JPH045576A - 接触抵抗の試験装置 - Google Patents
接触抵抗の試験装置Info
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- JPH045576A JPH045576A JP10605890A JP10605890A JPH045576A JP H045576 A JPH045576 A JP H045576A JP 10605890 A JP10605890 A JP 10605890A JP 10605890 A JP10605890 A JP 10605890A JP H045576 A JPH045576 A JP H045576A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はリードスイッチや押釦スイッチ等機械的スイッ
チの試験装置に係り、特に良品への不良品の混入を防止
する接触抵抗の試験装置に関する。
チの試験装置に係り、特に良品への不良品の混入を防止
する接触抵抗の試験装置に関する。
リードスイッチや押釦スイッチ等を半導体集積回路と組
合せてなる装置では、それらの機械的スイッチにおける
接点の接触性が装置の性能を左右する場合が多く、機械
的スイッチに対する多くの試験項目の中でも接触抵抗の
試験は極めて重要視されている。しかるに接点の接触抵
抗値は小さいため良品と不良品の判別が難しく、信鯨度
の低い試験装置で試験すると良品の中に中に不良品が混
入する場合が多い。しかし不良品の良品への混入は絶対
防がなければならない。そこで信転度の高い接触抵抗試
験装置の実現が要望されている。
合せてなる装置では、それらの機械的スイッチにおける
接点の接触性が装置の性能を左右する場合が多く、機械
的スイッチに対する多くの試験項目の中でも接触抵抗の
試験は極めて重要視されている。しかるに接点の接触抵
抗値は小さいため良品と不良品の判別が難しく、信鯨度
の低い試験装置で試験すると良品の中に中に不良品が混
入する場合が多い。しかし不良品の良品への混入は絶対
防がなければならない。そこで信転度の高い接触抵抗試
験装置の実現が要望されている。
[従来の技術〕
第3図は従来の第1の試験装置を示すブロック図、第4
図は従来の第2の試験装置を示すブロック図である。
図は従来の第2の試験装置を示すブロック図である。
従来の第1の試験装置は第3図に示す如く被試験試料1
の端子に、プローブP1、R2を介して電流を供給する
定電流発生器2と、プローブP3、P、を介して接触抵
抗による電圧降下を検出する差動増幅器3と、差動増幅
器3の出力電圧をデジタル化するアナログ/デジタル変
換器(A/D変換器)4と、A/D変換器4から出力さ
れる電圧または抵抗値を表示する表示器5と、電圧また
は抵抗値を規格値と比較して接触抵抗の良否を判定する
判定回路6を具えている。
の端子に、プローブP1、R2を介して電流を供給する
定電流発生器2と、プローブP3、P、を介して接触抵
抗による電圧降下を検出する差動増幅器3と、差動増幅
器3の出力電圧をデジタル化するアナログ/デジタル変
換器(A/D変換器)4と、A/D変換器4から出力さ
れる電圧または抵抗値を表示する表示器5と、電圧また
は抵抗値を規格値と比較して接触抵抗の良否を判定する
判定回路6を具えている。
また従来の第2の試験装置は第4図に示す如く上記回路
の他に、プローブP1.P2、R3、R4の接触不良を
検出する導通チエツク回路7を具えており、導通チエツ
ク回路7はリレー接点rl、、r1.、R13、rla
を介してプローブP1、R2、R3、P4に接続され、
プローブP、、P、、R3、P4のいずれか一つに接触
不良があると、判定回路6における良否の判定を無効に
するように構成されている。
の他に、プローブP1.P2、R3、R4の接触不良を
検出する導通チエツク回路7を具えており、導通チエツ
ク回路7はリレー接点rl、、r1.、R13、rla
を介してプローブP1、R2、R3、P4に接続され、
プローブP、、P、、R3、P4のいずれか一つに接触
不良があると、判定回路6における良否の判定を無効に
するように構成されている。
〔発明が解決しようとする課題]
しかし従来の第1の試験装置の場合はプローブP8、P
zの接触抵抗がある一定の値を超すと、定電流発生器か
ら被試験試料に定電流を流すことが不可能になり、被試
