JPH046250B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH046250B2 JPH046250B2 JP8844983A JP8844983A JPH046250B2 JP H046250 B2 JPH046250 B2 JP H046250B2 JP 8844983 A JP8844983 A JP 8844983A JP 8844983 A JP8844983 A JP 8844983A JP H046250 B2 JPH046250 B2 JP H046250B2
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- contact
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 2
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電磁継電器に関する。
従来、電磁継電器は、第1図に示すように、線
材を捲回したボビン1と、ボビン1を貫通した鉄
心9と、鉄心9を底部に嵌着してなるL字状の継
鉄8と、一端を前記継鉄8の上端に当接してなる
マーマチユア11と、アーマチユア11の突起1
1b及び継鉄8の突起8bにおいて嵌着され、先
端に共通接点10c及び10c′を固着した折り曲
げ部10eを有する接点バネ10と、共通接点1
0c′に対向するよう設けられたブレイク接点2c
と、共通接点10cに対向するよう設けられたメ
イク接点3cとで構成される。このとき、ブレイ
ク接点2c及びメイク接点3cは、各々ブレイク
接点ターミナル2及びメイク接点ターミナル3に
より支持されるわけであるが、従来、この種の支
持構造としては、第2図に示すように、矩形状の
板バネを2度折曲げて各々ブレイク接点ターミナ
ル22及びメイク接点ターミナル23とし、ブレ
イク接点ターミナル22及びメイク接点ターミナ
ル23は夫々リベツト24,25によりモールド
21に固定され、ブレイク接点22c及びメイク
接点23cは夫々ブレイク接点ターミナル22及
びメイク接点ターミナル23の端部対向面に固着
される。
材を捲回したボビン1と、ボビン1を貫通した鉄
心9と、鉄心9を底部に嵌着してなるL字状の継
鉄8と、一端を前記継鉄8の上端に当接してなる
マーマチユア11と、アーマチユア11の突起1
1b及び継鉄8の突起8bにおいて嵌着され、先
端に共通接点10c及び10c′を固着した折り曲
げ部10eを有する接点バネ10と、共通接点1
0c′に対向するよう設けられたブレイク接点2c
と、共通接点10cに対向するよう設けられたメ
イク接点3cとで構成される。このとき、ブレイ
ク接点2c及びメイク接点3cは、各々ブレイク
接点ターミナル2及びメイク接点ターミナル3に
より支持されるわけであるが、従来、この種の支
持構造としては、第2図に示すように、矩形状の
板バネを2度折曲げて各々ブレイク接点ターミナ
ル22及びメイク接点ターミナル23とし、ブレ
イク接点ターミナル22及びメイク接点ターミナ
ル23は夫々リベツト24,25によりモールド
21に固定され、ブレイク接点22c及びメイク
接点23cは夫々ブレイク接点ターミナル22及
びメイク接点ターミナル23の端部対向面に固着
される。
第3図に従来の電磁継電器の一構成例を示す。
第2図における接点ターミナルを固定するモール
ドは、ボビン上部41bが兼ね、ボビン底部41
aと一体となつている。49は鉄心、48は継
鉄、51はアーマチユア、50sは接点バネであ
り、夫々第1図のように構成される。ブレイク接
点ターミナル42及びメイク接点ターミナル43
は、それぞれ先端部にブレイク接点42c、メイ
ク接点43cが共通接点50cに対向するよう固
着され、リベツト54及び55により夫々ボビン
上部41bに固定される。44aはコイル端子で
あり、線材47lの一端をからげて半田付され
る。以上述べたような支持構造であると、部品点
数が増し、接点ターミナルの挿入方向も2方向で
あり製造性に劣る。また、矩形状の板バネを折曲
げて、接点ターミナルを形成するため、接点ギヤ
ツプ精度が低下しブレイク側の接触力が弱い。ま
た、メイク接点の発熱により、メイク接点付近の
モールドから有機ガスが発生し接点接触信頼度を
欠く。
第2図における接点ターミナルを固定するモール
ドは、ボビン上部41bが兼ね、ボビン底部41
aと一体となつている。49は鉄心、48は継
鉄、51はアーマチユア、50sは接点バネであ
り、夫々第1図のように構成される。ブレイク接
点ターミナル42及びメイク接点ターミナル43
は、それぞれ先端部にブレイク接点42c、メイ
ク接点43cが共通接点50cに対向するよう固
着され、リベツト54及び55により夫々ボビン
上部41bに固定される。44aはコイル端子で
あり、線材47lの一端をからげて半田付され
る。以上述べたような支持構造であると、部品点
