JPH045522B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH045522B2
JPH045522B2 JP62098446A JP9844687A JPH045522B2 JP H045522 B2 JPH045522 B2 JP H045522B2 JP 62098446 A JP62098446 A JP 62098446A JP 9844687 A JP9844687 A JP 9844687A JP H045522 B2 JPH045522 B2 JP H045522B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
transparent
lower mold
upper mold
mold
capsule
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP62098446A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63262214A (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP62098446A priority Critical patent/JPS63262214A/ja
Priority to US07/164,035 priority patent/US4913857A/en
Priority to FI881069A priority patent/FI881069L/fi
Priority to AU12844/88A priority patent/AU1284488A/en
Priority to NL8800635A priority patent/NL8800635A/nl
Priority to DE3809644A priority patent/DE3809644A1/de
Priority to KR1019880003294A priority patent/KR910005176B1/ko
Priority to DK175288A priority patent/DK175288A/da
Priority to IT20050/88A priority patent/IT1217383B/it
Priority to FR8804310A priority patent/FR2613278A1/fr
Priority to GB08807812A priority patent/GB2203092A/en
Priority to CN198888101873A priority patent/CN88101873A/zh
Priority to SE8801229A priority patent/SE8801229L/xx
Publication of JPS63262214A publication Critical patent/JPS63262214A/ja
Publication of JPH045522B2 publication Critical patent/JPH045522B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
    • B29C66/70—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material
    • B29C66/71—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material characterised by the composition of the plastics material of the parts to be joined

Landscapes

  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、透明カプセルの製造方法、より詳細
には、アクリル等の透明樹脂から成る略半球状体
の製造方法に関する。
従来技術 本出願人は、先に、太陽光をレンズ等によつて
集束して光導体内に導入し、該光導体を通して任
意所望の箇所へ伝達して照明その他の使用に供す
るようにした太陽光収集装置について種々提案し
た。また、その際のレンズを風雨、塵埃等から保
護するために、前記太陽光収集装置を透明体のカ
プセル中に収容することについても提案した。
第3図は、本出願人が先に提案した太陽光収集
装置の一例を示す図で、図中、1は円筒状の基体
部、2は透明体のドーム状頭部で、これらによつ
て太陽光収集装置用のカプセル3を構成し、使用
状態においては、該カプセル内に図示のように太
陽光収集装置5が収容されている。該太陽光収集
装置は、周知のように例えば多数枚のレンズ6又
はパラボラ集光器又は反射鏡等を具備し、該レン
ズ又はパラボラ集光器によつて集束された太陽光
が光導体ケーブル内に導入され、又は、反射光に
よつて反射された太陽光が光導管等に導入され、
該光導体ケーブル又は光導管を通して任意所望の
箇所へ伝達されるようになつている。
而して、上述のごとき太陽光収集装置におい
て、従来、上記透明カプセルをアクリルにて構成
していたが、該透明カプセルは太陽光をカプセル
