JPH046111Y2 - - Google Patents

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JPH046111Y2
JPH046111Y2 JP4307287U JP4307287U JPH046111Y2 JP H046111 Y2 JPH046111 Y2 JP H046111Y2 JP 4307287 U JP4307287 U JP 4307287U JP 4307287 U JP4307287 U JP 4307287U JP H046111 Y2 JPH046111 Y2 JP H046111Y2
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lever
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convex portion
movable
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JP4307287U
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Description

【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本考案は例えば二輪車のハンドルスイツチに適
用されるターンシグナルスイツチに関する。
(従来の技術) 従来の二輪車に用いられているターンシグナル
スイツチは、操作レバーを中立位置から左又は右
方向に回動した状態でターンシグナルランプが点
滅作動され、操作レバーを左右の各位置から中立
位置に戻すとターンシグナルランプの点滅作動が
キヤンセルされる。しかし、操作レバーを左又は
右の各位置から中立位置に戻す時にオーバーラン
を起すことがあるので、この欠点を解消するもの
として実公昭56−13158号公報に記載されたもの
があるが、このものは操作レバーを中立位置から
左右の各位置に回動操作すると操作後に該操作レ
バーは自動的に中立位置に戻され、この操作レバ
ーが左右の各位置に回動された時にターンシグナ
ルランプの点滅が開始し、該操作レバーが中立位
置で押込操作された時にターンシグナルランプの
点滅が停止するようにしたものである。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら上記したものは、操作レバーの摘
みと反対側の端部がV字形に拡開した形状で、そ
こに可動コンタクトの移動を制御するための2本
のピンを立設した構成であり、このように操作レ
バーの端部がV字形に拡開しているから、スイツ
チベースの全体の寸法が大となり、また、操作レ
バーを中立位置に戻すための摺動子とばねがスイ
ツチベースに設けられているから、スイツチベー
スの奥行き寸法も大となり、総じてコンパクト化
が困難な欠点があつた。
従つて本考案の目的は、コンパクト化を容易に
達成し得るようにしたターンシグナルスイツチを
提供するにある。
[考案の構成] (問題点を解決するための手段) 本考案はスイツチベースに中立位置から左右に
回動可能で且つ中立位置から押込移動可能に支持
され一端に摘みを有し他端に凸部が形成されたレ
バーを設け、このレバーの他端と常に対応するよ
うに前記スイツチベースに該レバーの中立位置と
対応した位置で最も深くなるV字形のガイド部を
有するガイド体を設け、前記レバーの他端に前記
ガイド部に向けてばねによつて付勢された摺動ピ
ースを設け、中立位置から第1の位置とこれと反
対方向の第2の位置に向かつて移動可動で移動さ
れた位置で保持される保持機構を有する可動部材
を設け、この可動部材の一面に前記レバーが中立
位置から左又は右方向に回動される時には前記凸
部が当接して前記可動部材が第1又は第2の位置
に移動されるとともに該レバーが中立位置に復帰
される時には前記凸部が離間して該可動部材が第
1又は第2の位置に保持され且つ前記レバーが中
立位置から前記ばねに抗して押込まれた時に前記
凸部が当接して前記可動部材を第1又は第2の位
置から中立位置に戻すガイド面部を設け、前記可
動部材の移動位置に応じて状態が変化されるスイ
ツチ部を設けたことを特徴とするものである。
(作用) 上記手段によれば、レバーの他端が従来のもの
のようにV字形に拡開せずストレートな形状にで
き、しかも、レバーを中立位置に戻すためのばね
及び摺動子が該レバーに設けられているから、ス
