JPH04616Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH04616Y2
JPH04616Y2 JP1860285U JP1860285U JPH04616Y2 JP H04616 Y2 JPH04616 Y2 JP H04616Y2 JP 1860285 U JP1860285 U JP 1860285U JP 1860285 U JP1860285 U JP 1860285U JP H04616 Y2 JPH04616 Y2 JP H04616Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
character
key
characters
date
digit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1860285U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61136677U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1860285U priority Critical patent/JPH04616Y2/ja
Publication of JPS61136677U publication Critical patent/JPS61136677U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH04616Y2 publication Critical patent/JPH04616Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Studio Circuits (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、年月日および時刻をビデオテープ
に映像情報とともに記録する機能を備えたビデオ
カメラ装置に関する。
〔従来技術〕
従来、年月日、時刻などの文字情報をビデオテ
ープに映像情報とともに記録する機能を備えたビ
デオカメラ装置が開発され、たとえば株式会社日
立製作所製のビデオカメラVK−C3400がこれに
相当し、第3図および第4図にその電子ビユーフ
アインダの表示画面1およびキー操作部21を示
している。
そしてキー操作部2には、第2図に示すよう
に、ストツプウオツチ用のスタート、ストツプ切
換キー2aおよびリセツトキー2b、さらに年月
日および時刻の切換用の年月日、時刻切換キー2
c、年月日文字および時刻文字の設定桁表示バー
を左方および右方へ順次位置送りする左送りキー
2dおよび右送りキー2e、年月日文字および時
刻文字のうち前記表示バーにより設定された桁の
文字をたとえば“0”から“9”まで逆方向およ
び正方向に順次送る文字合わせ用のダウンキー2
fおよびアツプキー2gが設けられるとともに、
その他タイトルキー2h、間欠撮りキー2iがキ
ー操作部2に設けられている。
つぎに、ビデオテープに記録すべき年月日ある
いは時刻の文字設定時の動作について説明する
と、たとえば第1図に示すように、1984年10月24
日を示す年月日文字“84:10:24”が表示画面1
の左下隅に表示されているときに、撮影を行なう
年月日が表示年月日と異なる場合には、表示画面
1上の年月日文字の変更設定を行なわなければな
らない。
いま、表示画面1には年月日のいずれかの桁の
下方に第1図に示すような黒色の設定桁表示バー
3が約1秒間隔で表示、消滅され、第1図であれ
ば1984年を示す文字“84”の“8”の桁、すなわ
ち年文字の10の桁が変更設定すべき桁であること
が表示されており、キー操作部2の左送りキー2
dを押圧操作するごとに表示バー3が年月日文字
の各桁を左方へ順次送られ、右送りキー2eを押
圧操作するごにに表示バー3が年月日文字の各桁
を右方へ順次送られる。
このとき、左送りキー2dの押圧操作により表
示バー3が年月日文字の各桁を“4”,“2”,
“0”,“1”,“4”と左方へ順次送られて“8”
に到達すると、次の左送りキー2dの押圧操作に
より表示バー3は再び右端の桁の“4”、すなわ
ち日文字の1の桁に戻り、これを繰り返すことに
なり、右送りキー2eの押圧操作時には前記した
左送りキー2dの押圧操作時とは逆の動作とな
る。
なお、表示バー3は表示画面1上にのみ表示さ