内に導入するものであるため、その表面を鏡面仕
上げとして乱反射等による光の損失を少なくし、
また、全体を均質にしてカプセル内に入つた光が
前記レンズ、パラボラ集光器、或いは、反射鏡に
効果的に達するようにする必要がある。しかし、
透明カプセルを射出成形或いは押圧成形によつて
製造するとすると表面を鏡面仕上げにしたり全体
を均質に仕上げることが難かしく、所望の特性の
透明カプセルを安価に製造することが困難であつ
た。
また、ブロー成形による時は、全体を均一の厚
さにすることが困難であり、また、略完全に近い
球状態にすることが困難で、均質性に欠ける欠点
があつた。
上述のごとき実情に鑑みて、本出願人は、先
に、表面が鏡面仕上されかつ全体が均質の略半球
状の透明カプレスを安価に製造することのできる
透明カプセル製造方法について提案した。
第4図は、本出願人が先に提案した透明カプセ
ル製造方法の一例を説明するための断面構成図、
第5図は、平面図で、図中、10は下型、20は
上型で、これら下型10及び上型20は共に略半
球状をなし、下型10は内表面が、また、上型2
0は外表面が鏡面仕上げされている。下型の内表
面と上型の外表面は同心円に構成されており、ま
た、上型の半径は下型の半径より僅かに、具体的
には、製作しようとする透明カプセルの肉厚に相
当する分だけ小さくなつている。30は上記下型
10と上型20の間に形成された透明カプセル
で、このカプセル30は上記下型10と上型20
を使用して例えば次のようにして製作される。ま
ず、図示例の下型10及び上型20を使用する場
合、下型10の外表面にはニクロム線等からなる
が加熱線11がまた上型20の内表面には同線の
加熱線21が略均等に配設されており、それぞれ
リード線12,22を通して図示しない制御装置
に接続されている。また、下型10及び上型20
は、開口部側にそれぞれフランジ部13,23を
有し、下型のフランジ13の上面外周部には全周
にわたつて均一の厚さのスペーサ14を有し、こ
のスペーサ14の上面には半径方向に延長する溝
15が多数本設けられている。このフランジ部1
3,23は成形された透明カプセル30にフラン
ジ部31を同時に成形するためのものであるが、
同時に下型10と上型20の間隔を一定に保ち、
透明カプセル30の厚さを均一にするものであ
る。
上述のごとき下型10及び上型20を使用して
透明カプセルを製作する場合、下型10と上型2
0を分離し、下型10内に所定量の透明樹脂例え
ばアクリル樹脂を投入する。その際、樹脂は固体
状でも溶融状でもよく、いずれにせよ、加熱線1
1によつて下型10を加熱して樹脂を溶融状態に
する。この状態で、上型20を下型10内に押し
入れると、押し入れるに従つて下型10の内表面
側と上型20の外表面側との間の空間が狭くな
り、前述のようにして溶融状態にある樹脂30は
その流動性によつて矢印方向に流動し、上型20
が図示の状態になつた時につまり上型20が下型
10のスペーサ14の上に完全に載つた時に、樹
脂がちようどこれら下型10と上型20とスペー
サ14とによつて形成される空間内に満たされ
る。すなわち、上記下型10と上型20とスペー
サ14とによつて形成される空間の体積、及び、
樹脂の熱膨張係数等が予め分つているので、これ
により、最初に投入する樹脂の量を知ることがで
きるので、これにより、前述のように、下型10
と上型20が所定位置関係になつた時に、樹脂が
ちようど図示状態になるようにすることができ
る。
本発明は上述のように、樹脂の流動性を効果的
に利用して略半球状の透明体ドームを成形するも
のであるが、スペーサ14を上表面に設けられた
多数本の溝15は、下型10と上型20とスペー
サ14とによつて形成される空間が上述のように
して徐々に狭くなつていく時に、この空間内に空
気が閉じ込められて樹脂の流動を阻害し又は局部
的に圧力をかけて成形品を不均質にするのを防止
するために設けられたものであるが、同時に、多
少多めに投入された樹脂を流出させて成形された
カプセルに歪みを生じないようにするものでもあ
る。更に、本発明は上述のように、樹脂の流動性
を利用するものであるが、この流動性は温度に依
存しており、下型10及び上型20の温度が低い
と樹脂が流動する際、流動の先端部の温度が低く
なつて流動性が悪くなるばかりでなく、均質性が
損なわれるので、このようなことが生じないよう
にするため、図示例の場合、下型10の外表面側
及び上型20の内表面側にニクロム線等から成る
加熱線を均等に配設し、これら加熱線によつて下
型10及び上型20の程度を所望の温度に保持し
て樹脂の流動性を一定に維持している。上述のよ
うにして、樹脂30が下型10と上型20とスペ
ーサ14によつて形成される空間内に満たされた
後、加熱線の電源を切り、気体、蒸気、又は液体
等の流体を温度コントロールしながらすなわち全
体の温度を徐々に下げながら樹脂を固め、次い
で、上型20を取り外して成形されたカプセル3
0を取り出す。なお、以上には、下型10及び上
型20に加熱線を設けて温度制御する例について
説明したが、これら上型及び下型の温度制御、及
び、樹脂の融解、凝固等の温度制御は、前記実施
例に限定されるものではなく、下型及び上型に加
熱線を設けることなく、他の加熱手段を用いても
よく、また、気体、蒸気、或いは、液体等の流体
の噴射によつて温度制御するようにしても又部屋
全体の温度を制御するようにしてもよいことは容
易に理解できよう。
第6図は、加熱手段の他の例を説明するための
断面図で、この実施例は下型10の外表面側に該
下型10の外表面を流体流路壁の一部とする流路
41を形成するように流体流路形成体40を設け
るとともに、上型20の内表面側に該上型20の
内表面を流体流路壁の一部とする流路51を形成
するように流体流路形成体50を設け、前記流体
流路41及び51に温度制御された流体を矢印
A1,A2にて示すように通すようにしたもので、
このようにすると、下型及び上型の温度が全体に
わたつて一定となるため、局部的な高温部や低温
部が生じず、より均一に温度制御することができ
る。
第7図は、カプセル製造方法の他の実施例を説
明するための断面図で、この例は、下型10と上
型20を予め所定の間隙をよつて図示のように配
設しておき、この間隙内に矢印Bにて示すように
溶融した透明樹脂30を該透明樹脂が溢流するま
で流し込むようにしたもので、流し込んだ後の処
理は前述の実施例と全く同様である。なお、図示
例の場合、第4図及び第6図の例で使用したスペ
ーサ14を省略してあるが、この実施例において
も前記スペーサ14を設け、該スペーサ14上に
設けられた溝15から溶融した透明樹脂を流入、
かつ溢流させてもよいことは容易に理解できよ
う。
第8図は、透明カプセルの他の例を示す断面図
で、この透明カプセル30は半球状の部分301
と、一端部が該半球状部301と接合され、他端
部が開口状態となる半球状体の半球側の一部を形
成する部分302とから成り、これらが半球側面
で接合されて構成されている。
第9図及び第10図は、第8図に示した透明カ
プセルを製造する場合の一例を説明するための概
略図で、第9図は、第8図に示した301部を成
形するための図、第10図は、第8図に示した3
02部を成形するための図である。すなわち、第
8図に示した301部は第9図に示すような下型
101と上型201を用いて前記と同様にして製造
し、302部も下型102と上型202を用いて前
記と同様にして製造し、これら301部の面Aと
302部の面Bを第8図に示すように相対向して
接合すると、これら301部と302部が一体成形
されて第8図に示すごときカプセルが製造され
る。勿論、この実施例においても、前記実施例と
同様、フランジ部を設けるようにすることも可能
であり、また、加熱手段を設けることも可能であ
る。また、フランジ部を設ける場合には、第4図
或いは第6図に示したスペーサ14上の溝15を
301部に形成されるフランジ部表面と302部に
形成されるフランジ部表面とで相互に係合する相
補型に形成されるようにしておけば、これらの部
分301と302を第8図に示したようにして接合
する場合、A面とB面との位置合わせを容易に行
うことができる。
なお、以上には下型及び上型の表面と樹脂とが
直接接して成形される場合の実施例について説明
したが、上述したようにして、カプセルを成形す
る前に、下型10,101,102の上表面、及
び、上型20,201,202の下表面を例えば溶
融テフロン槽内に浸漬してこれら表面にテフロン
膜を付着、乾燥して形成し、その後に、前述のご
とくして透明樹脂を溶融、固化するようにする
と、テフロン膜と下型及び上型との分離が容易に
行われ、また、テフロン膜と透明樹脂とが一体的
に整合性よく接合されるので、成形された透明カ
プセルの表面はテフロン加工が施こされたものと
なり、製造された透明カプセルの表面に傷等がつ
きにくくなり、耐久性のよい透明カプセルを製作
することができる。また、型を取り外す際に、テ
フロン膜と型との分離がスムーズに行われ、透明
カプセルの製作が非常に楽になり、また、製作さ
れた透明カプセルの表面をより鏡面仕上げするこ
とができる。
目 的 本発明は、上述のごときカプセル製造方法を更
に改良して、具体的には、第8図に示したよう
な、2つの部分を接合してカプセルを作る場合に
適用して好適なカプセル製造方法を提供すること
を目的としてなされたものである。
構 成 第1図及び第2図は、本発明によるカプセル製
造方法の一実施例を説明するための図で、図中、
第8図乃至第10図に示した各構成部品と同様の
作用をする部分には、第8図乃至第10図の場合
と同一の参照番号が付してある。而して、第1図
は、第8図に示した301部を成形するための図、
第2図は、第8図に示した302部を成形するた
めの図で、301部を成形する場合には、下型1
01に対向する加熱用の型601と上型201に対
向する型701を、それぞれ下型101及び上型2
01に対して所定の間隙をもつて対向配置し、こ
れら間隙内に加熱手段を有するポンプP1,P2に
て加熱流体を循環供給するとともに、下型101
と上型201の間隙に透明樹脂301を容融して充
填し、例えば、上端部に凸状のメニスカスA′が
できるように透明樹脂をその量を調整しながら充
填する。302部を成形する場合も、前記と同様、
下型102に対しては該下型102に対向して加熱
用の型602を所定の間隙をもつて対向して配置
し、同様に上型202に対しても該上型202に対
向して加熱用の型702を所定の間隙をもつて対
向配置し、これら間隙内に加熱手段を有するポン
プP3,P4によつて加熱流体を循環供給するとと
もに、下型102と上型202の間の間隙に透明樹
脂302を溶融充填し、例えば、上端部に凹状の
