JPH046554Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH046554Y2 JPH046554Y2 JP12557484U JP12557484U JPH046554Y2 JP H046554 Y2 JPH046554 Y2 JP H046554Y2 JP 12557484 U JP12557484 U JP 12557484U JP 12557484 U JP12557484 U JP 12557484U JP H046554 Y2 JPH046554 Y2 JP H046554Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- water
- inlet
- take
- cleaning tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 24
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 claims description 20
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 19
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 17
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 claims description 13
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 claims description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 23
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 9
- 238000010992 reflux Methods 0.000 description 7
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 4
- QTBSBXVTEAMEQO-UHFFFAOYSA-N Acetic acid Chemical compound CC(O)=O QTBSBXVTEAMEQO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000000645 desinfectant Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 235000021110 pickles Nutrition 0.000 description 3
- QGZKDVFQNNGYKY-UHFFFAOYSA-N Ammonia Chemical compound N QGZKDVFQNNGYKY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- DGAQECJNVWCQMB-PUAWFVPOSA-M Ilexoside XXIX Chemical compound C[C@@H]1CC[C@@]2(CC[C@@]3(C(=CC[C@H]4[C@]3(CC[C@@H]5[C@@]4(CC[C@@H](C5(C)C)OS(=O)(=O)[O-])C)C)[C@@H]2[C@]1(C)O)C)C(=O)O[C@H]6[C@@H]([C@H]([C@@H]([C@H](O6)CO)O)O)O.[Na+] DGAQECJNVWCQMB-PUAWFVPOSA-M 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 2
- 229910052708 sodium Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000011734 sodium Substances 0.000 description 2
- 239000003206 sterilizing agent Substances 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 229910021529 ammonia Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は野菜あるいは漬物等の野菜加工品の殺
菌に用いられる殺菌装置に関するものである。
菌に用いられる殺菌装置に関するものである。
従来例を第3図に示す。図において1は殺菌槽
であり内部には空気吹込み管11を備え、出口部
13から入口部12にはポンプ15および加熱手
段17の介在する還流路14が連絡し出口部13
