JPH046361B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH046361B2 JPH046361B2 JP62157133A JP15713387A JPH046361B2 JP H046361 B2 JPH046361 B2 JP H046361B2 JP 62157133 A JP62157133 A JP 62157133A JP 15713387 A JP15713387 A JP 15713387A JP H046361 B2 JPH046361 B2 JP H046361B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hair dryer
- drying chamber
- hair
- air
- air outlet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えば、洗面化粧台等の化粧鏡に
隣接して取り付けられ、ランジエリー等の小物類
を手軽に乾燥することもできる乾燥室付きヘアー
ドライヤーユニツトに関する。
隣接して取り付けられ、ランジエリー等の小物類
を手軽に乾燥することもできる乾燥室付きヘアー
ドライヤーユニツトに関する。
従来、洗髪をした後に使用されるヘアードライ
ヤーは、片手で把持しながら他方の開いている手
で髪をとかして乾燥し整髪しなければならないた
め、操作がしにくく、また、長時間操作すると疲
れる、という不便さを有していた。
ヤーは、片手で把持しながら他方の開いている手
で髪をとかして乾燥し整髪しなければならないた
め、操作がしにくく、また、長時間操作すると疲
れる、という不便さを有していた。
このような不便さを解消するため、近年では、
化粧鏡の一側にハンガーを設け、このハンガーに
ヘアードライヤーを係止して両手を有効に使うこ
とができるように構成した化粧台も提案されてい
るが、かかる化粧台にあつても、ヘアードライヤ
ーをハンガーに係止する作業が煩雑であり、ま
た、温風等の風向きの調整が難しい、という問題
を有していた。
化粧鏡の一側にハンガーを設け、このハンガーに
ヘアードライヤーを係止して両手を有効に使うこ
とができるように構成した化粧台も提案されてい
るが、かかる化粧台にあつても、ヘアードライヤ
ーをハンガーに係止する作業が煩雑であり、ま
た、温風等の風向きの調整が難しい、という問題
を有していた。
他方、ランジエリーやハンカチ等は、特に発汗
することが多い夏期において、少量であれ他の衣
類とは別個に浴室や洗面所などで手軽に洗濯され
ることが多く、これらを手軽に素早く乾燥するこ
とができる乾燥機も出現が強く要望されているの
も現状である。
することが多い夏期において、少量であれ他の衣
類とは別個に浴室や洗面所などで手軽に洗濯され
ることが多く、これらを手軽に素早く乾燥するこ
とができる乾燥機も出現が強く要望されているの
も現状である。
この発明は、かかる現状に鑑み創案されたもの
であつて、その目的とするところは、化粧鏡に隣
接させて配設した場合、髪等の乾燥を両手で迅速
かつ容易に行うことができ、しかも、ドライヤー
本体の送風口を下方向に回して乾燥室内に臨ませ
扉を閉めると、該乾燥室内に温風または冷風が供
給され、乾燥作業を迅速、かつ、効果的に行うこ
とができると共に、扉が開閉自在であるため、視
界を遮断した状態で下着類等の乾燥を安心して行
うこともできる乾燥室付きヘアードライヤーユニ
ツトを提供しようとするものである。
であつて、その目的とするところは、化粧鏡に隣
接させて配設した場合、髪等の乾燥を両手で迅速
かつ容易に行うことができ、しかも、ドライヤー
本体の送風口を下方向に回して乾燥室内に臨ませ
扉を閉めると、該乾燥室内に温風または冷風が供
給され、乾燥作業を迅速、かつ、効果的に行うこ
とができると共に、扉が開閉自在であるため、視
界を遮断した状態で下着類等の乾燥を安心して行
うこともできる乾燥室付きヘアードライヤーユニ
ツトを提供しようとするものである。
上記目的を達成するため、この発明にあつて
は、乾燥室付きヘアードライヤーユニツトを、基
台に取り付けられ任意の角度に回動可能なヘアー
ドライヤー本体と、このヘアードライヤー本体の
送風口から直接機外へと温風または冷風を送出す
る送風機構と、上記ヘアードライヤー本体に隣接
して配設された乾燥室と、からなり、該乾燥室は
排気口と開閉自在な扉を備えて構成されてなると
共に、上記ヘアードライヤー本体は、所定角度に
回動したときに、その送風口が乾燥室と連通する
ように構成されていることを特徴とするものであ
る。
は、乾燥室付きヘアードライヤーユニツトを、基
台に取り付けられ任意の角度に回動可能なヘアー
ドライヤー本体と、このヘアードライヤー本体の
送風口から直接機外へと温風または冷風を送出す
る送風機構と、上記ヘアードライヤー本体に隣接
して配設された乾燥室と、からなり、該乾燥室は
排気口と開閉自在な扉を備えて構成されてなると
共に、上記ヘアードライヤー本体は、所定角度に
回動したときに、その送風口が乾燥室と連通する
ように構成されていることを特徴とするものであ
る。
それ故、この発明に係る乾燥室付きヘアードラ
イヤーユニツトにあつては、化粧鏡に隣接して配
設されたヘアードライヤー本体の送風口から、温
風または冷風が所定角度で洗髪または整髪された
者の頭部へと供給され、また、上記送風口を乾燥
室と連通させ、かつ、該乾燥室を扉で閉塞するこ
とで、該乾燥室内に供給された温風または冷風
は、被乾燥物から効果的に水分を奪つた後、排気
口からユニツト外へと排気されるように構成され
ている。
イヤーユニツトにあつては、化粧鏡に隣接して配
設されたヘアードライヤー本体の送風口から、温
風または冷風が所定角度で洗髪または整髪された
者の頭部へと供給され、また、上記送風口を乾燥
室と連通させ、かつ、該乾燥室を扉で閉塞するこ
とで、該乾燥室内に供給された温風または冷風
は、被乾燥物から効果的に水分を奪つた後、排気
口からユニツト外へと排気されるように構成され
ている。
以下、添付図面に示す一実施例に基き、この発
明を詳細に説明する。
明を詳細に説明する。
図中符号1は、プラスチツクなどの適宜の材料
で形成された基台であり、符号2は上記基台1の
下半部に一体的に構成されたボツクスを示してい
る。
で形成された基台であり、符号2は上記基台1の
下半部に一体的に構成されたボツクスを示してい
る。
このボツクス2は、例えば、歯みがきセツトや
シヤンプー或はヘアーブラシ等の洗面用具を収納
するように構成されている。
シヤンプー或はヘアーブラシ等の洗面用具を収納
するように構成されている。
また、符号3は、内蔵されたフアン及びヒータ
(図示せず)によつて随時温風または冷風を送風
する公知のヘアードライヤーと同様の構成からな
るヘアードライヤー本体を示しており、該ヘアー
ドライヤー本体3は、上記基台1の上方に上下方
向に一定角度回転自在に軸支されていると共に、
その両側には給気口4が開設されている。
(図示せず)によつて随時温風または冷風を送風
する公知のヘアードライヤーと同様の構成からな
るヘアードライヤー本体を示しており、該ヘアー
ドライヤー本体3は、上記基台1の上方に上下方
向に一定角度回転自在に軸支されていると共に、
その両側には給気口4が開設されている。
また、符号5は、上記ヘアードライヤー本体3
の前面に開口された送風口を、符号6は、この送
風口5に設けられ、少なくとも左右に旋回自在な
羽根板を示しており、上記送風口5からは、温風
または冷風が直接機外へと送出され、手でドライ
ヤーを持つことなく両手で髪を乾かしたりするこ
とができる。
の前面に開口された送風口を、符号6は、この送
風口5に設けられ、少なくとも左右に旋回自在な
羽根板を示しており、上記送風口5からは、温風
または冷風が直接機外へと送出され、手でドライ
ヤーを持つことなく両手で髪を乾かしたりするこ
とができる。
さらに、符号7は、上記ヘアードライヤー本体
3或は送風口5の外側に突設された回転用ハンド
ルを、符号8はリミツトスイツチを夫々示してし
る。
3或は送風口5の外側に突設された回転用ハンド
ルを、符号8はリミツトスイツチを夫々示してし
る。
このリミツトスイツチ8は、上記ヘアードライ
ヤー本体3の外側円周方向に突設された一定長の
突条9と当接することにより『OFF』状態とな
るように支持板10に取り付けられている。
ヤー本体3の外側円周方向に突設された一定長の
突条9と当接することにより『OFF』状態とな
るように支持板10に取り付けられている。
また、符号11は、上記ヘアードライヤー本体
3の下部に連接された乾燥室を示しており、その
前面には、開閉自在は扉12を備え、該扉12に
は、その中央から下端にかけて多数のスリツト状
の排気口13が開設されていると共に、上記乾燥
室11の上面には、上記送風口5と連通自在な開
口11′が開設され、かつ、下方には網棚14及
び取り出し自在なドレン皿16が夫々配設されて
いる。
3の下部に連接された乾燥室を示しており、その
前面には、開閉自在は扉12を備え、該扉12に
は、その中央から下端にかけて多数のスリツト状
の排気口13が開設されていると共に、上記乾燥
室11の上面には、上記送風口5と連通自在な開
口11′が開設され、かつ、下方には網棚14及
び取り出し自在なドレン皿16が夫々配設されて
いる。
尚、図中符号13′は、上記排気口13の各ス
リツトの内側に突設された疵を、また、符号15
は、温風または冷風の選択及び風量の調整を兼ね
たツマミ15aやタイマー15b及び動作表示灯
15cを備えた操作パネルを示している。
リツトの内側に突設された疵を、また、符号15
は、温風または冷風の選択及び風量の調整を兼ね
たツマミ15aやタイマー15b及び動作表示灯
15cを備えた操作パネルを示している。
次に、このように構成されてなるヘアードライ
ヤーユニツトを、例えば、洗髪洗面化粧台Dの化
粧鏡Mの一側に取り付けて使用する場合を例にと
り説明する。
ヤーユニツトを、例えば、洗髪洗面化粧台Dの化
粧鏡Mの一側に取り付けて使用する場合を例にと
り説明する。
先ず、これをヘアードライヤーとして使用する
場合には、上記ヘアードライヤー本体3のハンド
ル7と羽根板6とを操作して送風口5を洗髪者の
頭部位置に設定する。このとき、ヘアードライヤ
ー本体3の外周に設けられた突条9の後端がリミ
ツトスイツチ8を通過した時点で該リミツトスイ
ツチ8が『ON』状態となるため、次に、上記操
作パネル15のツマミ15aを操作して、例え
ば、温風を選択し、また、その送風量を調整した
後、タイマー15bをセツトすれば、それに従つ
てドライヤーが作動し、上記送風口5から温風が
正確に頭髪に向けて吹き付けられる。
場合には、上記ヘアードライヤー本体3のハンド
ル7と羽根板6とを操作して送風口5を洗髪者の
頭部位置に設定する。このとき、ヘアードライヤ
ー本体3の外周に設けられた突条9の後端がリミ
ツトスイツチ8を通過した時点で該リミツトスイ
ツチ8が『ON』状態となるため、次に、上記操
作パネル15のツマミ15aを操作して、例え
ば、温風を選択し、また、その送風量を調整した
後、タイマー15bをセツトすれば、それに従つ
てドライヤーが作動し、上記送風口5から温風が
正確に頭髪に向けて吹き付けられる。
また、この実施例に係るドライヤーでランジエ
リー等の下着類やハンカチ等を乾燥させる場合に
は、先ず、上記送風口5を下方に回転させて、該
送風口5を乾燥室11の上面開口11′と連通さ
せ、予め適当に脱水した被乾燥物を乾燥室11の
網棚14上に載置して扉12を閉じた後、上記操
作パネル15のツマミ15aを操作して、例え
ば、温風を選択し、また、その送風量を調整した
後、タイマー15bをセツトすれば、それに従つ
てドライヤーが作動し、上記送風口5から温風が
乾燥室11内へと供給される。このとき、乾燥室
11内は、上記扉12によつて閉塞されているの
で、乾燥室11内に供給された温風または冷風
は、ランジエリー等の被乾燥物から効果的に水分
を奪つた後、排気口13から乾燥室11の外へと
排気され、乾燥作業を迅速、かつ、効果的に行う
ことができると共に、被乾燥物は扉12によつて
視界から隠蔽されるため、他人の目を気にするこ
となく安心して乾燥作業を行うことができる。
リー等の下着類やハンカチ等を乾燥させる場合に
は、先ず、上記送風口5を下方に回転させて、該
送風口5を乾燥室11の上面開口11′と連通さ
せ、予め適当に脱水した被乾燥物を乾燥室11の
網棚14上に載置して扉12を閉じた後、上記操
作パネル15のツマミ15aを操作して、例え
ば、温風を選択し、また、その送風量を調整した
後、タイマー15bをセツトすれば、それに従つ
てドライヤーが作動し、上記送風口5から温風が
乾燥室11内へと供給される。このとき、乾燥室
11内は、上記扉12によつて閉塞されているの
で、乾燥室11内に供給された温風または冷風
は、ランジエリー等の被乾燥物から効果的に水分
を奪つた後、排気口13から乾燥室11の外へと
排気され、乾燥作業を迅速、かつ、効果的に行う
ことができると共に、被乾燥物は扉12によつて
視界から隠蔽されるため、他人の目を気にするこ
となく安心して乾燥作業を行うことができる。
尚、上記実施例では、ヘアードライヤー本体3
は、その送風口5が乾燥室11の上面開口11′
を過ぎて上方へ約35度移動する範囲αについて
は、前記突条9がリミツトスイツチ8と当接して
ドライヤーを『OFF』状態とし、上記乾燥室1
1の前縁部分が無用に加熱されるのを有効に防止
することができるように構成されている。
は、その送風口5が乾燥室11の上面開口11′
を過ぎて上方へ約35度移動する範囲αについて
は、前記突条9がリミツトスイツチ8と当接して
ドライヤーを『OFF』状態とし、上記乾燥室1
1の前縁部分が無用に加熱されるのを有効に防止
することができるように構成されている。
また、この実施例では、上記被乾燥物の脱水が
不十分であつても、該被乾燥物からのしずくを前
記ドレン皿16で受け排水することができる。
不十分であつても、該被乾燥物からのしずくを前
記ドレン皿16で受け排水することができる。
以上説明したように、この発明に係る乾燥室付
きヘアードライヤーユニツトにあつては、ドライ
ヤー本体の送風方向を随時変更することができる
ように構成したので、これを化粧鏡に隣接させて
配設した場合、髪等の乾燥を両手で行うことがで
きるので、この種の作業を迅速かつ容易に行うこ
とができると共に、上記ドライヤー本体の送風口
を下方向に回して乾燥室内に臨ませ扉を閉める
と、該乾燥室内に供給された温風または冷風は、
ランジエリー等の被乾燥物から効果的に水分を奪
つた後、排気口からユニツト外へと排気されるの
で、乾燥作業を短時間で効果的に行うことがで
き、さらに、扉が開閉自在に構成されているた
め、他人の視界を遮断した状態で下着類等の乾燥
を安心して行うこともできる等、幾多の優れた効
果を奏する。
きヘアードライヤーユニツトにあつては、ドライ
ヤー本体の送風方向を随時変更することができる
ように構成したので、これを化粧鏡に隣接させて
配設した場合、髪等の乾燥を両手で行うことがで
きるので、この種の作業を迅速かつ容易に行うこ
とができると共に、上記ドライヤー本体の送風口
を下方向に回して乾燥室内に臨ませ扉を閉める
と、該乾燥室内に供給された温風または冷風は、
ランジエリー等の被乾燥物から効果的に水分を奪
つた後、排気口からユニツト外へと排気されるの
で、乾燥作業を短時間で効果的に行うことがで
き、さらに、扉が開閉自在に構成されているた
め、他人の視界を遮断した状態で下着類等の乾燥
を安心して行うこともできる等、幾多の優れた効
果を奏する。
第1図はこの発明の一実施例に係る乾燥室付き
ヘアードライヤーユニツトが取り付けられた洗面
化粧台を示す斜視図、第2図はヘアードライヤー
ユニツトの一部を切欠して示す断面図である。 〔符号の説明〕、1……基台、2……収納ボツ
クス、3……ヘアードライヤー本体、5……送風
口、11……乾燥室、11′……上面開口、12
……扉、13……排気口。
ヘアードライヤーユニツトが取り付けられた洗面
化粧台を示す斜視図、第2図はヘアードライヤー
ユニツトの一部を切欠して示す断面図である。 〔符号の説明〕、1……基台、2……収納ボツ
クス、3……ヘアードライヤー本体、5……送風
口、11……乾燥室、11′……上面開口、12
……扉、13……排気口。
Claims (1)
- 1 基台に取り付けられ任意の角度に回動可能な
ヘアードライヤー本体と、このヘアードライヤー
本体の送風口から直接機外へと温風または冷風を
送出する送風機構と、上記ヘアードライヤー本体
に隣接して配設された乾燥室と、からなり、該乾
燥室は排気口と開閉自在な扉を備えて構成されて
なると共に、上記ヘアードライヤー本体は、所定
角度に回動したときに、その送風口が乾燥室と連
通するように構成されていることを特徴とする乾
燥室付きヘアードライヤーユニツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15713387A JPS63318909A (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | 乾燥室付きヘアードライヤーユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15713387A JPS63318909A (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | 乾燥室付きヘアードライヤーユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63318909A JPS63318909A (ja) | 1988-12-27 |
| JPH046361B2 true JPH046361B2 (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=15642924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15713387A Granted JPS63318909A (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | 乾燥室付きヘアードライヤーユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63318909A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0718324Y2 (ja) * | 1989-07-15 | 1995-05-01 | 松下電工株式会社 | 多目的ヘアードライヤー装置 |
| JPH0394137U (ja) * | 1990-01-13 | 1991-09-25 | ||
| JP2538775Y2 (ja) * | 1990-06-26 | 1997-06-18 | 松下電工株式会社 | ドライヤー付キャビネット |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63216507A (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-08 | 東陶機器株式会社 | 送風装置付キャビネット |
-
1987
- 1987-06-23 JP JP15713387A patent/JPS63318909A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63318909A (ja) | 1988-12-27 |
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