JPH0461679A - テープカートリッジ - Google Patents
テープカートリッジInfo
- Publication number
- JPH0461679A JPH0461679A JP17246090A JP17246090A JPH0461679A JP H0461679 A JPH0461679 A JP H0461679A JP 17246090 A JP17246090 A JP 17246090A JP 17246090 A JP17246090 A JP 17246090A JP H0461679 A JPH0461679 A JP H0461679A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- prism
- holding
- main body
- body case
- inside surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、光学的に磁気テープの始終端等を検出する
のに用いられるプリズムを内蔵したテープカートリッジ
に関する。
のに用いられるプリズムを内蔵したテープカートリッジ
に関する。
この種のプリズムを内蔵したテープカートリッジとして
は、例えば、特開昭63−317995号公報に示され
ているようなりAT用のテープカートリッジがある。
は、例えば、特開昭63−317995号公報に示され
ているようなりAT用のテープカートリッジがある。
そこでは、第6図に示すように本体ケース1の透明窓板
32から左右の連接板32aを一体に延出し、各連接板
32aの前端にプリズム31を一体に成形してなる。
32から左右の連接板32aを一体に延出し、各連接板
32aの前端にプリズム31を一体に成形してなる。
しかるに、前出の従来例のようにプリズム31が透明窓
板32に一体成形されるものでは、その成形に際しゲー
ト位置は透明窓板32側に設定され、プリズム31はそ
のゲート位置から遠く離れた連接板32aの前端に成形
されることになるため、このプリズム31部分にはショ
ートショット(充填不足)により気泡等を発生しやすい
といった成形不良を招き、これにより検出の誤動作を招
く原因となっていた。
板32に一体成形されるものでは、その成形に際しゲー
ト位置は透明窓板32側に設定され、プリズム31はそ
のゲート位置から遠く離れた連接板32aの前端に成形
されることになるため、このプリズム31部分にはショ
ートショット(充填不足)により気泡等を発生しやすい
といった成形不良を招き、これにより検出の誤動作を招
く原因となっていた。
こうした成形不良を防止するために、プリズム31を本
体ケース1や透明窓板32とは別体にプラスチック成形
してその成形精度を上げ、これを本体ケース1に組み付
けることが考えられる。例えば、超音波溶着またはカシ
メ溶着などによってそのプリズム31を本体ケース1に
固定する方式しかし、前者の超音波溶着では、プリズム
31と本体ケース1との接合に際し、ホーンの振動で溶
着部分に粉塵が発生し、この粉塵が本体ケース1内に付
着したまままであると、これが磁気テープに転移付着し
てドロップアウト等の性能劣下を来す原因となる。した
がって、組み付は前にその粉塵を完全に取り除く手間を
要し、作業性が悪い。
体ケース1や透明窓板32とは別体にプラスチック成形
してその成形精度を上げ、これを本体ケース1に組み付
けることが考えられる。例えば、超音波溶着またはカシ
メ溶着などによってそのプリズム31を本体ケース1に
固定する方式しかし、前者の超音波溶着では、プリズム
31と本体ケース1との接合に際し、ホーンの振動で溶
着部分に粉塵が発生し、この粉塵が本体ケース1内に付
着したまままであると、これが磁気テープに転移付着し
てドロップアウト等の性能劣下を来す原因となる。した
がって、組み付は前にその粉塵を完全に取り除く手間を
要し、作業性が悪い。
後者のカシメ溶着による固定方式では、プリズム31ま
たは本体ケース1の一方に設けたカシメピンを他方に設
けたビン孔に挿入し、そのピンの先端を熱で圧潰するこ
とになるが、カシメピンとビン孔との間にはクリアラン
スが設けられているため、カシメ不足などによりそのク
リアランス分だけプリズム31ががたついて位置ずれを
起こし、検出精度に悪影響を及ぼす。
たは本体ケース1の一方に設けたカシメピンを他方に設
けたビン孔に挿入し、そのピンの先端を熱で圧潰するこ
とになるが、カシメピンとビン孔との間にはクリアラン
スが設けられているため、カシメ不足などによりそのク
リアランス分だけプリズム31ががたついて位置ずれを
起こし、検出精度に悪影響を及ぼす。
本発明は、上記のような、本体ケースおよび透明窓板と
は別体に成形するプリズムを本体ケースに固定するテー
プカートリッジにおいて、そのプリズムの固定手段を改
善することにより、プリズムの組み付は性の向上、並び
に位置決め精度の向上を図ることを目的とする。
は別体に成形するプリズムを本体ケースに固定するテー
プカートリッジにおいて、そのプリズムの固定手段を改
善することにより、プリズムの組み付は性の向上、並び
に位置決め精度の向上を図ることを目的とする。
本発明のテープカートリッジでは、例えば第1図に示す
ように、本体ケース1の内面から保持壁20・20を投
