JPH0461873A - 遊技機 - Google Patents
遊技機Info
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- JPH0461873A JPH0461873A JP2174136A JP17413690A JPH0461873A JP H0461873 A JPH0461873 A JP H0461873A JP 2174136 A JP2174136 A JP 2174136A JP 17413690 A JP17413690 A JP 17413690A JP H0461873 A JPH0461873 A JP H0461873A
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- speaker
- ball
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- game
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Links
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- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 9
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Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
- Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明はとくに規定個数の遊技球を使用して各回のゲ
ームを行うアレンジゲーム形の遊技機に関する。
ームを行うアレンジゲーム形の遊技機に関する。
[従来の技術]
アレンジゲーム形の遊技機では遊技盤面へ打ち込まれた
16個の遊技球の入賞態様に対応して効果音を発するス
ピーカが設けられ、このスピーカはゲーム全般の諸機能
をコントロールする制御装置に接続されている。
16個の遊技球の入賞態様に対応して効果音を発するス
ピーカが設けられ、このスピーカはゲーム全般の諸機能
をコントロールする制御装置に接続されている。
[発明か解決しようとする課題]
本発明はアレンジゲーム形の遊技機において、スピーカ
の配線状態や取付状態を簡潔化及び合理化することを課
題とするものである。
の配線状態や取付状態を簡潔化及び合理化することを課
題とするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明の遊技機はガラス枠と前面板とが上下に隣接して
それぞれ前方への水平回動可能にヒンジ着された前枠の
裏面に組付けられた中枠の下枠部にはスピーカが前向き
状に取付けられてこのスピーカの音響を前方へ指向させ
る障壁が形成されたスピーカ取付板を着脱可能に取着す
るとともに、前記前面板には前記スピーカの音響を通過
させる拡声窓を前記障壁に対向して開設し、前記スピー
カに結線されたリード線を前記下枠部に取着されて前記
スピーカの後方に設置された中継基板に接続した構成を
をする。
それぞれ前方への水平回動可能にヒンジ着された前枠の
裏面に組付けられた中枠の下枠部にはスピーカが前向き
状に取付けられてこのスピーカの音響を前方へ指向させ
る障壁が形成されたスピーカ取付板を着脱可能に取着す
るとともに、前記前面板には前記スピーカの音響を通過
させる拡声窓を前記障壁に対向して開設し、前記スピー
カに結線されたリード線を前記下枠部に取着されて前記
スピーカの後方に設置された中継基板に接続した構成を
をする。
「作 用コ
効果音を発するスピーカか取付けられたスピーカ取付板
を前枠の裏面に組付けられた中枠の下枠部に着脱可能に
取付けてスピーカの取付けを簡易化するとともに、前記
スピーカに結線されたり一ト線を前記スピーカの後方に
設置された中継基板に接続して前記スピーカの配線を簡
易化する。また、前記スピーカ取付板に形成した障壁に
よって前記スピーカの音響を前方へ指向させてスピーカ
の音響効果を高める。
を前枠の裏面に組付けられた中枠の下枠部に着脱可能に
取付けてスピーカの取付けを簡易化するとともに、前記
スピーカに結線されたり一ト線を前記スピーカの後方に
設置された中継基板に接続して前記スピーカの配線を簡
易化する。また、前記スピーカ取付板に形成した障壁に
よって前記スピーカの音響を前方へ指向させてスピーカ
の音響効果を高める。
[実施例]
次に、本発明の一実施例を図面に従って説明する。
各回毎に16個の有効遊技球を使用してゲームを行うア
レンジゲーム形の遊技機において、方形枠状の機枠1の
前面には方形枠状の前枠2が前方への水平回動可能にヒ
ンジ着され、この前枠2には前後2枚のガラス板4,4