験試料の接触抵抗値が規定値以上であっても電圧降下が
小さいため良品と判定される。同様にプローブP3、R
4の接触抵抗が差動増幅器3の入力インピーダンスに近
くなると、被試験試料による電圧降下分が分圧されて差
動増幅器3に小さい電圧が入力され、被試験試料の接触
抵抗値が規定値以上であっても良品と判定される。即ち
、不良品であるべき被試験試料が良品の中に混入すると
いう問題があった。
zの接触抵抗がある一定の値を超すと、定電流発生器か
ら被試験試料に定電流を流すことが不可能になり、被試
験試料の接触抵抗値が規定値以上であっても電圧降下が
小さいため良品と判定される。同様にプローブP3、R
4の接触抵抗が差動増幅器3の入力インピーダンスに近
くなると、被試験試料による電圧降下分が分圧されて差
動増幅器3に小さい電圧が入力され、被試験試料の接触
抵抗値が規定値以上であっても良品と判定される。即ち
、不良品であるべき被試験試料が良品の中に混入すると
いう問題があった。
また従来の第2の試験装置はプローブの接触抵抗を確認
することが可能で、第1の試験装置のように不良品であ
るべき被試験試料が良品の中に混入することはないが、
プローブの接触抵抗の確認と被試験試料の接触抵抗の試
験を交互に行うことになり、被試験試料の接触抵抗を試
験するために長い時間がかかるという問題があった。
することが可能で、第1の試験装置のように不良品であ
るべき被試験試料が良品の中に混入することはないが、
プローブの接触抵抗の確認と被試験試料の接触抵抗の試
験を交互に行うことになり、被試験試料の接触抵抗を試
験するために長い時間がかかるという問題があった。
本発明の目的は被試験試料の接触抵抗試験のみで良品へ
の不良品の混入が防止され、しかも信鎖度の高い接触抵
抗試験装置を提供することにある。
の不良品の混入が防止され、しかも信鎖度の高い接触抵
抗試験装置を提供することにある。
第1図は本発明になる試験装置を示すブロック図である
。なお企図を通し同じ対象物は同一記号で表している。
。なお企図を通し同じ対象物は同一記号で表している。
上記課題は被試験試料1にプローブP、、P、を介して
電流を供給する定電流発生器2と、プローブP3、R4
を介して被試験試料lの接触抵抗による電圧降下を検出
し、接触抵抗値を表示すると共に被試験試料1の良否を
判定するための、差動増幅器3とアナログ/デジタル変
換器4と表示器5と判定回路6を有し、且つ、プローブ
P1、R2の接触不良による誤判定を防止するための比
較回路8と、プローブP3、R4の接触不良による誤判
定を防止するための抵抗R1,R2を有し、不良品の良
品への混入を防止してなる本発明の接触抵抗の試験装置
によって達成される。
電流を供給する定電流発生器2と、プローブP3、R4
を介して被試験試料lの接触抵抗による電圧降下を検出
し、接触抵抗値を表示すると共に被試験試料1の良否を
判定するための、差動増幅器3とアナログ/デジタル変
換器4と表示器5と判定回路6を有し、且つ、プローブ
P1、R2の接触不良による誤判定を防止するための比
較回路8と、プローブP3、R4の接触不良による誤判
定を防止するための抵抗R1,R2を有し、不良品の良
品への混入を防止してなる本発明の接触抵抗の試験装置
によって達成される。
第1図においてプローブP L、 P tの接触不良に
よる誤判定を防止するための比較回路と、プローブP3
、R4の接触不良による誤判定を防止するための抵抗R
,,R,を設けることによって、被試験試料の接触抵抗
値を試験する都度プローブの接触状態を確認する必要が
無くなり、被試験試料の接触抵抗試験のみで良品への不
良品の混入が防止され、しかも信顛度の高い接触抵抗試
験装置を実現することができる。
よる誤判定を防止するための比較回路と、プローブP3
、R4の接触不良による誤判定を防止するための抵抗R
,,R,を設けることによって、被試験試料の接触抵抗
値を試験する都度プローブの接触状態を確認する必要が
無くなり、被試験試料の接触抵抗試験のみで良品への不
良品の混入が防止され、しかも信顛度の高い接触抵抗試
験装置を実現することができる。
以下添付図により本発明の実施例について説明する。な
お第2図は本発明になる試験装置の動作原理を示す回路
図である。
お第2図は本発明になる試験装置の動作原理を示す回路
図である。
本発明になる試験装置は第1図に示す如く被試験試料1
の端子に、プローブP3、R2を介して電流を供給する
定電流発生器2と、プローブP3、R4を介して接触抵
抗による電圧降下を検出する差動増幅器3と、差動増幅
器3の出力電圧をデジタル化するA/D変換器4と、A
/D変換器4から出力される電圧または抵抗値を表示す
る表示器5と、電圧または抵抗値を規格値と比較して接
触抵抗の良否を判定する判定回路6を具えている。
の端子に、プローブP3、R2を介して電流を供給する
定電流発生器2と、プローブP3、R4を介して接触抵
抗による電圧降下を検出する差動増幅器3と、差動増幅
器3の出力電圧をデジタル化するA/D変換器4と、A
/D変換器4から出力される電圧または抵抗値を表示す
る表示器5と、電圧または抵抗値を規格値と比較して接
触抵抗の良否を判定する判定回路6を具えている。
また本発明になる試験装置はプローブP1、R2の接触
抵抗が大きいと、定電流発生器2の電圧が上昇すること
を利用して誤判定を防止する比較回路8を具えている。
抵抗が大きいと、定電流発生器2の電圧が上昇すること
を利用して誤判定を防止する比較回路8を具えている。
比較回路8は第2図に示す如く比較器81とフォトカプ
ラ82とゲート回路83を有し、基準電圧Vsとして定
電流発生器2の飽和電圧の172程度の電圧が比較器8
1に印加されている。
ラ82とゲート回路83を有し、基準電圧Vsとして定
電流発生器2の飽和電圧の172程度の電圧が比較器8
1に印加されている。
接触抵抗の試験時に定電流発生器2の電圧が基準電圧V
sより大きいと、プローブP1、R2の接触不良を示す
信号がゲート回路83を介して出力される。
sより大きいと、プローブP1、R2の接触不良を示す
信号がゲート回路83を介して出力される。
更に本発明になる試験装置はプローブP1.P。
と並列に接続された抵抗R1、プローブPz、P。
と並列に接続された抵抗R2を具えており、プローブP
3、R4の接触不良による誤判定を防止している。第2
図において定電流発生器2から被試験試料1に、プロー
ブの接触抵抗r、、rzを介して電流が供給されており
、プローブの接触抵抗r、、R2が許容値以下の低い値
であれば、被試験試料lの端子間電圧は被試験試料lの
抵抗値に比例した値になる。しかしいずれが一方のプロ
ーブの接触抵抗が許容値を超えると、定電流発生器2が
ら定電流が供給できなくなり被試験試料1の端子間電圧
は前記電圧より低くなる。
3、R4の接触不良による誤判定を防止している。第2
図において定電流発生器2から被試験試料1に、プロー
ブの接触抵抗r、、rzを介して電流が供給されており
、プローブの接触抵抗r、、R2が許容値以下の低い値
であれば、被試験試料lの端子間電圧は被試験試料lの
抵抗値に比例した値になる。しかしいずれが一方のプロ
ーブの接触抵抗が許容値を超えると、定電流発生器2が
ら定電流が供給できなくなり被試験試料1の端子間電圧
は前記電圧より低くなる。
同様に被試験試料lはプローブの接触抵抗r3、R4を
介して差動増幅器3に接続され、被試験試料1の端子間
電圧と差動増幅器3の入力電圧は、プローブの接触抵抗
r3、R4が許容値以下であればほぼ等しい。しかしい
ずれが一方のプローブの接触抵抗が大きくなると、被試
験試料1の端子間電圧に比べ差動増幅器3の入力電圧が
低くなる。
介して差動増幅器3に接続され、被試験試料1の端子間
電圧と差動増幅器3の入力電圧は、プローブの接触抵抗
r3、R4が許容値以下であればほぼ等しい。しかしい
ずれが一方のプローブの接触抵抗が大きくなると、被試
験試料1の端子間電圧に比べ差動増幅器3の入力電圧が
低くなる。
しかるに接触抵抗r+、r3と並列に抵抗R1が接続さ
れており、接触抵抗r2、R4と並列に抵抗R2が接続
されている。したがって定電流発生器2の電圧は接触抵
抗r3、R4と抵抗R1、R2で、それぞれ分圧されて
差動増幅器3に入力される。
れており、接触抵抗r2、R4と並列に抵抗R2が接続
されている。したがって定電流発生器2の電圧は接触抵
抗r3、R4と抵抗R1、R2で、それぞれ分圧されて
差動増幅器3に入力される。
即ち、接触抵抗r3、R4が許容値を超えると差動増幅
器3に、被試験試料1の端子間電圧より高い電圧が人力
され、被試験試料Iの良・不良に関係なく不良品と判定
される。前記比較回路8はプローブP 1. P zの
接触不良を検出できるが、プローブP4、R4の接触不
良による誤判定を防止することはできない。しかし並列
に抵抗を接続することによってプローブP3、P、の接
触不良が検出できる。なおR+、Rzとして100にΩ
程度の抵抗が用いられており、プローブの接触抵抗が許
容値以下であれば検出電圧に誤差を生じることはない。
器3に、被試験試料1の端子間電圧より高い電圧が人力
され、被試験試料Iの良・不良に関係なく不良品と判定
される。前記比較回路8はプローブP 1. P zの
接触不良を検出できるが、プローブP4、R4の接触不
良による誤判定を防止することはできない。しかし並列
に抵抗を接続することによってプローブP3、P、の接
触不良が検出できる。なおR+、Rzとして100にΩ
程度の抵抗が用いられており、プローブの接触抵抗が許
容値以下であれば検出電圧に誤差を生じることはない。
このようにプローブP3、R2の接触不良による誤判定
を防止するための比較回路と、プローブP3、R4の接
触不良による誤判定を防止するための抵抗R+、Rzを
設けることによって、被試験試料の接触抵抗値を試験す
る都度プローブの接触状態を確認する必要が無くなり、
被試験試料の接触抵抗試験のみで良品への不良品の混入
が防止され、しかも信転度の高い接触抵抗試験装置を実
現することができる。
を防止するための比較回路と、プローブP3、R4の接
触不良による誤判定を防止するための抵抗R+、Rzを
設けることによって、被試験試料の接触抵抗値を試験す
る都度プローブの接触状態を確認する必要が無くなり、
被試験試料の接触抵抗試験のみで良品への不良品の混入
が防止され、しかも信転度の高い接触抵抗試験装置を実
現することができる。
〔発明の効果]
上述の如く本発明によれば被試験試料の接触抵抗試験の
みで良品への不良品の混入が防止され、しかも信幀度の
高い接触抵抗試験装置を提供することができる。
みで良品への不良品の混入が防止され、しかも信幀度の
高い接触抵抗試験装置を提供することができる。
83はゲート回路、
82はフォトカプラ、
R1,R2は抵抗、
P、、P、、R3、R4はブローフ、
rl、r、、r、、R4は接触抵抗、
をそれぞれ表す。
第1図は本発明になる試験装置を示すブロック図、
第2図は本発明になる試験装置の動作原理を示す回路図
、 第3図は従来の第1の試験装置を示すブロック図、 第4図は従来の第2の試験装置を示すブロック図、 である。図において 1は被試験試料、 2は定電流発生器、3は差動
増幅器、 4はA/D変換器、5は表示器、
6は判定回路、8は比較回路、 81は
比較器、木虻明にな′5拭1駄置に爪↑7゛旧11,2
図第1図 翳3図 木′ブ〒−明にTi5g式騒擾Ka)m¥!MLI;r
i口昂因槽2図 従来の第2のSK験擾置lホ↑プロ1.77図第4図
、 第3図は従来の第1の試験装置を示すブロック図、 第4図は従来の第2の試験装置を示すブロック図、 である。図において 1は被試験試料、 2は定電流発生器、3は差動
増幅器、 4はA/D変換器、5は表示器、
6は判定回路、8は比較回路、 81は
比較器、木虻明にな′5拭1駄置に爪↑7゛旧11,2
図第1図 翳3図 木′ブ〒−明にTi5g式騒擾Ka)m¥!MLI;r
i口昂因槽2図 従来の第2のSK験擾置lホ↑プロ1.77図第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 被試験試料(1)にプローブP_1、P_2を介して電
流を供給する定電流発生器(2)と、プローブP_3、
P_4を介して該被試験試料(1)の接触抵抗による電
圧降下を検出し、接触抵抗値を表示すると共に該被試験
試料(1)の良否を判定するための、差動増幅器(3)
とアナログ/デジタル変換器(4)と表示器(5)と判
定回路(6)を有し、 且つ、プローブP_1、P_2の接触不良による誤判定
を防止するための比較回路(8)と、プローブP_3、
P_4の接触不良による誤判定を防止するための抵抗R
_1、R_2を有し、不良品の良品への混入を防止して
なることを特徴とする接触抵抗の試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10605890A JPH045576A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 接触抵抗の試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10605890A JPH045576A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 接触抵抗の試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH045576A true JPH045576A (ja) | 1992-01-09 |
Family
ID=14424020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10605890A Pending JPH045576A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 接触抵抗の試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH045576A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003066074A (ja) * | 2001-08-24 | 2003-03-05 | Hioki Ee Corp | 抵抗測定方法および抵抗測定装置 |
| US6674295B1 (en) | 1999-08-05 | 2004-01-06 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Impedance measuring apparatus for electronic component |
| JP2007165435A (ja) * | 2005-12-12 | 2007-06-28 | Hitachi Computer Peripherals Co Ltd | プローブの接触状態チェック方法、および同装置 |
| JP2007212340A (ja) * | 2006-02-10 | 2007-08-23 | Hioki Ee Corp | 測定装置 |
| JP2012098157A (ja) * | 2010-11-02 | 2012-05-24 | Hioki Ee Corp | 抵抗測定装置 |
| CN104535843A (zh) * | 2015-01-14 | 2015-04-22 | 秦辉 | 智能直流稳压电源内阻测量装置 |
| CN106415295A (zh) * | 2014-10-06 | 2017-02-15 | 株式会社Lg 化学 | 开关劣化检测设备和方法 |
-
1990
- 1990-04-20 JP JP10605890A patent/JPH045576A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6674295B1 (en) | 1999-08-05 | 2004-01-06 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Impedance measuring apparatus for electronic component |
| JP2003066074A (ja) * | 2001-08-24 | 2003-03-05 | Hioki Ee Corp | 抵抗測定方法および抵抗測定装置 |
| JP2007165435A (ja) * | 2005-12-12 | 2007-06-28 | Hitachi Computer Peripherals Co Ltd | プローブの接触状態チェック方法、および同装置 |
| JP2007212340A (ja) * | 2006-02-10 | 2007-08-23 | Hioki Ee Corp | 測定装置 |
| JP2012098157A (ja) * | 2010-11-02 | 2012-05-24 | Hioki Ee Corp | 抵抗測定装置 |
| CN106415295A (zh) * | 2014-10-06 | 2017-02-15 | 株式会社Lg 化学 | 开关劣化检测设备和方法 |
| CN104535843A (zh) * | 2015-01-14 | 2015-04-22 | 秦辉 | 智能直流稳压电源内阻测量装置 |
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