メニスカスB′ができるように透明体樹脂をその
量を調節しながら充填する。斯様にして透明樹脂
を充填した後は、前記と同様、全体を徐々に冷却
して樹脂を固化し、型枠を取り出して透明樹脂成
形体301,302を取り出して、次いで、前述の
ごとくして、成形樹脂301と302を第8図に示
したようにA′面とB′面とを対向して接して接合
すると、メニスカス面A′とB′が凸凹の関係にあ
るので、この凸凹面A′,B′によつて両者を容易
に位置合わせて接合することができる。なお、以
上には、301部の端面を凸面に、302部の端面
を凹面に形成した例について説明したが、これら
の関係を逆にして、301部の端面を凹面にし、
302部の端面を凸面にしてもよいことは容易に
理解できよう。また、以上には、加熱手段として
加熱流体を使用する例について説明したが、必ず
しも、加熱流体を使用しなくてもよく、例えば、
電熱線、その他任意の加熱手段であつてもよいこ
とも容易に理解されよう(ただし、流体を使用す
ると熱分布が略均一となり、均質のカプセルを製
造することができる)。また、その他第4図乃至
第10図に関して説明した技術がそのまま適用で
きることは容易に理解できよう。
効 果 以上の説明から明らかなように、本発明による
と、単一の透明カプセルを製作するに当つて、該
カプセルを2以上の部分に分割して製作した後、
これらを接合して一体的に形成する場合に、これ
ら分割して製作された部分を容易に位置合わせし
て接合することができ、製作が容易になるばかり
でなく、製作精度が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は、本発明による透明カプセ
ルの製造方法の一実施例を説明するための図、第
3図は、本発明によつて製作される透明カプセル
の一使用例を説明するための図、第4図は、透明
カプセルの製造方法の一例を説明するための断面
図、第5図は、平面図、第6図及び第7図は、そ
れぞれ他の例を説明するための断面図、第8図
は、透明カプセルの一例を示す図、第9図及び第
10図は、第8図に示した透明カプセルの製造方
法の一例を説明するための図である。 10,101,102……下型、20,201,
202……上型、11,21……加熱線、12,
22……リード線、13,23……フランジ部、
14……スペーサ、15……溝、30,301,
302……樹脂、31……フランジ部、601,6
02,701,702……加熱手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 略半球状の内表面を有する下型と、該下型の
    半径より僅かに小さい径の略半径状の外表面を有
    する上型とを有し、該上型の外表面側を前記下型
    の内表面側に対向配置させて該下型と上型との間
    に間隙を形成するとともに、前記下型及び上型に
    加熱手段を有し、該加熱手段によつて前記間隙内
    に充填された透明樹脂を溶融するとともに、該間
    隙内に充填する透明樹脂の量を前記間隙の端部に
    おける前記透明樹脂のメニスカス面が凸(又は
    凹)になるように調節して充填し、前記端部が凸
    (又は凹)面の略半球状の第1の透明体を成形し、
    同様にして、少なくとも一方の面が前記端部の径
    と同一でかつ前記凸(又は凹)面に対して相補型
    の凹(又は凸)面の環状の第2の透明体を成形
    し、これら第1及び第2の透明体の前記凸面と凹
    面を位置合わせして接合して単一の透明カプセル
    を製造することを特徴とする透明カプセルの製造
    方法。 2 前記第2の透明カプセルが球状体の一部を構
    成するものであることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項に記載の透明カプセルの製造方法。 3 前記加熱手段が加熱流体であり、該加熱流体
    が前記下型の外表面側及び上型の内表面側を流動
    するものであることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項又は第2項に記載の透明カプセルの製造方
    法。 4 前記加熱流体が前記端部側に向つて流動する
    よう流体通路が形成されることを特徴とする特許
    請求の範囲第3項に記載の透明カプセルの製造方
    法。
JP62098446A 1987-04-03 1987-04-20 透明カプセルの製造方法 Granted JPS63262214A (ja)

Priority Applications (13)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62098446A JPS63262214A (ja) 1987-04-20 1987-04-20 透明カプセルの製造方法
US07/164,035 US4913857A (en) 1987-04-03 1988-03-04 Method for molding a transparent capsule
FI881069A FI881069L (fi) 1987-04-03 1988-03-08 Foerfarande foer framstaellning av en transparent kapsel.