が嵌装されたガラス枠3と、球抜きレバー6aを備えた
下球受皿6か取着された前面板5とが前枠2の開口縁の
一側縁に沿って垂設されたヒンジ軸7を介してそれぞれ
前方への水平回動可能にヒンジ着されている。前枠2の
下枠部2aの前面には球抜きレバー8aを備えた工法受
皿8か取着されるとともに、前枠2の下枠部2aには発
射ハンドル9か組付けられている。
レンジゲーム形の遊技機において、方形枠状の機枠1の
前面には方形枠状の前枠2が前方への水平回動可能にヒ
ンジ着され、この前枠2には前後2枚のガラス板4,4
が嵌装されたガラス枠3と、球抜きレバー6aを備えた
下球受皿6か取着された前面板5とが前枠2の開口縁の
一側縁に沿って垂設されたヒンジ軸7を介してそれぞれ
前方への水平回動可能にヒンジ着されている。前枠2の
下枠部2aの前面には球抜きレバー8aを備えた工法受
皿8か取着されるとともに、前枠2の下枠部2aには発
射ハンドル9か組付けられている。
前枠2の裏面には合成樹脂材で方形枠状に成形された中
枠11がヒス着され、この中枠11には同中枠11の開
口部内に装入された遊技盤12か取外し可能に組付けら
れるとともに、中枠11の裏面には合成樹脂材で成形さ
れてほぼ方形状の開口部を有するケース枠1Gか後方へ
の水平回動可能にヒンジ着されている。遊技盤12の裏
面にはゲーム全般にわたる諸機能をコントロールする制
御回路がプリント配線された制御基板13と、この制御
基板13が収納された基板ボックス14とが組付けられ
ている。
枠11がヒス着され、この中枠11には同中枠11の開
口部内に装入された遊技盤12か取外し可能に組付けら
れるとともに、中枠11の裏面には合成樹脂材で成形さ
れてほぼ方形状の開口部を有するケース枠1Gか後方へ
の水平回動可能にヒンジ着されている。遊技盤12の裏
面にはゲーム全般にわたる諸機能をコントロールする制
御回路がプリント配線された制御基板13と、この制御
基板13が収納された基板ボックス14とが組付けられ
ている。
ケース枠16には球タンク■7と、タンクレール18と
賞球ケース19と、賞球払出し制御ユニット20と、発
射モータ21と、発射モータ駆動回路がプリント配線さ
れた発射装置制御基板22等が取付けられている。
賞球ケース19と、賞球払出し制御ユニット20と、発
射モータ21と、発射モータ駆動回路がプリント配線さ
れた発射装置制御基板22等が取付けられている。
発射装置制御基板22の発射モータ駆動回路を発射モー
タ2Iの作動か可能な状態にセットするために前面板5
の回動支点側端部に組付けられて遊技者によって操作さ
れる操作スイッチ(ゲームスタートスイッチ)36にお
いて、前面板5の前面に固止された後方開放のボタンホ
ルダ37の前端中央部には横長状の通し孔37aか開設
されるとともに、ボタンホルダ37の左右端部には前面
板5を貫通して後方へ延出された1対の取付棒37b、
37bが突設されている。
タ2Iの作動か可能な状態にセットするために前面板5
の回動支点側端部に組付けられて遊技者によって操作さ
れる操作スイッチ(ゲームスタートスイッチ)36にお
いて、前面板5の前面に固止された後方開放のボタンホ
ルダ37の前端中央部には横長状の通し孔37aか開設
されるとともに、ボタンホルダ37の左右端部には前面
板5を貫通して後方へ延出された1対の取付棒37b、
37bが突設されている。
ボタンホルダ37の通し孔37a内には縦断面がほぼコ
形に形成された押圧操作用の押ボタン38が前方へ抜は
止めされた状態で前後スライド可能に嵌挿され、この押
ボタン38の前板の裏面中央部には操作ピン38aが突
設されて後方へ延出されている。
形に形成された押圧操作用の押ボタン38が前方へ抜は
止めされた状態で前後スライド可能に嵌挿され、この押
ボタン38の前板の裏面中央部には操作ピン38aが突
設されて後方へ延出されている。
ボタンホルダ37の後側には後方開放の箱形状に形成さ
れたケース部39aと、このケース部39aの両側壁部
にそれぞれ連接されて両側方へ延出されたアーム部39
b、39bとを有し、前面板5の裏面に固止された前ス
イッチケース39か組付けられ、この前スイッチケース
39のケース部39aの前壁の中央部には押ホタン38
の操作ピン38aの後端部か貫挿されたピン孔39cか
貫設されるとともに、両アーム部39bの先端部にはボ
タンホルダ37の両取付棒37bか貫挿された通し孔3
9dかそれぞれ貫設され、両アーム部39bの基端部に
は後方へ延出された1対の位置決めピン39eがそれぞ
れ突設されている。
れたケース部39aと、このケース部39aの両側壁部
にそれぞれ連接されて両側方へ延出されたアーム部39
b、39bとを有し、前面板5の裏面に固止された前ス
イッチケース39か組付けられ、この前スイッチケース
39のケース部39aの前壁の中央部には押ホタン38