数が増し、接点ターミナルの挿入方向も2方向で
あり製造性に劣る。また、矩形状の板バネを折曲
げて、接点ターミナルを形成するため、接点ギヤ
ツプ精度が低下しブレイク側の接触力が弱い。ま
た、メイク接点の発熱により、メイク接点付近の
モールドから有機ガスが発生し接点接触信頼度を
欠く。
本発明の目的は、ブレイク接点ターミナル及び
メイク接点ターミナルを一体プレス形成し、且つ
同時にブレイク接点及びメイク接点をかしめ固着
(クラツド)した接点ターミナルをボビンに圧入
することにより、上記の問題点を解消することが
可能な電磁継電器を提供することにある。
メイク接点ターミナルを一体プレス形成し、且つ
同時にブレイク接点及びメイク接点をかしめ固着
(クラツド)した接点ターミナルをボビンに圧入
することにより、上記の問題点を解消することが
可能な電磁継電器を提供することにある。
本発明は、鉄心が貫通されたコイル巻回部分の
両端に設けたフランジの一端辺を接点ターミナル
支持部としたボビンを有し、ブレイク接点ターミ
ナルおよびメイク接点ターミナルを各々前記接点
ターミナル支持部に固定して固定接点間ギヤツプ
を設定する電磁継電器において、 接点部材がかしめ固着された前記ブレイク接点
ターミナルおよびメイク接点ターミナルは一体プ
レス成形により形成され、 これら2つの接点ターミナルの少なくとも一方
に、固定接点を隣接した板状放熱部が一体プレス
成形され、 前記かしめ固着された接点部材の前記接点ター
ミナルの側面に相等する部位を固定接点面として
使用するように、前記接点ターミナルは板厚方向
に平行な方向から前記ボビンに同時に圧入固定さ
れていることを特徴とする。
両端に設けたフランジの一端辺を接点ターミナル
支持部としたボビンを有し、ブレイク接点ターミ
ナルおよびメイク接点ターミナルを各々前記接点
ターミナル支持部に固定して固定接点間ギヤツプ
を設定する電磁継電器において、 接点部材がかしめ固着された前記ブレイク接点
ターミナルおよびメイク接点ターミナルは一体プ
レス成形により形成され、 これら2つの接点ターミナルの少なくとも一方
に、固定接点を隣接した板状放熱部が一体プレス
成形され、 前記かしめ固着された接点部材の前記接点ター
ミナルの側面に相等する部位を固定接点面として
使用するように、前記接点ターミナルは板厚方向
に平行な方向から前記ボビンに同時に圧入固定さ
れていることを特徴とする。
次に、本発明の実施例について図面を参照して
説明する。
説明する。
第4図aは本発明に使用する接点ターミナルの
一実施例を示す斜視図、第4図bは接点ターミナ
ルのプレス加工時のフープ材もしくは定尺の一部
を示す正面図、第5図は本発明による電磁継電器
の一構成例を示す斜視図である。
一実施例を示す斜視図、第4図bは接点ターミナ
ルのプレス加工時のフープ材もしくは定尺の一部
を示す正面図、第5図は本発明による電磁継電器
の一構成例を示す斜視図である。
まず、第4図aおよび第4図bを参照して本発
明に使用する接点ターミナルについて説明する。
ブレイク接点ターミナル62及びメイク接点ター
ミナル63は連結部70によりつながつて、金属
板を一体プレスし、第4図bのように、フープ材
もしくは定尺で得られ、ブレイク接点62c及び
メイク接点63cは夫々ブレイク接点ターミナル
62及びメイク接点ターミナル63の所定の位置
にかしめ固着される。ブレイク接点ターミナル6
2はボビンへの固定のための切欠き62rおよび
突起62sを備え、メイク接点ターミナル63は
同様に切欠き63rを備えている。ボビン挿入時
には、ボビンの嵌合のための凸部62f,63f
を残して62p,63pで示される小片は切断除
去もしくは折り曲げられ、ブレイク端子62t及
びメイク端子63tが連結部70につながつてい
る。
明に使用する接点ターミナルについて説明する。
ブレイク接点ターミナル62及びメイク接点ター
ミナル63は連結部70によりつながつて、金属
板を一体プレスし、第4図bのように、フープ材
もしくは定尺で得られ、ブレイク接点62c及び
メイク接点63cは夫々ブレイク接点ターミナル
62及びメイク接点ターミナル63の所定の位置
にかしめ固着される。ブレイク接点ターミナル6
2はボビンへの固定のための切欠き62rおよび
突起62sを備え、メイク接点ターミナル63は
同様に切欠き63rを備えている。ボビン挿入時
には、ボビンの嵌合のための凸部62f,63f
を残して62p,63pで示される小片は切断除
去もしくは折り曲げられ、ブレイク端子62t及
びメイク端子63tが連結部70につながつてい
る。
また、メイク接点ターミナル63は、メイク接
点63cの固着部下部に熱放散のためのヒートシ
ンク(放熱部)63hを備えている。このヒート
シンクはメイク接点ターミナルに用いるだけでな
く、ブレイク接点側あるいは両接点側に用いても
よい。
点63cの固着部下部に熱放散のためのヒートシ
ンク(放熱部)63hを備えている。このヒート
シンクはメイク接点ターミナルに用いるだけでな
く、ブレイク接点側あるいは両接点側に用いても
よい。
次に、第5図を参照して本発明による電磁継電
器の一構成例について説明する。第5図において
使用した接点ターミナルは、第4図aにおいて示
した接点ターミナルと同じものであり、説明に用
いる符号も第4図aのものと一致する。また、鉄
心109、継鉄108、アーマチユア111、接
点バネ110s、共通接点110c、コイル10
7、線材107l、コイル端子104aは第3図
と同様に構成される。ボビン101の上部は夫々
ブレイク接点ターミナル62及びメイク接点ター
ミナル63の支持部101d,101bが左右に並行
して突出しており、端部において両者を連結する
モールドは存在しない。支持部101d,101
bの端部にはブレイク接点ターミナル及びメイク
接点ターミナルの切欠き62r,63rが夫々嵌
合し、各々の接点ターミナルを固定するように突
起142,143が設けられる。ボビン底部10
1aは前記両接点ターミナルの凸部62f,63
fを夫々嵌合するべく設けられた凹部132f,
133fとブレイク端子62t及びメイク端子6
3tを夫々挿入するべく切溝132t,133t
とを備える。接点ターミナル62,63は上述し
たように、連結部70でつながつた状態でボビン
101に所定の位置まで一体圧入され、ボビン支
持部101b,101dに設けた突起142,1
43により固定される。ブレイク接点ターミナル
62に設けた突起62sはボビン101の下端に
当てがわれてブレイク接点ターミナルの上下方向
のずれを抑制する。連結部70は接点ターミナル
固定後切断され、かくして本発明による電磁継電
器が構成される。
器の一構成例について説明する。第5図において
使用した接点ターミナルは、第4図aにおいて示
した接点ターミナルと同じものであり、説明に用
いる符号も第4図aのものと一致する。また、鉄
心109、継鉄108、アーマチユア111、接
点バネ110s、共通接点110c、コイル10
7、線材107l、コイル端子104aは第3図
と同様に構成される。ボビン101の上部は夫々
ブレイク接点ターミナル62及びメイク接点ター
ミナル63の支持部101d,101bが左右に並行
して突出しており、端部において両者を連結する
モールドは存在しない。支持部101d,101
bの端部にはブレイク接点ターミナル及びメイク
接点ターミナルの切欠き62r,63rが夫々嵌
合し、各々の接点ターミナルを固定するように突
起142,143が設けられる。ボビン底部10
1aは前記両接点ターミナルの凸部62f,63
fを夫々嵌合するべく設けられた凹部132f,
133fとブレイク端子62t及びメイク端子6
3tを夫々挿入するべく切溝132t,133t
とを備える。接点ターミナル62,63は上述し
たように、連結部70でつながつた状態でボビン
101に所定の位置まで一体圧入され、ボビン支
持部101b,101dに設けた突起142,1
43により固定される。ブレイク接点ターミナル
62に設けた突起62sはボビン101の下端に
当てがわれてブレイク接点ターミナルの上下方向
のずれを抑制する。連結部70は接点ターミナル
固定後切断され、かくして本発明による電磁継電
器が構成される。
本発明は以上説明したように、ブレイク接点タ
ーミナルとメイク接点ターミナルを連結したまま
コイルボビンに一体圧入する為、接点ギヤツプ精
度を容易に向上でき、圧入方向も一方向である
為、組立が簡単で製造性に優れる。
ーミナルとメイク接点ターミナルを連結したまま
コイルボビンに一体圧入する為、接点ギヤツプ精
度を容易に向上でき、圧入方向も一方向である
為、組立が簡単で製造性に優れる。
また、本発明によれば、接点部材付近にモール
ド部材が存在しないため、発熱による有機ガスの
影響を除去でき信頼性が向上する。さらに、接点
ターミナルをヒートシンク構造にしているので、
接点開閉に起因して生じる熱に対する冷却効果を
与えることができる。
ド部材が存在しないため、発熱による有機ガスの
影響を除去でき信頼性が向上する。さらに、接点
ターミナルをヒートシンク構造にしているので、
接点開閉に起因して生じる熱に対する冷却効果を
与えることができる。
第1図は従来の電磁継電器の一構成例を示す正
面図、第2図は従来の接点ターミナルの支持構造
を示す正面図、第3図は従来の電磁継電器の一構
成例を示す斜視図、第4図aおよびbは本発明に
用いる接点ターミナルの一実施例を示す斜視図及
び正面図、第5図は本発明による電磁継電器の一
実施例を示す斜視図である。 109……鉄心、108……継鉄、111……
アーマチユア、101……ボビン、110s……
接点バネ、110c……共通接点、62……ブレ
イク接点ターミナル、63……メイク接点ターミ
ナル、62c……ブレイク接点、63c……メイ
ク接点、311……ヒートシンク。
面図、第2図は従来の接点ターミナルの支持構造
を示す正面図、第3図は従来の電磁継電器の一構
成例を示す斜視図、第4図aおよびbは本発明に
用いる接点ターミナルの一実施例を示す斜視図及
び正面図、第5図は本発明による電磁継電器の一
実施例を示す斜視図である。 109……鉄心、108……継鉄、111……
アーマチユア、101……ボビン、110s……
接点バネ、110c……共通接点、62……ブレ
イク接点ターミナル、63……メイク接点ターミ
ナル、62c……ブレイク接点、63c……メイ
ク接点、311……ヒートシンク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 鉄心が貫通されたコイル巻回部分の両端に設
けたフランジの一端辺を接点ターミナル支持部と
したボビンを有し、ブレイク接点ターミナルおよ
びメイク接点ターミナルを各々前記接点ターミナ
ル支持部に固定して固定接点間ギヤツプを設定す
る電磁継電器において、 接点部材がかしめ固着された前記ブレイク接点
ターミナルおよびメイク接点ターミナルは一体プ
レス成形により形成され、 これら2つの接点ターミナルの少なくとも一方
に、固定接点を隣接した板状放熱部が一体プレス
成形され、 前記かしめ固着された接点部材の前記接点ター
ミナルの側面に相等する部位を固定接点面として
使用するように、前記接点ターミナルは板厚方向
に平行な方向から前記ボビンに同時に圧入固定さ
れていることを特徴とする電磁継電器。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8844983A JPS59214125A (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 電磁継電器 |
| US06/610,685 US4535311A (en) | 1983-05-20 | 1984-05-16 | Contact support means for an electromagnetic relay |
| GB08412630A GB2140212B (en) | 1983-05-20 | 1984-05-17 | Electromagnetic relay |
| CA000454660A CA1231744A (en) | 1983-05-20 | 1984-05-18 | Electromagnetic relay |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8844983A JPS59214125A (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 電磁継電器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59214125A JPS59214125A (ja) | 1984-12-04 |
| JPH046250B2 true JPH046250B2 (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=13943107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8844983A Granted JPS59214125A (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 電磁継電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59214125A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61176025A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-07 | 日本電気株式会社 | 電磁継電器 |
| JPH0633635Y2 (ja) * | 1987-04-08 | 1994-08-31 | オムロン株式会社 | 電磁継電器 |
| JPH0210723U (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-23 | ||
| GB2511569B (en) | 2013-03-08 | 2015-05-06 | Christopher John Stanton | Improved switch and associated methods |
-
1983
- 1983-05-20 JP JP8844983A patent/JPS59214125A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59214125A (ja) | 1984-12-04 |
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