JPH0465845A - アウターリードボンディング方法 - Google Patents
アウターリードボンディング方法Info
- Publication number
- JPH0465845A JPH0465845A JP2180031A JP18003190A JPH0465845A JP H0465845 A JPH0465845 A JP H0465845A JP 2180031 A JP2180031 A JP 2180031A JP 18003190 A JP18003190 A JP 18003190A JP H0465845 A JPH0465845 A JP H0465845A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bonding
- lead
- substrate
- punching
- electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/04—Apparatus for manufacture or treatment
- H10P72/0442—Apparatus for placing on an insulating substrate, e.g. tape
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T156/00—Adhesive bonding and miscellaneous chemical manufacture
- Y10T156/17—Surface bonding means and/or assemblymeans with work feeding or handling means
- Y10T156/1702—For plural parts or plural areas of single part
- Y10T156/1705—Lamina transferred to base from adhered flexible web or sheet type carrier
- Y10T156/1707—Discrete spaced laminae on adhered carrier
- Y10T156/171—Means serially presenting discrete base articles or separate portions of a single article
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T156/00—Adhesive bonding and miscellaneous chemical manufacture
- Y10T156/17—Surface bonding means and/or assemblymeans with work feeding or handling means
- Y10T156/1702—For plural parts or plural areas of single part
- Y10T156/1744—Means bringing discrete articles into assembled relationship
- Y10T156/1768—Means simultaneously conveying plural articles from a single source and serially presenting them to an assembly station
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/53—Means to assemble or disassemble
- Y10T29/5313—Means to assemble electrical device
- Y10T29/53174—Means to fasten electrical component to wiring board, base, or substrate
- Y10T29/53178—Chip component
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はアウターリードボンディング装置及びアウター
リードボンディング方法に係り、フィルムキャリアテー
プにより形成されるデバイスを、基板にボンディングす
るための手段に関する。
リードボンディング方法に係り、フィルムキャリアテー
プにより形成されるデバイスを、基板にボンディングす
るための手段に関する。
(従来の技術)
合成樹脂により形成されたフィルムキャリアテープに半
導体をボンディングし、次いでこのフィルムキャリアテ
ープのリード部を打抜き、打抜いて得られたデバイスを
基板にボンディングして電子部品を製造することが、T
AB法として知られている。
導体をボンディングし、次いでこのフィルムキャリアテ
ープのリード部を打抜き、打抜いて得られたデバイスを
基板にボンディングして電子部品を製造することが、T
AB法として知られている。
上記のようにフィルムキャリアテープに半導体をボンデ
ィングすることはインナーリードボンディングと呼ばれ
ている。また打抜かれたデバイスを基板にボンディング
することはアウターリードボンディングと呼ばれている
。
ィングすることはインナーリードボンディングと呼ばれ
