の高い結露
防止シートに関する。 そして、本考案に係るこの結露防止シートは、
主として、アルミサツシ窓に代表されるガラス窓
用の、結露防止シートとして利用されるものであ
る。 〔従来の技術〕 一般の家庭では、冬季のガラス窓の結露現象
に、非常に、苦慮しており、その対策としては、
それぞれ、二重窓の構造にする、雨戸を閉め
る、厚手のカーテンを使用する、などといつた
種々の手段が挙げられる。 しかしながら、なる方法は、効果こそ大きい
ものの、手軽には行うことも出来ないし、しか
も、経費が掛かるというものであり、なる方法
は、採光が不能となつて、快適なる居住性が得ら
れないものであるし、また、なる方法は、期待
し得る効果が不十分であつて、やはり、採光の面
から、快適性に欠けるという欠点がある。 こうした欠点を改善するべく、たとえば、実開
昭55−59090号公報には、硝子面に密着する合成
樹脂の薄板を有し、該薄板の中には、単数または
複数の、垂直または水平に(つまり、上下または
左右に)通じ、またはその出口を塞いだスリツト
を有し、かつ、必要に応じて、該薄板を複数、重
ねた形の構造をもつた結露防止装置が開示されて
いる。 確かに、こうした構造のものは、結露の防止と
いう面では、その目的を達成することが出来るけ
れども、後述する比較例を見れば、明らかなよう
に、傷が付き易いという欠点を有するものであ
る。 〔考案が解決しようとする問題点〕 しかるに、本考案者らは、日常的に見過ごされ
ているとか、あるいは我慢に我慢を重ねている、
上記した諸々の問題点の存在を認識し、簡便で、
かつ、安価にして実行し得る、効果に優れる、つ
まり、極めて実用性の高い解決策を見い出すべ
く、鋭意、研究が開始した。 したがつて、本考案が解決しようとする課題
は、まず、簡便で、かつ、安価にして実行し得る
ことは、もとより、採光の面でも不都合が無く、
快適性にも優れる、併せて、傷の付きにくい、極
めて実用性の高い、冬季におけるガラス窓の結露
現象に対しての、抜本的な解決策を提供すること
である。 〔問題点を解決するための手段〕 そこで、本考案者らは、上述した如き考案が解
決しようとする課題に、照準を合わせて、鋭意、
検討を重ねた結果、塗装剤でコーテイングされ
た、あるいは該塗装剤コーテイング処理物が積層
された形の、特定の透明または半透明の合成樹脂
からなる中空シートを、結露の防止を図ろうとす
る部分に施用した処、かかる結露を皆無に為し得
ることを見い出すに及んで、ここに、本考案を完
成させるに到つた。 すなわち、本考案は、一つには、塗装剤でコー
テイング処理された形の、二つには、該塗装剤コ
ーテイング処理物が積層された形の、特定の透明
または半透明の合成樹脂からなる中空シートであ
つて、かつ、厚さが0.5〜10mmで、しかも、中空
部の占める容積が20〜98容量%であることから成
る、結露防止用のシートを提供しようとするもの
である。 以下に、本考案を、当該結露防止シートの一例
を示す図面によつて、具体的に説明することにす
る。 第1図は、何らのコーテイング処理も為されて
いない、いわゆる従来技術に従つた、対照用の結
露防止シートの一部を示すための斜視図であり、
また、第2図は、両面をコーテイング処理した形