れ、ビデオテープに記録されることはない。
そして、表示画面1上の年月日文字“84:10:
24”を撮影日である1985年2月20日を示す“85:
02:20”に変更設定するには、キー操作部2の左
送りキー2dあるいは右送りキー2eの押圧操作
により表示バー3を年月日文字“84:10:24”の
文字“84”の“4”の桁、すなわち年文字の1の
桁に設定したのち、キー操作部2のダウンキー2
fあるいはアツプキー2gを押圧操作すると、表
示バー3が設定された桁の文字“4”が“5”に
変更され、表示画面1上の年月日文字は“85:
10:24”となる。
さらに、左送りキー2dあるいは右送りキー2
eの押圧操作により表示バー3を年月日文字
“85:10:24”の“10”の“1”の桁、すなわち
月文字の10の桁に設定したのち、ダウンキー2f
あるいはアツプキー2gを押圧操作して表示バー
3の設定桁の文字“1”を“0”にし、その後左
送りキー2dあるいは右送りキー2eの押圧操作
により表示バー3を1つ右の桁の“0”、すなわ
ち月文字の1の桁へずらし、ダウンキー2fある
いはアツプキー2gを押圧操作して表示バー3の
設定桁の文字“0”を“2”にし、さらに左送り
キー2dあるいは右送りキー2eの押圧操作によ
り表示バー3を日文字“24”の“4”の桁、すな
わち日文字の1の桁に設定したのち、ダウンキー
2fあるいはアツプキー2gを押圧操作して表示
バー3の設定桁の文字“4”を“0”にすると、
表示画面1上の年月日文字は“85:02:20”とな
つて1985年2月20日を示す年月日文字に変更さ
れ、年月日文字の変更設定が完了する。
一方、時刻文字の変更設定も、前記した年月日
文字の変更設定時の動作と同様にして行なわれ
る。
また、前記したビデオカメラ装置と同様に年月
日、時刻等の文字情報を映像情報とともにビデオ
テープに記録するものとして、特開昭58−143674
号公報に記載のものがある。
〔考案が解決しようとする問題点〕
ところが、前記した株式会社日立製作所製のビ
デオカメラ装置および前記公報に記載のビデオカ
メラ装置のいずれの場合も、年月日文字等がビデ
オテープに記録される映像内容を邪魔することが
ないように年月日文字等の大きさは小さく制限さ
れているため、電子ビユーフアインダの表示画面
1上の年月日文字は非常に小さいものになり、年
月日文字等の変更設定の際、キー操作部2のキー
操作と電子ビユーフアインダののぞき窓に接眼し
ての表示画面1上の文字の確認とを交互に繰り返
さなければならず、非常に煩雑であるという問題
がある。
そこで年月日文字等の変更設定の際に、電子ビ
ユーフアインダののぞき窓から眼を離して表示画
面1を見ながらキー操作部2のキー操作を行なう
と、表示画面1上の年月日文字等が非常に小さ
く、文字の識別ができなくなるため、電子ビユー
フアインダののぞき窓から眼を離すことは不可能
であり、取り扱いの不便さは否めない。
〔考案が解決しようとする問題点〕
この考案は、前記の点に留意してなされたもの
であり、選択キー、設定キー等の複数個のキーか
らなるキー操作部と、前記選択キーの操作により
年月日および時刻を形成する文字信号を選択的に
出力する文字信号出力手段と、前記文字信号を輝
度信号に重畳する重畳手段と、前記文字信号にも
とづく年月日文字および時刻文字を電子ビユーフ
アインダに表示させるビユーフアインダ駆動手段
と前記設定キーの操作による前記文字の変更設定
の期間前記文字信号の前記重畳手段への出力を禁
止する禁止手段と、前記文字の変更設定の期間前
記電子ビユーフアインダに表示される年月日文字
あるいは時刻文字を拡大させる拡大手段とを備え
たビデオカメラ装置である。
〔作用〕
したがつて、この考案のビデオカメラ装置で
は、文字信号出力手段からの文字信号が重畳手段
により輝度信号に重畳され、電子ビユーフアイン
ダに表示される前記文字信号にもとづく年月日文
字および時刻文字がビデオテープに記録され、キ
ー操作部の設定キーの操作による年月日文字等の
変更設定期間、禁止手段により文字信号出力手段
からの文字信号の重畳手段への出力が禁止されて
ビデオテープへの年月日文字等の記録が防止され
ると同時に、拡大手段により年月日文字および時
刻文字が電子ビユーフアインダに拡大表示され
る。
〔実施例〕
つぎに、この考案の1実施例を示した第1図お
よび第2図について説明する。
第1図において、4は被写体Tの像を撮像管か
らなる撮像手段5に結像する光学系、6は撮像手
段5からの出力信号を処理して輝度信号を出力す
る信号処理手段、7は後述の文字信号を処理手段
6からの前記輝度信号に加算、重畳しバツフア手
段8および出力端子9を介してビデオテープレコ
ーダの記録再生装置に出力する重畳手段である第
1加算手段、10はキー操作部であり、年月日お
よび時刻の切換選択用の選択キーである第1キー
10aと、設定桁表示バーBの位置送り用第2キ
ー10bと、年月日文字および時刻文字のうち前
記表示バーBにより設定された桁の文字をたとえ
ば“0”から“9”まで順次送る文字合わせ用第
3キー10cと、年月日文字および時刻文字の変
更設定および設定解除用第4キー10dとからな
り、各キー10a〜10dの一端が接地されてい
る。
11は入力端子が各キー10a〜10dの他端
に接続され操作されたキーにもとづく制御信号を
後述の文字発生手段に出力して該手段を所定モー
ドに制御するマイクロプロセツサ(以下CPUと
いう)であり、第4キー10dの操作による年月
日文字等の変更設定期間、後述のアンドゲートに
禁止制御信号を出力する。12はたとえば富士通
株式会社製の型番MB88313の文字表示用LSIから
なる文字発生手段であり、キー操作部10からの
キー情報に応じてCPU11から出力される所定
の制御信号により、内蔵のROM型キヤラクタジ
エネレータから所定の文字データを選択し、水平
同期信号(HSYNC)入力端子12aおよび垂直
同期信号(VSYNC)入力端子12bそれぞれへ
のHSYNC,VSYNCにもとづき内蔵の水平、垂
直位置制御部により定められた位置に、前記位置
制御部とともに拡大手段に相当する内蔵の水平、
垂直方向文字寸法制御部により定められた寸法で
前記選択された文字データによる文字を表示すべ
く所定の文字信号を文字信号出力手段(図示せ
ず)から出力するようになつている。
このとき、第1キー10aのみが操作された場
合には、CPU11により文字発生手段12は通
常表示モードに制御され、後述の電子ビユーフア
インダの表示画面の左下隅に年月日文字あるいは
時刻文字が小さく表示され、第4キー10dが操
作された場合には、CPU11により文字発生手
段12は変更設定モードに制御され、拡大手段で
ある前記位置制御部および前記寸法制御部により
後述の電子ビユーフアインダの表示画面の中央部
に年月日文字あるいは時刻文字が通常表示モード
の場合の所定倍に拡大表示される。
そして、13は処理手段6からの輝度信号に前
記文字信号を加算、重畳する第2加算手段、14
はバツフア手段15を介して前記文字信号が重畳
された前記輝度信号が入力されて第2図に示すよ
うな電子ビユーフアインダ16の表示画面17に
前記文字信号にもとづく年月日文字あるいは時刻
文字を表示させるビユーフアインダ駆動手段、1
8は禁止手段であるアンドゲートであり、CPU
11から禁止制御信号が出力されない間、文字発
生手段12からの文字信号を第1加算手段7に出
力し、CPU11から禁止制御信号が出力される
間、文字発生手段12からの文字信号の第1加算
手段7への出力を禁止する。
つぎに、前記実施例の動作について説明する。
いま、年月日をビデオテープに記録する場合、
キー操作部10の第1キー10aの操作により、
たとえば第2図に示すように表示画面17の左下
隅に、1984年10月24日を示す年月日文字“84:
10:24”が小さく表示されているときに、撮影日
の年月日が表示画面17上の表示年月日と異なる
ときには、表示画面17上の年月日文字の変更設
定を行なう。
まず、表示画面17上の年月日文字を実際の撮
影年月日である1985年2月20日を示す“85:02:
20”に変更する場合、キー操作部10の第4キー
10dを操作することにより、CPU11からア
ンドゲート18へ禁止制御信号が出力されて第1
加算手段7への文字信号の出力が禁止されるとと
もに、第4キー10dの操作にもとづくCPU1
1からの制御信号により文字発生手段12が変更
設定モードに制御され、それまで通常表示モード
状態にあつた文字発生手段12から出力される文
字信号にもとづき、第2図に示すように、表示画
面7の左下隅に小さく表示されていた年月日文字
“84:10:24”が表示バーBとともに表示画面1
7の中央部に拡大表示される。
つぎに、第2図に示すように、表示画面17に
拡大表示された年月日文字“84:10:24”の文字
“84”の“8”の桁、すなわち年文字の10の桁に
表示バーBが設定されている状態で第2キー10
bを操作すると、第2キー10bの操作ごとに、
文字発生手段12のキヤラクタジエネレータから
表示バーBの表示位置を順次位置送りすべく文字
データが選択され、選定された新たな文字信号が
文字発生手段12から出力されるため、第2キー
10bを適当に操作して表示画面17上の表示バ
ーBを文字“84”の“4”の桁、すなわち年文字
の1の桁に設定する。
なお、第2キー10bを操作するごとに、表示
画面17上の表示バーBは右へ桁送りされる。
さらに、表示バーBを年文字の1の桁に設定し
たのち、第3キー10cを操作すると、文字発生
手段12のキヤラクタジエネレータから表示バー
Bが設定された桁の文字データが新たに選択さ
れ、選択された新たな文字データを含む文字信号
が文字発生手段12から出力され、第3キー10
cの操作ごとに表示画面17上の表示バーBが設
定された桁の文字が“0”から“9”まで増加変
更されるため、第3キー10cを適当に操作して
表示画面17上の年文字の1の桁の文字“4”を
“5”に変更する。
そして、以後前記した動作を繰り返し、第2キ
ー10bを操作して表示バーBを月文字の10の桁
に設定し、第3キー10cを操作して月文字の10
の桁の文字を“1”から“0”に変更し、さらに
第2キー10bを操作して表示バーBを月文字の
1の桁に設定し、第3キー10cを操作して月文
字の1の桁の文字を“0”から“2”に変更し、
その後第2キー10bを操作して表示バーBを日
文字の1の桁に設定し、第3キー10cを操作し
て日文字の1の桁の文字を“4”から“0”に変
更することにより、表示画面17上の年月日文字
は“84:10:24”から1985年2月20日を示す
“85:02:20”に変更され、年月日文字の変更設
定が完了する。
なお、前記した年月日文字の変更設定の期間、
表示画面17上の年月日文字は第2図に示すよう
に拡大された状態に保持されており、前記変更設
定の期間、アンドゲート18から第1加算手段7
への文字信号の出力が禁止されるため、ビデオテ
ープに年月日の文字情報が記録されることはな
い。
さらに、前記したように年月日文字の変更設定
が完了すれば、第4キー10dを再び操作するこ
とにより、CPU11からの禁止制御信号の出力
が停止してアンドゲート18から第1加算手段7
に再び文字信号が出力されるようになり、第4キ
ー10dの操作にもとづくCPU11からの制御
信号により文字発生手段12が再び通常表示モー
ドに制御され、前記した変更設定動作により新た
に変更された文字の文字信号にもとづき表示画面
17の左下隅に“85:02:20”の年月日文字が表
示バーBとともに小さく切換表示されると同時
に、前記した年月日文字“85:02:20”の文字情
報のビデオテープへの記録が再開される。
なお、時刻文字を表示する場合も、前記と同様
にして文字の変更設定が行なわれることは勿論で
ある。
〔考案の効果〕
以上のように、この考案のビデオカメラ装置に
よると、年月日文字あるいは時刻文字の変更設定
の際、電子ビユーフアインダ16の表示画面17
上に年月日文字あるいは時刻文字が拡大表示され
るため、ビユーフアインダ16ののぞき窓から眼
を離しても表示画面17上の文字を識別すること
ができ、表示画面17上の文字の識別およびキー
操作部10のキーの確認を非常に容易に行なうこ
とが可能になり、従来のように、ビユーフアイン
ダののぞき窓への接眼による文字の識別とキー操
作部のキーの確認とを交互に繰り返す手間をなく
すことができ、取り扱いが非常に簡便になり、そ
の効果は顕著である。
さらに、文字の変更設定期間中、アンドゲート
18により第1加算手段7への出力が禁止される
ため、ビデオテープに拡大された年月日文字ある
いは時刻文字が記録されることはなく、ビデオテ
ープに記録される映像情報が年月日文字等により
邪魔されることを防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図はこの考案のビデオカメラ
装置の1実施例を示し、第1図はブロツク図、第
2図は電子ビユーフアインダの表示画面の1例の
正面図、第3図および第4図は従来のビデオカメ
ラ装置の電子ビユーフアインダの表示画面の正面
図およびキー操作部のキー配置図である。 7……第1加算手段、10……キー操作部、1
0a,10b……第1,第4キー、12……文字
発生手段、14……ビユーフアインダ駆動手段、
16……電子ビユーフアインダ、18……アンド
ゲート。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 選択キー、設定キー等の複数個のキーからなる
    キー操作部と、前記選択キーの操作により年月日
    および時刻を形成する文字信号を選択的に出力す
    る文字信号出力手段と、前記文字信号を輝度信号
    に重畳する重畳手段と、前記文字信号にもとづく
    年月日文字および時刻文字を電子ビユーフアイン
    ダに表示させるビユーフアインダ駆動手段と、前
    記設定キーの操作による前記文字の変更設定の期
    間前記文字信号の前記重畳手段への出力を禁止す
    る禁止手段と、前記文字の変更設定の期間前記電
    子ビユーフアインダに表示される年月日文字ある
    いは時刻文字を拡大させる拡大手段とを備えたビ
    デオカメラ装置。
JP1860285U 1985-02-13 1985-02-13 Expired JPH04616Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1860285U JPH04616Y2 (ja) 1985-02-13 1985-02-13

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1860285U JPH04616Y2 (ja) 1985-02-13 1985-02-13

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61136677U JPS61136677U (ja) 1986-08-25
JPH04616Y2 true JPH04616Y2 (ja) 1992-01-09

Family

ID=30507391

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1860285U Expired JPH04616Y2 (ja) 1985-02-13 1985-02-13

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04616Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61136677U (ja) 1986-08-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR0144088B1 (ko) 모니터 화면 일체형 비디오 카메라
JP4367978B2 (ja) 撮影画像表示装置および撮影画像表示方法
US5532741A (en) Video image display and video camera for producing a mirror image
JPH04616Y2 (ja)
JP2005286608A (ja) サムネイル表示装置
EP0131454B1 (en) Circuit arrangement and method for moving characters superimposed on an image represented by a video signal
JP3306081B2 (ja) 映像再生装置
JP3211362B2 (ja) 監視用記録再生装置
JP4565515B2 (ja) 撮影画像表示装置および撮影画像表示方法
JPH0756546A (ja) 表示装置
JPH0527306B2 (ja)
JP3588239B2 (ja) デジタルカメラ
JPH10290413A (ja) 表示情報の属性選択装置および方法
JPH0292190A (ja) 立体プリント装置
JP2948477B2 (ja) 映像表示装置
JPH0632482B2 (ja) 立体プリント装置
JPS6046691A (ja) テレビジョン装置
JPH03226194A (ja) 電子会議装置
JPH02268576A (ja) キャラクタ挿入装置
JPS63287276A (ja) 画像記憶装置
JPH0666970B2 (ja) 立体プリント装置
JPS60140983A (ja) 家庭用ビデオ装置
JPH0292189A (ja) 立体プリント装置
JPH06233190A (ja) Vtr一体型カメラ
JPH033576A (ja) スーパーインポーズ装置