JPH0457538A - メッセージ中継処理装置 - Google Patents
メッセージ中継処理装置Info
- Publication number
- JPH0457538A JPH0457538A JP2171014A JP17101490A JPH0457538A JP H0457538 A JPH0457538 A JP H0457538A JP 2171014 A JP2171014 A JP 2171014A JP 17101490 A JP17101490 A JP 17101490A JP H0457538 A JPH0457538 A JP H0457538A
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- message
- relay
- node
- destination
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
計算機通信網等におけるメツセージの中継処理に関し、
何等かの要因による、終了の無いループ状の中継に入っ
たことを検出して処置できるようにしたメツセージ中継
処理装置を目的とし、 中継回線によりメツセージを中継する装置であって、受
信処理部と、中継監視部と、送信処理部とを有し、各該
メツセージには、宛先指定情報と、監視値と、計数値と
を保持する各欄を有し、該受信処理部は、該中継回線か
ら該メツセージを受信して、所定の自宛先以外の宛先を
該宛先情報に保持するメツセージを該中継監視部に渡し
、該中継監視部は、該受信したメツセージの該計数値が
、該監視値より小さい場合に該計数値を1増加させて、
該メツセージを該送信処理部に渡し、該監視値より小さ
(ない場合には、所定のエラー処理を開始し、該送信処
理部は、該受信したメツセージの該宛先情報から所定の
該中継回線を決定し、該メツセージを該決定した中継回
線に送出するように構成する。
たことを検出して処置できるようにしたメツセージ中継
処理装置を目的とし、 中継回線によりメツセージを中継する装置であって、受
信処理部と、中継監視部と、送信処理部とを有し、各該
メツセージには、宛先指定情報と、監視値と、計数値と
を保持する各欄を有し、該受信処理部は、該中継回線か
ら該メツセージを受信して、所定の自宛先以外の宛先を
該宛先情報に保持するメツセージを該中継監視部に渡し
、該中継監視部は、該受信したメツセージの該計数値が
、該監視値より小さい場合に該計数値を1増加させて、
該メツセージを該送信処理部に渡し、該監視値より小さ
(ない場合には、所定のエラー処理を開始し、該送信処
理部は、該受信したメツセージの該宛先情報から所定の
該中継回線を決定し、該メツセージを該決定した中継回
線に送出するように構成する。
本発明は、計算機通信網等におけるメツセージの中継処
理、特に中継のループ状態に入っていることを検出する
ための処理を行うメツセージ中継処理装置に関する。
理、特に中継のループ状態に入っていることを検出する
ための処理を行うメツセージ中継処理装置に関する。
〔従来の技術]
第2図は複数のノード、ノードA、ノードB、ノードC
からなる通信網の例を示し、各ノードにはメツセージの
中継処理をするためにメツセージ中継処理装置1を有し
、各メツセージ中継処理装置は送信処理部2と受信処理
部3を有し、ノードAとノードBは中継回線a、ノード
BとノードCは中継回線すで接続されているものとする
。各ノードのメツセージ中継処理装置lには、自局宛先
として、それぞれ計算機4が接続されている。
からなる通信網の例を示し、各ノードにはメツセージの
中継処理をするためにメツセージ中継処理装置1を有し
、各メツセージ中継処理装置は送信処理部2と受信処理
部3を有し、ノードAとノードBは中継回線a、ノード
BとノードCは中継回線すで接続されているものとする
。各ノードのメツセージ中継処理装置lには、自局宛先
として、それぞれ計算機4が接続されている。
この通信網で、例えばノードAの計算機4からノードC
の計算機4ヘメツセージを転送する場合には、ノードA
で計算機4が、メツセージの例えば先頭部分の制御情報
の中の宛先欄に、ノードCを指定する情報を設定して送
信処理部2に渡し、メツセージ転送を要求する。
の計算機4ヘメツセージを転送する場合には、ノードA
で計算機4が、メツセージの例えば先頭部分の制御情報
の中の宛先欄に、ノードCを指定する情報を設定して送
信処理部2に渡し、メツセージ転送を要求する。
各送信処理部2は、宛先から送信中継回線を決定するた
めに、例えば両者の対応を示す宛先変換表を持ち、ノー
ドAの送信処理部2は前記のようにメツセージ転送要求
を受けると、宛先欄の内容「ノードC」により、例えば
第3図(a)のような宛先変換表を検索して「中継回W
Aa」を得、メツセージを中継回線aへ送出し、メツセ
ージはノードBの受信処理部3へ転送される。
めに、例えば両者の対応を示す宛先変換表を持ち、ノー
ドAの送信処理部2は前記のようにメツセージ転送要求
を受けると、宛先欄の内容「ノードC」により、例えば
第3図(a)のような宛先変換表を検索して「中継回W
Aa」を得、メツセージを中継回線aへ送出し、メツセ
ージはノードBの受信処理部3へ転送される。
各受信処理部3は受信したメツセージについて、宛先を
識別し自ノード宛であれば、自ノードの計算機4へその
受信メツセージを転送し、自ノード宛でなければ、中継
のために送信処理部2へ渡す。
識別し自ノード宛であれば、自ノードの計算機4へその
受信メツセージを転送し、自ノード宛でなければ、中継
のために送信処理部2へ渡す。
そこで送信処理部2は、前記のように宛先変換表を使っ
て送信する中継回線を決定する。
て送信する中継回線を決定する。
その場合、ノードBの送信処理部2の持つ宛先変換表は
例えば第3図(b)のように構成しておくことにより、
宛先「ノードC」から「中継回線b」が決定し、ノード
Bの送信処理部2から中継回線すを経て、ノードCの受
信処理部3ヘメツセージが転送され、ノードCの受信処
理部3はそのメツセージが自ノード宛であることを識別
して、自ノードの計算機4ヘメツセージを中継する。
例えば第3図(b)のように構成しておくことにより、
宛先「ノードC」から「中継回線b」が決定し、ノード
Bの送信処理部2から中継回線すを経て、ノードCの受
信処理部3ヘメツセージが転送され、ノードCの受信処
理部3はそのメツセージが自ノード宛であることを識別
して、自ノードの計算機4ヘメツセージを中継する。
ここでもしノードBの送信処理部2の持つ宛先変換表が
誤っていて、ノードC宛の中継回線を「中継回線a」と
して設定してあったとすると、ノードBの送信処理部2
は前記の処理で、ノードC宛のメツセージの中継送信先
を常に中継回線aと判断するので、ノードAからノード
C宛の前記メツセージは、ノードBからノードAへ転送
されて戻る。
誤っていて、ノードC宛の中継回線を「中継回線a」と
して設定してあったとすると、ノードBの送信処理部2
は前記の処理で、ノードC宛のメツセージの中継送信先
を常に中継回線aと判断するので、ノードAからノード
C宛の前記メツセージは、ノードBからノードAへ転送
されて戻る。
ノードAでは、前記ノードBについて説明したのと同様
の処理が行われるので、受信処理部3から送信処理部2
を経てノードAの宛先変換表に従い、メツセージは再び
ノードBへ中継される。以後容易に推定されるように、
このメツセージはノードAとノードBとの間を往復する
ループを回るのみでノードCへは中継されず、このよう
な状態になったことは、例えばノードCが必要とするメ
ツセージが予定の時期に到着しない等の間接的な異常が
検出されるのみで、直接には検出できず、この間直接的
に当該通信が処理されないのみならず、通信網の処理機
能を無駄に占有してサービスを低下させる。
の処理が行われるので、受信処理部3から送信処理部2
を経てノードAの宛先変換表に従い、メツセージは再び
ノードBへ中継される。以後容易に推定されるように、
このメツセージはノードAとノードBとの間を往復する
ループを回るのみでノードCへは中継されず、このよう
な状態になったことは、例えばノードCが必要とするメ
ツセージが予定の時期に到着しない等の間接的な異常が
検出されるのみで、直接には検出できず、この間直接的
に当該通信が処理されないのみならず、通信網の処理機
能を無駄に占有してサービスを低下させる。
本発明は、何等かの要因により、前記のような終了の無
いループ状の中継に入ったことを検出して処置できるよ
うにしたメツセージ中継処理装置を目的とする。
いループ状の中継に入ったことを検出して処置できるよ
うにしたメツセージ中継処理装置を目的とする。
第1図は、本発明の構成を示すブロック図である。
図はメツセージ中継処理装置10の構成であって、中継
回線14によりメツセージを中継する装置であって、受
信処理部13と、中継監視部11と、送信処理部12と
を有し、各該メツセージには、宛先指定情報と、監視値
と、計数値とを保持する各欄を有し、受信処理部13は
、中継回線14から該メツセージを受信して、所定の自
宛先以外の宛先を該宛先情報に保持するメツセージを中
継監視部11に渡し、中継監視部11は、該受信したメ
ツセージの該計数値が、該監視値より小さい場合に該計
数値を1増加させて、該メツセージを送信処理部12に
渡し、該監視値より小さくない場合には、所定のエラー
処理を開始し、送信処理部12は、該受信したメツセー
ジの該宛先情報から所定の中継回線14を決定し、該メ
ツセージを該決定した中継回線14に送出する。
回線14によりメツセージを中継する装置であって、受
信処理部13と、中継監視部11と、送信処理部12と
を有し、各該メツセージには、宛先指定情報と、監視値
と、計数値とを保持する各欄を有し、受信処理部13は
、中継回線14から該メツセージを受信して、所定の自
宛先以外の宛先を該宛先情報に保持するメツセージを中
継監視部11に渡し、中継監視部11は、該受信したメ
ツセージの該計数値が、該監視値より小さい場合に該計
数値を1増加させて、該メツセージを送信処理部12に
渡し、該監視値より小さくない場合には、所定のエラー
処理を開始し、送信処理部12は、該受信したメツセー
ジの該宛先情報から所定の中継回線14を決定し、該メ
ツセージを該決定した中継回線14に送出する。
本発明のメツセージ中継処理装置により、メツセージの
発信元では、メツセージに宛先の他に監視値と計数値の
欄を設け、監視値の欄には宛先へ到着するまでの予定さ
れる最大中継回数を監視値として設定し、計数値の欄は
Oにして発信する。
発信元では、メツセージに宛先の他に監視値と計数値の
欄を設け、監視値の欄には宛先へ到着するまでの予定さ
れる最大中継回数を監視値として設定し、計数値の欄は
Oにして発信する。
このようにして、各ノードではメツセージを中継するご
とに中継監視部は、計数値が監視値に達してないかチエ
ツクし、中継する場合には計数値を+1する。従って何
等かの要因でメツセージがループして中継されるように
なると、宛先以外のノードで、メツセージの計数値が監
視値まで増加しているのが検出されるので、そのメツセ
ージをループによる不達メツセージとして扱って、適切
なエラー処理を開始することができる。
とに中継監視部は、計数値が監視値に達してないかチエ
ツクし、中継する場合には計数値を+1する。従って何
等かの要因でメツセージがループして中継されるように
なると、宛先以外のノードで、メツセージの計数値が監
視値まで増加しているのが検出されるので、そのメツセ
ージをループによる不達メツセージとして扱って、適切
なエラー処理を開始することができる。
本発明により、メツセージは例えば第4図に示すように
、先頭に宛先、監視値及び計数値の各欄を設けた構成と
する。
、先頭に宛先、監視値及び計数値の各欄を設けた構成と
する。
第1図の送信処理部12及び受信処理部13は、形式が
前記のように変わったメツセージを扱う点を除き、それ
ぞれ前記従来の送信処理部2及び受信処理部3と同様に
メツセージを処理する。但し受信処理部13は受信メツ
セージが自ノード宛で無い場合にそれを中継監視部11
に渡し、又送信処理部12は中継メツセージを中継監視
部工1から受は取って処理する。
前記のように変わったメツセージを扱う点を除き、それ
ぞれ前記従来の送信処理部2及び受信処理部3と同様に
メツセージを処理する。但し受信処理部13は受信メツ
セージが自ノード宛で無い場合にそれを中継監視部11
に渡し、又送信処理部12は中継メツセージを中継監視
部工1から受は取って処理する。
第5図は中継監視部11の処理の流れの一例を示し、処
理ステップ20で中継メツセージを受信処理部13から
受は取ると、処理ステップ21でそのメツセージの監視
値と計数値とを比較し、監視値が大きければ、処理ステ
ップ22で計数値を+1してメツセージに設定した後、
中継のために処理ステップ23で送信処理部12ヘメツ
セージを渡して処理を終わる。
理ステップ20で中継メツセージを受信処理部13から
受は取ると、処理ステップ21でそのメツセージの監視
値と計数値とを比較し、監視値が大きければ、処理ステ
ップ22で計数値を+1してメツセージに設定した後、
中継のために処理ステップ23で送信処理部12ヘメツ
セージを渡して処理を終わる。
処理ステップ21で計数値が監視値に達していた場合に
はエラー処理を開始する。
はエラー処理を開始する。
以上の処理の状況を、第2図の従来例について前記した
のと同様のループに入る場合について説明すると、発信
ノードであるノードAの計算機4はノードC宛のメツセ
ージの監視値を、ノードCまでにノードAとノードBを
経由するので「2」とし、計数値を「0」として送信処
理部12へ発信すると、ノードAの送信処理部12は、
計数値を1にして中継回線aへ送出する。
のと同様のループに入る場合について説明すると、発信
ノードであるノードAの計算機4はノードC宛のメツセ
ージの監視値を、ノードCまでにノードAとノードBを
経由するので「2」とし、計数値を「0」として送信処
理部12へ発信すると、ノードAの送信処理部12は、
計数値を1にして中継回線aへ送出する。
ノードBの受信処理部13がこのメツセージを受は取っ
て中継監視部11に渡すと、中継監視部11は計数値を
+1して「2」にし、送信処理部12に渡す。
て中継監視部11に渡すと、中継監視部11は計数値を
+1して「2」にし、送信処理部12に渡す。
ここでノードBの送信処理部12が前記のように誤った
宛先変換表に従って、メツセージを中継回線aに送出す
ると、ノードAではこのメツセージが受信処理部13を
経て中継監視部11に渡り、中継監視部11が監視値と
計数値を比較すると、両者等しいことからエラーと判断
される。
宛先変換表に従って、メツセージを中継回線aに送出す
ると、ノードAではこのメツセージが受信処理部13を
経て中継監視部11に渡り、中継監視部11が監視値と
計数値を比較すると、両者等しいことからエラーと判断
される。
なお以上の例では、監視値を「2」、発信時の計数値の
初期値を「0」としたが、初期値「1」として、発信時
には初期値のま\送信するようにしてもよい。又同様に
発信時には初期値に+1しない場合に、前記例のように
ノードAからノードCまで転送する場合に中継ノードに
は両端のノドを除いてノードBのみを数えることにして
、監視値を「1」とし、計数値の初期値を「0」として
もよい。
初期値を「0」としたが、初期値「1」として、発信時
には初期値のま\送信するようにしてもよい。又同様に
発信時には初期値に+1しない場合に、前記例のように
ノードAからノードCまで転送する場合に中継ノードに
は両端のノドを除いてノードBのみを数えることにして
、監視値を「1」とし、計数値の初期値を「0」として
もよい。
[発明の効果〕
以上の説明から明らかなように本発明によれば、計算機
通信網等におけるメツセージの中継処理において、何等
かの要因による、終了の無いループ状の中継に入ったこ
とを検出して処置できるので、通信網のサービス性及び
処理効率を向上するという著しい工業的効果がある。
通信網等におけるメツセージの中継処理において、何等
かの要因による、終了の無いループ状の中継に入ったこ
とを検出して処置できるので、通信網のサービス性及び
処理効率を向上するという著しい工業的効果がある。
である。
図において、
1.10はメツセージ中継処理装置、
2.12は送信処理部、 3.13は受信処理部、4は
計算機、 11は中継監視部、20〜23は処
理ステップ を示す。
計算機、 11は中継監視部、20〜23は処
理ステップ を示す。
第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は従来
の構成例を示すブロック図、第3図は宛先変換表の説明
図、 第4図はメツセージの構成例を説明する図、第5図は本
発明の処理の流れ図 宛先変換表の説明図 第3図 本発明の構成を示すブロック図 第1図 メツセージの構成例を説明する図 第4図 従来の構成例を示すブロック図 第2図 本発明の処理の流れ図 第5図
の構成例を示すブロック図、第3図は宛先変換表の説明
図、 第4図はメツセージの構成例を説明する図、第5図は本
発明の処理の流れ図 宛先変換表の説明図 第3図 本発明の構成を示すブロック図 第1図 メツセージの構成例を説明する図 第4図 従来の構成例を示すブロック図 第2図 本発明の処理の流れ図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 中継回線(14)によりメッセージを中継する装置(1
0)であって、受信処理部(13)と、中継監視部(1
1)と、送信処理部(12)とを有し、 各該メッセージには、宛先指定情報と、監視値と、計数
値とを保持する各欄を有し、 該受信処理部(13)は、該中継回線から該メッセージ
を受信して、所定の自宛先以外の宛先を該宛先情報に保
持するメッセージを該中継監視部(11)に渡し、 該中継監視部(11)は、該受信したメッセージの該計
数値が、該監視値より小さい場合に該計数値を1増加さ
せて、該メッセージを該送信処理部(12)に渡し、該
監視値より小さくない場合には、所定のエラー処理を開
始し、 該送信処理部(12)は、該受信したメッセージの該宛
先情報から所定の該中継回線を決定し、該メッセージを
該決定した中継回線に送出するように構成されているこ
とを特徴とするメッセージ中継処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2171014A JPH0457538A (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | メッセージ中継処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2171014A JPH0457538A (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | メッセージ中継処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0457538A true JPH0457538A (ja) | 1992-02-25 |
Family
ID=15915500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2171014A Pending JPH0457538A (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 | メッセージ中継処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0457538A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62254544A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-06 | Nec Corp | メツセ−ジル−テイング情報処理システム |
-
1990
- 1990-06-27 JP JP2171014A patent/JPH0457538A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62254544A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-06 | Nec Corp | メツセ−ジル−テイング情報処理システム |
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