付近には取出しコンベアー16が配置されてい
る。2は洗浄槽であり内部には空気吹込み管21
を備え、入口部22付近には殺菌槽1の取出しコ
ンベアー16が臨出し、出口部23付近には取出
しコンベアー26が配置されている。上記構成に
おいて、殺菌槽1に例えば次亜鉛素酸ソーダーの
ような殺菌剤を含んだ水を満たし、50〜65℃程度
に加温し、かつ空気吹込み管11から該水中に空
気を吹込みつゝ野菜あるいは漬物等の被処理物T
を入口部12から投入する。槽内の水はポンプ1
5により槽1入口部12より出口部13へ流動
し、更に還流路14から槽1入口部12に還流す
る。被処理物Tは槽内で上記殺菌剤を含んだ水に
接触して殺菌されつゝ水流にのつて出口部13に
達し取出しコンベアー16によつて取出され、次
いで洗浄槽2の入口部22に投入されて洗浄槽2
中の水により空気吹込み管21から空気を吹込み
つゝ洗浄されて付着した殺菌剤を除去されるとと
もに冷却され、出口部23に達して取出しコンベ
アー26から取出される。
であり内部には空気吹込み管11を備え、出口部
13から入口部12にはポンプ15および加熱手
段17の介在する還流路14が連絡し出口部13
付近には取出しコンベアー16が配置されてい
る。2は洗浄槽であり内部には空気吹込み管21
を備え、入口部22付近には殺菌槽1の取出しコ
ンベアー16が臨出し、出口部23付近には取出
しコンベアー26が配置されている。上記構成に
おいて、殺菌槽1に例えば次亜鉛素酸ソーダーの
ような殺菌剤を含んだ水を満たし、50〜65℃程度
に加温し、かつ空気吹込み管11から該水中に空
気を吹込みつゝ野菜あるいは漬物等の被処理物T
を入口部12から投入する。槽内の水はポンプ1
5により槽1入口部12より出口部13へ流動
し、更に還流路14から槽1入口部12に還流す
る。被処理物Tは槽内で上記殺菌剤を含んだ水に
接触して殺菌されつゝ水流にのつて出口部13に
達し取出しコンベアー16によつて取出され、次
いで洗浄槽2の入口部22に投入されて洗浄槽2
中の水により空気吹込み管21から空気を吹込み
つゝ洗浄されて付着した殺菌剤を除去されるとと
もに冷却され、出口部23に達して取出しコンベ
アー26から取出される。
上記従来技術にあつては殺菌槽では被処理物が
加熱され、洗浄槽では冷却される。即ち殺菌槽で
はエネルギーの供給、洗浄槽ではエネルギーの奪
取が行われる。したがつて殺菌槽を独立して加熱
することはエネルギーの有効利用に反するもので
ある。
加熱され、洗浄槽では冷却される。即ち殺菌槽で
はエネルギーの供給、洗浄槽ではエネルギーの奪
取が行われる。したがつて殺菌槽を独立して加熱
することはエネルギーの有効利用に反するもので
ある。
本考案は上記従来の問題点を解決することを目
的とし、上記目的達成のために本考案は前段に殺
菌槽を配し、後段に洗浄手段を配し、該殺菌槽に
はヒートポンプの加熱機構を装着し、該洗浄手段
には該ヒートポンプの冷却機構を装着した構成を
有するものである。
的とし、上記目的達成のために本考案は前段に殺
菌槽を配し、後段に洗浄手段を配し、該殺菌槽に
はヒートポンプの加熱機構を装着し、該洗浄手段
には該ヒートポンプの冷却機構を装着した構成を
有するものである。
本考案は上記構成にもとづき、洗浄手段におい
てはヒートポンプの冷却機構によつてエネルギー
を奪取することによつて冷却し、殺菌槽において
は該エネルギーを加熱機構によつて供給して加熱
を行なう。
てはヒートポンプの冷却機構によつてエネルギー
を奪取することによつて冷却し、殺菌槽において
は該エネルギーを加熱機構によつて供給して加熱
を行なう。
本考案は上記構成、作用を有するから洗浄手段
での冷却によつて奪取したエネルギーを殺菌槽の
加熱に利用出来、エネルギー効率が大巾に向上す
る。
での冷却によつて奪取したエネルギーを殺菌槽の
加熱に利用出来、エネルギー効率が大巾に向上す
る。
本考案を第1図に示す一実施例により以下に詳
細に説明すれば、第1図において1は殺菌槽であ
り内部には空気吹込み管11を備え、出口部13
から入口部12にはポンプ15、加熱装置17の
介在する還流路14が連絡し出口部13付近には
取出しコンベアー16が配置されている。取出し
コンベアー16はネツトのような多孔体からなり
上方にはシヤワー3が設置される。2は洗浄槽で
あり内部には空気吹込み管21を備え、入口部2
2付近には殺菌槽1の取出しコンベアー16が臨
出し、出口部23付近には取出しコンベアー26
が配置されている。取出しコンベアー26はコン
ベアー16と同様にネツトのような多孔体からな
り上方にはシヤワー4が設置される。更に洗浄槽
2の出口部23から入口部22にはポンプ25、
冷却装置27の介在する還流路24が連絡する。
そして該洗浄槽2からシヤワー4にポンプ31の
介在する水供給路32が連絡する。
細に説明すれば、第1図において1は殺菌槽であ
り内部には空気吹込み管11を備え、出口部13
