JPH0464830B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0464830B2 JPH0464830B2 JP59134227A JP13422784A JPH0464830B2 JP H0464830 B2 JPH0464830 B2 JP H0464830B2 JP 59134227 A JP59134227 A JP 59134227A JP 13422784 A JP13422784 A JP 13422784A JP H0464830 B2 JPH0464830 B2 JP H0464830B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polishing
- tape
- abrasive
- workpiece
- stroke
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はフロツピーデイスクヘツドの面取り加
工に用いる研磨テープ装置に利用する目的で開発
されたものである。しかし本発明はこれ以外の用
途に用いる研磨テープ装置においても、広く利用
されうるものである。
工に用いる研磨テープ装置に利用する目的で開発
されたものである。しかし本発明はこれ以外の用
途に用いる研磨テープ装置においても、広く利用
されうるものである。
従来例の構成とその問題点
フロツピーデイスクヘツドの面取り加工に研磨
テープ装置を用いたものとして、本出願人の出願
による特願昭57−224345号(昭和57年12月20日付
出願)に係る先行技術がある。この先行技術では
研磨テープの使用方法について特に言及していな
いが、実際には次のような方法を採用している。
この方法は、第7図に示すように、研磨テープa
はその全長にわたつて一方向に移動させて研磨作
業を行い、これが終端に達すると、研磨テープa
を捲き戻すと共に、研磨テープa又は被加工物を
横方向に1ピツチ送つた後、再び研磨テープaを
全長にわたつて周方向に移動させて研磨作業を行
い、これを繰り返すことによつて、第7図Pで示
す研磨軌跡が研磨テープa上に形成されるように
したものである。フロツピーデイスクヘツドの面
取り加工などの精密研磨に使用される研磨テープ
aは高価であるが、上記使用方法によると研磨軌
跡Pが示すように、研磨テープaの全面を有効利
用できるので、コスト的に有利である。
テープ装置を用いたものとして、本出願人の出願
による特願昭57−224345号(昭和57年12月20日付
出願)に係る先行技術がある。この先行技術では
研磨テープの使用方法について特に言及していな
いが、実際には次のような方法を採用している。
この方法は、第7図に示すように、研磨テープa
はその全長にわたつて一方向に移動させて研磨作
業を行い、これが終端に達すると、研磨テープa
を捲き戻すと共に、研磨テープa又は被加工物を
横方向に1ピツチ送つた後、再び研磨テープaを
全長にわたつて周方向に移動させて研磨作業を行
い、これを繰り返すことによつて、第7図Pで示
す研磨軌跡が研磨テープa上に形成されるように
したものである。フロツピーデイスクヘツドの面
取り加工などの精密研磨に使用される研磨テープ
aは高価であるが、上記使用方法によると研磨軌
跡Pが示すように、研磨テープaの全面を有効利
用できるので、コスト的に有利である。
しかし上記先行技術によると次のような問題点
がある。
がある。
1 研磨テープaの掩き戻しには、研磨テープa
の全長の掩き戻しが必要で、そのための時間が
長くなり非能率的である。
の全長の掩き戻しが必要で、そのための時間が
長くなり非能率的である。
2 研磨時に生ずる砥粒や研磨粉末が研磨テープ
aの1往復動ごとにラツピングロール上の捲回
部に捲き込まれる結果、次の有効研磨面を汚
し、次の研磨作業に悪影響を及ぼす。
aの1往復動ごとにラツピングロール上の捲回
部に捲き込まれる結果、次の有効研磨面を汚
し、次の研磨作業に悪影響を及ぼす。
3 研磨テープaの有効研磨面がほとんど全部使
用された最終段階においては、これまでに生じ
た多量の砥粒や研磨粉末が次の有効研磨面上に
付着している結果、最終段階における研磨作業
の加工精度が非常に悪くなる。
用された最終段階においては、これまでに生じ
た多量の砥粒や研磨粉末が次の有効研磨面上に
付着している結果、最終段階における研磨作業
の加工精度が非常に悪くなる。
発明の目的
本発明は上記先行技術の問題点を解消すること
を目的とする。
を目的とする。
発明の構成
本発明は上記先行技術の問題点が、研磨テープ
を全長にわたつて往復動させることによつて生ず
ることに着眼し、この問題点を解消するため、研
磨テープを長さ方向に分割して、各分割部分ごと
に往復動させて使用することを特徴とするもので