の操作ピン38aの後端部か貫挿されたピン孔39cか
貫設されるとともに、両アーム部39bの先端部にはボ
タンホルダ37の両取付棒37bか貫挿された通し孔3
9dかそれぞれ貫設され、両アーム部39bの基端部に
は後方へ延出された1対の位置決めピン39eがそれぞ
れ突設されている。
前スイッチケース39の後側には前スイッチケース39
のケース部39aに突合わせ状に対接された前方開放の
ケース部40aと、このケース部40aの両側壁にそれ
ぞれ連接されて両側方へ延出された左右1対のアーム部
40b、40bとを有する後スイッチケース40が組付
けられ、この後スイッチケース40の両アーム部40b
の先端にはボタンホルダ37の両取付棒37bの後端部
に対向する通し孔40cかそれぞれ貫設されるとともに
、両アーム部40bの基端には前スイッチケース39の
両位置決めピン39eの後端部か貫挿された1対の位置
決め孔40dかそれぞれ貫設されている。
のケース部39aに突合わせ状に対接された前方開放の
ケース部40aと、このケース部40aの両側壁にそれ
ぞれ連接されて両側方へ延出された左右1対のアーム部
40b、40bとを有する後スイッチケース40が組付
けられ、この後スイッチケース40の両アーム部40b
の先端にはボタンホルダ37の両取付棒37bの後端部
に対向する通し孔40cかそれぞれ貫設されるとともに
、両アーム部40bの基端には前スイッチケース39の
両位置決めピン39eの後端部か貫挿された1対の位置
決め孔40dかそれぞれ貫設されている。
ボタンホルダ37及び両スイッチケース39゜40は後
スイッチケース40の両通し孔40cを貫通して両取付
棒37bにそれぞれ螺嵌されたヒス41.41によって
前面板5を挟着した状態でボタンホルダ37に締着され
ている。
スイッチケース40の両通し孔40cを貫通して両取付
棒37bにそれぞれ螺嵌されたヒス41.41によって
前面板5を挟着した状態でボタンホルダ37に締着され
ている。
両スイッチケース39,40の側ケース部39a、40
a内にはリミットスイッチ42が装入され、このリミッ
トスイッチ42に結線されたリード線43は中枠11の
下枠部11aの裏面で操作スイッチ36の後方に取付け
られて制御基板13に接続された中継基板15にコネク
タ15aを介して接続されている。リミットスイッチ4
2の前端には押ボタン38の操作ピン38aに対向して
触動片42aが突設され、押ボタン38を後方へ押動し
たときには触動片42aが後退し、押ボタン38を解放
したときには触動片42aが前進する。
a内にはリミットスイッチ42が装入され、このリミッ
トスイッチ42に結線されたリード線43は中枠11の
下枠部11aの裏面で操作スイッチ36の後方に取付け
られて制御基板13に接続された中継基板15にコネク
タ15aを介して接続されている。リミットスイッチ4
2の前端には押ボタン38の操作ピン38aに対向して
触動片42aが突設され、押ボタン38を後方へ押動し
たときには触動片42aが後退し、押ボタン38を解放
したときには触動片42aが前進する。
中枠11の下枠部11aの前面右部には発射レール23
が取着される一方、下枠部11aの前面左部には球誘導
樋24が突出形成されている。
が取着される一方、下枠部11aの前面左部には球誘導
樋24が突出形成されている。
中枠11の下枠部11aには球誘導樋24の前端縁にビ
ス着されて合成樹脂材で成形されたスピーカ取付板25
かビス66で着脱可能に取着され、このスピーカ取付板
25の裏面の中央部付近にはほぼ円形状のスピーカ孔2
5bが前端に開口された段部25aがほぼ丸孔状に凹設
され、段部25a内には入賞時に入賞態様に対応して各
種の効果音を発し、不正行為発生時に異常音を発するス
ピーカ26が取付けられている。スピーカ26に結線さ
れたリード線27は中継基板15にコネクタ15aを介
して接続されている。スピーカ取付板25の段部25a
の前方にはスピーカ26が発する音響を前方へ指向させ
るためにスピーカ孔25bの孔縁に連接されて前方へ突
出されたほぼ円筒状の障壁28が形成されている。
ス着されて合成樹脂材で成形されたスピーカ取付板25
かビス66で着脱可能に取着され、このスピーカ取付板
25の裏面の中央部付近にはほぼ円形状のスピーカ孔2
5bが前端に開口された段部25aがほぼ丸孔状に凹設
され、段部25a内には入賞時に入賞態様に対応して各
種の効果音を発し、不正行為発生時に異常音を発するス
ピーカ26が取付けられている。スピーカ26に結線さ
れたリード線27は中継基板15にコネクタ15aを介
して接続されている。スピーカ取付板25の段部25a
の前方にはスピーカ26が発する音響を前方へ指向させ
るためにスピーカ孔25bの孔縁に連接されて前方へ突
出されたほぼ円筒状の障壁28が形成されている。
前面板5にはスピーカ26の音響を通過させて前面板5
の前方へ過進させるために障壁28の前方に隣設された