から入口部12にはポンプ15、加熱装置17の
介在する還流路14が連絡し出口部13付近には
取出しコンベアー16が配置されている。取出し
コンベアー16はネツトのような多孔体からなり
上方にはシヤワー3が設置される。2は洗浄槽で
あり内部には空気吹込み管21を備え、入口部2
2付近には殺菌槽1の取出しコンベアー16が臨
出し、出口部23付近には取出しコンベアー26
が配置されている。取出しコンベアー26はコン
ベアー16と同様にネツトのような多孔体からな
り上方にはシヤワー4が設置される。更に洗浄槽
2の出口部23から入口部22にはポンプ25、
冷却装置27の介在する還流路24が連絡する。
そして該洗浄槽2からシヤワー4にポンプ31の
介在する水供給路32が連絡する。
上記加熱装置17の加熱機構52と冷却装置2
7の冷却機構53との間にはヒートポンプシステ
ムHPが適用される。第2図において51はフレ
オン、アンモニア等の媒体を内蔵する閉回路であ
り、該閉回路51には加熱装置17の加熱機構5
2および冷却装置27の冷却機構53が存在し、
更に圧縮機54、乾燥器55、受け器56が介在
し、更に冷却機構53の入口側には膨張弁57、
出口側には吸入圧力調節弁58が介在し、また乾
燥器55と膨張弁57との間には電磁弁59と監
視のためのサイトグラス60が介在し、乾燥器5
5と受け器56との間にはバルブ61が介在して
いる。該閉回路51からは更に補助冷却回路62
が分岐され、該補助冷却回路62には補助凝縮器
63、該補助凝縮器63に送風するフアン64、
凝縮圧力調節弁65が介在し、該フアン64は閉
回路51内の温度を検出するサーモスタツト66
によつて作動される。なお、上記補助凝縮器63
に水冷式のものを用いてもよい。
7の冷却機構53との間にはヒートポンプシステ
ムHPが適用される。第2図において51はフレ
オン、アンモニア等の媒体を内蔵する閉回路であ
り、該閉回路51には加熱装置17の加熱機構5
2および冷却装置27の冷却機構53が存在し、
更に圧縮機54、乾燥器55、受け器56が介在
し、更に冷却機構53の入口側には膨張弁57、
出口側には吸入圧力調節弁58が介在し、また乾
燥器55と膨張弁57との間には電磁弁59と監
視のためのサイトグラス60が介在し、乾燥器5
5と受け器56との間にはバルブ61が介在して
いる。該閉回路51からは更に補助冷却回路62
が分岐され、該補助冷却回路62には補助凝縮器
63、該補助凝縮器63に送風するフアン64、
凝縮圧力調節弁65が介在し、該フアン64は閉
回路51内の温度を検出するサーモスタツト66
によつて作動される。なお、上記補助凝縮器63
に水冷式のものを用いてもよい。
上記構成において殺菌槽1に例えば次亜鉛素酸
ソーダー、酢酸のような殺菌剤を含んだ水を満た
し50〜80℃程度に加温し、空気吹込み管11から
該水中に空気を吹込みつつ野菜、あるいは漬物の
ような野菜加工物を被処理物Tとして殺菌槽1の
入口部12から投入する。このような処理の際槽
内の水はポンプ15により殺菌槽1入口部12よ
り出口部13へ流動し、更に還流路14から殺菌
槽1入口部12に還流し、この間に水は加熱装置
17により上記温度範囲に加熱せられる。被処理
物Tは槽内で上記殺菌剤を含んだ水に接触して殺
菌されつつ水流にのつて出口部13に達し取出し
コンベアー16によつて取出される。そしてコン
ベアー16上でシヤワー3によつて洗浄槽2から
ポンプ31によつて水供給路32を介しての冷水
を撤布され被処理物Tに付着している殺菌剤を洗
い落す。その後被処理物Tはコンベアー16から
洗浄槽2の入口部22に投入される。洗浄槽2に
おいては洗浄槽2内の水に空気吹込み管21から
空気を吹込みつつ被処理物Tの洗浄を行なう。洗
浄槽2内の水はポンプ25によつて洗浄槽2入口
部22より出口部23へ流動し、更に還流路24
から洗浄槽2入口部22に還流し、この間に水は
冷却装置27により冷却せられる。かくして完全
に殺菌剤を除去された被処理物Tは水流にのつて
洗浄槽2の出口部23に達して取出しコンベアー
26から取出され、シヤワー4によつて水を撤布
されて完全に洗浄される。
ソーダー、酢酸のような殺菌剤を含んだ水を満た
し50〜80℃程度に加温し、空気吹込み管11から
該水中に空気を吹込みつつ野菜、あるいは漬物の
ような野菜加工物を被処理物Tとして殺菌槽1の
入口部12から投入する。このような処理の際槽
内の水はポンプ15により殺菌槽1入口部12よ
り出口部13へ流動し、更に還流路14から殺菌
槽1入口部12に還流し、この間に水は加熱装置
17により上記温度範囲に加熱せられる。被処理
物Tは槽内で上記殺菌剤を含んだ水に接触して殺
菌されつつ水流にのつて出口部13に達し取出し
コンベアー16によつて取出される。そしてコン
ベアー16上でシヤワー3によつて洗浄槽2から
ポンプ31によつて水供給路32を介しての冷水
