JPH045839Y2 - - Google Patents
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- JPH045839Y2 JPH045839Y2 JP16448487U JP16448487U JPH045839Y2 JP H045839 Y2 JPH045839 Y2 JP H045839Y2 JP 16448487 U JP16448487 U JP 16448487U JP 16448487 U JP16448487 U JP 16448487U JP H045839 Y2 JPH045839 Y2 JP H045839Y2
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- Japan
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- jacket
- valve
- vacuum
- valve body
- joint
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- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 12
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
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- Thermal Insulation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、真空断熱配管を開閉するための真
空ジヤケツト弁に関するものである。
空ジヤケツト弁に関するものである。
第2図は、従来の真空ジヤケツト弁を示すもの
である。この真空ジヤケツト弁1は、弁本体2と
ジヤケツト3とから概略構成されている。前記弁
本体2は、玉形弁の1種であつて、弁棒4部分の
長さが長くなつており、弁箱5内を流れる低温流
体からの冷熱放散が少なくなるようになつてい
る。また、弁箱5の入口端部および出口端部には
それぞれ接続管6,6が溶接されている。前記ジ
ヤケツト3は、弁本体2の主に弁箱5部分と接続
管6,6の一部を所定の間隔を保つて囲繞するも
ので、弁本体2とほぼ相似形の形状を有し、その
弁箱5上部を囲む部分の先端部は弁箱5最上部に
溶接され、また前記接続管6,6を囲む部分はそ
の先端部が開口されている。
である。この真空ジヤケツト弁1は、弁本体2と
ジヤケツト3とから概略構成されている。前記弁
本体2は、玉形弁の1種であつて、弁棒4部分の
長さが長くなつており、弁箱5内を流れる低温流
体からの冷熱放散が少なくなるようになつてい
る。また、弁箱5の入口端部および出口端部には
それぞれ接続管6,6が溶接されている。前記ジ
ヤケツト3は、弁本体2の主に弁箱5部分と接続
管6,6の一部を所定の間隔を保つて囲繞するも
ので、弁本体2とほぼ相似形の形状を有し、その
弁箱5上部を囲む部分の先端部は弁箱5最上部に
溶接され、また前記接続管6,6を囲む部分はそ
の先端部が開口されている。
このような真空ジヤケツト弁1は、接続管6,
6の両方の端部に真空断熱配管7の内側管8が溶
接、接続され、またジヤケツト3の接続管6,6
を囲む部分の開口端部に真空断熱配管管7の外側
管9が溶接、接続され、真空断熱配管7の内側管
8と外側管9との空隙と、ジヤケツト弁1の弁本
体2とジヤケツト3との空隙とが連通した状態と
され、この空隙を真空排気し真空断熱層を形成し
て使用されるようになつている。
6の両方の端部に真空断熱配管7の内側管8が溶
接、接続され、またジヤケツト3の接続管6,6
を囲む部分の開口端部に真空断熱配管管7の外側
管9が溶接、接続され、真空断熱配管7の内側管
8と外側管9との空隙と、ジヤケツト弁1の弁本
体2とジヤケツト3との空隙とが連通した状態と
され、この空隙を真空排気し真空断熱層を形成し
て使用されるようになつている。
このような真空ジヤケツト弁1にあつては、真
空ジヤケツト弁1を修理あるいは交換する場合
に、ジヤケツト3と外側管9,9との溶接個所お
よび接続管6,6と内側管8,8との溶接個所を
切断し、真空を破つたのち、真空ジヤケツト弁1
を修理または交換し、再び先の切断個所を溶接
し、真空排気する必要がある。
空ジヤケツト弁1を修理あるいは交換する場合
に、ジヤケツト3と外側管9,9との溶接個所お
よび接続管6,6と内側管8,8との溶接個所を
切断し、真空を破つたのち、真空ジヤケツト弁1
を修理または交換し、再び先の切断個所を溶接
し、真空排気する必要がある。
このため、真空ジヤケツト弁1の修理あるいは
交換に手間がかかり、また補修中は真空断熱配管
7全体が使用不可能になる問題があつた。
交換に手間がかかり、また補修中は真空断熱配管
7全体が使用不可能になる問題があつた。
この考案では、弁本体とこの弁本体を囲繞する
ジヤケツトを有し弁本体とジヤケツトとの間の空
間が真空とされた弁と、前記弁本体の弁箱の一方
の開口端に接続される内管と前記ジヤケツトに続
く外管を有し、これら内外管間の空間が真空とさ
れたオス継手と、前記弁本体の弁箱の他方の開口
端に接続される内管と前記ジヤケツトに続く外管
を有し、これら内外管間の空間が真空とされたメ
ス継手を有し、前記メス継手の内管内にオス継手
の外管を嵌合可能としてオス継手とメス継手とを
着脱可能構造とし、真空断熱配管の接続端に前記
メス継手あるいはオス継手と同形状のメス継手あ
るいはオス継手を取り付けることにより、真空ジ
ヤケツト弁の取り外しが真空断熱配管および真空
ジヤケツト弁の真空を破壊することなく、容易か
つ迅速に行えるようにした。
ジヤケツトを有し弁本体とジヤケツトとの間の空
間が真空とされた弁と、前記弁本体の弁箱の一方
の開口端に接続される内管と前記ジヤケツトに続
く外管を有し、これら内外管間の空間が真空とさ
れたオス継手と、前記弁本体の弁箱の他方の開口
端に接続される内管と前記ジヤケツトに続く外管
を有し、これら内外管間の空間が真空とされたメ
ス継手を有し、前記メス継手の内管内にオス継手
の外管を嵌合可能としてオス継手とメス継手とを
着脱可能構造とし、真空断熱配管の接続端に前記
メス継手あるいはオス継手と同形状のメス継手あ
るいはオス継手を取り付けることにより、真空ジ
ヤケツト弁の取り外しが真空断熱配管および真空
ジヤケツト弁の真空を破壊することなく、容易か
つ迅速に行えるようにした。
第1図は、この考案の真空ジヤケツト弁の一例
を示すもので、図中符号11は弁本体である。こ
の弁本体11は玉形弁の1種であり、弁棒12の
長さが長くなつており、弁箱13内を流れる低温
流体からの冷熱放散が少なくなるように考慮され
ている。また、弁本体11の弁箱13の入口端お
よび出口端にはそれぞれ接続管14,14が溶接
などによつて接合されている。このような弁本体
11はステンレス鋼などからなるジヤケツト15
で真空空間となる空隙を置いて囲繞されている。
このジヤケツト15は、弁本体11とほぼ相似形
の形状を有しており、その弁箱13上部を囲む部
分の上端部は弁箱13の最上部に溶接され、前記
接続管14,14を囲む部分はその先端部が開口
されており、このジヤケツト15の接続管14を
囲む部分の一方の端部が長く外方に延長されてジ
ヤケツト延長部16となつている。
を示すもので、図中符号11は弁本体である。こ
の弁本体11は玉形弁の1種であり、弁棒12の
長さが長くなつており、弁箱13内を流れる低温
流体からの冷熱放散が少なくなるように考慮され
ている。また、弁本体11の弁箱13の入口端お
よび出口端にはそれぞれ接続管14,14が溶接
などによつて接合されている。このような弁本体
11はステンレス鋼などからなるジヤケツト15
で真空空間となる空隙を置いて囲繞されている。
このジヤケツト15は、弁本体11とほぼ相似形
の形状を有しており、その弁箱13上部を囲む部
分の上端部は弁箱13の最上部に溶接され、前記
接続管14,14を囲む部分はその先端部が開口
されており、このジヤケツト15の接続管14を
囲む部分の一方の端部が長く外方に延長されてジ
ヤケツト延長部16となつている。
また、弁本体11およびジヤケツト15からな
る弁にはメス継手17およびオス継手18が連接
されている。メス継手17は内管19と外管20
とからなる二重管構造となつており、その内管1
9の一端が一方の接続管14に溶接接合され、か
つ前記ジヤケツト延長部16が外管20を兼ねる
ことによつて、弁本体11およびジヤケツト15
に結合されている。また、メス継手17の内管1
9の他端は、外管20(ジヤケツト延長部16)
よりも外方に延出され、かつ拡径されており、そ
の先端部の外周面にはネジ21が形成され、螺着
部22とされ、またその先端部の内周面は平坦と
されて接合面23となつている。さらに、この螺
着部22の基部においてリング状の接合部材24
により、外管20先端部と内管19とが接合一体
化されている。
る弁にはメス継手17およびオス継手18が連接
されている。メス継手17は内管19と外管20
とからなる二重管構造となつており、その内管1
9の一端が一方の接続管14に溶接接合され、か
つ前記ジヤケツト延長部16が外管20を兼ねる
ことによつて、弁本体11およびジヤケツト15
に結合されている。また、メス継手17の内管1
9の他端は、外管20(ジヤケツト延長部16)
よりも外方に延出され、かつ拡径されており、そ
の先端部の外周面にはネジ21が形成され、螺着
部22とされ、またその先端部の内周面は平坦と
されて接合面23となつている。さらに、この螺
着部22の基部においてリング状の接合部材24
により、外管20先端部と内管19とが接合一体
化されている。
一方、オス継手18は、やや小径の直管状の内
管25と、接合リング26、結合パイプ27およ
び接合パイプ28から構成される外管29との二
重管構造となつており、その内管25の一端が他
方の接続管14の開口端に溶接、接合され、また