拡声窓29がほぼ丸孔状に開口されるとともに、拡声窓
29の前方に配設された工法受皿6の一端部にはスピー
カ26の音響を通過させるために並列された多数個の通
過口30〜30か横長状に開設されている。
の前方へ過進させるために障壁28の前方に隣設された
拡声窓29がほぼ丸孔状に開口されるとともに、拡声窓
29の前方に配設された工法受皿6の一端部にはスピー
カ26の音響を通過させるために並列された多数個の通
過口30〜30か横長状に開設されている。
遊技盤12において、遊技盤面12aの中央部付近には
それぞれ1群の図柄を循環させて変動表示する左図柄表
示体50A、中図柄表示体50B、右図柄表示体50C
を有する図柄変動表示ユニット50が取付けられている
。
それぞれ1群の図柄を循環させて変動表示する左図柄表
示体50A、中図柄表示体50B、右図柄表示体50C
を有する図柄変動表示ユニット50が取付けられている
。
図柄変動表示ユニット50の上方及び両斜め下方には上
役物作動口51A、左役物作動口51B、右役物作動口
51Cがそれぞれ配設され、各役物作動口51A、51
B、51Cには各役物作動口51A、51B、51Cを
開閉する各1対の開閉翼片52が付設されている。・図
柄変動表示ユニット50の両側方及び下方にはそれぞれ
左上入球口53A、右上入球口53B、中入球口53C
が配設され、左右役物作動口51B、、51Cの斜め下
方にはそれぞれ左下入球口53D1右下人球口53Eか
配設されている。中入球口53Cには遊技球を3つの通
過口に振り分ける振り分は板54が付設され、中入球口
53C内へ入球した遊技球は振り分は板54上へ落下し
て3つの通過口のいずれかに択一的に落人する。
役物作動口51A、左役物作動口51B、右役物作動口
51Cがそれぞれ配設され、各役物作動口51A、51
B、51Cには各役物作動口51A、51B、51Cを
開閉する各1対の開閉翼片52が付設されている。・図
柄変動表示ユニット50の両側方及び下方にはそれぞれ
左上入球口53A、右上入球口53B、中入球口53C
が配設され、左右役物作動口51B、、51Cの斜め下
方にはそれぞれ左下入球口53D1右下人球口53Eか
配設されている。中入球口53Cには遊技球を3つの通
過口に振り分ける振り分は板54が付設され、中入球口
53C内へ入球した遊技球は振り分は板54上へ落下し
て3つの通過口のいずれかに択一的に落人する。
遊技盤12には各役物作動口51A〜51C内、各入球
ロ53A〜53F、内へ入球した遊技球をそれぞれ検出
する入球検出スイッチが取付けられるとともに、遊技盤
12の裏面には各役物作動口5IA〜51Cの各対の開
閉翼片52を相反方向へ揺動させて各作動口51A〜5
1Cを開閉するソレノイドが取付けられている。
ロ53A〜53F、内へ入球した遊技球をそれぞれ検出
する入球検出スイッチが取付けられるとともに、遊技盤
12の裏面には各役物作動口5IA〜51Cの各対の開
閉翼片52を相反方向へ揺動させて各作動口51A〜5
1Cを開閉するソレノイドが取付けられている。
図柄変動表示ユニット50の左図柄変動表示体50Aは
1. 2.3.4.5. 6.7.8.9゜六の10種
類の図柄を、始めに0.02秒/1図柄の高速度で0.
2秒間順に変動表示し、続いて0.32秒/1図柄の中
速度で0.36秒間順C4変動表示し、続いて0.64
秒/1図柄の低速度で052〜0.644秒間順変動表
示してから停止する。
1. 2.3.4.5. 6.7.8.9゜六の10種
類の図柄を、始めに0.02秒/1図柄の高速度で0.
2秒間順に変動表示し、続いて0.32秒/1図柄の中
速度で0.36秒間順C4変動表示し、続いて0.64
秒/1図柄の低速度で052〜0.644秒間順変動表
示してから停止する。
右図柄変動表示体50CはL 2,3,4,5゜6.
7,8,9.大+01XI ¥、$、ψの15種類の図
柄を、始めに0.02秒/1図柄の高速度で1.2秒間
順に変動表示し、続いて0.32秒/1図柄の中速度で
0,366秒間順変動表示し、続いて0.64秒/1図
柄の低速度で0.52〜0.644秒間順変動表示して
から停止する。
7,8,9.大+01XI ¥、$、ψの15種類の図
柄を、始めに0.02秒/1図柄の高速度で1.2秒間
順に変動表示し、続いて0.32秒/1図柄の中速度で
0,366秒間順変動表示し、続いて0.64秒/1図
柄の低速度で0.52〜0.644秒間順変動表示して
から停止する。
中図柄変動表示体50Bは1..2,3,4,5゜6、
7. 8. 9. *、 0. Xの12種類の図
柄を、始めに0.64秒/1図柄の高速度で2.2秒間
順に変動表示し、続いて0.32秒/I図柄の中速度で
左右図柄変動表示体50A、50Cの停止図柄が大当た
りとなった場合には1.96秒〜3.56秒間、それ以
外の場合には0.688秒間順変動表示し、続いて0.
