JPH0459720B2 - - Google Patents

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JPH0459720B2
JPH0459720B2 JP12691983A JP12691983A JPH0459720B2 JP H0459720 B2 JPH0459720 B2 JP H0459720B2 JP 12691983 A JP12691983 A JP 12691983A JP 12691983 A JP12691983 A JP 12691983A JP H0459720 B2 JPH0459720 B2 JP H0459720B2
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JP
Japan
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transistor
terminal
voltage
power supply
electrode
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Akira Takada
Shigeki Matsuoka
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Ricoh Co Ltd
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Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Priority to US06/781,756 priority patent/US4700125A/en
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    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05FSYSTEMS FOR REGULATING ELECTRIC OR MAGNETIC VARIABLES
    • G05F1/00Automatic systems in which deviations of an electric quantity from one or more predetermined values are detected at the output of the system and fed back to a device within the system to restore the detected quantity to its predetermined value or values, i.e. retroactive systems
    • G05F1/10Regulating voltage or current 
    • G05F1/46Regulating voltage or current  wherein the variable actually regulated by the final control device is DC
    • G05F1/56Regulating voltage or current  wherein the variable actually regulated by the final control device is DC using semiconductor devices in series with the load as final control devices
    • G05F1/577Regulating voltage or current  wherein the variable actually regulated by the final control device is DC using semiconductor devices in series with the load as final control devices for plural loads
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K17/00Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
    • H03K17/51Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
    • H03K17/56Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
    • H03K17/687Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being field-effect transistors
    • H03K17/693Switching arrangements with several input- or output-terminals, e.g. multiplexers, distributors

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Description

【発明の詳細な説明】
技術分野 本発明は半導体回路に関し、より詳細には、紫
外線消去電気的書込方式ROM(EPROM)や電気
的消去書込方式ROM(EEPROM)等の、書込時
にのみ高電圧の印加を必要とする様なデバイスに
適用可能な電源切換回路に関するものである。 従来技術 EPROMやEEPROMに於いては、書込時には
通常20〜21Vの高電圧VPPを内部電源電圧として
供給し、読出動作時には通常5Vの電圧VCCを内部
電源電圧として供給する。従来、VPPピンは独立
したピンであつて他の信号が印加される事はなか
つた。又、EPROMは通常NMOS構造であつて
内部の電源切換回路もNMOSトランジスタによ
り構成されていた。しかし、最近、集積度が向上
しEPROMの記憶容量が大きくなると共に、電力
消費量を少なくする為にCMOS構造とした
EPROMが開発されている。このような記憶容量
の増大に伴つて、ピン数を増やさないために書込
電源用のVPPピンとモード制御信号用ピンとに同
一ピン(VPP/READピンと呼ぶ。)を使用する
場合がでてきた。このVPP/READピンには、書
込時には高電圧VPPが印加され、一方読出動作時
には0〜5Vの制御信号が印加される。又、
CMOS構造とした為に内部の電源切換回路も
CMOS構成とする事が必要となつた。第1図に、
従来のCMOS構成の電源切換回路の例を示す。
第1図に於いて、VCC電源電圧が供給される端子
11にはNチヤネルエンハンスメントトランジス
タ20のドレイン電極が接続される、VPP電源電
圧が供給される端子12にはNチヤネルエンハン
スメントトランジスタ19のドレイン電極が接続
され、トランジスタ20とトランジスタ19の両
ソース電極が出力端子14に接続されている。電
源切換制御信号が入力される端子13はト
ランジスタ20のゲート電極に接続されており、
PRG信号が“H”の時トランジスタ20はONと
なり端子14の電圧レベルはV′CCとなる。一方、
端子13からの信号は後述する逆流防止用トラン
ジスタ15と、Pチヤネルトランジスタ17、N
チヤネルトランジスタ18からなるCMOSイン
バータを介してトランジスタ19のゲート電極に
接続されており、信号が“L”の時トラン
ジスタ17がONとなつてトランジスタ19のゲ
ート電位をVPPにするからトランジスタ19も
ONとなり端子14の電圧レベルはV′PPとなる。
CMOSインバータはトランジスタ17とトラン
ジスタ18の直列接続によつて構成されており、
トランジスタ17のソース電極はVPP電源電圧に
接続されトランジスタ18のソース電極は接地さ
れている。CMOSインバータを構成しているト
ランジスタ17,18の両ゲート電極は、Nチヤ
ネルトランジスタ15のソース電極とPチヤネル
トランジスタ16のドレイン電極に接続されてい
る。トランジスタ16はソース電極をVPP電源電
圧に、又ゲート電極をトランジスタ17,18の
両ドレイン電極に接続されており、信号が
“H”となつたときトランジスタ17,18の両
ゲート電極の電圧をVPPとしてトランジスタ17
をOFF、トランジスタ18をONにする為のもの
である。即ち、トランジスタ19のゲート電圧を
OVとしてトランジスタ19をOFFにする。一
方、トランジスタ15はソース電極を端子13
に、ゲート電極をVCC電源電圧に接続されてお
り、端子13に対してVCC電圧レベル以上の電流
が逆流するのを防止している。これらの回路は接
地されたP形基体上に公知のCMOS製造技術を
用いて形成されている。従つて、Nチヤネルトラ
ンジスタ15,18,19,20の基板の電位は
接地レベルである。一方Pチヤネルトランジスタ
16,17は夫々Nウエル中に形成されており、
それぞれのソース電極と基板を接続する事によつ
て基板の電位はトランジスタ16,17共VPP
してある。 第1図の回路に於いては、信号によりト
ランジスタ19とトランジスタ20のスイツチン
グを制御して出力電圧を切換える事は可能であ
る。しかし、トランジスタ20とトランジスタ1
9の出力電圧はトランジスタのしきい値電圧分だ
けVCC,VPPより低くなる。すなわち、信号
が“H”のとき、トランジスタ20のゲート電
圧、ドレイン電圧は共にVCCであり出力電圧とし
てのソース電圧V′CCはV′CC=VCC−VT1となる。た
だしVT1はトランジスタ20のしきい値電圧であ
る。又、信号が“L”のとき、トランジス
タ19のゲート電圧、ドレイン電圧は共にVPP
あり出力電圧としてのソース電圧V′PP=VPP
VT2となる。ただしVT2はトランジスタ19のし
きい値電圧である。更に、トランジスタ19,2
0の基板は接地されている為これらのしきい値電
圧VT1,VT2は基板バイアス効果による上昇分
ΔVT1,ΔVT2をも含んでおり、出力電圧が高くな
る程大きくなるから、特に高電圧VPP側のスイツ
チングを行なうトランジスタ19に於ける電圧降
下の影響は無視できない程である。この様な出力
電圧の電圧降下を防止する為に第2図に示す如く
トランジスタ19をPチヤネルトランジスタ1
9′に変更して、トランジスタ19′のソース電極
と基板を接続すると共に端子12に接続し、ドレ
イン電極を端子14に接続し、ゲート電極をトラ
ンジスタ17のドレイン電極に接続するという方
法がある。尚、端子13′にはPRG信号が入力さ
れる。しかし、この方法の場合、電圧降下は防止
出来るがPRG信号が“L”(読出時)で端子12
にモード判別用制御信号としてOVが印加された
ときに、Pチヤネルトランジスタ19′のソース
電極及びNウエル基板はOVであるにもかかわら
ずドレイン電極がVCCとなる為ドレイン電極とN
ウエル基板間が順バイアスとなつて端子12に対
して電流が流れてしまうという問題が発生する。 目 的 本発明は以上の問題を解消するために成された
ものであつて、VPP電源電圧を電圧降下させるこ
となく内部電源に供給する事が可能で、且つVPP
端子が非書込時にVCC以下の電圧になつても電流
のまわり込みや逆流の発生しない電源切換回路を
提供する事を目的とする。 構 成 本発明の構成について、以下、具体的な実施例
に基づいて説明する。第3図は本発明の電源切換
回路をCMOS構成で且つ、VPPピンとモード判別
制御信号用ピンが独立した別のピンであるものに
適した場合の1回路例を示す回路図である。従つ
てVPPピンに高電圧VPPが印加されている状態で、
モード制御信号PRGにより内部電源電圧の切換
を行なう。PRG信号が“H”の時書込モードで
あり“L”の時読出モードである。第3図に於い
て、モード制御信号ピンに接続されたモード制御
信号入力端子44はその後2つに分岐して、一方
はインバータ42を介して電源切換回路30の切
換信号入力端子23に接続され、他方は点線で囲
まれたインバータ回路43を介して電源切換回路
の切換信号入力端子24に接続されている。モー
ド制御信号入力端子44の入力信号PRGが“H”
の時端子23,24に於いては、“L”となり電
源切換回路30は出力電圧端子25にVPPを出力
し、PRG信号が“L”の時出力電圧端子25に
VCCを出力する。インバータ回路43に於いて、
第1図の回路のものと同一の構成要素に対しては
同一の参照符号を付してあり、その作用も同一で
ある。即ち、トランジスタ15は逆流防止用であ
り、トランジスタ16はトランジスタ18を
OFFさせる為のものであり、トランジスタ17
とトランジスタ18はCMOSインバータを構成
するものである。電源切換回路30のVCC電源端
子21とVPP電源端子22はEPROMのVCCピン
とVPPピンに電気的に接続されている。VCC電源
端子21と出力電圧端子25の間にはPチヤネル
トランジスタ35とPチヤネルトランジスタ33
が直列に接続されており、VPP電源端子と出力電
圧端子25の間にはPチヤネルトランジスタ31
とPチヤネルトランジスタ32が直列に接続され
ている。本実施例のEPROMはP形基体上に形成
されている為、上記のPチヤネルトランジスタ3
1,32,33,35は夫々Nウエル中に形成さ
れており、トランジスタ31,35のNウエル基
板31c,35cはソース電極31a,35aを
介して夫々VPP電源端子22、VCC電源端子21
に電気的に接続されている。又、トランジスタ3
2,33のNウエル基板32c,33cはドレイ
ン電極32b,33bを介して共に出力電圧端子
25に電気的に接続されている。トランジスタ3
1のゲート電極は端子24に、トランジスタ32
のゲート電極は端子23に接続されると共に、端
子23には更にNチヤネルトランジスタ34のゲ
ート電極も接続されている。トランジスタ31の
ドレイン電極31bはトランジスタ32のソース
電極32a、トランジスタ34のドレイン電極、
トランジスタ33のゲート電極に接続されてい
る。一方、Nチヤネルトランジスタ36のドレイ
ン電極とゲート電極はVCC電源端子21に電気的
に接続され、ソース電極は出力電圧端子25に接
続されると共にインバータ37の入力端子に接続
されている。このインバータ37の出力端子はト
ランジスタ35のゲート電極に接続されている。 次に、電源切換回路30の動作について説明す
る。まず、各モードに於ける各トランジスタの動
作状態及び各端子の電圧レベルを表1に示す。
【表】 書込時に於いては、端子23,24は“L”で
ありトランジスタ31,32がONでトランジス
タ34がOFFとなるから31bの電位はVPPとな
り、それによつてトランジスタ33がOFFとな
つて、出力電圧端子25にはVPP電圧が出力され
る。この場合、トランジスタ31のゲート・ソー
ス間の電位差はVPPで不変であるからトランジス
タ31に於いてはしきい値分の電圧降下は起こら
ない。 又、トランジスタ32のゲート・ソース間の電
位差は徐々に増大し、しきい値を越えた後最終的
にVPPとなるのであるから、トランジスタ32に
於いてもしきい値分の電圧降下は起こらない。更
に、トランジスタ31,32のNウエル基板31
c,32cは夫々ソース電極31a、ドレイン電
極32bに接続されているから、基板バイアス効
果による影響もない。 読出時に於いては、端子23,24は“H”で
ありトランジスタ31,32はOFFでトランジ
スタ34がONとなるから31bの電位はOVと
なり、それによつてトランジスタ33がONとな
つて出力電圧端子25にはVCC電圧が出力され
る。この場合もトランジスタ33,35のゲー
ト・ソース間の電位差はVCCで不変であるからト
ランジスタ33,35に於いてはしきい値分の電
圧降下は起こらない。又、トランジスタ33,3
5のNウエル基板33c,35cは夫々ドレイン
電極33b、ソース電極35aに接続されている
から基板バイアス効果の影響もない。又、書込モ
ードから読出モードに切換わる場合、端子23,
24が“H”となつても端子25に残つている電
荷により端子25の電圧がVCC+トランジスタ3
2のしきい値以下になるまではトランジスタ32
はONしており、端子25の残留電荷はトランジ
スタ32とトランジスタ34を通つてGNDに流
れる。トランジスタ32がOFFとなるとトラン
ジスタ33がONとなり端子21から端子25に
電流が流れて端子25はVCC電圧となる。更に、
読出モードに於いてVPP電源端子22にOVが印
加された場合でも、トランジスタ32がOFFと
なつているから31bの電位はOVのままであり
トランジスタ31のNウエルからドレイン電極を
通つて端子22に電流が逆流する事はない。 ところで、第3図の回路例に於いては、VCC
源投入時に出力電源端子25は“L”となつてい
る。VCC電源が投入されると、まず、トランジス
タ36を通して端子25に電流が流れ始め端子2
5の電圧を徐々に持上げる。しかし端子25は内
部電源であつて大きな容量を持つている為立上が
りに時間を要する。一方、インバータ37の出力
端子は端子25が所定の電圧になるまで“H”状
態を持続しトランジスタ35をカツトオフしてい
る。つまり、端子25の電圧が立上がるまでトラ
ンジスタ36により端子25に対してチヤージア
ツプを行なう。これは端子25の電圧が不安定な
間はトランジスタ33のNウエル基板33cも同
様に不安定な状態にあるのでトランジスタ33に
電流を流さない様にするためである。これにより
効果的にラツチアツプを防止する事ができる。 第4図にもう1つの実施態様としての回路例を
示し簡単に説明する。第3図の回路のものと同一
の構成要素に対しては同一の参照符号を付してあ
る。第3図の回路例と電源切換機能に関して比較
した場合、VCC側のスイツチングトランジスタと
してNチヤネルトランジスタ33′を使用してい
る点で異なつている。トランジスタ33′のドレ
イン電極はVCC電極端子21に接続され、ソース
電極は出力電圧端子25に接続され、ゲート電極
は端子23に接続されている。端子23が“H”
の時トランジスタ33′はONとなるが、ゲー
ト・ソース間電位差はソース電圧が高くなるにつ
れて小さくなりしきい値に達するとドレイン電圧
は飽和するから、結局、端子25に出力される電
圧V′CCはVCCよりしきい値分だけ電圧降下してい
る。第4図の回路はVCC側の電圧降下は無視でき
るものとし、電圧降下の影響がより大きいVPP
の電圧降下のみを防止するようにしたものであ
る。尚、第4図の回路に於いてもトランジスタ3
2があるために、VPP電源端子22にOVが印加
された場合でも電流が逆流する様な事はない。 更に、他の実施態様として、CMOS構成の
EPROMで且つVPPピンとモード制御信号ピンが
同一ピン(VPP/READピン)である場合の回路
例を第5図、第6図に示す。又、VPP/READ信
号の電圧レベルとモードの関係を第7図に示す。
VPP/READ信号が電圧VLのときは読出モード
a、電圧VHの時はスタンバイモードb、電圧VPP
の時は書込モードcとなる。ただしVL,VHは0
〜5Vの電圧レベルである。第5図、第6図に於
いて点線で囲んだ回路は高電圧検出回路40であ
つてVPP/READピンに接続されているVPP電源
端子22の電圧レベルを検出する。第5図、第6
図に於いては、端子22にVPP電圧が印加されて
いる間は必ず書込モードである。第5図、第6図
の電源切換回路構成は第3図、第4図に於ける端
子23を端子24と同一端子とし高電圧検出回路
40の最終段のインバータ41の出力端子に接続
するとともに、インバータ回路43を除いたもの
である。これは、VPP電源端子22にVPP電圧が
印加されている時にトランジスタ31をOFFに
する必要がないためである。第5図、第6図の回
路図に於いて、第3図、第4図の回路のものと同
一の構成要素に対しては同一の参照符号を付して
あり、その作用も同一であつて動作も第3図、第
4図の説明がそのまま適用されるものである。 効 果 以上の如く、本発明によりVPP,VCC共に電圧
降下することなく内部電源に供給できる様な
CMOS構成の電源切換回路が提供できる。又、
VPP電源端子がVCC以下の電圧になつても電流の
まわり込みや逆流の起こらない回路を提供でき
る。尚、本発明は上述の実施例に限定されること
なく、本発明の技術的範囲を逸脱することなく
種々の変形が可能であることは勿論であつて、一
般的に2種類の電源電圧を切換えて使用する装置
に広く使用する事ができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図は従来の電源切換回路例を示す
各回路図、第3図乃至第6図は本発明の電源切換
回路をEPROMの書込電源用切換回路に適用した
場合の回路例を示す回路図、第7図はVPP
READ信号の波形図である。 (符号の説明)、21:VCC電源端子、22:
VPP電源端子、23,24:切換信号入力端子、
25:出力電圧端子、31,32,33,35,
36:Pチヤネルトランジスタ、34,33′,
36:Nチヤネルトランジスタ、37:インバー
タ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 正の第1電圧を供給する第1端子と、第1電
    圧より大きい正の第2電圧を供給する第2端子
    と、電源電圧を切換える為の制御信号を入力する
    第3端子、第4端子と、切換後の電源電圧が出力
    される第5端子と、P形チヤネルを有する第1ト
    ランジスタ、第2トランジスタ及び第3トランジ
    スタと、N形チヤネルを有する第4トランジスタ
    とを有し、第1端子に第3トランジスタのソース
    電極を接続し、第2端子に第1トランジスタのソ
    ース電極を接続し、第3端子に第2トランジスタ
    のゲート電極、第4トランジスタのゲート電極を
    接続し、第4端子に第1トランジスタのゲート電
    極を接続し、第5端子に第2トランジスタのドレ
    イン電極と第3トランジスタのドレイン電極を接
    続し、第1トランジスタのドレイン電極に第3ト
    ランジスタのゲート電極、第2トランジスタのソ
    ース電極及び第4トランジスタのドレイン電極を
    接続し、第4トランジスタのソース電極を接地し
    たことを特徴とする電源切換回路。 2 上記第1項に於いて、第3端子と第4端子が
    同一端子である事を特徴とする電源切換回路。
JP58126919A 1983-07-14 1983-07-14 電源切換回路 Granted JPS6020394A (ja)

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US06/629,672 US4565960A (en) 1983-07-14 1984-07-11 Power supply switching circuit
US06/781,756 US4700125A (en) 1983-07-14 1985-09-30 Power supply switching circuit

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JP58126919A JPS6020394A (ja) 1983-07-14 1983-07-14 電源切換回路

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JPS6020394A JPS6020394A (ja) 1985-02-01
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