を撤布され被処理物Tに付着している殺菌剤を洗
い落す。その後被処理物Tはコンベアー16から
洗浄槽2の入口部22に投入される。洗浄槽2に
おいては洗浄槽2内の水に空気吹込み管21から
空気を吹込みつつ被処理物Tの洗浄を行なう。洗
浄槽2内の水はポンプ25によつて洗浄槽2入口
部22より出口部23へ流動し、更に還流路24
から洗浄槽2入口部22に還流し、この間に水は
冷却装置27により冷却せられる。かくして完全
に殺菌剤を除去された被処理物Tは水流にのつて
洗浄槽2の出口部23に達して取出しコンベアー
26から取出され、シヤワー4によつて水を撤布
されて完全に洗浄される。
ヒートポンプシステムHPにおいて閉回路51
を循環する媒体は圧縮機54によつて圧縮液化さ
れ、加熱装置17の加熱機構52で放熱すること
によつて加熱装置17を加熱し、放熱した媒体は
受け器56に備蓄され、バルブ61を介して乾燥
器55によつて除湿された後冷却装置27の冷却
機構53で気化して洗浄槽2からの水を冷却す
る。このようにして気化した媒体は吸入圧力調節
弁58によつて吸入圧力を所定に調節されて、再
び圧縮機54に循環する。上記ヒートポンプシス
テムHPにおいて圧縮機54の機械的仕事量にも
とづく熱量が余分に媒体に加わり系内の媒体温度
は次第に上昇し、圧力も上昇する。所定の圧力上
昇に達すれば、凝縮圧力調整弁65が開き、媒体
が補助凝縮器63を流れ、周囲に放熱することに
よりヒートバランスをとる。更に、周囲温度が高
いとか通風が悪いとかの放熱条件が悪いときは、
サーモスタツト66によつてこれを検出しフアン
64を作動させて補助凝縮器63を通過する媒体
を空冷しヒートバランスをとる。
を循環する媒体は圧縮機54によつて圧縮液化さ
れ、加熱装置17の加熱機構52で放熱すること
によつて加熱装置17を加熱し、放熱した媒体は
受け器56に備蓄され、バルブ61を介して乾燥
器55によつて除湿された後冷却装置27の冷却
機構53で気化して洗浄槽2からの水を冷却す
る。このようにして気化した媒体は吸入圧力調節
弁58によつて吸入圧力を所定に調節されて、再
び圧縮機54に循環する。上記ヒートポンプシス
テムHPにおいて圧縮機54の機械的仕事量にも
とづく熱量が余分に媒体に加わり系内の媒体温度
は次第に上昇し、圧力も上昇する。所定の圧力上
昇に達すれば、凝縮圧力調整弁65が開き、媒体
が補助凝縮器63を流れ、周囲に放熱することに
よりヒートバランスをとる。更に、周囲温度が高
いとか通風が悪いとかの放熱条件が悪いときは、
サーモスタツト66によつてこれを検出しフアン
64を作動させて補助凝縮器63を通過する媒体
を空冷しヒートバランスをとる。
本実施例以外殺菌槽の後段の洗浄手段はシヤワ
ーのみであつても洗浄槽のみであつてもよい。
ーのみであつても洗浄槽のみであつてもよい。
第1図および第2図は本考案にかかる一実施例
を示し、第1図は殺菌装置の系統図、第2図はヒ
ートポンプシステムの系統図であり、第3図は従
来例の系統図である。 図中、1……殺菌槽、2……洗浄槽、17……
加熱装置、27……冷却装置、52……加熱機
構、53……冷却機構。
を示し、第1図は殺菌装置の系統図、第2図はヒ
ートポンプシステムの系統図であり、第3図は従
来例の系統図である。 図中、1……殺菌槽、2……洗浄槽、17……
加熱装置、27……冷却装置、52……加熱機
構、53……冷却機構。
Claims (1)
- 前段に殺菌槽を配し、後段に洗浄手段を配し、
該殺菌槽にはヒートポンプの加熱機構を装着し、
該洗浄手段にはヒートポンプの冷却機構を装着し
たことを特徴とする野菜の殺菌装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12557484U JPS6140891U (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 野菜の殺菌装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12557484U JPS6140891U (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 野菜の殺菌装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6140891U JPS6140891U (ja) | 1986-03-15 |
| JPH046554Y2 true JPH046554Y2 (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=30684268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12557484U Granted JPS6140891U (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 野菜の殺菌装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6140891U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018096764A1 (ja) * | 2016-11-28 | 2018-05-31 | 株式会社アドメテック | 農産物洗浄システム、及び農産物洗浄方法 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4609652B2 (ja) * | 2005-07-26 | 2011-01-12 | 井関農機株式会社 | 作物洗浄機 |
| JP2012191910A (ja) * | 2011-03-17 | 2012-10-11 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 殺菌システム |
| JP5510491B2 (ja) * | 2012-04-23 | 2014-06-04 | 井関農機株式会社 | 種子消毒設備 |
| JP5614444B2 (ja) * | 2012-12-05 | 2014-10-29 | 井関農機株式会社 | 温湯処理設備 |
-
1984
- 1984-08-17 JP JP12557484U patent/JPS6140891U/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018096764A1 (ja) * | 2016-11-28 | 2018-05-31 | 株式会社アドメテック | 農産物洗浄システム、及び農産物洗浄方法 |
| JPWO2018096764A1 (ja) * | 2016-11-28 | 2019-03-28 | 株式会社アドメテック | 農産物洗浄システム、及び農産物洗浄方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6140891U (ja) | 1986-03-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2022143985A (ja) | 恒温庫および保温材が装着された被服の初期化方法 | |
| CA2221725A1 (en) | Multi-stage cooling system for commercial refrigeration | |
| JPH046554Y2 (ja) | ||
| CN105755779A (zh) | 一种具有除水蒸气功能的衣物烘干消毒柜 | |
| JPH1163632A (ja) | 空気調和装置 | |
| ES8303067A1 (es) | Perfeccionamientos en una instalacion sanitaria de lavado corporal, especialmente destinada a la parte inferior del cuerpo. | |
| JP2000176199A (ja) | 温風布団乾燥機 | |
| DE59803248D1 (de) | Vorrichtung zum Trocknen | |
| US4322251A (en) | Method and apparatus for vapor treatment of metals | |
| CN221279738U (zh) | 美妆冰箱 | |
| JPH04503912A (ja) | ベーパ加熱チャンバ | |
| JPH0551088U (ja) | 加熱殺菌装置 | |
| CN109395109B (zh) | 消毒柜及消毒方法 | |
| CN219140966U (zh) | 一种高压氧舱恒温恒湿恒洁系统 | |
| CN2242696Y (zh) | 适用于自动循环血液治疗机的自动降温装置 | |
| CN113832677A (zh) | 一种烘干即停的衣物护理机 | |
| JPS642696A (en) | Dehumidifying drier | |
| CN217785640U (zh) | 一种烘干消毒柜 | |
| JPH0548656U (ja) | 養液栽培装置 | |
| CN217369477U (zh) | 一种用于医用清洗机的蒸汽冷凝装置 | |
| JPH0424062B2 (ja) | ||
| KR20120057940A (ko) | 폐열을 활용한 저에너지형 건조방법 | |
| JPS5892779A (ja) | 殺菌急速冷却庫 | |
| JP2000296380A (ja) | 生ごみ処理装置 | |
| JP2527440Y2 (ja) | 食品真空冷却機 |