64秒/1図柄の低速度で0.56〜0.644秒間順
変動表示してから停止し、中図柄表示体50Bが停止し
てからO,OO5秒後に3つの図柄の組合せが判定され
る。
7. 8. 9. *、 0. Xの12種類の図
柄を、始めに0.64秒/1図柄の高速度で2.2秒間
順に変動表示し、続いて0.32秒/I図柄の中速度で
左右図柄変動表示体50A、50Cの停止図柄が大当た
りとなった場合には1.96秒〜3.56秒間、それ以
外の場合には0.688秒間順変動表示し、続いて0.
64秒/1図柄の低速度で0.56〜0.644秒間順
変動表示してから停止し、中図柄表示体50Bが停止し
てからO,OO5秒後に3つの図柄の組合せが判定され
る。
遊技盤I2の下部には横長状の球受ケース46が、その
前端部付近を遊技盤面12aの前方へ突出した状態で取
付けられている。球受ケース46の前端部付近にはそれ
ぞれ隔壁で仕切られて1番から16番まで番号順に横一
列に配列された16個の連入球口47〜47か開設され
るとともに、球受ケース4G内には中継基板56か装入
され、さらに球受ケース4G内の底部付近には各連入球
ロ47内へ入球した遊技球をそれぞれ検出する16個の
入球検出スイッチ48か各連入球口47にそれぞれ対向
して取付けられている。
前端部付近を遊技盤面12aの前方へ突出した状態で取
付けられている。球受ケース46の前端部付近にはそれ
ぞれ隔壁で仕切られて1番から16番まで番号順に横一
列に配列された16個の連入球口47〜47か開設され
るとともに、球受ケース4G内には中継基板56か装入
され、さらに球受ケース4G内の底部付近には各連入球
ロ47内へ入球した遊技球をそれぞれ検出する16個の
入球検出スイッチ48か各連入球口47にそれぞれ対向
して取付けられている。
ガラス枠3内の下端部には遊技盤面12aへ打ち込まれ
た遊技球が入球した入球情報を遊技者に教示する入球情
報表示ユニット31が装入されている。
た遊技球が入球した入球情報を遊技者に教示する入球情
報表示ユニット31が装入されている。
入球情報表示ユニット31のケース体32は合成樹脂材
によって横長状で後方開放の偏平箱形状に形成され、こ
のケース体32は両ガラス板4間に介装された状態でガ
ラス枠3の下枠部3a上に設置されている。
によって横長状で後方開放の偏平箱形状に形成され、こ
のケース体32は両ガラス板4間に介装された状態でガ
ラス枠3の下枠部3a上に設置されている。
ケース体32の前板32aの上下方向中央部付近には横
長状の窓部32bか開設され、この窓部32bは1〜1
6の番号数字33a 〜33aが数字部分を透明にして
数字以外の部分を不透明にした状態で表示されて前板3
2aに固着された番号プレート33によって覆蓋されて
いる。ケース体32の底板32cの一端部にはリード線
挿通口32dが開設されている。ケース体32内にはこ
のケース体32の前板32aの裏面にビス着されてプリ
ント配線が裏面に印刷された入球表示基板34が装入さ
れ、この入球表示基板34の前面には横一列に配列され
て先端部かそれぞれ窓部32bへ突入された16個の入
球表示LED35か番号プレート33の各番号数字33
aにそれぞれ対向して取付けられるとともに、入球表示
基板34の前面の一端部にはコネクタ34aか取付けら
れている。
長状の窓部32bか開設され、この窓部32bは1〜1
6の番号数字33a 〜33aが数字部分を透明にして
数字以外の部分を不透明にした状態で表示されて前板3
2aに固着された番号プレート33によって覆蓋されて
いる。ケース体32の底板32cの一端部にはリード線
挿通口32dが開設されている。ケース体32内にはこ
のケース体32の前板32aの裏面にビス着されてプリ
ント配線が裏面に印刷された入球表示基板34が装入さ
れ、この入球表示基板34の前面には横一列に配列され
て先端部かそれぞれ窓部32bへ突入された16個の入
球表示LED35か番号プレート33の各番号数字33
aにそれぞれ対向して取付けられるとともに、入球表示
基板34の前面の一端部にはコネクタ34aか取付けら
れている。
入球表示基板35にコネクタ34aを介して解離可能に
結線されたリード線44はガラス枠3の回動支点側の縦
枠部3bの下端部と下枠部3aの回動支点側端部とにわ
たって開設されたリート線挿通口45内に挿通されてガ
ラス枠3の後下方へ引出され、中継基板15にコネクタ
15aを介して接続されている。
結線されたリード線44はガラス枠3の回動支点側の縦
枠部3bの下端部と下枠部3aの回動支点側端部とにわ
たって開設されたリート線挿通口45内に挿通されてガ
ラス枠3の後下方へ引出され、中継基板15にコネクタ
15aを介して接続されている。
遊技盤面12aへ打込まれた遊技球か連入球口47のい
ずれかに入球すると、入球した連入球口47の番号に対
応する入球表示LED31が点灯して入球した連入球口
47の番号に対応する番号プレート33の番号数字33
aか照射される。
ずれかに入球すると、入球した連入球口47の番号に対
応する入球表示LED31が点灯して入球した連入球口
47の番号に対応する番号プレート33の番号数字33
aか照射される。
操作スイッチ36を押してから、発射ハンドル9を操作
してゲームを行うに際し、遊技盤面12aへ打込まれた
遊技球か中入球口53C内に入球して振り分は板54上
へ落下し、振り分は板54によって振り分けられて中入
