JPH0464784A - 液圧制御弁装置 - Google Patents

液圧制御弁装置

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JPH0464784A
JPH0464784A JP17504990A JP17504990A JPH0464784A JP H0464784 A JPH0464784 A JP H0464784A JP 17504990 A JP17504990 A JP 17504990A JP 17504990 A JP17504990 A JP 17504990A JP H0464784 A JPH0464784 A JP H0464784A
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Hideaki Adachi
英明 足立
Shingo Urababa
真吾 浦馬場
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Aisin Corp
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Aisin Seiki Co Ltd
Toyota Motor Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明は各種の液圧回路において使用される弁装置、特
に、供給路、負荷路、排出路及びパイロット路を備えて
パイロット路を通して供給されるバイロフト圧に応じて
負荷路と供給路、排出路との連通を制御して負荷路の圧
力を制御するパイロット式圧力制御弁と、前記供給路に
接続されオリアイスが介装される流入路と前記排出路に
接続される流出路を備えて前記パイロット路に付与され
るパイロット圧を制御する電磁パイロット弁を備えてな
る液圧制御弁装置に関する。
【従来の技術と発明が解決しようとする課題】この種の
液圧制御弁装置においては、従来、電磁パイロット弁の
流出路に何も介装されていない。 (例えば、実願平1−214600号等参照)このため
、電磁パイロット弁にてパイロ・ノド圧を減圧制御して
圧力制御弁の負荷路を排出路に接続した場合には、負荷
路から排出路に排出された液体が電磁パイロット弁の流
出路を通して排出される液体と干渉して、この干渉によ
る圧力変動が電磁パイロット弁の弁体にまでダイレクト
に伝わり、電磁パイロット弁にてその弁体を振動させて
異音を生じさせる要因となるとともに、電磁パイロット
弁によるパイロット圧の減圧制御に悪影響を与え、圧力
制御弁の応答性を損ねるおそれがある。 本発明は上記した問題に対処すべくなされたものであり
、上述した液体の干渉による圧力変動が電磁パイロット
弁の弁体にダイレクトに伝わらないようにして、弁体の
振動による不具合を防止することを目的としている。
【課題を解決するための手段】
上記した目的を達成するために、本発明においては、前
記電磁パイロット弁を、前記オリフィスの下流に形成さ
れて前記パイロット路に連通ずるパイロット室と、この
パイロット室から連通路を通して前記流出路に連通する
低圧室に流れる液体の流量を軸方向移動により制御し背
部に流通路を通して前記低圧室に連通する中間室を形成
する弁体と、この弁体を背部から軸方向に押動する口。 ド、該ロヮドが貫通するロッド作動孔を中心部に有する
磁性体コア、該磁性体コアの端面に対向し前記ロッドを
介して前記弁体を軸方向に駆動するプランジャ、前記磁
性体コアとプランジャ間に吸引磁界を与える電磁コイル
、及び前記磁性体コアを通して前記プランジャの作動室
を前記中間室に接続する接続路を含むソレノイド装置と
を備える構成とし、かつ前記連通路の出口側と前記流通
路の出口側に絞りをそれぞれ設けた。
【発明の作用・効果】
本発明による液圧制御弁装置においては、電磁パイロ7
)弁において、弁体の一側に作用する液圧による押圧力
と弁体の他側(背部)に口、ドを介して作用するプラン
ジャからの駆動力(電磁コイルへの通電電流値に対応し
たカンによって弁体の軸方向移動位置が規定されて、パ
イロット室から低圧室に流れる流量が規定され、電磁コ
イルへの通iiN流値に対応したパイロット圧が得られ
る。 また、上述した流量の一部が弁体の一側から弁体及びロ
ッドの外周を通してプランジャの作動室に流入し、同作
動室から接続路を通して中間室に流れ、また同中間室か
ら流通路を通して低圧室に流れるため、プランジ中の作
動室内の作動液中に混入している空気は気泡化した状態
にて上述したように流れる作動液によって低圧室に向け
て自動的に排出される。したがって、プランジャの作動
室内に空気が滞留することによる不具合、すなわち空気
によるばね作用がプランジャに作用することによる不具
合が防止され、電磁コイルへの通電電流値に対応したパ
イロット圧が安定して得られまた、本発明による液圧制
御弁装置においては、電磁パイロット弁にてパイロット
圧を減圧制御して圧力制御弁の負荷路を排出路に接続し
た場合において、負荷路から排出路に排出された液体が
電磁パイロ、ト弁の流出路を通して排出される液体と干
渉しても、その干渉による圧力変動は低圧室にダイレク
トに伝達するものの各校りにより弁体とプランジャへの
伝達を抑制される。したがって、電磁パイロット弁での
弁体とプランジャの振動が抑制されて異音の発生を防止
されるとともに、電磁パイロ1.ト弁によるパイロット
圧の減圧制御が的確になされるため(厳密には、負荷路
から排出路に排出された作動液により流出路を通して排
出される作動液の流動が瞬時的に阻害されるものの、電
磁パイロット弁での弁体とロッド及びプランジャの振動
が抑制されていてこれらが所期の作動を速やかに行い、
結果的には減圧制御が的確になされるため)、圧力制御
弁の応答性が従来に比して向上する。 また、パイロット室を低圧室に接続する通路に設けた絞
りの径を流量制御に支障がないように設定した上で、中
間室を低圧室に接続する通路に設けた絞りの径を空気排
出性に支障がないように設定することができるため、流
量制御性及び空気排出性を共に確保した状態で上述した
干渉による圧力変動の弁体とロッド及びプランジ中への
伝達を抑1制することができる。
【実施例】
第1図は自動車用ハイドロ・二ニーマチイック・サスベ
ンジジンシステムの各アブソーバRrRH,RrLH,
FrRH,FrLH(前後左右の四輪にそれぞれ配設さ
れる公知のものであり、詳細は図示省略)に制御油圧を
それぞれ供給するための制御バルブユニット回路を示し
ていて、エンジン(図示省略)によって駆動される油圧
ポンプ10から吐出された圧油は、フィルタ11を通し
て供給路12に導かれてア牛ユムレータ13に蓄えられ
るとともに、バイパスバルブ14によって所定圧(ライ
ン圧)に制御されるようになっている。なお、供給路1
2の圧力は圧力センサ15によって検出されるようにな
っている。 バイパスバルブ14は、主弁14aと電磁パイロット弁
14bとオリフィス14cによって構成されていて、電
磁パイロット弁14bの作動によりオリフィス14cの
下流に生じるパイロット圧が主弁14aに導かれて主弁
14aのリリーフ作動が制御されるようになっている。 なお、バイパスバルブ14を通してリリーフされた作動
油は排出路16を通してリザーバ17に流れる。 しかして、供給路12のライン圧は、カット弁20と圧
力制御弁30及び電磁パイロット弁40からなる各バル
ブユニットによってそれぞれ制御されて、各アブソーバ
Rr RH,Rr L H,F rRH,FrLHにそ
れぞれ導かれるようになっている。 各カット弁20は、ライン圧が所定低圧未満のときに、
各アブソーバに接続された負荷路18を遮断して、各ア
ブソーバよりの圧力抜けを防止し、ライン圧が所定低圧
以上のときに、負荷路18を連通させるものであり、こ
れによりライン圧の低いときのアブソーバ供給圧の異常
低下が自動的に防止される。なお、各カット弁20から
洩れる作動油はドレン通路21を通してリザーバ17に
戻る。また、図中符号Vにて示した手動開閉弁は保守・
点検時に圧油を排出路16を通してリザーバ17に戻す
ためのものである。 各圧力制御弁30は、パイロット路19を通して供給さ
れるパイロット圧に応じて各負荷路18の圧力を制御す
るパイロット式の圧力制御弁であり、供給路12に接続
された供給ボートと排出路16に接続された排出ポート
と各負荷路18に接続された出力ポートを備えていて、
負荷路18から導かれるフィードバック圧と電磁パイロ
ット弁40の上流からパイロット路19を通して導かれ
るパイロット圧に応じて作動するようになっている。こ
の圧力制御弁30においては、パイロット圧がフィード
バック圧と等しいとき図示のように負荷路18と供給路
12及び排出路16との連通を遮断して負荷路18の圧
力を保持し、パイロット圧がフィードバック圧より高(
なったとき負荷路18を供給路12に連通させて負荷路
18の圧力を上昇させ、パイロット圧がフィードバック
圧より低くなったとき負荷路18を排出路16に連通さ
せて負荷路18の圧力を低下させる。 電磁パイロット弁40は、第2図にて拡大して詳細に示
したように、スリーブ41.オリフィス42及びニード
ル弁体43からなるバルブ部と、ニードル弁体43の軸
方向移動を制御するソレノイド装置44によって構成さ
れていて、仮想線にて示したボディ45(力1ト弁20
及び圧力制御弁3oのボディをも兼用するもの)に液密
的に組付けられており、ボディ45には供給路12に接
続される流入路45aと排出路16に接続される流出路
45bが形成されている。 スリーブ41は、シムプレート46とともにソレノイド
装置44の磁性体コア44aに螺着されていて、中央に
弁孔418を有している。また、スリーブ41の図示左
端にはオリフィス42が嵌合固定されていて、弁孔41
aとの間にパイロット路19に連通するパイロット室R
Oが形成されている。 ニードル弁体43は、スリーブ41に設けた弁孔41a
及び絞り01を通して低圧室R1(流出通路45t+に
連通している)に流れる作動油の流量を軸方向移動によ
り制御してオリフィス42と協働してパイロット室RO
内のパイロット圧を制御するものであり、一対のランド
部43a、43b(外周に切欠き43 a 1. 43
 b 1を有している)にてスリーブ41内に軸方向へ
摺動可能に組付けられていて、弁孔41aを通して流れ
る作動油によって図示右方に押圧されるとともに、ソレ
ノイド装置44のロッド44bにより背部から図示左方
に押動されるようになっている。また、ニードル弁体4
3の背部には中間室R2が形成されていて、同中間室R
2はスリーブ41に設けた連通孔41b及び絞りo2を
通して低圧室R1に連通している。 ソレノイド装置44は、上述した磁性体コア44a及び
これに軸方向へ摺動可能に嵌合したロッド44bと、ロ
ッド44bの右端外周に嵌合固定したプランジ中44c
と、磁性体コア44aの外周に嵌合固定した電磁フィル
44dと、この電磁コイル44dを包囲するようにして
磁性体コア44aに組付けたフランジ44 e、  筒
状ノ\ウジング44f及びヨーク44g等によって構成
されている。なお、ヨーク44gには非磁性体のスリー
ブ44hが組付けられるとともに、組付時に内部の空気
を排出するためのブリーダプラグ44Iが組付けられて
いる。また、ハウジング44fの右端にはカバー44j
が組付けられていて、ノーウジング44fとカバー44
J内には樹脂44kが充填されている。 このソレノイド装置[44においては、電磁コイル44
dに通電がなされると、磁性体コア448−フランジ4
4e−ハウジング44f−ヨーク44g及びプランジャ
44cによってループ状の磁路が形成されて、電磁コイ
ル44dへの通電電流値に比例した電磁力がプランジ中
44c及び口・メト44bを介してニードル弁体43に
付与されるようになっている。 また、本実施例においては、ロッド44bの外周に両端
にまで至る溝44b1が形成されるとともに、磁性体コ
ア44mとプランジャ44cに軸方向の貫通孔44 g
 1. 44 c lが形成されていて、プランジャ4
4cの作動室R3がニードル弁体43の背部に形成され
た中間室R2に連通している。 上記のように構成した本実施例においては、電磁パイロ
、ト弁40において、ニードル弁体43の左側に作用す
る油圧による押圧力と右側(背部)にロッド44bを介
して作用するプランジャ44Cからの駆動力(電磁コイ
ル44dへの通電電流値に対応した力)によってニード
ル弁体43の軸方向移動位置が規定されて、パイロット
室Roから低圧室R1に流れる流量が規定され、電磁フ
ィル44dへの通電電流値に対応したパイロット圧が得
られる。 また、上述した流量の一部がニードル弁体43の左側か
らニードル弁体の切欠き43m1,43bl及び口yド
の溝44b1を通してプランジャ44の作動室R3に流
入し、同作動室R3から貫通孔44a1を通して中間室
R2に流れ、また同中間室R2から連通孔41b及び絞
り02を通して低圧室R1に流れるため、プランジャ4
4cの作動室R3及び中間室R2内の作動油中に混入し
ている空気は気泡化した状態にて上述したように流れる
作動油によって低圧室R1に向けて自動的に排出される
。したがって、プランジ中44cの作動室R3及び中間
室R2内に空気が滞留することによる不具合、すなわち
空気によるばね作用がプランジャ44cに作用すること
による不具合が防止され、電磁コイル44dへの通電電
流値に対応したパイロット圧が安定して得られる。 また、本実施例においては、パイロット室R。 を低圧室R1に接続する通路と中間室R2を低圧室R1
に接続する通路にそれぞれ絞り01,02が設けられて
いる。このため、電磁パイロット弁40にて圧力制御弁
30に供給されるパイロット圧を減圧制御して圧力制御
弁30の負荷路18を排出路16に連通させた場合にお
いて、負荷路18から排出路16に排出された作動油が
電磁パイロット弁40の流出通路451)を通して排出
される作動油と干渉しても、その干渉による圧力変動は
低圧室R1にダイレクトに伝達するものの各絞り01,
02によりニードル弁体43とロッド44b及びプラン
ジ中44cへの伝達を抑制される。 したがって、電磁パイロット弁40でのニードル弁体4
3とロッド44b及びプランジャ44cの振動(軸方向
移動)が抑制されて異音の発生を防止されるとともに、
電磁パイロット弁40によるパイロット圧の減圧制御が
的確になされるため(厳密には、負荷路18から排出路
16に排出された作動油により流出通路45bを通して
排出される作動油の流動が瞬時的に阻害されるものの、
電磁パイロット弁40でのニードル弁体43とロッド4
4b及びプランジャ44cの振動が抑制されティてこれ
