JPH0454479Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0454479Y2 JPH0454479Y2 JP4595484U JP4595484U JPH0454479Y2 JP H0454479 Y2 JPH0454479 Y2 JP H0454479Y2 JP 4595484 U JP4595484 U JP 4595484U JP 4595484 U JP4595484 U JP 4595484U JP H0454479 Y2 JPH0454479 Y2 JP H0454479Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- opening
- cell
- recess
- seal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 12
- 239000002901 radioactive waste Substances 0.000 claims description 9
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 7
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 6
- 230000002285 radioactive effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000012857 radioactive material Substances 0.000 description 1
- 239000000941 radioactive substance Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
技術分野
本考案は放射性廃棄物の取扱いセルの扉のシー
ル装置に関し、今少し具体的には上記セル室で発
生する放射性を有するガスが扉とこれの支持部と
の隙間から漏出するのを防止するためのシール装
置に関する。
ル装置に関し、今少し具体的には上記セル室で発
生する放射性を有するガスが扉とこれの支持部と
の隙間から漏出するのを防止するためのシール装
置に関する。
従来技術
原子力施設には放射性物質を取扱う各種のセル
が設けられるが、廃棄物取扱いセルもその一つで
ある。このセルは、放射能が漏出しないように厚
いコンクリートにより四方が遮蔽壁で囲まれてお
り、上方開口部は厚い鉛の扉で開閉される。そし
てセル内ではマニブレータを用いた遠隔作業によ
り、例えば放射性廃棄物をプレスしてドラム缶に
収納し、密封する作業が行なわれるが、このよう
な作業中においてセル内では放射性ガスが発生す
る。しかして、セルの上部開口を開閉する扉は、
この扉とこれを支持する支持部材との間に隙間が
生じる。このため、従来扉がセルの開口部を閉じ
たとき、該扉の外側各辺に伸縮チユーブを密接さ
せたシールが施されるが、従来このシール装置に
は、伸縮チユーブの長期間に亘る所定位置での支
持が不確実であるという欠点があつた。
が設けられるが、廃棄物取扱いセルもその一つで
ある。このセルは、放射能が漏出しないように厚
いコンクリートにより四方が遮蔽壁で囲まれてお
り、上方開口部は厚い鉛の扉で開閉される。そし
てセル内ではマニブレータを用いた遠隔作業によ
り、例えば放射性廃棄物をプレスしてドラム缶に
収納し、密封する作業が行なわれるが、このよう
な作業中においてセル内では放射性ガスが発生す
る。しかして、セルの上部開口を開閉する扉は、
この扉とこれを支持する支持部材との間に隙間が
生じる。このため、従来扉がセルの開口部を閉じ
たとき、該扉の外側各辺に伸縮チユーブを密接さ
せたシールが施されるが、従来このシール装置に
は、伸縮チユーブの長期間に亘る所定位置での支
持が不確実であるという欠点があつた。
これを今第1図〜第3図を参照して説明する。
図において1は放射性廃棄物を処理するセルで、
コンクリートの厚い壁でできた遮蔽壁2によつて
周囲を取囲まれており、上方が開口部3となつて
いて、該開口部3は鉛製の扉4で開閉される。こ
の扉4の開閉手段は例えば次のようになつてい
る。すなわち、扉4の両側下部には車輪5を設け
てあつて、この車輪5が上記開口部3の両外側
(詳細は省略)を通過して移動する。6は扉開閉
用の駆動ねじ軸で、該ねじ軸6の先端側は扉4に
固着したナツト7に螺合したうえ、該扉4の肉厚
部に移動方向に貫通した長孔8内に進入させてい
る。
図において1は放射性廃棄物を処理するセルで、
コンクリートの厚い壁でできた遮蔽壁2によつて
周囲を取囲まれており、上方が開口部3となつて
いて、該開口部3は鉛製の扉4で開閉される。こ
の扉4の開閉手段は例えば次のようになつてい
る。すなわち、扉4の両側下部には車輪5を設け
てあつて、この車輪5が上記開口部3の両外側
(詳細は省略)を通過して移動する。6は扉開閉
用の駆動ねじ軸で、該ねじ軸6の先端側は扉4に
固着したナツト7に螺合したうえ、該扉4の肉厚
部に移動方向に貫通した長孔8内に進入させてい
る。
9はセル1の上端部に設置したベツドであり、
扉4はこのベツド9の凹部9a上を移動してセル
1の開口部3を開閉する。そして、ベツド9の立
上り部9bを上記駆動ねじ軸6が回転自在に貫通
しており、該ねじ軸6端部に設けた歯車11を駆
動用モータ10のピニオン10aと連動させてい
る。
扉4はこのベツド9の凹部9a上を移動してセル
1の開口部3を開閉する。そして、ベツド9の立
上り部9bを上記駆動ねじ軸6が回転自在に貫通
しており、該ねじ軸6端部に設けた歯車11を駆
動用モータ10のピニオン10aと連動させてい
る。
したがつてモータ10を正逆回転させると駆動
用ねじ軸6が正逆回転しそれに伴なつて扉4が水
平方向に進退移動し、開口部3を開閉する。しか
るに、扉4が開口部3を閉じた状態において、該
扉4と開口部3との間に隙間が生じ、そこから放
射性物質を含有するガスが漏出するおそれがあ
る。これを防止するため、従来第1図他に示すよ
うに蓋板12を用い、該蓋板12に設けたシール
部13において蓋板12と扉4の間を密封する。
つまり、蓋板12は、周縁部をベツド9の上面に
気密に固着し、蓋板12の板面には、開口部14
を形成し、開口部14の周縁に沿つて上記シール
部13を設け、このシール部13が扉4の上面四
辺の各周縁と密接している。したがつて、扉4と
開口部3との間に隙間があつてそこから放射性ガ
スが漏出しても、この放射性ガスは蓋板12内に
閉じ込めることができて、外部に漏出することが
ないのである。
用ねじ軸6が正逆回転しそれに伴なつて扉4が水
平方向に進退移動し、開口部3を開閉する。しか
るに、扉4が開口部3を閉じた状態において、該
扉4と開口部3との間に隙間が生じ、そこから放
射性物質を含有するガスが漏出するおそれがあ
る。これを防止するため、従来第1図他に示すよ
うに蓋板12を用い、該蓋板12に設けたシール
部13において蓋板12と扉4の間を密封する。
つまり、蓋板12は、周縁部をベツド9の上面に
気密に固着し、蓋板12の板面には、開口部14
を形成し、開口部14の周縁に沿つて上記シール
部13を設け、このシール部13が扉4の上面四
辺の各周縁と密接している。したがつて、扉4と
開口部3との間に隙間があつてそこから放射性ガ
スが漏出しても、この放射性ガスは蓋板12内に
閉じ込めることができて、外部に漏出することが
ないのである。
上記シール部13の詳細構造は第3図に示され
ている。すなわち、蓋板12の開口周縁は段状部
15としてあつて、この段状部15に枠状のシー
ル板12aを固着してある。シール板12aの下
部には、下方が開口した凹部16を設け、該凹部
16には袋状断面で、かつエンドレスの空気圧に
より伸縮するチユーブ17を嵌着しており、該伸
縮チユーブ17にはエア供給パイプ18が接続し
ている。このパイプ18は、シール板12aと蓋
板12の一部に設けて通路19,19aを介して
コンプレツサ20に接続している。したがつて、
第3図において伸縮チユーブ17に圧力空気を送
ると、該伸縮チユーブ17は図示鎖線のように膨
張して扉4の四辺上面と接して密に圧接し、そし
て、この伸縮チユーブ17は第2図から分るよう
にエンドレスであるから扉4の四辺を全部閉じ、
該部からの放射性ガスの漏出を防止し、蓋板12
内に閉じ込めて外部へ漏出させないのである。
ている。すなわち、蓋板12の開口周縁は段状部
15としてあつて、この段状部15に枠状のシー
ル板12aを固着してある。シール板12aの下
部には、下方が開口した凹部16を設け、該凹部
16には袋状断面で、かつエンドレスの空気圧に
より伸縮するチユーブ17を嵌着しており、該伸
縮チユーブ17にはエア供給パイプ18が接続し
ている。このパイプ18は、シール板12aと蓋
板12の一部に設けて通路19,19aを介して
コンプレツサ20に接続している。したがつて、
第3図において伸縮チユーブ17に圧力空気を送
ると、該伸縮チユーブ17は図示鎖線のように膨
張して扉4の四辺上面と接して密に圧接し、そし
て、この伸縮チユーブ17は第2図から分るよう
にエンドレスであるから扉4の四辺を全部閉じ、
該部からの放射性ガスの漏出を防止し、蓋板12
内に閉じ込めて外部へ漏出させないのである。
しかして、上記従来の伸縮チユーブ17の凹部
16内での支持構造には次のような欠点があつ
た。すなわち、凹部16の内面と伸縮チユーブ1
7とは接着剤にて固着していたが、接着剤は経年
変化して接着効果が低下し、そうなつた場合は、
伸縮チユーブ17は凹部16から脱落する。伸縮
チユーブ17が凹部16から脱落すると、扉4の
移動時、伸縮チユーブ17が扉4とシール板12
aとの間にかみ込んで破損することがあつた。
16内での支持構造には次のような欠点があつ
た。すなわち、凹部16の内面と伸縮チユーブ1
7とは接着剤にて固着していたが、接着剤は経年
変化して接着効果が低下し、そうなつた場合は、
伸縮チユーブ17は凹部16から脱落する。伸縮
チユーブ17が凹部16から脱落すると、扉4の
移動時、伸縮チユーブ17が扉4とシール板12
aとの間にかみ込んで破損することがあつた。
考案の目的
本考案は上記従来の欠点を改良したもので、伸
縮チユーブはシール板に設けた凹部において接着
力の劣化等に関係なく確実に真空吸引保持されて
みだりに落下せず、扉移動的破損するなどのおそ
れのない放射性廃棄物取扱いセル扉のシール装置
を提供することにある。
縮チユーブはシール板に設けた凹部において接着
力の劣化等に関係なく確実に真空吸引保持されて
みだりに落下せず、扉移動的破損するなどのおそ
れのない放射性廃棄物取扱いセル扉のシール装置
を提供することにある。
考案の構成
上記目的を達成するため、本考案に係るセル扉
のシール装置は、セルの上方開口端縁部に設置し
たベツドに蓋板を気密に取付け、蓋板には開口を
設けて、該開口周縁に気密に装着したシール板に
下方が開いた凹部を設け、該凹部には、上記セル
の開口部を開閉する扉の上面四辺部に密接できる
エンドレスの伸縮チユーブを装着して、該伸縮チ
ユーブには圧力空気の供給パイプを接続してなる
放射性廃棄物取扱いセル扉のシール装置におい
て、上記凹部の底に真空吸引装置と接続した吸引
溝を設け、この溝に伸縮チユーブを吸着保持可能
に設けたことを特徴とする。
のシール装置は、セルの上方開口端縁部に設置し
たベツドに蓋板を気密に取付け、蓋板には開口を
設けて、該開口周縁に気密に装着したシール板に
下方が開いた凹部を設け、該凹部には、上記セル
の開口部を開閉する扉の上面四辺部に密接できる
エンドレスの伸縮チユーブを装着して、該伸縮チ
ユーブには圧力空気の供給パイプを接続してなる
放射性廃棄物取扱いセル扉のシール装置におい
て、上記凹部の底に真空吸引装置と接続した吸引
溝を設け、この溝に伸縮チユーブを吸着保持可能
に設けたことを特徴とする。
実施例
第3図、第4図を参照して実施例を説明する
と、本考案においてはシール板12aの凹部16
の底に吸引用溝21を設け、この溝21をシール
板12aと蓋板12に設けた通路22,22aを
介してバキユームポンプ23と接続している。上
記エア供給パイプ18と吸引用溝21とのそれぞ
れの空気圧回路は第4図に示すとおりである。
と、本考案においてはシール板12aの凹部16
の底に吸引用溝21を設け、この溝21をシール
板12aと蓋板12に設けた通路22,22aを
介してバキユームポンプ23と接続している。上
記エア供給パイプ18と吸引用溝21とのそれぞ
れの空気圧回路は第4図に示すとおりである。
すなわち、伸縮チユーブ17を膨張させるとき
は電磁弁23と24が開き、電磁弁25が閉じて
いる。したがつて、伸縮チユーブ17が膨むとと
もに、溝21内も吸引され、伸縮チユーブ17の
扉部は凹部16の底に吸着されて、該伸縮チユー
ブ17が凹部16から落下することがない。溝2
1の吸引は電磁弁23を閉じて25を開き、伸縮
チユーブ17を収縮させ扉4を移動させるときも
電磁弁24を開けることによつて行なうことがで
き、以て従来のように接着剤を用いなくとも凹部
16から伸縮チユーブ17が脱落し、シール板1
2aと扉4との間に食込むようなことがない。
は電磁弁23と24が開き、電磁弁25が閉じて
いる。したがつて、伸縮チユーブ17が膨むとと
もに、溝21内も吸引され、伸縮チユーブ17の
扉部は凹部16の底に吸着されて、該伸縮チユー
ブ17が凹部16から落下することがない。溝2
1の吸引は電磁弁23を閉じて25を開き、伸縮
チユーブ17を収縮させ扉4を移動させるときも
電磁弁24を開けることによつて行なうことがで
き、以て従来のように接着剤を用いなくとも凹部
16から伸縮チユーブ17が脱落し、シール板1
2aと扉4との間に食込むようなことがない。
なお、シール板12aの凹部16の内側には凹
凸部26を設けて、伸縮チユーブ17との間をよ
り効果的にシールし、溝21からの吸引効果を確
実ならしめているが、わずかの空気の漏れでも、
伸縮チユーブ17の吸引保持の効果が失なわれ
る。これを防ぐために、第4図に示すように伸縮
チユーブ17の外側の吸引側の回路に予備の真空
タンク27を介装し、漏れが生じたとき、又はバ
キユームポンプ23が作動停止したときは緊急作
動するように設けてある。
凸部26を設けて、伸縮チユーブ17との間をよ
り効果的にシールし、溝21からの吸引効果を確
実ならしめているが、わずかの空気の漏れでも、
伸縮チユーブ17の吸引保持の効果が失なわれ
る。これを防ぐために、第4図に示すように伸縮
チユーブ17の外側の吸引側の回路に予備の真空
タンク27を介装し、漏れが生じたとき、又はバ
キユームポンプ23が作動停止したときは緊急作
動するように設けてある。
考案の効果
以上の通りであり、本考案によると放射性廃棄
物取扱いセルの開閉扉のシール部を構成する伸縮
チユーブの肩部は該伸縮チユーブを嵌合装着する
ための凹部の底に真空引で吸引されるので、従来
のように接着剤の接着力が低下して凹部から脱落
することがなく、扉の移動時シール板との間にく
い込んで損傷するような不都合をなくすることが
できるという効果がある。
物取扱いセルの開閉扉のシール部を構成する伸縮
チユーブの肩部は該伸縮チユーブを嵌合装着する
ための凹部の底に真空引で吸引されるので、従来
のように接着剤の接着力が低下して凹部から脱落
することがなく、扉の移動時シール板との間にく
い込んで損傷するような不都合をなくすることが
できるという効果がある。
第1図は放射性廃棄物取扱いセルの扉開閉機構
の断面説明図、第2図は平面説明図、第3図はシ
ール部の拡大断面図、第4図は空気圧回路図であ
る。 1……セル、3……開口、4……扉、9……ベ
ツド、12……蓋板、13……シール部、14…
…開口、17……伸縮チユーブ、18……供給パ
イプ、21……溝、23……バキユームポンプ。
の断面説明図、第2図は平面説明図、第3図はシ
ール部の拡大断面図、第4図は空気圧回路図であ
る。 1……セル、3……開口、4……扉、9……ベ
ツド、12……蓋板、13……シール部、14…
…開口、17……伸縮チユーブ、18……供給パ
イプ、21……溝、23……バキユームポンプ。
Claims (1)
- セルの上方開口端縁部に設置したベツドに蓋板
を気密に取付け、蓋板には開口を設けて、該開口
周縁に気密に装着したシール板に下方が開いた凹
部を設け、該凹部には、上記セルの開口部を開閉
する扉の上面四辺部に密接できるエンドレスの伸
縮チユーブを装着して、該伸縮チユーブには圧力
空気の供給パイプを接続してなる放射性廃棄物取
扱いセル扉のシール装置において、上記凹部の底
に吸引装置と接続した吸引溝を設け、この溝に伸
縮チユーブを吸着保持可能に設けたことを特徴と
する放射性廃棄物取扱いセル扉のシール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4595484U JPS60158199U (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 放射性廃棄物取扱いセル扉のシ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4595484U JPS60158199U (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 放射性廃棄物取扱いセル扉のシ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60158199U JPS60158199U (ja) | 1985-10-21 |
| JPH0454479Y2 true JPH0454479Y2 (ja) | 1992-12-21 |
Family
ID=30559906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4595484U Granted JPS60158199U (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 放射性廃棄物取扱いセル扉のシ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60158199U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6402851B2 (ja) * | 2014-06-27 | 2018-10-10 | 株式会社Ihi | 貫通プラグ用シール装置 |
| JP6541020B2 (ja) * | 2014-12-17 | 2019-07-10 | 株式会社Ihi | 燃料デブリの回収方法及び回収装置 |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP4595484U patent/JPS60158199U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60158199U (ja) | 1985-10-21 |
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