球口53Cの3つの挿通口の内の特定通過口内を通過す
ると、図柄変動表示ユニット50の各変動表示体50A
、50B、50Cが変動表示を開始するとともに、遊技
球が中入球口53C内に入球すると、11番の入球表示
LED35が点灯して11番の連入球ロ47内に入球し
たものとみなされる。
してゲームを行うに際し、遊技盤面12aへ打込まれた
遊技球か中入球口53C内に入球して振り分は板54上
へ落下し、振り分は板54によって振り分けられて中入
球口53Cの3つの挿通口の内の特定通過口内を通過す
ると、図柄変動表示ユニット50の各変動表示体50A
、50B、50Cが変動表示を開始するとともに、遊技
球が中入球口53C内に入球すると、11番の入球表示
LED35が点灯して11番の連入球ロ47内に入球し
たものとみなされる。
図柄変動表示ユニット50の各変動表示体50A、50
B、50Cが変動表示を開始してから、約1.1秒経過
すると、図柄変動表示ユニット50は左図柄表示体50
A、右図柄表示体50C1中図柄表示体50Bの順に変
動表示を停止する。
B、50Cが変動表示を開始してから、約1.1秒経過
すると、図柄変動表示ユニット50は左図柄表示体50
A、右図柄表示体50C1中図柄表示体50Bの順に変
動表示を停止する。
停止した左図柄表示体50Aの図柄、右図柄表示体50
Cの図柄、中図柄表示体50Bの図柄の組合せが、■・
1・1,3・3・3,5・5・5゜7・7・7,9・9
・9,8・木・木で大当たりとなった場合には左右役物
作動口51B、51Cが開放される。
Cの図柄、中図柄表示体50Bの図柄の組合せが、■・
1・1,3・3・3,5・5・5゜7・7・7,9・9
・9,8・木・木で大当たりとなった場合には左右役物
作動口51B、51Cが開放される。
遊技球が開放中の左役物作動口51B内に入球すると、
3番、4番、7番の入球表示LED31がそれぞれ点灯
して3番、4番、7番の連入球ロ47内にそれぞれ入球
したものとみなされ、遊技球が開放中の右役物作動口5
1C内に入球すると、10番、13番、14番の入球表
示LED31がそれぞれ点灯して10番、13番、14
番の連入球ロ47内にそれぞれ入球したものとみなされ
る。
3番、4番、7番の入球表示LED31がそれぞれ点灯
して3番、4番、7番の連入球ロ47内にそれぞれ入球
したものとみなされ、遊技球が開放中の右役物作動口5
1C内に入球すると、10番、13番、14番の入球表
示LED31がそれぞれ点灯して10番、13番、14
番の連入球ロ47内にそれぞれ入球したものとみなされ
る。
但し、その回のゲーム中に遊技球が左右役物作動口53
B、53C内に入球しなかった場合には左右役物作動口
53B、53Cの開放状態かそれぞれ次回以後のゲーム
に持ち越される。
B、53C内に入球しなかった場合には左右役物作動口
53B、53Cの開放状態かそれぞれ次回以後のゲーム
に持ち越される。
停止した左右図柄変動表示体50A、50Cの両図柄の
組合せが1・1.3・3.5・5,7・7.9・9,8
・木で大当たりとなった場合には上役物作動口53Aか
1.0秒間開放され、停止した左図柄変動表示体50A
の図柄が1.3,5゜7.9. 六となった場合には上
役物作動口53 Aが0.3秒間開放される。但し、上
役物作動口53Aの開放状態は次回のゲームには持ち越
されない。
組合せが1・1.3・3.5・5,7・7.9・9,8
・木で大当たりとなった場合には上役物作動口53Aか
1.0秒間開放され、停止した左図柄変動表示体50A
の図柄が1.3,5゜7.9. 六となった場合には上
役物作動口53 Aが0.3秒間開放される。但し、上
役物作動口53Aの開放状態は次回のゲームには持ち越
されない。
遊技球が左上入球口53A内に入球すると、6番の入球
表示LED31か点灯して6番の連入球ロ47内に入球
したものとみなされる。また、遊技球が左上入球口53
A内に入球すると、左上入球日入球検出スイッチが得点
増加信号を発信して既に入賞得点を獲得している場合に
のみ、入賞得点が1点加算される。
表示LED31か点灯して6番の連入球ロ47内に入球
したものとみなされる。また、遊技球が左上入球口53
A内に入球すると、左上入球日入球検出スイッチが得点
増加信号を発信して既に入賞得点を獲得している場合に
のみ、入賞得点が1点加算される。
遊技球が右上入球口53B内に入球すると、11番の入
球表示LED31が点灯して11番の連入球ロ47内に
入球したものとみなされる。また、遊技球が右上入球口
53B内に入球した場合には右上入球日入球検出スイッ
チか得点増加信号を発信して入賞得点が2倍となる。
球表示LED31が点灯して11番の連入球ロ47内に
入球したものとみなされる。また、遊技球が右上入球口
53B内に入球した場合には右上入球日入球検出スイッ
チか得点増加信号を発信して入賞得点が2倍となる。
遊技球が左下入球口53D内に入球すると、5番の入球
表示LED31が点灯して5番の連へ球ロ47内に入球
したものとみなされ、遊技球が右下入球口53E内に入
球すると、12番の入球表示LED31が点灯して12
番の連入球ロ47内に入球したものとみなされる。
表示LED31が点灯して5番の連へ球ロ47内に入球
したものとみなされ、遊技球が右下入球口53E内に入
球すると、12番の入球表示LED31が点灯して12
番の連入球ロ47内に入球したものとみなされる。
