JPH0458081B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0458081B2 JPH0458081B2 JP15347184A JP15347184A JPH0458081B2 JP H0458081 B2 JPH0458081 B2 JP H0458081B2 JP 15347184 A JP15347184 A JP 15347184A JP 15347184 A JP15347184 A JP 15347184A JP H0458081 B2 JPH0458081 B2 JP H0458081B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- amplifier
- voltage
- head
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
- G11B5/027—Analogue recording
- G11B5/03—Biasing
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はテープレコーダ等の磁気記録装置の記
録回路に関するものである。
録回路に関するものである。
従来の技術
録音周波数が変化しても、ヘツド電流をほぼ一
定に保持するために、記録増幅器に定電流特性を
持たせたり、記録増幅器とヘツドとの間に高抵抗
を接続することは既に行われている。(例えば、
阿部美春編「テープレコーダ」の第160頁、昭和
44年3月20日日本放送出版協会発行) 発明が解決しようとする問題点 しかし、従来の方式では、定電流特性を与える
ための高抵抗により電圧降下を考慮して記録増幅
器の電源電圧を決定しなければならず、必然的に
電源電圧が高くなつた。換言すれば、電源電圧の
利用率が悪かつた。また、電源電圧を高くとれな
い場合には、必然的にダイナミツクレンジが低下
した。また、定電流用高抵抗による電力損失が大
になつた。また、負帰還によつて周波数補償を行
う方式が知られているが、ヘツドのインダクタン
ス分のみに依存した負帰還をかけていない。従つ
て、精度の高い周波数補償を行うことが不可能で
あつた。そこで、本発明の目的は、上述の如き欠
点を除去することが出来る磁気記録回路を提供す
ることにある。
定に保持するために、記録増幅器に定電流特性を
持たせたり、記録増幅器とヘツドとの間に高抵抗
を接続することは既に行われている。(例えば、
阿部美春編「テープレコーダ」の第160頁、昭和
44年3月20日日本放送出版協会発行) 発明が解決しようとする問題点 しかし、従来の方式では、定電流特性を与える
ための高抵抗により電圧降下を考慮して記録増幅
器の電源電圧を決定しなければならず、必然的に
電源電圧が高くなつた。換言すれば、電源電圧の
利用率が悪かつた。また、電源電圧を高くとれな
い場合には、必然的にダイナミツクレンジが低下
した。また、定電流用高抵抗による電力損失が大
になつた。また、負帰還によつて周波数補償を行
う方式が知られているが、ヘツドのインダクタン
ス分のみに依存した負帰還をかけていない。従つ
て、精度の高い周波数補償を行うことが不可能で
あつた。そこで、本発明の目的は、上述の如き欠
点を除去することが出来る磁気記録回路を提供す
ることにある。
問題点を解決するための手段
上記目的を達成するための本発明は、磁気記録
媒体に磁気記録を行うための記録磁気ヘツドと、
この磁気ヘツドに記録電流を供給する記録増幅器
と、前記磁気ヘツドに直列に接続された検出抵抗
と、前記検出抵抗の両端の電圧のr+R/r倍(但 し、rは前記検出抵抗の抵抗値、Rは前記磁気ヘ
ツドの抵抗値)の出力電圧を得る抵抗分検出用増
幅器と、前記記録増幅器の出力段の電圧から前記
抵抗分検出用増幅器の出力電圧を差し引いて前記
磁気ヘツドのインダクタンスに基づく電圧降下分
を得る差動増幅器と、低域から高域に向つて徐々
に低下する周波数特性を前記差動増幅器の出力に
与え、この周波数特性が与えられた信号を前記記
録増幅器の入力段に負帰還する周波数補償回路と
を備えていることを特徴とする磁気記録回路に係
わるものである。
媒体に磁気記録を行うための記録磁気ヘツドと、
この磁気ヘツドに記録電流を供給する記録増幅器
と、前記磁気ヘツドに直列に接続された検出抵抗
と、前記検出抵抗の両端の電圧のr+R/r倍(但 し、rは前記検出抵抗の抵抗値、Rは前記磁気ヘ
ツドの抵抗値)の出力電圧を得る抵抗分検出用増
幅器と、前記記録増幅器の出力段の電圧から前記
抵抗分検出用増幅器の出力電圧を差し引いて前記
磁気ヘツドのインダクタンスに基づく電圧降下分
を得る差動増幅器と、低域から高域に向つて徐々
に低下する周波数特性を前記差動増幅器の出力に
与え、この周波数特性が与えられた信号を前記記
録増幅器の入力段に負帰還する周波数補償回路と
を備えていることを特徴とする磁気記録回路に係
わるものである。
作 用
上記発明における検出用増幅器の利得が
r+R/rであるので、ヘツド電流をIとすれば、 検出抵抗rの両端の電圧はIrとなり、検出増幅器
の出力電圧は(r+R/r)Ir=(r+R)Iとな る。一方、バイアストラツプ回路等を無視する
と、記録増幅器の出力段の電圧は、ヘツドのイン
ダクタンスLによるインピーダンスをZLとすれ
ば、I(R+r+ZL)となる。この結果、差動増
幅器からI(R+r+ZL)−I(R+r)=IZLの出
力が得られる。即ち、ヘツドのインダクタンス分
のみに依存する電圧成分が得られる。このインダ
クタンス分のみに依存する電圧IZL、周波数が高
くなるに従つて、インピーダンスZLが大になり、
逆に電流Iは小になるので、周波数特性を有さな
い。しかし、周波数補償回路が設けられているの
で、周波数に対して定電流特性が得られる負帰還
制御が達成される。上述の如く、本発明ではヘツ
ドのインダクタンス分にのみ負帰還がなされるの
で、良好な周波数補償を行うことが可能になり、
忠実度の高い記録が可能になる。
r+R/rであるので、ヘツド電流をIとすれば、 検出抵抗rの両端の電圧はIrとなり、検出増幅器
の出力電圧は(r+R/r)Ir=(r+R)Iとな る。一方、バイアストラツプ回路等を無視する
と、記録増幅器の出力段の電圧は、ヘツドのイン
ダクタンスLによるインピーダンスをZLとすれ
ば、I(R+r+ZL)となる。この結果、差動増
幅器からI(R+r+ZL)−I(R+r)=IZLの出
力が得られる。即ち、ヘツドのインダクタンス分
のみに依存する電圧成分が得られる。このインダ
クタンス分のみに依存する電圧IZL、周波数が高
くなるに従つて、インピーダンスZLが大になり、
逆に電流Iは小になるので、周波数特性を有さな
い。しかし、周波数補償回路が設けられているの
で、周波数に対して定電流特性が得られる負帰還
制御が達成される。上述の如く、本発明ではヘツ
ドのインダクタンス分にのみ負帰還がなされるの
で、良好な周波数補償を行うことが可能になり、
忠実度の高い記録が可能になる。
実施例
次に、図面を参照して本発明の実施例に係わる
テープレコーダについて述べる。第1図におい
て、1は磁気テープであり、一対のリール2,3
に巻き回され、図示されていないテープ走行機構
によつて一定速度で走行される。4はコアと巻線
とから成る記録磁気ヘツドであり、インダクタン
スLと抵抗Rとを有する。5は記録増幅器であ
り、入力端子6から供給される記録入力信号を増
幅してヘツド4に供給する定電圧増幅器である。
7は高周波バイアス回路であり、ヘツド4に接続
されている。8はバイアストラツプ回路であり、
インダクタンス素子L1とコンデンサC1とから成
り、記録増幅器8とヘツド4との間に接続されて
いる。9は本発明に従う検出抵抗であり、ヘツド
4と接地共通ライン10との間に接続されてい
る。即ち、この検出抵抗9は、抵抗値rを有して
ヘツド4に直列に接続されている。従つて、抵抗
9からは、ヘツド電流Iとこの抵抗値rとの積Ir
からなる電圧が得られる。抵抗9とヘツド4との
間に、インダクタンス素子L2とコンデンサC2と
からなるバイアストラツプ回路11を介して抵抗
分検出用増幅器12が接続されている。この増幅
器12の利得Aは、A=r+R/r(但し、rは抵 抗9の抵抗値、Rはヘツド4の抵抗値)に設定さ
れている。従つて、増幅器12の出力端子には、 r+R/r×Ir=(r+R)I の電圧が得られる。13は差動増幅器であり、こ
の非反転入力端子が記録増幅器5の出力端子に接
続され、反転入力端子が抵抗分検出用増幅器12
の出力端子に接続されている。記録増幅器5の出
力端子即ちヘツド4の一端の電圧は、バイアスト
ラツプ回路8のインピーダンスを無視すると、 (R+r+ZL)I (但し、ZLはヘツド4のインダクタンスLのイン
ピーダンス)である。従つて、差動増幅器13
は、一方の入力端子に入力する(R+r+ZL)I
と、他方の入力端子に入力する(r+R)Iとの
差、 即ち、 (R+r+ZL)I−(r+R)I=ZLI を出力する。この結果、ヘツド4の抵抗R及び直
列抵抗9の抵抗値rに無関係であり、ヘツド4の
インダクタンスLにのみ関係する電圧降下分ZLI
を検出することが出来る。なお、このZLIは、記
録信号の周波数情報を含む信号である。即ち、記
録増幅器5は電圧増幅器であり、入力信号に対応
した出力電圧を発生する。従つて、周波数が高く
なると、インピーダンスZLが大になり、電流Iが
小になる。この結果、周波数の変化に拘らず、一
定の電圧IZLが得られる。そして、電流Iは記録
信号の周波数に応じて変化するので、周波数成分
のみを検出することが出来る。
テープレコーダについて述べる。第1図におい
て、1は磁気テープであり、一対のリール2,3
に巻き回され、図示されていないテープ走行機構
によつて一定速度で走行される。4はコアと巻線
とから成る記録磁気ヘツドであり、インダクタン
スLと抵抗Rとを有する。5は記録増幅器であ
り、入力端子6から供給される記録入力信号を増
幅してヘツド4に供給する定電圧増幅器である。
7は高周波バイアス回路であり、ヘツド4に接続
されている。8はバイアストラツプ回路であり、
インダクタンス素子L1とコンデンサC1とから成
り、記録増幅器8とヘツド4との間に接続されて
いる。9は本発明に従う検出抵抗であり、ヘツド
4と接地共通ライン10との間に接続されてい
る。即ち、この検出抵抗9は、抵抗値rを有して
ヘツド4に直列に接続されている。従つて、抵抗
9からは、ヘツド電流Iとこの抵抗値rとの積Ir
からなる電圧が得られる。抵抗9とヘツド4との
間に、インダクタンス素子L2とコンデンサC2と
からなるバイアストラツプ回路11を介して抵抗
分検出用増幅器12が接続されている。この増幅
器12の利得Aは、A=r+R/r(但し、rは抵 抗9の抵抗値、Rはヘツド4の抵抗値)に設定さ
れている。従つて、増幅器12の出力端子には、 r+R/r×Ir=(r+R)I の電圧が得られる。13は差動増幅器であり、こ
の非反転入力端子が記録増幅器5の出力端子に接
続され、反転入力端子が抵抗分検出用増幅器12
の出力端子に接続されている。記録増幅器5の出
力端子即ちヘツド4の一端の電圧は、バイアスト
ラツプ回路8のインピーダンスを無視すると、 (R+r+ZL)I (但し、ZLはヘツド4のインダクタンスLのイン
ピーダンス)である。従つて、差動増幅器13
は、一方の入力端子に入力する(R+r+ZL)I
と、他方の入力端子に入力する(r+R)Iとの
差、 即ち、 (R+r+ZL)I−(r+R)I=ZLI を出力する。この結果、ヘツド4の抵抗R及び直
列抵抗9の抵抗値rに無関係であり、ヘツド4の
インダクタンスLにのみ関係する電圧降下分ZLI
を検出することが出来る。なお、このZLIは、記
録信号の周波数情報を含む信号である。即ち、記
録増幅器5は電圧増幅器であり、入力信号に対応
した出力電圧を発生する。従つて、周波数が高く
なると、インピーダンスZLが大になり、電流Iが
小になる。この結果、周波数の変化に拘らず、一
定の電圧IZLが得られる。そして、電流Iは記録
信号の周波数に応じて変化するので、周波数成分
のみを検出することが出来る。
14は周波数補償回路であり、抵抗15とコン
デンサ16との積分回路から成り、差動増幅器1
3の出力電圧に対して第2図の特性線VFで示す
ような周波数特性を与えるものである。即ち、低
域から高域に向つて徐々に低下する周波数特性を
与える回路である。もし、負帰還電圧VFがない
と仮定すれば、入力端子6から供給された信号が
周波数に対して定電圧特性を有する記録増幅器5
で増幅されてヘツド4に印加される。記録増幅器
5が定電圧特性を有してヘツド4に電圧を供給し
ても、ヘツド4のインピーダンスZLが第2図に示
す如く変化するので、ヘツド4に周波数に対して
定電流特性を有するように電流を流すことが出来
ない。そこで、本実施例では、インピーダンスZL
の変化と逆の周波数特性を与えられた電圧VFを
減算回路17に供給して、記録信号に負帰還をか
けている。この結果、周波数が高くなると、負帰
還量が減り、記録増幅器5の出力電圧が高くな
り、ヘツド4の電流Iの定電流化がなされ、ヘツ
ド電流Iは第2図に示す如く周波数の変化にも拘
らず一定になる。
デンサ16との積分回路から成り、差動増幅器1
3の出力電圧に対して第2図の特性線VFで示す
ような周波数特性を与えるものである。即ち、低
域から高域に向つて徐々に低下する周波数特性を
与える回路である。もし、負帰還電圧VFがない
と仮定すれば、入力端子6から供給された信号が
周波数に対して定電圧特性を有する記録増幅器5
で増幅されてヘツド4に印加される。記録増幅器
5が定電圧特性を有してヘツド4に電圧を供給し
ても、ヘツド4のインピーダンスZLが第2図に示
す如く変化するので、ヘツド4に周波数に対して
定電流特性を有するように電流を流すことが出来
ない。そこで、本実施例では、インピーダンスZL
の変化と逆の周波数特性を与えられた電圧VFを
減算回路17に供給して、記録信号に負帰還をか
けている。この結果、周波数が高くなると、負帰
還量が減り、記録増幅器5の出力電圧が高くな
り、ヘツド4の電流Iの定電流化がなされ、ヘツ
ド電流Iは第2図に示す如く周波数の変化にも拘
らず一定になる。
以上、本発明の実施例について述べたが、本発
明はこれに限定されるものでなく、更に変形可能
なものである。例えば、電流帰還回路としてもよ
い。
明はこれに限定されるものでなく、更に変形可能
なものである。例えば、電流帰還回路としてもよ
い。
発明の効果
上述から明らかな如く、ヘツドのインダクタン
ス分に依存した電圧に基づいで負帰還量が決定さ
れるので、周波数補償を良好に行うことが出来
る。従つて、歪みの少ない記録が可能になる。ま
た、歪みがある場合にはその高調波成分と交流バ
イアス信号とでビートを起すことがあるが、この
様な問題もなくなる、また、定電流特性を得るた
めに高抵抗を接続しないため、電源電圧の利用率
が良くなる。
ス分に依存した電圧に基づいで負帰還量が決定さ
れるので、周波数補償を良好に行うことが出来
る。従つて、歪みの少ない記録が可能になる。ま
た、歪みがある場合にはその高調波成分と交流バ
イアス信号とでビートを起すことがあるが、この
様な問題もなくなる、また、定電流特性を得るた
めに高抵抗を接続しないため、電源電圧の利用率
が良くなる。
第1図は本発明の実施例に係わる磁気記録回路
を示すブロツク図、第2図は第1図の各部の周波
数特性図である。 1……磁気テープ、4……ヘツド、5……記録
増幅器、9……検出抵抗、12……抵抗分検出用
増幅器、13……差動増幅器、14……周波数補
償回路。
を示すブロツク図、第2図は第1図の各部の周波
数特性図である。 1……磁気テープ、4……ヘツド、5……記録
増幅器、9……検出抵抗、12……抵抗分検出用
増幅器、13……差動増幅器、14……周波数補
償回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 磁気記録媒体に磁気記録を行うための記録磁
気ヘツドと、 この磁気ヘツドに記録電流を供給する記録増幅
器と、 前記磁気ヘツドに直列に接続された検出抵抗
と、 前記検出抵抗の両端の電圧のr+R/r倍(但し、 rは前記検出抵抗の抵抗値、Rは前記磁気ヘツド
の抵抗値)の出力電圧を得る抵抗分検出用増幅器
と、 前記記録増幅器の出力段の電圧から前記抵抗分
検出用増幅器の出力電圧を差し引いて前記磁気ヘ
ツドのインダクタンスに基づく電圧降下分を得る
差動増幅器と、 抵低から高域に向つて徐々に低下する周波数特
性を前記差動増幅器の出力に与え、この周波数特
性が与えられた信号を前記記録増幅器の入力段に
負帰還する周波数補償回路と、 を備えていることを特徴とする磁気記録回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15347184A JPS6132203A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 磁気記録回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15347184A JPS6132203A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 磁気記録回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6132203A JPS6132203A (ja) | 1986-02-14 |
| JPH0458081B2 true JPH0458081B2 (ja) | 1992-09-16 |
Family
ID=15563292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15347184A Granted JPS6132203A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 磁気記録回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6132203A (ja) |
-
1984
- 1984-07-24 JP JP15347184A patent/JPS6132203A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6132203A (ja) | 1986-02-14 |
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