の、本考案に係る結露防止シートの一部を示すた
めの斜視図であり、さらに、第3図は、片面にコ
ーテイング処理が施されたフイルムを積層した形
の、本考案に係る結露防止シートの一部を示すた
めの斜視図であつて、それぞれは、横断面形状が
直方形なる、柱状の中空部を並列して、多数、有
している。 各図中、1は透明ないしは半透明の合成樹脂か
らなる中空シートを示すものであつて、通常、押
し出し成形とか、あるいはフイルムないしはシー
トの貼り合わせなどの、公知慣用の方法によつて
得られるものである。 各図中の2は、横断面形状が直方形(l×w)
なる、柱状の中空部を示すものであり、そして、
第2図および第3図中の3は、いずれも、コーテ
イングされた塗装剤の層を示し、第3図中の4
は、中空シート1に積層された、コーテイング層
を有する、透明ないしは半透明のフイルムであ
る。 第4図は、中空部分の形状が亀の甲状なる、中
空シートの平面図であるし、また、第5図は、第
4図中における、A−A′部の断面図である。 第5図中の5および5′は、透明ないしは半透
明の樹脂からなるシートを示すものであり、そし
て、第4図および第5図中の6は、それぞれ、亀
の甲状をした中空部を仕切る、透明ないしは半透
明の樹脂からなるシートを示すものであり、ま
た、7はそれぞれ、5および5′と6とを、ある
いは一のシート6と、他の一のシート6とを、接
着剤で以て接着せしめた中空シートにおける、亀
の甲状の中空部を示すものである。 本考案において用いられる、前記した透明ない
しは半透明の合成樹脂としては、こうした条件に
合致するようなものであれば、公知慣用のもの
が、いずれも、使用し得るが、それらのうちでも
特に代表的なもののみを例示するにとどめれば、
ポリカーボネート、ポリメチルメタクリレート、
ポリ塩化ビニル、アクリロニトリル−エチレン−
スチレン共重合体(AES樹脂)、アクリロニトリ
ル−スチレン共重合体(AS樹脂)、アクリル−ア
クリロニトリル−スチレン共重合体(AAS樹
脂)、ポリスチレン、ポリエチレンまたはポリプ
ロピレンなどである。 就中、ポリカーボネートおよびポリメチルメタ
クリレートは、光学的性質、耐熱性ならびに耐衝
撃性などに優れるものである処から、とくに、好
適である。 本考案に係る、中空の結露防止シートの厚みと
しては、通常、0.5〜10mmなる範囲内が適切であ
り、必要とされる効果に応じて、適宜、選択して
用いられるが、結露防止の効果を充分に発現させ
ると共に、窓やガラス戸などの開閉を阻害しない
という面からは、2〜7mm範囲内が適切であると
言えよう。 本考案の結露防止シートに占める中空部の容積
としては、通常、20〜98容積%、好ましくは、50
〜85容積%なる範囲内が適切である。 中空部の占める容積が200容積%未満である場
合には、どうしても、充分なる結露防止の効果が
得られ難くなり易いし、一方、98容積%を超え
て、どうしても、当該シートの強度が低くなり易
くなるので、いずれの場合も好ましくない。 こうした中空部分の形状としては、特に限定さ
れるものでは無く、たとえば、平面図上において
多角形であろうと、あるいは大小の円形が集合体
となつた形のものであろうと、さらには、任意の
断面形状を持つた柱状のものであろうと、何らの
問題は無く、デザイン的な因子をも含め、種々な
る形状のものから、任意に選択し得るが、就中、
この中空部分の形状が柱状のものである場合に
は、その横断面の面積が1〜50cm2なる範囲内が、
その他の形状を有するものである場合には、個々
の容積が0.5〜5cm3なる範囲内が、空気の対流が
無く、好適である。 本考案の結露防止シートは、前述したように、
それぞれ、片面ないしは両面上に、耐摩耗性に優
れる塗装剤をコーテイングせしめることが、ある
いは該塗装剤がコーテイングされたフイルムを積
層せしめることが要件の一つとなつているが、こ
れは、当該結露防止シートに、透明性と美観と
を、長期間に亘つて、維持することが狙いであ
る。 そのさい、着色された、あるいは艶消し処理が
施されたフイルムを積層せしめることも出来るこ
とは、勿論である。 ここにおいて、塗装剤のコーテイングとして
は、たとえば、アクリル・ラツカー、二液型アク
リル・ウレタン塗料または電子線硬化型塗料
(UV硬化型塗料)などによるものが挙げられる
が、就中、生産性、耐衝撃性ならびに耐擦傷性な
どの面からすれば、UV硬化型塗料によるコーテ
イングが、特に望ましい。 なお、これらの塗料のコーテイングに当たつて
は、必要に応じて、透明着色塗料や艶消し塗料な
どを用いることもできる。 本考案の結露防止シートは、窓ないしはガラス
戸またはビニルハウスなどの、結露し易い部分の
表面上に積層せしめるによつて用いられるが、そ
の積層方法としては、特に限定されるものでは無
く、公知慣用の接着剤または両面接着テープなど
を用いて、適宜、積層せしめるという方法が、代
表的なものである。 〔考案の効果〕 本考案の結露防止シートは、窓ないしはガラス
戸またはビニルハウスなどの、結露し易い部分の
表面上に積層せしめるだけで、採光性を損ねるこ
となく、結露を防止し得ると共に、断熱性をも向
上化せしめ、ひいては、暖房費の節減化をも図り
得るし、さらには、本考案の結露防止シートそれ
自体は、軽量でもあるし、しかも、耐摩耗性にも
優れ、ひいては、傷が付き難いという、種々のメ
リツトを有するものである。 〔実施例〕 次に、本考案を、図面と共に、実施例および比
較例により、一層、具体的に説明するが、これら
は、単なる例示にすぎなく、本考案に、何らの制
約を及ぼすものでは無い。 比較例 1〜3 本諸例は、何らの塗装剤のコーテイング処理も
為されては居ない場合の、つまり、塗装剤のコー
テイング処理も為されては居らず、しかも、該塗
装剤コーテイグ処理物の積層も為されては居な
い、中空シートそれ自体の状態を示すものであ
る。 表−1に示すような各寸法(L,l,Wおよび
w)を有する、第1図の如き形状のポリカーボネ
ートからなる結露防止シートを作製し、アルミサ
ツシ窓の厚さが2mmで、かつ、20cm×20cmなるガ
ラス面に、両面接着テープで以て、4隅を固定す
るように、貼り付けて、同表に示されるような各
条件(外気温度、室内温度および室内湿度)で
の、1時間後の結露の状態を観察した処、いずれ
も、結露が認められなかつたが、スチール・ウー
ル拭きによつて、簡単に、傷が付いたのは、当然
である。
【表】
られない

×……傷付きが認められる
実施例 1〜3 本諸例は、片面に、塗装剤のコーテイング処理
が為された場合の、つまり、ガラス面とは接して
いない結露防止シートの別の面上に、UV硬化型
塗料がコーテイングされた結露防止シートについ
てのものである。 すなわち、比較例1〜3の各寸法ならびに形状
を有するポリカーボネート製の結露防止シート上
に、つまり、ガラス面とは接していない、該シー
トの別の面上に、塗装剤としての「ユニデイツク
17−824」[大日本インキ化学工業(株)製のUV硬
化型塗料]を、乾燥後の膜厚が5〜10ミクロンと
なるように塗装し、80W/cmなる高圧水銀灯で以
て、2秒間、UV照射して硬化せしめたコーテイ
ング層を、室内面に有するようにして得られる、
大凡、上記したような各寸法(L,l,Wおよび
w)を有する結露防止シートを作製した。 次いで、かくして得られた、コーテイング処理
の施された、それぞれの結露防止シートを用いる
ように変更した以外は、比較例1〜3と同様に行
なつた処、勿論ながら、いずれも、結露は認めら
れなかつた。 そればかりでは無く、スチール・ウール拭きに
よつても、何らの傷付きも認められなかつたこと
は、勿論である。 このように、塗装剤によるコーテイング処理が
施された場合には、傷が付きにくいというメリツ
トが、もたらされる。 実施例 4〜6 本諸例は、両面に、塗装剤のコーテイング処理
が為された場合の、つまり、結露防止シートの両
面上に、UV硬化型塗料がコーテイングされた、
いわゆるオール・プラスチツクの結露防止シート
についてのものである。 すなわち、比較例1〜3の各寸法ならびに形状
を有するポリカーボネート製の結露防止シート上
の両面に、塗装剤としての「ユニデイツク 17−
824」を、乾燥後の膜厚が5〜10ミクロンとなる
ように塗装し、80W/cmなる高圧水銀灯で以て、
2秒間、UV照射して硬化せしめたコーテイング
層を、両面に有するようにして得られる、大凡、
上記したような各寸法(L,l,Wおよびw)を
有する、第2図に示されるような構造をもつた結
露防止シートを作製した。 次いで、かくして得られた、コーテイング処理
の施された、それぞれの結露防止シートを用いる
ように変更した以外は、比較例1〜3と同様に行
なつた処、勿論ながら、いずれも、結露は認めら
れなかつた。 そればかりでは無く、スチール・ウール拭きに
よつても、何らの傷付きも認められなかつたこと
は、勿論である。 しかも、極端に、軽量であることは、改めて、
言うまでも無いことである。 加えて、破損も割れも無いのは、言うまでも無
いことである。 実施例 7〜9 本諸例は、塗装剤コーテイング処理物が積層さ
れた形の中空シートを、結露防止シートとして用
いるという場合のものである。 すなわち、中空シートに、青色に着色した、透
明なる、厚さが0.1mmのポリエチレンテレフタレ
ート・フイルムを貼り合わせ、次いで、かくして
得られる積層物の片面に、つまり、ガラス面と接
していない面に、「ユニデイツク 17−824」を、
乾燥後の膜厚が5〜10ミクロンとなるように塗装
し、80W/cmなる高圧水銀灯で以て、2秒間、
UV照射して硬化せしめて、大凡、上記したよう
な各寸法(L,l,Wおよびw)を有する結露防
止シートを作製した。 次いで、かくして得られた、コーテイング処理
の施された、それぞれの結露防止シートを用いる
ように変更した以外は、比較例1〜3と同様に行
なつた処、勿論ながら、いずれも、結露は認めら
れなかつた。 加えて、アルミサツシ窓は、青色に着色されて
いて、美麗なものであつた。
【表】 このように、本考案に従えば、美飾的効果も発
現されるものであることが知れよう。 そればかりでは無く、スチール・ウール拭きに
よつても、何らの傷付きも認められなかつたこと
は、勿論である。 このように、塗装剤によるコーテイング処理が
施された場合には、傷が付きにくいというメリツ
トが、もたらされる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来技術に係る結露防止シートの一
部を示すための斜視図であり、第2図および第3
図は、いずれも、本考案に係る、柱状の中空部を
有する結露防止シートの一部を示すための斜視図
であり、第4図は、本考案に係る、亀の甲状の中
空部を有する結露防止シートの一部を示すための
平面図であり、そして、第5図は、第4図におけ
る、A−A′断面図である。 図中の各番号は、次の通りである。1……中空
シート、2……柱状の中空部、3……コーテイン
グ層、4……フイルム、5および5′……シート、
6……亀の甲状の中空部を仕切るシート、7……
亀の甲状の中空部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 片面ないしは両面に塗装剤がコーテイングされ
    た、あるいは該塗装剤コーテイング処理物が積層
    された、透明または半透明の合成樹脂からなる中
    空シートであつて、かつ、厚さが0.5〜10mmで、
    しかも、中空部の占める容積が20〜98容量%であ
    ることを特徴とする、結露防止シート。
JP9929884U 1984-06-30 1984-06-30 結露防止シ−ト Granted JPS6120685U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9929884U JPS6120685U (ja) 1984-06-30 1984-06-30 結露防止シ−ト

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JP9929884U JPS6120685U (ja) 1984-06-30 1984-06-30 結露防止シ−ト

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Publication Number Publication Date
JPS6120685U JPS6120685U (ja) 1986-02-06
JPH0454313Y2 true JPH0454313Y2 (ja) 1992-12-21

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JP9929884U Granted JPS6120685U (ja) 1984-06-30 1984-06-30 結露防止シ−ト

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0718779Y2 (ja) * 1988-08-12 1995-05-01 日本編物工業株式会社 編 針

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5559090U (ja) * 1978-10-17 1980-04-22

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JPS6120685U (ja) 1986-02-06

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