入賞得点が3点となる場合の連入球口番号の組合せは
の3通りで、入賞得点が1点となる場合の連入球口番号
の組合せは の10通りで、2通り以上の組合せが生じた場合には得
点か加算され、入賞得点は遊技盤面12aの得点表示L
ED55で表示される。
の組合せは の10通りで、2通り以上の組合せが生じた場合には得
点か加算され、入賞得点は遊技盤面12aの得点表示L
ED55で表示される。
続いて、上記した構成をもつ実施例の作用と効果を説明
する。
する。
本例ではガラス枠3と前面板5とか上下に隣接してそれ
ぞれ前方への水平回動可能にヒンジ着された前枠3の裏
面に組付けられた中枠11の下枠部11aにはスピーカ
26が前向き状に取付けられてこのスピーカ26−の音
響を前方へ指向させる障壁28が形成されたスピーカ取
付板25を着脱可能に取着するとともに、前面板5には
スピーカ26の音響を通過させる拡声窓29を障壁28
に対向して開設し、ガラス枠3内には入球情報を教示す
る入球情報表示ユニット31を装入してこの入球情報表
示ユニット31の入球表示基板34に結線されたリード
線414と、スピーカ26に結線されたり一ト線27と
を前記下枠部11aに取着されてスピーカ26の後方に
設置された中継基板15に接続しである。
ぞれ前方への水平回動可能にヒンジ着された前枠3の裏
面に組付けられた中枠11の下枠部11aにはスピーカ
26が前向き状に取付けられてこのスピーカ26−の音
響を前方へ指向させる障壁28が形成されたスピーカ取
付板25を着脱可能に取着するとともに、前面板5には
スピーカ26の音響を通過させる拡声窓29を障壁28
に対向して開設し、ガラス枠3内には入球情報を教示す
る入球情報表示ユニット31を装入してこの入球情報表
示ユニット31の入球表示基板34に結線されたリード
線414と、スピーカ26に結線されたり一ト線27と
を前記下枠部11aに取着されてスピーカ26の後方に
設置された中継基板15に接続しである。
このため、スピーカ26か発する音響を遊技者側へ効果
的に過進して拡声効果を高め得るとともに、スピーカ2
6の取付は手数及びスピーカのための配線手数を軽減す
ることかできる。
的に過進して拡声効果を高め得るとともに、スピーカ2
6の取付は手数及びスピーカのための配線手数を軽減す
ることかできる。
また、入球情報表示ユニット31の取付は手数を軽減し
て取付は構造を簡略化し、入球情報表示ユニット31の
ための配線手数を軽減することができる。
て取付は構造を簡略化し、入球情報表示ユニット31の
ための配線手数を軽減することができる。
さらに、操作スイッチ36の取付けを簡易化して操作ス
イッチ36のための配線手数を軽減することができる。
イッチ36のための配線手数を軽減することができる。
[発明の効果]
本発明はガラス枠と前面板とが上下に隣接してそれぞれ
前方への水平回動可能にヒンジ着された前枠の裏面に組
付けられた中枠の下枠部にはスピーカか前向き状に取付
けられてこのスピーカの音響を前方へ指向させる障壁か
形成されたスピーカ取付板を着脱可能に取着するととも
に、前記前面板には前記スピーカの音響を通過させる拡
声窓を前記障壁に対向して開設し、前記スピーカに結線
されたり一ト線を前記下枠部に取着されて前記スピーカ
の後方に設置された中継基板に接続したことによって、
スピーカか発する音響を遊技者側へ効果的に送信して拡
声効果を高め得るとともに、スピーカの取付は手数及び
スピーカのための配線手数を軽減することかできる。
前方への水平回動可能にヒンジ着された前枠の裏面に組
付けられた中枠の下枠部にはスピーカか前向き状に取付
けられてこのスピーカの音響を前方へ指向させる障壁か
形成されたスピーカ取付板を着脱可能に取着するととも
に、前記前面板には前記スピーカの音響を通過させる拡
声窓を前記障壁に対向して開設し、前記スピーカに結線
されたり一ト線を前記下枠部に取着されて前記スピーカ
の後方に設置された中継基板に接続したことによって、
スピーカか発する音響を遊技者側へ効果的に送信して拡
声効果を高め得るとともに、スピーカの取付は手数及び
スピーカのための配線手数を軽減することかできる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は遊技機
の正面図、第2図は同じく分解斜視図、第3図は前枠の
裏面図、第4図は遊技盤の正面図、第5図は操作スイッ
チの分解斜視図、第6図は第1図のX 1−X l線拡
大断面図、第7図は同じくX2−X2線拡大断面図、第
8図はガラス枠の一部及び入球情報表示ユニットの一部
の分解斜視図、第9図は第1図のX 3−X 3線拡大
断面図、第1O図は同じ(X4−X4線拡大断面図、第
11図は第10図のX5−X5線矢視図である。 2・・・前枠 3・・・ガラス枠 5・・・前面板 11・・・中 枠 15・・・中継基板 25・・・スピーカ取付板 26・・・スピーカ 27、44・・・リード線 28・・・障 壁 29・・・拡声窓 3I・・・入球情報表示ユニット 34・・・入球表示基板 出願人 株式会社 犬 −商 会 代理人 弁理士 岡田英彦(外3名)第 図 第 ズ 2/ ]] 恰 カ 図 )2a
の正面図、第2図は同じく分解斜視図、第3図は前枠の
裏面図、第4図は遊技盤の正面図、第5図は操作スイッ
チの分解斜視図、第6図は第1図のX 1−X l線拡
大断面図、第7図は同じくX2−X2線拡大断面図、第
8図はガラス枠の一部及び入球情報表示ユニットの一部
の分解斜視図、第9図は第1図のX 3−X 3線拡大
断面図、第1O図は同じ(X4−X4線拡大断面図、第
11図は第10図のX5−X5線矢視図である。 2・・・前枠 3・・・ガラス枠 5・・・前面板 11・・・中 枠 15・・・中継基板 25・・・スピーカ取付板 26・・・スピーカ 27、44・・・リード線 28・・・障 壁 29・・・拡声窓 3I・・・入球情報表示ユニット 34・・・入球表示基板 出願人 株式会社 犬 −商 会 代理人 弁理士 岡田英彦(外3名)第 図 第 ズ 2/ ]] 恰 カ 図 )2a
Claims (1)
- ガラス枠と前面板とが上下に隣接してそれぞれ前方への
水平回動可能にヒンジ着された前枠の裏面に組付けられ
た中枠の下枠部にはスピーカが前向き状に取付けられて
このスピーカの音響を前方へ指向させる障壁が形成され
たスピーカ取付板を着脱可能に取着するとともに、前記
前面板には前記スピーカの音響を通過させる拡声窓を前
記障壁に対向して開設し、前記スピーカに結線されたリ
ード線を前記下枠部に取着されて前記スピーカの後方に
設置された中継基板に接続したことを特徴とする遊技機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2174136A JP2904878B2 (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 遊技機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2174136A JP2904878B2 (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 遊技機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0461873A true JPH0461873A (ja) | 1992-02-27 |
| JP2904878B2 JP2904878B2 (ja) | 1999-06-14 |
Family
ID=15973293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2174136A Expired - Lifetime JP2904878B2 (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 遊技機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2904878B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001062043A (ja) * | 1999-08-30 | 2001-03-13 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| US6325663B1 (en) | 1999-08-30 | 2001-12-04 | Yazaki Corporation | Half-fitting prevention connector |
| JP2003175169A (ja) * | 2002-10-30 | 2003-06-24 | Sanyo Product Co Ltd | パチンコ機 |
| US20190288451A1 (en) * | 2017-06-27 | 2019-09-19 | Aptiv Technologies Limited | Wiring-harness with connector staging device |
-
1990
- 1990-06-29 JP JP2174136A patent/JP2904878B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001062043A (ja) * | 1999-08-30 | 2001-03-13 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| US6325663B1 (en) | 1999-08-30 | 2001-12-04 | Yazaki Corporation | Half-fitting prevention connector |
| JP2003175169A (ja) * | 2002-10-30 | 2003-06-24 | Sanyo Product Co Ltd | パチンコ機 |
| US20190288451A1 (en) * | 2017-06-27 | 2019-09-19 | Aptiv Technologies Limited | Wiring-harness with connector staging device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2904878B2 (ja) | 1999-06-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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