らが所期の作動を速やかに行い、結果的には減圧制御が
的確になされるため)、圧力制御弁30の応答性が従来
に比して向上する。 また、パイロット室Roを低圧室R1に接続する通路に
設けた絞り01の径を流量制御に支障がないように設定
した上で、中間室R2を低圧室R1に接続する通路に設
けた絞り02の径を空気排出性に支障がないように設定
することができるため、流量制御性及び空気排出性を共
に確保した状態で上述した干渉による圧力変動のニード
ル弁体43とロッド44b及びプランジャ44cへの伝
達を抑制することができる。 なお、上記実施例ではロッド44bと弁体43が別体の
例を示したが、ロッド44bと弁体43は一体でもよい
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を実施してなる自動車用ハイドロ・二ニ
ーマチイック・サスペンションシステムの制御バルブユ
ニット回路図、第2図は第1図に示した圧力制御弁のた
めの電磁パイロット弁の詳細な拡大断面図である。 符  号  の  説  明 12・・・供給路、16・・・排出路、18・・ ・負
荷路、 19・・ ・パイロット路、 3o、・・パイ
ロット式圧力制御弁、40・・・電磁/イイロノト弁、
418・・・弁孔(連通路)、41b・・・連通孔(流
通路)、42・・・オリフィス、43・・・ニードル弁
体、44・・・ソレノイド装置、44a・・・磁性体コ
ア、44b・・・ロッド、44c・・・プランジャ、4
4d・・・電磁コイル、458・・・流入路、45b・
・・流出路、RO・・・パイロット室、R1・・・低圧
室、R2・・・中間室、R3・・・プランジャの作動室
、01,02・・・絞り。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  供給路,負荷路,排出路及びパイロット路を備えてパ
    イロット路を通して供給されるパイロット圧に応じて負
    荷路と供給路,排出路との連通を制御して負荷路の圧力
    を制御するパイロット式圧力制御弁と、前記供給路に接
    続されオリフィスが介装される流入路と前記排出路に接
    続される流出路を備えて前記パイロット路に付与される
    パイロット圧を制御する電磁パイロット弁を備えてなる
    液圧制御弁装置において、前記電磁パイロット弁を、前
    記オリフィスの下流に形成されて前記パイロット路に連
    通するパイロット室と、このパイロット室から連通路を
    通して前記流出路に連通する低圧室に流れる液体の流量
    を軸方向移動により制御し背部に流通路を通して前記低
    圧室に連通する中間室を形成する弁体と、この弁体を背
    部から軸方向に押動するロッド,該ロッドが貫通するロ
    ッド作動孔を中心部に有する磁性体コア,該磁性体コア
    の端面に対向し前記ロッドを介して前記弁体を軸方向に
    駆動するプランジャ,前記磁性体コアとプランジャ間に
    吸引磁界を与える電磁コイル、及び前記磁性体コアを通
    して前記プランジャの作動室を前記中間室に接続する接
    続路を含むソレノイド装置とを備える構成とし、かつ前
    記連通路の出口側と前記流通路の出口側に絞りをそれぞ
    れ設けたことを特徴とする液圧制御弁装置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6102101A (en) * 1995-10-18 2000-08-15 Sumitomo Metal Industries, Ltd. Continuous casting method and apparatus thereof
US10718792B2 (en) 2016-05-11 2020-07-21 Wit Co., Ltd. Multifunctional substrate inspection apparatus and multifunctional substrate inspection method

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6102101A (en) * 1995-10-18 2000-08-15 Sumitomo Metal Industries, Ltd. Continuous casting method and apparatus thereof
US10718792B2 (en) 2016-05-11 2020-07-21 Wit Co., Ltd. Multifunctional substrate inspection apparatus and multifunctional substrate inspection method

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