射光と平行になるよう一体に突設し、この保持壁20・
20間でプリズム11の両サイドを挟持するとともに、
各保持壁20の突出側端には押え爪20aを設けてこの
押え爪20aでプリズム11を本体ケース1の内面に対
し押し付けるようにしたものである。
ように、本体ケース1の内面から保持壁20・20を投
射光と平行になるよう一体に突設し、この保持壁20・
20間でプリズム11の両サイドを挟持するとともに、
各保持壁20の突出側端には押え爪20aを設けてこの
押え爪20aでプリズム11を本体ケース1の内面に対
し押し付けるようにしたものである。
プリズム11は保持壁20・20間により挟持されると
ともに、押え爪20aにより押えつけられることにより
、本体ケース1の内面上の所定位置に確実に固定される
。
ともに、押え爪20aにより押えつけられることにより
、本体ケース1の内面上の所定位置に確実に固定される
。
保持壁20・20はプリズム11の両サイドに投射光と
平行に配置するので、入射光路の障害となるようなこと
がない。
平行に配置するので、入射光路の障害となるようなこと
がない。
本発明のテープカートリッジによれば、プリズム11を
保持壁20・20間に押し込むだけで本体ケース1に容
易に組み付けることができ、超音波溶着やカシメ溶着等
に比し、組み付は作業性に優れる。しかもプリズム11
は、保持壁20・20で挟持されるとともに、押え爪2
0aで押えつけられることにより、本体ケース1の内面
上の所定位置に確実強固に組み付けられ、その保持壁2
0の成形精度さえ出しておけば、位置決め精度を上げる
ことができる。
保持壁20・20間に押し込むだけで本体ケース1に容
易に組み付けることができ、超音波溶着やカシメ溶着等
に比し、組み付は作業性に優れる。しかもプリズム11
は、保持壁20・20で挟持されるとともに、押え爪2
0aで押えつけられることにより、本体ケース1の内面
上の所定位置に確実強固に組み付けられ、その保持壁2
0の成形精度さえ出しておけば、位置決め精度を上げる
ことができる。
また、保持壁20はプリズム11の両サイドで投射光と
平行に設けて入射光路の障害とならないように配置しで
あるので、検出動作に支障を来すようなこともなくて有
利である。
平行に設けて入射光路の障害とならないように配置しで
あるので、検出動作に支障を来すようなこともなくて有
利である。
第1図ないし第5図(a)・(blは本発明に係るDA
T用テープカートリッジの一実施例を示している。
T用テープカートリッジの一実施例を示している。
第4図において、これの本体ケース1はプラスチック製
の上下ケース1a・1bを突き合わせてねじ等で一体的
に結合してなる。本体ケース1の内部左右にはハブ4・
4が回転自在に配置され、それぞれのハブ4・4に磁気
テープ5が透光性のリーダテープを介し接続されて巻か
れている。
の上下ケース1a・1bを突き合わせてねじ等で一体的
に結合してなる。本体ケース1の内部左右にはハブ4・
4が回転自在に配置され、それぞれのハブ4・4に磁気
テープ5が透光性のリーダテープを介し接続されて巻か
れている。
本体ケース1の前面側の左右にはテープ引出口6・6が
形成され、磁気テープ5は一方のハブ4からこれの前方
にテープ引出口6を経てケース前面側に導出され、他方
のテープ引出口6を経てこれの後方のハブ4に巻き取ら
れる。本体ケース1の前面側には前蓋7が開閉自在に枢
着されて、不使用時にはその前蓋7でテープ引出口6が
閉じられるとともに磁気テープ5の導出部が被覆保護さ
れるものとなっている。
形成され、磁気テープ5は一方のハブ4からこれの前方
にテープ引出口6を経てケース前面側に導出され、他方
のテープ引出口6を経てこれの後方のハブ4に巻き取ら
れる。本体ケース1の前面側には前蓋7が開閉自在に枢
着されて、不使用時にはその前蓋7でテープ引出口6が
閉じられるとともに磁気テープ5の導出部が被覆保護さ
れるものとなっている。
第2図において、本体ケース1の上ケース1a内側の前
方(テープ引出し側)左右には、テープ端検出用のプリ
ズム11をそれぞれ配設する。
方(テープ引出し側)左右には、テープ端検出用のプリ
ズム11をそれぞれ配設する。
第1図は、そのプリズム11によるテープ端検出構造を
示している。本体ケース1の側壁23には、このテープ
カートリッジをレコーダに装填したときレコーダ側の発
光素子27および受光素子28にそれぞれ対向する検出
光の導入孔24と導出孔25とが上下に配して形成され
ている。
示している。本体ケース1の側壁23には、このテープ
カートリッジをレコーダに装填したときレコーダ側の発
光素子27および受光素子28にそれぞれ対向する検出
光の導入孔24と導出孔25とが上下に配して形成され
ている。
プリズム11は、左右(内外)方向の水平部11aと、
これの内端側から直角に下方に連続する垂直部11bと
を有する断面り字状に形成されている。その水平部11
aは導入孔24と対向する外端面を入射側透過面12に
、内端側の45度斜面を第1反射面13にそれぞれ形成
し、また垂直部11bは内端側の45度斜面を第2反射
面14に、外端側の垂直面を導出孔25と対向する出射
側透過面15にそれぞれ形成している。プリズム11の
出射側透過面15と導出孔25との間には磁気テープ5
が通過する。
これの内端側から直角に下方に連続する垂直部11bと
を有する断面り字状に形成されている。その水平部11
aは導入孔24と対向する外端面を入射側透過面12に
、内端側の45度斜面を第1反射面13にそれぞれ形成
し、また垂直部11bは内端側の45度斜面を第2反射
面14に、外端側の垂直面を導出孔25と対向する出射
側透過面15にそれぞれ形成している。プリズム11の
出射側透過面15と導出孔25との間には磁気テープ5
が通過する。
かくして、このテープカートリッジをレコーダに装填す
ると、発光素子27から発する光はテープカートリッジ
側の導入孔24を介してプリズム11の入射側透過面1
2に入射する。この入射光は第1反射面13および第2
反射面工4で光線方向をそれぞれ90度ずつ変えられ、
出射側透過面15から入射光線と平行に出て行き、更に
磁気テープ5を通って導出孔25からケース外方に出て
レコーダ側の受光素子28に達し、ここでの光強度変化
によって、磁気テープ5か、この端に接続されたり一ダ
テーブかを検出する。
ると、発光素子27から発する光はテープカートリッジ
側の導入孔24を介してプリズム11の入射側透過面1
2に入射する。この入射光は第1反射面13および第2
反射面工4で光線方向をそれぞれ90度ずつ変えられ、
出射側透過面15から入射光線と平行に出て行き、更に
磁気テープ5を通って導出孔25からケース外方に出て
レコーダ側の受光素子28に達し、ここでの光強度変化
によって、磁気テープ5か、この端に接続されたり一ダ
テーブかを検出する。
第3図において、上ケース1aの内面のプリズム設置箇
所では、プリズム11の水平部11aの両サイドに対応
する位置に、前後一対の保持壁20・20を入射光と平
行になるよう上ケース1aの内面から一体に突設して、
この保持壁20・20間で水平部11aの両サイドを挟
持している。
所では、プリズム11の水平部11aの両サイドに対応
する位置に、前後一対の保持壁20・20を入射光と平
行になるよう上ケース1aの内面から一体に突設して、
この保持壁20・20間で水平部11aの両サイドを挟
持している。
また、各保持壁20の突出側端には押え爪20aをつけ
て、この爪20aで水平部11aの下面を上ケースla
の内面に向けて強く押さえつけている。
て、この爪20aで水平部11aの下面を上ケースla
の内面に向けて強く押さえつけている。
このような保持壁20・20をもつ上ケース1aの内面
に対しプリズム11を組み付けるには、プリズム11を
第3図に矢印Aで示す方向に強く押し込むことにより、
−旦押え爪20a・20aを滑って保持壁20の弾性変
形を介して両保持壁20・20間に納められる。
に対しプリズム11を組み付けるには、プリズム11を
第3図に矢印Aで示す方向に強く押し込むことにより、
−旦押え爪20a・20aを滑って保持壁20の弾性変
形を介して両保持壁20・20間に納められる。
こうして組み付けられたプリズム11は保持壁20・2
0間で挟持されるとともに、押え爪20aで押しつけら
れることにより、その入射側透過面12が光の導入孔2
4に、また出射側透過面15が導出孔25にそれぞれ対
向する状態に安定よく保持固定される。
0間で挟持されるとともに、押え爪20aで押しつけら
れることにより、その入射側透過面12が光の導入孔2
4に、また出射側透過面15が導出孔25にそれぞれ対
向する状態に安定よく保持固定される。
プリズム11の水平部11aの両サイドを挟持する前後
の保持壁20・20以外に、その垂直部11bの内端に
対応する位置にもそれとは別の保持壁21を上ケース1
aの内面から一体に突設し、この保持壁21の突出側端
に押え爪21aをつけて、この押え爪21aでプリズム
11の垂直部11bの内端から突設する鍔部17を押さ
えつけるようにしてもよい。これによれば、プリズム1
1を上ケース1aの内面に対しより強く押しつけること
ができるとともに、プリズム11の内端側の方向への移
動規制をより確実に行うことができる。
の保持壁20・20以外に、その垂直部11bの内端に
対応する位置にもそれとは別の保持壁21を上ケース1
aの内面から一体に突設し、この保持壁21の突出側端
に押え爪21aをつけて、この押え爪21aでプリズム
11の垂直部11bの内端から突設する鍔部17を押さ
えつけるようにしてもよい。これによれば、プリズム1
1を上ケース1aの内面に対しより強く押しつけること
ができるとともに、プリズム11の内端側の方向への移
動規制をより確実に行うことができる。
また、これに対応して、プリズム11の水平部11aの
外端側にも鍔18を設け、この鍔18を側壁23の導入
孔24の内側に接当固定するようにしてもよい。
外端側にも鍔18を設け、この鍔18を側壁23の導入
孔24の内側に接当固定するようにしてもよい。
上記保持壁20および21はアンダーカントとなる押え
爪20a・21aをもつ形状であるが、上ケース1aの
プラスチック成形と同時に簡単に一体成形することがで
きる。すなわち、第5図(b)に示す形の上ケース1a
の成形金型構造の一例を第5図(alに示すように、上
金型36および下金型37の他に、その側壁23の導入
・導出孔24・25を成形するためのスライドコア35
を用いるが、このスライドコア35を利用することによ
り保持壁20・21を簡単に一体成形することができる
。
爪20a・21aをもつ形状であるが、上ケース1aの
プラスチック成形と同時に簡単に一体成形することがで
きる。すなわち、第5図(b)に示す形の上ケース1a
の成形金型構造の一例を第5図(alに示すように、上
金型36および下金型37の他に、その側壁23の導入
・導出孔24・25を成形するためのスライドコア35
を用いるが、このスライドコア35を利用することによ
り保持壁20・21を簡単に一体成形することができる
。
第1図ないし第5図(a)・(′b)は本発明に係るテ
ープカートリッジの一実施例を示しており、第1図は要
部拡大縦断正面図、 第2図は上ケースの平面図、 第3図は要部拡大斜視図、 第4図は全体斜視図、 第5図ta+は上ケースの金型構成の一部を示す断面図
・ 第5図(blは上ケースの一部を示す縦断正面図である
。 第6図は従来例のテープカートリッジの上ケースを示す
斜視図である。 1・・・・・・・・・本体ケース、 1a・・・・・・・・上ケース、 1b・・・・・・・・下ケース、 11・ ・ ・・ ・ ・ ・・プリズム、20・・・
・・・・・保持壁、 20a・・・・・・・押え爪、 27・・・・・・・・発光素子、 28・・・・・・・・受光素子。 ロ 第 図(a) 第 図(b) 1)D
ープカートリッジの一実施例を示しており、第1図は要
部拡大縦断正面図、 第2図は上ケースの平面図、 第3図は要部拡大斜視図、 第4図は全体斜視図、 第5図ta+は上ケースの金型構成の一部を示す断面図
・ 第5図(blは上ケースの一部を示す縦断正面図である
。 第6図は従来例のテープカートリッジの上ケースを示す
斜視図である。 1・・・・・・・・・本体ケース、 1a・・・・・・・・上ケース、 1b・・・・・・・・下ケース、 11・ ・ ・・ ・ ・ ・・プリズム、20・・・
・・・・・保持壁、 20a・・・・・・・押え爪、 27・・・・・・・・発光素子、 28・・・・・・・・受光素子。 ロ 第 図(a) 第 図(b) 1)D
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、本体ケース(1)の内部に、レコーダ側の発光素子
(27)から投射される光を入射し、その進路を変えて
再びレコーダ側の受光素子(28)へ送り返すプリズム
(11)が備えられているテープカートリッジにおいて
、 本体ケース(1)の内面からプリズム(11)の両サイ
ドを挟持する保持壁(20・20)が投射光と平行にな
るよう一体に突設されており、 その保持壁(20・20)の各突出側端には、プリズム
(11)を本体ケース(1)の内面に対し押しつける押
え爪(20a・20a)が設けられていることを特徴と
するテープカートリッジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17246090A JPH0461679A (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | テープカートリッジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17246090A JPH0461679A (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | テープカートリッジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0461679A true JPH0461679A (ja) | 1992-02-27 |
Family
ID=15942409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17246090A Pending JPH0461679A (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | テープカートリッジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0461679A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0586176U (ja) * | 1992-04-08 | 1993-11-19 | ティーディーケイ株式会社 | テープカセット |
| US5758836A (en) * | 1992-06-03 | 1998-06-02 | Verbatim Corporation | Tape cartridge and method of making the same |
-
1990
- 1990-06-28 JP JP17246090A patent/JPH0461679A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0586176U (ja) * | 1992-04-08 | 1993-11-19 | ティーディーケイ株式会社 | テープカセット |
| US5758836A (en) * | 1992-06-03 | 1998-06-02 | Verbatim Corporation | Tape cartridge and method of making the same |
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