AU12844/88A AU1284488A (en) 1987-04-03 1988-03-09 Method of manufacturing a transparent capsule
NL8800635A NL8800635A (nl) 1987-04-03 1988-03-15 Werkwijze voor het vervaardigen van een transparant omhulsel.
DE3809644A DE3809644A1 (de) 1987-04-03 1988-03-22 Verfahren zum herstellen einer lichtdurchlaessigen schale
KR1019880003294A KR910005176B1 (ko) 1987-04-03 1988-03-26 투명캡슐의 제조방법
DK175288A DK175288A (da) 1987-04-03 1988-03-29 Fremgangsmaade til fremstilling af en transparent kapsel
IT20050/88A IT1217383B (it) 1987-04-03 1988-03-31 Metodo e apparecchiatura relativa per la produzione di una capsula trasparente
FR8804310A FR2613278A1 (fr) 1987-04-03 1988-03-31 Procede pour fabriquer une capsule transparente
GB08807812A GB2203092A (en) 1987-04-03 1988-03-31 Casting
CN198888101873A CN88101873A (zh) 1987-04-03 1988-03-31 制造透明封壳的方法
SE8801229A SE8801229L (sv) 1987-04-03 1988-04-05 Foerfarande foer tillverkning av en transparent kapsel

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62098446A JPS63262214A (ja) 1987-04-20 1987-04-20 透明カプセルの製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63262214A JPS63262214A (ja) 1988-10-28
JPH045522B2 true JPH045522B2 (ja) 1992-01-31

Family

ID=14219963

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62098446A Granted JPS63262214A (ja) 1987-04-03 1987-04-20 透明カプセルの製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63262214A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63262214A (ja) 1988-10-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN101041258B (zh) 有转移性强的转移面的制品的模塑方法和设备及制造的制品
CN113608286B (zh) 一种基于微流控技术的微透镜阵列制作方法
US20090296239A1 (en) Composite lens and method for manufacturing the same
JPS61258718A (ja) プラスチツク光学装置
KR910005176B1 (ko) 투명캡슐의 제조방법
CN1077289A (zh) 流体透镜及其制造方法
US4039607A (en) Method for precision casting of clad optical components
CN112721060A (zh) 一种模具热嘴隔热装置及注塑模具
US4528446A (en) Optoelectronic lens array with an integrated circuit
JPH0416050B2 (ja)
JPS63262214A (ja) 透明カプセルの製造方法
JPH06892A (ja) フレネルレンズ成形方法およびその装置
CN101556362A (zh) 光学玻璃镜片组及其制造方法
JP2000326348A (ja) レンズ成形型,その作製方法,及びレンズ製造方法
CN107382034B (zh) 一种光学透镜的高效生产设备
JPS6343045Y2 (ja)
JP2005205860A (ja) 光学素子の製造方法
JPS60186801A (ja) 多重レンズ構造
JPS61100420A (ja) プラスチツクレンズの製造方法
CN100404447C (zh) 模造玻璃设备加热装置
JPS6195912A (ja) マイクロレンズ成形法
JP2001150487A (ja) プラスチックモールドレンズの製造方法
CN207227268U (zh) 非球面透镜模压成型装置
JP2923533B2 (ja) 熱可塑性樹脂frp板の成形法
JPS62275735A (ja) 非球面レンズの形成方法