ている。また打抜かれたデバイスを基板にボンディング
することはアウターリードボンディングと呼ばれている
。
(発明が解決しようとする課題)
アウターリードボンディングは、極細のリード部を、基
板に形成された極細の電極に合致させてボンディングせ
ねばならないため、要求される実装精度がきわめて高い
。またリード部は極薄の合成樹脂フィルムにより形成さ
れているため、屈曲変形しやすく、取り扱いが困難であ
る。したがってアウターリードボンディングにはきわめ
で高度の技術が要求されるものであり、このためアウタ
ーリードボンディング技術は今日まで未だ確立されてい
ない実情にある。
板に形成された極細の電極に合致させてボンディングせ
ねばならないため、要求される実装精度がきわめて高い
。またリード部は極薄の合成樹脂フィルムにより形成さ
れているため、屈曲変形しやすく、取り扱いが困難であ
る。したがってアウターリードボンディングにはきわめ
で高度の技術が要求されるものであり、このためアウタ
ーリードボンディング技術は今日まで未だ確立されてい
ない実情にある。
そこで本発明は、リード部を基板に自動的にボンディン
グできるアウターリードボンディング手段を提供するこ
とを目的とする。
グできるアウターリードボンディング手段を提供するこ
とを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、
半導体がボンディングされたフィルムキャリアテープを
壱ロする供給リールと、この供給リールから繰り出され
たフィルムキャリアテープのリード部を打抜《打抜装置
と、フィルムキャリアテープを打抜いて得られたデバイ
スをティクアップして、このデバイスのリード部を基板
の電極に合致させて基板に搭載するボンディングヘッド
と、このリード部を基板の電極に溶着する溶着手段と、
このボンディングヘッドにティクアップされたデバイス
のリード部を観察して、このリード部の上記電極に対す
る位置ずれを検出する光学手段と、デバイスを基板に対
して相対的に移動させることにより、この位置ずれを補
正する補正手段とからアウターリードボンディング装置
を構成している。
壱ロする供給リールと、この供給リールから繰り出され
たフィルムキャリアテープのリード部を打抜《打抜装置
と、フィルムキャリアテープを打抜いて得られたデバイ
スをティクアップして、このデバイスのリード部を基板
の電極に合致させて基板に搭載するボンディングヘッド
と、このリード部を基板の電極に溶着する溶着手段と、
このボンディングヘッドにティクアップされたデバイス
のリード部を観察して、このリード部の上記電極に対す
る位置ずれを検出する光学手段と、デバイスを基板に対
して相対的に移動させることにより、この位置ずれを補
正する補正手段とからアウターリードボンディング装置
を構成している。
(作用)
上記構成において、供給リールから繰り出されたフィル
ムキャリアテープを打抜装置により打抜き、打抜いて得
られたデバイスをボンディングヘッドによりティクアッ
プする。次いでティクアップされたデバイスのリード部
の基板の電極に対する位置ずれを光学手段により検出す
る。次いでこの位置ずれを補正したうえで、デバイスを
基板に搭載し、リート゜部を基板の電極に溶着する。
ムキャリアテープを打抜装置により打抜き、打抜いて得
られたデバイスをボンディングヘッドによりティクアッ
プする。次いでティクアップされたデバイスのリード部
の基板の電極に対する位置ずれを光学手段により検出す
る。次いでこの位置ずれを補正したうえで、デバイスを
基板に搭載し、リート゜部を基板の電極に溶着する。
(実施例)
次に、図面を参照しながら本発明の実施例を説明する。
第1図はフィルムキャリアテープの処理装置を示すもの
である。lは主フレーム、2はこの主フレームlの後部
に設けられたブラケットである。このブラケ・ノト2の
上部と下部には、供給リール3と巻取りリール4が軸着
されている。
である。lは主フレーム、2はこの主フレームlの後部
に設けられたブラケットである。このブラケ・ノト2の
上部と下部には、供給リール3と巻取りリール4が軸着
されている。
5は両リール3.4の前方に設けられたガイドローラ、
6,7.8は更にその前方に設けられたスプロケット、
Mlは供給リール3を駆動するモータ、M2は巻取りリ
ール4を駆動するモータである。
6,7.8は更にその前方に設けられたスプロケット、
Mlは供給リール3を駆動するモータ、M2は巻取りリ
ール4を駆動するモータである。
第2図は、アウターリードボンディングシステムの全体
図である。供給リール3には、フィルムキャリアテープ
(以下、テープと、いう)10と層間テープ11が一緒
に巻回されている。
図である。供給リール3には、フィルムキャリアテープ
(以下、テープと、いう)10と層間テープ11が一緒
に巻回されている。
供給リール3からテープ10を繰り出しながら、巻取り
リール4により層間テープ11を巻取る。
リール4により層間テープ11を巻取る。
第3図はテープlOの平面図である。Cはインナーリー
ドボンディング手段によりテープ10にボンディングさ
れた半導体、Lはリード部、9はスプロケット6.7.
8のビンが係合するビン孔である。後に詳述するように
、打抜装置15によりリード部りを破線aで示すように
打抜いて得られるデバイスPを、基板にアウターリード
ボンディングする。
ドボンディング手段によりテープ10にボンディングさ
れた半導体、Lはリード部、9はスプロケット6.7.
8のビンが係合するビン孔である。後に詳述するように
、打抜装置15によりリード部りを破線aで示すように
打抜いて得られるデバイスPを、基板にアウターリード
ボンディングする。
第2図においてM3.M4.M5は、上記スプロケット
6.7.8を駆動するモー′夕であり、スプロケ、)6
.7.8がピンチ回転することにより、テープIOをピ
ッチ送りする。モータM3.M4は、正確な回転制御が
要求されるので、パルスモータが使用される。12a、
12bはテープ10がスプロケット6.7から浮き上っ
て離脱するのを防止するためのカバー手段である。
6.7.8を駆動するモー′夕であり、スプロケ、)6
.7.8がピンチ回転することにより、テープIOをピ
ッチ送りする。モータM3.M4は、正確な回転制御が
要求されるので、パルスモータが使用される。12a、
12bはテープ10がスプロケット6.7から浮き上っ
て離脱するのを防止するためのカバー手段である。
スプロケット6.7の間で、テープ10は余裕長を確保
するために垂下している。14a14b、15a、15
bは発光素子と受光素子であって、テープ10の検出手
段である。鎖線にて示すように、テープ10が上昇して
、受光素子14bにテープ10が検出されないときは、
スプロケット6の回転速度を上げるか、若しくはスプロ
ケット7の回転速度を下げる。また破線にて示すように
、テープ10が受光素子15bに検出されたときは、ス
プロケット6の回転速度を下げるか若しくはスプロケッ
ト7の回転速度を上げる。このように、スプロケット6
゜7間に垂下するテープ10の余裕長を調整することに
より、テープ10に適度の余裕長を付与する。
するために垂下している。14a14b、15a、15
bは発光素子と受光素子であって、テープ10の検出手
段である。鎖線にて示すように、テープ10が上昇して
、受光素子14bにテープ10が検出されないときは、
スプロケット6の回転速度を上げるか、若しくはスプロ
ケット7の回転速度を下げる。また破線にて示すように
、テープ10が受光素子15bに検出されたときは、ス
プロケット6の回転速度を下げるか若しくはスプロケッ
ト7の回転速度を上げる。このように、スプロケット6
゜7間に垂下するテープ10の余裕長を調整することに
より、テープ10に適度の余裕長を付与する。
20はスプロケット7とスプロケット8の間に設けられ
たステージである。このステージ20には、打抜装置1
5が設けられている。この打抜装置15は、ステージ2
0上に載置された下型16と、昇降自在な上型17から
成っている。テープ10は、スプロケット7とスプロケ
ット8の間を水平にピッチ送りされる。
たステージである。このステージ20には、打抜装置1
5が設けられている。この打抜装置15は、ステージ2
0上に載置された下型16と、昇降自在な上型17から
成っている。テープ10は、スプロケット7とスプロケ
ット8の間を水平にピッチ送りされる。
第4図は、テープ10を破線a(第3図参照)に示すよ
うに打抜いている様子を示すものである。18は上型1
7と一体的に昇降するビンである。上型17が下降する
と、まずピン18がピン孔9に嵌入する。その際、テー
プ10に送り方向の停止位置誤差△Xがあった場合、ピ
ン18の先端テーバ面18aがピン孔9の縁部に当って
テープ10をわずかにX方向に摺動させることにより、
この誤差△Xを補正し、テープ10を打抜位置に位置決
めする。次いで上型17が更に下降することにより、リ
ード部りを打抜く。また打抜が終了したならば、移送手
段25(後述)によるティクアップの障害にならないよ
うに、上型17は上方に退避する。
うに打抜いている様子を示すものである。18は上型1
7と一体的に昇降するビンである。上型17が下降する
と、まずピン18がピン孔9に嵌入する。その際、テー
プ10に送り方向の停止位置誤差△Xがあった場合、ピ
ン18の先端テーバ面18aがピン孔9の縁部に当って
テープ10をわずかにX方向に摺動させることにより、
この誤差△Xを補正し、テープ10を打抜位置に位置決
めする。次いで上型17が更に下降することにより、リ
ード部りを打抜く。また打抜が終了したならば、移送手
段25(後述)によるティクアップの障害にならないよ
うに、上型17は上方に退避する。
第2図において、28.29は、スプロケット7の上方
と、下型16の側部に設けられた光電センサである。セ
ンサ28は、テープ10上の半導体Cの有無を確認する
ものである。すなわち、テープ10にボンディングされ
た半導体Cが不良品の場合、テープIOを供給リール3
に巻回するに先立ち、この半導体Cをテープ10から除
去し、且つテープ10のこの半導体Cがボンディングさ
れていた箇所に、パンチにより孔を開けるなどして、目
印を形成する。そこでこの目印をセンサ28により検出
することにより、この目印がステージ20上にきたとき
は、打抜装置15が作動しないように、また移送手段2
5(後述)がデバイスPをティクアップしないように指
令を出す。またセンサ29はピン孔9を検出し、テープ
10が正しく送られたか否かを確゛認する。
と、下型16の側部に設けられた光電センサである。セ
ンサ28は、テープ10上の半導体Cの有無を確認する
ものである。すなわち、テープ10にボンディングされ
た半導体Cが不良品の場合、テープIOを供給リール3
に巻回するに先立ち、この半導体Cをテープ10から除
去し、且つテープ10のこの半導体Cがボンディングさ
れていた箇所に、パンチにより孔を開けるなどして、目
印を形成する。そこでこの目印をセンサ28により検出
することにより、この目印がステージ20上にきたとき
は、打抜装置15が作動しないように、また移送手段2
5(後述)がデバイスPをティクアップしないように指
令を出す。またセンサ29はピン孔9を検出し、テープ
10が正しく送られたか否かを確゛認する。
21.22はカッター装置を構成する固定刃と可動刃で
ある。上記のように打抜きが終了したテープ10は、ス
プロケット8を周回した後、この固定刃21と可動刃2
2により切断処理される。切断されたテープ10の破片
10aは、ボックス19に落下して回収される。23は
、ばね材24のばね力により、テープ10を固定刃21
に弾圧する押え部材である。この押え部材23は、テー
プIOを切断する際に、テープ10がふらつくのを防止
する。
ある。上記のように打抜きが終了したテープ10は、ス
プロケット8を周回した後、この固定刃21と可動刃2
2により切断処理される。切断されたテープ10の破片
10aは、ボックス19に落下して回収される。23は
、ばね材24のばね力により、テープ10を固定刃21
に弾圧する押え部材である。この押え部材23は、テー
プIOを切断する際に、テープ10がふらつくのを防止
する。
30はスプロケット8の前方に設けられたテーブルであ
る。このテーブル30は、スライダ31を介して、レー
ル32上を摺動する。25は移送手段であり、デバイス
Pを吸着するバ。
る。このテーブル30は、スライダ31を介して、レー
ル32上を摺動する。25は移送手段であり、デバイス
Pを吸着するバ。
ド26を備えている。この移送手段25は、打抜袋W1
5とテーブル30の間を往復摺動し、テープ10を打抜
いて得られたデバイスPを吸着してテーブル30上に移
送する。27は移送手段25のガイドレールである。
5とテーブル30の間を往復摺動し、テープ10を打抜
いて得られたデバイスPを吸着してテーブル30上に移
送する。27は移送手段25のガイドレールである。
39はレール32の右端部の下方に設けられたカメラか
ら成る第1の光学手段である。また40はテーブル30
上のデバイスPをテーブル43に移送する第2の移送手
段、41は吸着パ・7ド、42はシャフトである(第5
図も参照)。
ら成る第1の光学手段である。また40はテーブル30
上のデバイスPをテーブル43に移送する第2の移送手
段、41は吸着パ・7ド、42はシャフトである(第5
図も参照)。
この移送手段40は、xyz方向移動装置47゜48.
49に取り付けられており、xYZ方向に移動する。
49に取り付けられており、xYZ方向に移動する。
光学手段39は、移送手段40にティクアップされたデ
バイスPのリード部りを下方から観察する。この観察の
第1の目的は、リード部りを第2の光学手段50 (後
述)の視野に確実に入れるために、その位置を荒検出す
ることにある。また第2の目的は、リード部りの熱溶着
子53 (後述)に対するxyθ方向の位置ずれを検出
するためである。したがってこの光学手段39は、第6
図に示すように倍率を下げてデバイスPの全体を荒観察
するものであり、観察精度はかなり低く、要求されるボ
ンディング精度を満足させることはできない。Aは光学
手段39の視野である。
バイスPのリード部りを下方から観察する。この観察の
第1の目的は、リード部りを第2の光学手段50 (後
述)の視野に確実に入れるために、その位置を荒検出す
ることにある。また第2の目的は、リード部りの熱溶着
子53 (後述)に対するxyθ方向の位置ずれを検出
するためである。したがってこの光学手段39は、第6
図に示すように倍率を下げてデバイスPの全体を荒観察
するものであり、観察精度はかなり低く、要求されるボ
ンディング精度を満足させることはできない。Aは光学
手段39の視野である。
また移送手段40は、デバイスPをテーブル30からテ
ーブル43に移送するが、その際、移送手段40のXY
力方向移動ストロークを加減し、またデバイスPを吸着
したシャフト42をθ方向に水平回転させることにより
、光学手段39で荒検出されたリード部りのxYθ方向
の位置ずれを荒補正したうえで、デバイスPをテーブル
43に搭載する。
ーブル43に移送するが、その際、移送手段40のXY
力方向移動ストロークを加減し、またデバイスPを吸着
したシャフト42をθ方向に水平回転させることにより
、光学手段39で荒検出されたリード部りのxYθ方向
の位置ずれを荒補正したうえで、デバイスPをテーブル
43に搭載する。
第2図において、テーブル43は、スライダ44を介し
て、レール45上を摺動する。5゜はレール45の右端
部の下方に設けられたカメラから成る第2の光学手段、
51はテーブル43上のデバイスPをティクアップする
ボンディングヘッドである。このボンディングヘッド5
1は、デバイスPを吸着するノズル52と、リード部り
を基板の電極63に熱溶着する熱溶着子53を有してい
る。55’、56.57は、ボンディングヘッド51を
XYZ方向に移動させるXYZ方向移動装置である。
て、レール45上を摺動する。5゜はレール45の右端
部の下方に設けられたカメラから成る第2の光学手段、
51はテーブル43上のデバイスPをティクアップする
ボンディングヘッドである。このボンディングヘッド5
1は、デバイスPを吸着するノズル52と、リード部り
を基板の電極63に熱溶着する熱溶着子53を有してい
る。55’、56.57は、ボンディングヘッド51を
XYZ方向に移動させるXYZ方向移動装置である。
ボンディングヘッド51は、テーブル43上のデバイス
Pをティクアップする。この場合、上記光学手段39に
より荒検出されたリード部りのXYθ方向の位置ずれを
補正するように、ボンディングヘッド51のXY力方向
移動ストロークを二周整し、またボンディングヘッド5
1をθ方向に水平回転させる。このようにしてXYθ方
向の位置ずれを補正すれば、熱溶着子53をリード部り
の直上に位置させて、ボンディングヘッド51によりデ
バイスPをティクアップすくことができる。
Pをティクアップする。この場合、上記光学手段39に
より荒検出されたリード部りのXYθ方向の位置ずれを
補正するように、ボンディングヘッド51のXY力方向
移動ストロークを二周整し、またボンディングヘッド5
1をθ方向に水平回転させる。このようにしてXYθ方
向の位置ずれを補正すれば、熱溶着子53をリード部り
の直上に位置させて、ボンディングヘッド51によりデ
バイスPをティクアップすくことができる。
光学手段50は、ボンディングヘッド51によりティク
アップされたデバイスPのリード部りを観察する。この
観察は、要求されるボンディング精度を満足するように
、リード部りのXYθ方向の位置ずれを精密に検出する
ために行われるものである。したがって第7図に示すよ
うに光学手段50の倍率を上げて、リード部りの先端部
を精密に観察する。この場合、上述のように第1の光学
手段39によりリート部りの位置ずれを荒検出して、そ
の位置ずれを荒補正しているので、リード部りの先端部
を光学手段50の視野へに確実に入れることができる。
アップされたデバイスPのリード部りを観察する。この
観察は、要求されるボンディング精度を満足するように
、リード部りのXYθ方向の位置ずれを精密に検出する
ために行われるものである。したがって第7図に示すよ
うに光学手段50の倍率を上げて、リード部りの先端部
を精密に観察する。この場合、上述のように第1の光学
手段39によりリート部りの位置ずれを荒検出して、そ
の位置ずれを荒補正しているので、リード部りの先端部
を光学手段50の視野へに確実に入れることができる。
なおこのようなリード部りの精密な位置ずれの計測は、
カメラ50に替えて、レーザ装置により行うこともでき
る。
カメラ50に替えて、レーザ装置により行うこともでき
る。
第2図において、60はXY子テーブル162上に位置
決めされた基板である。この基板60には、リード部り
が溶着される電極63が形成されている。この電極63
は、エツチングにより極細に形成されている。ボンディ
ングヘッド51は、リード部りを電極63に合致させて
、デバイスPを基板60に搭載する(第8図、第9図参
照)。上述したように、このボンディングはアウターリ
ードボンディングと呼ばれる。
決めされた基板である。この基板60には、リード部り
が溶着される電極63が形成されている。この電極63
は、エツチングにより極細に形成されている。ボンディ
ングヘッド51は、リード部りを電極63に合致させて
、デバイスPを基板60に搭載する(第8図、第9図参
照)。上述したように、このボンディングはアウターリ
ードボンディングと呼ばれる。
その際、熱溶着子53は上下動し、リード部りを電極6
3に押し付けて熱溶着する。なお熱溶着子53によらず
に、レーザ光をリード部りに照射することにより、リー
ド部りを電極63に熱?容着することもできる。
3に押し付けて熱溶着する。なお熱溶着子53によらず
に、レーザ光をリード部りに照射することにより、リー
ド部りを電極63に熱?容着することもできる。
光学手段50により検出されたリード部りのXY力方向
位置ずれは、ボンディングヘッド51のXY力方向移動
ストロークを加減することにより補正する。またθ方向
の位置ずれは、ボンディングヘッド51をθ方向に水平
回転させることにより補正する。
位置ずれは、ボンディングヘッド51のXY力方向移動
ストロークを加減することにより補正する。またθ方向
の位置ずれは、ボンディングヘッド51をθ方向に水平
回転させることにより補正する。
XYθ方向の位置ずれ補正方法は自由に決定できる。す
なわち、θ方向の位置ずれは、基板60を水平回転させ
て補正してもよい。またXY力方向位置ずれは、XY子
テーブル1.62を駆動して、基板60をXY力方向移
動させることにより補正してもよい。また、デバイスP
を移送する移送手段40やボンディングヘッド51の移
動ストロークを加減することにより、XY力方向位置ず
れを補正してもよく、あるいはデバイスPが搭載された
テーブル43や基板60をXY力方向移動させることに
より補正してもよい。またX方向の補正は、テーブル4
3や基板60を同方向に移動させることにより補正し、
Y方向の補正は移送手段40やボンディングヘッド51
を同方向に移動させることにより補正してもよい。
なわち、θ方向の位置ずれは、基板60を水平回転させ
て補正してもよい。またXY力方向位置ずれは、XY子
テーブル1.62を駆動して、基板60をXY力方向移
動させることにより補正してもよい。また、デバイスP
を移送する移送手段40やボンディングヘッド51の移
動ストロークを加減することにより、XY力方向位置ず
れを補正してもよく、あるいはデバイスPが搭載された
テーブル43や基板60をXY力方向移動させることに
より補正してもよい。またX方向の補正は、テーブル4
3や基板60を同方向に移動させることにより補正し、
Y方向の補正は移送手段40やボンディングヘッド51
を同方向に移動させることにより補正してもよい。
以上のように本手段によれば、供給リール3に巻回され
たテープ1の繰り出しから、基板60へのボンディング
までの作業を、一連の作業として、作業性よ(、しかも
要求される精度を満足するように精密に行うことができ
る。
たテープ1の繰り出しから、基板60へのボンディング
までの作業を、一連の作業として、作業性よ(、しかも
要求される精度を満足するように精密に行うことができ
る。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、
半導体がボンディングされたフィルムキャリアテープを
巻回する供給リールと、この供給リールから繰り出され
たフィルムキャリアテープのリード部を打抜く打抜装置
と、フィルムキャリアテープを打抜いて得られたデバイ
スをティクアップして、このデバイスのリード部を基板
の電極に合致させて基板に搭載するボンディングヘッド
と、このリード部を基板の電極に溶着する溶着手段と、
このボンディングヘッドにティクアップされたデバイス
のリード部を観察して、このリード部の上記電極に対す
る位置ずれを検出する光学手段と、デバイスを基板に対
して相対的に移動させることにより、この位置ずれを補
正する補正手段とからアウターリードボンディング装置
を構成しているので、供給リールからテープを繰り出す
作業と、テープの打抜き作業と、リード部の位置ずれの
検出、補正作業と、リード部のボンディング作業を、一
連の作業として作業性よく、しかも要求される高い精度
を満足するように精密に行うことができる。
巻回する供給リールと、この供給リールから繰り出され
たフィルムキャリアテープのリード部を打抜く打抜装置
と、フィルムキャリアテープを打抜いて得られたデバイ
スをティクアップして、このデバイスのリード部を基板
の電極に合致させて基板に搭載するボンディングヘッド
と、このリード部を基板の電極に溶着する溶着手段と、
このボンディングヘッドにティクアップされたデバイス
のリード部を観察して、このリード部の上記電極に対す
る位置ずれを検出する光学手段と、デバイスを基板に対
して相対的に移動させることにより、この位置ずれを補
正する補正手段とからアウターリードボンディング装置
を構成しているので、供給リールからテープを繰り出す
作業と、テープの打抜き作業と、リード部の位置ずれの
検出、補正作業と、リード部のボンディング作業を、一
連の作業として作業性よく、しかも要求される高い精度
を満足するように精密に行うことができる。
図は本発明の実施例を示すものであって、第1図はフィ
ルムキャリアテープの処理装置の斜視図、第2図はアウ
ターリードボンディングシステムの全体図、第3図はフ
ィルムキャリアテープの平面図、第4図は打抜中の側面
図、第5図は観察中の側面図、第6図及び第7図は観察
図、第8図及び第9図はボンディング中の側面図及び斜
視図である。 3・・・供給リール L ・ C・ P ・ ・・フィルムキャリアテープ ・・打抜装置 ・・光学手段 ・・ボンディングヘッド ・・溶着手段 ・・基板 ・・電極 ・リード部 ・半導体 ・デバイス
ルムキャリアテープの処理装置の斜視図、第2図はアウ
ターリードボンディングシステムの全体図、第3図はフ
ィルムキャリアテープの平面図、第4図は打抜中の側面
図、第5図は観察中の側面図、第6図及び第7図は観察
図、第8図及び第9図はボンディング中の側面図及び斜
視図である。 3・・・供給リール L ・ C・ P ・ ・・フィルムキャリアテープ ・・打抜装置 ・・光学手段 ・・ボンディングヘッド ・・溶着手段 ・・基板 ・・電極 ・リード部 ・半導体 ・デバイス
Claims (4)
- (1)半導体がボンディングされたフィルムキャリア
テープを巻回する供給リールと、この供給リールから繰
り出されたフィルムキャリアテープのリード部を打抜く
打抜装置と、フィルムキャリアテープを打抜いて得られ
たデバイスをテイクアップして、このデバイスのリード
部を基板の電極に合致させて基板に搭載するボンディン
グヘッドと、このリード部を基板の電極に溶着する溶着
手段と、このボンディングヘッドにテイクアップされた
デバイスのリード部を観察して、このリード部の上記電
極に対する位置ずれを検出する光学手段と、デバイスを
基板に対して相対的に移動させることにより、この位置
ずれを補正する補正手段とから成ることを特徴とするア
ウターリードボンディング装置。 - (2)上記溶着手段が、上記ボンディングヘッドに備
えられた熱溶着子であることを特徴とする上記特許請求
の範囲第1項に記載のアウターリードボンディング装置
。 - (3)(a)半導体がボンディングされたフィルムキ
ャリアテープを供給リールから繰り出す工程と、 (b)繰り出されたフィルムキャリアテープを水平にピ
ッチ送りしながら、上型と下型から成る打抜装置により
このフィルムキャリアテープのリード部を打抜く工程と
、 (c)打ち抜いて得られたデバイスをボンディングヘッ
ドによりテイクアップする工程と、 (d)ボンディングヘッドによりテイクアップされたデ
バイスのリード部を光学手段により観察して、基板の電
極に対するリード部の位置ずれを検出する工程と、 (e)デバイスを基板の電極に対して相対的に移動させ
ることにより、この位置ずれを補正したうえで、ボンデ
ィングヘッドによりこのデバイスを基板に搭載する工程
と、 (f)このリード部を電極に溶着させる工程と、から成
ることを特徴とするアウターリードボンディング方法。 - (4)上記打抜装置により打抜かれたデバイスを、移送
手段によりテイクアップして、光学手段によりリード部
の位置ずれを荒検出し、この位置ずれを荒補正したうえ
で、上記ボンディングヘッドによりこのデバイスをテイ
クアップするようにしたことを特徴とする上記特許請求
の範囲第3項に記載のアウターリードボンディング方法
。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2180031A JP2861304B2 (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | アウターリードボンディング方法 |
| US08/053,316 US5338381A (en) | 1990-07-06 | 1993-04-27 | Apparatus and method for bonding outer leads |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2180031A JP2861304B2 (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | アウターリードボンディング方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0465845A true JPH0465845A (ja) | 1992-03-02 |
| JP2861304B2 JP2861304B2 (ja) | 1999-02-24 |
Family
ID=16076265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2180031A Expired - Fee Related JP2861304B2 (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | アウターリードボンディング方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5338381A (ja) |
| JP (1) | JP2861304B2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR0145258B1 (ko) * | 1993-11-16 | 1998-08-17 | 모리시타 요이찌 | 전자부품의 본딩장치 |
| DE4433565A1 (de) * | 1994-09-20 | 1996-03-21 | Blaupunkt Werke Gmbh | Einrichtung zum automatischen Bestücken der Ober- und Unterseite von Leiterplatten mit SMD-Bauteilen |
| JP3536728B2 (ja) * | 1998-07-31 | 2004-06-14 | セイコーエプソン株式会社 | 半導体装置及びテープキャリア並びにそれらの製造方法、回路基板、電子機器並びにテープキャリア製造装置 |
| TWI231797B (en) * | 2003-03-11 | 2005-05-01 | Au Optronics Corp | Reel-type package of flexible printed circuit boards and its supplying method |
| DE10349847B3 (de) * | 2003-10-25 | 2005-05-25 | Mühlbauer Ag | Positionierungsvorrichtung und -Verfahren für die Übertragung elektronischer Bauteile |
| CN101213889B (zh) * | 2005-06-30 | 2010-04-21 | 富士通株式会社 | 超微细部件的拆卸方法及装置 |
| US12444627B2 (en) * | 2021-07-21 | 2025-10-14 | Youngtek Electronics Corporation | Method for transferring objects and transfer apparatus using the same |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3909933A (en) * | 1973-03-30 | 1975-10-07 | Western Electric Co | Method for transferring and bonding articles |
| JPS59161040A (ja) * | 1983-03-03 | 1984-09-11 | Shinkawa Ltd | インナ−リ−ドボンダ− |
| US4674670A (en) * | 1984-08-13 | 1987-06-23 | Hitachi, Ltd. | Manufacturing apparatus |
| US4868978A (en) * | 1985-11-12 | 1989-09-26 | Siemens Aktiengesellschaft | Method and apparatus for equipping substrates with micropacks |
| US4896418A (en) * | 1987-08-07 | 1990-01-30 | Texas Instrument Incorporated | Direct mounting method for semiconductors |
-
1990
- 1990-07-06 JP JP2180031A patent/JP2861304B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1993
- 1993-04-27 US US08/053,316 patent/US5338381A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5338381A (en) | 1994-08-16 |
| JP2861304B2 (ja) | 1999-02-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS59161040A (ja) | インナ−リ−ドボンダ− | |
| US8021509B2 (en) | Method for affixing adhesive tape to semiconductor wafer, and apparatus using the same | |
| JPH0465845A (ja) | アウターリードボンディング方法 | |
| JP2009004652A (ja) | 電子部品の実装装置及び実装方法 | |
| JP2001059910A (ja) | 光ファイバ布線装置と光ファイバ布線方法 | |
| JPH0466459A (ja) | フィルムキャリアテープの処理装置 | |
| JP2009167007A (ja) | 粘着テープ供給ユニット | |
| JP2020107740A (ja) | シート状粘着材の切断方法およびシート状粘着材の切断装置 | |
| JPH0151055B2 (ja) | ||
| EP1507284A2 (en) | Apparatus and method for indexing and severing film | |
| JPH032346B2 (ja) | ||
| JP3049785B2 (ja) | バンプの整形方法 | |
| JPS6227735B2 (ja) | ||
| JP2767277B2 (ja) | インナーリードボンダ | |
| JP2826193B2 (ja) | 半田供給装置 | |
| JPS59225536A (ja) | アウタ−リ−ドボンデイング装置 | |
| JP2754043B2 (ja) | インナーリードボンダ | |
| JPH0547770A (ja) | バンプ形成方法 | |
| JPH04199725A (ja) | インナーリードボンディング装置およびインナーリードボンディング方法 | |
| JP2832744B2 (ja) | インナーリードボンディング方法 | |
| JP2856887B2 (ja) | 導電性接着膜の圧着方法およびその装置 | |
| JPH0535572B2 (ja) | ||
| JPH0453097B2 (ja) | ||
| JPS61163649A (ja) | アウタ−リ−ドボンデイング装置 | |
| JP2003318227A (ja) | テープ状接着剤の仮付け装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |