JPH046579B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH046579B2
JPH046579B2 JP25372284A JP25372284A JPH046579B2 JP H046579 B2 JPH046579 B2 JP H046579B2 JP 25372284 A JP25372284 A JP 25372284A JP 25372284 A JP25372284 A JP 25372284A JP H046579 B2 JPH046579 B2 JP H046579B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pallet
stopper
endless chain
friction plate
plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP25372284A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61132458A (ja
Inventor
Makoto Shinkawa
Hirotada Sugiura
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nittoseiko Co Ltd
Original Assignee
Nittoseiko Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nittoseiko Co Ltd filed Critical Nittoseiko Co Ltd
Priority to JP25372284A priority Critical patent/JPS61132458A/ja
Publication of JPS61132458A publication Critical patent/JPS61132458A/ja
Publication of JPH046579B2 publication Critical patent/JPH046579B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Special Conveying (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、複数のパレツトをフリーサイクルで
循環させて、これを所定の作業ステーシヨンに停
留させるパレツトコンベアのストツパ装置に関す
る。
従来技術 従来、この種のパレツトコンベア1は第7図な
いし第9図に示すように水平に配置されたコンベ
アフレーム2上で一定方向に循環移動する無端チ
エーン3を有する主移送路31と、前記無端チエ
ーン3の移動方向と逆方向に循環移動する無端チ
エーン3aを有する逆移送路32と、主移送路3
1から逆移送路32へパレツト10を移載する第
1移載装置33と、逆移送路32から主移送路3
1へパレツト10を移載する第2移載装置34と
からなつている。しかも、このパレツトコンベア
1には所定間隔をおいて作業ステーシヨン(図示
せず)が配置されており、それぞれの作業ステー
シヨンに作業ユニツト(図示せず)が取付けられ
ている。また、このパレツトコンベア1には、そ
のコンベアフレーム2内に無端チエーン3が循環
移動するように配置されており、この無端チエー
ン3に噛合うようにスプロケツト35がパレツト
10に回転自在に配置されている。このスプロケ
ツト35はクラツチ機構38に連接されており、
このクラツチ機構38はスプロケツト35がパレ
ツト10に対して回転を停止する時無端チエーン
3のけん引力をパレツト10に伝達し、またパレ
ツト10に対してその位置で回転する時無端チエ
ーン3の循環移動によるけん引力がパレツト10
に伝達されずにパレツト10をその位置で停止さ
せるように構成されている。また、前記パレツト
10には1個のカムフオロア11が上側に突出し
て配置されており、このカムフオロア11の移動
路上にこれと係合可能なU字型溝を有するストツ
パ36が配置されている。このストツパ36はパ
レツト10のカムフオロア11から離脱する場合
には一旦上方に回動し、パレツト10を移動させ
るように構成されている。
発明が解決しようとする問題点 上記パレツトコンベア1では、パレツト10が
ストツパ36によりその前進方向のみ位置決めさ
れる関係で、パレツト10の停止精度を高めるた
め、パレツト10はコンベアフレーム2に沿つて
一直線上に配置されたガイドシヤフト37に沿つ
て常時移動するように構成されている。そのた
め、パレツト10をコンベアフレーム2から取外
すことが困難となり、容易にパレツト10の交換
を行うことができない等の欠点が生じている。ま
た、パレツト10にはガイドシヤフト37が貫挿
されている関係で、パレツト10、ガイドシヤフ
ト37それぞれを高精度に加工しなければなら
ず、装置のコスト高を招くばかりか、ガイドシヤ
フト37を平行に配置しなければならず、その作
業が極めて面倒で熟練を要する等の欠点が生じて
いる。さらに、このパレツトコンベア1では、パ
レツト10がストツパ36により所定位置で停止
する場合、無端チエーン3のけん引力を遮断する
クラツチ機構38が必要となり、このクラツチ機
構38が極めて複雑で、部品点数も多く、組立て
作業も複雑でパレツトコンベア1のコストアツプ
を招く等の欠点が生じている。
問題点を解決するための手段 本発明は上記欠点の除去を目的とするもので、
コンベアフレームに沿つて無端チエーンが循環移
動自在に配置され、しかもこのコンベアフレーム
にはパレツトが所定の方向に移動できるように構
成されている。前記パレツトの側部には摩擦プレ
ートが配置されており、一方の摩擦プレートはパ
レツトに固定され、また他方の摩擦プレートは常
時突出する方向に付勢されて後退自在に取付けら
れ、無端チエーンのけん引力が摩擦プレートの摩
擦力によりパレツトに伝達されるように構成され
ている。また、前記パレツトの底部の前進端、後
退端それぞれには突出部が配置されている。
一方、前記コンベアフレームにはストツパ板が
取付けられており、このストツパ板には前記突出
部それぞれに対応してこれを案内するガイド面と
その位置決めを行う基準面とを有するガイドブロ
ツクが配置されている。これらガイドブロツクに
沿つてそれぞれストツパが配置されており、一方
のストツパは一方の突出部の移動路上に移動可能
に構成されている。また、他方のストツパは別の
突出部を前進方向に押圧可能に構成されている。
さらに、前記ガイドブロツクの基準面はそれぞ
れ対応する突出部の一方側で、突出部の移動路上
に位置し、しかもその突出部を進行方向と交叉す
る方向でかつ常時突出する方向に付勢された摩擦
プレートを押圧する方向に移動させる位置に位置
している。
作 用 上記パレツトコンベアでは、パレツトが所定の
位置に達すると、パレツトの一方の突出部がガイ
ドブロツクに案内されるとともにこれに対応する
ストツパにより係止される。同時に、他方の突出
部が他方のガイドブロツクに案内され、ガイドブ
ロツクに沿つて位置する。その後、他方のストツ
パが突出部をその前進方向に押圧し、パレツトを
その位置で停止させる。この時、突出部はそれぞ
れガイドブロツクに沿つて移動しているので、突
出部はその進行方向と交叉する方向に移動する。
そのため、パレツトが一方の無端チエーンから離
脱して摩擦プレートの摩擦力が遮断され、無端チ
エーンはパレツトの停止に拘らず支障なく移動す
ることができる。この時、突出する方向に付勢さ
れた摩擦プレートとアタツチメントとの摩擦力は
増大し、パレツトが停止する間にこの摩擦プレー
トの磨耗は固定側の摩擦プレートよりも進むが、
常時突出する方向に付勢されているため、この摩
擦プレートの磨耗は何らの悪影響を及ぼさない。
実施例 以下、実施例を図面について説明する。第1図
ないし第5図において1はパレツトコンベアであ
り、水平に配置されたコンベアフレーム2上で一
定方向に循環移動する無端チエーン3を有してい
る。前記コンベアフレーム2には無端チエーン3
の延びる方向にチエーンガイド4が配置されてお
り、そのチエーンガイド4は無端チエーン3に対
して低摩擦係数を持つ耐摩耗材でなつている。
また、前記無端チエーン3は下側からチエーン
受け5により案内されており、無端チエーン3は
直進するように構成されている。前記無端チエー
ン3にはその連結プレートを兼用して略矩形板状
のアタツチメント6が取付けられており、しかも
このアタツチメント6は隣接のものと当接しない
ように配置されている。しかも、このアタツチメ
ント6は前記チエーンガイド4と後記する摩擦プ
レート7,7aとの間に位置し、これらに挾持さ
れるように構成されている。
一方、前記コンベアフレーム2には水平に延び
るレール板8が配置されており、後記するローラ
9がレール板8に沿つて転動するように構成され
ている。また、前記コンベアフレーム2には移動
可能に複数個のパレツト10が載置され、このパ
レツト10の下部には4個のローラ9が回転自在
に固定されている。このパレツト10の前進端お
よび後退端にはパレツト10の中心に対して点対
称に、すなわち中央部から所定距離離れて反対位
置にカムフオロア11,11aでなる突出部が配
置されている。このカムフオロア11,11aが
作業ステーシヨン(図示せず)に配置された後記
するストツパ装置12に係止されてパレツト10
が停留するように構成されている。
前記パレツト10の側部には前記無端チエーン
3に沿つて2個の摩擦プレート7,7aが配置さ
れており、しかもこの摩擦プレート7,7aは前
記アタツチメント6に対して高摩擦係数の対摩耗
材で形成されている。前記摩擦プレート7aはパ
レツト10に固定され、他方の摩擦プレート7は
ばね13より常時突出するように付勢されて後退
自在に構成されている。
一方、前記コンベアフレーム2にはストツパ装
置12が取付けられている。このストツパ装置1
2はストツパ板14を有し、このストツパ板14
には前記パレツト10の前進端のカムフオロア1
1および後退端のカムフオロア11aのそれぞれ
を案内する前ガイドブロツク15、後ガイドブロ
ツク16が固定されている。前記後ガイドブロツ
ク16はストツパ板14の中心と反対側にカムフ
オロア11aを案内するガイド面を有し、このガ
イド面はカムフオロア11aを位置決めする基準
面を成している。また、この後ガイドブロツク1
6の基準面はカムフオロア11aの移動路上に位
置しており、カムフオロア11aをその進行方向
と交叉する方向に移動させ、前記固定側の摩擦プ
レート7aを無端チエーン3のアタツチメント6
から離脱させるように構成されている。前記後ガ
イドブロツク16にはガイド面に沿つて回動自在
な後ストツパ17が取付けられており、この後ス
トツパ17にはシヨツクアブソーバ19が一体に
固定されている。また、この後ストツパ17には
前記ストツパ板14に固定された小シリンダ20
のロツド20aが連結されており、この小シリン
ダ20の作動により、後ストツパ17のストツパ
部18がパレツト10のカムフオロア11aと係
合する位置に達するように構成されている。
一方、前記前ガイドブロツク15はストツパ板
14の中心側にガイド面を有し、このガイド面は
カムフオロア11を案内するように構成されてお
り、しかもこのガイド面がカムフオロア11を位
置決めする基準面をなすように構成されている。
また、この前ガイドブロツク15の基準面は前記
カムフオロア11の移動路上に位置し、カムフオ
ロア11をその進行方向と交叉する方向に移動さ
せ、前記後ガイドブロツク16と同様に固定側の
摩擦プレート7aをアタツチメント6から離脱さ
せるように構成されている。
前記前ガイドブロツク15には前ストツパ21
がカムフオロア11を前方へ押すように配置され
ている。この前ストツパ21はストツパ板14に
第1取付具23aを介して取付けられた回動レバ
ー22に回動自在に接続されている。また、この
前ストツパ21にはストツパ板14に第2取付具
23bを介して回動自在に取付けられたシリンダ
24のロツド24aが固定されており、その作動
により前ストツパ21が前進してカムフオロア1
1の移動路上に達するように構成されている。
さらに、前記前ストツパ21および後ストツパ
17はカムフオロア11,11aの進行方向に対
してそれぞれ傾斜する傾面を有しており、この傾
面は前ガイドブロツク15および後ガイドブロツ
ク16と鋭角をなし、カムフオロア11,11a
を基準面側に移動させるように構成されている。
上記パレツトコンベアにおいて、コンベアフレ
ーム2に沿つて無端チエーン3が循環移動する
と、アタツチメント6も一体に循環移動する。こ
のアタツチメント6には摩擦プレート7,7aが
押付けられているため、アタツチメント6がチエ
ーンガイド4に沿つて摺動するとその移動にとも
なつて摩擦プレート7,7aおよびパレツト10
が一体に移動する。
所定の作業位置でパレツト10を停止させる場
合には、小シリンダ20を作動させ、後ストツパ
18およびシヨツクアブソーバ19をカムフオロ
ア11aの移動路上に位置させる。その後、パレ
ツト10が所定の作業位置に達すると、第6図a
に示すように後退端のカムフオロア11aがシヨ
ツクアブソーバ19に当接しながら、後ストツパ
17のストツパ部18に当接して停止する。パレ
ツト10が概略位置で停止すると、シリンダ24
が作動し、前ストツパ21を前進させる。そのた
め、第6図bに示すように前ストツパ21が前進
端のカムフオロア11に当接してこれを前ガイド
ブロツク15に当接させるとともに、後ストツパ
17が後退端のカムフオロア11aを後ガイドブ
ロツク16に確実に当接させるので、パレツト1
0は所定位置に位置決めされる。
この時、前ガイドブロツク15および後ガイド
ブロツク16は第6図cに示すようにそれぞれカ
ムフオロア11,11aをその進行方向と交叉す
る方向に移動させているため、パレツト10は固
定側の摩擦プレート7aがアタツチメント6から
離脱するまで僅かに移動する。一方、弾力付勢さ
れた摩擦プレート7はアタツチメント6に当接し
ているが、この摩擦プレート7はパレツト10内
に後退可能であるので、アタツチメント6が移動
してその摩擦力が大きくなると、摩擦プレート7
が後退でき、アタツチメント6は摩擦プレート7
に沿つて摺動して移動する。
発明の効果 以上説明したように、本発明はパレツトの前進
端、後退端それぞれに突出部を設け、これらをガ
イドブロツクに案内し、突出部の一方をこれに対
応するストツパにより係止する一方、他方の突出
部を別のストツパによりの前進方向へ押圧するよ
うに構成するとともに、ガイドブロツクにより突
出部をそれぞれの進行方向と交叉する方向に移動
させ、パレツトの摩擦プレートを無端チエーンか
ら離脱するように構成しているため、コンベアフ
レームに関係なく、パレツトを所定の位置に停止
させることができ、面倒な取付け作業の必要なガ
イドシヤフト等の部品が不要となり、また無端チ
エーンのけん引力を遮断する機構が不要となり、
組立てが簡単でかつ安価なパレツトコンベアを提
供することができる等の利点がある。また、本発
明はパレツトを位置決めする時にパレツトに固定
された摩擦プレートを無端チエーンから切離す一
方、突出する方向に付勢された摩擦プレートをア
タツチメントに押圧する方向に移動させるように
構成してあるため、突出する方向に付勢された摩
擦プレートとアタツチメントとの摩擦力が増大
し、パレツトが停止する間に摩擦プレートの磨耗
は進むが、この摩擦プレートが常時突出する方向
に付勢されている関係で、この摩擦プレートの磨
耗は何らの悪影響を及ぼさないばかりか、固定側
の摩擦プレートの磨耗を完全に防止することがで
き、パレツトが移動する時のコンベアフレームか
らの距離が一定に保持され、ストツパ装置をコン
ベアフレームに取付ける際にこの摩擦プレートの
磨耗を考慮せずに取付けることができて簡単な取
付け作業で済み、その上移動中のパレツトをコン
ベアフレーム側から検出する際にも常に一定の位
置での検出ができ、正確な位置検出が可能となる
等の利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の要部平面図、第2図は本発明
に係わるパレツトコンベアの要部断面図、第3図
は第2図のA−A線に沿つた要部断面図、第4図
は本発明に係わる無端チエーンの部分図、第5図
は本発明に係わるストツパ装置の要部正面図、第
6図は本発明の動作説明図、第7図は従来例の全
体正面図、第8図は第7図の要部拡大平面図、第
9図は第8図のB−B線に沿つた要部断面図であ
る。 1……パレツトコンベア、2……コンベアフレ
ーム、3……無端チエーン、4……チエーンガイ
ド、5……チエーン受け、6……アタツチメン
ト、7,7a……摩擦プレート、8……レール
板、9……ローラ、10……パレツト、11,1
1a……カムフオロア、12……ストツパ装置、
13……ばね、14……ストツパ板、15……前
ガイドブロツク、16……後ガイドブロツク、1
7……後ストツパ、18……ストツパ部、19…
…シヨツクアブソーバ、20……小シリンダ、2
0a……小ロツド、21……前ストツパ、22…
…回動レバー、23a……第1取付具、23b…
…第2取付具、24……シリンダ、24a……ロ
ツド、31……主移送路、32……逆移送路、3
3……第1移載装置、34……第2移載装置、3
5……スプロケツト、36……ストツパ、37…
…ガイドシヤフト、38……クラツチ機構。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 コンベアフレーム2に沿つて無端チエーン3
    を循環移動自在に配置する一方、コンベアフレー
    ム2にパレツト10を所定の方向に移動できるよ
    うに配置するとともに、このパレツト10の側部
    に無端チエーン3に沿つて摩擦プレート7,7a
    を配置し、一方の摩擦プレート7をパレツト10
    に固定して他方の摩擦プレート7aを常時突出す
    る方向に付勢して後退自在に取付けて、無端チエ
    ーン3のけん引力を摩擦プレート7,7aの摩擦
    力によりパレツト10に伝達するように構成する
    一方、パレツト10の底部の前進端、後退端それ
    ぞれに突出部11,11aを配置したパレツトコ
    ンベアにおいて、 コンベアフレーム2にストツパ板14を取付
    け、このストツパ板14に前記突出部11,11
    aそれぞれに対応してこれを案内するガイド面と
    その位置決めを行う基準面とを有するガイドブロ
    ツク15,16を配置し、これらガイドブロツク
    15,16に沿つてそれぞれストツパ17,21
    を配置し、一方のストツパ17を小シリンダ20
    の作動により一方の突出部11の移動路まで移動
    可能に構成し、他方のストツパ21を前記ストツ
    パ板14側に取付けられたシリンダ24のロツド
    24aに連結し、このストツパ21により別の突
    出部11aを前進方向に押圧可能に構成し、 しかも、前記ガイドブロツク15,16の基準
    面をそれぞれ対応する突出部11,11aの一方
    側でそれぞれの移動路上に位置させ、さらに突出
    部11,11aをその進行方向と交叉する方向で
    かつ弾力保持された摩擦プレート7aを押圧する
    方向に移動させる位置に位置させたことを特徴と
    するストツパ装置。
JP25372284A 1984-11-29 1984-11-29 パレットコンベアのストッパ装置 Granted JPS61132458A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25372284A JPS61132458A (ja) 1984-11-29 1984-11-29 パレットコンベアのストッパ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25372284A JPS61132458A (ja) 1984-11-29 1984-11-29 パレットコンベアのストッパ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61132458A JPS61132458A (ja) 1986-06-19
JPH046579B2 true JPH046579B2 (ja) 1992-02-06

Family

ID=17255231

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25372284A Granted JPS61132458A (ja) 1984-11-29 1984-11-29 パレットコンベアのストッパ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61132458A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61132458A (ja) 1986-06-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
SE8302067L (sv) Stanspress
CA1210643A (en) Vehicle precision stop assembly
US5222587A (en) Device for moving parts from one station to another along a line for processing them
US3866410A (en) Apparatus for assembling roller chain elements
US4438702A (en) Endless conveyor system
JPH046579B2 (ja)
JPH038309B2 (ja)
US4846589A (en) Scanning carriage system useful for optical scanners
JPH0349851B2 (ja)
JPH0411445B2 (ja)
JPS61119460A (ja) パレツトコンベア
JPS62218323A (ja) パレツトコンベアのパレツト位置決め装置
JPH0115563Y2 (ja)
JPH038985B2 (ja)
JPH035497Y2 (ja)
JPS6347923Y2 (ja)
JPH038308B2 (ja)
BR8005142A (pt) Mesa de distribuicao
JPS5848257Y2 (ja) 移送装置におけるパレット移送運動遮断装置
SU1570978A1 (ru) Механизм подачи плоских цилиндрических деталей
CN223116108U (zh) 一种皮带送料压纹机构
JPS5841250B2 (ja) 移送装置のパレット停止装置及びパレット停止制御機構
JPH046577B2 (ja)
SU1660063A1 (ru) Устройство для маркирования радиодеталей
KR100198854B1 (ko) 리드프레임의 검출장치