ジヤケツト15の開口端に接合リング26、結合
パイプ27および接合パイプ28が順次溶接、接
合されて弁本体11とジヤケツト15とに結合さ
れている。前記接合パイプ28には、その長手方
向の中間部分においてやや太径とされた平坦な周
面が接合面29として形成されており、この接合
面29にはシール用の0−リング30が埋設され
ている。また、接合面29の弁本体11側にはリ
ング状の突条31が形成されており、この突条3
1に係止して前記螺着部22のネジ21に螺合す
る袋ナツト32が接合パイプ28に対して遊嵌さ
れている。接合パイプ28の接合面29よりも外
側部分は縮径されて薄肉となつており、その先端
部において内管25の先端と接合され、この接合
部分の先端にはテフロン(商標)などからなるシ
ールキヤツプ33が取り付けられている。
管25と、接合リング26、結合パイプ27およ
び接合パイプ28から構成される外管29との二
重管構造となつており、その内管25の一端が他
方の接続管14の開口端に溶接、接合され、また
ジヤケツト15の開口端に接合リング26、結合
パイプ27および接合パイプ28が順次溶接、接
合されて弁本体11とジヤケツト15とに結合さ
れている。前記接合パイプ28には、その長手方
向の中間部分においてやや太径とされた平坦な周
面が接合面29として形成されており、この接合
面29にはシール用の0−リング30が埋設され
ている。また、接合面29の弁本体11側にはリ
ング状の突条31が形成されており、この突条3
1に係止して前記螺着部22のネジ21に螺合す
る袋ナツト32が接合パイプ28に対して遊嵌さ
れている。接合パイプ28の接合面29よりも外
側部分は縮径されて薄肉となつており、その先端
部において内管25の先端と接合され、この接合
部分の先端にはテフロン(商標)などからなるシ
ールキヤツプ33が取り付けられている。
かくして、弁本体11とジヤケツト15との空
隙と、メス継手17およびオス継手18の内外管
間の空隙とが連通し、この空隙をジヤケツト15
に設けられた排気バルブ34を用いて真空排気す
れば、真空ジヤケツト弁全体が真空断熱構造とな
る。
隙と、メス継手17およびオス継手18の内外管
間の空隙とが連通し、この空隙をジヤケツト15
に設けられた排気バルブ34を用いて真空排気す
れば、真空ジヤケツト弁全体が真空断熱構造とな
る。
そして、前記メス継手17の内管19の内径は
オス継手18の外管となる接合パイプ28の外径
よりも太径となつており、オス継手18の接合パ
イプ28がメス継手17の内管19内に嵌入でき
るようになつている。また、オス継手18の接合
面29の外径と、メス継手17の接合面23の内
径とはほぼ同一となつており、オス継手18をメ
ス継手17に嵌合した際、両者の接合面23,2
9が気密に密着するようになつており、この嵌合
状態で袋ナツト32を螺着部22のネジ21に螺
合すれば、メス継手17とオス継手18とが気密
に接続されるように構成されている。
オス継手18の外管となる接合パイプ28の外径
よりも太径となつており、オス継手18の接合パ
イプ28がメス継手17の内管19内に嵌入でき
るようになつている。また、オス継手18の接合
面29の外径と、メス継手17の接合面23の内
径とはほぼ同一となつており、オス継手18をメ
ス継手17に嵌合した際、両者の接合面23,2
9が気密に密着するようになつており、この嵌合
状態で袋ナツト32を螺着部22のネジ21に螺
合すれば、メス継手17とオス継手18とが気密
に接続されるように構成されている。
このような構造の真空ジヤケツト弁を真空断熱
配管7に取りつけるには、接続すべき一方の真空
断熱配管7の端部に前記オス継手18と同一構造
のオス継手を接合し、他方の真空断熱配管7の端
部に前記メス継手17と同一構造のメス継手を接
合し、真空ジヤケツト弁のメス継手17に真空断
熱配管のオス継手を嵌合し、真空ジヤケツト弁の
オス継手18に真空断熱配管のメス継手を嵌合
し、それぞれのオス継手の袋ナツトを締めつける
ことによつて行われる。
配管7に取りつけるには、接続すべき一方の真空
断熱配管7の端部に前記オス継手18と同一構造
のオス継手を接合し、他方の真空断熱配管7の端
部に前記メス継手17と同一構造のメス継手を接
合し、真空ジヤケツト弁のメス継手17に真空断
熱配管のオス継手を嵌合し、真空ジヤケツト弁の
オス継手18に真空断熱配管のメス継手を嵌合
し、それぞれのオス継手の袋ナツトを締めつける
ことによつて行われる。
また、真空ジヤケツト弁を取り外すには、両方
の袋ナツトを緩めて、嵌合を解消すればよい。
の袋ナツトを緩めて、嵌合を解消すればよい。
このような真空ジヤケツト弁にあつては、真空
ジヤケツト弁自体および真空断熱配管の真空断熱
状態を破壊することなく、極めて簡単に真空ジヤ
ケツト弁を取り付け、取り外すことができ、真空
ジヤケツト弁の交換、補修を容易に迅速に行うこ
とができる。
ジヤケツト弁自体および真空断熱配管の真空断熱
状態を破壊することなく、極めて簡単に真空ジヤ
ケツト弁を取り付け、取り外すことができ、真空
ジヤケツト弁の交換、補修を容易に迅速に行うこ
とができる。
以上説明したように、この考案の真空ジヤケツ
ト弁は、弁本体とジヤケツトとに二重管の真空断
熱構造を有する互いに嵌合可能とされたオス継手
とメス継手とを取り付けたものであるので、真空
断熱配管の接続端にこのオス継手またはメス継手
と同一構造の継手を取り付けておけば、真空ジヤ
ケツト弁と真空断熱配管との取り付け、取り外し
が真空断熱構造を破壊することなく、迅速かつ容
易に行え、真空ジヤケツト弁の交換、補修等を簡
便に行うことができる。また、真空ジヤケツト弁
の取り外しの際、真空断熱配管の真空断熱構造が
破壊されないので、真空断熱配管全系統が使用で
きなくなることがなく、弁の取り外し部分以外を
何ら支障なく使用することができる。
ト弁は、弁本体とジヤケツトとに二重管の真空断
熱構造を有する互いに嵌合可能とされたオス継手
とメス継手とを取り付けたものであるので、真空
断熱配管の接続端にこのオス継手またはメス継手
と同一構造の継手を取り付けておけば、真空ジヤ
ケツト弁と真空断熱配管との取り付け、取り外し
が真空断熱構造を破壊することなく、迅速かつ容
易に行え、真空ジヤケツト弁の交換、補修等を簡
便に行うことができる。また、真空ジヤケツト弁
の取り外しの際、真空断熱配管の真空断熱構造が
破壊されないので、真空断熱配管全系統が使用で
きなくなることがなく、弁の取り外し部分以外を
何ら支障なく使用することができる。
第1図はこの考案の真空ジヤケツト弁の一例を
示す部分断面図、第2図は従来の真空ジヤケツト
弁を示す概略断面図である。 11……弁本体、13……弁箱、14……接続
管、15……ジヤケツト、16……ジヤケツト延
長部、17……メス継手、18……オス継手、1
9……内管、20……外管、21……ネジ、22
……螺着部、23……接合面、24……接合部
材、25……内管、26……接合リング、27…
…結合パイプ、28……接合パイプ、29……接
合面、31……突条、32……袋ナツト。
示す部分断面図、第2図は従来の真空ジヤケツト
弁を示す概略断面図である。 11……弁本体、13……弁箱、14……接続
管、15……ジヤケツト、16……ジヤケツト延
長部、17……メス継手、18……オス継手、1
9……内管、20……外管、21……ネジ、22
……螺着部、23……接合面、24……接合部
材、25……内管、26……接合リング、27…
…結合パイプ、28……接合パイプ、29……接
合面、31……突条、32……袋ナツト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 弁本体とこの弁本体を囲繞するジヤケツトを有
し弁本体とジヤケツトとの間の空間が真空とされ
た弁と、 前記弁本体の弁箱の一方の開口端に接続される
内管と前記ジヤケツトに続く外管を有し、これら
内外管間の空間が真空とされたオス継手と、 前記弁本体の弁箱の他方の開口端に接続される
内管と前記ジヤケツトに続く外管を有し、これら
内外管間の空間が真空とされたメス継手を有し、 前記メス継手の内管内にオス継手の外管を嵌合
可能としてオス継手とメス継手とを着脱可能構造
としたことを特徴とする真空ジヤケツト弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16448487U JPH045839Y2 (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16448487U JPH045839Y2 (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0169994U JPH0169994U (ja) | 1989-05-10 |
| JPH045839Y2 true JPH045839Y2 (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=31450134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16448487U Expired JPH045839Y2 (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH045839Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH088395Y2 (ja) * | 1990-10-01 | 1996-03-06 | 日酸テクノサービス株式会社 | 真空断熱形バルブ |
-
1987
- 1987-10-27 JP JP16448487U patent/JPH045839Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0169994U (ja) | 1989-05-10 |
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