ある。
を全長にわたつて往復動させることによつて生ず
ることに着眼し、この問題点を解消するため、研
磨テープを長さ方向に分割して、各分割部分ごと
に往復動させて使用することを特徴とするもので
ある。
すなわち本発明は上記目的を達成するため、研
磨テープを長さ方向に所定ストローク毎に分割
し、各分割部分による研磨作業において、研磨テ
ープを前記ストロークの範囲で往復動させると共
に研磨テープと被加工物との間で相対横送りを与
えることによつて、研磨テープの幅方向全幅にわ
たつて複数条の並列線となる研磨軌跡が描かれる
ようにし、且つ或る分割部分の研磨作業が終了す
ると、研磨テープを1ストローク分移送して、次
の分割部分による研磨作業に移行させることを特
徴とする。
磨テープを長さ方向に所定ストローク毎に分割
し、各分割部分による研磨作業において、研磨テ
ープを前記ストロークの範囲で往復動させると共
に研磨テープと被加工物との間で相対横送りを与
えることによつて、研磨テープの幅方向全幅にわ
たつて複数条の並列線となる研磨軌跡が描かれる
ようにし、且つ或る分割部分の研磨作業が終了す
ると、研磨テープを1ストローク分移送して、次
の分割部分による研磨作業に移行させることを特
徴とする。
実施例の説明
以下本発明をフロツピーデイスクヘツドの面取
り加工に用いる研磨テープ装置における研磨テー
プの使用方法を例にとつて具体的に説明する。
り加工に用いる研磨テープ装置における研磨テー
プの使用方法を例にとつて具体的に説明する。
第2図は前記フロツピーデイスクヘツドAを示
すが、その加工対象面1の外縁部2には高精度の
曲面研磨加工が要求されている。
すが、その加工対象面1の外縁部2には高精度の
曲面研磨加工が要求されている。
前記フロツピーデイスクヘツド(以下被加工物
と称す)Aは、第3図に示す研磨テープ装置Bに
よつて曲面研磨加工が施される。この装置Bの研
磨テープ3は回転ドラム4に捲き掛けられ、両端
は夫々ラツピングロール5,6に捲回されてい
る。一方のラツピングロール5がこれに接続した
モーター(図示せず)によつて回転駆動される
と、研磨テープ3は第3図に矢印で示す研磨方向
に走行し、ワーク保持装置Cに保持された被加工
物Aを研磨する。このとき他方のラツピングロー
ル6は適当な制動力を付与された状態で従動す
る。
と称す)Aは、第3図に示す研磨テープ装置Bに
よつて曲面研磨加工が施される。この装置Bの研
磨テープ3は回転ドラム4に捲き掛けられ、両端
は夫々ラツピングロール5,6に捲回されてい
る。一方のラツピングロール5がこれに接続した
モーター(図示せず)によつて回転駆動される
と、研磨テープ3は第3図に矢印で示す研磨方向
に走行し、ワーク保持装置Cに保持された被加工
物Aを研磨する。このとき他方のラツピングロー
ル6は適当な制動力を付与された状態で従動す
る。
前記被加工物Aは研磨テープ3が研磨方向に所
定距離L(第1図)走行する間に研磨される。こ
の被加工物Aの研磨作業が終了すると、研磨テー
プ装置Bが下降し(ワーク保持装置Cが上昇して
もよい)、被加工物Aは研磨テープ3の研磨面7
より離れる。この間に他方のラツピングロール6
がこれに接続したモーター(図示せず)によつて
回転駆動され、研磨テープ3は第3図に示す矢印
と逆方向の捲き戻し方向に、前記所定距離L捲き
戻される。このとき従動するラツピングロール5
に適当な制動力が付与されるのは上記と同様であ
る。
定距離L(第1図)走行する間に研磨される。こ
の被加工物Aの研磨作業が終了すると、研磨テー
プ装置Bが下降し(ワーク保持装置Cが上昇して
もよい)、被加工物Aは研磨テープ3の研磨面7
より離れる。この間に他方のラツピングロール6
がこれに接続したモーター(図示せず)によつて
回転駆動され、研磨テープ3は第3図に示す矢印
と逆方向の捲き戻し方向に、前記所定距離L捲き
戻される。このとき従動するラツピングロール5
に適当な制動力が付与されるのは上記と同様であ
る。
前記研磨テープ3の捲き戻し中に、回転ドラム
4、両ラツピングロール5,6を支持する移動台
8は送りネジ棒9による横送りを受けて、所定ピ
ツチh(第1図)横方向に移動する。
4、両ラツピングロール5,6を支持する移動台
8は送りネジ棒9による横送りを受けて、所定ピ
ツチh(第1図)横方向に移動する。
又前記研磨テープ3の捲き戻し中に、ワーク保
持装置Cの被加工物Aは取替えられる。
持装置Cの被加工物Aは取替えられる。
次に研磨テープ装置Bが上昇し、研磨テープ3
の研磨面7に被加工物Aが圧接された状態で上記
同様の研磨作業が行なわれる。以後研磨テープ3
の横送りを伴う捲き戻し、研磨テープ3の研磨方
向の走行による研磨作業が繰返され、第1図に示
す如く、研磨テープ3の前記所定距離Lに相当す
るストローク分の分割部分に複数条の並列線とな
る研磨軌跡Pが幅方向全幅にわたつて描かれる。
第1図には破線で捲き戻し時の軌跡をも示してい
る。
の研磨面7に被加工物Aが圧接された状態で上記
同様の研磨作業が行なわれる。以後研磨テープ3
の横送りを伴う捲き戻し、研磨テープ3の研磨方
向の走行による研磨作業が繰返され、第1図に示
す如く、研磨テープ3の前記所定距離Lに相当す
るストローク分の分割部分に複数条の並列線とな
る研磨軌跡Pが幅方向全幅にわたつて描かれる。
第1図には破線で捲き戻し時の軌跡をも示してい
る。
前記ストロークL分の分割部分の研磨作業が終
了すると、前記研磨テープ3は1ストロークL分
移送されて、次の分割部分において上記同様の研
磨作業が行なわれる。
了すると、前記研磨テープ3は1ストロークL分
移送されて、次の分割部分において上記同様の研
磨作業が行なわれる。
本実施例では被加工物Aの加工対象面1の外縁
部2に、第2図に示す如き高精度の曲面研磨加工
を施すために、被加工物Aに第4図及び第5図に
示す自転Q,揺動R及び研磨面7に向けて圧接動
Sを与えている。10は被加工物Aを研磨面7に
向け付勢するバネである。
部2に、第2図に示す如き高精度の曲面研磨加工
を施すために、被加工物Aに第4図及び第5図に
示す自転Q,揺動R及び研磨面7に向けて圧接動
Sを与えている。10は被加工物Aを研磨面7に
向け付勢するバネである。
従つて研磨テープ3上の研磨軌跡Pは、これを
詳細に見ると第6図に示す如く、螺旋を描くよう
に形成されている。そこで第6図に示す如く、隣
り合う研磨軌跡Pが研磨テープ3の走行方向に若
干ズレるようにして研磨テープ3を使用すると、
横送りのピツチhを小さくしても、交叉部分の面
積を最少限に抑えることができ、研磨テープ3の
有効使用面積を増大させることができるので好適
である。
詳細に見ると第6図に示す如く、螺旋を描くよう
に形成されている。そこで第6図に示す如く、隣
り合う研磨軌跡Pが研磨テープ3の走行方向に若
干ズレるようにして研磨テープ3を使用すると、
横送りのピツチhを小さくしても、交叉部分の面
積を最少限に抑えることができ、研磨テープ3の
有効使用面積を増大させることができるので好適
である。
本発明は上記実施例に示す如く、研磨テープ3
を長さ方向に所定ストロークL毎に分割し、各分
割部分による研磨作業において、研磨テープ3を
前記ストロークLの範囲で往復動させると共に研
磨テープ3と被加工物Aとの間に相対横送りを与
えることによつて、研磨テープ3の幅方向全幅に
わたつて複数条の並列線となる研磨軌跡Pが描か
れるようにし、且つ或る分割部分の研磨作業が終
了すると、研磨テープを1ストロークL分移送し
て、次の分割部分による研磨作業に移行させるこ
とを特徴とするものであるが、上記実施例に示す
外、種々の態様に構成することができる。
を長さ方向に所定ストロークL毎に分割し、各分
割部分による研磨作業において、研磨テープ3を
前記ストロークLの範囲で往復動させると共に研
磨テープ3と被加工物Aとの間に相対横送りを与
えることによつて、研磨テープ3の幅方向全幅に
わたつて複数条の並列線となる研磨軌跡Pが描か
れるようにし、且つ或る分割部分の研磨作業が終
了すると、研磨テープを1ストロークL分移送し
て、次の分割部分による研磨作業に移行させるこ
とを特徴とするものであるが、上記実施例に示す
外、種々の態様に構成することができる。
例えば上記実施例では研磨テープ装置B側に横
送り動を与えているが、逆にワーク保持装置C側
に横送り動を与えてもよい。又上記実施例では、
研磨テープ3の一方向の走行時のみにおいて研磨
作業を行なわせているが、往復動の両方向のいず
れにおいても研磨作業を行なわせるように構成す
ることができる。又上記実施例では研磨軌跡Pは
研磨テープ3の走行方向に一致しているが、ワー
ク保持装置C側に連続的な横送り動を与えて前記
研磨軌跡Pが斜行するようにしてもよい。更に本
発明は被加工物Aに圧接動Sのみが与えられた一
般の研磨テープ装置Bにおける研磨テープの使用
方法に適用することもできる。
送り動を与えているが、逆にワーク保持装置C側
に横送り動を与えてもよい。又上記実施例では、
研磨テープ3の一方向の走行時のみにおいて研磨
作業を行なわせているが、往復動の両方向のいず
れにおいても研磨作業を行なわせるように構成す
ることができる。又上記実施例では研磨軌跡Pは
研磨テープ3の走行方向に一致しているが、ワー
ク保持装置C側に連続的な横送り動を与えて前記
研磨軌跡Pが斜行するようにしてもよい。更に本
発明は被加工物Aに圧接動Sのみが与えられた一
般の研磨テープ装置Bにおける研磨テープの使用
方法に適用することもできる。
発明の効果
本発明は上記構成を有するので、先行技術と同
様研磨テープの全面を有効利用できてコスト的に
有利であると共に、捲き戻しのための時間を大幅
に短縮できて能率的に研磨作業を進めることがで
きる。
様研磨テープの全面を有効利用できてコスト的に
有利であると共に、捲き戻しのための時間を大幅
に短縮できて能率的に研磨作業を進めることがで
きる。
又本発明は所定ストローク毎に分割された研磨
テープの分割部分を逐次使用し、常に新しい研磨
面を有する分割部分で研磨作業を行うので、先行
技術にみられた砥粒、砥粒粉末による悪影響を排
除でき、加工精度の向上を図ることができる。
テープの分割部分を逐次使用し、常に新しい研磨
面を有する分割部分で研磨作業を行うので、先行
技術にみられた砥粒、砥粒粉末による悪影響を排
除でき、加工精度の向上を図ることができる。
第1図は本発明の原理を示す研磨テープの展開
図、第2図は被加工物の1例を示す斜視図、第3
図は本発明方法に用いる装置の1例を示す側面
図、第4図は研磨方法の1例の原理を示す側面
図、第5図はその正面図、第6図は研磨軌跡の1
例を拡大して示す拡大図、第7図は先行技術にお
ける研磨軌跡を示す研磨テープの展開図である。 3……研磨テープ、A……被加工物、L……ス
トローク、P……研磨軌跡。
図、第2図は被加工物の1例を示す斜視図、第3
図は本発明方法に用いる装置の1例を示す側面
図、第4図は研磨方法の1例の原理を示す側面
図、第5図はその正面図、第6図は研磨軌跡の1
例を拡大して示す拡大図、第7図は先行技術にお
ける研磨軌跡を示す研磨テープの展開図である。 3……研磨テープ、A……被加工物、L……ス
トローク、P……研磨軌跡。
Claims (1)
- 1 研磨テープを長さ方向に所定ストローク毎に
分割し、各分割部分による研磨作業において、前
記研磨テープを前記ストロークの範囲で走行させ
た後、前記研磨テープを走行分巻き戻すとともに
前記研磨テープを被加工物に対し、相対的に前記
研磨テープの幅方向に所定ピツチ移動させ、再度
前記研磨テープを1ストローク分走行させること
を順次繰り返えすことによつて、前記研磨テープ
の幅方向全幅にわたつて複数条の並列線となる研
磨軌跡が描かれるようにし、且つ或る分割部分の
研磨作業が終了すると、前記研磨テープをテープ
の長さ方向に1ストローク分移送して、次の分割
部分による研磨作業に移行させることを特徴とす
る研磨テープ装置における研磨テープの使用方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59134227A JPS6114852A (ja) | 1984-06-28 | 1984-06-28 | 研磨テ−プ装置における研磨テ−プの使用方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59134227A JPS6114852A (ja) | 1984-06-28 | 1984-06-28 | 研磨テ−プ装置における研磨テ−プの使用方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6114852A JPS6114852A (ja) | 1986-01-23 |
| JPH0464830B2 true JPH0464830B2 (ja) | 1992-10-16 |
Family
ID=15123392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59134227A Granted JPS6114852A (ja) | 1984-06-28 | 1984-06-28 | 研磨テ−プ装置における研磨テ−プの使用方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6114852A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS598118A (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-17 | Hitachi Ltd | 磁気ヘツドのテ−プ走行面の研摩装置 |
| JPS5988253A (ja) * | 1982-11-08 | 1984-05-22 | Ntn Toyo Bearing Co Ltd | ラツプテ−プを使用する軸受転走面の仕上げ加工方法及びその装置 |
-
1984
- 1984-06-28 JP JP59134227A patent/JPS6114852A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6114852A (ja) | 1986-01-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |