JPH0455916B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0455916B2 JPH0455916B2 JP11014283A JP11014283A JPH0455916B2 JP H0455916 B2 JPH0455916 B2 JP H0455916B2 JP 11014283 A JP11014283 A JP 11014283A JP 11014283 A JP11014283 A JP 11014283A JP H0455916 B2 JPH0455916 B2 JP H0455916B2
- Authority
- JP
- Japan
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- pad
- precompression
- protrusions
- projections
- plate
- Prior art date
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- Expired
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 3
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 9
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 2
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- 229920006311 Urethane elastomer Polymers 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H55/00—Elements with teeth or friction surfaces for conveying motion; Worms, pulleys or sheaves for gearing mechanisms
- F16H55/02—Toothed members; Worms
- F16H55/30—Chain-wheels
- F16H2055/306—Chain-wheels with means providing resilience or vibration damping in chain sprocket wheels
Landscapes
- Gears, Cams (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は装軌式車両のスプロケツト装置に関す
るものである。
るものである。
本出願人は先に特願昭54−49062号において、
第1図、第2図に示すように、スプロケツトシヤ
フト側のボス内筒aの外周部に複数の突起部bを
設けると共に、スプロケツトテイース側の外筒c
の内周部に複数の突起部dを設け、ボス内筒aと
外筒cとをこれら突起部b、d間に介装固着され
た弾性ブロツクeで連結した装軌式車両をスプロ
ケツト装置を提唱した。
第1図、第2図に示すように、スプロケツトシヤ
フト側のボス内筒aの外周部に複数の突起部bを
設けると共に、スプロケツトテイース側の外筒c
の内周部に複数の突起部dを設け、ボス内筒aと
外筒cとをこれら突起部b、d間に介装固着され
た弾性ブロツクeで連結した装軌式車両をスプロ
ケツト装置を提唱した。
しかしこのスプロケツト装置においてはパツド
である弾性ブロツクeの耐久性が劣ることならび
に分解組立性が良くないという理由で実用性に難
点があつた。
である弾性ブロツクeの耐久性が劣ることならび
に分解組立性が良くないという理由で実用性に難
点があつた。
すなわち、
(1) 従来技術は、弾性ブロツクeのゴムに適当な
予圧縮が与えられていなかつたために、けん引
トルクが作用した時ゴムに圧縮および引張の繰
返し荷重がかかり、ゴムの寿命を低下させてい
た。
予圧縮が与えられていなかつたために、けん引
トルクが作用した時ゴムに圧縮および引張の繰
返し荷重がかかり、ゴムの寿命を低下させてい
た。
(2) 従来技術は、弾性ブロツクeのゴムは油(又
はグリース)の中に浸されており長時間の使用
により膨潤し、ゴムの物性が低下して、満足な
機能を果さなかつた。
はグリース)の中に浸されており長時間の使用
により膨潤し、ゴムの物性が低下して、満足な
機能を果さなかつた。
(3) 従来構造のままで、弾性ブロツクeのゴムに
与圧縮を与えようとすればゴムを歯と歯の間に
入れる前に縮めておく必要があつた。
与圧縮を与えようとすればゴムを歯と歯の間に
入れる前に縮めておく必要があつた。
この縮める力が10〜30tonもあり、一般的な
組立作業では、非常に困難なものとなつてい
た。また従来技術は、弾性ブロツクeのゴムの
ストロークエンド時のストツパは、内筒の突起
部にウレタン系ゴムが取付けてあつたが、当り
面が小さいために、ヘタつたり、破損したりし
て、確実なものでなかつた。
組立作業では、非常に困難なものとなつてい
た。また従来技術は、弾性ブロツクeのゴムの
ストロークエンド時のストツパは、内筒の突起
部にウレタン系ゴムが取付けてあつたが、当り
面が小さいために、ヘタつたり、破損したりし
て、確実なものでなかつた。
本発明は上記の事情に鑑みなされたものであつ
て、その目的とするところは、軟式効果(荷重軽
減、乗心地向上)が良好になるしパツドの耐久性
が向上するばかりか組立性も良好になる装軌式車
両のスプロケツト装置を提供することにある。
て、その目的とするところは、軟式効果(荷重軽
減、乗心地向上)が良好になるしパツドの耐久性
が向上するばかりか組立性も良好になる装軌式車
両のスプロケツト装置を提供することにある。
以下、本発明を第2図以下を参照して説明す
る。図面中1はトルク伝達用のアンカーであり、
このアンカー1の外端部にはプレート部2が形成
してある。
る。図面中1はトルク伝達用のアンカーであり、
このアンカー1の外端部にはプレート部2が形成
してある。
図面中3は支軸であり、この支軸3に軸受4を
介してインナードラム5が設けてある。このイン
ナードラム5は前記アンカー1のプレート部2に
ボルト6で固定されている。インナードラム5の
端部には外方に向けて突出する鍔状部7が形成し
てあり、またインナードラム5の外周部には周方
向に所定の間隔をおいて複数の突起部8が形成し
てある。突起部8は先側に行くに従つてその厚さ
が小さくなるような角度θ1がつけてあり、この角
度θ1は0°〜20°が最適である。
介してインナードラム5が設けてある。このイン
ナードラム5は前記アンカー1のプレート部2に
ボルト6で固定されている。インナードラム5の
端部には外方に向けて突出する鍔状部7が形成し
てあり、またインナードラム5の外周部には周方
向に所定の間隔をおいて複数の突起部8が形成し
てある。突起部8は先側に行くに従つてその厚さ
が小さくなるような角度θ1がつけてあり、この角
度θ1は0°〜20°が最適である。
図面中9はアウタードラムであり、このアウタ
ードラム9の外周部には取付部10が設けてあ
り、この取付部10にスプロケツトテイース11
がボルト12で取付けてある。
ードラム9の外周部には取付部10が設けてあ
り、この取付部10にスプロケツトテイース11
がボルト12で取付けてある。
またアウタードラム9の内周部には周方向に所
定の間隔をおいて複数の突起部13が形成してあ
り、これら突起部13は先側に行くに従つてその
厚さが小さくなるような角度θ2がつけてあり、角
度θ2は0°〜40°が最適である。
定の間隔をおいて複数の突起部13が形成してあ
り、これら突起部13は先側に行くに従つてその
厚さが小さくなるような角度θ2がつけてあり、角
度θ2は0°〜40°が最適である。
図面中14はパツドであり、パツド14は鉄板
よりなる両端板15,16間にゴム板17と鉄板
よりなる中間板18とを交互に重ねて介在させゴ
ム板17を両端板15,16および中間板18に
焼付固定したもので一個のブロツクを構成してい
る。一方の端板15の両端近くには端縁19と平
行に半割状のピン溝20,21が形成してあり、
また端板15にはピン溝20と平行に係合溝22
が形成してある。
よりなる両端板15,16間にゴム板17と鉄板
よりなる中間板18とを交互に重ねて介在させゴ
ム板17を両端板15,16および中間板18に
焼付固定したもので一個のブロツクを構成してい
る。一方の端板15の両端近くには端縁19と平
行に半割状のピン溝20,21が形成してあり、
また端板15にはピン溝20と平行に係合溝22
が形成してある。
図中23は予圧縮プレートであり、予圧縮プレ
ート23に係合突条24′が形成してある。
ート23に係合突条24′が形成してある。
そして、インナードラム5の突起部8とアウタ
ードラム9の突起部13との間に前記パツド14
が介装してあり、このパツト14の端板15と前
記突起部8との間に予圧縮プレート23が挿入し
てあつて、この予圧縮プレート23の係合突条2
4′は前記端板15の係合溝22に係合してある。
また端板15のピン溝20と突起部8との間に予
圧縮ピン24が挿入してあつて、予圧縮プレート
23および予圧縮ピン24の挿入によつてパツド
14は予圧縮が与えられている。
ードラム9の突起部13との間に前記パツド14
が介装してあり、このパツト14の端板15と前
記突起部8との間に予圧縮プレート23が挿入し
てあつて、この予圧縮プレート23の係合突条2
4′は前記端板15の係合溝22に係合してある。
また端板15のピン溝20と突起部8との間に予
圧縮ピン24が挿入してあつて、予圧縮プレート
23および予圧縮ピン24の挿入によつてパツド
14は予圧縮が与えられている。
これらパツド14、予圧縮プレート23および
予圧縮ピン24は、前記アウタードラム9の両端
部に固定されたスラストプレート25,26によ
つて押さえられており、これらスラストプレート
25,26の端面にはシール溝27,28が形成
してあり、これらシール溝27,28にシールリ
ング29,30が挿入してあつて、シールリング
29,30は前記アンカー1のプレート部2、イ
ンナードラム5の鍔状部7に摺接している。
予圧縮ピン24は、前記アウタードラム9の両端
部に固定されたスラストプレート25,26によ
つて押さえられており、これらスラストプレート
25,26の端面にはシール溝27,28が形成
してあり、これらシール溝27,28にシールリ
ング29,30が挿入してあつて、シールリング
29,30は前記アンカー1のプレート部2、イ
ンナードラム5の鍔状部7に摺接している。
またスラストプレート25とプレート部2間お
よびスラストプレート26と鍔状部7間にそれぞ
れシール部材31,32が設けてあつて、これら
でシール手段Dを構成している。
よびスラストプレート26と鍔状部7間にそれぞ
れシール部材31,32が設けてあつて、これら
でシール手段Dを構成している。
図中33は履帯であり、この履帯33の履板3
4のブツシユ35に前記スプロケツトテイース1
1が噛合している。
4のブツシユ35に前記スプロケツトテイース1
1が噛合している。
しかして、車両の静止時には第8図、第11図
に示すようにパツド14は変形しない。なお、第
11図、第12図中の数値はパツド14の高さで
ある。
に示すようにパツド14は変形しない。なお、第
11図、第12図中の数値はパツド14の高さで
ある。
牽引時でしかも前進時にはスプロケツト装置A
の下側に位置するパツド14がたわみ、後進時に
はスプロケツト装置Aの上側に位置するパツド1
4がたわむ(第9図参照)。
の下側に位置するパツド14がたわみ、後進時に
はスプロケツト装置Aの上側に位置するパツド1
4がたわむ(第9図参照)。
また牽引時、物体に乗り上げるなどして乗越荷
重Fを受けた場合には、第10図、第12図に示
すようにスプロケツト装置Aの前、後のパツド1
4がたわみ衝撃を緩和する。
重Fを受けた場合には、第10図、第12図に示
すようにスプロケツト装置Aの前、後のパツド1
4がたわみ衝撃を緩和する。
またパツド14はトルク変動に対して圧縮によ
りエネルギーを吸収し、地面からの衝撃力に対し
ては圧縮および剪断によつてエネルギーを吸収す
る。
りエネルギーを吸収し、地面からの衝撃力に対し
ては圧縮および剪断によつてエネルギーを吸収す
る。
パツド14には最適な予圧縮が与えられてお
り、しかもパツド14をはさむ突起部8,13は
角度θ1、θ2を有していてパツド14が最適歪にな
るようにしてあるために衝撃力の緩衝は良好に行
われる。
り、しかもパツド14をはさむ突起部8,13は
角度θ1、θ2を有していてパツド14が最適歪にな
るようにしてあるために衝撃力の緩衝は良好に行
われる。
また、スラストプレート25,26のシールリ
ング29,30はプレート部2およびインナード
ラム5の鍔状部7に摺接しており、またシール部
材31,32によつてパツド14は外界とは隔離
された状態にあつてパツド14側への土砂、水の
侵入はない。
ング29,30はプレート部2およびインナード
ラム5の鍔状部7に摺接しており、またシール部
材31,32によつてパツド14は外界とは隔離
された状態にあつてパツド14側への土砂、水の
侵入はない。
本発明は以上詳述したように、トルク伝達用の
アンカー1に連結されたインナードラム5の外周
部に周方向に所定の間隔をおいて複数の突起部8
を設け、スプロケツトテイース11を取付けたア
ウタードラム9の内周部に周方向に所定の間隔を
おいて複数の突起部13を設け、両突起部8,1
3間に、弾性圧縮可能なパツド14を介装する共
にパツド14と一方の突起部8との間に少なくと
も予圧縮ピン24を挿入してパツド14に予圧縮
を与え、両突起部8,13に、パツド14が最適
歪になるように角度θ1、θ2を付与し、パツド14
をシール手段Dによつて外界から隔離したことを
特徴とするものである。
アンカー1に連結されたインナードラム5の外周
部に周方向に所定の間隔をおいて複数の突起部8
を設け、スプロケツトテイース11を取付けたア
ウタードラム9の内周部に周方向に所定の間隔を
おいて複数の突起部13を設け、両突起部8,1
3間に、弾性圧縮可能なパツド14を介装する共
にパツド14と一方の突起部8との間に少なくと
も予圧縮ピン24を挿入してパツド14に予圧縮
を与え、両突起部8,13に、パツド14が最適
歪になるように角度θ1、θ2を付与し、パツド14
をシール手段Dによつて外界から隔離したことを
特徴とするものである。
したがつてパツド14は縮めることなく突起部
8,13間に入ることができその後予圧縮ピン2
4を打ち込み予圧縮を与えることができる。この
ように、パツド14には予圧縮が与えられてお
り、またパツド14は最適な歪を生じて衝撃を緩
和するために軟式効果(荷重軽減、乗心地向上)
が良好になる。
8,13間に入ることができその後予圧縮ピン2
4を打ち込み予圧縮を与えることができる。この
ように、パツド14には予圧縮が与えられてお
り、またパツド14は最適な歪を生じて衝撃を緩
和するために軟式効果(荷重軽減、乗心地向上)
が良好になる。
また、パツド14に最適な予圧縮力が与えられ
ており、また最適な歪になるように変形可能であ
るばかりかシール手段Dによつて油、水、土砂か
ら隔離されているためにパツド14の耐久性が向
上するし、パツド14の予圧縮付与に予圧縮ピン
24を用いたので組立性も良好になる。
ており、また最適な歪になるように変形可能であ
るばかりかシール手段Dによつて油、水、土砂か
ら隔離されているためにパツド14の耐久性が向
上するし、パツド14の予圧縮付与に予圧縮ピン
24を用いたので組立性も良好になる。
第1図は従来の装軌式車両のスプロケツト装置
の縦断面図、第2図は第1図−線に沿う断面
図、第3図は本発明の一実施例の縦断面図、第4
図は第3図−線に沿う断面図、第5図はパツ
ドの斜視図、第6図は予圧縮プレートの斜視図、
第7図は予圧縮ピンの側面図、第8図、第9図、
第10図は作用説明図、第11図はけん引力が作
用していない時のパツドの説明図、第12図はけ
ん引力が作用した時のパツドの変形説明図であ
る。 1はアンカー、5はインナードラム、8,13
は突起部、9はアウタードラム、14はパツド、
24は予圧縮ピン。
の縦断面図、第2図は第1図−線に沿う断面
図、第3図は本発明の一実施例の縦断面図、第4
図は第3図−線に沿う断面図、第5図はパツ
ドの斜視図、第6図は予圧縮プレートの斜視図、
第7図は予圧縮ピンの側面図、第8図、第9図、
第10図は作用説明図、第11図はけん引力が作
用していない時のパツドの説明図、第12図はけ
ん引力が作用した時のパツドの変形説明図であ
る。 1はアンカー、5はインナードラム、8,13
は突起部、9はアウタードラム、14はパツド、
24は予圧縮ピン。
Claims (1)
- 1 トルク伝達用のアンカー1に連結されたイン
ナードラム5の外周部に周方向に所定の間隔をお
いて複数の突起部8を設け、スプロケツトテイー
ス11を取付けたアウタードラム9の内周部に周
方向に所定の間隔をおいて複数の突起部13を設
け、両突起部8,13間に、弾性圧縮可能なパツ
ド14を介装すると共にパツド14と一方の突起
部8との間に少なくとも予圧縮ピン24を挿入し
てパツド14に予圧縮を与え、両突起部8,13
に、パツド14が最適歪になるように角度θ1、θ2
を付与し、パツド14をシール手段Dによつて外
界から隔絶したことを特徴とする装軌式車両のス
プロケツト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11014283A JPS604473A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 装軌式車両のスプロケツト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11014283A JPS604473A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 装軌式車両のスプロケツト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS604473A JPS604473A (ja) | 1985-01-10 |
| JPH0455916B2 true JPH0455916B2 (ja) | 1992-09-04 |
Family
ID=14528097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11014283A Granted JPS604473A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 装軌式車両のスプロケツト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604473A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7053320B2 (ja) * | 2018-03-16 | 2022-04-12 | Nok株式会社 | ギヤダンパ |
-
1983
- 1983-06-21 JP JP11014283A patent/JPS604473A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS604473A (ja) | 1985-01-10 |
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