イツチベースの幅及び奥行き寸法を縮小できコン
パクト化を容易に達成できる。
(実施例) 以下本考案の一実施例について図面を参照して
説明する。1はスイツチベースで、これの一端部
に取付部2,2が立設され、他端の下面にスイツ
チケース3が一体成形されている。このスイツチ
ベース1の一端部上面に円形の凸部4が突設さ
れ、これにレバー5の中間部に設けられた長孔5
aが回動及び摺動可能に挿入され、ワツシヤ6及
びねじ7を介して抜け止め支持されている。この
レバー5の一端には摘み8がねじ9で固定されて
いる。レバー5は金属製の第1のレバー10にプ
ラスチツク製の第2のレバー11を溶着によつて
かしめて一体化したもので、第2のレバー11に
はレバー5の他端に向けて開放する横孔12及び
スリツト状の溝13とレバー5の他端に位置され
た下向きの凸部14とが設けられている。この凸
部14はスイツチベース1に設けられた孔1aを
貫通してスイツチケース3内に突出している。ス
イツチベース1の他端上面には金属製のガイド体
15とプラスチツク製の支持枠16がねじ17,
17で固着されている。ガイド体15にはV字形
のガイド部18が設けられていて、これが第2の
レバー11の溝13内に挿入されている。そし
て、横孔12内にはコイルばね19と摺動ピース
としてのボール20が収納されており、ボール2
0かコイルばね19の付勢力でガイド部18に向
けて付勢されている。
さて、スイツチケース3はレバー5の一端側が
開放する形状でその開放部分に第3図に示すよう
な5個の固定コンタクト21乃至25が設けられ
たターミナルベース26が係合によつて装着され
ている。スイツチケース3内に配設された可動部
材としての可動コンタクトホルダ27の上面には
第4図に示すようなガイド面部としての凹部28
が設けられ、ここに凸部4が挿入されている。こ
の凹部28の周縁には広い間隔dを存して対向す
る平面部28a,28bと狭い間隔eを存して対
向する平面部28c,28dと平面部28a,2
8d間を結ぶ傾斜28e及び平面部28b,28
d間を結ぶ傾斜部28fが夫々設けられている。
可動コンタクトホルダ27の一側面には固定コン
タクト21乃至23に対向する可動コンタクト2
9と固定コンタクト24及び25と対向する可動
コンタクト30が設けられている。そして、可動
コンタクトホルダ27には可動コンタクト29と
対向する横孔31が両端が開放即ち貫通するよう
に形成されていて、そこにコイルばね32とボー
ル33が収納されている。このボール33が対向
するスイツチケース3の内面には3個の凹部34
乃至36が刻設されていて、この凹部34乃至3
6とボール33及びコイルばね32とで保持機構
37が構成されている。また、可動コンタクト3
0に対向する横孔38には該可動コンタクト30
をターミナルベース26方向に向けて付勢するコ
イルばね39が配設されている。そして、上記し
た固定コンタクト21乃至25と可動コンタクト
29乃至30によつてスイツチ部40が構成され
ている。
次に上記構成の作用を説明する。摘み8に指が
掛けられていない状態では、ボール20がコイル
ばね19の付勢力でガイド体15のガイド部18
の最も深い部分に係合して第2図に実線で示すよ
うに中立位置Nに位置している。また、可動コン
タクトホルダ27は中立位置Naで第7図に示す
ようにボール33が凹部35に係合し可動コンタ
クト30が第10図に示すように固定コンタクト
24,25間をオンし、第7図に示すように可動
コンタクト29が固定コンタクト21,22及び
23のいずれとも非接触状態を呈している。この
状態から摘み8に指を掛けてレバー5を凸部4を
中心として矢印R方向に回動するとボール20が
ガイド部18に沿つて転動し、コイルばね19が
圧縮される(第11図参照)。このようにしてレ
バー5が回動されると凸部14が平面部28aに
当接して可動コンタクトホルダ27が矢印A方向
に移動し、中立位置Naから第5図及び第8図に
示すように第1の位置Raに位置される。この状
態で、ボール33は凹部35から外れて凹部34
に係合した状態になり、該可動コンタクトホルダ
27は保持機構37の作用で第1の位置Raに保
持される。次に摘み8から指を離すと、レバー5
はコイルばね19の付勢力で反矢印R方向に復帰
回動し、該レバー5が中立位置Nでボール20が
ガイド部18の最も深い部分に係合した状態で静
止する。このようにしてレバー5が復帰回動され
ると凸部14が平面部28aから離間し、反対側
の平面部28bに近接した状態を呈する(第5図
二点鎖線参照)。一方、可動コンタクトホルダ2
7が第1の位置Raで保持されると、第8図に示
すように可動コンタクト29が固定コンタクト2
1,22間をオンし、可動コンタクト30が固定
コンタクト25から離間して固定コンタクト24
のみに接触した状態になり、右側のターンシグナ
ルランプが作動される。
次に、ターンシグナルランプの作動をキヤンセ
ルする場合には、中立位置Nに復帰回動されたレ
バー5の摘み8をコイルばね19の付勢力に抗し
て矢印方向に押込移動する。すると、凸部14
が傾斜部28fに当接して可動コンタクトホルダ
27を反矢印A方向に復帰移動させ、最終的に該
凸部14が平面部28c,28d間に挿入された
状態を呈し、これにつれて該可動コンタクトホル
ダ27が第1の位置Raから中立位置Naに戻さ
れ、ターンシグナルランプの作動がキヤンセルさ
れる。
次に、このようにレバー5が中立位置Nにある
状態から、摘み8に指を掛けてレバー5を凸部4
を中心として矢印L方向に回動するとボール20
がガイド部18に沿つて転動し、コイルばね19
が圧縮される。このようにしてレバー5が回動さ
れると凸部14が平面部28bに当接して可動コ
ンタクトホルダ27が矢印C方向に移動し、中立
位置Naから第6図及び第9図に示すように第2
の位置Laに位置される。この状態で、ボール3
3は凹部35から外れて凹部36に係合した状態
になり、該可動コンタクトホルダ27は保持機構
37の作用で第2の位置Laに保持される。次に
摘み8から指を離すと、レバー5はコイルばね1
9の付勢力で反矢印L方向に復帰回動し、該レバ
ー5が中立位置Nでボール20がガイド部18の
最も深い部分に係合した状態で静止する。このよ
うにしてレバー5が復帰回動されると凸部14が
平面部28bから離間し、反対側の平面部28a
に近接した状態を呈する(第6図二点鎖線参照)。
一方、可動コンタトホルダ27が第2の位置La
で保持されると、第9図に示すように可動コンタ
クト29が固定コンタクト22,23間をオン
し、可動コンタクト30が固定コンタクト24か
ら離間して固定コンタクト25のみに接触した状
態になり、左側のターンシグナルランプが作動さ
れる。この状態から、ターンシグナルランプの作
動をキヤンセルする場合には、上述の場合と同様
にして中立位置Nに位置されたレバー5の摘み8
をコイルばね19の付勢力に抗して矢印方向に
押込移動する。すると、凸部14が傾斜部28f
に当接して可動コンタクトホルダ27を反矢印C
方向に復帰移動させ、最終的に該凸部14が平面
部28c,28d間に挿入された状態を呈し、こ
れにつれて該可動コンタクトホルダ27が第2の
位置Laから中立位置Naに戻され、ターンシグナ
ルランプの作動がキヤンセルされる。
例えば可動コンタクトホルダ27が第2の位置
Laに位置され且つレバー5が中立位置Nに位置
された状態で、摘み8を押込むことなく矢印R方
向に回動操作すると、凸部14がそれに近接した
平面部28aに直ちに当接し、レバー5が矢印R
方向に所定角度回動された時に第2の位置Laに
位置された可動コンタクトホルダ27が中立位置
Naに戻り、レバー5が矢印R方向に最大に回動
された状態で可動コンタクトホルダ27が第1の
位置Raに位置される。従つて、右側のターンシ
グナルランプがキヤンセルされて直ちに左側のタ
ーンシグナルランプが作動される。
上記構成では、レバー5の摘み8と反対側の端
部がストレートな形状で従来構成のように拡開し
ていないから、レバー5を回動した時の該レバー
5の他端部の回動範囲を従来構成のものに比べて
充分に小にでき、スイツチベース1の横幅aを縮
小してこれを収納するスイツチケースのコンパク
ト化を容易にできる。また、上記構成では、コイ
ルばね19及びボール20を第2のレバー11に
設けた横孔12内に収納しているから、これらの
ボール及びコイルばねがスイツチベース側に設け
られた従来構成のものに比べて縦幅bも縮小可能
で一層コンパクト化を容易にできる。
[考案の効果] 本考案は以上の説明から明らかなように、スイ
ツチベースに中立位置から左右に回動可能で且つ
中立位置から押込移動可能に支持され一端に摘み
を有し他端に凸部が形成されたレバーを設け、こ
のレバーの他端と常に対応するように前記スイツ
チベースに該レバーの中立位置と対応した位置で
最も深くなるV字形のガイド部を有するガイド体
を設け、前記レバーの他端に前記ガイド部に向け
てばねによつて付勢された摺動ピースを設け、中
立位置から第1の位置とこれと反対方向の第2の
位置に向かつて移動可能で移動された位置で保持
される保持機構を有する可動部材を設け、この可
動部材の一面に前記レバーが中立位置から左又は
右方向に回動される時には前記凸部が当接して前
記可動部材が第1又は第2の位置に移動されると
ともに該レバーが中立位置に復帰される時には前
記凸部が離間されて該可動部材が第1又は第2の
位置に保持され且つ前記レバーが中立位置から前
記ばね抗して押込まれた時に前記凸部が当接して
前記可動部材を第1又は第2の位置から中立位置
に戻すガイド面を設け、前記可動部材の移動位置
に応じて状態が変化されるスイツチ部を設けたこ
とを特徴とするものであるから、コンパクト化を
容易に達成し得るという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は縦断面図、第2図は上面図、第3図はターミナ
ルベースの平面図、第4図は第1図の−線に
沿う断面図、第5図及び第6図は異なる作用状態
を示す第4図相当図、第7図は第1図の−線
に沿う断面図、第8図及び第9図は異なる作用状
態を示す第7図相当図、第10図は第1図の−
線に沿う断面図、第11図は第2図と異なる作
用状態を示す一部を切欠して示す上面図である。 図面中、1はスイツチベース、3はスイツチケ
ース、5はレバー、8は摘み、14は凸部、15
はガイド体、18はガイド部、19はコイルば
ね、20はボール(摺動ピース)、21乃至25
は固定コンタクト、27は可動コンタクトホルダ
(可動部材)、28は凹部、29及び30は可動コ
ンタクト、37は保持機構、40はスイツチ部で
ある。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. スイツチベースに中立位置から左右に回動可能
    で且つ中立位置から押込移動可能に支持され一端
    に摘みを有し他端に凸部が形成されたレバーと、
    このレバーの他端と常に対応するように前記スイ
    ツチベースに設けられ該レバーの中立位置と対応
    した位置で最も深くなるV字形のガイド部を有す
    るガイド体と、前記レバーの他端に設けられ前記
    ガイド部に向けてばねによつて付勢された摺動ピ
    ースと、中立位置から第1の位置とこれと反対方
    向の第2の位置に向かつて移動可能に設けられ移
    動された位置で保持される保持機構を有する可動
    部材と、この可動部材の一面に前記凸部が当接及
    び離間するように設けられ前記レバーが中立位置
    から左又は右方向に回動される時には前記凸部が
    当接して前記可動部材が第1又は第2の位置に移
    動されるとともに該レバーが中立位置に復帰され
    る時には前記凸部が離間されて該可動部材が第1
    又は第2の位置に保持され且つ前記レバーが中立
    位置から前記ばねに抗して押込まれた時に前記凸
    部が当接して前記可動部材を第1又は第2の位置
    から中立位置に戻すガイド面部と、前記可動部材
    の移動位置に応じて状態が変化されるスイツチ部
    とを具備してなるターンシグナルスイツチ装置。
JP4307287U 1987-03-24 1987-03-24 Expired JPH046111Y2 (ja)

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JP4307287U JPH046111Y2 (ja) 1987-03-24 1987-03-24

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JPS63174138U JPS63174138U (ja) 1988-11-11
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1995025335A1 (en) * 1994-03-16 1995-09-21 Toyodenso Kabushiki Kaisha Push-cancel switch for winker

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH069410Y2 (ja) * 1987-07-31 1994-03-09 東洋電装株式会社 プツシユキヤンセルスイツチ

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